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京都の女様に連絡

 投稿者:敬老の日  投稿日:2016年 9月16日(金)18時44分11秒
  そちらのメールアドレスが間違っているみたいで送信しても帰ってきます。



 

さあ!かわろう?様

 投稿者:同志の歌(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月16日(金)18時40分2秒
編集済
  御返事ありがとうございます。

一日も早く、池田先生の創価学会の真の座談会に参加したいですね。

自分も、静岡の地で祈りからその日を迎えられる日を勝ち取るために、馬鹿と呼ばれようが、気違いと呼ばれようが、弟子の誇りと誓いを果たすために、天魔打倒で戦い切ることを祈り戦います。

あなた様のような方が一人現れた事に感謝し更なる決意ができました。

この掲示板には、沢山の闘う兵の本当の弟子である同志の方々がいらっしゃいます、皆様から良き知恵と勇気を自分も、戴いています。

弟子の一人として、共に仇討ちをしていきましょう。

こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。
 

ロム専だった壮年さま、ありがとうございます!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月16日(金)18時04分43秒
  そうですか、人革発売!創立記念日にあやかって(-_-)
何だかな~と言う感じですね。次いでに、やっぱし池田大作指導選集ですね。モザイク抽出したスピーチ。大々的に組織内に宣伝して地区5冊以上啓蒙ですね!

『愛しているから、黙ってられない!ユカコ』
佳樹著の本も宜しく(-_-)
 

皆本様

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月16日(金)18時02分35秒
  貴重な情報ありがとうございます。そ~いえばいろいろありましたねぇ~。

「芸者写真事件」「禅寺墓事件」「遺骨大量埋め込み事件」当時の創価新報で大々的に報じられました。

そ~いえば、最終的な結末(結審)に関しては、報道少なかったデス。

まあ当時は、小生も学生で、次々と出てくる日顕宗の悪行に怒っていたものですが・・・
あまりに頻繁に出るので、結果まで頭が回らなかったのが、本音デス。(笑)

真実は真実として、はっきりさせていかねばなりませんね。今後も宜しくお願いします。


追伸、

須田氏の宮田教授破折の考察、素晴らしいです。
信濃町の人びと様、掲示板で受け取りできるようになりませんか?
教学レポート・遠藤文書と共に、拡散したらいいのではないでしょうか?(勿論本人様の御了解の上ですが)
 

今年の11月17日

 投稿者:ロム専だった壮年  投稿日:2016年 9月16日(金)17時45分38秒
  人間革命28巻の発売だそうですね。婦人部が挙って購入するみたい。これで18日の注目度、婦人部の目を逸らせることに成功?  

秋谷・原田・谷川・八尋共著『苛酷の智慧』は、いかが?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月16日(金)17時07分37秒
  苛酷、ひどい仕打ち、無慈悲な解雇・査問・除名から離婚斡旋、組織の手下を使って村十分の抑圧虐め。
かたや、創価村貴族社会では、常習の374919事件から暴力・暴行、詐欺横領、最近は利便供与で会長クリアファイル販売からめでたい紅白まんじゅうまで発注してバックマージンをせしめる悪行。

もう、創価村は最低社会ですね。
でもね、供養止めとか言って財務は止めないで下さい。目を光らして見張ってマス。広布部員申込書を出さない学会員は、全てハタチ一派だとお触れ書きが出ているそうです。
全国に数百万人?亡くなって財務出来なかった方もハタチ一派だったんだ~。

ひょっとして、ハタチ一派が創価学会本体で、創価村貴族社会がマイノリティーな訳では?
だって、今も供養で豪華な散財生活しているのでしょう。高い米喰って、高級下着着けて(糞タレ勝負パンツ)、高級車(ジャガー)乗り回して、豪邸建てて地域の拠点では使わせない(仏間は四畳半だから(-_-)

こんな感じの学会員は、現場では皆無です!
 

負けた裁判は教えない体質① 「コーヒーカップ遺骨訴訟」

 投稿者:皆本  投稿日:2016年 9月16日(金)17時01分31秒
  京都乃銀鬼さんがおっしゃっていた
「学会本部には、勝った裁判は大々的に宣伝するが、負けた裁判は誰にも
言わないし教えない体質がある」
で、私が真っ先に思い出したのが、有名な!?「コーヒーカップ遺骨訴訟」ですね。

若い青年部、未来部の方々はご存じない人も多いと思いますので、
関連するサイトのURLを貼っておきますね。
ウィキペディアにも「コーヒーカップ裁判」で載っていますが、
いろんなサイトの情報をまとめた分かりやすいブログがありましたので、
こちらをご覧下さい。

「コーヒーカップ遺骨事件、裁判」
http://blog.goo.ne.jp/soukagakkai_usotuki/e/d2a732994cc11b89c25129f42a72fd35

「自己紹介」によると、ブログの主宰者は元学会員のようですが、「創価などの日蓮正宗系団体
から卒業するブログ」と標榜しているところを見ると、どこにも所属してないようです。

前にも述べましたが、私は、ヒンシュク板だろうが、赤旗だろうが、顕正新聞、慧妙、
週刊誌だろうが、脱会者のブログだろうが、中には、勉強になる記事(もしくは記事の一部)も
あるから、それを引用や紹介等してもかまわないとする立場ですので、その点、ご理解を。

紹介するブログ等から何を学ぶことができるかは、最後にまとめてお話します。

また、批判するなら、「アンチ学会のサイトだから紹介するのはけしからん」といったような
抽象的な批判ではなく、「このサイトのここが事実や道理に反している、理由はしかじか
である」というような、具体的な事実を摘示しての批判をお願いします。

さて、「コーヒーカップ遺骨訴訟」についてですが、
「1992年11月、川崎市にある日蓮正宗持経寺に息子の遺骨を預けていた創価学会員夫婦が、
同伴した数人の学会幹部とともに息子の遺骨を受け取りに訪れ、本堂で夫が遺骨を受け取り退出。
しかし、5分後に再び本堂を訪れ遺骨が骨壷ではなくコーヒーカップに入っていたと主張、寺の
遺骨管理がずさんだったと激しく抗議、機関紙創価新報が新聞記事として掲載したこともあり、
創価学会は日蓮正宗に対し攻勢をかけてきた。翌1993年3月、夫妻は精神的な損害を受けたとして、
損害賠償を求めて横浜地裁川崎支部に提訴した」(ウィキペディア)
という事件です。

「一審が不可解にも寺院側敗訴になったこともあり、創価学会が機関紙等で盛んに報道し、宗門
誹謗中傷の材料とされてきた。これに対し、寺院側は遺骨管理は正当に行われていたとして控訴
していたが、本年(1998年)6月に高裁判決で逆転の勝訴判決を得た。これは、学会員の主張す
る納骨堂の立て替えの時期には、問題のコーヒーカップに描かれたキャラクター(ウサギ)の絵
柄はまだ存在していないことが判明したためで、学会員らの供述がにわかに信用出来ないことが
明らかになったからである。10月17日、最高裁判所は高裁での逆転判決を不服とした学会員
らの上告を棄却し、日蓮正宗持経寺の全面勝訴が確定した」(先述のブログ)

ここで述べられているように、学会本部は提訴前、提訴時、一審勝訴時と、創価新報等で大々的
に報じました。しかし、高裁で逆転敗訴した事実、最高裁で上告棄却になった事実は一切、報道
しませんでした。これが、学会本部、なかんずくY尋弁護士が率いる法務室の体質なのです。

逆転敗訴した理由は「同カップのキャラクター図柄が近年のものであることが明らかになったこと
などから、判決は遺骨受け取りの際に『何物か』が入れ替えた可能性を指摘し、コーヒーカップ
保管の事実は認められないとして、訴えを斥けた」(先述のブログ)とのこと。

宗門側は「真相は学会員らが遺骨を引き取ってからの5分間に、遺骨がコーヒーカップに移し替え
られたということであり、本事件が創価学会による謀略であることがはっきりとした」と主張して
いますが、果たしてそこまでやる学会員がいるかどうか、創価学会にそのような謀略体質がある
かどうか――そうしたことが問われても仕方がない事件であることは確かです。
 

え!全集は150巻で完結と発表済みですが?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月16日(金)16時43分23秒
  >指導集  投稿者:宝剣
投稿日:2016年 9月16日(金)14時40分6秒
2006年以降の先生の御指導を出版しない理由を反板では
「仏敵に攻撃されないように誤りなく編集作業をしている」との事<


今後は、編集したものを
~選集
~県に関係する指導選集を~県限定で有料先着申し込み販売

みたいに先生利用のビジネスがミエミエww
もうやり始めてるけどw


イケディアンの住人さんの指摘が秀逸w
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56417

>○○の智慧シリーズ、『幸福と平和を創る智慧』、その次が『教育で人を創る智慧』、その次が『仏教の慈悲と英知の智慧』、『仏法研鑽の智慧』、『民衆凱歌の智慧』、『日蓮大聖人の智慧』、『地域広布の智慧』、『福徳燦然の智慧』、(本日の聖教珍文第一面文言を参照しマスた)などなど、指導切り刻んで、指導選集作ってしまえば、わけの分からない指導選集を大量発刊出来マス。これって、どこぞの東大卒教祖が、『○○の法』シリーズ化しているのとおんなじなんですが~(-_-)<
 

夢でもし逢えたら♪素敵なことね~♪

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 9月16日(金)16時08分39秒
  うーこさんこの歌がぴったり
じゃないでしょうか(^^)d

先生の夢は中々見れるものじゃないと思います!凄いです!
羨ましいです(笑)
うーこさんの心が純粋に
真っ直ぐに先生を求めておられるからお逢い出来たんでしょうねぇ(^^)
私は今までに2~3回くらいしか逢えてないのでまた夢で先生にお逢いしたいなぁo(^-^)o

もっと素直に御本尊様と
向き合わねば…f(^ー^;アハハ

うーこさんの夢の話を聞かせてもらい私まで励まして頂けました。ありがとうございます!

