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三変土田

 投稿者:とりあえず匿名  投稿日:2016年 9月11日(日)16時06分25秒
  土田(どてん?)・・・地方によっては、びっくりすことを、どでんした、というそうです
す。

昨日の投稿の続きですが、創価ネットの意見欄、個別の返事や回答はしないとのこと。

そうであるならば、せめて、こういう意見が寄せられたが、こうしたいとか、その意見はこうした理由で採択できないとか、定期的に発信してもらいたいものです。

意見もあがっていないかもですが・・・  その割には現場では、ぶつぶつ・・・


話かわりますが、先生のメッセージたしかに、カットされていました。
先生が本幹等でスピーチされていたころ、全部新聞に載せるからね、と仰って原稿を飛ばされていたようにもおもいます。

新聞に載ればまだよしとしなければいけないかもしれませんが、地域の会合へのメッセージ等は、カットされても、付け加えられようとも、普通の会員にはわかりませんよね。


それから、本幹中継の最後に先生を中心として、奥様、会長、婦人部幹部の唱題している、以前の映像は、必要だったのと思いましたが・・・
 

三変土田(さんぺんどでん)

 投稿者:北国  投稿日:2016年 9月11日(日)15時35分6秒
  新・人間革命 灯台 四十五より抜粋
一九七七年(昭和五十二年)二月十七日の
夜、会長・山本伸一を迎えて、創価文化会館
内の広宣会館で開催された、第一回「農村・
団地部勤行集会」は、歓喜と求道の息吹に
満ちあふれた出発の集いとなった。
全国から駆けつけた参加者は、伸一の指導を
一言も聞き漏らすまいと、耳を澄ませ、瞳を輝
かせ、一心に彼を見つめていた。
伸一は、参加者の日々の活動に対して、ねぎ
らいと感謝を述べたあと、一人ひとりに語りか
けるように、懇談的に話を進めた。
「私が、会長に就任したその年の七月、千葉
県の銚子で、青年部の人材育成機関の一つ
であった『水滸会』(すいこかい)の、野外研修
を開催いたしました。
(中略)
『皆さんの一念で、国土世間(こくどせけん)も変
えていくことができると教えているのが仏法です。
根本はお題目です』と申し上げました。
大聖人は、『心の一法より国土世間も出来
する事なり』(御書五六三㌻)と
仰せだからです。国土の違いも、わが一念
から起こり、わが一念に国土も収まります。
心の力は偉大です。何があっても負けない、
強い、強い信心の一念があれば、一切の
環境を変えていくことができる。
それが『三変土田』(さんぺんどでん)の法理
です」
「三変土田」とは、法華経見宝塔品(ほけきょ
うけんほうとうほん)第十一で説かれた、娑婆
(しゃば)世界等を仏国土へと変えていく変革の
法理である。「三変」とは、三度にわたって変
えたことであり、「土田」とは、土地、場所を意
味している。
 

無冠様

 投稿者:若く美しいソクラテス  投稿日:2016年 9月11日(日)15時22分2秒
編集済
  いつも、いつもありがとうございます

先生の御指導、毎日、読ませて頂いています
先生の御指導読めば、読むほど、先生の御指導通り、行動しているのが、宿板である!と確信します

先生は、辞任させられる時、遺された会員を心配してくださり、
「5年任期、再選なし」との会則を作ってくださいました
しかし、秋谷さん、原田さんは反故にしました

どんな人間にも長所があります
そして、同様にどんな人間にも短所もあります
長所が最大生かされ、短所を最小限でくいとめることができるのが、「5年任期再選なし」だと思います

現場の役職者を見ているとそう思いませんか?
昔は、優しくていい人だったのにー!
という人、たくさんいます
「堕天使」になってしまう人たくさんいます

5年任期再選なし
この師が作って下さった会則を守る人こそ、新時代に相応しい会長です
また、2006以降のスピーチに挑戦している人こそ、新時代の学会のリーダーに相応しいと思いました

この板に出会えて良かったです
福運です

昭和29.9.5
戸田先生は言われました
「10年後、もう一度集まって欲しい
  その時、諸君達に頼みたいことがある」

平成28.9.4 先生のメッセージ
自分は先生がもう一度私と一緒に21世紀の本当の山を登ろう!と言って下さったように思いました

この6年、弟子に任せて登った山
違う山だったのではないでしょうか?

間違った山に登ったならば、一旦下山して、新しい山に登らなければならない

原田会長を筆頭に4人組の皆さんは、山から下りて、新しい山、師弟不二の山に挑戦して欲しいと思います

そして、自分達は、  そんな4人組を残して、このまま
先生と共に「師弟の山」を登って行きます!

先生のスピーチ
「長生きをして、本当に青年部を育てきって完璧な学会を築きたい。
それを見届けたい。そう決意している」

先生に喜んで頂ける
先生に安心して頂ける
そんな学会になる為に
新出発する時は「今!」だと決意しました

「「それは私だ!」そう心の中で決める事だ
その人が一番偉い」


9.4
先生と共に民衆の幸福を守る「永遠の都」を作る旅路に出発しました
 

無冠さん、コメント読ませていただきました。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 9月11日(日)14時51分31秒
編集済
  無冠さん、コメント読ませていただきました。
今日は朝6時から、公園掃除でくたくたになり、昼寝でやっと回復しました。
返事が遅れてごめんなさい。
私も、無冠さんへ先生の講演を読み上げている、MP3のデータを送りたいと思っていたところです。

>全てのスピーチ全文をお渡しできれば良いのですが・・・。<
メルアド公開せずに、知らせる方法ありますか。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月11日(日)13時52分10秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-7-16 【新時代第20回本部幹部会 広布第2幕第10回全国青年部幹部会】

■  一、ブラジルの著名な音楽家ヴィラ=ロボスは言った。
 「"歌"を歌える民衆は、あと一歩で幸福を勝ち得るのだ」
 わが恩師の戸田先生もまた、「学会は、歌とともに戦い、歌とともに進もう」と呼びかけられた。
 こうした先哲の言葉の通り、わが学会には歌声が響きわたっている。真実の団結と勝利の姿が、ここにある。
 きょう歌ってくれた皆さん、ご苦労さま!
 万歳だ! 本当に、上手であった。皆で、もう一度、賞讃の大拍手を贈りたい。ありがとう(大拍手)。

■ 一、20世紀ブラジルの文豪ギマランエス・ローザは綴っている。
 「人生が私たちに要求するのは勇気である」「勇気とは、心をはずませるものなのである」(中川敏訳「大いなる奥地」、『筑摩世界文学大系83』所収、筑摩書房)
 人生の勝利の第一条件は「勇気」である。
 勇気の人は、どんな試練があろうとも、前へ前へ進む。ゆえに、必ず道が開かれる。
 戸田先生は、指導された。
 「信心とは、金剛の勇気である」「力ある人生を生きるのだ」「一緒に連戦連勝の人生を生き抜こう!」と。この通りに、金剛の勇気で連戦連勝の人生を楽しく前進しよう!(大拍手)

