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おかしな意義付け一杯の聖教珍聞?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月13日(火)17時16分33秒
編集済
  まず、11・18を前にして何故に10月にわざわざ四国総会をやるのか?これって11・18記念幹部会は、昨年並みに開催せず?黙ってスルーですか?そして、昨年並みに11・17コソコソクーデター?今度は、やっぱ谷川最高指導者先生誕生!とか?聞いたことも無い新たな役職が出来て、更に財務の引き締め,大誓堂前に賽銭箱が設置されるとか?
または、下僕会員の財務は一口3万円から、下僕職員の給与を最低月額50万円以上と決めるとか、会員の知らないところで、勝手に改定してSOKAネットみたいな会員も見ない・知らないところに小さく公表しておく(-_-)

これで、何か言われても『ちゃんと、SOKAネットには、数年前から公表してます。見ない方が悪い、文句言うな!』と威丈高に潰しが効きます。

11月18日、今年も何もせずに記念幹部会も、記念勤行会も無しですか?
 

恐ろしい実態・・諸法実相か・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月13日(火)16時42分20秒
  ドーバー海峡に面したフランスのカレーには「ジャングル」と呼ばれる地区がある。
これは中東から集まった難民らが暮らす欧州最大のスラム街。
この「ジャングル」は日を追うごとに地域住民の憂慮を募らせている。

スプートニク通信員は「ジャングル」に近いグラヴリーヌ街道のマンションを訪れ、
インタビューを行った。最初にインタビューに応じたのは消防士のドミニク氏。

「出費を余儀なくされています。うちでは柵のための建材を買いました。
困った話ですが、自力で柵を作らねばなりません。本来ならば話があべこべでしょう?
柵の高さを高くした人は多いんです。」

ドミニクさんのこの発言に近所に住むコレットさんも同調して次のように語った。
 フランスのカレー 「夜、全部の鍵がちゃんとかかっているか確認します。
うちは警報機をつけました。

夜の一人歩きは不可能です。以前は独りでうちの裏で犬を散歩させたものですが。
12年、15年前、ここに引っ越してきたときは不安などなかったんですが、
今やおびえています。なぜって難民の中にはいい人もいますが、悪い人もいるからです。」

フランクさんも同じような意見を持っている。フランクさんはこの地区の住民で港湾夫として働いている。
「隣りの息子さんは表で襲われたんです。丸太を切ったものを投げつけられて、もう少しで死ぬところでした。

ここの中庭は通り抜けになっているのですが、毎晩警察のサイレンが鳴り響いています。
市内で戦争が行われているんですよ!」 マリーさんはグラヴリン回答とムエト通りの交わる
地点に住んでいる。

マリーさんも隣近所の人も不安で安眠できないと語る。 「隣ではヤギ、うさぎ、ニワトリが盗まれました。
毎日、無意識のレベルで常に恐怖を味わっています。真夜中、騒ぐ声が聞こえると窓の外を覗いて今います。

不法移民らは私たちが彼らを見つめるからといって、喉をかききってやるというんですよ。」
フレディーさんはカレー市のハイパーマーケット「アシャン」に勤務。
町の様子は深夜に特に不穏になると語る。

「深夜勤務の同僚たちの中には職場に来る途中で車の窓ガラスが割られ、ミラーが盗まれた人が何人もいます。
こんなことが毎晩起きているんです。ものすごいストレスですよ。病院休暇をもらっている人もいます。」

フランスのカレー 乗馬センター「ジャン=フランスア」のオーナー、
グラシヤンさんは今やすっかり日常茶飯事となってしまった事態を話してくれた。

「乗馬センターの周囲には柵がありません。全部盗まれてしまったんです。羊、うさぎ、ニワトリ、
建材も盗まれました。ある時から不法移民は攻撃的になりました。

どうしてこんなに攻撃的なのか理解に苦しみます。そりゃ、あの人たちのこともとても可哀想です。
こんな貧相な条件に人間をおいてはいけないですよ。

こんな狭い場所にいろんな国の人を1万人も突っ込んでおくなんて、一緒に暮らせるはずがない。」
オリヴィエさんが語ってくれたのはもっと深刻な事件だった。

「2週間ほど前、うちの敷地の裏で死体と数人の怪我人が見つかりました。斧でやられたんです。
朝6時、兄と私は騒ぎを聞きつけて外に出ました。そしたら額に大きな傷を負った人がいて。

全身血まみれでした。そこから50メートルの場所に死体が転がっていて、
その近くにさらに2人の怪我人がいたんです。こんなこと、以前はなかったのに。」

続きを読む: http://jp.sputniknews.com/opinion/20160913/2765439.html


高橋欧州議長殿、ドイツはどうです? レイプ・暴力事件が花盛りではないですか・・



生涯広布ペンギン
 

管理人さま

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月13日(火)16時20分30秒
  流れを切ってすみません。

昨夜の八尋みのるさんと私のやりとりが消えていますが、
何か不都合がございましたでしょうか?
ご説明いただけましたら幸いです。
 

太ちゃん

 投稿者:閲覧者  投稿日:2016年 9月13日(火)15時48分50秒
  どういう揉め事があったのか知りませんが
閲覧してる者からしてもあまり気分が良いものではないので
揉め事を解決して来たらどうですか?

あまりこの件を長引かせるのも太ちゃんにとっても良くないでしょうし
仏法者としても良くないでしょう。
 

この際、元さち村の村民様に申し上げます。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月13日(火)14時47分52秒
  他の板での個人的なトラブルを宿坊板に持ち込まれても如何ともしがたいのです。

ですから、以下の2点を指摘します。

・宿坊の掲示板に何をしてほしいのですか?
・何がどうしてどうなった。を、きちんと説明しないとただのアラシ行為である。

ただ仏法者としてあるまじき行為をしている。という話であるならば、いったん発端の板に戻ってやってください。

以上。
 

元さち村の村民様

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月13日(火)14時33分37秒
  何ら具体性のない書き込みをダラダラ書かれても、それこそ便所の落書きです。迷惑極まりないのです。何が、どうして、どうなのか。具体的に書けないならお引き取りください。

甚だ迷惑、かつ時間の無駄、かつ労力の無駄ですから。
 

村民様

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 9月13日(火)14時03分54秒
  あなたの投稿は反板の投稿とソックリです
反板に投稿されたらどうですか?

それから、宿板が2年ということに反論されていますが、反板では盛んに書いていますよ
「2年経って何の結果も出せない宿板」と
読んで見て下さい

自分は結果を出せたと思っています
「私と一緒に」
このメッセージです
皆が望み、目指していたのは
「先生と一緒」です

現場にいて「なんかおかしい、なんか納得できない」
ということは、全て先生の御指導からズレたことから起きています

所で、あなたは反板にも出入りされているようですが、最近の反板の言葉使いはひどいです
あの言葉使いだけで「お里が知れる」
気をつけた方がいいと思います
太ちゃんのことを云々する前に言葉使いについて、反板に注意して上げたらどうでしょうか?

それから最近の反板の中身のなさはひどいです
殆どが宿板の投稿を転載ばかり
それってルール違反ではないですか?
教えて上げてくださいね
 

さち村様

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月13日(火)14時00分47秒
編集済
  >>変態ストーカーなのです。<<

>>3ヶ月間も女子部を名乗り、板に潜入した経歴もあります。<<

具体的に詳しくお願いします。場合によって本人に説明を求める可能性もありますので。
 

宝冠さんついでに

 投稿者:元さち村の村民  投稿日:2016年 9月13日(火)13時44分25秒
  宿坊板誕生して8年以上経ちませんか?  

宝冠さん違います

 投稿者:元さち村の村民  投稿日:2016年 9月13日(火)13時41分53秒
  犬次郎は変態ストーカーなのです。

3ヶ月間も女子部を名乗り、板に潜入した経歴もあります。

許せないのは、他の掲示板で女子部の悪口を曝す癖があることです。

そんな女子部の敵を歓迎するのですか?
 

アラシ

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 9月13日(火)13時17分30秒
編集済
  アラシが何故出たか?
太ちゃん様は自分の投稿を上げてくださいました
光栄です
しかし、自分は違うと思っています

先生のメッセージを3箇所も削除している事が発覚した事だと思っています

本来、削除するならば、池田先生の了承を得るべきこと
また、先生の了承を得て削除したことを公表するべきこと
了承を得ず削除したならば師弟違背の恐れがありますし、会員は怒るでしょう
先生に了承を頂いて、削除したけれども公表しなかったとするならば、会員第一の姿勢が問われます
原田執行部の傲慢さが露見しているのではないか?と思われます
この辺がアラシの理由ではないか?と推測します

無謬でないものを無謬に見せなければいけない
しかし、手から水がこぼれているのが、現状ではないでしょうか?

宿板誕生して2年
メッセージで先生は
「これからの2年、私と一緒に」と言われています

原田会長を中心に、原田会長と共にではない!
この事は大きい

これからの2年
先生、奥様の御健康、御長寿を誰よりも祈る宿板メンバーでありたい
そして、誰よりも
池田先生と共に進んでいく宿板メンバーでありたい
創価学会の中心は池田先生である!

提婆のごとき人間に誑かされた阿闍世王のごとき人間
そしてそれらの人間の手下となる人々
そんな輩を見下ろし

先生と共に進む2年でありたい!
先生と共に21世紀の広布の山を登りたい!

「師弟の凱歌」と先生は言われました
しかし、師匠は既に凱歌を上げられています
創立80周年、会長就任50周年に勝利宣言されて公式会合を欠席されました

弟子が凱歌を上げることを待って下さっています
弟子が凱歌を上げることで「師弟の凱歌」となります

大聖人の時代
4度の大難を勝ち越え、身延入山されました
そして、日興上人を中心に弟子が勝ち越えた難が熱原の法難
弟子が難を起こし、勝利して、師匠が出世の本懐を遂げられました

戸田先生の時代
池田先生が大阪で難を起こし、乗り越えました
そして75万所帯達成
師匠が出世の本懐を遂げました

弟子の勝利を待っていて下さっています

本当に折伏したならば、難が起きます
これ御書の通りです

宿板、誕生して2年
先生のスピーチに2年
不思議な符号を感じています
と同時にもうワンランク上に行く時ではないか?と思います

創価学会が先生直結の団体になるように
先生直結の会長が誕生するように
先生直結の真の弟子達が活躍出来るように
そして
自分自身が先生直結の信心、人生を歩むように

題目と折伏に挑戦します

新たな2年に出発します
宿板、誕生して2年
今回のメッセージは
先生からのエールだと思いました

「先生と共に」
そんな創価学会になるのが、宿板の皆さんの悲願ですよね?
おめでとうございます!

弟子に任せたこの6年
一旦カウントをゼロにして
もう一度先生と共に進もう!