 

生涯広布&広布一筋さんへ

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 9月16日(金)16時04分0秒
  ご丁寧に返事を頂きありがとうございます。

そうでしたか…
生涯広布さんが
仰る通りですね(>_<)
頷くしかございません。

私が印象に残っていたとは思いもよりませんでした(汗)
あの時は生意気にも突っ掛かってしまい すみません(^^;)
良い思い出です(笑)

色んな方の反発
色んな方の意見は
本当に有り難い事ですよね。
気づかせてもらったり
反省できたりと…
お互いに成長し合えるって
素晴らしいですねo(^-^)o

生涯広布さんの
あたたかな優しさ思いやりに
感謝しております。
気にかけて頂き嬉しいです。

案外おばちゃんさんと
同意見です。
須田さんの論文を読むのは難しそうですねぇ…(汗)
頭悪いなりに頑張って
読んでいきますね(笑)
ありがとうございます。

~*追伸*~
好青年のビマさんが最近投稿がないのでどうされてるでしょうかね…?(>_<)
気になっておりましたが中々
お声かけのタイミングが掴めず
今に至ってしまいました。
ビマさんお元気ですかね…?
生涯広布さんも大変お忙しい中だとは思いますが良ければ
お声かけして頂けたらと
思っております。
ビマさんと同じ
(正義の師子同盟)の皆さんにも
良ければお声かけして頂けたらと思いますm(__)m

 

宝剣さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月16日(金)15時53分39秒
  年寄りが多い我が地区、幹部は相当ムリクリやらせていました。

騙されていたにも等しい実情を知らず、成果ばかりを求められました。

何も聞かず何も文句言わず、文句・悪口を幹部に言われて耐え、従っていました。

しかし、地区の大先輩たちの、ひたむきな姿勢に師弟を教えらたから、耐えられたのです。

地区だけが楽しかったから、耐えられました。


自分が悔しいです。

長い年月、新聞配達から始まり会合に明け暮れ、選挙と啓蒙に明け暮れ、繁忙に流されて、

池田先生の心中が分からず、本当に申し訳なく。

池田先生の仇を討たねばならないです。
 

くぼたてつ様

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月16日(金)15時16分28秒
  そうですよね。

当時参加して、聞いていた幹部は、相当いたはずです。

中には「おかしい」と言った人もいたのかもしれません。

でも、そういうことが聞こえてこないのも変な話ですよ。

気持ちワルイですね。

そのことのほうが、よっぽど問題です。

そういう、おかしいことをおかしいと言えない空気が既にあったってことですかね。

上の言いなりに「白を黒、黒を白」と言わなきゃいけないんですものね。

そういう倒錯・腐敗した幹部組織が嫌にならず、なんで辞めてしまわないのでしょうね。

ショクインはお給料もらってるからですかね。


ところで、地方幹部も、いくらか入っているんですかね。

なんか、交通費とか、出てるって話を聞きましたけど。。。

それに、何ですか、いろいろ仕事の紹介がありますよね。

外郭ばかりじゃなく、お金を生む話ですよ。

コインランドリーとか、聞いたことがありますよ、非公式の、個人的なものかは別として。

そういう話は、お聞きになったことは、ないですか?

個人的で、よくわからないものを含めて、結局組織利用的な話は、消えることがないです。

知りたいですね、もし一般会員に秘匿されているお金の流れがあるなら。


いずれにしても、組織が回るもとは浄財からね。

じょうざい。浄財からね。 ジョウザイから、ね。

大変な思いで出す人が多い「広布基金」からね。


この辺は、日顕宗の構造と変わりません。

浄財からとって、分けてもらい、それで暮らしている人間がいる事実は事実ですし。


お金の流れについては、シビアに、いつも頭に置いて考えています。


 

人材グループ

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 9月16日(金)15時06分6秒
  本日の新 人間革命 源流13より

高等部を、また、鳳雛会を、さらに未来部各部を、未来会等をつくり、広宣流布の人材の大河を開いてきたことが、いかに大きな意味をもつか――それは後世の歴史が証明するにちがいないと、伸一は強く確信していた。



先生の思いが深い人材グループ・・・。

無くそうとしてる執行部・・・。

 

本年11月18日の創立記念日も全休か?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月16日(金)14時43分43秒
編集済
  そう言えば、本年5月3日創価学会の日(会長就任記念日)も全休でしたが、11月18日も全休ですか?本年5月は記念本部幹部会も記念勤行会も何も有りませんでした。選挙忙しかったですか?昨年の11月18日から、こんな感じで現場末端学会員は、何だかな~と皆、首を傾げています。昨年も選挙忙しかったですか?何か鬼門になってしまったのでしょうか?

そして昨年の11月17日には、コッソリ会則改定(-_-)

え!! 日蓮世界宗創価学会 発表してるじゃん!?投稿者:九州人
?投稿日:2015年11月17日(火)23時09分48秒
創価学会公式サイトより
会則(1)

池田先生は、創価学会の本地と使命を「日蓮世界宗創価学会」と揮毫されて、創価学会が日蓮大聖人の仏法を唯一世界に広宣流布しゆく仏意仏勅の教団であることを明示された。
そして、23世紀までの世界広宣流布を展望されるとともに、信濃町を「世界総本部」とする壮大な構想を示され、その実現を代々の会長を中心とする世界の弟子に託された。
http://www.sokanet.jp/info/kaisoku01.html
?

なんて、現場末端学会員は、インターネットとは余り関わりの無いSOKAネットに、こんな感じで公式に公表されているのです。現場の知らないところで、着々とコンサル会社からのご指導通りに既定路線を歩み創価村貴族社会。

現場末端学会員は、寂しがってます。何も記念行事が無く、裏でコソコソわけの分からない事をやっている琴を!今年の11月18日も選挙忙しいから何もやらないのですか?

 

指導集

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 9月16日(金)14時40分6秒
  2006年以降の先生の御指導を出版しない理由を反板では
「仏敵に攻撃されないように誤りなく編集作業をしている」との事

誤りなく?もう10年も経っている
10年経って、今だに出版の予告もない

先生亡きあと、都合の悪い箇所を削除して、出版しようとしているのではないか?と疑われるのは当たり前ではないか?

あんなに短いメッセージさえも、3箇所も削除する原田執行部
どれほど、切り刻み出版するつもりなんだろう?
まさか、こんな時代が、それも先生の御在世中に来るとは思わなかった

虹と創価家族様
新聞全部、保管されているとの事
素晴らしい!
最高、最善の宝です
ありがとうございます

ひかり様
「私1人がやった」との発言
確かに
たくさんありました
先生がこれだけ言われるから事実なんだろうなぁと思いました
また、誤解を受ける発言を敢えて何度もされるのは何か意味があるのだろうと思っていました

今、本当に良く分かります
先生が1人でされてきた事が!
最高幹部達がいかに足を引っ張ってばかりいたか!
そして、先生が誤解を覚悟の上で言い切って下さった事の有り難さを!

そうでなくても「直弟子だなんだ」という輩が出てくる
激励で言った言葉さえ、利用する輩も多い
誤解を覚悟の上で、真実を言い続けて下さったのは、遺された弟子の為
困らない様に、迷わない様に
つくづくありがたい師匠です

 

師弟不二アーカイブより 【問答無用 対話なき処分】 【26】【27】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月16日(金)13時57分6秒
編集済
  陽光様の問答無用 対話なき処分のシリーズ26,27を抜粋してお送りしています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆問答無用 対話なき処分 26

本来ならば、仏法を良く学んでいる教学部の人達、大幹部の人達が率先して「大悪」を責めなければいけないのだ。権力をもった組織主義の幹部が一般のメンバーをいじめると言うのはおかしいではないか。


●C氏の手紙の返事を2月16日にメールした。
「処分の手紙には私が『いろいろな幹部より繰り返し何度も注意を受けた』とあるが、そのような注意は一度も受けてない。誰から私が注意を受けたのか説明頂きたい。


私が婦人部Mさんに送った添付ファイルは、聖教新聞に載っている先生の指導と池田大作全集のオリジナルの文章と比較して、故意に切文したり改竄している事実を送ったもので虚偽のものではない。真実を知ることは、組織を守る事であり、大切なことである。

しかし、もっと大切なの事は師匠の指導・精神・心を忠実に守る事である。いくら形式化された組織を守っても師弟の精神がなくなれば仏法はなくなる。組織はいづれ衰退してしまう。これは仏法の鉄則である。大聖人亡きあと五老僧が大聖人の精神を裏切っているのである。日興上人一人が、大聖人の正義を訴え守ってきたではないか。

今までの仏法の歴史を見ても、仏法の精神に違反するのは決まって大幹部ではないか。五老僧しかり、牧口・戸田先生が牢獄に入られた時、大幹部20人が退転したではないか。裏切っているではないか。池田先生の時も54年度問題は大幹部の弟子達が師匠を裏切っている。それが仏法流布の法難の歴史である。


また、御書には法華経を正しく行じていけば三類の強敵が必ず現れる、とある。学会幹部の誰が権力者から法難を受けているのか。かえって、学会の一部幹部が権力を乱用し、学会組織を使って一般メンバーを処分しているではないか。これを権力の魔性と言わずに何という。


●C氏よ、もし貴殿が池田先生の本当の弟子と自負するなら、求道心をもって、大きく目を開き真実を追求してもらいたい。今こそ、『学会の発迹顕本を頼む』と先生は弟子に託されたのだ。『出でよ!10万の山本伸一』の時ではないか!!」

そして、池田先生の指導を付け加えて、4ページに渡る彼への返信を送信した。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10026

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆問答無用 対話なき処分 27

2月3日に前理事長の永●氏よりメールが届いた。「陽光様、別紙の資料も届いておりますので送付させて頂きます。かなりの量ですが、念の為お届けします。
永●」というものであった。

添付ファイルを開けて見ると、・・・・・合計30ページに渡る「陽光」のハンドル・ネームで宿坊の掲示板に投稿したすべてが添付されていた。「何じゃ、こりゃ?」と思った。

前理事長に暇な時間がたくさんあって自ら纏めたものではないものとは思うが、日本のネット対策の”汚れ”の連中が「陽光」の投稿文を纏めてアメリカの本部に送ってきたのか、また、誰かSGI-USAにそのような役目の者がいるのか・・・・・前理事長の永●氏が私にそれを送って来たのは事実である。

永●氏には「このファイルを私に送られた意図が全く分りません」と返信を書いた。そして、聖教新聞 2016年2月14日付け掲載の先生の「四季の励まし」より「慈愛の声が勇気の連鎖」の一部を付け加えて私のコメントを記した。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10028

 

猿が島様

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月16日(金)13時17分24秒
  以下の投稿に・・・

ペンギン・マスコット三個贈呈致します・・ ペンギンペンギンペンギン
      ↓
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56419


