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弓堕似伸一郎くん。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月18日(日)02時03分33秒
  来世、一緒になろうね…

調べたらあっちもこっちもです!
もう病気です。ケダモノ

ある日の全体職員会議で。
 

ネット上に出回ってるわw

 投稿者:盛仲  投稿日:2016年 9月18日(日)01時00分27秒
  宗教学会当日の懇親会だねw

眼がイッテル怪鳥に注目w

 

コンプレックス

 投稿者:盛仲  投稿日:2016年 9月18日(日)00時57分6秒
  酢橘なんてハンドル使ってネット対策室の工作員ってばればれ。管理人に消されたみたいだけどww

ずいぶん前にも酢橘って須田さんを揶揄してたからねw

笑えますね。コンプレックスを抱えていたのは遠藤、須田、宮地を裏切った森中ですww

文章の書けない森中と皆から言われてきたコンプレックスがありますから。

教義条項変更の解説を書けないのも文章書けないから
谷川が宮田に依頼したわけねww
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月18日(日)00時53分6秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-11 【代表幹部協議会】

■ 代表幹部会の開催、おめでとう。ご苦労さまです(大拍手)。
 きょうは、家族の団らんのように、懇談的に、楽しく話を進めていこう。どうか楽な気持ちで聞いていただきたい。
 最初に記念の句を贈りたい。

    師弟不二
     君も並べや
      創価かな

 この「君も並べや」とは、牧口先生、戸田先生、そして私と続く、創価三代の師弟の陣列に並べ、という意味である。
 その陣列は、「創価学会」即「広宣流布」の総大将としての陣列である。
 後世の歴史に厳然としるされていく立場である。
 その深い使命を皆さんは自覚していただきたいのだ。

● 勇者の陣列を
 一、今、私の創立した創価大学の出身者が、あらゆる分野で、あらゆる次元で、目覚ましい活躍を遂げている。
 広宣流布の指導者群も、本格的に創大出身者が中心になって担っていく時代に入った。私は、うれしい。
 皆の力で、堂々たる正義の勇者の陣列を築いていただきたい。
 おめでとう!(大拍手)

 一、さらに、句を贈りたい。

    断固立て
     広宣流布を
      勝ちまくれ

 広宣流布の指導者は、絶対に気取っていてはだめだ。
 やっているのか、やっていないのか分からない。そういう中途半端もいけない。
 広布のため、同志のため、いかなる労苦も惜しまず、率先して行動していくのだ。
 とくに男性は、見かけなど気にする必要はない。結果が第一だ。
 "イケメン"じゃなくていいんだよ(笑い)。そのままの戦う顔であればいい。
 日蓮大聖人は「無作三身」と説いている。
 「はたらかさず・つくろわず・もとの儘」(御書759ページ)とあるように、「無作三身」とは、本来ありのままの「仏の境涯」を意味する。
 その「無作三身」の力を、ただ「信」の一字によって得ることができると、大聖人は教えられたのである。(御書753ページ)
 ゆえに、御本尊にしっかりと祈り切って、あとは誠心誠意、自分らしく、ありのままの「真剣」と「誠実」で進んでいけばいいのだ。
 私は、それでやってきた。皆さんも、頼むよ!(大拍手)

● 何も恐れるな
 一、さらに一句を捧げたい。

    我も師子
     君も師子たれ
      師弟不二

 大聖人は、「師子の声には一切の獣・声を失ふ」(同1393ページ)と仰せである。
 人の胸にビンビンと響きわたる声だ。それが師子である。
 猫や鼠のような弱々しい声では、広宣流布の熾烈な闘争に勝てるはずがない。
 破邪顕正の堂々たる師子吼で、嫉妬の悪人たちのデマや中傷を、毅然と打ち破っていくのだ。
 私は師子である。何も恐れない。皆さんは、一人立つ「正義の師子」になってもらいたい。

● 常楽我浄の道を
 一、ここで御聖訓を拝したい。
 「(日蓮は)法華経を信じることにおいては、世界第一の聖人です。その名は、十方の浄土(=全宇宙の仏国土)にも聞こえています。必ず天も地も知っているでしょう。
 (ゆえに)あなたが『日蓮の弟子である』と名乗られるならば、どのような悪鬼であろうとも、よもや、日蓮の名を知らないと言うはずがないと思ってください」(御書1480ページ、通解)
 この世界第一の大聖人に直結する、我ら創価の師弟は、何があろうとも、恐れるものはない。
 いずこにあっても胸を張って、「常楽我浄の道」を永遠に勝ち進むことができるのだ。
 また、有名な「佐渡御書」には、こう仰せである。
 「外道や悪人が、如来が説いた正法を破ることは難しい。仏弟子らが、必ず仏法を破るのである。『師子身中の虫が、師子を内から食う』といわれる通りである」(同957ページ、通解)
 この厳しき戒めを、忘れてはならない。
 さらに大聖人は「仏と提婆とは身と影とのごとし」(同230ページ)とも仰せだ。
 仏法は、仏と魔の闘争である。三類の強敵を打ち破る、信心の戦いなのである。

● 全て勝利の因に
 一、大聖入門下の四条金吾は、いわれなき讒言によって主君から迫害され、最大の窮地に立たされた。
 大聖人は、厳たる対応を教えられた上で、こう仰せである。
 「もし日蓮が(佐渡に)流罪されないで鎌倉にでもいたならば、あの時の戦い(文永9年2月の北条一族の内乱=二月騒動)に巻き込まれて、きっと打ち殺されていたにちがいない」(同1164ページ、通解)
 大聖人は佐渡流罪という大難にあわれた。しかし、そのおかげで戦乱をまぬかれ、命が助かったのだと言われている。
 さらに「大事になったならば、必ず大きな騒ぎが、大きな幸いとなっていくのである」(同)とも仰せである。
 妙法の世界には、すべて意味がある。すべて御仏意なのである。
 人生も社会も、激しい変化の連続だ。やりにくいこともあるかもしれない。思うにまかせぬこともあるだろう。
 しかし、すべては未来の勝利の因と確信し、一日また一日、「人間革命の黄金の日記」を、心晴れ晴れと綴ってまいりたい(大拍手)。

● 師弟不二の大願に立て
 一、法華経の「五百弟子受記品第8」。
 ここでは、声聞の弟子たちが「深心(じんしん)の本願」──本来の自分自身の誓願に立ち上がる。
 弟子たちは、師匠。釈尊との生命の対話を通して、自身の小さな殻を打ち破った。そして、民衆の救済という師弟不二の大願に立ったのである。
 釈尊から成仏の記別を授けられる、五百∧の弟子。
 この五百人は、釈尊の草創の弟子の数ともいわれている。しかし、もちろん、五百人が特別な存在なのではない。
 御義口伝に、「妙法の五百であるので、十界三千の一切衆生は皆、この五百の弟子なのである」(御書796ページ、通解)と仰せである。この五百人の成仏は、すなわち一切衆生の成仏を表すものなのである。
 大事なのは、本物の決意に立った弟子である。「師弟不二」の精神に生き抜く真実の弟子である。
 本気の人間がいれば、すべての人を引っ張っていける。中核が大事だ。リーダーで決まるのである。
 この「五百弟子受記品」で、弟子の先頭に立ったのは、富楼那であった。「説法第一」「弁舌第一と謳われた闘士である。
 広宣流布のリーダーである皆様もまた、「雄弁であれ!」「真実を語りまくれ!」、そして「師子となって正義を叫びまくれ!」と申し上げたい(大拍手)。

 ◆地域の拠点を大切に
 ◆『会場提供者』『会館管理者』に心から感謝

● 日々前進を!
 一、ともあれ、こちらが真心と感謝の思いで接すれば、提供者の方も「こちらこそ、皆さんに喜んでいただいて、うれしいです」と、晴れやかな気持ちになる。張り合いがある。
 「使って当然」と当たり前のように思うのは、大間違いだ。
 また、信心のためだからといって、無理にお願いするようなことがあってはならない。
 会場を提供するのは大変なのである。
 大勢の人が来れば、トイレも汚れる。畳も擦れる。子どもが障子を破いてしまうこともあるだろう。
 かつて、大田区の小林町にあったわが家も、会場に使っていただいたことがあった。
 また、私の妻の実家も、長く学会の拠点として使っていただいた。
 広布のためにとの思いで、喜んで会場を提供してきた。
 学会には、会場の提供者として、皆のために尽くしてくださっている方が大勢いる。
 こうした方々を大切にしないといけない。それが仏法である。
 皆さんの中で、会場を提供してくださっている方はいますか?〈会場の提供者が立ち上がった〉
 皆で、感謝の思いを込めて拍手を贈りたい(大拍手)。
 ともあれ、学会は、「日進月歩」「日々前進」で行くことだ。油断は大敵である。
 まずは最高幹部が、今まで以上に、一つ一つ真剣に、誠実に行勤していくことだ。
 そうすれば、学会はまだまだ伸びていける。
 もっと大きく発展していけるのである。

■ 一、美しき「広布の花」「創価の花」の女子部の皆さん!
 いつもいつも、友のため、社会のための、尊い奮闘、本当にありがとう!
 心からの賞讃を込めて、記念の句を贈りたい(大拍手)。

     世界一
      平和と文化の
          創価かな

 今、あの国にも、この地にも、広布第2幕の「池田華陽会」の友が、生き生きと活躍している。
 さっそうと使命に舞いゆく乙女の姿は、皆を鼓舞し、毅然と立ち上がらせ、歓喜と勝利の花を咲かせる。
 女子部の前進が創価の前進である。

■ 女子部の皆さんは、一人ももれなく、幸福博士と輝いていただきたい。それが、私と妻の変わらざる祈りである。
 女子学生部の皆さんの見事な活躍も全部、うかがっている。