そんなメッセージに思いました
 

除名とは

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月13日(火)12時23分22秒
  小泉元総理が、都知事選を振り返って、「現自民党のやり方に呆れた」

自民党公認候補以外を応援したら、その親戚であっても「除名」

あらら。

創価学会内で現在「実行」されていて、「物議」呼びっぱなしの「除名」ですよ。

「除名」「除名」「除名」ですよ。

なぜ、小泉元総理は「除名」を「あきれた」と言ったのか。

「除名」とは、聞いたことない暴挙愚挙であり、「自由民主党」の名折れだからです。
「自由民主党」を改名して、「専制除名党」と名付くべきですね。

翻って、「除名」は、国民の代表だった方が「あきれた」というくらい、馬鹿げたこと。
それをやりまくっているこの宗教団体って何モノ?

こんな大馬鹿幹部が席巻する団体は、もう創価学会ではありません。
創価学会と呼称してはイケマセン。

この「除名」という暴挙は、ヘンテコ会則や教義ヘンテコ変更とともに、
今後、「黒歴史」に事実名をとどめようとしています。

今、何もなくとも、断罪の時が来ます。

断罪いたしましょうとも。
あと20年30年後、彼ら執行部は、死んでしまって、いないでしょう。
今、何もなくとも、必ず、検証アワーを始めます。ご安心ご安心。

「あの時は、、、」
「実は、、、はらだーは、、、女で、、、たにがーも、、、強姦、、えっ、、」
「、アキヤって、、大、、馬、、鹿で、、八尋が放屁、、いや、、法匪、、、」

はい。
もう、消すことはできませんね.
既に、やっちゃった後のマツリ状態なんですから。

増えるのは証人と証言と、馬鹿者のみ。
減るのは、カネと若者ね。

「四人組とヘイコラ幹部その他の与同」の「実名」はモチのロン、なみいる与同幹部名も、
黒歴史には、その恥ずかしくも恐ろしい「仏敵行為」と一緒に、確実に併記されて
末代まで「残り(残し)」ましょうぞ。

与同幹部諸君は、速やかに心を改め、除名・処分などに与同して、悪を正さなかったことを、
悔いてください。
でも、いくら言ってもムダな人は、もはや狂人だからと、こちらも断念するしかないです。

仕方がアリマセン。

昔から怪しい幹部病人間(シモジモの会員と自分はちがーし、という態度のアホ)の中には、
狂人だって出てくるでしょうよ。
狂った論理世界にいれば。

そして、「与同なんてこわくないもん、だって間違ったことなんか、なーにもしてないもん」
と思い込みながら、罰を受けるのでしょう。
与同の意味を知らずに。。。




 

フェイク 第1543号

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 9月13日(火)11時17分42秒
  (発行=16.09.12)

「正本堂破壊は悩乱僧のテロ行為」
僧俗共に堕地獄必定の邪宗・日蓮正宗 ②
円融閣の柱が倒れた日に日顕も倒れ入院

 「大白法」(九月一日付)は学会が本門事の戒壇建立を放棄したと非難してい
るが、正本堂を破壊した日顕を批判するのが本筋である。

 正本堂については六十六世・日達法主が昭和四十七年四月二十八日に訓諭を
発して「一期弘法付嘱書並びに三大秘法抄の意義を含む現時における事の戒壇
なり。即ち正本堂は広宣流布の暁に、本門寺の戒壇たるべき大殿堂なり」と、
仏法上の重大な意義を明らかにされた二十世紀最高峰の宗教建築物であった。

 この正本堂は学会を主体とした世界八百万信徒及び僧・寺族の供養で建立さ
れた。当時の妙信講(今の顕正会)も供養に参加した。

 鶴が羽ばたく姿を思わせる雄大な正本堂は日本建築学会賞作品賞を受けたの
をはじめ欧米環境設計協会、アメリカ建築家協会、アジア・西太平洋建設業協
会国際連盟からも表彰されるなど数々の称賛を得ていた。

 ところが、平成十年四月五日、客殿の落成式の際、日顕は突然、正本堂を解
体すると発言。約五十億円もの巨費をつぎ込んで六月から解体を始めた。

 この解体作業に符節を合わせて日本列島は天候の異変に見舞われ、これまで
少なかった大型台風が相次いで直撃。また記録的な豪雨で関東、東北などの各
地は甚大な被害を受けた。

 正本堂の解体作業は困難を極めた。周辺は異常な湧水に見舞われ、境内の池
は濁って錦鯉は全滅。「建設は死闘、破壊は一瞬」と言われるが、耐用年数は
千年、マグニチュード9の巨大地震にも耐える設計・構造になっていた正本堂
の場合は「破壊も死闘」だった。

 事実、基礎部分は遂に破壊できず、今の安普請の奉安堂は正本堂の基礎の上
に建っている。

 正本堂の解体は二十世紀最大の損失と言われ、世界の識者や専門家からも反
対の声が相次ぎ、宗派を超えて世界に衝撃を与えた。

 特に、世界の仏教国では「僧は身を挺して寺院を護るのが責務だが、僧であ
りながら自分の宗派の大寺院を破壊した日顕は魔僧だ」「悩乱僧のテロ行為」
等と痛烈に非難された。

解体をモニターで見
て狂喜していた日顕

 この解体に際して「慧妙」は当初、正本堂の鉄筋が腐食し、モルタルが崩落
しはじめた等とデタラメな誤報を掲載したが、日顕は平成十二年一月、老朽化
ではなく〝謗法の塊りだから破壊した〟と発言した。

 だが、これも本音ではない。正本堂破壊の真の狙いは日顕に相承しなかった
日達法主への憎悪と世界広布の指導者である池田SGI会長への嫉妬、加えて
シアトル裁判の法廷での屈辱の報復だったといえよう。

 日顕の弁解のように〝謗法の塊り〟ならば平成三年の段階で正本堂も解体す
るのが筋であるが、学会破門から約七年も経過した時期に破壊を始めたのは、
日顕のシアトル裁判への出廷の時期と符合している。

 日顕は正本堂の解体現場に向けたカメラを御影堂の杉木立の中にセットして、
壊される様子を大奥のモニター画面を見て喜んでいた。

 だが、円融閣の五本の巨大な柱の最後の一本が倒されたその日に、日顕も倒
れて緊急入院した。


 

イケディさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月13日(火)11時15分19秒
  まったくもって、その通りでございます。

私の地域では、普段みんなの役に立ってないくせに選挙に出たがる人物が挨拶にくると、
「コジキが来た」というんです。(本当なんですよ)

「お願いします。よろしくです」ぺこぺこ。

その時だけニタニタ作り笑いで、反感持たれて、「コジキが来た」と言われるわけです。


新聞啓蒙だの広布基金の時だけ、真剣な作り笑いで、かけ声と、運動不足のふやけた重い臀部を
「へーこらさ」と上げる。
タカリ体質になってしまったような執行部は、無自覚でしょうが、乞食と同じなんですよね。

布施を断つことは、悪党駆除の鉄則じゃなかったですか。


 

御義口伝に学ぼう

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月13日(火)11時09分6秒
  第十三但惜無上道の事
「無上道とは南無妙法蓮華経是なり、今日蓮等の類い南無妙法蓮華経を惜む事は命根よりも惜き事なり」

小生の解釈
御義口伝において、「我、身命を愛せず、但、無上道を惜しむ」とは、無上道とは正しく先生の意に沿って進む創価学会であり、
今、宿坊の掲示板に集い、声を挙げている人々は、まさに査問・処分を恐れずに、正しき創価学会を奪還しようとする人である。
 

法匪とは

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月13日(火)11時04分35秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

宿坊の掲示板で度々「法匪」という語句が出てきます。
八尋弁護士に関係する話題で出るようです。
日常で聞きなれない語句でしたので調べてみました。

実用日本語表現辞典より
読み方 「ほうひ」
法律を詭弁的に解釈して、自分に都合のいい結果を得ようとする者を指す呼称。「匪」は賊や暴徒を意味し、一種の蔑称として用いられる。

goo辞書より
《匪は悪者の意》法律の文理解釈に固執し、民衆をかえりみない者をののしっていう語。


 

忘恩の輩は何をするか?(5)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月13日(火)10時44分38秒
編集済
  初めのユゴーのレ・ミゼラブルをもう一度引用します。

『彼がいなくなったことは、果たして魂のなくなったに等しかった。彼の失墜後、モントレイュ・シュール・メールには、大人物の転覆後に起こる利己的な分配が行われた。それは実に、人類の共同村において毎日ひそかに行われつつある必然の分割である。しかし史上にただ一回記載されたのは、単にあの有名なるアレキサンドル大王の没後に起こったからである。将軍らが国王の冠を戴き、小頭らが自ら工場主となる。羨望的競争が現れてくる。いまや、マドレーヌ氏の大きな工場は閉ざされ、その建物は荒廃に帰し、職工らは分散してしまった。ある者はその地を去り、ある者はその職業を去った。それ以来、すべては大なるよりも小となり、善を事とするよりもむしろ利得を事とするようになった。もはや中心となるものがなく、到る所に競争があり、苛立ちがあった。マドレーヌ氏はすべてを支配し導いていたが、一度彼が失墜するや、各人は私利にのみ汲々として、組織的精神は競争心に変じ、懇篤のふうは苛酷と変じ、すべての者に対する創立者の慈愛は各人相互の怨恨に変わった。』

これを今、この時の創価村貴族に当てはめていくと、
『先生が直接指揮を執る事が無くなったことは、果たして魂のなくなったに等しかった。先生が、本部幹部会にも顔を出すことがなくなったために、創価村には、コソコソ隠れて悪い事をやる利己的な分配が行われた。更には、気にくわない者への村八分・査問・除名である。心の財・身の財(折伏・弘教)よりは、蔵の財第一と考える悪徳な最高幹部が、村八分・査問・除名していながら、タカリのように『財務・聖教購読は許してやる』などと、威丈高に要求してくるのである。

それは実に、人類の共同村において毎日ひそかに行われつつある必然の分割である。しかし史上にただ一回記載されたのは、単にあの有名なるアレキサンドル大王の没後に起こったからである。会長・副会長が先生気取りで壇上に上がり、小狡い地方大幹部も先生直弟子の称号をかざした。羨望的競争が現れてくる。いまや、先生が地域の灯台にと言われた会館は、人の住まない無機質なシンボルとなって完全休館日がやたら多い建物となって、いつも閉ざされ、しだいに建物は荒廃に帰し、心有る会員らは分散してしまった。ある者はその地を去り、ある者はその役職から去った。それ以来、すべては大なるよりも小となり、善を事とするよりもむしろ利得を事とするようになった。

もはや中心となるものがなく、到る所に競争があり、苛立ちがあった。先生はすべての会員を導いていたが、先生が第一線から退くや、サイコ大患部は私利にのみ汲々として、組織的精神は競争心に変じ、懇篤のふうは苛酷と変じ、すべての者に対する創立者の慈愛は各人相互の怨恨に変わった。』

なんて事になってしまったんでしようか?
今も続く苛酷(無慈悲な仕打ち)な言動、タカリのような組織財務徘徊(-_-),ユゴーが云われる『頽廃』と創価村は退化しています。これぞ、惨めな人々(創価村貴族)ですね!