彼らは、あそこ(煉獄)から足抜けできない・逃げ出せない、眠れないのおっしゃるような脳内被曝者です。

ホント、かわいそうに・・・南無・・
 

京都乃銀鬼さんの見立ての通りです

 投稿者:しなのそば  投稿日:2016年 9月16日(金)13時15分30秒
  感性さんへのご返事です。


>>東京地裁の記録閲覧室にてご覧になられた資料で、不起訴は起訴猶予なのかそれとも
嫌疑なし・嫌疑不十分による不起訴なのかは分かりましたでしょうか?<<

はい、分かりました。
学会側から提出された「不起訴処分理由告知書」(平成28年3月31日付)に
「( 不起訴処分の理由) 起訴猶予」と出ていました。
また、波田地氏側から提出された「不起訴処分告知書」(平成28年4月14日付)
からは、不起訴処分の判断が下ったのが「平成28年3月25日」と分かりました。

その意味では、柳原氏が
2016/09/07付のコラム日記「すでに4月時点で不起訴理由を知っていたはずの波田地克利」
で記している訴訟経過の事実関係は、この通りです。

京都乃銀鬼さんが
「本紙の見立てでは、3月25日の処分決定ならば、両者とも3月中には理由も
含めて知っていたはずである」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55984
と述べていますが、
学会側から提出された「不起訴処分理由告知書」の日付が「平成28年3月31日」
になっていますので、学会側は間違いなく3月中に知っていたことになりますね。

銀鬼さんがご指摘の通り、起訴猶予で不起訴処分になったことが、谷川氏の“実質勝利”
であり、喜ぶべきことであるなら、真っ先に教えてもらえそうな本部連絡局の局長(副会
長)や関西の「波田地対策本部」トップが、4月中旬の時点でも知らされていなかったのは、
明らかに変ですね。

「学会本部には、勝った裁判は大々的に宣伝するが、負けた裁判は誰にも言わないし教え
ない体質がある」ことからすると、起訴猶予を理由とするものであっても、この不起訴処分
は“負けた”と思っている証拠でしょう。

柳原氏は2016/09/01付のコラム日記でも「(波田地氏)本人の法廷での供述による」として
いろいろ述べています。しかし、ここでも「肝心なところで記事に具体性がない」というか、
「肝心な具体的事実をわざと書かない」といういつもの悪いクセが出ています。

私は尋問調書も確認してきましたが、この日記は明らかに、読む者を騙すというか、情報
操作しようとするトリックが仕掛けられていますね。

このことは、長くなりそうなので、また改めて論じたいと思います。
 

おーい、中村真くん、君の琴がまたまた話題になってたよw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月16日(金)13時12分12秒
  >あまりいうとしゅうじに叱られるからこのくらいに。
弓、中村。あまりやりすぎると矢野問題しくじり、梯子外され、その他の経緯をそのうちやられるからね。<

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56390

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

君の悪事wがばらされてるぞ~
お仲間の関東圏青年さんが必死だったもんなぁww

8/20 横浜レポート ~滝川清志さんのお話~
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55160
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55161

>川崎に乗り込んできた丹治とその右腕の傲慢不遜なN村(真)たちがでっち上げたデマにより悪いイメージを流布している<

>本部に報告を上げるため、カリスマ支配説を作った<
>丹治一派の悪人が貶める為にやっているだけ<

>学会本部は丹治とN村が握っている最高幹部の不祥事に怯えて、彼らの捏造と知りながら受け入れている<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55310

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 

おサルの独り言 2

 投稿者:猿ヶ島  投稿日:2016年 9月16日(金)13時01分44秒
編集済
  皆さんご推薦の噂のサイトに行ってみた・・・。

さっそく私が〝敵〟?の一人にされておりました。
必死さだけはわかるが、支離滅裂な子供の落書きのような羅列。
あれが本当に創価学会本部公認?のサイトなんだろうか??
経緯は知らないが、あまりの低さに驚愕した。

〝修羅〟ですな。


で、下記の子供文章にもあった「太丸出し」とは? 初めて聞く言葉です。意味以前にどう読むのかさへわかりません・・・

>なんか文章が太丸出しなんですけど(*_*)


これが噂の〝雇われ職人〟なんだろうか・・・。
放射能事故以後、逃げるにも逃げられず、政治家もそうだが確かに宗教幹部も脳内被曝、あまりの恐怖からエテ公に堕ちてしまったのかも知れない・・・
 

ひかり様、うーこ様

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月16日(金)12時20分23秒
  うーこ様、良い夢を見ましたね(^○^)

素晴らしいです。今の一般会員様達の中には池田先生とお会いした夢を見る方も多いのでは?

先生が指揮を取られている時とはあまりにも違いますからね┐(´д`)┌

師匠の慈悲の広大さを真面目に頑張って来られた会員さんほど強く感じて来たのでは無いでしょうか?


ひかり様、私は本幹の本会場に出させていただいたのは一度きりですが、多くの地方の幹部達が、毎回、毎回参加していた訳ですから本番と同中の違いから
声が上がって来なかったのが不思議ですよね!

なぜ最高幹部が先生からさんざん怒られた話が、出てきて騒ぎにならなかったのか?不思議でしょうがないのですが?

毎回の様に本会場に出ていた人たちは出させて貰っていても意味が、無かったんではないですか?

師匠のご指導をいち会員さんに一番正確に伝えなければならないのが、最高幹部の役目だと思うのですが、

自分達の保身のため隠蔽改ざんしてきた執行部。

罪は重いよ、どう考えても(# ゜Д゜)

原田会長(# ゜Д゜)どうよ(# ゜Д゜)
 

カンピースさま、やっぱ指導選集ですね!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月16日(金)11時30分24秒
編集済
  いつ、どこで、誰に対して、スピーチしたか?全く分からない指導(-_-)

このように、短冊刻み込んで、丸め込んだ指導選集であれば、サイコ大患部の手下の皆さんも使い易い。上手い琴信心を喧伝出来マス(-_-)

豪華ハードカバー本から、普及タイプ、文庫本、電子書籍と、四つの販路!一粒四倍の儲け主義で、丸め込んだ指導選集は、永遠に出版され続けます。先生が生きていようが死んでいようが関係無い!時も場所も相手も関係無い上手い琴信心の為の(隷属職員・隷属会員の為の)指導選集として、創価村貴族社会では永遠に重宝される琴でしょう(-_-)

○○の智慧シリーズ、『幸福と平和を創る智慧』、その次が『教育で人を創る智慧』、その次が『仏教の慈悲と英知の智慧』、『仏法研鑽の智慧』、『民衆凱歌の智慧』、『日蓮大聖人の智慧』、『地域広布の智慧』、『福徳燦然の智慧』、(本日の聖教珍文第一面文言を参照しマスた)などなど、指導切り刻んで、指導選集作ってしまえば、わけの分からない指導選集を大量発刊出来マス。これって、どこぞの東大卒教祖が、『○○の法』シリーズ化しているのとおんなじなんですが~(-_-)

本日の聖教珍文の第5面の体験談ではなく、左側の荒川さんの決意、『流れとは、世法の濁流か、仏法の清流か。荒川さんは迷わず、後者を選んだ。大船は、やがて大海に流れてゆくことを熟知している。』
その通り!創価村貴族社会の大船は、世法の濁流に押し流されて、河川の泥沼に座礁してしまい、船底から腐敗してボロボロに成ってしまいましたね。誰も助けません!サヨウナラ~
 

池田先生の夢

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 9月16日(金)11時04分17秒
  午前中寝てたら、池田先生の夢を見ました。突然自宅に訪問に来たのでビックリ!こんな狭い部屋に綺麗にしてなくて慌てたのを覚えてます。池田先生は私に良く頑張ってるねと。奥様はニコニコしてました。池田先生も体調が悪くて私が身体を支えた感覚があるのも覚えてます。奥様の話しだと先生の頭に腫瘍があるのと言ってました。夢だからなんとも。御本尊様をこちらの部屋に置くと良いとかアドバイスを頂いたり、池田先生が来たのでスマホを探して写真、写真と慌てたり、そのうち旦那が帰宅して池田先生と膝詰めで挨拶をしてました。池田先生が自宅に来たので私もアワアワパニックです。池田先生に先生の自宅の住所を教えてくださいと頼みました。先生は教えてくれたのに忘れてしまいました。兎に角御本尊様を信じていきなさいと言ってたような…色んな人が私の家に来ましたが先生を隠すのにドアは開けないでくださいと叫んでました。本当にリアルに池田先生が自宅に来た感覚は覚えてます。池田先生もとても疲れていました。私は先生の仇は弟子の私が戦いますと言ってました。先生は頼むよと言ってたような…うるおぼえなので、兎に角池田先生が我が家に来たので本当にパニックってました。最後は先生と奥様と私旦那とで写真を撮ったような…久しぶりにに池田先生の夢を見ました。池田先生は全てを解っているように感じました。夢の話しでした。  

池田先生のスピーチの改竄

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月16日(金)10時55分23秒
  以前から考えていたのと、似たようなご意見が出るかなと、思っていたんですけど、
いまのところ、ちょっと見当たらない(もしかしたら、あったかもしれませんが)ようです。

幹部への厳しい叱責が、同中では、削除されて流されていたことに加えて、もう一つ留意をされてはどうかと、考えている点があります。

それについて、書かせていただきます。

池田先生のスピーチの中で、「わたしは、勝ちました」「私がやったんです、一人でです」

こういう箇所がやや突出していた感じを受けておりました。
一緒に同中に参加した部員さんから、時々、「ちょっとイヤな感じがした」という声も。

これは、当時からおかしいと思っていた、第1番目のことでした。
もしかしたら、会員に、池田先生が威張っているように受けとめさせるための、
意図的な編集をほどこしていたのではないでしょうか。

また、遅れて新聞発表になる池田先生のスピーチは、まるで、別物に書き換えられていることもありましたね。

「池田先生が、こんな風に言われてましたっけ??」
すると、
「外部の人も読む新聞だもの、整えるのは当然でしょ」
と言われ、
それには返す言葉がありませんでしたが。

しかし、自分としては、そんな説明では腑に落ちず、納得できませんでした。

師匠のスピーチの片言一句であっても、重大な意味を感じる時があります。
それを受け取ることができたと思った後で、その自分にとっては大事な箇所が、
きれいさっぱり無くなっていることがあったからです。