 一、全国の同志の皆様方、そしてまた海外の同志の皆様方、毎日の広宣流布の大闘争、本当にご苦労さま!
 いよいよ、わが学会も、本格的な総仕上げの段階に入った。
 これまで懸命に広布に励み、学会に尽くしてくださった同志を大きく宣揚させていただきながら、私は、世界の人たちが仰ぎ見る堂々たる「平和と文化の大牙城」を盤石に築いてまいる決心である。
 皆様の子孫末代までもが誇りに思える素晴らしい創価学会を、後世に残して差し上げたいのである。

●菩薩とは誰か
 一、約1200年前、像法時代に「法華経」を弘めた日本の伝教(電業)大師(最澄(さいちょう))は記している。
 「国の宝といわれ、国を利するものといわれるものは菩薩でなくして誰であろうか」(勝又俊教訳「山家学生式」、『古典日本又学全集15』所収、筑摩書房)
 国の宝といわれ、国に真に利益をもたらすものは、だれなのか。
 それは、(法華経に説かれている通り)菩薩であるとの大宣言である。
 それでは、末法の今、大聖人の仰せ通りに、妙法を唱え弘め、人々のため、社会のため、国家のため、そして世界平和のために、地涌の菩薩の行動をしているのは、一体、だれなのか。
 それは、わが創価学会の同志以外にはいないと断言したい。
 私たちは、その誇りを持つべきなのである(大拍手)。

 一、権力者だから、偉いのか。大富豪だから、偉いのか。
 人間の価値が、そんなことで決まると思うならば、とんでもない間違いだ。
 いわんや、三世を貫く、大宇宙の法則である仏法から見るならば、人間の権力の世界など、まったく、とるにたりない存在にすぎない。恐れることなど何もない。
 この偉大なる仏法を実践する私たちこそ、法華経に説かれた「菩薩」であり、最高に尊い「国の宝」「世界の宝」なのである。
 諸天も諸仏も、私どもを護らないはずがない。それを確信していただきたいのである。
 遥かな境涯の高みから、一切を悠然と見おろしながら、真実の幸福の大道を、勇敢に、また朗らかに進んでまいりたい(大拍手)。

● 「狼狽(うろた)えない当惑もしない」
 一、「下から上を動かせ」──これが牧口先生の指導であった。
 先生は、強大な国家権力に対して、堂々と正義を主張された。
 「下から上へ」変革の波を起こす。これが民主主義である。妙法の世界である。
 皆、同じ人間だ。生命は平等に尊い。正義に生きる庶民こそ、真の王者なのである。
 戦時中、牧口先生は「今こそ国家諌暁の秋(とき)ではないか」と叫ばれた。臆病な幹部たちは動揺した。
 しかし、戸田先生だけは違った。こう言われていた。
 「私は狼狽えもしなければ、当惑もしなかった。それは、牧口先生が、私にとって大恩人であり、慈悲深い師匠であり、同じ血の流れを感ずる親でもあったからである」
 学会が弾圧されるなか、戸田先生は師弟の道をまっすぐに歩まれた。牧口先生とともに牢獄に入り、最後まで戦い抜いていかれたのである。
 戸田先生の牧口先生に対する姿勢。それは、あまりにも厳粛であられた。

 一、戸田先生は門下に、こう語られた。
 「折伏は、戸田が師匠である。
 師弟の縁が決まった以上、皆さんは、幸福になりなさい。信心と折伏によって、戸田の一門として貫き通していきなさい」
 こう戸田先生が言われた通り、私は、先生の弟子として生き抜いた。
 先生の偉大な思想を、厳然と継承し、世界中に広めてきた。
 そのことを、心ある識者は正視眼で評価してくださっている。

● 青年が成長せよ
 一、晴れ晴れと大勝利の「広布第2幕 第10回全国青年部幹部会」、本当におめでとう!(大拍手)
 青年だ。青年の時代である。
 戸田先生も、青年に最大に期待し、こう語っておられた。
 「学会は、実践の団体だ。青年たちが早く立派に成長せよ! なんといっても、これからの学会を背負っていくのは青年である」
 私は19歳で戸田先生の弟子となった。ずっと先生のお側でお仕えした。
 先生は「大作! 大作!」と、いつでも、どこに行かれても私を離そうとしなかった。
 夜中に電話で呼ばれて、タクシーで急いで先生のもとへ向かったこともあった。ありとあらゆる訓練をしていただいた。
 当時、私よりも年上の、年配の幹部は大勢いた。しかし、先生が本当に信頼し、未来を託そうとされていたのは私だった。青年だった。
 人間は、年を取ると、どうしてもずるくなる場合がある。要領に走り、自分が威張る。
 そうした傾向があることを、先生は鋭く見破っておられた。
 私も、戸田先生と同じく、ずっと青年の育成に力を注いできた。
 次の時代を担いゆく指導者を訓練し、育ててきたのである。

● リーダー革命を
 一、格好主義では発展はない。どうしたら現実に広宣流布を進めていけるか。この一点を、一生懸命、祈りに祈り、苦労し抜いていくのがリーダーだ。
 同志と接する時も、心から讃え、励まし、感謝していくことだ。皆、広布を進めてくださっている大事な方々である。
 皆の奮闘を、決して当たり前と思ってはならない。まして、上から見おろして、苦労を押しつけるなど、もってのほかである。
 師のために! 同志のために!──まず自分が立ち上がる。
 この魂が燃えたぎっているのが関西だ。頼むよ!
 リーダー自らが、求めて信心を錬磨するのだ。自分を革命するのだ。そこからしか、新しい時代は開けない。

■ 一、きょうは、台湾から二人の女性リーダーが来てくださった。陳蓁蓁(ちんしんしん)婦人部長と、呉安?(ごあんじ)副学術部長である。ありがとう!(大拍手)
 戸田先生は女性に対して、こう指導された。
 「形だけの幸福に憧れるのではなく、永遠に続く、決して崩れることのない絶対的幸福の確立のために信心をしていくのです。目的観を高く持ちなさい」
 創価の女性は、この恩師の言葉通りに、各地で生き生きと進んでおられる。
 尊き台湾の同志が、どれほど苦労を重ねながら、社会に貢献し、信頼を広げてこられたことか。台湾は見事に大勝利しました!(大拍手)

■ 一、私が対談したトインビー博士は最高峰の歴史学者であった。対談のきっかけは、博士からの手紙である。
 ──私は仏法を深く知りたい。仏法者である池田会長と語り合いたい──こういう思いでおられた。博士とは、歴史に残る語らいを残すことができた。
 戸田先生はおっしゃっている。
 「われわれの目的は、日本一国を目標とするような小さなものではない。
 日蓮大聖人は、東洋にとどまることなく、全世界の果てまで、この大白法を伝えよと仰せなのである。
 なぜならば、大聖人の仏法の五字七字は、実に宇宙に遍満し、宇宙をも動かす大生命哲学であるからだ」
 私がこれまで重ねてきた、世界の知性との対話は、この先生の思いを具現化するためのものでもある。
 これからは、青年部の皆が、立派に成長することだ。青年部は、同志が信頼できる指導者になってもらいたい。柱になってもらいたい。人がどうあれ、自分が真実の弟子になるのだ。役職の上下など関係ない。