ところで、毎年の広布部員申込書、何も気になりませんでしたか?もう昭和年代から、ずっと~ずっと~同じ事をやってますね。手書き・捺印(-_-)、現場の支部幹部が申込書チェックして、上に上げてきっと創価村本部別館でも同じ作業を一年間かけてやってマスよ(-_-)

恥ずかしい~情け無い~おやめなさい~、もう半世紀以上、無駄な人件費(本部職員のチェック作業・保管・管理・経年廃棄)とボランティア活動(支部幹部のチェック作業)を延々と繰り返しています。バカ丸出し(-_-)これじゃ、あの週刊ダイヤモンドに掲載された重厚長大な創価村大事務組織図のなります。人が何人いても足りない~もっと、書類整理しなくては~と悲鳴をあげていることでしょう。会員の貧者の一灯にも値する財務をこのように使い込んでいるわけです。改善(機械化)して1,000人規模のリストラを現場会員として、要求します!直ちに解雇、退職金無し,追放して、公明党使って最低限の生活保護(一部扶助)として下さい。今このときでも、遅いんですよ、分かりますか?

追記

Who  am  I  ? 自身に問いかけたみましたか?
獄卒?悪党?小狡い患部?でも自分ですよ。
ジャンバル・ジャンは、何故、大きく転換出来たのか?一念を定めた人間の時間・空間論は、異なります。秋の夜長です。良書を読みましょう!
 

一生成仏抄講義スペイン語版

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 9月13日(火)10時38分40秒
  電子書籍が発刊されたとの事。
本日の聖教一面に掲載されていました。

池田先生の「一生成仏抄講義」は 新しい会則改定により 今後 用いないとされた 「六大秘法」の中の 「信の題目」と「行の題目」が明確に講義されています。

私自身  この講義を読み、自身の題目の姿勢を反省し、最も苦しかった時を乗り越えた思い出深い一書です。

なので ろくな説明もなく、聖教と大白で 新しい会則、教義変更を読んだ時の衝撃と言ったら  そりゃ 天地がひっくり返りました。

この板に出会うキッカケになった一書。

新しい学会教学では用いないとされた用語満載の池田先生の「一生成仏抄講義」

スペイン語ではどうなっているのでしょうか・・・・・?
 

虹と創価家族様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月13日(火)09時38分27秒
編集済
  お早うございます。m(._.)m

私の投稿を引用してくださり有り難うございます。
m(._.)m

虹と創価家族様のおっしゃる通り(ToT)口で言ってもわからないと言うか信心が無いから先生のご指導を破る事の怖さを理解していないのですよね┐(´д`)┌

よく馬鹿は死ななきゃ治らないという言葉がありますが、まさに地獄を見ないとわからないと思いますし、地獄に追い込んでやるのが慈悲だと思ってます。

信濃町の執行部のウジ虫ども覚悟しとけ(# ゜Д゜)
 

Re:「法匪」の言に速攻で反応(笑)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月13日(火)09時16分56秒
  佐武 誠 様

おはようございます。本当ですね。図星だったようです。
ハッキリと書きすぎました。(笑)

そして、反応早すぎ。法匪の言い方を嫌っているようですね。
何故かと言えば、法匪の監修を受けてるからでしょう。
佐武さんの【柳原氏の妄想】も痛い所を突かれたのでしょう。


>>男子部最高幹部とバックにいる葬儀社一味とは
ズバリ、竹岡父と北林、法匪八尋のことですw<<

>>あまりにもズバリ指摘するものだから、
今日の「日記」で早速反応してますな。可愛げはありますな(苦笑)<<


【Re:柳原氏の妄想1佐武 誠様  】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56080

【柳原氏の妄想1  投稿者:佐武 誠 】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55904

【柳原氏の妄想2  投稿者:佐武 誠 】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55905
 

フラフラ様、ありがとうございます

 投稿者:はげ  投稿日:2016年 9月13日(火)09時14分47秒
  そのようなお名前は知りませんでした。こちらにはいない方と思います。

昨日、圏の会合がありました。原田怪鳥様のありがたいご指導を全文、男子部に読ませていました。総県の圏長会でもそのようにしていたんでしょうね?

気になったのは、入会誓約書のフォームが変わったんだとか。
コピーだったので読み取れないところもありますが、やたら処分だとか退会だとかの文字が学会規約に出てくるんだなと思いました。以前からそうだったのか、最近そうなったのかよくわかりませんが。
 

虹と創価家族さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月13日(火)09時06分10秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56181
●●●●●●
しかし、そのお蔭で悪が一つに集まっている。
悪い幹部だけでなく、権力に迎合する与同の幹部も、悪として中央に吸い寄せられているのです。
そして、善人・正義の人・如是我聞の弟子は、より池田先生のそばに近づいています。
人生の中で、これほど池田先生を日々近くに感じている時は御座いません。

最近思うのは、「どれだけ言葉をかけてもわからない幹部は、御本尊様から現罰を受け、全てを失わないと気付かない」と思うようになりました。
それは実証が出てきているからです。
自分は現罰を、あくまで「慈悲」という視点から見ています。
自分自身も、全てを失った体験がありますが、池田先生と御本尊様と御書があれば、人生のどん底から必ずやり直せます。
言われてわからない幹部は、全てを失いどん底から立ち上がった時こそ、発迹顕本できるのではないでしょうか。
●●●●●●

池田先生が我々後継に配慮されたものと僕は感じてるんです。
いわば池田先生の最後のプレゼントというべきものではないでしょうか。
弟子の自立を促す、これは池田先生が直接指導しなくても、池田門下はもう立派にやっていける状態と信じておられるからでしょう。
それは池田先生は必要な指導は全てやりきったことを意味してます。
我々後継が自立できて指導の完成した姿です。
それを池田先生は見届けようとされてるのでしょう。

引用の後半部分は僕もそう感じてます。
けど、やはり虹と創価家族さんは話し方がうまいなって感じました。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

本日の政教珍聞で~す、ポイント、ズレまくりでしょうか?②

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月13日(火)09時00分42秒
  「誓いに燃える四国の同志は現在、各部一体で
 ①本年最高の聖教拡大
 ②『地区一』の折伏
 ③『地区二の教学部任用試験(仏法入門)合格者の育成
に全力を挙げる。」

とのことですが、何故折伏が聖教拡大より下なの? よくわかりませ~ん?
折伏よりも聖教拡大、「人より金}ってこと?
本当に、面白い珍聞デス。


ともあれ、これらの目標に、「少し、違うんじゃないか?」とか「おかしいのでは?」といった
意見を持つ方々は冷遇されるんでしょうね。

近年の査問・処分・除名の嵐を見聞きするにつけ、創価学会は、どんどん閉鎖的になっていくように感じます。

「打ち出し」に逆らう者、「執行部(学会本部)」に逆らう者はどうなってもいいという考え方は
人の多様性を否定するものであり、創価学会を支える底辺は一般会員であるという本来の先生の思いと逆の精神ではないか?

このままだと、創価学会員は、執行部が正しいと思う人、公明党が正しいと思う人しか存在してはいけないという
「カルト」の組織になっていくように考える。

これは、一種の「レイシズム(人種主義)」ではないだろうか?
人の多様性を尊び、人に無限の可能性を見出す大聖人の仏法からどんどん離れていく、おかしな珍聞でした~。


 

権力者達

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月13日(火)08時26分55秒
  権力は、「人事」と「金」を動かせる力のこと。


これを正当化するために、たとえば、「秩序」という「言葉」が使われる。
まあ、権力者に都合のいい「秩序」であるが。

もっともらしく聞こえるのだ。
「秩序?確かに必要だ」ってね。

「言葉」は安い。
タダだ。


さて、権力者達は、タダのものを利用する。

「言葉」
「雰囲気」
「イメージ」
「涙」
「思い込み」
「決意」
「報告」
「発表」
「恫喝」
「法律」
etc.

権力者達は、マジシャンであり、詐欺師である。

権力者達が、タダのものを利用して、得続けようとするのが、さらなる人事権と予算権である。

この愚かなヒエラルキーのカラクリを見破り、
フラットな人間主義の、仏法の価値観を広める運動をこそ、我々はしていたのだった。

そして、人類の不幸な運命を宿命転換しなくてはと、真剣に前進していたのだった。

その重大な課題の局面に、我々はこの命さえ惜しまなかったのだ。


どうだ。
師匠が言われたとおりの、獅子身中の虫が露わに登場している。

この難局を乗り越えよう。

なんとしても、組織の宿命転換をしよう。

人類がしなければならない宿命転換のために、
まず組織というものが持つ宿命、創価学会という組織も持つ、この宿命「権力の腐敗堕落」を、
多くの正義の心を一つに、打開転換させよう。


 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月13日(火)07時41分57秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-8-9 【ドクター部・白樺会・白樺グループ合同研修会】

■  一、尊き研修、まことにご苦労さま!
 ドクター部、そして白樺会、白樺グループの皆さん、全国の各地から集われ、お疲れさまです。
 どれほど多忙で、遠くであっても、信行錬磨の場へ駆けつけてくる。その心が尊い。
 「心こそ大切」──ここに信仰の極意がある。
 人に真心を尽くす。受けた真心は大切にする。私はそれを、厳格に実行し抜いてきたつもりである。
 私は、お世話になった方々のことは絶対に忘れない。写真のように、その光景を覚えている。

● 師弟不二は尊極の結合
 一、学会の、永遠の勝利の基盤を築く。そのために今、私は全力を挙げている。
 「大作は、俺が何を考えているか、全部、分かっている」と戸田先生は言われた。
 私は先生と二人、将来の構想をさまざまに語り合ってきた。ご構想は、ことごとく現実のものとしてきた。一番大事なのは格好でも建物でもない。
 「師弟」の心である。どんな立派な建物を残そうが、この根本を聞違えたら大変だ。

 一、私は、「師弟」という一点、戸田先生に尽くし抜いたという一点だけは胸を張ることができる。
 私は、今回のアメリカ・デューイ協会からの「終身名誉会員」をはじめ、皆さんを代表して、世界から3200を超える顕彰をいただいた。
 これも、大学を断念し、青春のすべてをかけて戸田先生にお仕えした功徳と思っている。一つ一つ、牧口先生、戸田先生に捧げる思いで拝受してきた。
 師弟の道には、少しの"疵"もあってはならない。どんなに一生懸命、戦ったとしても、毛筋ほども慢心があれば、もはや、それは「不二」ではない。
 師弟とは、それほど峻厳な世界である。
 戸田先生は言われた。
 「自分が偉くなったように思うものがあるが、それは、慢心を起こすもとである。ゆえに、気をつけなくてはならぬ」
 「偉くしてあげた人間が皆、いざという時、逃げていった。恐ろしいものだ」「驕り高ぶった人間はいらない」
 先生は、社会的地位の高い人間ほど、厳しく戒めておられた。
 「本来は、人を救う立場にありながら、反対に人をみくだし、利用している輩も多い」
 大切な皆様だからこそ、あえて言い残しておきたい。
 ともあれ師匠とは、弟子に自分以上に偉大になってもらいたいと思い、手を尽くしてくれる存在である。
 その恩に報い、尽くしていくのが弟子の道である。
 私はその道を貫いてきた。
 「師弟不二」に流れるこの尊極の結合を、知性光る皆様は知っていただきたい。