    女子学生
      平和と幸福
         この旗に

 「この旗」とは「勇気の旗」であり、「希望の旗」であり、「師弟の旗」である。
 「この旗」を心に高く掲げゆくことだ。

● 正義の言論こそ広布を聞く力
 一、末法は「五濁悪世」である。「闘諍言訟」の時代である。
 生命も濁り、思想も濁り、正邪も善悪も、わからなくなる。
 その中で、広布を聞く力は、「正義の言論戦」である。
 これこそ、恩師・戸田先生が強く叫ばれた一点であった。
 御聖訓には、こう仰せである。
 「(仏法においては)事実、勝れていることを勝れているということは、慢に似ているようだが、じつは大功徳となるのである」(御書289ページ、通解)
 「いいものはいい」「正しいものは正しい」と叫ばなければ、人には伝わらない。
 社会においても、広報・宣伝が重要視されるゆえんである。
 臆病者が、いくらいても、正義と真実を打ち立てることはできない。
 勇んで打って出るのだ。声も惜しまず語るのだ。
 忍耐の攻防戦が重なって、勝利、勝利の道は光る。
 今や、広布の新時代が到来した。創価の人間主義への世界の期待は、いや増して高まっている。

  君達が
    勇気を抱きて  戦いて
       勝ちまくりたる  勝利嬉しや

 新しい人材群が勝って勝って勝ちまくる姿を、私は祈り、待っている。
 頑張れ!(大拍手)

● 師に捧げた人生
 一、思えば、戦後間もないころ、戸田先生の事業は挫折し、先生は学会の理事長を辞任された。学会は四分五裂の危機にあった。
 その時に私は、ただ一人、すべてをなげうって先生を支えた。絶体絶命の窮地にあった先生を、徹してお護りし抜いた。
 私がいなければ、今の学会はない。戸田先生、そして牧口先生の死身弘法の闘争も、水泡に帰すところであった。それほど、第3代が大事だったのである。このことは、御本尊の前で胸を張って申し上げることができる。
 私が戸田先生の後を継ぎ、第3代会長に就任してからも、激しい迫害の連続であった。
 誹誇もあった。
 中傷もあった。
 そのなかで、私は世界への道を開いた。皆が悠々と、安心して、広宣流布に邁進できるように、人知れず心を砕き、わが人生を捧げてきた。語りに語り、書きに書いて、あらゆる面で広布を支えた。
 そして迎えた昭和54年(1979年)。
 会長就任から20年を目前にし、学会は、いわば絶頂期にあった。
 その時に私は、第3代会長の辞任を余儀なくされたのである。
 心卑しき人間は、偉大なものに嫉妬する。
 謀略の輩は、虚栄に溺れ、私利私欲から野合して、師弟の道を壊そうとした。臆病者は保身に走った。
 御聖訓には仰せである。「この法門についた人は数多くいるけれども、公私ともに大難がたびたび重なってきたので、一年、二年はついてきたものの、後々には、皆、あるいは退転し、あるいは反逆の矢を射た。また、あるいは身は堕ちなくても心は堕ち、あるいは心は堕ちなくても身は堕ちてしまった」(御書1180ページ、通解)
 その通りの、浅ましく、情けない、愚劣極まる姿があった。
 あの時、全国、全世界の同志から、多くの連絡をいただいた。
 ──最も功績があり、最も師匠に仕えた池田先生が、どうして辞めなければいけないのか。先生は、何一つ悪いことはしていないじゃないか。幹部はなぜ、先生を護らないのか──
 こうした悲しみと怒りの声が、電話で、手紙で、無数に寄せられ。その数は、直後のものだけでも、およそ8200から8300になる。
 この真の同志の心を、私は生涯、忘れることはない。そして、どのような立場になろうとも、私は永遠に、尊き同志を護り、学会を護り抜いていこうと、深く心に誓ったのである。
 私はあえて、真実の歴史を語り残しておきたい。これからの学会のため、広宣流布のため、誤りなく正義の道を進みゆくために、本当のことを語っておきたいのである。
 牧口先生は、「忘恩者」「不知恩者」を諸天善神が「加護し給う訳がない」と厳しく断じられた。
 その通りに、悪逆の輩は厳たる仏罰を受けている。皆様がよくご存じの通りだ。
 将来にわたって、若き諸君は、悪い人間に騙されてはならない。表では、いい格好をしながら、裏で策を弄する卑劣な人間もいる。正義の人が滅び去るのを、密かに待っている者さえいる。
 人ではない。自分が「真の弟子」の自覚に立つのだ。深き信心を奮い起こし、「仏眼」「法眼」をもって正邪を見抜くのだ。
 戸田先生は叫ばれた。「恐れれば、自滅するだけだ。敢然と突き進むのだ!」
 私はこの言葉通り、師に誓った道を、今日まで、敢然と突き進んできた。
 今、広宣流布の永遠の未来を考える時、何より大事なことは、若い世代の人たちを「真の後継者」へと育て上げることである。
 若き諸君は、人を頼らず、だらしない先輩など乗り越えて、断固、突き進むのだ。下から上へ、どんどん建設的な意見を述べるべきである。
 先輩も、これまで以上に、皆を大事にし、皆と一緒に、手を携え、肩を組みながら、進んでいくことだ。
 同志愛が光るリーダーであっていただきたい。話をする時も、さわやかな笑顔、皆がほっとするような声で、希望と勇気を贈っていただきたい。
 見栄っ張りではいけない。とくに男性は「王者の風格」をもたねばならない。
 ともあれ、正義の師弟を守ることが、広宣流布を守ることになる。学会の全同志を守ることになる。私は、そう心に刻んで生きてきた。
 一緒に進もう!
 一緒に戦おう!
 私は皆さんとともに、いよいよ総仕上げの戦いをするつもりである。
 年配の幹部も、パーツと花火があがるように、勢いよく、生き生きと生きるのだ。
 頑張ろう! 偉大なる学会を、ともどもに築いていこう!〈力強く「ハイ!」と返事が〉

■ 一、きょう集われたなかには、ご両親が病気の方もおられるかもしれない。
 妙法は、生老病死の苦を根本から解決する大良薬である。「いかなる病さは(障)りをなすべきや」(御書1124ページ)である。
 大事なことは、まず自分が、父母の健康を祈り抜くことだ。心からの励ましを伝えることだ。親孝行をしてあげることである。
 どんなことがあっても、信心さえ忘れなければ、必ず、三世永遠の幸福の道を開いていける。これを深く確信していただきたい。
 私も妻も、全同志の健康と幸福と勝利を、毎日、真剣に祈っております。
 また周りに、病気の方や、病気のご家族をもつ方がおられたら、どうか温かく支え、励まし、応援して差し上げていただきたい。
 それでは、皆さん、お元気で!
 全員が、わが使命の戦野で勝ちまくってください! 勝たなければ、自分が損をする。皆も悲しむ。
 何より、仏法は勝負だ。魔に負けるか、勝って仏になるかである。
 年配の幹部も、意気地のない姿であってはならない。師弟に生き抜く覚悟があれば、心はピンとするものだ。
 長時間、本当にありがとう!(大拍手)
 〈さらに名誉会長は「友が喜ぶならば」とピアノに向かい、恩師が大好きだった、父子の決意の曲"大楠公"などを演奏。またアメリカの友のためにと「さくら」を奏でた〉
 我らは創価家族である。高らかに学会歌を歌いながら、元気に前進しよう!
 何があっても、楽観主義で進もう!
 リーダーは、決して威張ることなく、庶民に尽くし、皆を大事にすることを、忘れてはならない。威張るのは「愚者」の証拠であるからだ。
 また、お会いしよう!(大拍手)

 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 9月18日(日)00時33分20秒
  あの宮田幸一口頭発表の時、同じく創価大学に原田会長と谷川副会長も居た。誰かが証拠写真をアップしていましたね。この意味は大きいのでは?
日蓮本仏否定はもう既に宮田個人の考えではないということでしょう。
 

師弟不二アーカイブより 再)京都乃鬼新聞 紙上座談会①

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月18日(日)00時03分6秒
  【京都乃鬼新聞】
2015-1-30

「会則の教義条項改正に関する解説」に対する意見

京都乃鬼新聞社
紙上座談会①
編集長:2015年1月29日に聖教新聞4面に掲載された内容が「創価学会教学部」となっているが?

赤鬼:今の教学部のメンバーには書けない様な内容も含まれているな(鬼笑)

黄鬼:そう言えば、今月、T事務総長が教学部総主事になったと発表された。
今回の件と何か関係ありそうだな。

青鬼:このT事務総長が、東大の先輩でもある創大教授のM田氏やK野氏に今回の教学部解説を書かせたとの、もっぱらのウワサだ(鬼笑)

白鬼:なんだ。だからM教学部長の名前で発表されていないんだ。

赤鬼:このM教学部長は、今回の教義変更には前総合教学部長のE氏同様に慎重の姿勢であった。ところが、原田会長やT事務総長の説得に応じてしまった。

・・・・・(続きは)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=801
 

聖教資料部の使命は絶大

 投稿者:五分の魂  投稿日:2016年 9月17日(土)23時59分10秒
  聖教資料部の良識ある人に今後の学会の命運がかかっていると言っても過言ではない。とにかく真正の映像・音声データを死守すべし。今ならまだ間に合う!頼む!  

同時中継?