 

ありがとうございます。

 投稿者:さあ!変わろう!! 栃木より  投稿日:2016年 9月16日(金)10時47分21秒
編集済
   同志の歌(正義の師子同盟)様

 心強い励ましのコメント本当にありがとうございます。

 感動で涙が止まりません。本当に止まりません。

 打倒!天魔、今日より本気で祈ってまいります。

  明るく元気で功徳が溢れている、友人を胸を張って誘える座談会を一日も早く取り戻せる様

 祈って参ります。よろしくお願いいたします。

 
 

フェイク 第1545号

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 9月16日(金)10時46分56秒
  (発行=16.09.15)

「法主本仏」の妄説で衰退の一途
僧俗共に堕地獄必定の邪宗・日蓮正宗 ④
「日蓮迹仏」の邪義を吹聴させた日顕父子

 日蓮正宗内に「日顕本仏論」「法主絶対主義」が横行し、日蓮大聖人を御本
仏と仰ぐ七百年来の教義を曲げて法主根本を宗旨とする「日顕宗」へと変質さ
せた背景には日顕の意を受けた能化文書があったことは、本紙前号で詳述した
通り。

 日顕自身も「相承を受けた以上は生身の釈迦日蓮である」(平成九年八月二
十八日の全国教師講習会で)と、受けてもいない相承を受けたと詐称し、その
うえ己自身を「生身の釈迦日蓮」と言い放ったほど狂っていたが、日顕本仏論
を拡大させた陰には愚息・阿部信彰の画策があった。

 法華講員の内田和子や早瀬義純(故人)らに「現代における大聖人様」等と言
わせ、福田毅道には「日顕本仏・日蓮迹仏」の邪説を唱えさせたのも日顕と信
彰であった。

 平成三年八月、行学講習会で、福田は「百六箇抄に『立つ浪・吹く風・万物
に就いて本迹を分け勝劣を弁ず可きなり』とある」として次のような邪義を述
べた。

「これは森羅万象について本迹を立て分けるべきであるということであり『立
つ浪』というのは次から次へと起こっては消えていくものであるから、今起こ
っている浪が『本』で、消えた浪は『迹』と言える。

 風についても、今吹いている風が『本』で、過ぎ去った風は『迹』と言える。
これからすると、大聖人から御歴代は、もう過去だから『迹』で、御当代日顕
上人が『本』と言える」と。「顕本仏迹論」ともいうべき大邪説であった。

 法主を御本尊と一体不二であるとか、信仰の根本にするというのは、法主を
御本仏日蓮大聖人に並ぶ立場に置く「法主本仏論」ともいうべき大邪義である
が、あろうことか、法主を大聖人の上に置く大謗法の邪義を披露させたのであ
る。

 また「大日蓮」(平成三年六月号)に「創価学会における御宗門批判のキャ
ンペーンについて」との一文が掲載された。これは内田和子という信徒が書い
たものだが、二十ページの作文の中に日顕を「現代における大聖人様」だと計
十四回も繰り返している。

 この稚拙な作文が機関誌に掲載された経緯は、ある僧侶の証言によると、内
田和子は青梅・慈本寺の法華講(当時の住職は石橋頂道)で、内田はこの作文
を当初、石橋の所に持ち込んだ。しかし、お粗末な駄文のため相手にされなか
った。そこで大修寺(当時の住職・阿部信彰)に持参すると、それを信彰が「
大日蓮」編集部に持ち込んで強引に掲載させたということだ。

 信彰は「猊下が何を言われても信者は『ハハー』と聞くのが信心で、猊下が
何をされても、それは全て仏の慈悲と拝さねばなりません」「猊下ではなく大
聖人の信徒というなら、もう日蓮正宗の信徒ではありません」と妄言を吐いて
いた。

 更に、高野法雄が法主は大聖人の法門の全てを所持し、御書は法門の部分に
すぎないという「御書部分論」を唱えた。大聖人否定とも言うべき邪説である。

 日顕は腰痛が激化して御本尊の書写ができなくなり、仕方なく日如に譲った
が、これぞ御本仏が日顕の御本尊書写を拒絶された証だ。

 日顕本仏論の邪説を拡大させた日顕父子と、それに連なる者は堕地獄必定だ!


 

Twitterから、来夏は衆議院選挙?

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年 9月16日(金)09時05分44秒
  本来参院選後に卒業予定だった男子部幹部達が軒並延期になった様です。理由は夏の衆院選との事。  

WEB カメラ

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月16日(金)08時42分7秒
編集済
  本日9月16日のロシア・スプートニクの記事から・・

<記事貼り付け>

米連邦捜査局(FBI)はコンピューターのユーザーらに自身とその近しい者たちをハッカースパイから

守る目的でウェブカメラのレンズを覆うよう呼びかけた。15日、インディペンデント紙が報じた。

スノーデン氏は携帯用スパイウェア対策のスマホケース開発へ FBIのコミ長官が自らハッカーの追跡の脅威を語り、

カメラをシールなどで封印することは、今ユーザーができる「最も合理的なこと」と話している。

長官は国の施設は全て特別のシールでウェブカメラを覆い隠しており、

一般市民も同じようにカメラを隠すよう呼びかけている。

元国家安全保障局職員のエドワルド・スノーデン氏もオリバー・ストーン監督の映画「スノーデン」
の封切を翌日に控えて行なったインタラクティブ記者会見の中で、ユーザーらにサイバー安全保障の助言を行い、

パスワードの使用のほかにもPCのウェブカメラをシールなどで覆うよう勧めている

続きを読む: http://jp.sputniknews.com/life/20160916/2780673.html


最大の注意と行動を・・・



広布一筋トラ

http://

 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月16日(金)08時02分2秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-9-30 【新時代第二十二回本部幹部会 広布第2幕第十一回全国青年部幹部会】

■一、海外の方々、ようこそ!
 うれしい! よく来られたね。
 全員で大拍手を贈ろう。ありがとう! 本当にありがとう!(大拍手)
 寒くなってきたから、風邪などひかないように、十分、気をつけていただきたい。
 また、日本の皆さんも、友達になって、いろいろ懇談しながら、遠来の友を励ましてあげてほしい。
 せっかく来てくれたのだ。一生懸命、自分で旅費を工面して、真実の法を求めてこられた。広宣流布のために集われた尊い方々である。
 同志を心から大切にする。そこに学会の本当の誠実と信心のリズムがある。
 韓国をはじめ、海外の皆さん、重ねて、ありがとう!(大拍手)

●原点を忘れるな
 一、きょうは、創価大学・女子短大の教職員の代表も、参加されている。本当にご苦労さま!
 名誉学術称号は、教育界、学術界における最高の誉れである。
 創立者への栄誉は、とりもなおさず、あとに続く教職員、学生の皆さんへの栄誉であることを、深く知っていただきたい(大拍手)。
 創立の精神こそ、創価教育の根幹である。
 そのもとに集ったという原点を忘れたならば、最後は必ず、さびれていってしまう。
 どうか皆さんは、学生と喜びを分かち合いながら、創立の精神が燃え上がる、理想的な学府を築いていっていただきたい。
 ともあれ、21世紀は教育の時代である。未来は教育から始まる。教育が歪めば、一切がおかしくなる。
 今や、「創価大学に行きたい」「女子短大に通わせたい」という声が、数多く寄せられるようになった。
 しかし、教職員が、みずみずしい息吹を失ってしまえば、輝く伝統は崩れてしまう。
 常に生き生きと、花が咲き、道が開け、太陽が昇るような心で行動していくのだ。
 明るく快活に、青年に接していきたい。
 一、学会にあっても同じである。油断を排してきたからこそ、学会は、ここまで勝ち続けてきたのだ。
 どんな団体も、衰亡する時は、上が、だらけている。慢心になり惰性に陥っている。
 学会の幹部は、そうなってはいけない。力強い声で語るのだ。皆から頼られる存在になっていただきたい。

●民衆に最敬礼を
 一、私は、青春時代からの読書のなかで、味わい深い一節一節を、数多く心に刻んできた。文学と世界を思索しながら、生きた学問を深めていった。
 読むべき本を読み、学ぶべき人から学ばなければならない。
 そうでなければ、厳しき現実社会で、使命の戦を勝ち抜くことはできない。
 日本の小説家・山本周五郎は、勢いある筆で、こう述べている。
 「戦は生きもので決定的なところへゆくまで勝敗はわからない、そして勝敗を決するものは勝つという確信だ、勝つと信ずるものが必ず勝つんだ」(「水の下の石」、『青べか日記─わが人生観28─』所収、大和出版販売)
 このように、急所を教える名文句を、昔は為政者も、教育者も皆、覚えていたものだ。
 ともあれ、人生は勝負である。
 勝って、勝って、勝ちまくるのだ。自らの力を振り絞って!
 気取りや、人まかせの心があれば、勝ち続けることはできない。
 まして、人間として大切な恩を忘れ、広宣流布を忘れ、わが心を魔に食い破られれば、最後の勝利をつかむことなどできない。
 仏法の真髄は、人の振る舞いにある。威張り、格好をつけるリーダーは、愚の骨頂だ。
 尊き仏子には最敬礼しながら、だれよりも祈り、だれよりも苦労して、道を開く。その必死の行動が、勝利の波を起こすのだ。

■ 一、大聖人は「心こそ大切」(御書1192ページ)と教えられた。
 どんなに、ごまかしても、だめである。大切なのは「心」だ。
 戸田先生は、目に見えない弟子たちの心を鋭く見抜かれた。その先生から、私は厳しく訓練を受けた。
 どんな人物に会っても、先生は、「あの男には二心がある」「これは嘘だ」「この話は、うますぎる」等と、瞬時に喝破した。大切な人間学を教えていただいた。

●「創価に来れ!」「我らを見よ!」
 一、わが学会は、西神田にある小さな小さな本部から出発した。
 戸田先生は、しみじみと言われた
 「学会も、ビルを建てる時代が来れば、すごいのだがな......」
 私は、先生に申し上げた。
 「日本中、世界中に、広宣流布のための立派なビルを建ててみせます」
 この師弟の誓いを、私は厳然と実現した。
 今、日本には約1200、世界にも約500の会館が、そびえ立った(大拍手)。
 学会本部が信濃町へ移転してから、今年で55年。
 創立80周年を期して、世界広宣流布の本陣は、盤石に荘厳される予定である。
 ともあれ、これからは諸君の時代だ。
 皆さんが堂々と、友人を創価学会へ招けるように。「創価学会を見よ!」と胸を張って歩んでいけるように──これが私の思いである。そういう時代の第一歩である。
 生まれ変わったような、世界一の「創価城」「広宣城」をつくっていく。海外から来られた方々も、悠々と、ゆっくりできるような「本陣」を、一段と整備していくことを、固くお約束します。楽しみに待っていてください。
 一切無事故で進むよう、皆でお題目をあげてまいりたい。