● 人に尽くす人こそ尊貴
 一、博士はこうも言われた。「医術に必要なのは、何よりもまず、医師が助けを求める患者の声に人間味に富んだ反応を示すことである」(同)
 患者にとって、医師や看護師に「人間として」温かく接してもらえることが、どれほどの安心になるか。
 ご承知の通り、私は幼いころから病気との闘いだった。ゆえに、患者の気持ちは人一倍分かる。
 戦時中、東京・蒲田の新潟鉄工所で働いていた時、倒れた私に、ある中年の看護師さんが、本当に親身になってくださった。今でもその人のことは忘れられない。ずっと感謝の題目を送らせていただいている。
 軍需工場での過酷な労働、厳しい軍事教練に、結核の私はとうとう倒れて、医務室に担ぎ込まれた。
 その時、看護師さんは「ちゃんとした病院で診てもらいましょう」と早退の手続きをとり、病院まで付き添ってくださった。
 庶民には車など考えられない時代である。私は看護師さんに励まされながら、ゆっくりゆっくり病院まで歩いていった。
 彼女は転地寮養を勧めてくれ、病院でも、鹿島の療養所に行くことを命じられた。そして、ベッドの空きを待っているうちに終戦となったわけである。
 暗い時代であった。私には、戦争と病気という死の影が付きまとっていた。その中で出会った人の優しさが、どれほど希望になったことか。
 私は戸田先生の言葉を思い出す。「地位とか名声とか、それが何だというのだ! 大事なのは、一人の人間としてどうかだ。人々のために何をやったかではないか!」
 私も本当にそう思う。学歴や肩書ではない。人に尽くしている人が尊いのである。
 古代ギリシャの詩人ホメロスが「医者というものは(中略)他の者幾人にも価する」(松平千秋訳『イリアス(上)』岩波文庫)と綴ったように、人の命を預かり、救う人たちの使命と誇りは大きい。

■一、本年の悔いなき総仕上げへ、いよいよ新たな出発である。
 同志の中へ飛び込んで、仲良く、どこまでも仲良く、励まし合って進むのだ。
 学会活動は、福運をつくる源泉である。
 同志を心から讃えていくのだ。そこに喜びが広がる。新しい人材が集まってくる。
 いい人生を、ともに生きよう!
 広宣流布の大きな原動力となって、偉大な歴史に残る一生を飾っていただきたい。

● 命こそ絶対の宝
 一、近代看護の母・ナイチンゲールは言った。
 「私たちに必要なものは何でしょうか。すべての根底に高い主義をもつことです」(浜田泰二訳『ナイチンゲール書簡集』山崎書店)
 「命こそ絶対の宝」との信念を貫くドクター部、白樺の皆さんは、生命讃歌の心であふれている。
 何度も大病を克服された、アメリカのカズンズ博士は、ご自身の体験をこう綴っておられる。
 「私は決して、自分の回復に看護婦の人たちが果たしてくれた大きな役割をおろそかにするつもりはない。入院中に一番感銘深かったのは、実にそのことである。あの人たちの知識と深い思いやりと力ぞえとがどれだけ病気克服の助けになったかしれない」(松田銑訳『生への意欲』岩波書店)
 慈愛の看護に励む白樺の友は、自身の人間革命を根本に、他の人にも人生勝利の力を引き出すのだと、戦っておられる。
 どれだけ多くの人々が勇気づけられ、救われたことか。
 心から讃え、感謝申し上げたい(大拍手)。

● 「少少の難はかずしらず」
 一、広宣流布は、生命の尊厳を踏みにじる「魔」と、生命を最大に尊厳あらしめる「仏」との大闘争である。
 御本仏の日蓮大聖人御自身が、命を付け狙う魔軍との戦いの連続であられた。。
 「関目抄」には「少少の難は・かずしらず大事の難・四度なり」(御書200ページ)と仰せである。
 その「四度の大難」の一つが「松葉ケ谷の法難」であった。
 それは、大聖人が「立正安国論」をもって、鎌倉幕府の最高権力者を諌暁なされた翌月、文応元年(1260年)の8月27日の夜中であった。
 鎌倉の松葉ケ谷に構えられた大聖人の小さな草庵を、数千人とも、また数万人とも言われる多数の暴徒が襲撃した。
 それは、「立正安国論」で呵責された後、幕府の要人や坊主らが結託して、こともあろうに、御本仏の殺害を企てた陰謀であった。
 「国主に用いられない法師であるから、殺しても罪はない」と、念仏者や群衆を使って大挙して押し寄せたのである。
 小さな草庵は、防ぎようもない。
 しかし、大聖人は、この絶体絶命の法難も厳然と免れられた。
それは、なぜか?
 この「松葉ケ谷の法難」について残されている御書の記述は、数少ない。
 そのなかでも、こう仰せである。
 「権勢をもつ者どもが寄り集まり、町人等を集めて、数万人の者が夜中に草庵に押しかけ、日蓮を亡きものにしようとした。しかし、十羅刹女の御計らいであろうか、日蓮は、その難をのがれたのである」(同1294ページ、通解)
 ここに、「十羅刹女の御計らい」とは、まことに甚深の一節である。
 「十羅刹女」は、法華経に登場する十人の女性の諸天善神である。

 一、法華経の陀羅尼品において、十羅刹女は、仏の御前で、母たちの代表ともいえる鬼子母神らとともに、声をそろえて、誓願を立てた。
 「世尊よ。我れ等も亦た法華経を読誦し受持せん者を擁護して、其の衰患を除かんと欲す」
 法華経の行者を、衰えさせたり、患わせたりする魔の働きは、断じて許さないというのである。
 彼女たちの烈々たる誓願は続く。趣意は次のようになる。
 「悪党どもよ! お前たちが私の頭に乗って、踏みにじろうとも、それは、まだいい。
 しかし、法華経の行者を悩ませることは許さない。夢の中でさえ、行者を悩ませはしない!」
 「もしも、妙法の説法者を悩ませ、乱すならば、その者は頭破作七分(頭破れて七分に作る)の大罰を受ける。
 妙法の師を犯す者は、父母を殺す罪や、提婆達多の破和合僧の罪のごとき大罪を得ることになる」と。
 このように叫んだのが、十羅刹女であった。十羅刹女には、生命論的に重要な意義がある。

 一、その十羅刹女の計らいがあればこそ、松葉ケ谷の法難を乗り切ることができたと、御書には仰せなのである。
 さまざまな説があるが、この御文からは、たとえば、ある女性の門下が、事前に襲撃の陰謀を察知して、急いで大聖人に知らせて、お護りした──とも推察できよう。
 乙女であったのか、それとも婦人であったのか──。
 それは、人知れぬ、そして、命を賭した名もなき女性の戦いであったかもしれない。
 いずれにしても、最も正しい法華経の行者を、断固として守る。それこそが、現実に法を守ることである。
 正法の指導者がいなければ、「立正安国」もない。「広宣流布」もない。「令法久住」も、絶対にありえないからである。
 だからこそ諸天善神は、広宣流布を成しゆく正義の師の厳護を誓ったのである。
 その誓いは、大聖人の法難の折々に、厳然と果たされてきたといってよい。

● 無名の庶民が広布の師を厳護
 一、この松葉ケ谷の法難の翌年、伊豆流罪の折も、船から上がって苦しんでおられた大聖人を、真心込めてお世話した無名の庶民がいた。
 船守弥三郎と、その妻である。
 連祖は、この夫妻に最大に感謝されながら、「法華経を行ずる者を、諸天善神等は、あるいは男性となり、あるいは女性となり、形を変えて、さまざまに供養して助ける」(御書1445ページ、通解)と示されている。
 諸天善神といっても抽象的な存在ではない。それは、現実の人間の具体的な行動としても現れるのである。
 佐渡流罪の折も、権力者の厳しい監視のなか、命がけで大聖人のもとへ食事をお届けした、阿仏房と千日尼の夫妻がいた。
 大聖人は、干日尼に「ただ日蓮の亡き悲母が佐渡の国に生まれ変わったのであろうか」(同1313ページ、通解)と言われている。
 大聖人の御遣命通りに広宣流布を成し遂げゆく仏意仏勅の創価学会の歴史においても、いざという時、一心不乱に師匠を護り、同志を護り、学会を護り抜いてきた崇高な女性たちがいることを、深く知らねばならない。
 そして、そのなかでも、模範の中の模範の存在が、白樺の皆様方なのである。
 また、女性ドクター部の方々なのである。

● 変毒為薬の仏法
 「十羅刹女の誓願には「諸の衰患を離れ、衆の毒薬を消せしむべし」ともあった。
 それは、病魔をも打ち破る力、妙法を唱え弘めゆく人に健康と安穏をもたらす力である。
 有名な「南無妙法蓮華経は師子吼の如し・いかなる病さは(障)りをなすべきや」(御書1124ページ)との御文の後には、こう記されている。
 「十羅剃女は、法華経の題目を持つ者を守護すると経文にある」「十羅剰女のなかでも、皐諦女の守護がとくに深いことであろう」(同ページ、通解)と。
 皐諦女の名は「幸諦」とも書く。大聖人は「皐諦女は本地は文殊菩薩なり」(同778ページ)とも仰せである。
 大いなる力用を発揮しながら、どんな所にあっても、法華経の行者を守護していく。いかなる病魔も災いも、変毒為薬して幸福へと導いていくのである。
 まさに、白樺の皆さんが凛然と立ち上がり、正義の心をだれよりも燃やして、人々の幸福のために進んでいかれる姿にも通ずる。そのスクラムの拡大こそが、希望の拡大、健康の拡大なのである。
 なお、かつて大聖人が「松葉ケ谷の法難」や、「竜の口の法難」を受けながら戦われた鎌倉にも、“安心と希望のセンター”として、素晴らしい文化会館が誕生した。
 さらに、「竜の口」に立つSGI教学会館には、海外の友が勇み訪れ、力強く前進する地元の同志と有意義な交流を重ねている。
 大聖人が、どれほどお喜びであろうか(大拍手)。