■ 一、今、私が対談を進めているアメリカ実践哲学協会会長のルー・マリノフ博士は語ってくださっている。
 「現代の宗教運動の中で、創価学会ほど対話に焦点を当てて、活動を推進されている団体はありません」と。
 世界の知性と私の対談集は、現在、進行中のものを含めると、60点を超える。
 ゴルバチョフ元ソ連大統領からも、もう一度対談したいとの強い要請があり、第2の対談集の準備が進んでいる。
 さらに今回、光栄なことに、インドネシアのワヒド元大統領からも、新たな対談集のご提案をいただいた。イスラムと仏法を結ぶ歴史的な対話となる。
 「人間の尊厳」「生命の尊厳」を守りゆく知性との連帯は、今や地球を包む広がりとなった。我らの友好の舞台は限りなく大きい。
 世界の平和のため、人類を結ぶ対話の大潮流を、仏法者である私たちは、さらに強めてまいりたい(大拍手)。

● 立正安国の精神を世界へ未来へ
 一、この7月は、日蓮大聖人が、「立正安国諭」を、世界へ、未来へ宣言された月である。〈文応元年(1260年)7月16日〉
 先ほども申し上げた通り、「立正安国論」では、主人と客の「対話」が展開される。
 民衆の幸福のため、国士の安穏のために、「屡(しばしば) 談話を致さん」(御書17ページ)と。
 それは、「蘭室の友」の交わり──すなわち、高貴な蘭の花が咲き誇るように、最極の信念と人間性が香る対話の世界である。
 この「立正安国」の真髄の対話を、獄中にあっても、厳として貫き通されたのが、殉教の先師・牧口先生であられた。
 看守や取り調べの検事に対して、正々堂々と破邪顕正の仏法対話を展開されたのである。
 敵さえも、味方に変える。いな、だれ人たりとも救わずにはおかない──その深き祈りが脈打つ対話であった。

■ 戸田先生は、日本の軍部政府によって獄死させられた牧口先生の仇を必ず討つと誓い、日本の広宣流布の基盤を築かれた。
 私は、全世界に妙法という平和の大哲理を弘めることで、戸田先生の仇を討った。──これが、創価の正義の血脈である。
 焦点は青年である。青年の時代である。
 頑張ろう!〈会場から「ハイ!」と力強い返事が〉
 戸田先生のもと、私は数々の重要な戦いの指揮を託された。そして敢然と勝利した。
 私は、学会を、戸田先生を厳然と守った。
 諸君も、麗しき創価の師弟の世界を、守り抜いていただきたい。
 私は、本当の戸田先生の弟子である。本当の師弟を知っている。ゆえに学会は、ここまで大きくなったのだ。
 戸田先生も、牧口先生も、どれほど喜んでおられることか。諸天も我らを護り、世界的な学会になった。
 師弟を見失えば、広宣流布の前進はない。これだけは、はっきりと言い残しておきたい。
 これが根幹だ。ほかは枝葉にすぎない。
 婦人部の皆さん、よろしく頼みます!
 青年部、頑張れ!
 愚かであってはならない。

●勝利の魂を君に
 一、1867年(慶応3年)4月。師(吉田松陰)との出会いから10年後に、高杉晋作は病死する。享年29歳。明治が始まる前年であった。
 戸田先生は、晋作と同じように体の弱い私を心配し、「大作が死んだら、学会はどうなるのか」と嘆かれていた。医師から「30歳まで生きられない」と言われていたからだ。
 しかし、私は、勝った。すべてに勝ちました!(大拍手)
 あらゆる障魔を打ち破り、社会を変え、平和と幸福の大連帯を世界に広げた。
 この師弟勝利の魂を今、私は、真の後継の青年部に託したい。
 皆さんが一番の頼りである。青年こそ、学会の宝であるからだ。
 頼むよ!〈「ハイ!」と力強い返事が〉

■ アインシュタイン博士は述べている。
 「破滅への道にはつねに理想に対する口先だけの奉仕が伴っていました」(湯川秀樹監修、井上健・中村誠太郎編訳『アインシュタイン選集3』共立出版)
 大事なのは実践だ。行動することだ。
 また、博士は次のように語っている。
 「真に価値あるものは多数の人々の個人を超えた協同作業によってのみ達成しうるのです」(同)
 平和への価値を創造する我らも、異体同心の団結が要である。
 さらに博士は、ガンジーの非暴力の闘争について述べている。
 「強固な信念によって支配されている意志というものが、一見無敵と思われる物質的な力よりも強い」(同)
 信心こそ、最強無敵の信念なのである。
 「背信の徒にほまれなし」
 「中世の大詩人であるショタ・ルスタヴェリは叫んだ。
 「敵の中で一番恐ろしい敵は、友のふりをする敵である」(袋一平訳『虎皮の騎士』理論社)
 〈ルスタヴェリは12、13世紀に、黒海沿岸のグルジアで活躍した詩人。グルジアの首都トビリシは、シルクロードの都市として知られる〉
 弟子のふり、同志のふりをする敵に、惑わされてはならない。
 また、ルスタヴェリは鋭く悪を糾弾する。
 「背信の徒にほまれのあったためしはない」(同)
 「人間にとって友を裏切るよりも悪いことがあろうか?」(同)
 いわんや、師匠を裏切り、同志を裏切る人間は、一番悪い。口先や肩書ではなく、実際に何をしたかが大事なのである。

●師匠直結で進め
 一、戸田先生は、ある会合の席上、学会歌の指揮を執る青年部をご覧になりながら、こう大宣言された。
 「皆さん、この青年部の諸君に、どうか期待をしてください。この若者たちが、大法戦をやり遂げる人たちです。この青年部がいる限り、創価学会は、絶対に盤石である」
 青年部、頼むよ!
 青年部が師の心をわが心として進めば、何も恐れるものはない。いかなる障魔も、打ち砕くことができる。
 青年部は、師匠直結で進むのだ。
 牧口先生には、戸田先生という、師の心を知る弟子がいた。そして戸田先生には私がいた。私には信頼する君たちがいる。頼むよ!〈会場から「ハイ」と力強い返事が〉
 また、ある時、戸田先生はこう語られた。
 「途中に何があろうが、最後に勝て! 断じて勝て! 最後に勝てば、全部、勝利なのだ」
 これを忘れずに頑張ろう!
 一、どうか、お元気で! 張り切って生きよう! 張り切って進もう!
 〈ここで名誉会長の導師で唱題した〉
 長時間、ご苦労さま! これから、さらに暑くなる。健康こそ、すべての土台である。どうか体に気をつけて、楽しい夏を迎えてください。
 また、元気にお会いしよう!
 楽しく戦って、楽しく生きて、楽しく勝利していきましょう!
 海外の皆さんも、ありがと!(大拍手)

