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設置なぜ相次ぐ「セキュリティー事故対応チーム」

(1/3ページ)
2016/9/14 6:30
情報元
日本経済新聞 電子版
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その他

 サイバー攻撃の急増により、情報漏洩やウェブサイト改ざん、コンピューターウイルスなどのマルウエア(悪意のあるソフトウエア)感染といった「セキュリティーインシデント(事故)」が後を絶たない。大規模なインシデントが大きな経営リスクとなった現状を鑑みた政府の後押しもあり、企業ではインシデント対応の司令塔「CSIRT(シーサート:セキュリティー事故対応チーム)」の設置が相次ぐ。ただでさえ人材と技術の不足で…

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