● 誠心誠意で治療
 一、生命の究極の法理を説き明かし、一切衆生の苦悩を除きゆく仏は、「大医王」と讃えられる。
 大医王たる釈尊の弟子には、「医聖」と謳われる名医・耆婆(ぎば)がいた。この釈尊と耆婆の師弟については、さまざまなエピソードが残されている。
 そもそも、この師弟が出会ったきっかけは、どのようなものであったか。
 仏典によれば、医学を修めた若き耆婆は、故郷・マガダ国に帰って、医師としての活躍を開始した。
 当時、マガダ国の都(王舎城)では、頻婆舎羅王(びんばしゃらおう)をはじめ多くの者が、釈尊に帰依していた。ゆえに耆婆も、釈尊のことを耳にする機会は、たびたびあったと考えられる。
 しかし、耆婆は当初、自ら進んで、釈尊に帰依するには至らなかったようだ。
 そうした時、幼少時代からお世話になっていた一人の女性から、耆婆が"釈尊の教えに親しんでいない"ことを、鋭く責められたのである。
 当代随一の医術を持つ耆婆の生命の奥底に、正しい教えを求めようとしない慢心があることを、女性の慧眼は鋭く見抜いたのではなかろうか。
 耆婆も、さすがである。自らを思いやってくれての指摘に、感じるところがあったようだ。
 「このようなことを自分に教えてくれて、ありがとう」と女性に感謝を述べた。そして、自ら釈尊のもとへ向かい、教えを受けるようになったと伝えられている。
 こうして、釈尊と耆婆の師弟の出会いは実現したのである。
 以来、耆婆は、釈尊の体が不諷の時には、誠心誠意を尽くして治療に当たった。
 ある時は、"釈尊には、転輪聖王(全世界を統治するとされる理想の王)が服用するような最高の薬を調合するのだ"との思いで、薬をつくり、師のもとに届けた。
 また、釈尊の健康を考え、栄養を補うための「滋養食」をつくって、供養したこともあるとされる。
 弟子・耆婆は、仏法への求道心を深めながら、釈尊に仕え、その健康を護った。
 師匠・釈尊は、耆婆が人間として、医師として大成していくための薫陶を惜しまなかった。それは、まことに麗しい「師弟の絆」であった。

● 同志を見下すな
 一、愛弟子を善導するための師の訓練は、厳しかった。
 耆婆が自宅に、釈尊とその弟子たちを食事に招いた時のことである。
 釈尊は、弟子の修利槃特(すりはんどく)が来ていないことに気がつき、耆婆にこのことを尋ねた。
 耆婆は答えた。
 ──修利槃特は愚鈍であると聞いているので、招待する必要はないと思いました、と。
 釈尊は、耆婆の心に巣くった傲慢な命を見抜いて戒めた。
 ──皆、かけがえのない尊貴な弟子ではないか。それがわからず、仏弟子を見下す者こそ愚かであり、自分自身を傷つけているのだ。
 釈尊は、その場に修利槃特を呼び、地道な修行によって、見違えるように成長した修利槃特の姿を耆婆に見せた。
 驚嘆した耆婆は、自らの非を心から悔い、修利槃特に謝ったのである。
 有徳の人と聞けば尊敬するが、愚鈍の人と聞けば見下してしまう──。
 釈尊の指導は、こうした耆婆の傲慢な心を打ち破り、人間生命に平等に慈愛を注ぐという、医師のあり方の真髄を教えるものであったといってよい。
 耆婆は、師の厳しい指導もまっすぐに受け切っていった。だからこそ、真実の「医聖」「医王」となり得たのであろう。

● 社会で実証を
 一、耆婆には、卓越した才能があった。その実力は、釈尊という偉大な師と巡り合い、弟子の道を歩み通すなかで、見事に発揮されていったのである。
 耆婆は、マガダ国の大臣も務めるなど、社会においても大きく活躍した。
 また、提婆達多にたぶらかされて釈尊を迫害した権力者・阿闍世王を敢然と諌め、仏法へと導いている。
 御書には「阿闍世王の眷属五十八万人が、仏弟子に敵対している中で、ただ耆婆大臣だけが仏(釈尊)の弟子であった」「(阿闍世は)耆婆大臣が仏弟子であることを快く思われなかったが、最後には他の六大臣の邪義を捨てて、耆婆の正法につかれたのである」(御書1160ページ、通解)と仰せである。
 医師として、病魔から師匠の生命を護る。
 仏弟子として、仏法を破壊する敵とは敢然と戦い抜く。
 そして、社会で見事な実証を示し、師匠の正義を宣揚する。
 これが、釈尊の真実の弟子である耆婆の生き方であった。
 この耆婆を、大聖人は「後世の医師の師の存在である」(同1479ページ、通解)と仰せになられた。
 わがドクター部の皆様も、医師としての「正しい道」、そして師弟の「正しい道」を歩み通していただきたい。
 そして、後世の人々から模範と仰がれる、堂々たる勝利と栄光の歴史を残していただきたい(大拍手)。

● 「法華経の命を継ぐ人」に
 一、大聖人は記されている。
 「たとえ殿(=四条金吾)の罪が深くて地獄に堕ちられたとしても、その時は、日蓮に『仏になれ』と釈迦仏がどんなに誘われようとも、従うことはないでありましょう。あなたと同じく、私も地獄に入りましょう。
 日蓮と殿とが、ともに地獄に入るならば、釈迦仏も法華経も地獄にこそおられるに違いありません」(同1173ページ、通解)
 さらにまた、金吾にこうも仰せである。
 「あなたの事は、絶えず法華経、釈迦仏、日天子に祈っているのである。それは、あなたが法華経の命を継ぐ人だと思うからである」(同1169ページ、通解)
 「師弟不二」の心とは、これほどまでに深いものなのである。そして、これが学会の師弟の原浬でもある。
 牧口先生と戸田先生、戸田先生と私は、この師弟の原理のままに歩んできた。
 だからこそ、だれ人も想像できない、今日の世界的な創価学会を築き上げることができた。
 今こそ、師匠の命を継ぎ、仏法の命を継ぎ、学会の命を継ぎゆく、真の後継者が躍り出る時だ。
 ドクター部・白樺の皆さんは、十羅刹女の誓願、また耆婆と四条金吾の師弟の闘争に連なる方々である。
 ともどもに、末法万年尽末来際のために、この世で最も尊極な「師弟不二」の勝利の劇を、厳然と残しゆくことを決意し合いたい(大拍手)。


 

本日の政教珍聞で~す、ポイント、ズレまくりでしょうか?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月13日(火)07時37分38秒
  おはようございます。原田怪鳥様、栃木での支部長会ご出席、誠に、誠に、ご苦労様です。
「原田怪鳥が出席」になってますね。「と共に」でないだけまだましというものです。

さて、政教珍聞は、どうしても、先生を「勇退」ということにしたまま、当時のことはダンマリでやりすごそうとしているのでしょうね~(笑)

「紅の歌」もいいんですが、同じ四国を語るなら、「さんふらわあ号」でしょう!

先生が辞任された際に、駆け付けたのは誰か? お偉い幹部ではなく、無名の一庶民だった事実を無視してはいけません。

先生の辞任があり、その背景には何があったか? どんな弟子がどの様に戦ったか?
それを、明らかにした上にこそ、「紅の歌」が誕生し、「21世紀の広布の山を登れ」の長編詩も発表されたことが生きるというものです。

「勇退」という作られた「嘘」の上に、何を言っても、砂上の楼閣というものです。

政教珍聞の職員の方々も、新・人革も、佳境に入ってます。
是非とも真実を「公平な目」で報道していただくようにお願いしたいものデス。
 

わが友に贈る 2016年9月13日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 9月13日(火)07時05分52秒
  「陰徳あれば陽報あり」
広布のための
人知れぬ労苦の中に
無限の福徳が輝く!
きょうも弛まぬ歩みを!
 

創価学会の人事革命

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月13日(火)07時00分57秒
編集済
  都合がいい人事の悪弊こそ断ち切らなければいけない。

HAMDOC様の組織の幹部は解任するべきです。
このような幹部は、人事担当まで責任追及するのが世間一般の常識ではないでしょうか。

くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲様の実例は他人事では御座いません。

>栃木の婦人部の最高幹部の一人である岩本総栃木総合婦人部長が、私の地元である小山の圏婦→県婦をやっていた時(当時)自分のお気に入りで何でも言うことを聞く婦人部の地区幹部や自分の地元の地区などに圏、県、の副役職の幹部を大量に投入し、そこだけ当然数字が上がります。そうやってひとつの地区やお気に入りの地区幹部に恩を売り取り立ててやって何でも言うことを聞く様に手なずけてから、より上の幹部に取り立てる。
それが元となり自分の役職も上がる。役職が上がれば行動範囲も広くなる。そして総県、総総県と自分と自分の言うことを聞く人間ばかり要所に付ける。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56145


HAMDOC様の組織や、栃木県の原状は、全国、いや全世界でもあるのではないでしょうか。

このような御都合主義の人事は、「上」に原因があるのは明確です。
上をたどってゆけば、人事権を持つ事務総長の人間性・師弟観・幹部としての資質に問題があると言えます。

一般企業においても、このような人事があるなら内部監査を置き、厳しく処罰をするのが常識ですが、残念ですが現在の創価学会には自浄作用がありません。
酒・金・女性問題を起こした幹部が、処罰を受けず学会本部に出入りをしている姿を見れば、自浄作用がないのは一目瞭然です。

しかし、そのお蔭で悪が一つに集まっている。
悪い幹部だけでなく、権力に迎合する与同の幹部も、悪として中央に吸い寄せられているのです。
そして、善人・正義の人・如是我聞の弟子は、より池田先生のそばに近づいています。
人生の中で、これほど池田先生を日々近くに感じている時は御座いません。

最近思うのは、「どれだけ言葉をかけてもわからない幹部は、御本尊様から現罰を受け、全てを失わないと気付かない」と思うようになりました。
それは実証が出てきているからです。
自分は現罰を、あくまで「慈悲」という視点から見ています。
自分自身も、全てを失った体験がありますが、池田先生と御本尊様と御書があれば、人生のどん底から必ずやり直せます。
言われてわからない幹部は、全てを失いどん底から立ち上がった時こそ、発迹顕本できるのではないでしょうか。

なによりも、一日も早く、事務総長が変わる事を強く訴えます。
そして同時に、このような人事を容認した原田会長の責任追及も必要です。

 

会館清掃も業者に委託

 投稿者:アスフェリカル・レンズ  投稿日:2016年 9月13日(火)04時39分37秒
  昨日聞いた話ですが、会館清掃も業者に委託するようです。

 海外では、生徒が自分の教室を清掃する日本の慣習が評価され始めているというのに、何か違和感を感じます。会館清掃をやってくれる人材がいなくなったというこのなのでしょうか?