 投稿者:五分の魂  投稿日:2016年 9月17日(土)23時52分58秒
  以前から不思議に思っていますが、何故皆さん本部幹部会の編集録画放映のことを、「同時中継」と言うのでしょう?
同時中継とは生放送という意味じゃないのかな?
昔は中心会館に大きなパラボラアンテナを乗せた大型車両を停めて、映像を受信していたようですが、その時も生中継ではなかったと思いますけど。
 

今日

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 9月17日(土)23時36分56秒
  今日旦那と八王子のラーメン屋さんに行きました。帰り道に創価大学、富士美術館、牧口記念会館を映像撮りました。牧口記念会館はグループ長の会合で中に入りました。海外から頂いた色んな物が飾られてたのが印象に残っております。旦那が八王子に私を連れて行きたくて今日実現しました。旦那に感謝します。  

同盟題目23時から

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月17日(土)22時55分14秒
  開始となります。よろしくお願いします。  

たこ焼き戦法@須田論文

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月17日(土)22時47分30秒
  須田さんの論文は対話のきっかけになり得ますね。
先ずは、自分が読み理解してからでしょうか。
 

人材育成+たこ焼き戦法

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月17日(土)22時38分48秒
  魂の炎様・・たこ焼き戦法・・言い得て妙ですね・・今後、使わせていただこう・・

人材育成 + たこ焼き戦法、現実的な戦い・・

やはり、最終的に、友に伝えるには膝詰めの対話・魂と魂の交流しか有りませんよね・・

琴ばだけではいけません・・ね、琴次郎ちゃん・・

我が同志(とも)を地獄に行かせない、真の弟子の道(師弟の道ではなく・・師弟不二の道)

を教えてあげる琴こそ慈悲。

今の執行部の誤りは明確、師違背・師弟不二詐欺は明確、自信を持って行きませう、みなさん。



反板の連中が可哀想で、哀れで、仕方がない、生涯広布でした・・南無妙法蓮華経 ペンギン
 

自らに闘いを挑み続ける者の生き様に人の輪が出来る!先生の生き様を手本にせず欲望を追求した創価村貴族社会!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月17日(土)22時25分36秒
  学歴ありません、身体はガタガタです、身を護るものも何も無い。先生の若き日からの闘いは、ここから始まっているのでは?
戸田先生を支えて仕事も何をどうしてやっていたのか、わけがわからないくらい大変だったと思います。本部職員の給与も薄給で生活するのがやっとという有り様。藤原房雄さんは、初めは『失敗した!』と思ったそうです。ただ、それくらい大変だったから境涯革命しようと必死に折伏・弘教で闘っていた、それは弱い自分を叩きのめしての生き方と言うことです。これを怠り、龍年光やら石田次男やら藤原行正らは、漫然と手下を作って大きくなる組織にあぐらをかいて好き勝手な生き方をしていた。

今の創価村貴族社会の皆さん方は?と言うことですね。
 

(無題)

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 9月17日(土)22時03分50秒
  Say Say Say 様
うーん。そうですね。千里の道も一歩から、とは言いますが。
ジョーカーさんがされているように、着実な人材育成が王道ですよね。

たこ焼き戦法で、一人ひとりを味方に変えていく・・・味方がある一定数に達した時、全体が一気にひっくり返るような気がします。

Say Say Say さんの御書講義、拝聴してみたいなぁ。
楽しくて、そして決意溢れる御書講義でしょうね。

 

須田論文!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月17日(土)21時55分32秒
   須田晴夫氏が2016年9月14日に提示の「宮田論文への疑問 ――日蓮本仏論についての一考察」は、実に大きな意味を持つことになるでしょう。 こともあろうに創価大学を使った、日本宗教学会第 74 回学術大会の席上で、宮田幸一氏がまるで創価学会の教学を一日にしてひっくり返してしまいそうな独断の変節教義内容や、同氏の日頃の盲説を一刀両断してくれたからです。通快です。さすがです。

 ものすごく分析的で、論理的で、しかも大局的な視点も忘れておられません。とくに分析的な論調は私の肌にも合い、拍手喝さいといったところです。論文②で、「氏は『新しい日蓮本仏論を構築する必要がある』とも述べているが、氏がこれまで発表してきた他の論文を見るかぎり、氏は日蓮本仏論を脱却して釈迦本仏論を目指す志向性を持っているように見受けられる」と、まことに本質を突いた、手厳しい批評も示して下さっている。
 彼は、日蓮仏法ばかりか、インドで誕生し、中国で熟成し、日本でその本質を極めた仏教の歴史そのものを否定しようとしているのが明らかです。

 さて、創価学会執行部はどうされるのでしょう。教学部対応のコメントでも出すのでしょうか。須田氏の「論」をも“怪文書”扱いにしてしまうのでしょうか。須田氏は、池田先生と「法華経の智慧」を編んだ一人でもあります。それとも、「法華経の智慧」そのものも、闇に葬ってしまうつもりなのでしょうか。それは、無理です。あの「法華経の智慧」は、大白蓮華掲載時も、出版された時も、いまも、とくに壮年には圧倒的支持のある「書」です。さて、どうするのでしょう?


 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 9月17日(土)21時29分48秒
  魂の炎さんの仰る通りと思います。
ただそれは日本人の宿業的な「弱い善人」であることに大きな原因があり、その宿命転換には、やはり「一人一人」を変えていく強烈に地味で地道な取り組みが必要なのでしょうね。
もちろん執行部を変える必要はあるのですが、この土壌がある限り、またいずれ同じような輩が現れる。
だからジョーカーさんがされているように、人材育成こそが根本的な創価革命なのでしょうね。
お好み焼きのように一気にひっくり返すのではなく、たこ焼きのように一個一個ひっくり返していく。
そのためにはどうしたらいいのでしょう?
明日、座談会御書講義の担当を外されました。次なる手は?

PS明日、サイレントアピール参加される方、お気をつけて。本の出版のこともあり、敵も何をしてくるか。
晴天、大成功をお祈り致します。
 

今こそ!

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 9月17日(土)20時44分22秒
  臥子龍 様
Say Say Say 様
本幹会場での池田先生の言動を知ったら、「本当は、池田先生は悪い人」と思われるなんてことは、微塵もないと思います。それはもちろんです。
真面目な会員程、「秋谷会長=悪」という図式を心に思っただけでも罪になるのではないか?と思っていたのではないか。
だけど、池田先生はあれだけ厳しく秋谷会長をお叱りになられた。どういう意味があるのだろうか?と真面目な会員程考えるのではないか。
そこで幹部から「今日のことは絶対に話してはいけない。」なんて言われたら、真面目な人程、喋らないと思います。

本幹会場に参加して池田先生のことを悪い人だなんて思う人は絶対に居ないと思います。

真面目な会員程、幹部を疑ってはならないと思っていますよね。
幹部に何か嫌なことをされても、自分が悪いのかな?と感じたり・・・。
そんな人のいい会員に付け込んでいるのが、四人組始め極悪幹部たちだと思うんです。
54年問題も山友や原島、福島や坊主達が全て悪いんだということにして、北条や秋谷達の責任は知らんぷり・・・。
そこが本当に上手い詐欺師のようじゃないですか?
私はそう思います。
そして、その騙しテクニックは今現在も見事に発揮されている・・・。
解釈改憲や教義改定について、池田先生はお認めになっていると、大多数の会員に思わせている。

今こそ!四人組の騙しを打ち破ろうじゃありませんか!

 

開示せよ!

 投稿者:さあ!変わろう!! 栃木より  投稿日:2016年 9月17日(土)19時52分43秒
編集済
   以前どなたかが同時中継ノーカットの存在について触れていたが、

「師匠怒りの同時中継」のアーガイブの存在を知るものは

即刻、内容を開示せよ!、もし閲覧・開示出来る立場にいるものが沈黙を続けるならば

末代までの遺恨を残す事になるぞ!!覚悟せよ! 何を恐れている、今この時ではないか?

民衆の幸福の道を閉ざす罪の重さを想像してみよ! 多少でも仏法を学んだ者であれば、

想像を絶する地獄に堕すのは火を見るより明らかではないか!


ー先生のご指導よりー

大聖人の仏法は、悪しき権威・権力と、真っ向から戦う民衆の宗教である。

退転者は、世間の権威にすり寄り、権力にこびへつらい、ただ見ばえと恰好の

良いほうへと、信念を捨て転身していく。その根底は卑しく、臆病な″保身“以外の何物でも

ない。要するに、権威に弱い自らの心に負けただけの話である。  S63・7・26
 

つれづれ断想 9.17

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月17日(土)19時47分25秒
  須田晴夫さんのブログをようやく通読した。
宮田見解への明晰な異論提起もさることながら、
須田さんのあのいつも柔和な笑顔を彷彿とさせる
人間的誠実さが伝わる文章に目を通せて嬉しかった。

宮田幸一、中野毅両創大教授は共に
新学生同盟の初期執行部を担っていた。
今の学会では新学同について何も語られることがない。
竹岡・北林コンビと併せ彼ら新学同世代の人々が辿った
道程を追う中で、54年から第二次宗門問題を経て現在に
至る教学面のみならず創価学会全体の方向性の迷走ぶり
を検証する手立てが一つでも見つかるのではないかと、
最近思うようになった。

加古川市の浄福寺を根城に二十年余にわたり反学会活動に
心血を注いだ男を何故あの場に呼んだのか、宮田・中野の
両氏が代弁する原田執行部の真意を探る手掛かりにもなろう。
 

「友人」について適切な講義

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月17日(土)19時30分34秒
  http://www.geocities.jp/bosatu2015/kawai1a.htm
河合師範の指導  平成10年6月2日寝屋川文化会館

よく読むと、これって内容は秋谷時代からの「悪しき風習」の中でも功徳を出していけるような内容になってるように感じるんです。
ゆえに、今の時代にほぼ適した講義に感じられるんですよね。
しかし、なぜこういう講義の「内容」だったのでしょう?
河合師範の心境はどうだったんだろ。
どんな心境でこの講義をされたのでしょうか。

それで、河合師範の講義より。

●●●●●●
私たちはいろいろな活動をしている。みんなを味方にする運動。みんなを折伏する運動ではない。

みんなに学会・仏法を理解させていく運動。誰でも彼でも折伏する必要はない。誰でも彼でも味方にするのは構わない。
ここを間違えないこと。今悩みがない人・悩みがあっても悩んでない人を折伏すると嫌われる。結構そういう人を押し込んで折伏して嫌われていませんか?