 ※編集部として、名誉会長の了承のもと、時間の都合で省略された内容を加えて掲載しました。

 

赤胴鈴之助 様

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月11日(日)13時49分39秒
  素晴らしい校正ありがとうございます。
2008-6-24 【各部合同協議会】
 ・・・一人一人が「地域の灯台」となって・・・
でした。
写真は当該スピーチされている先生です(6月28日掲載)
全てのスピーチ全文をお渡しできれば良いのですが・・・。

 

Re:本幹【メッセージ削除】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月11日(日)13時05分54秒
  大城様
詳細且鋭い指摘をありがとうございます。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56028

これから本幹に行かれる方は是非確認してみてください。

*********************
1.先生のメッセージ
3箇所、削除されていました

「日蓮大聖人は一切衆生 南無妙法蓮華経と唱うるより外の遊楽なきなり経に曰く衆生所遊楽云々
と仰せになられました」

「法華経に登場する竜女は、傲慢な差別など、跳ね返して、「我が成仏を観よ」とすがすがしく、実証を示しなが、未来の女性達の為に幸の道を踏み明けていきました」

そして、極めつけは
「大聖人の御在世の本懐として、熱原の法難は民衆仏法の不滅の勝利を世界の人権史上に刻みつけました
その折、迫害の矢面に立って勇敢に師匠をお守りし、健気な同志を支え抜いたのが、若き南条時光です
大聖人は、この不自惜身命の青年門下を
「賢人」と讃えられ、「しはらくの苦こそ候とも、ついには、たのしかるべし」と断言なされました」

この3箇所まさに、先生のメッセージの「ホシ」です

自分達に都合の悪い箇所は師匠の大事な御指導さえも削除してしまう
これは師匠違背ではないですか?
 

男が相当、歳とってからの過度の逢瀬は

 投稿者:妖刀  投稿日:2016年 9月11日(日)12時58分20秒
  危険という記事を読みましたよHANDOCさん。
南米旅行中、お二人間の出来事は知るよしはありませんが察するに、お見通しの通りお疲れでしょう。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56016

しかし、皆の見世物になって、ご両家の家族はどんなお気持ちでしょう。
 

皆様

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月11日(日)12時16分10秒
編集済
  賛同ありがとうございます
また、皆様の意見、全て賛同致します

創価学会が先生を中心に広宣流布に向かって大きく動き始めたことを確信したDVDでした

HAMDOC様
なんの理由で活動停止になったのか分かりませんが、活動停止を言い渡した人に財務を言ってくるとは?
迷走です

今の執行部が変わらない限り、布施を断つのも一つの選択肢としてありではないですか?

ただ本幹は参加されているので、会館使用料1万もありです

こんな迷走、暴走の執行部がやらかしていることで不眠症になるなんて、勿体ないです

先生の御健康、御長寿を一緒に祈りましょう
先生の御健康を祈ると自分が健康になります
有難いです
不思議です

御本尊様に果物をお供えする
御本尊様は召し上がらない
結局、一番美味しい時に食べるのは、自分
広宣流布の為、師匠への報恩の祈りは結局自分の功徳となって還ってくる
有難いです

自分も一時不眠症になりました
何時に寝て、何時に起きると祈っていました
それから、寝る前に牛乳を飲むといいと聞き、実行しました
確かに効果ありました

大事な身体、そして時間
大切になさってください

今まで生きておはするのは、この時

そうそう、スマホならばアーカイブでジョーカーさんの投稿を読むことをお勧めします

ジョーカーさんの投稿を読むと何故か
心地よくなって、眠くなります
そして、牛乳を飲み、いつのまにか、寝ています

ジョーカー様
すみません
いつも大切に勉強させて頂いています
 

再掲ね~ 虹と創価家族さんに激しく同意ね~

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月11日(日)10時53分6秒
  【かつての本幹  投稿者:八尋みのる 】
投稿日:2016年 1月20日(水)00時46分47秒   通報 編集済

かつての本幹のワンシーン
記憶ベースです。

司会:池田先生から指導があります。

P:そんな指導なんておこがましい。
今の時代に指導だとかね~
もっとスマートに出来ないの?
そういう時はこう言うの。
池田先生からスピーチがあります。ってね。
爽やかに。青年部いいかい。


自称一番弟子に追伸:あんた、何を今まで聴いてきたの?
 

日本語的に変ですね

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月11日(日)10時51分19秒
  “活動報告”か“信仰体験”のどっちかですよね。
活動を体験しました、、、で?それで? ってなっちゃいますよね。

マニュアル通り、他人に言われた通りになぞって体験していくのが「活動」だと
執行部サイドが無意識のうちに現場に打ち出してるからそうなるんでしょうね。

こちらのカウンターをしているつもりらしい某板でも少し前まで
「安保法制の悪逆非道性を証明できず」云々とサブタイトルに書いてましたが、
“悪逆非道性”とは何ぞや? そんな日本語聞いたことないぞ、と不思議でした。

さんぺんどてん もそうですが、信濃町界隈、なんか言語中枢に異状を来す病気が流行ってるんですかね~?
 

活動体験と言う言葉

 投稿者:石嵜メール  投稿日:2016年 9月11日(日)10時13分16秒
編集済
  本部幹部会では、「活動体験」と司会が言うがどうも好きになれない。

信仰体験とすべし。ずれていると感じるのは私だけなのか。
 

赤胴鈴之助 様

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月11日(日)09時54分50秒
編集済
  赤胴鈴之助 様

ありがとうございます。
なるほどと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。

無冠
 

敵でも味方でもないパラドックス

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2016年 9月11日(日)09時03分36秒
編集済
  「間違ってはいけない」という考えは
小さい。

「何が間違っているのか知りたい」
と願いながら
「間違いを指摘されること」
を恐れる。

「間違っていない」と認めてもらうために
縄張りを作り偉くなる努力をする。

集団の価値観に強く傾倒し
その線の外か内かで正義か悪かを判断する。

多くの矛盾を無視して
良心が麻痺していく。

「間違いのない人間」になりたかったのに
「とても間違った人間」になっていく矛盾。

今までの努力に執着し
いまさらやめられないことが
苛立ちを生む。

酒、金、女にでも走らなければ
やってられない。

「私たちは素晴らしい」
「貴方たちは素晴らしい」
という仮面をかぶりながら

そのギャップを埋めるために
奔走することが

本人たちは正義のためと思っているのに
結果を見れば悪の限りを尽くしている。

一番大切なものを護るためだと
正当化し思い込む。

だけど一番大切なものは
全くそこには無いのだ。

意地汚い執着があるだけ。

そんなものを守って
どうして幸せになり
どうやって平和を築くと言うのだろう?