■ 婦人部は、創価学会が始まって以来、本当に、すべての原動力となり、勝利の鍵を握ってこられた。
 偉大な女性には、威張りや要領がない。祈りも強い。婦人部のおかげで、学会の連帯は崩れないのである。
 婦人部に感謝することだ。婦人部を軽んじたり、見下したりするようなことは、絶対にあってはならない。
 これは、戸田先生、牧口先生の厳命でもあった。その通りに実行してきたから、学会は強いのである。
 ある人が言っていた。一家も、お母さんで決まる。男は、外で強がっていても、家では、奥さんに頭が上がらない(笑い)。いつも叱られて、肩身が狭い、と(大笑い)。
 母にかなうものはない。婦人部にはかなわない。
 婦人部は行動している。口先だけではないし、インチキもない。
 私は、常に婦人部を大切にしてきた。激励に激励を重ねてきた。
 女子部も尊い方々である。大事にするのは、当然のことである。
 男性は、女性を尊敬し、応援していくことである。また、女性が一生懸命やってくださることに対して、心から感謝の念を表していくことだ。
 もしも、威張ってばかりの増上慢の人間がのさばれば、学会の未来はない。

●ただ民衆のため
 一、民衆ほど偉大なものはない。世の指導者は、民衆第一で進むべきである。
 民衆に頭を下げ、民衆に尽くし抜く。そこから始まり、そこに終わるのが、指導者のあるべき姿である。
 指導者は、民衆のためにいるのだ。いよいよ、指導者革命をすべき時代に入っている。

 一、私は、師の心を心として、ただ同志のために生きてきた。
 きょうも、肩が凝るような話ではなく、今この瞬間だけは、日ごろの苦労も全部忘れて、皆に「本当によかったな」「心が洗われた」「ほっとした」「また頑張ろう」と思ってもらえるような、麗しい世界をつくってさしあげたいのである。
 そうでなければ、懸命に戦ってくださっている同志が、かわいそうである。
 どんなに大変であっても、わが同志の方々は「頑張ります」「勝ちます」と言って、理想に向かい、前進しておられる。こんな世界は、ほかにはない。
 指導者は、心からの感謝を忘れず、断じて応えていくべきだ。
 この一点が見えない人間は、欲望に狂い、傲慢になって、道を踏み外していった。そうした悪人を放任してはいけない。賢明な民衆が、目を光らせていかねばならない。

●嘘で陥れる手口
 一、また馬琴の小説の中で、登場人物が、悪党に対して、次のように叫ぶ場面がある。
 「(お前は)賢人を退け 有能者に嫉妬して、讒言して人を陥れる」(同)と。
 有能な人物を妬み、デマを撒き散らして陥れ、なき者にする。これが恩知らずの悪党の変わらぬ手口である。
 こうした愚行が、歴史上、どれほど繰り返されてきたことか。
 広宣流布の途上においても、嫉妬や欲望に狂わされ、師匠を裏切り、同志を裏切った恩知らずの輩が現れたことは、皆さんもご存じの通りだ。
 大聖人は、「仏法を学ぶ者は、父母、師匠、社会の恩を忘れることがあってよいであろうか」(御書293ページ、通解)と強く仰せである。
 こうした大聖人の御心に背いて、お世話になった人々の恩を踏みにじっていった増上慢の人間は、結局、人生に行き詰まり、ことごとく、惨めな苦しみの末路を辿っている。
 生命の因果律はあまりに厳しい。

●弟子の誇り
 一、大聖人は、「大難なくば法華経の行者にはあらじ」(同1448ページ)と断言されている。
 法華経の行者は、必ず大難に襲われる。
 その大難と戦う「真実の行者」を命がけでお護りするのが、「真実の弟子」である。法華経の行者を苦しめるのは魔物である。
 私は、恩師の戸田先生を命をかけてお護りした。それが、弟子たる私の最高の誇りである。
 一、昭和54年(1979年)、迫害の嵐のなか、私は、学会本部ではなく、神奈川文化会館で指揮を執った。
 この正義の天地から広々とした海を見つめながら、私は、反転攻勢を決意し、世界広布への新たな布石を一つまた一つと打っていったのである。

●君の勝利を祈る
 一、私は一生懸命に皆さんのことを祈っている。これが私の役目である。
 きょうは、長時間、本当にありがとう!
 お帰りになったら、皆さんに、よろしくお伝えください。本当にありがとう!
 一緒にお題目を唱えよう。
 〈ここで名誉会長を中心に唱題を行う〉
 本当にご苦労さまでした。
 いつまでも、いつまでも、お元気で!
 海外の皆様、本当にありがとう!
 合唱団も、ありがとう!(大拍手)

 ※編集部として、名誉会長の了承のもと、時間の都合で省略された内容を加えて掲載しました。、

 

本日の政教珍聞で~す、なんでこんなに情報が遅いんでしょ~?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月16日(金)07時56分55秒
  おはようございます。9月16日政教珍聞1面デス。
池田SGI会長の平和提言シンポジウム9日開催(政教珍聞16日報道)
北米・オセアニア教学研修会8月27日~29日開催(政教珍聞9月16日報道)
スペインSGIが夏季研修会8月18日~21日開催(政教珍聞9月15日報道)

どうして、こんなに情報が遅いのでしょうか?
世界192ヵ国に広がる組織としては、全く情けない琴デス。

反対に9月15日付け1面
「勤行要点」折り経本、今日発売・・・・情報早ぇ~(笑)
わざわざ、折り経本を売り出す意味がわかりましぇ~ん(笑)
今後は、ビックサイズ、スモールサイズ、ノーマルサイズと何種類も作って、
おまけに、多様化の時代です、なんちゃって何種類も色違いの経本作って大儲け(笑)

会員は、ポケモン集めるがごとく、経本集めなさ~い。今なら限定で原田怪鳥様のサイン付で~す(笑)
商売繁盛、誠に、誠に、ご苦労様で~す感の政教珍聞でした~。
 

池田先生のスピーチより学ぶ【師匠への報恩は悪を破折し正義を拡大、悪を傍観するのは師匠への忘恩】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月16日(金)07時28分17秒
  【池田大作全集97巻、全国最高協議会 (2005年2月23日)より】

真実の「師匠への報恩」の道は、悪を破折し、正義を拡大する以外にない。

反対に、悪を傍観し、放置しておくことは、師匠に対する忘恩であり、裏切りである。

また、たとえどんなに小さなことであっても、同志を苦しめる悪を、絶対に見逃してはならない。

放っておけば、その毒気が、いつしか全体に蔓延して、清浄な和合の世界が破壊されてしまう。

「悪」を滅してこそ「善」が生ずる。正義の言論で悪を一つ一つ退治していかねばならない。

そして、仏に等しい善良な同志を守りぬき、広宣流布の正義の勢力をいちだんと拡大しながら、断固として勝ち進んでいくことである。これこそが、弟子の「報恩の戦い」なのである。
 

その出来事は?⑰起訴猶予?それとも嫌疑不十分等?

 投稿者:感性  投稿日:2016年 9月16日(金)07時14分17秒
編集済
  >「共産党化」する柳原滋雄氏   投稿者:しなのそば   投稿日:2016年 9月15日(木)17時54分21秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56370

当板におけるその後の各位からの情報・見解及び対立する柳原氏のコラムを勘案すると、
どうやら検察は不起訴を決め、双方とも別段この件で民事に移行したわけではないことは
おぼろげながら分かったつもりでいます。

ただ、しなのそば様におかれましては実際に東京地裁の記録閲覧室にてご覧になられた資料で、
不起訴は起訴猶予なのかそれとも嫌疑なし・嫌疑不十分による不起訴なのかは分かりましたでしょうか?
閲覧された御感触としてでもかまいませんので参考まで知りたいと思っています。

私を含め多くの当板読者は東京地裁に閲覧に出向くことは困難であることも御理解くだされば幸いで
ございます。
よろしくお願い申しあげます。



「しなのそば」様等へ   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月27日(土)23時55分14秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55104

その出来事は?⑯起訴猶予?   投稿者:感性   投稿日:2016年 9月 8日(木)02時22分13秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55797


以下は後編集です。

>京都乃銀鬼さんの見立ての通りです   投稿者:しなのそば   投稿日:2016年 9月16日(金)13時15分30秒
>感性さんへのご返事です。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56421

しなのそば様、御回答、ありがとうございます。
 

わが友に贈る 2016年9月16日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 9月16日(金)07時13分5秒
  励ましとは 心を
軽くしてあげること。
友の悩みに同苦し
温かなエールを!
確信の言葉が希望に!
 

池田大作全集151巻~155巻の構想

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月16日(金)06時32分12秒
  2006年1月から2010年5月まで、1年ごとに151巻から155巻までの構想を、以前から考えていました。
実現は不可能ではないと思います。

製本という形でなくとも、データとして世界の民衆が自由に読めるようにしたい。

そのために文証となる聖教新聞を全て所持しています。
また、テキストデータとしてお持ちの方もいると聞く。

いずれ、学会本部が池田大作全集150巻以降(2006年からのスピーチ)を販売した時に、スピーチ内容を幹部や組織に都合よく削除・改ざんされないように、原本比較できるよう残してゆきたい。

既に、本部幹部会で池田先生の指導を組織や幹部に都合よく改ざんしている事実がある。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/32430

2010年6月以降、池田先生が本部幹部会にご出席されなくなってから、「最高幹部・公明党議員・本部職員に対する厳しい指導」「現場会員(民衆)が、下から上(権力者)に対し声を上げる指導」は、削除・改ざんして使用している事実があるのです。

池田先生の指導は、人類の財産です。
世界の民衆が幸せになるための、永遠の指標です。
正しい人生を歩むための、生命の羅針盤です。

スピーチの言葉の一文字一文字が、池田先生の魂であり命です。

商売のために、池田先生のスピーチを絶対に利用はさせない!
四人組に都合よく、池田先生の指導を改ざんはさせない!