友達を無くしている。健康な人に薬を飲めと勧めても嫌われる。「いい薬があるから、病気になったら飲みなさい。」と教えておくのは構わない。そこで止めておけぱよい。そこを押し込んでいる。悩んでいる人・不幸な人がいたら救ってあげること。

それは相手を救ってあげるためであり、成果のためではない。折伏は簡単。ただ1つのコツは、「不幸な人を救わせて下さい」と祈ること。そういう人がいれば、その人のことを祈ること。いなくても祈ればチャンスは来る。

法華経の法師品に「素直に法を聞かせにやるよ」と2ヶ所も書いてある。これが方程式。 強く祈れば必ずそういう人にぶつかる。折伏は簡単です。誰でもできる。成果のためにやらないこと。

成果はこっちの都合。相手のためにやること。「不幸な人を救って功徳を受けさせて下さい」と祈ること。
不幸な人を救うから功徳がある。宿命転換できる。福運がつく。成果をあげるからではない。

苦し紛れの分世帯では功徳はない。功徳がないのでつまらない。後には不信が残る。今から祈れぱ秋には間に合う。
折伏には方法がない。これは戸田先生の指導。「折伏には方法はないよ!祈ることだよ!」と言われている。
成果ではなく、「不幸な人を救おう!」と祈ること。

必ずできる。不幸な人がいたら仏法の説明をしないこと。
「あなたの悩みはどこから来るのか。謗法から・宿業から来るんです間違った宗教から来るんです。
間違った信仰を捨てて正しい信心をすれば、あなたの悩みは解決しますよ!やってご覧なさい!」と言えばいい。

悩みに切り込むことと、確信を持って言い切ること。それと体験発表を聞かせること。説得カがある。
仏法を聞いても分からないのだから言わないこと。信仰の歓びを語ること。これが一番魅力がある。

体験がないから相手が魅力を感じない。同じ悩みの体験が一番説得カある。確信を持って言い切ること。
折伏には教学はいらない。相手の悩みが分かれば誰でも折伏できる。
●●●●●●

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

友人が居ない、折伏・弘教もしたことがない創価村貴族社会の面々

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月17日(土)18時48分46秒
編集済
  創価村貴族社会のサイコ大患部、その手下が折伏・弘教に奮戦した記録は有りません。何故なら、中高年になって友人が居ないから!つまり、青年部時代からたくさんの友人に仏法対話して来なかったから、今は外部の友達が居ないんです。大変にシンプルな話です。やってこなかった事が、今に成る。

谷川佳樹創価学会主任副会長のように、青年部時代に犯ってばかり居た者は、今になって恥ずかしい過去を暴露されて友人と言えば、犯った相手ばかりだと言うことです。分かりやすい因果応報で、妬み・嫉妬ばかりで今もって勤行・唱題していないから因果具時で昇華することも出来ずに、隠蔽行為で組織を混乱させて査問・除名を繰り返している。

還暦過ぎて友人が犯った者ばかりでは、暗い目しながら、鬱な生活を末永く生命枯れるまで続けていくことでしょう。友人は十人以上居るのでは?それもこれも実証であり、善悪は別として直弟子の証明です。

つまり、

(無題)  投稿者:犬侍
投稿日:2016年 9月17日(土)17時54分39秒
ゾーン幹部なnて~n
昔からnゴ~マnで~n
ロクなもnやない~n

といった手下だけの問題ではありません。
現場末端学会員が主、創価村貴族社会のサイコ大患部やら手下を相手していては、いけませんよ!この宿坊の掲示板で先生のスピーチをしっかり読んで、頑張りましょう。友人も居ない自堕落な創価村貴族は、スルーすることです。飼い犬に『谷ちゃんグ~』と笑顔で接するように、目を見てあげれば良いんです。目は合わせないし、会員の笑顔見れば安心して帰っていただけマス。あとはサヨナラ~です。
 

リジリエンシーの強い者に友人が出来、世間を泳ぐ者に人は呆れて寄り付かない!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月17日(土)18時16分31秒
  お金持ちの周りには、創価村貴族社会のような下劣で下品なケダモノ(性別問わず)が、友達ように集まります。これらは、我々現場末端学会員がよく知る『タカリ』と言う生き物で、友人ではありません。現場末端学会員を苛めておいて、『苛酷』を信条として『財務と聖教新聞購読は許してやるから、しっかりやれ!財務は10口以上、聖教も5部以上取れ!』などと、激励では無い、強要をしていく者を総称して『タカリ』と言います。

先生の行動を垣間見た者は、その一端を知っただけで慄然として学びます。例えば、昨年、投稿した藤原房雄さんの話。夕張炭鉱事件の最中、炭鉱事故で亡くなった家庭に訪問して激励する先生(当時は青年室長)を知った事が機縁して、電気工事士をやめて本部職員(とんでもない薄給)となり、国会議員となる過程には、表面しか見えない、または分からない者には奇異な事であり、創価村貴族社会のタカリ患部流に言えば『バカな奴!もっと良いやり方あったのに!』などと龍年光のように、女を囲って、爆発の毎日を終生送っていたわけです。

人を陥れたり、嫉妬したり、暗躍する者には、真の友人は出来ません。そもそも、何で10人なんて数の目標を出すのか?それは、真の友人が居ない創価村貴族だからですね!
 

(無題)

 投稿者:犬侍  投稿日:2016年 9月17日(土)17時54分39秒
  ゾーン幹部なnて~n
昔からnゴ~マnで~n
ロクなもnやない~n
 

大穴様

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月17日(土)16時53分41秒
  はじめまして、カンピースと申します。今後とも宜しくお願いします。

友人、友人といっても、そんなに簡単にできるものではありません。
あそらく、「10人のホントの友人づくり」ではなく、「10人の政教珍聞をとってくれる友人づくり」
のことをいっているのでしょうが・・・(笑)

ちなみに、小生には「ホントの友人」といえるのは1人か2人か?数えるほどしかおりません。(笑)

いいではないですか\(^o^)/ へたな会合で、「友人を作りましょ~」みたいな打ち出しを聞くよりも
実際にお友達と紅葉でも見に行くほうが、よっぽど気分転換にもなって、価値的です。

なにか言われたら、「友人ともっと親しくなるため、紅葉を見に行ってました」とでも言いましょう。
「会合には参加しろ」「ホントの友人をつくれ」って、矛盾してますよね(笑)
そんな時間、現実的に不可能だっちゅ~の(笑)

ともあれ、へたな打ち出しを押し付けるような会合よりは、自分自身の時間を仕事なり家庭なり仲間なりに使ったほうが価値的と小生は思います。(笑)


 

今も昔もお花畑様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月17日(土)16時40分31秒
  はじめまして栃木のくぼたてつと申しますm(._.)m

白浜での研修のお話しありがとうございますm(._.)m

原田会長は教育部長の頃から傲慢だったんですね!

『いい人いるの?』って嫌らしい言い方ですよね!

『女子部救済のため』に『結婚してあげる』とか

原田お前ごときに救済してもらいたくネーよ(*>д<)

と女子部の皆様から声が聞こえて来そうです。

女性を泥酔させて強姦した谷川やら何人も不倫してる原田や弓たん女子職員は受難のセクハラ職場(-_-;)

秋谷も八尋も谷川も原田もその子分達も無間地獄で確定ですからヽ(^○^)ノ




 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 9月17日(土)16時26分17秒
  少し冷静に考えたいものですね。
「現場の会員が動揺するから。」「組織不信に陥るから。」「池田先生にご迷惑をおかけするから。」ってなぜ? どういう意味?

本幹会場での池田先生の言動を知ったら、「本当は、池田先生は悪い人」と思われるというのでしょうか? それとも悪い患部がゴロゴロいることがバレてしまうというのでしょうか?

私は後者と思います。
悪い患部。奴らはその悪事を池田先生になすりつけて隠蔽。なのに「弱い善人」である一般会員は騙されて、その悪事の片棒を担がされる。
ハンドリングされて沈黙する現場の目撃者は「本当は、池田先生は悪い人」と思っていて、事実を話すことは「池田先生に迷惑をかけること」と思っているのでしょうか?
矛盾が多い。それで頭が混乱して黙り込んで、モヤモヤ感が強くなって、生命力が減退して行く。
こうして広宣流布が後退して、この国の仏界が弱くなって、逆に三毒が強くなって、立正安国が崩れて、三災七難が帰って来て、悲惨の二字がカムバック宣言する。

これを繰り返しますか?
このまま行きますか?
 

大穴様へヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月17日(土)16時18分24秒
編集済
  大穴様m(._.)m

はじめまして栃木のくぼたてつともうします。

現在の学会の拡大運動の一貫として10人の真の友人運動という打ち出しがあったのですね!

本物の友人を作るということはたった一人であっても非常に難しいことだと思います。自分が本物の友人だと思って付き合っていてもささいなことで離れていってしまったり、喧嘩をしたが最後連絡が来なくなってしまったりと(>_<)

大穴様が、お一人でも親友を作ろうと努力して頭を悩ませている事実がすでに勝利者だと私は思います。

池田先生も同じことを言ってくださるはずです。

しかも組織から言われて(人から言われて)親友が簡単に、しかも10人も出来るものでしょうか?

あるいは非常に社交的であっという間に10人の友人を新たに作れる人もいるのかもわかりませんが、親友はむり、しかも本物の友人は作れないと思いますよ(^○^)

作れるとしたら一度あっただけで味方にしてしまい真の友人にしてしまう池田先生だけではないでしょうか?