 またまた学会にぶら下がりの企業が生まれるわけですね。雇用創出(?)でしょうか、はたまた左遷先の受け皿の開拓でしょうか。
 

無冠 さん、ありがとうございます。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 9月13日(火)03時05分32秒
  無冠 さん、ありがとうございます。
先生のご指導聞かせていただいています。

2008-7-16 【新時代第20回本部幹部会 広布第2幕第10回全国青年部幹部会】

日本の伝教(電業)大師
       ↓
日本の伝教(でんぎょう)大師

「立正安国諭」
          ↓
「立正安国論」

国士の安穏
  ↓
国土の安穏

大事な指導です。・・・・・・・・・・・・・

「下から上へ」変革の波を起こす。これが民主主義である。妙法の世界である。
 皆、同じ人間だ。生命は平等に尊い。正義に生きる庶民こそ、真の王者なのである。

人間は、年を取ると、どうしてもずるくなる場合がある。要領に走り、自分が威張る。
 そうした傾向があることを、先生は鋭く見破っておられた。

師匠を裏切り、同志を裏切る人間は、一番悪い。口先や肩書ではなく、実際に何をしたかが大事なのである。

青年部は、師匠直結で進むのだ。
 牧口先生には、戸田先生という、師の心を知る弟子がいた。そして戸田先生には私がいた。私には信頼する君たちがいる。頼むよ!。
 

真実さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月13日(火)02時12分59秒
  まぁそうなんかなf^^;
柳氏は僕にはもう話の外だったから(笑)
そもそも指示を出してる側もハナっからそんなにアテにしてないんじゃない?
彼の出てるYouTubeをみてもそんなに影響力ないのわかるものね。
視聴者数をみれば一目瞭然。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

大山(クジラ)室長殿

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月13日(火)01時27分32秒
  ついでに、大山クジラ室長もあれ以来登場しなくなったね

鹿ヌンテス軍団とちゃんと連携取らないと出遅れちゃうよ!

 

う~ん、多分だけどヤナギハラが不発だったからではないかとw

 投稿者:真実  投稿日:2016年 9月13日(火)01時21分58秒
  法匪の手ほどきにより登場した割に
事実を押さ方が甘くて反撃されてしまったw

思ったほど効果ないばかりか
カウンターの「一撃」にて撃沈w

反板もワンパターンの迷走w
仕方なく、太ちゃんネタに飛びついたって感じかナw
 

さすが御用?ジャーナリスト

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月13日(火)01時20分29秒
  「実は、「宿坊」板で「大石小石」のハンドルネームを使っているのはこの男だといわれている。」

**************************************

さすが、一流ライター!柳沢さんw今回はしっかり取材したんでしょ?

しかしどうしてバレちゃったかな?えっ?主たる情報源はあの反板でしたってか(笑

なるほどね(^^♪

でも、こんな話もあるねw

とにかく、明日の「滋雄コラム日記」楽しみでーす。


**************************************

O川といえば、佐○浩嫌いで有名だった。浩の使い走りのライター柳原滋雄は、もとはといえば俺が使い始めたのが俺が最初だったが浩に横取りされたと、O川が怒り心頭だった。

以来、O川は浩とは同じ空気も吸いたくないと毛嫌いしていた。

一方、柳原滋雄側は、O川が勤行もしない、いわゆる信仰心の薄い人間であることを見破り、自ら離れただけであったのだが。

その後、柳原滋雄は矢野絢也攻撃の筆をふるっていたが、親方が和解していたため、その筆を折られ、今やまた浩の使い走りとして、波田地攻撃に転じている。
 

これか?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月13日(火)00時43分11秒
  やたらと僕ばかりをターゲットにしてるけど(笑)
こういう感じで秋谷元会長や原田会長やらは池田先生を貶めてきたのだろ~な~と
またそのように谷川主任副会長が仕向けてきたのでしょうねぇ?


それで、撹乱目的はコレを下げる目的かな?
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56107
カンピース様 通訳が昇進?理由は南米旅行の口封じかw   投稿者:真実   投稿日:2016年 9月12日(月)13時14分6秒

これ誰でしょうか?事実かどうか確かめるに誰か知りたい。

>>一通訳が通訳翻訳部長。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56104


>>おそらく、国際部通訳翻訳部長に昇進?したのであれば、昇給もし、本人も名誉を手に入れる。その昇給した分が「口止め料」なのではないでしょうか。
<<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56091


>>南米訪問団(?)にいた通訳らしき人が今回国際部通訳翻訳部長になったように思います<<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56072


http://6027.teacup.com/situation/bbs/56110
南米訪問団   投稿者:宝冠   投稿日:2016年 9月12日(月)13時52分25秒

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56104
歴史に学ぼう   投稿者:カンピース   投稿日:2016年 9月12日(月)12時23分2秒

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56091
宝冠様   投稿者:カンピース   投稿日:2016年 9月12日(月)07時40分35秒

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56072
ひかり様   投稿者:宝冠   投稿日:2016年 9月11日(日)22時46分46秒


あるいは、元職員三人さんは日曜日にサイレントアピールがあるからでしょうかねぇ?
それよりも、上記の話題を下げたいという可能性が高いでしょうか。
それならばこれらの話はかなりの信憑性があるのを示してるとみる事ができるでしょうか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

岡山県在住の変態どぅぇすw

 投稿者:農林23号  投稿日:2016年 9月13日(火)00時15分43秒
  会館にポケモンモンスターで快感ww  

三変土田

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月12日(月)23時56分35秒
  「三変土田」は公式サイトでは4件がヒットしましたが、どうやら読み方までは出てないようですね。
読み方はどうやら普通に「さんぺんどでん」でいいようですが。

東京大学を出てる原田会長さえも読み違えるぐらいなんですから「三変土田」にふりがなをつけたほうがいいのでは?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月12日(月)23時44分16秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

HAMDOCさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月12日(月)23時43分22秒
  ひかりです。
遅くにすみません。
こんばんは!

なんちゅう連中でしょう。
そういうのって、「恥知らず」っていうんじゃないでしょうか?

許せませんね。
大いに問題アリ。

財務だけ申し込み用紙持ってきて、他のことはスルー。

人を、金出し要員にしか見てない。
そういうのって、金出し要員としてしか利用価値がないと見ているって事なんじゃありませんか?

腹立ちます!私も。

会員に甘えるのもいい加減にシロ!
このシロ黒!


しかし、そういう変な状況に置かれ、立腹中の方は、実は、HAMDOCさまだけではないのです。

たくさんいます。


本当に、バカみたいな、バカみたいな、組織になりました。

この組織を見放さずに、見放して、(何となく意味は分かって頂けると思います)

新しい時代を目指しましょうね!


 

HAMDUK様

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月12日(月)23時37分5秒
  驚きました
酷い話です

本幹は県外へ行けとは?
呆れます

そんな中、本幹、座談会に出席しているのは偉いです

止まない雨はありません
いつまでもこんな酷い時代は続きません

どうしようもないおかしな幹部の幸福を祈って上げてください
自分は会長、女史にもお題目送っています

と同時に、そんな人達を見下ろして、自分がどう先生直結の信心を貫くことができるか?
そこに最大の焦点を置いています

その割になんだ、かんだと投稿しているではないか?と言われそうですが
それは問題提起すること
そのことによって魔に誑かされる人がでない為
です
会長始め、幹部がおかしなことをしていると、先生に不信を持つ人が出てきます

先生の御指導がおかしいのではなく、最高幹部がおかしいのであるということを知ることで、モヤモヤしたり、先生に不信感を持つことがないように、投稿させて頂いています

宿板を読むと更に先生の素晴らしさを実感できるように
お題目に挑戦したくなるように
折伏したくなるように
御書が読みたくなるように
先生の御指導を読みたくなるように

これからも挑戦していきます

無冠様
いつもありがとうございます
2006からの先生の御指導の凄さ
慧眼、実感します
まさに指標であり、羅針盤です

 

白圭様m(._.)m

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月12日(月)23時26分28秒
  白圭様ヽ(^○^)ノ

ナイスファイト(^○^)

あっ(>_<)すみませんm(._.)mはじめましてm(._.)m

そうだヽ(^○^)ノ蠢く馬鹿執行部と連なる虫けら幹部

今に見てろ!まとめて踏み潰してやるぞ(^○^)

 

活動停止でも財務はOK?

 投稿者:白圭メール  投稿日:2016年 9月12日(月)23時15分44秒
  非常に馬鹿にした話です。
私はお断り致しました。
だって、出入り禁止ですから。
拝金主義の創価貴族にやる銭は有りません。
今は、一人ぼっちと思っているでしょうが、
そんな事はないですよ。
じっとこらえて今に見ろ!
Off会、私は宗旨勉強会としているのですが、
色んな方が私の所へ来られ、しっかり地力を付ける着ける勉強?(飲み会)で楽しくやっています。
幹部やってる奴なんて学生時代(小中高)馬鹿ばかりだったでしょう?
心配ないです、頭悪いんだから。
教学もほとんど分からないパーですから。
おまけにケンカも弱い。
臆することなく、勇気を出してかましてやってください。
 

同盟題目、23時に開始します。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月12日(月)22時55分43秒
  よろしくお願い致します。
韓国で地震があったようです。被害がなければよいのですが。
池田先生のご健康を祈ります。韓国にお題目を送ります。
 

HAMDOC様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月12日(月)22時35分29秒
  はじめましてm(._.)m栃木県のくぼたてつと申します。

本当に許せないお話ですね(>_<)でも嘆く必要は無いと思いますし、現在の状況を是非前向きにとらえて頂きたいと切に思います。

栃木の幹部はこんな事を致します。

栃木の婦人部の最高幹部の一人である岩本総栃木総合婦人部長が、私の地元である小山の圏婦→県婦をやっていた時(当時)自分のお気に入りで何でも言うことを聞く婦人部の地区幹部や自分の地元の地区などに圏、県、の副役職の幹部を大量に投入し、そこだけ当然数字が上がります。そうやってひとつの地区やお気に入りの地区幹部に恩を売り取り立ててやって何でも言うことを聞く様に手なずけてから、より上の
幹部に取り立てる。

それが元となり自分の役職も上がる。役職が上がれば行動範囲も広くなる。そして総県、総総県と自分と自分の言うことを聞く人間ばかり要所に付ける。

そういった事を繰り返し、自分の思い通りに組織が動くようにする。こうして築き上げた権力にプラスしてこれまた権威体質の成海副会長に取り入り私のような納得の行かないことには反論する人間を県男や圏男を使いまた組織を使って嫌がらせをする。こちらは全部見抜いていますが、嫌がらせの元はわかりきってました。

私が男子部の圏主任の時、小山文化会館で世界の少年少女絵画展が開催される事になり私は会場の設営の中心者に成りました。圏書記長から申し訳無さそうに『設営費の予算はゼロです。』『隣町の大平で使った入り口のオブジェをばらして貰って来たのでその廃材で設営してほしい』と私はブツブツ文句を言いながらも、廃材の寸法を計りその材料で作る事が可能な図面を書いて岩本圏婦(当時)に見せると『こんなのはオブジェじゃない』と床に投げました。