 

2016.11.18 池田大作全集 続編出版します

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月16日(金)03時46分38秒
  但し、削除・加工して(-_-)

2006年以降の池田先生のスピーチをまとめたものを150巻以降から随時発行する琴にイタシマスタ。各巻定価4,000円として、聖教オンラインのみの限定販売で、売り切れ次第、発刊終了です。予約申込書をした上で、送料別とさせて頂きマス。内容は完璧です!勝手に削除したりしてマスせん?この本が先生のスピーチを真面目に、しっかりと、整えた全集であり、オカシなネット上で展開されている池田先生のスピーチは、全て改竄・勝手に付け加えられたモノです。信用してはいけマスせん!間違つた琴をしてはいけマスせん!

なんて何でも何回でも先生を利用するのでしょう(-_-)
 

ジョーカー様

 投稿者:幸せな人  投稿日:2016年 9月16日(金)03時37分43秒
  >正義には余裕がある。反対に魔王は、自分の正体がバレないように、必死に隠ぺい(魔王であることを否定)し、余裕がない。余裕がなければ、話を聴くことができない。故に、権力の魔性に支配されている人間の一つの基準が、「一方的な態度」ということになる。

わかりやすい基準ありがとうございます!なるほど!


 

2016.11.18 会員規定改定で全員財務部員へ

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月16日(金)03時34分9秒
  昨年は、11月17日にコッソリSOKAネットに会則改定を掲載してました(-_-)

え!! 日蓮世界宗創価学会 発表してるじゃん!?投稿者:九州人
?投稿日:2015年11月17日(火)23時09分48秒
創価学会公式サイトより
会則(1)

池田先生は、創価学会の本地と使命を「日蓮世界宗創価学会」と揮毫されて、創価学会が日蓮大聖人の仏法を唯一世界に広宣流布しゆく仏意仏勅の教団であることを明示された。
そして、23世紀までの世界広宣流布を展望されるとともに、信濃町を「世界総本部」とする壮大な構想を示され、その実現を代々の会長を中心とする世界の弟子に託された。
http://www.sokanet.jp/info/kaisoku01.html
?


今年は、コッソリ再び会員規定改定して、会員全員を対象に財務部員にしちゃいます。つまり、財務じゃなくて『会費』ですね。毎年一口以上、一口三万円。何十口、何百口でもOK!

信心無き創価村サイコ大患部が考えつく話ですね。たくさん会館立て直したから、お金が必要だ、今まで財務一口一万円が間違っていた?いろいろ言い訳には事欠きません。

でもね、壊した会館は老朽した訳ではなく先生の痕跡を消す事が目的でした。会館近隣の友人(外部)が言ってました。『あんな鉄の玉を大型クレーン使いながら壁を叩き割っている解体は見た事がなかった。池田さんは、ちゃんと頑丈な建物を建てていたんじゃない?新築になった今の建物は、近隣住民に見せる訳でもなく、安普請のようなベラベラの建物で、いつも真っ暗で感じ悪い。昔みたいに管理人さんも居ないの?空き家だね。気持ち悪い。近所付き合いも無い学会の会館か~』と言われてしまいました。先生がご健在の時は、先生自ら近隣に配慮されて、町内会に案内状を出して新築会館のお披露目をしたそうです。

今は、内弁慶ですから除名者やホツケが会館にやって来ないか、警備専門外部おことわりですね。全く恥ずかしい(-_-)
 

叫び

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月16日(金)03時29分37秒
  後世の戒めのために池田先生が残されようとしたスピーチから、
自分達に都合よくない箇所だけカットするなんて、およそ弟子がすることではありません。
どんな世界でも、「師弟」の間では、ありえないようなことが起きていたのです。

つまり、執行部は池田先生の弟子ではないのでしょう。
池田先生に違背し、池田先生を軽んじてきた者どもだという証拠です。
池田先生の真実から会員を遠ざけたいとたくらみ、会員を騙してきたと言ってよいと思います。


執行部の歴史的失態を正そうとする、正義と真実の叫びが、
なんとしても、大きなうねりになっていくように、

54年に起きた、はじめは打ち消されようとしていた師弟の波動が、
やがて、悪行の根づいた組織の病巣を、根こそぎ断つまで盛り上がるように、

決着に加勢する題目を送り続けます。
 

生涯広布様

 投稿者:大樹  投稿日:2016年 9月16日(金)02時06分41秒
編集済
  呼びかけありがとうございます
少しだけ、読ませていただきました
須田さん、凄い
勇気ある方だー!!!
 

真実様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 9月16日(金)01時50分39秒
  なるほど!
大賛成!
 

都合のいいところだけ?

 投稿者:真実  投稿日:2016年 9月16日(金)01時24分27秒
  つまり、都合の悪い池田先生のスピーチが
あんなにイッパイあるってコトネ!!

だから2006年から以降のスピーチは
池田大作全集には載せない

池田先生の指導をカットしてるの執行部ってこと!!
新たな、原田版C作戦だね、納得!
 

生涯広布様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 9月16日(金)01時14分9秒
  ありがとうございます

まさに「青年の心意気」です
電光石火!
素晴らしいです

反板を久しぶりに見ました
関西弁での投稿がありました
標準語にして記載します

無冠様が投稿して下さる先生の御指導に対する批判です
「先生の文章の90%から85%を載せているのを抜粋とは言わない
これは削除という
一般常識である
これでは、師匠の心が伝わらない
宿坊板に都合のいいところだけ載せているのは悪質である」

はあ?
先生のメッセージを削除している原田執行部に言ったら?
批判する相手、完全に間違えている

先生の心を正しく伝えることが、原田会長と聖教新聞、同時中継の仕事

毎回大事なメッセージを「削除」している原田執行部

削除すると「先生の心が伝わらない」
「悪質である」と批判するべき相手は原田執行部ではないか?

そもそも、2006年の御指導を出版しないこと自体、「悪質」である

この言葉、そのまま原田執行部に言うべき言葉
言う相手間違えてる

転倒している
 

Re: 【池田先生の無言の指導】虹と創価家族 様

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月16日(金)00時56分6秒
  【先生が何も語られないことに大きな意味がある。】

その通りです。弟子に一切を託されたのです。
私達が責任を持って池田先生の後継の道を歩むのです。

真理を決める主体は『民衆』である。
これが、池田先生の21世紀の宗教の結論です。

個人においても、団体においても、権威や権力、上からの命令や押し付けは、長続きはしない。

また、本物の信仰者になることは出来ない。本物が育つ土壌も出来ない。誓願とは押し付けられるものではない。あくまでも個人の中から湧いてくるもののはずです。
第一、オウムのように幹部がセーガン、セーガンと何かのキャンペーンのように指導していても何がなんだか良く分からない。