私も同志や一生懸命尽くしてきた後輩でも組織から圧力がかかると離れていってしまいました。

だからといってその人たちの考えであるし、人生であるのでこちらから恨んだり嫌ったりすらる事もなく、私は私で我が道を歩むのみですヽ(^○^)ノ

先生のご指導の軌道に乗らせていただきながら(^○^)

大穴様m(._.)m生意気なようでございますが、大穴様はすでに勝利の道を通っているのであり、気楽に朗らかに、おおらかに、自信をもって自分らしい道を歩んで行ってくださいm(._.)m

こちらの宿板の真の池田門下の人々は信頼している真の友人、昔からお付き合いしている友人のような方々ばかりです。大穴様も共に頑張って行きましょう(^○^)今後ともよろしくお願いいたしますm(._.)m




 

師匠

 投稿者:広布後継  投稿日:2016年 9月17日(土)15時47分10秒
編集済
  皆様、おっしゃる通りです

本幹の先生の御指導のカット、そして箝口令
2006年以降指導集を出版しないこと
本幹のメッセージの削除
全て同じ病根だと思います

師匠と弟子は境涯が違う
師匠の心を100%理解することは出来ない
創価学会には、師の心を伝える人、山本伸一がいない
そこを秋谷会長に上手く利用されたのではないだろうか?

先生が秋谷会長を叱責
それを箝口令を敷くことでどういうことが起きるのだろうか?

秋谷会長の会長の座が安泰である
反対に満座の前で叱責する先生への不信感が生まれる
しかし、箝口令が敷かれているから誰にも話すことが出来ない
結果、心の奥底に「不信」として澱のように残って行ったのではないか?

箝口令を敷くのではなく、100%は無理でも98%でも伝える人が必要だったのではないか?
それを本来、叱責された秋谷会長自身がするべきだったのではないか?
(池田先生は3.16車架が大き過ぎると戸田先生に叱責を受けた時
訓練であるそして、
弟子の真心を先生は必ず分かってくださると師の心を伝えてくださった)

また、叱責された通り、改善するべきだったのではないか?
そして、改善されていなければ、参加者等が指摘するべきだったのではないか?
つくづく山本伸一がいなかった!と思う

もし、箝口令が敷かれることなく、又箝口令が敷かれても破って、
参加者が話したとするならば、どうなっていただろう?

現場で、家で多宝会が必ず言うだろう
「本当だよ!先生が叱って下さってありがたい!
マイ聖教なんて、飛んでもない
草創期も多部になった
先生が会長時代に一家で一部でいいですと言って下さったんだよ」
そんな話が出てくる
先生に不信を持って帰宅したメンバーが師匠の有り難さを再認識しただろう

その意味で「先生を守る為」との言葉で箝口令を敷いたこと、箝口令を守った幹部の皆さんは、返って「先生を守っていなかった」と思う
幹部の言う通りしただけで、「先生を守っている」事をしていなかったと思う

幹部の言う通りする=先生のお役に立つ
という定理を見直すべきではないか?
先生のお役に立ちたいと思うならば、先生の御指導通りに挑戦すること
これ以外の道はない筈である

秋谷会長時代に同時放送がカットされるようになったのは何年間あったのか?
記憶は正解ではないが、5年間位だろうか?
5年も先生の御指導が、たかが箝口令敷かれた位で現場に出てこない
口から生まれような婦人部からさえも!(ゴメンなさい)
これは恐るべき、洗脳ではないだろうか?

外部の人間は創価学会は池田先生に洗脳されていると思っている
しかし、会員を洗脳しているのは秋谷さんではないか?
先生の御指導は洗脳ではなく、解放、盲目を開く御指導である

今、この板を閲覧している人が本幹に参加したとする
そこに先生が出席された
原田会長に厳しい叱責されたとする

皆さんはどう思いますか?

あぁーやっぱり先生は凄い、ありがたいと感動して帰るのではないだろうか?
現場で話したら、会員も喜ぶのではないか?

箝口令が敷かれても、話して回るだろう
そう、各種グループのメンバーだったら、メンバー全員に(笑)

以前のメッセージに
「原田会長を中心に」とあったことで、「原田会長は師弟不二」と言い張っていた反板さん
今回のメッセージは
「私と一緒に」でしたよ
全くこの事に触れていませんがー(笑)

自分はいつもは当たり前の事のように、見過ごしてさえいたこの言葉
「私と一緒に」

反板さんがメッセージに「原田会長と共に」を水戸黄門の印籠のように持ち出すおかげで
「私と一緒に」の言葉がいつもと全く違う、いつも以上に深い思いで受け止める事が出来た

これから2年
「先生と共に」創価学会が先生直結の団体になるように
全会員が先生直結の信心が出来るように頑張ろうと決意した

そして、例え会長たりと雖も先生の御指導に違背しているのならば、声を上げていく
それが「私と一緒に」の弟子の姿勢だと思う

全員が会長
全員が一兵卒
師匠の御指導通り、挑戦していきます

そして、既にその通り挑戦しているのが、宿坊の皆さん

2年間、ありがとうございます
これからも、よろしくお願いします

だんだん面白くなってきました
創価学会のおかしな事がドンドン明らかになり、先生直結の清浄な団体になっていく兆しを感じます

いよいよ
日興上人、南条時光が現れてきます

魔は天界に住む
気を引き締め、一段と題目上げて、頑張ります


 

魂の炎様

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年 9月17日(土)15時38分26秒
編集済
  超一流の詐欺師?
ま、詐欺師の集団が創価学会を通して宗教ビジネスをやってる。

「先生の、何々」詐欺。

疲弊するまで働かせ、おだてて金を巻き上げる。
挙句の果ては「愚痴や文句は福運を消す。仏意仏勅である。」
不味い雰囲気になると人事を匂わせる。

皆さん純粋で、すぐ騙されるからこんな楽な商売はない。
余程の事がない限り警察沙汰は無い。
信心で受け止めよう等と逃げまくる。

末端の区圏幹部が悪い。
<置>
大聖人は御講文書で「悪を見て見ぬふりをするのが一番悪い」
と、指南されている。
県区圏幹部が会員を守ろう、先生の学会員を守ろうと発心すれば、
執行部、本部職員の勝手にはならなかっただろうに。残念である。

勇気の無い正の役職者は即刻辞めるべきである。
自分の身が大切の輩に学会を、先生を守る資格は無い!

だから、詐欺師にやられるんだ。
ど真ん中をボールという審判に何も言わないか?


 

2006年以降の先生の御指導を発刊しないことについて

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月17日(土)15時15分26秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

なぜ2006年以降の先生の御指導を発刊しないのか?
こんな声が現場からもこの掲示板からもあがっています。

創価学会職員のことを詳しく知っている某掲示板には2006年以降の先生の御指導を出版しない理由を「仏敵に攻撃されないように誤りなく編集作業をしている」との理由が紹介されています。

結論。
先生の御指導はどの部分でも仏敵から攻撃されたぐらいで、困る内容は1つもありません。
また仏敵から攻撃されたら、私たち弟子が反撃すれば済むことです。

「仏敵に攻撃されないように誤りなく編集作業をしている」為など言う輩は外道の生まれ変わりです。
師匠を守るフリをして自分を守っているだけです。

歴史にもそのような輩が刻まれていますので紹介します。
五老僧は師匠日蓮大聖人の御書がひらがなで書かれていることを恥だと言って御書を廃棄しました。

日興上人だけは、ひらがなの御書も大切にされたのです。

歴史は繰り返されるのが仏法の方程式です。

皆様も身近な創価学会職員になぜ2006年以降の池田先生の御指導が発刊されないのか?聞いてみて下さい。
 

10人の友人

 投稿者:大穴  投稿日:2016年 9月17日(土)14時32分49秒
  あの、素朴な疑問なんです。
「10人のホントの友人づくり」なんですが、なかなか10人って難しい。
この連休も地元の学会行事があり、出かけられないです。
よって、友人からのお誘いも断らないとなりません。来月10月の連休も
紅葉でも見に行きませんか?とのお誘いもあるけど、この調子じゃたぶんムリ・・・
サラリーマンなので週末しか友人との接点はありません。皆さんはどうやって
友好を深めてるのかなあ・・・ちなみに、ウチの組織には友人からのお誘いとか
こちらからお誘いするとか、してる人はあんまりいませんね、残念ながら。
やっぱり友人少ない、というかいないのかなあ、と思ってしまいます。
 

秋谷たちは超一流の詐欺師か?!

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 9月17日(土)13時20分18秒
  虹と創価家族 様
仰る通りだと思います。
「現場の会員が動揺するから。」
「組織不信に陥るから。」
「池田先生にご迷惑をおかけするから。」
そうやって、秋谷たちはものすごく上手に会員を騙してきた。
そうやって、自分たちに都合の悪い場面は同時放送で見事にカットしてきた。
秋谷たちは超一流の詐欺師だぜ!
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月17日(土)12時47分10秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-11-18 【11・18記念代表協議会②】

● 「真実の学会」は「わが心の中」に
 一、私は、ほかのだれよりも強く、広布の同志を守ろうとした。
 それゆえに、御聖訓の通り、だれよりも多く迫害を受けてきた、。
 いわれなき非難中傷を浴びせられ続ける苦しみは、実際に体験した者でなければ、わからないものかもしれない。
 なかには、大幹部でありながら、そうした状況に慣れてしまい、私が矢面に立つことが当然だと思い始める者も出た。
 同志への慈愛も、魅力もなく、ただ威張るだけで自分のことしか考えない卑劣な輩もいた。そうした忘恩の人間が皆、惨めな人生をたどっていることは、皆様がよくご存じの通りである。
 しかし、今から思えば、すべて意味のあることであった。そうした動きが生じることによって、広宣流布の進むべき道が、いよいよはっきりと見えるようになったからだ。
 ともあれ「真実の創価学会」は、師弟に生き抜いた「わが心の中」にある。
 師弟の「本流」を、諸君には知っていただきたい。そして、ますます勢いよく、さらに素晴らしき学会を、ともどもにつくっていきたい。
 薬王菩薩が、自身の生命を燃焼させた光明は、1200年にわたって輝き続け、世界を照らしたと説かれている。
 学会は、創立78周年を勝利で迎えた。
 創価の師弟の、不惜身命の魂が継承されていく限り、学会は永遠に光り輝いていくことができると申し上げておきたい(大拍手)。