そんな枠を存続させることに
どれだけの価値があるのだろう?

そんな間違った正義か悪かの線引きに
どれだけの犠牲を払うというのだろう?

やめられることはやめれば良いのだ。
手放さなければならない。

本当にやめてはいけないことは
より大きな枠での相互理解と
より無条件での絶対的幸福だ。

考えてもみるのだ

「貴方はここが悪いから今すぐ直しなさい」
と言われるよりも

「貴方のその欠点、
なんかちょっと素敵ですね」って言われる方が

心が広くなるんじゃないか?

無限という
南無妙法蓮華経という
スケールから見れば

その完全さを信頼するならば

失敗作なんて何一つ
生み出されてはいないのだ。

そのままで常に完全である。

完全に信頼し委ねれば良い。

そうすれば完全な事しか起きていない。
 

今週のことば 2016年9月11日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 9月11日(日)08時57分27秒
  学ぶほど確信は深まる。
語るほど境涯は高まる。
教学試験に挑む宝友と
「御書を心肝に染め」
行学の二道を楽しく!
 

本幹同中について

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月11日(日)07時59分29秒
  内容的には素晴らしい。
特に第一次宗門問題で、池田先生が功労者宅をご訪問されている映像は涙なしには見れませんでした。
大分について取り上げていましたが、もっと深く現場会員の労苦を知って頂きたい。
絶版になっている吉村元佑著「人間の中へ:第一巻」では、更に深く当時のエピソードが書かれています。

さて、1点だけ意見がある。
「会長指導」は「会長あいさつ」に変更すべきです。
理由は、池田先生のメッセージで本幹同中が終了するからです。
先生のメッセージがあるなら、会長の指導など必要ない。
指導者は池田先生だからです。

会長が指導できるとしたら「池田先生の仰るように信心しましょう」と言うぐらいではないでしょうか。
会長が先駆を切り、池田先生の指導通りに実践する姿を見て、はじめて会長に対し信頼が生まれる。
行動なき言葉は、熱がなく聞いても心が動きませんし、信頼は生まれません。

 

渋調ネタww まだかな?ww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月11日(日)07時10分5秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/54492

>思考の自由度をうたいながら、現執行部の思考のフレーム内でしか言論を展開できない渋調Twitterの発信者の特定<
>後日谷川側の指示発信とともに検証して参りたい<
 

大山クジラ@アンポンタンww 撃沈?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月11日(日)07時05分53秒
  >大山クジラ君、元気?勢いだけはあったのだが。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55687
 

HA?DОC様、大城様

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月11日(日)07時03分51秒
  おはようございます。小生も本幹、行ってまいりました。

確かに「さんぺんどてん」と言ってました。間違いありません。「さんぺんどてんの大勝利」って何ですかね?

ノーネクタイは、きっとクビが痛いからでしょう(笑)
クビを曲げて、オハナシになられていると感じたのは、小生だけでしょうかね?(笑)
 

多宝会のみなさんと

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月11日(日)05時23分37秒
編集済
  今住んでいる地域には28年前に家を建てて越してきました。

来た当初、活動家の80%以上が70代以上でした。

信心歴30年以上の本物の草創期からの歴戦の勇士の皆さんで、これほどの所に住んだことがなく、本物がたくさん住んでいる地域だと、喜びました。

ひかりは、それまで、いろんな所に住みました。
そして、学会組織のいろいろも見たし、また、54年問題をはじめ、さまざまな嵐にも遭遇してきました。

池田先生を、あしざまに言い、離れて行く人、あしざまに言ったくせに居続ける職員、活動家をバカにしたくせに手のひらを返すかのように猫なで声になった仏壇店経営の幹部、子供時代から、いろいろな人間模様を見てきました。

会員の悪口を広める幹部、女子部への強姦魔(たにがーだけではなく、いますよ、幹部には)、
何もそこまで威張らんでもな幹部、何もそんなに知ったかせんでもな幹部、
何もそんなに強要せんでもな幹部、何が偉いのか勘違いな幹部が多くて、まあ、まあ、あきれるばかりのおかしな人が往来しましたね。

しかし、今住んでいる地域は、素晴らしかったんです。
多宝会の本物が大勢いたこの地域は将軍の軍団でした。

多宝会の皆さんの誇りは、
「2時間かけて、拠点まで夜道を歩いたよ。外灯がなくて真っ暗な、終電が過ぎた(田舎は早かった)電車道を、みんなでレールから落ちないように、手をつないで歩いて行ったよ。
草履は貴重品だから、裸足で歩いた。雑草の夜露でモンペのすそがびしょびしょになった」

「帰ったのは、いつも深夜。帰ると、学会嫌いなダンナが、鍵を閉めて、家に入れない。
姑がコッソリ開けてくれるのを待った。新聞配達は、夜が明ける前にやった。そうしないと、一般の新聞屋が早いのに、聖教新聞はなんだと、学会員が言う。だから、会合と配達で、4時間くらいしか眠れなかったんだよ」

「みんな農家だから、仕事は朝早くから、普通にやったよ。忙しいなんてもんじゃなかったよ」

「でも、病気や貧乏から人間革命して、見ろ、この辺じゃ今は、学会員が、一番健康で、長生きで、家が栄えて。貧乏な学会員をバカにしていた金持ちが傾いで、学会員はバカばかりと笑った家の秀才息子たちは、精神病になって施設、まともじゃなくなり、暮らしはガタガタ、今じゃ、あんたらが正しかった、その信心を教えてくれ、と言って、題目を上げたりする」

「新聞は、言っただけで取るよと言ってくれる」

「選挙は、行っただけで入れるよといってくれる」

そういう多宝会の方々は、本当にまぶしい、尊敬すべき人々でした。

このたくさんの先輩方との活動は、とても楽しかったです。
常に唱題と御書、池田先生の御指導の熟読、もちろん折伏・仏法対話は日常の方々でした。

執行部に言いたいんです。
こういう多宝会の方々は、苦しい中を財務もやりきってきた。
その浄財で、生きてきたんです、執行部は。
 

大城 様

 投稿者:HAMDOC  投稿日:2016年 9月11日(日)02時58分36秒
  そうです!会長が会員の顔見れないのは、私も感じました!

それに…私の考えが古いのかもしれませんが、ああいう公式の場で、しかも会長として挨拶をする身の上でノーネクタイって…

耳も疑ったけど、目も疑いました。

しかし、疑いようのない事実でした。


すみません、いつもは起きていないのですが、処分下って以来、どんな活動も…たとえ選挙ですら、音沙汰なかったのに、9月5日に「財務を」と、幹部の訪問があり、不眠症に陥ってしまい、投稿しています。
 

本幹

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月11日(日)02時40分40秒
  本幹参加させて頂きました
素晴らしいDVDでした

原田会長が笠貫女史と南米旅行に行っている間に、アーカイブ室でしょうか?
いい仕事しました
ありがとう!