そんな中集まってきた設営メンバーは色んな職人の人達だったのでメンバーにお願いして各々使えそうな廃材を持ってきてもらい少なくても見に来て下さった皆様達には『素晴らしい』と言われるような会場の出来具合でした。しかし岩本さんは私たちが徹夜で作り上げた会場の設営物がほぼ隠れてしまうぐらい花を置いてしまい(開催日の昼間)夜、見に来ると余りの変わりように激怒したものです。

しかもこの婦人部長御用達の花屋から注文して私たちの設営物を埋めてしまったたくさんの花を終了後婦人部に売り付けてました。

このような婦人リーダーが長年栃木の婦人部長をやっていたのです。

私は学会2世で子供の時から先生が大好きです。

家が地区、支部の拠点だったのもあり先生のお話を座談会でも部員会でも良く来てくれるお兄さんお姉さんからも小さい頃から聞いてきて自然と先生の思想が身に染み込んで何処を切ってもイケディアンです。

イケディアンの人間が岩本さんのような先生の行動とは逆の事をやるオバサンに嫌われるのは必然であり、

むしろ誇りであると私は思います。

学会執行部が狂ってしまっているので岩本のおばはんみたいのばかりが全国ではばを効かせてる訳であり、まともな先生の弟子は処分されているのです。

先生は『狂った世の中では正義の人が牢屋に入れられるんだ』とご指導下さいました。

クズの虫ケラ執行部よ(# ゜Д゜)

狂った四人組よ秋谷、八尋、谷川、原田、おまけのヒロシ

覚悟せよ馬鹿ども(# ゜Д゜)

 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月12日(月)21時22分36秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-8-5 【創大・学園合同研修会】

■  一、創価大学と創価学園の合同研修会、大変にご苦労さま!
 きょうは日本全国、そして全世界の教育界・学術界に光を送りゆく、創価大学、創価学園の首脳が集われた。
 教育者は、全世界の父であり、母である。ゆえに教育は、人間を創り、平和を創り、文化を創る力である。
 今、創価教育に対して世界から大きな関心と賞讃が寄せられているのは、皆様がご存じの通りである。
 各地では、創価同窓の友の活躍も光っている。また、未来を担う若き後継者の育成に尽力する皆様にも、この場をお借りして、深く感謝申し上げたい(大拍手)。

■ 私の青年時代は苦闘の連続だった。事業に失敗した戸田先生を支えるために、私は夜学を断念せねばならなかった。
 本当に大変な毎日だった。華やかな青春など、なかった。
 その私に対して、先生は毎朝のように個人教授を行い、万般の学問を授けてくださった。「私が教えてやるからな」と言われ、世界に通用する実力をつけてくださった。
 ありがたい先生であった。世界一の師匠であった。この先生の薫陶があったからこそ、今の私がある。
 先生は語っておられた。
 「教育は、知識を教えるのみではない。長い人生を、生き生きと生き抜いていく力を育むことが大切である」
 知識だけでは駄目だ。人間としての力、豊かな人生を生きるための智慧をどう育んでいくか。
 ここに教育の眼目がある。
 また、先生は、こうも述べておられた。
 「日本の教育の普及は、明治以降、急速に進んだ。
 戦後、大学も増大した。しかし、それが人間の幸せに本当にはつながっていない。
 大学生の数は増えても、人格も、智慧も、見識も乏しい人間が増え、学歴自体が目的になってしまった」
 本当に鋭い先生であられた。
 学歴至上主義は、人間を狂わせてしまう。
 「いい大学を出たから、私は偉い」。そうやって庶民を見下すような人間を生み出すだけならば、何のための教育か、わからない。
 大学は、大学に行けなかった人たちのためにある──私は、この信念でやってきた。庶民に尽くす指導者を育てるのが、真実の大学なのである。

●牧口・戸田先生の悲願を実現
 一、中国・華僑大学の呉承業(ごしょうぎょう)学長は昨年、創価大学で語られた。
 「大学の理念は大学の魂です。理念を持たない大学は魂のない肉体のようなものです。
 強い理念を持った大学は、学生だけでなく、その理念を持った民族を育てることができます」
 私立大学の「魂」は何か──。
 それは「建学の精神」である。「創立の原点」である。
 「創価教育の父」である牧口先生、そして戸田先生は、命を賭けて軍国主義と戦われた。ともに牢獄にまで行かれた。
 私も、戸田先生に命がけでお仕えしてきた。そして、牧口先生、戸田先生の悲願であった創価教育の学舎を創立したのである。
 世界の平和に貢献し、民衆の幸福に尽くす指導者を育成する。これが創価学園、創価大学の理念である。

■ ともあれ、創価学園をつくり、創価大学をつくる。それが、どれほどの難事業であったか。どれほどの障害があったか。
 しかし、私は「師弟の道」に徹し抜いてきたがゆえに、すべてに打ち勝ってきた。あらゆる苦闘を越えて、世界に広がる創価教育の大城を築いてきた。
 この「師弟」の闘争こそが、創価教育の大勝利を成し遂げた力なのである。
 皆様は、教育者である。師弟の重要性を、だれよりも知るべき方々である。どうか、この「師弟」という一点を深く心に刻んでいただきたい。

● 教職員が先頭に
 一、私はこれまで、創立者として、人間としての「一番、大事な道」を多くの人々に語ってきた。何より、自分自身が、その道を歩み抜いてきた。
 戸田先生は語っておられた。
 「教育は、どこか特別な場所にあるのではない。身近な振る舞いの中にある」
 口でどんなに偉そうなことを言っても、行動が伴わなければ教育者として失格である。学生や生徒も、教員の振る舞いを厳しく見ているものだ。
 例えば、自分がお世話になった恩人、自分にとって大切な人に対して、どのような姿勢をとっていくのか。
 大きな恩を受けておきながら、自分の力だけで偉くなったかのように思い、傲慢になる。偉ぶる。
 悪に対して、見て見ぬふりをする。ずる賢く立ち回り、本気で戦わない。それでは、本当の人間教育など、できるわけがない。
 また、アメリカの教育哲学者デューイ博士は述べている。
 「教育者は、他のどのような職業の人よりも、遠き未来を展望することを重視している」
 未来を創るのは教育だ。人間を育てることが、輝く未来を築くことになるのだ。
 創価大学、そして創価学園でも、新たな校舎などの建設計画が進んでいる。
 創価教育の発展は、いよいよ、これからである。皆がさらに心を合わせ、団結していけば、学園も、大学も、もっともっと伸びていける。
 どうか皆さんが先頭に立ち、新しい時代を切り開いていっていただきたい(大拍手)。

● 陰の力に徹する
 一、教育は人間性を開花させる。その根幹に「師弟」がある。
 戸田先生は、創価教育の父である牧口先生に、弟子として仕え抜かれた。牧口先生が戦いやすいように、あらゆる手だてを尽くして支えられた。
 戸田先生は振り返っておられる。
 「私は、牧口先生の膝下に拾われた人間である。牧口先生は、私を、校長をしておられた小学校に引き取って、訓導(=教師)の任命の手続きを行ってくれたのである」
 この牧口先生の恩に、戸田先生は一生涯、報いていかれた。師を讃えることによって弟子が光る、その模範であられた。
 また、師である牧口先生は、戸田先生に全幅の信頼を置かれた。
 牧口先生の大著『創価教育学体系』は、戸田先生が編集から発刊まで労を尽くされた、いわば"師弟の合作"である。戸田先生は述べておられる。
 「涙ぐましい師弟の結びつきのおかげで、創価教育学体系が出版されたのである。
 陰の力であった私のことは、誰一人ほめなかったが、私は一人、笑顔であった」

● 師弟の道に生き抜いた人は幸福
 一、当時、校長職にあった牧口先生を怨嫉し、退職に追い込もうとする勢力と、戸田先生は戦い抜かれた。
 戸田先生の教え子であった青年たちも、牧口先生を守る戦いに連なった。
 彼らの姿を見て、戸田先生は述懐されている。
 「教えた子どもたちが、これほど私を慕ってくれてうれしい。また、これほど立派に育ったかと思うと、教壇に立ったわが身の幸福をつくづくありがたいと思う。私の教えが、このように深く、若い心の中に入ったのだと思うと、しみじみと、偉大な教育の力を感じたのである」
 私は、この先生のお気持ちがよくわかる。
 いつの時代にも、師弟の道に生き抜いた人は幸福である。
 創価教育の指導者は「創立の精神」「建学の精神」と一体でなければならない。
 創価教育さえ盤石ならば、未来は明るい。民衆の指導者を陸続と育てながら、さらに世界へと平和の大道を広げていける。

■ 一、永遠に、教育の城だけは、断じて守り抜かねばならない。
 将来、創立の魂を汚す人間が出てきても、だれ一人、抗議しない。声をあげない──そうなれば、もはや、そこに創価教育はない。悪い勢力に乗っ取られたも同然であり、心ある人たちが皆、不幸になる。私が創価学園・大学をつくった意味は、無くなってしまう。
 牧口先生は叫ばれた。
 「悪人の敵になり得る勇者でなければ善人の友とはなり得ぬ。
 利害の打算に目が暗んで、善意の識別の出来ないものに教育者の資格はない。
 その識別が出来て居ながら、其の実現力のないものは教育者の価値はない」
 格好ばかりの"同志"は必要ないのである。戦うべき時には、堂々と悪を弾劾するのだ。
 いざという時に戦えない、保身と増上慢の"才能ある畜生"になってはならない。
 皆、「いい人生」を送ってほしい。そして抽象論ではなく、具体的に「いい大学」「いい学園」の建設を、さらに一段と推し進めていこう!
 私と一緒に!(大拍手)

● 教育者は最も素晴らしい仕事
 一、デューイ博士は共著の中で論じた。
 「良心、道徳的な考えぶかさは、それが勇気からきりはなされるやいなや、われわれを臆病にしてしまう」(久野収訳「倫理学」、『世界大思想全集』所収、河出書房新社)
 勇気こそ、知性や良心を最大に力あらしめる柱である。真実の教育者は、真実の勇者でなければならない。
 デューイ博士は、こうも言った。
 「成長は片手間に仕上げられるようなものではない。それは絶え間なく未来に進んで行く過程なのである」(松野安男訳『民主主義と教育』岩波文庫)
 教育こそ、未来を創り、時代を創り、希望を創る力である。
 ゆえに、教育者こそ全世界で最も素晴らしい仕事である。
 そしてまた大学、短大、学園といった教育機関こそ、人間として最高に誇り高い、最重要の機関であると私は申し上げたい。
 ともどもに創価教育の「誓いの同志」として、心一つに進んでいこう! 長持間、ありがとう!(大拍手)

 

HA?DОC様

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月12日(月)20時43分14秒
  随分とひどいしうちを受けられたのですね。情けない組織になったものです。