● 病に打ち勝つ「究極の力」
 一、寒さが厳しさを増してきた。皆、風邪などひかないように、健康第一の一日一日であっていただきたい。
 もちろん、どんなに気をつけていても、病気になることはある。仏法が「生老病死」の四苦を説いているように、一面では、人生は病との闘いといえるかもしれない。
 「信心」は、その闘いに打ち勝っていく究極の力なのである。
 日蓮大聖人は、病気の報告をした門下の太田乗明に対する御手紙の冒頭で、こう記されている。
 「御痛みの事一たびは欺き二たびは悦びぬ」(御書1009ページ)
 あなたが病気になったことを一度は嘆きましたが、それによって、さらに仏法を深く学び、実践していけるのだから、私はむしろ喜んでいます──そうした深い御心からの御言葉と拝される。
 大聖人が、愛弟子の病気を深く案じられ、平癒を祈念してくださったことは、いうまでもないだろう。
 その上で、信心根本に闘うなら、必ず病気に打ち勝っていけると励まされたのである。
 妙法は、何があっても変毒為薬できる、不可思議の法である。
 大聖人は「この病は仏の御はからいであろうか。そのわけは、浄名経、涅槃経には病がある人は仏になると説かれている。病によって仏道を求める心は起こるものである」(同一四八〇ページ、通解)と仰せである。
 病気をしたからこそ、求道心を奮い起こしていける。大きく境涯を開くことができる。また、病気の人を力強く励ませるようになる。
 信心の眼で見るならば、すべてに深い意味がある。そして、強き信心に生き抜くならば、必ず宿命転換を成し遂げ、勝利の人生を開いていくことができるのである。

● 「卑しい人間にはなるな」
 一、激動の幕末期に活躍した医学者・緒方洪庵(1810~1863年)。彼は、門下生への手紙で綴っている。
 「師弟の関係は生涯にとりのぞいてはならぬ大切なこととおもいます」(緒方富雄・梅溪昇・適塾記念会編『緒方洪庵のてがみその五』莱根出版)
 緒方洪庵は、大阪に「適塾」を創設して、日本全国から集った逸材を薫陶した。
 賢明な八重夫人も、青年たちの母代わりとなって親身に世話をした。
 門下の一人・福沢諭吉は、この八重夫人を"私がお母さんのように敬愛している大恩人"と何度も語っていた(梅溪昇著『緒方洪庵と適塾』大阪大学出版会)。
 この緒方夫妻のもとから、千人を超える愛弟子たちが巣立ち、自らの使命とする場所で、師の精神を体現して、近代日本の医学・学術の発展を大きく開いていったことは、あまりにも有名である。
 私も関西の同志とともに、大阪・北浜の適塾の史跡を訪れた思い出がある(昭和61年=1986年)。
 そこには、塾生の名前、出身地、入塾年日が20年にわたって連綿と記された「姓名録」が厳粛に留められていた。
 師・洪庵は、弟子たちが塾を出た後も、多くの手紙を送り、心を込めて激励を続けた。
 弟子たちもまた、近況や医療に関する質問、御礼の報告等を、師のもとへ送り届けた。
 たとえ、物理的な距離は離れていても、師弟の心は、揺るぎなく結ばれていたのである。
 洪庵は、塾を巣立ちゆく門下生に、「事に臨んで賤丈夫(心のいやしい卑劣なおとこ)となるなかれ」(同)などの指針を贈っている。
 さらに門下生への手紙には、「どうぞあなたは力をつくして道のため、世のためご勉強してくださるよう祈ります」(前掲『緒方洪庵のてがみその五』)等と書き送っている。
 「世のため」「(医学の)道のため」「人のため」──ここに、適塾の師弟を貫く精神がある。

● 自分が礎に
 一、緒方洪庵の著名な門下生の一人に、近代日本の「医療福祉の祖」「衛生事業の創立者」と讃えられる、長与専斎(1838~1902年)がいる。
 健康の保全や、疾病の予防・治療などに取り組むことを「衛生」として世に普及させた人物でもある。
 長与専斎は、神奈川の鎌倉でも、保養所の建設、海水浴場の開設など、人々の健康のために先駆的な事業を展開した。
 じつは、鎌倉のSGI(創価学会インタナショナル)教学会館の敷地には、長与家の別荘があった。
 ここは、専斎の子息で作家だった長与善郎をはじめ、近代日本で人道主義を掲げた「白樺派」の文学者、文化人が集い、対話を重ねた地でもあった。
 ところで、長与専斎は生来、病弱であった。そのため、自分は衛生事業の先駆となって道を開ければよい。あとは、後継の人々が大成してくれるにちがいないとの思いで戦った。
 彼は綴っている。
 「おもうに余は幼年の頃より多病羸弱にして気力も薄かりければ、衛生の事を思い立ちし初めより自らその成功に居らんなどのことは思いもよらず、ただその端緒をだに啓きたらんには、後継おのずからその人ありて大成の功を完うする時もあるべしとて、さては志を起こしたる」(小川鼎三・酒井シヅ校注『松本順自伝・長与専斎自伝』平凡社)
 人の労苦の上に、安住するのではない。
 むしろ自分が労苦を一身に引き受けて、道を開く。大成する栄誉は後輩に重ねていく。ここに、人間としての崇高な生き方がある。
 33年前、SGIの発足の際、集った各国の尊き先駆者たちに、私は申し上げた。
 「皆さん方は、どうか、自分自身が花を咲かせようという気持ちでなくして、全世界に妙法という平和の種を蒔いて、その尊い一生を終わってください。私もそうします」
 この一念で、私と世界の同志が戦い抜いてきたゆえに、今日のSGIの大発展がある。
 今、長与家ゆかりの鎌倉のSGI教学会館には、海外から多くの識者や同志が来訪され、千客万来の賑わいである。
 大聖人の御在世を偲びながら、地元の方々と有意義な交流を広げておられる。
 訪れた方々は、皆、心から喜んでくださっている。常に最高の真心で歓迎してくださる、鎌倉の同志に、この席をお借りして、御礼を申し上げたい(大拍手)。

■  一、私が、恩師・戸田城聖先生にお会いしたのは、19歳の時である。
 近代日本文学にも、数え19歳で、生涯の師匠との出会いを果たした文豪がいる。
 有名な泉鏡花である。師匠は、明治文壇の雄として名高い、尾崎紅葉であった。

● 「人として尽すべき道がある」
 一、師弟はともに、学会本部のある信濃町にほど近い、東京・新宿の神楽坂界隈に住んでいたことでも知られる。
 紅葉は、代表作『金色夜叉』に記した。
 「およそ人と謂う者には、人として必ず尽すべき道がある」
 「人の道という者があるのだ」(『金色夜叉(下)』岩波文庫)
 「人の道」──その真髄こそ「師弟の道」であろう。
 「紅葉と鏡花。この二人は文学史上、希有の師弟と謳われた。
 近代日本文学の新しい道を開いた尾崎紅葉。
 戸田先生の故郷・北陸の石川で生まれた泉鏡花は、青春時代、紅葉の作品を読み、深い憧れを抱く。
 「我日本の東には尾崎紅葉先生とて、文豪のおわするぞ。と崇敬日に夜に止む能わず」(『鏡花全集第28巻』岩波書店。一部、現代表記に改め、漢字をひらがなにした=以下同じ)
 「先生のお顔が見られたら、まあ、どんなに嬉しかろう」(「紅葉先生」、『明治文学全集18 尾崎紅葉』所収、筑摩書房)
 求道の思いやみがたく、ついに上京して、尾崎紅葉の門を叩いたのである。
 1891年(明治24年)の錦秋の10月19日のことであった。
 そして鏡花は、四六時中、師匠の傍らで薫陶を受けることになる。
 師匠・紅葉は「玉磨かざれば光無し」(『紅葉全集弟10巻』岩波書店)と綴った。
 訓練は験しかった。朝晩の掃除。多くの来客の対応。師の外出のお供......。
 行き届かないところは、厳しく叱責された。他の弟子がやった失敗に対してまで、「なぜ、互に注意をして未然に過失を防いでやらないか、お前は同門に冷淡だ」(前掲「紅葉先生」)と指摘された。
 真の弟子に対する鍛錬とは、そういうものだ。

● 文は気合で習う
 一、愛弟子・鏡花にとっては、師の薫陶がすべてであった。
 師を心底から崇敬し、師のためなら水汲みでも何でもして働かせていただくという決心であった。見栄や体裁など、かなぐり捨てて仕えた。
 鏡花は、その心意気を、文章は「朱筆より気合で習う」(同)と表現していた。
 師弟といっても、弟子の一念で決まる。
 何より鏡花は、師・紅葉の厳愛の意味が、よくわかっていた。
 「(紅葉先生は)一旦その弟子達の世話を引き受けるとなったら、もう中途半端な事なんかして置かず徹底的にその者の一人前になるようにと仕込むのです」
 「厳格ではあったが、先生はよく可愛がって下すった」「何から何まで教えられた」(同)と。
 私には、戸田先生の薫陶と二重写しで、胸に迫る。
 朝から夜中まで、私の青春は「戸田先生をお護りする」──これが、すべてであった。
 先生の訓練は厳しかった。先生に呼ばれれば、いつでも、どこへでも飛んでいった。
 先生に託されたことは、どんな困難があろうと必ず実現した。
 先生も私を、亡くなられる間際まで、命がけで薫育してくださった。世界の知性と縦横無尽に対話できるだけの、最高の人間学を授けてくださった。
 これが創価の師弟なのである。