と同時にいくつか、気になることがありましたので、指摘させていただきます

1.先生のメッセージ
3箇所、削除されていました

「日蓮大聖人は一切衆生 南無妙法蓮華経と唱うるより外の遊楽なきなり経に曰く衆生所遊楽云々
と仰せになられました」

「法華経に登場する竜女は、傲慢な差別など、跳ね返して、「我が成仏を観よ」とすがすがしく、実証を示しなが、未来の女性達の為に幸の道を踏み明けていきました」

そして、極めつけは
「大聖人の御在世の本懐として、熱原の法難は民衆仏法の不滅の勝利を世界の人権史上に刻みつけました
その折、迫害の矢面に立って勇敢に師匠をお守りし、健気な同志を支え抜いたのが、若き南条時光です
大聖人は、この不自惜身命の青年門下を
「賢人」と讃えられ、「しはらくの苦こそ候とも、ついには、たのしかるべし」と断言なされました」

この3箇所まさに、先生のメッセージの「ホシ」です

自分達に都合の悪い箇所は師匠の大事な御指導さえも削除してしまう
これは師匠違背ではないですか?

2.インドの女子部の活動報告
活動報告よりも体験談を聞きたいと思いました

3. インドの青年に、日本語で
「先生の為」と言わせていました

これは、なんだか「怖い宗教」に見えました
「先生の為」と言わせることは辞めて下さい!
  先生が誤解を受けます

せめて「先生と共に」にして下さい
「先生と共に、広宣流布の為に戦います」
「先生と共に、民衆の幸福の為に戦います」

これが自然であり、納得行く言葉です

4 原田会長
あなたは、笠貫女史との南米旅行では、みっともないくらいデレデレな顔を連日聖教に掲載して、顰蹙を買っていました

なぜ、会員の前では、まるで別人のように、偉そうに仏頂面しているのですか?
二重人格者ですか?
それとも、ただの女好きのキモいジイさんですか?

宿板の厳しい指摘を受けてでしょうか?
「サノさん」というのだけ、ヤケに小さい声で言いにくそうにしていました
余計、目立っていました

遠い南米だから、解放感もあり、弾けたようですが、やらかしました
「終わり」です

谷川さんは壇上で話す時、会員と目を絶対に合わせない
会員の顔を見ることが出来ない
「知っているのかな?」と思ってでしょうか?

原田会長
あなたも、会員の顔を見れなくなっていました
原稿、カミカミでした
その上「三変土田」
思いっきり、間違えていました

創価学会の会長って、教学力ないんだ!と会員に知らせました
教義問題を失敗するのも無理ないです
信頼も信用も無くしました

創価学会は、もう一度池田先生と真の弟子で出発します!

あなたは、もはや完全に浮いていました
全く呼吸が合っていませんでした
その姿は、あなたと笠貫女史の南米旅行は戦いではなかったことを明らかにしました

先生は海外から戻られると一回りも二回りも境涯が変わられて帰国されました
日本で留守を預かる奥様は先生について行けるように、先生が海外に行かれている間、自分の境涯革命を目指しお題目をたくさん上げられたそうです

本来、海外から戦って帰国されたならば、日本のメンバーを触発するはず
全く逆
テンションが全く合っていない
それを誤魔化すようにやたら、大きな声だしていました
バカンス帰りだったのでしょうか?
バカンスならば、費用は自腹でお願いします

職員の皆さん
師匠の大切なメッセージを割愛する原田執行部をいつまで許しておくつもりですか?
もう充分潮時です
我々会員は耐えました
いい加減、引導渡したらどうですか?

原田会長は記者の時代
先生の直筆原稿を保管する為、書写して印刷に回していたという話があります

そんな人が、会長になり、先生が公式会合を欠席されるや、先生のメッセージは削除
2006年以降のスピーチは出版しない
まるで別人のような行動ではないですか?

この姿は先生がスピーチで話された
「師匠がいなくなるや、仮面を脱ぎ、自分勝手なことを始める弟子」の姿そのものではないですか?

 

花の三丁目地区。。。

 投稿者:単なる野次馬 改め 天然水  投稿日:2016年 9月11日(日)02時05分16秒
  葉庭氏のモデルは
さい@じって方だと
地元のパイセン幹部様に 伺った記憶が
ございますw
 

全集未収録スピーチ 無冠 さん、ありがとうございます。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 9月11日(日)02時01分45秒
  全集未収録スピーチ   無冠 さん、ありがとうございます。
パソコンに読上げさせながら、そして、感動しながら、聞き入っています。

2008-6-24 【各部合同協議会】
「心こそ大切」(御書11192ページ)である。
          ↓
「心こそ大切」(御書1192ページ)である。

すくに、
 ↓
すぐに、

地域の灯台一と
     ↑ ・・・灯台守かな?

ポイント
● 善人よ叫べ!連帯せよ!。
 一、創価の父である牧口先生は綴られた。
 善人は、古今、必ず強大な迫害を受ける。他の善人たちは、内心は同情を寄せるが、なんら実力がないとして、傍観するために、善人は負けることになる"と。
 目の前で、他の善人が迫害されるのを見ても、知らぬ顔をしている。
 それでは、いつまでたっても、時代を変えることはできない。
 善の人が勇気を持つのだ。声を上げるのだ。勝利のために連帯するのだ。
 そこに、時代変革の重要な鍵がある。


 それゆえに、師弟不二の「建設の死闘」を知らない幹部が、学歴や肩書におごり、増上慢になって、組織の上にあぐらをかいたりするならば、学会の将来は危うい。
 破壊は一瞬だ。

一、対話こそ力だ。
 誤解があれば解き、無理解ならば教え、偏見があれば道理を尽くして正せばよい。
 そして、悪意に満ちた一つの暴論には、十の正論で、断固、打ち返し、打ち破るべきである。
 学会の悪口を言われても、何も言えない。何ひとつ反論できない。
 そんな、ずるい、無責任なリーダーであってはならない。
 どんな相手に対しても、言うべきことば言い切っていくことだ。
 「悪は悪」と明快に破折していくことだ。そうしなければ、会員が、あまりにも、かわいそうである。
 また、相手にとっても、正邪をはっきりと伝えていくことは、結局、慈悲の行為となる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

第19回本部幹部会
広宣流布の実践を買いてこそ、
        ↓
広宣流布の実践を貫いてこそ、

佐渡流罪の大難の時に退転した女性の弟子に、領家(りょうけ)(※巻末参照)の尼がいる。
 彼女について大聖人は、「恩を知らない人間となって、後生に悪道に堕ちられることがかわいそうでならない」(御書895ページ、通解)と仰せになられた。
 ──どんな厳しい生命状態に陥ってしまうことか。かわいそうだ。だからこそ、指導して、なんとか助けてあげたいのだ──という心を込められた、有名な御文である。
 私もまた同じ思いである。"恩知らず"が多くなれば、学会は危うい。