活動なしでも金だけは持ってこい、ということでしょう。哀れなものです。
財務は1000円でもできるそうなので、小生は今年ためしにやってみるつもりです。

小生にも、査問、処分された友人がいます。
その友人も、活動はしてはいけない、学会員と会ってはいけない、会館に行ってはいけない、

でも、財務はOK、というばかばかしい処分を受けています。

査問された友人も、「異体同心の創価学会の団結を乱す行為をした」というので、「何の事でしょう?」と聞くと、
「宿坊の掲示板に投稿したから」というものでした。

そもそも、このネット時代に、個人の掲示板に何を投稿しようが、全く個人の自由なのですが、
何故か、「宿坊の掲示板」だけはダメだそうです。(笑)

原田怪鳥様のクビが曲がっているのは、私見ですが、ガン治療のためと考えております。

今の創価学会の中では、幹部批判も、公明党批判も、執行部批判も、「言ってはいけない」雰囲気が充満している様に思います。

この板では、何でも言えると思います。
まあ、対策室のゆみタンや、関西のおーいクンに監視されてますから、自重するべきは自重して・・・(笑)

追伸
遠藤文書も教学レポートも、手に入れることができますので、ぜひ勉強してみてください。
小生の拙文にお返事頂きありがとうございました。

 

大城様 皆さま

 投稿者:HAMDOC  投稿日:2016年 9月12日(月)20時09分1秒
  大城 様 皆様

改めまして、宜しくお願い致します。

返信が遅くて申し訳ありません。
私は、デスクワークではないので、なかなか書けずにすみません。


処分は、活動停止ではなく、会館と拠点の出入り禁止なんです。

処分が言い渡された当初、地元の幹部に「活動はしていいか?」と確認したところ、
「活動はしてもOK。選挙も活動して良い」という返答でした。

いざ、選挙活動が始まっても、誰からも音沙汰なし、パンフも資料も何ももらえない状態で、
完全に無視されている状態でした。Fの報告もなしです。

幹部は私には何も言ってきませんでしたが、かつて私と一緒にF取りに回っていた方に
「HAMDOCと一緒に行ってはいけない」と言い、その方は激怒したそうです。
こんなおかしな組織なら、もう役職も下りていいと言っていました。

当然、選挙以外の活動も、何も知らされません。

たとえ、拠点や会館に行けなくても、活動はしていいことになっているのだから
今まで活動の連絡がその都度あったのなら、財務の申し込みに来てもも当然の流れだと思いますが、
財務以外、何の連絡もありませんでしたし、こちらが確認したことでメールしても返信もありませんでした。
新聞啓蒙できた時に連絡したら、「責任もって取りに行きます」と言ったくせに来ませんでした。
(他圏の友達にあげました)

それなのに、財務の申込書だけは持ってきました。。。

それが、今年初めての活動の連絡です。

「なぜ財務だけ?」と聞くと「今までやっていたから」との返答。
選挙も他の活動もずっとやっていましたけどね・・・。
わけがわかりません。

処分理由についてですが、明白には教えてもらえないのです。
私は、査問もありませんでした。
私は休みは不定期で決まっていないのに、なぜか知っていたようで
休みの日に自宅で唱題していると、突然、地元の幹部と学会本部の方が来られ、
最初、にこやかだったのが、玄関に入りドアを閉めるなり、険しい形相に変わり
淡々と処分内容を言い渡し、「何か動きを見せたら、更に厳重な処分をくだします」と
一方的に言いたいことだけを言って帰って行かれました。
理由は?と訊いても「組織に迷惑をかけた」としか言われませんでした。

こんな処分が下るには、何かとんでもないことをやらかしたのだと思われるかもしれませんが、
信じて頂きたいのは、決して、犯罪を犯したとか特別奇異な行動を取ったということではないのです。


色んなことの積み重ねだと思います。
例えば、ある壮年部の方が協議会で、ご本尊に関してとてもおかしな発言をしたので、
不思議に思い突っ込んでと訊くと「僕はそう思う」と言い切るので
「御書のどこにあるのですか?」と訊いて怒らせてしまったり
地区婦人部長が、ある婦人部さんを皆の前で小馬鹿にして悪口を言ったり、海外旅行へ行った人の悪口(嫉妬?)や、
女子部をバカにしたりなので
私が「いい加減やめてください」と言ってしまい、色々口論になりました。
それから、地区婦人部長は私を嫌い、上へあることないこと私のことを告げ口していました。
私が言ってもいないことを「こんな酷いことを言われた」と報告をあげていました。
昔から、よく嘘をつく人なんです。
地区婦人部長って、ある意味すごい権力を持っていますし、平気で嘘をつくタイプの人を敵に回すと
終わりですよね。止めようがありません。
地区婦人部長の取り巻きの人にも足踏まれたり、散々酷い目に遭わされました。
最後に参加した座談会で決意発表をした時は、テレビでは絶対に放送できないような言葉も投げかけられました。

地区の皆も「絶対におかしい」「人殺しでも話聞いてもらえるのに、何も聞かず、幹部の一方的な報告だけを信じるのはあり得ない」
と言ってくれています。
ただ、幹部に向いては言ってくれませんけどね。。。次のターゲットになりたくないのだそうです。


他にもっと細々としたことがたくさんあるのですが、
あまり長文になると申し訳ないですし・・・(もうなってますかね?)
それに、ここは弓谷さんが監視されていて、投稿内容から身元の割り出しに従事されているのでしたよね?
だから、あまり詳しくは書けないです。上記の内容で十分にバレてしまったかもしれませんが。
除名になるかもしれませんね。


出入り禁止なら、なぜ、本幹へ行っているのだとお思いになられることと存じます。
それと言うのが、「本幹は県外、座談会は、圏外なら行っても良い」のだそうです(笑)
だから、毎月、片道2時間くらいかけて本幹行っています。

本当に笑ってしまいます。
「組織に迷惑かけたから出入り禁止処分」と言うくせに、他県や他圏は言っても良いとは。。。?
思わず「他県には迷惑かけてもいいという意味なんですか?」と訊き返してしまいました(笑)

処分言い渡しの1ヶ月後、偶然バッタリと他圏の友人に出会い、経緯を話すと
「それなら、是非、うちへ♪」と声をかけてくださり、今年はずっと、そちらの座談会へ参加させてもらっています。
みなさん、いい方で平気で悪口や暴言を吐く人もいません。レベルが高いんです。(これが普通か?)

これは、私にとっては、すごくありがたい功徳なんです。
地元が異様なところなので、「行きたくない。行きたくない」といつもご本尊に泣きながら訴えていました。
それでも行っていたのは、他界された方なのですが、ずいぶん昔に、池田先生の次にと言っても過言ではないくらい恩ある方に
「何があっても座談会を本幹だけは行くんだよ」と激励していただいたことがあり、それを遺言として絶対に護り通す決意で
苦しくても一歩も引きませんでした。

気付いたら、「何があっても座談会と本幹だけは出席する」という自分の決意は護り通せていました!

処分を下す時の卑劣なやり方や、財務の時だけ会いに来るという無礼な態度には今でも腹立たしいですが

気分が悪くなる座談会に行かなくて済むようになったのは、本当にありがたい功徳です。

ドライブは大好きなので、他県まで本幹へ行くのも楽しいですよ♪


財務の申し込みしました。
随分前に、こちらの掲示板に財務は1000円でもできたという書きこみありませんでしたっけ?
とても気になります・・・

年明けて地元の会館にはお世話になっていないので、本幹参加させてもらっている他県の会館で
広布基金を精一杯させていただこうかとも考えております。


不眠解消のアドバイス、大変にありがとうございます。
アロマやってみたりしたのですが、イマイチ効かなくて・・・
牛乳とは、いいこと聞きました。ありがとうございます。

私も、ジョーカー様の投稿、大好きで、よく楽しみにしています。


実は私、遠藤文書とか教学部レポートとか、何にもわかってないので
また教えてくださいね。

本当に長くなりました。

自分の話ばかりで、ごめんなさい。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56044
 

カンピース 様

 投稿者:HAMDOC  投稿日:2016年 9月12日(月)19時53分23秒
  初めまして。いつも拝見しております。宜しくお願い致します。

会長の「三変土田」は、カンピース様には、「さんぺんどてん」と聞こえたのですね。
私には、「さんべんどてん」に聞こえました。「さんぺん」ではなく「さんべん」と。
アクセントもかなりおかしかったです。
「三遍」と同じアクセントでした。

その後、「どてん」と言って更に大間違いをやらかしてるので、
「さんぺん」でも「さんべん」でも、もうどっちでもいいですね(笑)

原田会長は、首が痛かったんですか?
確かに変な体勢でした。

ファーストクラス症候群ですかね?(笑)

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56034
 

先生の御指導

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月12日(月)19時45分30秒
  暴力による肉体的迫害や、処罰や処分という社会的制裁、脅迫や情実などの精神的圧迫、利益をちらつかせる経済的誘惑などにより、個人の信心を破壊し、退転させるのは、魔の常套手段

魔民とは、魔界の衆生、魔に魅入られた魔の眷属のことである
他化自在天にあやつられ、その思いのままに踊らされる愚かな魔の手下である
いかなる人であっても、一度魔に魅入られてしまえば、それは魔の眷属であり、正常な生命とは言えない
それは、いわゆる「悪鬼入其身」の姿であり、悪魔の所作となる
しかも、悪鬼は誰にとりつくかは自在であり、地位や役職にも関係がない
これまでも、まさかあの人が、あの幹部が、
と思うような人が、正法に反逆していった

自在に衆生に取り入り、悪の眷属としていくのが、魔の本質である
少しも、驚くことはない
むしろ、広布が進んでいく証左である
それで信心が動揺するのは愚の骨頂

リーダーであるほど、魔の働きも強い
従って、惰性に陥り、広布への戦いを忘れた場合は、魔に負けて、「悪鬼入其身」となってしまうであろう
その実例が日顕である

悪人に屈してはならない
魔とか、卑怯者は、こちらが怖がれば、つけこんでくる
強く出れば逃げていく

善と悪、仏と魔は常に一緒に現れる
気をつけないと、見分けがつかなくなる
魔ほど恐ろしいものはない
その魔を見極めるのが、仏法である
魔と戦い、勝つ為の仏法である
見極める力、勝つ力は命がけの信心からしか生まれない
魔を見極めなければ、本当の戦いはできない
 

太ちゃんさんへ

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月12日(月)19時12分25秒
  太ちゃんさん


 私は、撹乱の人間でもありませんし、ネット対策でもありません。
 >そういうマネをするから一人のSGIさんの話の裏づけになってるんでしょうがさ(投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編   投稿日:2016年 9月12日(月)17時13分54秒 )<
 への「これ、見過ごせませんね」にお答えください。ことは、人格の問題に関わっています。それが、分からない人ですか。


 

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