■ 一、結びに、私と同じ心で戦い進む、わが愛弟子たちに一句を贈りたい。

    創立日
     君たちありて
         大前進

 長時間ありがとう!
 すべてに立派な総仕上げをしていこう! (大拍手)

 

今も昔もお花畑様

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月17日(土)12時06分9秒
  おはようございます。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56504

ホッシャクケンポン、自己の大きな境涯革命に繋がる、悪との戦いへの参加おめでとうございます。

私も長年、信仰をしてきて、やってきたこと守ろうとしていた創価学会船団が

宿坊のおかげで身延化、暗黒オカルト教団になりつつあることを知ることができました・・

とにかく・・大変中の・・たいへんです・・

なにせ、一大秘法をなくしてしまったわけですから・・

人即法・自受用身如来の御本仏としての日蓮大聖人様が消えてしまったわけです。

一体、何を信仰しているのやら・・ この重大さを私たちは、知りました。

今に、一番弟子の会長に帰命しなければという、奇妙なことになるやもしれません・・

心して、自分で教学を再度深く学び、何が問題なのか、どこが問題で・・

そして、自分は何をしなければならないかを、お互い学び合いましょう・・

身の回りで起こる全ての結果と、成仏できるかどうかは自己責任。死んでからは取り返しがつきません。



歳を重ねても若き時の志を捨てない。死んで地獄には行きたくないと思う生涯広布でした ペンギン

反板・牢獄連中の苦痛と言いますか・・哀れです・・地獄からの叫び・・ああ~無情・・・
 

この先憂う

 投稿者:一言児  投稿日:2016年 9月17日(土)11時54分7秒
  内向き会合高齢化、朗読・ビデオ・打ち出しあっても人少なし。聖教も行事伝達で中味貧弱、拡大はアリエーヌ!。
 大聖人時代でさえ滅後分派、2祖日興上人も大石寺8年して後は重須談所へ、88歳滅後で富士門流分派。
 偉大な師匠のもとで大躍進の学会、この後心配。執行部は先生のご判断困難さにつけ込んで大誓堂に権威を利用、聖域化づくり。宿坊板は批判力旺盛、純粋な求道でテコ入れ正義あり。もう組織にヒビで、修復はムリなのでしょうか。ご本尊問題スッキリ解決できれば、山脈型のゆるやかな多様さで生き抜きましょうぞ。壮年部友人が先日云ってた、福井県の大野市火葬場で阿弥陀像と日蓮曼荼羅と並列してあり、どちらの送別もOK、地方でも法華宗存在感、と感心しておった。
 

カンピース様。。。

 投稿者:天然水  投稿日:2016年 9月17日(土)11時48分50秒
  そー言えば。。。その婦人部ゾーン幹部様は
やたらと、STB STBと はしゃいでいて8時30分もとうに過ぎてから
また、しゃべり出す指導と言う名の自己満足 ちょこっと勤行したぐらいで自分の息子 娘自慢で8時50分あたりで
ようやく終わりました。よほど子供の自発的な勤行が嬉しかったんでしょうかねw
何も心に響くものがなかった お話しでした。
地区部長の御書講義、っつったってwホント。。。大白の棒読みw

終了後の お茶飲みだって 壮年部の本部長は、久しぶりに顔をみせた俺んところに
寄りつかず終止 その婦人部ゾーン幹部様と おべんちゃらw
俺だったら久しぶりに参加した人のところによって色々 お話しすっけどなぁ。。。
と、思いました。
やっぱ、人手不足なんでしょうかね。。。あんなのが壮年部の本部長だなんてw
男子部、っつーより青年部で徹底的に闘って訓練うけてきた者としては
まだまだなっとらんですよw
壮年部に来てから闘いだしてたんぢゃ。。。部員さんの痒い所に手が届く指導?っつーより励ましになりませんね。

まぁ、壮年部入りしてから未活動家に なった俺としては
今の幹部は、なっとらん!キビシイね。ってな感じです(笑)
 

真実が欲しい

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 9月17日(土)11時05分27秒
  >2006年以降の先生の御指導を出版しない理由を反板では「仏敵に攻撃されないように誤りなく編集作業をしている」との事<

反板なるアホみたいなのを相手にする気も暇もないが、宿坊アクセス者に勘違いをさせないように少しだけ。

「誤りなく編集」なんてあり得ない。

編集には、必ず絶対に、編集者の意図が含まれている。
どこを取り、どこを切るのか。必ず絶対に、そこには編集者の狙いがある。
そのまま原液で残すしか「誤りなく」と言い切れるものはない。「編集」というだけで、その出来上がりには注意しなければなりません。
出版権を持つ者は、本当に「誤りなく」残すなら、一切、手を加えず、そのままで出版する責務がある。

議論の経過を知らないが、「(警察・検察での)取り調べの可視化」問題を、権力側は「(編集した)一部可視化」を強く主張していました。これが一番悪い。最悪の中の最悪です。
権力側が自分の都合のいい形に整えるのは間違いありません。それと同じです。
卑怯者に騙されてはいけません。

~ ジョン・レノン『真実が欲しい』 ~
こちこちの近眼でケチな偽善者どもが言うことは聞きあきてうんざりだ まったく気色悪い
俺が欲しいのは少しばかりの真実だ 本当の事を教えてくれ!
ノイローゼで頭のおかしい豚野郎の政治家の本はもううんざりだ
俺が欲しいのは少しばかりの真実だ 本当の事を教えてくれ!
たったポケット一杯の希望を餌に 腹黒い狡猾でのろまで支離滅裂な野郎が俺を赤ん坊扱いにして丸めこめるわけがない!
麻薬を買う金で乾燥大麻を買うお金でおちょぼ口で恩着せかましく
熱狂的愛国主義者のしていることを見ると俺は死ぬほど気分が悪くなる
俺が欲しいのは少しばかりの真実だ 本当の事を教えてくれ!
精神分裂症で利己主義で偏執狂のプリマドンナの見せる様は俺は見あきてうんざりだ
俺が欲しいのは少しばかりの真実だ 本当の事を教えてくれ!
https://www.youtube.com/watch?v=dlzrNKN3rZI
 

虹と創価家族さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月17日(土)10時46分33秒
  お母様が、語られた真実、重いですね。

本幹のマインドコントロール!

「池田先生にご迷惑をおかけするから」多言無用とな!

出た! 会員ハンドリング言語!



選挙も「池田先生に勝利をお届けしましょう」 これも変!池田先生利用です。

選挙になると「功徳の花咲く活動報告」??

いやいや、昨年からは世界も認める仏法違背・師匠違背ですから、それは無理筋だし、
もともと選挙は功徳とか関係ないって、本部まで行ってこの耳で聞いてきましたから。



それにしても、安保賛成を池田先生が黙認されたとは何事か!

そういうのを、曲解という。

池田先生はとっくの昔に、創価学会の憲法への立場を、毎日新聞という公器で、
公式に表明されているではありませんか?

ゴマカシ・めくらまし・隠蔽・詐欺
執行部の専売特許ですね。
いやはや、振り込め詐欺よりすごいね。
少しは、やってることの犯罪性を認めなさいよ。

と、思いました。虹さま。


安保反対者は「共産党!」or 「反逆者!」or 「当然の処分と言って排除」
同じく悩乱自民党同様の「除名!」なんてのもありましたね。

天野さんの署名があれほど世間の耳目を集めたから、
さすがに手荒な事が出来なくなったように感じたのは、私だけでしょうか。



 

虹と創価家族さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月17日(土)10時16分18秒
  >心の鍵が解けて義母が語る池田先生の言葉は秋谷会長をめった切り!
全て覚えていました。
語れば語るほど、義母が元気になってゆく姿が忘れられません。<

「ノーカット」にありますか?

http://6027.teacup.com/situation/bbs/46076
ノーカット語録のURL(再掲)

もしなければ、池田先生は秋谷元会長に対しどのようなことを話していたのかお聞かせ願えたらと思います。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

小悪人の情報募集してまーすw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月17日(土)10時09分50秒
  これ管理人さんに消されていたみたい
イニシャルで再掲ね~
イニシャルじゃなかったからかもね~

この板でも話題の関西の小悪人w
いろいろ調べてわかってきたwww
情報募集中ね~

元関西広宣局?か現関西広宣局か?

・ヌンチャクことTtボ、(Tkボ?)

・鹿せんべいことOイ

・海老蔵ことKサキ

・ダンテスことHダ
ダンテス氏の会社は?○○フーズ株式会社

森井と一番パイプが太いのは海老蔵なのか?ww
 

会長はくだけた話も出来る

 投稿者:今も昔もお花畑  投稿日:2016年 9月17日(土)09時39分2秒
  高齢期に入った婦人部員です。初めて投稿します。
先生へのご恩返しに財務、頑張ってきました。
この板で本部の実態を知り「財務をすれば与同罪を受けるかも」と不安に。
昨年、高齢の理事長が誕生。
「私の財務が、理事長の退職金になるのか」と立腹し、1口に減額。
地元幹部が指導に来るかと思いきや反応なし。
地元幹部も本部の腐敗に気づきはじめたのか?
私のような一般会員は「学会の悪口を言うと罰を受ける」と洗脳されている。
だから噂にならないが、会長の傲慢、女好き、酒好きは昔からかも。
以下、お粗末なお花畑エピソード。笑ってお読み流しを。

昭和50年頃、白浜で教育部の宿泊研修会が開催。
会長(当時全国教育部長)を囲んでの懇談会。
参加者は、担当教科・出身大学名を尋ねられました。
学会の会合で出身大学名を聞かれたのはこの時だけ。
一人の女教師が「教育部長と一緒です」と遠慮がちに発言。
周囲から「東大や」という声が。
会長は、学歴で私達を値踏みし自らの東大卒をアピールしたかったのかな?