一、戸田先生は、恩知らずの坊主や元幹部などには、本当に厳しかった。
 「あんな下劣な連中に、崇高な学会を乱されてたまるものか!」と烈火のごとく叫ばれた。
 この「正義の怒り」を幹部は持たねばならない。邪悪への「怒り」が大事なのだ。
 大切な学会が、バカにされても、何も言えない。自分だけ、いい子になって黙っている。
 そんな意気地なしの幹部では、会員がかわいそうだ。
 沈黙は卑怯である。
 最高幹部から「正義の叫び」を発していってもらいたいのだ。


●いよいよ! これから!。

これが大聖入門下
     ↓
これが大聖人門下
・・・・・・・・・・
「報恩抄文段」に「大難競い起るとも身命を惜しまずして詩法を呵責し
                          ↓
「報恩抄文段」に「大難競い起るとも身命を惜しまずして謗法を呵責し

・・・・・・・・・・・・・・
ポイント
私は、戸田先生が言われた「報恩の道」を、厳然と開いてきた。
 先生は「大作がいるから、学会は筋を通して、真っすぐに進んでいる」と、ほめてくださった。
 一方で、先生は「組織が大きくなれば、悪い人間も出てくる」と心配されていた。
 だからこそ、私は「関西」の天地に、師弟直結の模範の人材城を築いてきた。
 関西の皆さん、しっかり頼むよ! 頼るべきは、関西である。大関西があるかぎり、学会の未来は盤石だ。(大拍手)。
 一、戸田先生は、このように、有名な指導を残された。
 「現在の世相を見ると、人の道である知恩・報恩を貫く者は、ごく稀となってしまった。忘恩から、社会の乱れが生ずるのである」と。
 生み育ててくれた「父母」の恩を忘れてしまえば、家庭は乱れる。当然のことだ。
 世の指導者は「民衆」の恩を忘れ去った時、慢心を起こし、狂い始めるのが常である。
 戸田先生は断言なされた。
 「恩知らずから、魔は動く。恩知らずから、堕落は始まる。恩知らずから、畜生になる」──このように厳しかった。


一、戸田先生は遺言された。
 「社会的な地位をもっている者が、信心がなくなり、その立場にふんぞり返って、その中に悪鬼入其身して、魔となるのである」
 「師匠のおかげで偉くしてもらいながら、将来、畜生の如く師恩を仇で返し、踏みにじっていく悪逆な連中が出たならば、断じて許すな!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ひらがなプロジェクトへ投稿しました。
富木殿御返事、斎料事、2編です。
富木殿は、終わりました。
次は準備中です。
 

反板の委託バイトさんに。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月11日(日)01時11分27秒
  さすがにこのあたりの事情は君たち若造なんかは知らないだろうね。

来週、定例の月曜取りまとめ報告書のお伺い項目の1つとして委託先対策室および八尋社?か知らんが、該当部署に聞いてみなさい。

こっちはこっちで若造がちゃんと仕事してるかどうか、確認できるから(笑)
くれぐれも怠るべからず。仕事振りによっては予算削減、人員整理もある。
 

金澤主任。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月11日(日)01時01分19秒
  そんな取り立てた武勇伝もないまま、いつのまにか全国書記長になり、青年部卒業後は杉並だか荒川だったかわすれたが、例の天鼓文書で少しばかり内外に有名になってしまって(笑)さぞご本人も当惑していただろう。

それでも輝く誉れあるあの「東京長」に就任あそばされた。

誰かの後押しがなければまず無理。地方では全くの無名だから。

 

忍田さんといえば。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月11日(日)00時36分57秒
  忍田さん、元々は学究肌でまさか、のちに男子部長、青年部長になるとは。その妙な因縁はご本人がよーくわかっていたと思う。城久さんの存在はやはり大。忍田さんは、なんといっても京大の太田、早稲田の浅見コンビが青年部最強!と言われていた次だからね。

ちなみに忍田さん男子部長の時の書記長は東大卒の金澤主任君ですw今でこそ勘違いし威張っておるが!

この頃の谷川主任はまだ職員になりたての頃。
色々御苦労があったと私の部署にも報告書があがってきたのも懐かしい話しじゃよ。

 

小作人@地上の発心様、宝剣様

 投稿者:厚顔無恥王  投稿日:2016年 9月11日(日)00時06分54秒
  >城久さんの急逝は不慮の出来事なので特に関連性はない<

表現が曖昧でした。陰謀論を述べてはいないです。
時期が近い。ので、、、つまりは

忍田氏の学生部長就任、創価大学卒業生の活躍があり
このままでは創価大学閥が出来て
学会を自分の思うようにコントロール出来なくなりそうだ。

と思えば非創価大学卒業生から人材の登用を考えるのではないか?という勝手な推論でした。

城久さんは池田先生をお護りするために陰で戦われておりました。組織の役職も副指導部長くらいの位置ではなかったかな?
忍田学生部長の時代のです。同期に正木氏などがいたのです。

宝剣様
本日のやりとりをご確認くださいませ。
特にコレですがコレ以外も確認頂く方がよろしいかと。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56003
 

本部人事たけなわですな!

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月10日(土)23時55分44秒
  地方職員の問題児、どうやらあちこちで抜擢されとるな。知ってるぞ、某方面の県長だったS君。とばされた理由はともあれ、まずは大都会で復権。おめでとう!

君の後釜、T君は大丈夫か?M君がその立て直しで散々苦労したらしいが。

ところで広島の塩出くん、おめでとう。色々と乗り越えたようだね!
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月10日(土)23時35分4秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

フェイク 第1542号

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 9月10日(土)23時26分15秒
  (発行=16.09.09)

日顕は死をもっての諫言を無視
僧俗共に堕地獄必定の邪宗・日蓮正宗 ①
会則について日如の相反する戯言

日蓮正宗・法華講の機関紙「大白法」(九月一日付)が「異流義破折 師檀共
に堕地獄必定」という無礼な見出しを付け、宗内でも嫌われている「慧妙」の
ような下劣な言葉で学会に悪口雑言を浴びせている。紙面の無駄なので「大白
法」の駄文を逐一紹介しないが、学会の永遠の五指針のうち「健康長寿の信心」
に難癖をつけ、その中で大御本尊への信仰を捨てたとか、本門事の戒壇建立を
放棄したとか、法主を罵倒したから末路は「堕地獄」等と誹謗しているが、笑
止千万!