『深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む』

ここです。先生が待っているのです。
池田先生を後継する弟子の力によって、次の学会を守り切り開け。なのです。

民衆の心から湧きあがってくるものでなければ、新しい世紀を開く力ある宗教にはなり得ないのです。

~~~~~~~~~~~~~~
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56270

>>池田先生の指導を読めば明確ではないか!これが人間主義です。
査問は権威主義であり組織主義である、非人道的な行為と断じます!
ならば、池田先生がご発言されないことが「了承した」とは成り立たなくなるのは明確です。<<

>>さて、過去に安保法制の決議で「池田先生が何もご発言されていないから了承された」と言った幹部に問いたい。

はたして、池田先生がご発言されない事が「了承された」と言えるのでしょうか。
先生がご発言されない事を、組織に都合よく解釈していないだろうか。<<

>>池田先生がご発言されない事に深い意味がある。
それは無言の指導として、会員一人ひとりが真摯に受け止めて行くべきです。<<

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~?【法華経の智慧より】
§信解品§?■ 信解 ?- 「信仰」と「智慧」のダイナミックな関係

斉藤: この座談会のサブテーマは「二十一世紀の宗教を語る」ですが、これに関連して、忘れられない池田先生の語らいがあります。それは二年前(1993年)の三月、ハーバード大学のサリバン博士と会談された時のことです。

須田: 私もよく覚えています。聖教新聞に大きく「二十一世紀の『人間と宗教』を語る」と掲げられていました。

遠藤: サリバン博士は、ハーバード大学の「世界宗教研究センター」の所長でしたね。
名誉会長: そう。その時、語り合ったことが、この「法華経の智慧」の一つの底流にもなっている。

斉藤: 語らい全体が素晴らしかったのですが、なかでも特に印象深かったのは、二十一世紀の宗教はどうあるべきかを論じられたところです。?宗教と宗教は「民衆に応える」という点で「自由競争」をすべきだと、先生は強調されました。そして、その平和的論争の基準ヒして、仏法は三証(文証・理証・現証)を説くこと、宗教にも寿命があり、死せる宗教に固執すべきではないこと、などを論じられています。先生の結論は意外でした。
?「ともあれ何が真理かを決める主体は『民衆』です」と。?いえ、意外どころか、実はそこに感動したのです。“そうだったのか。仏法者の民衆観、宗教観とは、こういうものなのか”と。

遠藤: もし私なら、「日蓮大聖人の仏法しかありませんよ」と言いっ放しで終わったかもしれません(笑い)。

斉藤: 確かに、私たちは、ともすれば、そういう飛躍をしがちですね。?私が感動したのは、二十一世紀の宗教はどうあるべきかを決めるのは「民衆自身」であるということです。これは同時に、民衆が考え、民衆か賢くなり、民衆自身が選んだのでなければ、真の民衆宗教とは言えないということでもあります。

須田: 確かにそうですね。もし仮に、ある優秀な為政者がいて、「正しい宗教はこれだ」と考えたとします。それを国民のために国教にし、「正しいのだから、皆、これを信仰しなさい」と命じたとします。極端な例えかもしれませんが、これでは、宗教は民衆に根づかないでしょう。
?正しいからといって、何かの力によって一方的に与えられたり、保護されたりしたのでは、「宗教の死」です。民衆の「精神の自由の死」につながってしまう。

名誉会長: そう。仏教にはもともと、権力を使って信仰を押し付けようという発想はない。アソカ大王も自身は熱心な仏教徒であったが、全宗教への寛容に徹しています。?日蓮大聖人は、佐渡流罪から戻られた時、寺を寄進しょうという幕府の申し出を断ったと伝えられている。幕府に保護してもらおうなどという発想は、微塵ももっておられなかったのでしょう。

遠藤: 「権力が主体」ではなく、「民衆が主体」ということですね。今の時代では、なおさらそうあるべきだと思います。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=6762
 

ジョーカー様

 投稿者:広布後継  投稿日:2016年 9月16日(金)00時10分52秒
  早速の御回答ありがとうございます

人は誰しも必ず死にます
どんな死に様そしてどんな生き様をするのか?
この2年試されると思います

熱原の三烈士に恥じない生き方をしたいと決意しました

烈々たる回答ありがとうございます
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月15日(木)23時47分18秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました

おやすみなさい
 

御用ジャーナリストと囁かれるだけあるね。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月15日(木)23時30分20秒
  川崎元本部職員のマイホームかなんか知らんがご丁寧に画像までアップですか。本当に御苦労。
でもオバカ振りを発揮してしまったようで。

仮に事実としたら、本部職員は、たかが4千万ぐらいのローンは簡単に組めるという話しです。

ヒロシの自宅、知ってますよ。なんやら由縁のある杉並付近に隣接した某所。

それに比べ柳原君はね…

あまりいうとしゅうじに叱られるからこのくらいに。
弓、中村。あまりやりすぎると矢野問題しくじり、梯子外され、その他の経緯をそのうちやられるからね。






 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月15日(木)23時18分17秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-9-23 【秋期彼岸勤行法要】

■ 一、きょうは、ありがとう!
 自分のため、地域のため、そして広宣流布の勝利のための尊い行動、毎日、本当にご苦労さまです!
 「彼岸」にあたり、ここ師弟会館に御安置されている創価学会の常住御本尊に、彼岸法要の勤行・唱題を行わせていただいた。
 全人類の宿命転換のために、勇み戦っておられる、全国、そして世界192カ国・地域の尊き同志に届けと、私は一心不乱に題目を送り続けている。
 また亡くなられた功労者の方々、さらに皆様方のご家族、そして広宣流布に連なる、すべてのご友人の先祖代々の追善回向を、本日も懇ろにさせていただいた。
 日蓮大聖人は、御義口伝で明快に仰せになられている。
 「今、日蓮と、その弟子たちが、亡くなられた聖霊を追善し、法華経を読誦し、南無妙法蓮華経と唱えるとき、題目の光が無間地獄にまで至って、即身成仏させる」(御書712ページ、通解)
 この末法濁悪の現代世界にあって、大聖人の仰せ通りに、難を乗り越え、不惜身命で広宣流布に励んでいるのは、ただ創価学会の私たちだけである。
 この私たちの唱える題目には、計り知れない大功力がある。それは、生きている人々はもちろん、亡くなった方々の生命にも厳然と通ずる。
 その題目の光は、たとえ言語に絶する地獄の苦しみの生命であっても、赫々と照らして、必ず必ず即身成仏させることができると御断言なのである。
 私たちの題目の響きには、それほどの力が込められているのだ。
 御本仏の仰せは、絶対であられる。
 この一点を大確信していくならば、いかに悲しい生死の別れがあろうとも、嘆きに沈むことはない。
 生命は永遠である。三世にわたって、心を通わせていける。苦しみから救っていける。悲観や感傷をも超克しながら、「常楽我浄」の生命の旅を、ともに励まし、ともどもに歩んでまいりたい。

● 真の追善は創価の和合僧の中に
 一、戸田先生は、よく語られた。
 「広宣流布のために、日夜活躍している子どもの信心の功徳によって、必ず親も成仏していけるのである」
 "坊主に拝んでもらわなければ成仏できない"などとは、御書のどこにも記されていない。
 大聖人は、親孝行の真心を尽くした女性の弟子に対して、"亡くなった、優しかったお父さまは、娘のあなたの題目の声を聞かれて仏になられるのです"と励ましておられる(同1424ページ)。
 さらに、信心に励む女性門下に、「この功徳は、あなたの父母や祖父母、さらに無量無辺の衆生にも及んでいくでしょう」(同1231ページ、通解)と教えられている。
 大聖人の仏法においては、自分自身が仏道修行に励んで成仏することが根本であり、その功徳を故人に回らし向けることが、真の追善回向になる。
 それは、大聖人の御心に寸分も違わぬ、創価学会の広宣流布の和合僧の中でこそ、実現できるのだ。

● 墓地革命の模範
 一、全国の13カ所の墓地公園、また各地の納骨堂でも、彼岸の法要が行われている。
 無事故の運営に当たってくださっているご関係の皆様方に、この席をお借りして、心から感謝申し上げたい(大拍手)。
 なかでも、秀麗な富士を仰ぐ富士桜自然墓地公園(静岡・富士宮市)は23日、記念すべき「950万人目」の来園者を迎えた。
 1980年(昭和55年)の秋11月に開園して以来、刻まれてきた尊い歴史である。
 また、大分の九州池田記念墓地公園は、開園3年余で、ちょうど70万人が訪れた。
 各地で墓参に見えた、信心していない親族の方々からも、清々しい墓園を愛でる声が寄せられている。
 墓石の平等性や、豊かな自然環境の保護も評価されている。さらに、地域に開かれ、郷土の繁栄に貢献していこうとする在り方に賞讃が寄せられ、識者や専門家からも"墓地革命"の模範として注目されている。
 創価の「生死不二の都」は、常に明るい希望のにぎわいである。永遠の安穏と大福徳に包まれている。
 一方、限りない大聖人の大慈悲を無残にも踏みにじったのが、日顕宗である。
 戸田先生は、厳しく喝破されていた。
 「坊主は、人々を救うためにある存在だ。
 それを、御供養といって、信者を金儲けの道具にし、何の贅沢に使ったのか。何の遊戯雑談に使ったのか。
 仏法の本義から根本的に誤った、腐った精神である。あまりにも情けない」
 これこそ、腐敗し、堕落しきった、邪宗門である。正義の学会に敵対した日顕宗の凋落は著しい。
 彼岸の墓園の姿一つ見ても、仏法の正邪は厳然と明らかである。
 「学会は勝った!晴れ晴れと勝った!」と宣言しておきたい(大拍手)。

● 毎日が「彼岸」
 一、もともと世間で言う「お彼岸」、すなわち「春分の日」「秋分の日」を中心に行われる「彼岸会」の先祖供養や墓参は、仏法本来の儀式ではない。
 法華経にも、そして御書にも、「彼岸の法要」については、まったく説かれていない。
 インド、中国にも、見られない。一説には、古来の日本の農耕儀礼が、仏教と結びついたものといわれる。江戸時代に定着して、いわゆる葬式仏教によって巧妙に利用されてさた側面が否めない。
 その点、戸田先生の見方は厳しかった。
 「われわれはみな幸福をもとめて生活している。ゆえにわれわれが真に幸福になり、平和で幸福な社会を建設するために根本的な原理となり規準となるものが宗教でなくてはならない。
 すなわち葬式とか法事などの形式が宗教なのではない」
 そもそも、日蓮仏法では、毎日の勤行・唱題が、先祖への追善回向となっている。
 毎日が彼岸である。いわば「常彼岸」なのである。
 そのうえで、学会は「随方毘尼」の法理の上から、春と秋の「彼岸」を一つの節目に、より信心を深め、仏縁を広げる機会として、追善の法要を行っているのである。(「随方毘尼」とは、仏法の本義に違わない限り、各地域の習慣や時代の風習を尊重すべきであるとする考え)
 「暑さ寒さも彼岸まで」と言われるように、「彼岸」は、太陽を巡る地球の運行リズムの区切りでもある。
 さわやかな気候の中で、浩然の気を養いながら、縁ある方々への報恩感謝の祈りを忘れず、心新たに未来へ進みゆく出発点としていきたい。
 私は、彼岸に際しても、亡くなられた方々の追善とともに、今この時、真剣に戦っておられる同志の健康と幸福、そして、その地域・国土の繁栄を祈りに祈っている。

● 「全同志を幸福の彼岸へ運ぶのだ」
 一、「彼岸」とは、「向こう側の岸」のことを指す。「此岸(こちら側の岸)」と対照をなす言葉である。