懇談の席上、会長は男子部員に「いい人いるの?」と聞き、
「女子部救済のため、結婚してあげてよ」と指導。
「幹部は偉い人」と信じていた私は「顔に似合わず、くだけた話も出来る気さくな人柄」と善意に解釈。
でも、今にして思えば「いい人いるの?」はセクハラ質問。
「女好きの本質」が言わせた「興味本位」の質問だったの?
純粋無知だった私は「女子部救済」という表現も、高等なジョークと思って正座して謹んで拝聴。
でもひょっとしたら、本気で言ってたの?
「女子部は広宣流布の扶養家族」発言と同じ流れの女性蔑視?
北海道でも自ら女子部救済を実践したの?私達の財務で?

夕食の時ビールが出ました。「良識ある教育部の皆さんだから特別に」というコメント付きで。
何でも「信心でとらえるよう」マインドコントロールされていた私は「これも一般社会の常識を学ぶ
訓練だ」と前向きに解釈。「学会の宿泊行事で飲酒するなんて!」と憤る分別はありませんでした。
でもひょっとしたら、ビールを出したのは自分が飲みたかったから?
まさか「僕も別室で酒盛りはしたが、君達も同罪だ」なんて魂胆ではないですよね。

「学会といえども社会の縮図」との呪文で疑問を封印してきました。
しかし、まさか、学会本部がここまで腐敗しているとは。
平和の党「公明党」が権力に迎合し戦争への道を歩み始めるとは。
この板で聖教新聞を読み解く方法を教えて頂き、チョット賢くなったかな?
題目もあげていきます。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、座談会で何話されたんですか~?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月17日(土)08時05分1秒
  原田怪鳥様、東京・足立への座談会ご出席、誠に、誠に、ご苦労様で~す。

いつも、いつも、壇上で、クビ曲げて、しかめっ面ばかりでは評判が下がります。
たまには、下々の面々の顔もみてくださいね~(笑)

ところで、何を話されたんですか~? 「11・18に向かい、地涌の友とはしりぬこう」じゃなくて、

「会員は、ドンドン政教啓蒙、それが職員の生活を保証するバロメーターである。
 それができない方は、ドンドン経本購入、色違い、サイズ違いは問題な~い。
 今後は、ドンドン、指導選集も発売しま~す。
 単行本、文庫本、サイズと表装を変えて、ドンドン売り出す予定で~す。
 身の供養はいりませ~ン。「時は金なり、供養も金なり」の精神でドンドン頑張りましょ~う」

なんて、深々の御指導をされたのではないでしょうか?


追伸
天然水様
確かに、座談会、つまらないですね~。同意いたします。
VОD鑑賞から始まって(見てもつまらない。公明は顰蹙モノ。先生のスピーチは、どこを編集してるのだろうと疑いの目)
一言発言(別に何も言う事はないのに・・・それでも、何か疑問をぶつけると、空気読めよ感満載の視線)
御書講義(はっきりいって、大白の棒読みは講義とは言わない。教学力の無さだけが浮き彫りのオハナシ)
幹部指導(全く聞く価値ナシ)

座談会もそうですが、劣化の激しい政教珍聞でした~。

 

ひかり様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月17日(土)08時00分50秒
  お早うございます。m(._.)m

ひどい幹部が何処にでもいるんですね。信心の話は聞いていて知っているけど本質がなにもわからない人が、言葉上手に上に取り入って役職に就いちゃった。

ってところですかね?任命する側が狂っていて自分達の利益しか考えてない職員幹部だからN婦みたいな強欲女が幹部になっちゃうんですね┐(´д`)┌イメルダ(古いか?)か?日顕婦人か?まあ強欲の贅沢三昧クソ女

秋谷も許せないですね(# ゜Д゜)

執行部の四人組はコンクリートの上に砕石敷き詰めてその上に膝の後ろに画ビョウ挟んで四人並べて正座させて宇都宮の大谷から大谷石切り出して膝の上に重石として乗せて新しく作ったお経本でほっぺをピタピタ叩いてやりたい位ですよ┐(´д`)┌

ホントに江戸時代とかだったら『竹ノコギり引きけいだ!』

しかしコインランドリーの話は信濃町の幹部が絡んでそうですね┐(´д`)┌

どいつもこいつもろくなの居ねーな┐(´д`)┌

怒りよりあきれてしまいます。

悪いことやってる幹部は処分されずに悪事を訴えた方が処分されてんだから第二次宗門問題の時の

坊主がカツラ被って高級スポーツカーに乗って新宿や六本木を遊びまくっててそれを注意したら『生意気だ』とカットしてきた宗門と一緒ヽ(^○^)ノ

やっぱり『張り付け獄門だ』   ヽ(^○^)ノ

 

Re.太ちゃんに質問?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月17日(土)07時54分35秒
編集済
  何で、私に質問しないのですか?
バンバン非難されてマス!
ーーーーーーーーーーーーーーーー
太ちゃんに質問  投稿者:琵琶の音
投稿日:2016年 9月17日(土)05時50分58秒
なぜ非難されるのだろうと、自分に問いかけることはしないのですか?
原因をよそに求めてすぎな気がします。
ーーーーーーーーーーー
私は、自分に問いかけてマス。どうしてか?
私は、原因を、刺繍入り糞タレ勝負パンツ穿いている、また、創価村貴族社会の刺繍入り勝負パンツ穿いている皆さまに求めていマス。
私は現場組織では、標的にされて喧伝していた総区患部が、交通事故死もしていマス。昔は、細谷さんが来て後に狂い死しました。次のあなた方の犠牲者を待ってマス。
いかがでしょうか?心待ちにしているのですが~。

早く使命を全うして来世はゴミ虫になって五百劫くらい生死を繰り返して、次に障害者となって人と生まれて、しゃべることも表現することも難しい世界で他者への愛情を持って短い生涯をこれまた五百劫繰り返して、やっと健常者となって貧愚の家に生まれて戦乱の国土で自分を省みず他者を助けて生死を繰り返す。ここまで来て、仏法に巡り合えていながら、叛逆して来世はゴミ虫になる。なんて生き方ですね。

でも、これはアナログで瞬時に千万劫を終える素晴らしい法が有ります。創価学会です。創価村貴族社会では、全く分からない教えです。
あなたも、しっかり勉強してみませんか?宿坊の掲示板で展開されてますよ。
 

幸せな人様

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月17日(土)07時26分49秒
  おはようございます!

そうですね。
「池田先生を護るため」

他にもありますね。

「池田先生にご迷惑をおかけしてはいけない」
「池田先生に勝利をお届けする」

この論法は、真逆の論法、確かにそうですよね。

幹部たちの「会員ハンドリング言語」であることが、実に多くなってきた感があります。

池田先生をついたてにして、これが目に入らぬか、という、ずるい、安易な扱いです。

幹部は、組織浄化のために自分が戦う姿を、池田先生にお見せするべきです。

幹部は、自分が会員のついたてになって厳護するべきです。

幹部よ、目を覚ませ!

 

わが友に贈る 2016年9月17日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 9月17日(土)07時13分59秒
  妙法の功徳の光は
厳然と三世を照らす。
学会活動に駆ける
我らの真剣な祈りこそ
最極の追善供養だ。
 

横から

 投稿者:感性  投稿日:2016年 9月17日(土)06時59分24秒
  >太ちゃんに質問   投稿者:琵琶の音   投稿日:2016年 9月17日(土)05時50分58秒

琵琶の音様
太ちゃんがこの板でそんなに非難されているのでしょうか?そうとは思えないのですが、たとえそうだとしても枝葉末節的な事柄ではありませんか。
もし他板で非難されている事案であれば当板に持ち込まないのが分別という
ものではありませんか。
なお太ちゃんにおかれては当板でも他板でもそのような個人に関する刷り込み的な質問に答える必要はないと思います。
 

創価大学にて

 投稿者:匿名希望  投稿日:2016年 9月17日(土)06時28分43秒
  昨日、先生・奥様が、修学旅行で来ていた関西小学生を車にて激励してくださったとのこと。

最近の聖教新聞には、そういう激励をしてくださってる先生・奥様の写真が掲載されないのが残念です。

会員みなさんの励ましにもつながりますので、是非、掲載してください。
 

ひかり様

 投稿者:幸せな人  投稿日:2016年 9月17日(土)06時21分48秒
  いつも、正義の投稿ありがとうございます。
池田
先生を感じます。


私も以前より懸念していたのが、先生を守るため、学会を守るためだと先生を利用し、悪事を世間に、会員さんにばれないようにする

という真逆の論法を許せません、全て白日のもとに晒すのが先生を護るの事になると思います。



 

本部幹部会でのマインドコントロール

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月17日(土)06時18分0秒
編集済
  義母は一般会員です。
そのため職員としての、しがらみはない。
そのような一般会員に対し、マインドコントロールをしていないだろうか?

義母は2006年10月の本部幹部会に参加しました。
本部幹部会参加者には場内幹部から、このように釘を刺される。

「本部幹部会で池田先生が仰られた事を、そのまま現場で話すと会員が動揺し創価学会に不信を持ってしまいます。
池田先生にご迷惑をおかけするので、絶対に話さないようにしてください。(趣意)」と。

池田先生が壇上幹部を厳しく叱った数々の指導は、当時の場内幹部の手により、会員の心の中に幽閉される。
「池田先生にご迷惑をおかけする」という言葉で、参加者の心に鍵をかけるのです。

これはマインドコントロールと言えないだろうか。
義母は、自分が四人組について話すまで固く口を閉ざしていたのです。

心の鍵が解けて義母が語る池田先生の言葉は秋谷会長をめった切り!
全て覚えていました。
語れば語るほど、義母が元気になってゆく姿が忘れられません。

最高幹部への厳しき指導を語らない状況は、まるで参加者の心の中に池田先生が幽閉されているようです。

 

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