 哲学や文学においても、「此岸」を人間的な世界ととらえ、「彼岸」に「真理を悟った境地」「日常からの超越」といった意義を込めることがある。
 仏法では、生死や煩悩の渦巻く迷いの世界を「此岸」とし、成仏を勝ち取った悟りの境涯を「彼岸」ととらえる。
 また「彼岸」は、「到彼岸(彼岸に到る)」ともいい、大乗の菩薩が悟りを得るための修行を指す。
 真剣に、勇敢に、ダイナミックに、仏道修行に励みゆく、実践的な意義が込められているのが、本来の「彼岸」なのである。

 一、生死の苦悩や迷いの激流を、渡り切らなければ、「常楽我浄」の岸へと到達することはできない。
 大事なのは、「渡り切る」ことである。
 どんな修行でも、中途半端では、やり切ることはできない。
 いわんや、仏道修行という金剛不壊の仏の大生命を目指しゆく戦いにあっては、いかなる荒波があろうとも、断固として「渡り切る」ことだ。
 戸田先生は常々、「全会員、全同志を幸福の彼岸へと運ぶのだ」と叫ばれた。
 師匠とともに、同志とともに、一人ももれなく、幸福の岸へ「渡り切る」──そのための創価学会である。
 「師弟不二」「異体同心」の陣列を、未来へと広げゆくのだ。

■ 師が弟子を叱咤するのは、弟子を信頼し期待しているからにほかならない。
 良き弟子は、その師の深き慈愛を噛みしめながら、薫陶を受けていくのだ。
 一、戸田先生の訓練が、どれほど激しいものであつたか。私は、それを一身に受け切った。
 要領のいい先輩の中には、私を「防波堤」として、すべて押しつけ、先生から叱られることを上手に避けている人もいた。
 残念ながら、戸田先生から甘やかされた人間や、先生に気をつかわせた人間は、皆、正しき弟子の道をまっとうできなかった。
 要領ではない。策でもない。
 体当たりで、師匠の薫陶を受けていくことだ。どんな厳しい訓練も、求めて受けきっていくことだ。
 それでこそ、鋼のような人格が鍛え上げられるのだ。

■、仏法の「師弟」の世界は峻厳である。世間的な肩書や学歴などは関係ない。大事なのは「心」だ。「行動」だ。
 いざという時に、師匠にまっすぐに仕えた人、身をもって仏法を学び、一生涯、正義を貫き通す人が、偉大なのだ。その人こそが、真実の弟子なのである。

● 戸田先生の発願
 一、この大聖人の甚深の御心が留められた、広布大願の御本尊こそ、師弟会館に御安置された御本尊であられる。
 向かって右に「大法弘通慈折広宣流布大願成就」、左には「創価学会常住」と認められている。
 創価学会常住御本尊を発願されたのは、戸田先生であった。
 第2代会長に就任された直後、昭和26年(1951年)の5月12日に、先生は、「金剛不壊の大車軸」として、創価学会常住御本尊を請願された。
 この熱誠に応えて、同月19日、学会常住御本尊が、日昇上人によって認められ、翌20日、戸田先生に直接、授与されたのである。
 そして、表装などを整えて、7月22日、戸田先生のもと、奉戴式が行われた。
 先生は、深い真情を、次のように語られた。
 「わたくしは五月三日、会長に就任し、学会は、『生命は永遠であり、われわれこそ、末法に七文字の法華経を流布すべき御本仏の眷属なり』との自覚を生じて、牧口会長が口ぐせにいわれていた発迹顕本をしたのである。
 この確信において、広宣流布大願の曼陀羅をお願い申しあげ、精兵集い寄って、壮大な開眼奉戴の式が営まれたのである」と。

● 常に師とともに
 一、創価学会は、大聖人に直結した、仏の眷属の集いである。
 広宣流布という大使命を帯びた、仏の教団である。
 御本仏・日蓮大聖人の大願である「大法弘通慈折広宣流布」は、そのまま、仏意仏勅の創価学会が断じて成就していくのだ──これが、戸田先生の誓願である。弟子である私の誓願である。
 戸田先生は、こうも師子吼された。
 「わたくしは、創価学会理事長を学会創立以来つとめ.、故牧口会長とは影の形にそうごとく、生死をともにするために生まれてきたのである。
 牧口会長のあの確信を想起せよ。
 腰抜け坊主が国家に迎合せんとしたとき、『日蓮正宗をつぶしても国家諫暁をなさん』との厳然たる命令は、絶対の確信のほどがしのばれるのである」
 この師匠の言葉に触れる時、生死を超えて、崇高な師弟の精神が迸ってくる。烈々たる破邪顕正の、師子王の魂が漲ってくるのである。
 戸田先生は、このときの指導を、「全東洋への広宣流布は、かならず成し遂げられることを確信するものである」と結ばれた。
 その通りに私は、戸田先生の不二の弟子として、創価学会常住御本尊を厳然と護り抜き、妙法を唱え続けながら、同志とともに、世界192カ国・地域へと広宣流布の波を広げてきた。

 一、なお、関西池田記念会館の「池田記念講堂」に御安置されている関西常住の御本尊には、「大法興隆所願成就」と脇書されている。
 この関西常住の御本尊は、昭和30年(1955年)の12月に、旧関西本部に御安置された。
 あの「大阪の戦い」で私は、この「大法興隆所願成就」の御本尊に祈り抜いて、「まさかが実現」の大勝利を成し遂げたのである。
 「大阪のいかなる人であれ、一人でも多く、このたびの戦列に加わって味方となるように!」と、早朝勤行も、丑寅勤行も行った。
 その私の祈りに呼応して、全同志が奮い立ってくださったからこそ、「大法興隆所願成就」の道を開くことができたのである。
 この御本尊を、広宣流布の勝利と拡大の「旗印」として、師弟不二の祈りと行動を貫いてきたことが、大関西の誉れである。
 この常勝の方程式は永遠に不滅である(大拍手)。

● 御本尊中心の団結こそ最も強い
 一、創価学会の創立が、どれほど妙法に則った偉業であったか。
 宗門の大学匠であり、御書全集の編纂をつとめられた日亨上人は、しみじみと言われた。
 「御本尊様も本当に日の目を見たのは、学会が出現してからだ。学会のお陰で御本尊様の本当の力が出るようになったことは誠にありがたい」
 創価の師弟が、どれほど大聖人の御心に直結した、正統の存在であるか。
 また、日淳上人は明言されている。
 「大本尊より師弟の道は生じ、その法水は流れて学会の上に伝わりつつあると信ずるのであります。それでありますから、そこに種々なる利益功徳を生ずるのであります」
 学会には、正しき御本尊がある。正しき師弟がある。正しき広宣流布の和合僧がある。ゆえに断じて負けないのである。
 戸田先生は教えられた。
 「御本尊を中心とした団結ほど、この世で強く、固く、美しい団結はありません」
 「自分には御本尊を信じているという偉大な力がある。どんな困難にぶつかっても、どんな境遇になっても、またどんな時代になっても、必ず乗り切っていけるという信心がある。
 この確信が大事だ。これが人生の宝である」
 この大確信で、朗らかに戦い、断固として勝ってまいりたい。

● 「自他ともに!」これが学会精神
 一、私たちの次元で申し上げれば、自分だけが安穏な状態になってよしとするのではない。
 そこから再び、人々のために、逆巻く激流へと舞い戻っていくのだ。
 荒れ狂う現実社会の真っただ中で、勇敢に、人間のため、民衆のために戦い、一人また一人と救う。自他ともに、生死の激流を「渡り切る」挑戦こそ、我らの学会精神にほかならない。
 濁流の世間を、いささかも恐れない。
 「立正安国」の対話に勇んで打って出る。
 この学会活動の中にこそ、「常楽我浄」という最高の幸福境涯へと前進しゆく道がある。
 今、生きている人はもちろん、亡くなられた方々も包みながら、一切を希望の方向へ、喜びの方向へ、建設の方向へ、勝利の方向へ、リードしていくのだ。ここにこそ真実の意味での「常彼岸」の姿がある。
 大聖人は仰せである。
 「この経を一文一句でも聴聞して心に染める人は、生死の大海を渡ることのできる船なのである」「生死の大海を渡るのは、妙法蓮華経の船でなくては、かなわないのである」(御書1448ページ、通解)と。
 創価学会は、この日連仏法を掲げて、世界の民衆を、自行化他の実践を通して、成仏の大境涯へとリードしていく大船なのである(大拍手)。

 一、結びに、全同志に箴言を贈りたい。
 ポーランド出身の革命家ローザ・ルクセンブルク。
 彼女が獄中から叫んだ、信念の言葉である。
 「わたしは、いかなる境遇に自分が置かれようと、真底からの幸福感を失うことはありません」(秋元寿恵夫訳『獄中からの手紙』岩波文庫)
 また彼女は綴った。
 「歴史はまさに私どもの手中にあると確信しています」(伊藤成彦訳『友への手紙』論創社)
 元気いっぱい、張り切って戦おう! 自分自身の幸福のために! 民衆の勝利のために!(大拍手)

 

同盟題目は23時から開始します。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月15日(木)22時54分28秒
  よろしくお願いします。あくまでも自由参加です。
また、途中から参加、途中まで参加、どちらもOKです。
 

ジョーカーさん

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月15日(木)22時20分1秒
   ありがとうございます。

>先生は、最期の戦いにおいて、明確に、「熱原の法難」を意識されているように思います。即ち、権力に屈しない不惜身命の弟子の出現こそが眼目であり、54年の決着でもある(投稿者:ジョーカー   投稿日:2016年 9月15日(木)22時11分40秒 )<

 まさしく、「民衆仏法の不滅の勝利とは、権力(第六天の魔王)に屈しない、名もなき会員によってもたらされる」ですね。


 

熱原の法難と今

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 9月15日(木)22時11分40秒
  広布後継様
>「熱原の法難と今」について
ジョーカー様のお考えを聞かせていただけませんか?<

:::::

本日の聖教新聞 随筆 永遠なれ創価の大城11より
「顧みれば、あの、『熱原の法難』の折、命に及ぶ迫害に屈せず、民衆仏法の凱歌を轟かせた三烈士たちも入信間もなかったと推察される。『信心は、年数ではない。勇気である。』とは、戸田先生の指導である。」

先生は、最期の戦いにおいて、明確に、「熱原の法難」を意識されているように思います。即ち、権力に屈しない不惜身命の弟子の出現こそが眼目であり、54年の決着でもある。54年は五老僧の如く、無惨な弟子の姿を示してしまった。そして、現代の熱原の三烈士とは、名もなき会員である。「不惜身命」をキーワードとした時、役職や立場など、何の意味もなさない。

民衆仏法の不滅の勝利とは、権力(第六天の魔王)に屈しない、名もなき会員によってもたらされる。執行部や本部職員などでは断じてない。熱原の法難の時に、一体、五老僧(最高幹部)が何の役に立ったというのか。戸田先生の指導にあるように、信心は年数でも立場でもない。ただただ、今の一瞬の勇気である。

正義には余裕がある。反対に魔王は、自分の正体がバレないように、必死に隠ぺい(魔王であることを否定)し、余裕がない。余裕がなければ、話を聴くことができない。故に、権力の魔性に支配されている人間の一つの基準が、「一方的な態度」ということになる。

熱原の法難は、過去の話ではない。内部であろうと、外部であろうと、権力の魔性は、いつでも会員に牙を剥く。奪命し、広宣流布を破壊することを、虎視眈々と狙っている。そして、魔は天界に住む。勝利し、栄えている時に魔王はあらわれる。54年は、池田先生が絶頂期に起きている。創価学会もまた、今が絶頂期である。何が起きてもおかしくない。勝利の裏には、魔王が顔を覗かせる。これが仏法です。

牧口先生も、熱原の三烈士も、権力(魔王)によって、亡き者にされた。それは一見、諸天の加護もなく、正義の敗北のようにも見える。しかし、仏眼で見たら大勝利であり、仏法を永遠たらしめる行為であった。学会も、どんなに栄え、勝利したとしても、肝心な、師弟不二の学会精神が崩れてしまったら、そこには真の勝利はない。創価学会は永遠に、三代会長が中心であり、それだけは絶対に侵してはならない、聖域(サンクチュアリ)である。

創価三代という原理原則の中に、仏意仏勅も息づいている。それを、「時代」とか「時流」という言葉を駆使し、踏み外していく流れには注意しなければならない。狂いに気づけないからこそ狂いである。魔王もまた、自分が魔王であるという自覚がないのだから。
 

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