 法華経に説かれる「還著於本人」の原理で広宣流布の唯一の正法正義の教団
を誹謗した言葉は、必ず日蓮正宗・法華講に還ると知れ。

 「大白法」編集者は日顕の愚挙と妄言を棚に上げて学会を非難するが、見当
違いも甚だしい。

まず、御本尊に関して日顕は一人の末寺住職に「御本尊を信じられない」と
言い、大御本尊を鑑定しては「偽物」と断定した。

そのうえ学会を破門し、学会員の登山会・御開扉を拒絶して添書登山に切り
替えたのは日顕ではないか。

 また、早瀬義寛(日如)は以前、学会の会則の「三大秘法の大御本尊を信受し」
について御講の席で「学会が三大秘法の大御本尊を信受するなんて、破門され
た学会には許されない。狂っている」と叫んでいた。

ところが、近年では「『弘安二年の御本尊は受持の対象にはいたしません』と
は暴挙であり、大聖人への反逆行為です」等と相反する戯言を述べている。

「信受する」のは許されない、狂っていると批判し、他宗派の大石寺にあるか
ら「受持しない」というと、今度は反逆行為だ、謗法と言う。どっちにしても
非難するのが邪宗門だ。

 さて、先述の通り、学会員の登山会・御開扉を廃止したのは日顕である。

 平成三年三月十六日、大石寺は登山会を一方的に中止する旨の通知書を学会
本部に送りつけた。

この日顕の愚挙に対して登山の輸送に携わってきた大富士開発の副社長が同
年六月七日、同社の経営の行き詰まりを苦に自殺するという痛ましい事件があ
った。

 同社の社員一同は「二十九年にわたり大石寺登山輸送を最大の誇りとし(中
略)昼夜の別なき輸送に家族とともに仲間とともに励まし合い支え合って今日
まで頑張ってきたのであります」と切々たる心情を抗議文に書き、自殺した副
社長が毛筆で清書して五月二十三日、日顕に提出した。

 この大富士開発は昭和三十四年に設立され、日達師も発起人の一人で、日顕
は同社が登山輸送の専門会社だと百も承知の筈だ。

 しかし、日顕は冷酷にも副社長の死をもっての諫言さえも無視したのである。

一人の尊い生命を奪っても何の痛痒も感じない日顕は魔僧という他はない。

 この事件を取材した週刊誌の記者に大石寺理事の小川只道は「大石寺の責任
のように言われるのは心外である」と語っていた。

 こうして学会の登山会を廃止して添書登山を強行したが、登山者が激減した
ため、法華講に年に何度も功徳がなくなった登山を強要して講員を苦しめてい
る。

講員は今こそ勇気を振り絞り、法華講を辞めるべきだと勧告する次第である。


 

初投稿です

 投稿者:HAMDOC  投稿日:2016年 9月10日(土)23時17分54秒
  初めまして
昨年末に処分を受けました。年頭からロムしてます。
勇気出して投稿します。
宜しくお願いいたします。

今日、本幹行って来ました。
原田会長、「三変土田」を「さんべんどてん」と言ってましたね(笑)

聞いた瞬間「えっ」と思い、今まで自分が間違って覚えていたのかと不安が過り、すぐにスマホを手に調べました。
「さんぺんどでん」が正解のようです。安心しました。

創価学会の会長でありながら、まるで新入会員のような読み間違い。お疲れなのでしょうかね?
 

厚顔無恥王様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 9月10日(土)23時08分46秒
  秋谷さんが谷川さんをスカウトしたのですか?
ルノワール事件があったのは、1989.3月です
谷川さんはその頃、三菱商事にいたのですか?

もし、いたとしたら、詳細よく知っていまね

秋谷さん、八尋さんの弱味握っていたりして?笑

 

花の三丁目地区の葉庭くん

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月10日(土)23時08分14秒
  ちょうど谷川氏の全国学生部長就任の頃に新キャラとして登場。

太田青年部長(当時)から「葉庭くんのモデルって谷川学生部長じゃないの?」と突っ込まれ、
「違いますよ~」と本人躍起になって否定していたが、
「目の暗さが似ているような・・・」と創価新報編集後記に書かれてました。

城久さんの急逝は不慮の出来事なので特に関連性はないでしょう。

葉庭くんはあのように立派に人間革命しましたが、モデルの方は如何に・・・?
“潔癖症の佐藤くん”のモデルは実際のところどのように舎弟になさっていったか。。

まっと・ふくしま氏、いろいろとご存知じゃないでしょうか、、、
 

同盟題目23時開始です。よろしくお願いします。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月10日(土)22時52分52秒
  池田先生、奥様のご健康を祈ります。  

54年前後の状況

 投稿者:厚顔無恥王  投稿日:2016年 9月10日(土)22時31分32秒
  創共協定潰しに暗躍した最高幹部の様子が貴重な資料により明らかになりつつあります。

谷川佳樹氏が学会本部入りした裏にも秋谷氏の関与があった。

さて、先生のご次男ですがこの当時、創価大学の職員として奮闘されており、池田先生の後継者という雰囲気がありました。お亡くなりなったのは昭和59年の秋でした。谷川氏の本部入りと近いのは気のせいでしょうか?

 

歴史的な「創共協定」をつぶした裏切りものたち

 投稿者:あやちゃん  投稿日:2016年 9月10日(土)22時06分2秒
  あやちゃんです。

宿坊の掲示板をごらんのみなさん、はじめまして。よろしくおねがいします。

以前投稿した「秋谷見解」と先ほど投稿した「青木論文」は、完全に「創共協定」を骨抜きにしているわ。読まれて感じた方もいらっしゃるのではないかしら。

創価学会と日本共産党との間での協定なのに、当時の秋谷副会長さんに、青木副会長さんは、まるで、公明党のスポークスマンのように、「公明党への支援は変わらない」なんて、積極的に話しているわね。

創価学会と日本共産党は、新しいファシズムにやられた時は、お互いに助け合うの。これが創共協定で大切なところね。

なのに、秋谷副会長や青木副会長は、それには詳しく触れずに「共闘ではない」「公明党への支援は変わらず」という話をしているの。

よほど自分たちにとって都合の悪いことでもあるのかしら。

まあ、当時の公明党の矢野書記長は、自著で暴露してるわ。

公明党幹部には一言の相談もなく決めたので、竹入委員長が驚き、怒ったと。自分のところへやってきた秋谷副会長たちの話を聞いた後、どうやっても創共協定を骨抜きにすることを考えたとも。そして、自分たちが考えておいた協定を骨抜きにするための見解、「秋谷見解」を発表。

池田先生が、平和のために、人類の幸福のために、私たちのために、手を打ってくださったことに、横やりを入れて破壊するなんてひどすぎるわ。あんまりだわ。

みなさんはどう思われますか?



 

アルベア論支持してます

 投稿者:あ~無常  投稿日:2016年 9月10日(土)21時38分53秒
  イケディアンさんの、レ・ミゼラブルの話題嬉しかったです。
私の大好きな作品であり、私のハンネはレ・ミゼラブルの邦題「あぁ無情」を文字ったものだからです。

それはそれとしてアルベア論。
私が大事にしているものは「気付き」です。その事を深く展開されてるのでとても勉強になっております。

思い込み、気づき、意識の転換、それがらが繋がってくると、色々見えてくる気がします。
まだまだ、良く理解してませんがw
 

創共協定についてのまとめコメント

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月10日(土)21時36分53秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/54658
創共協定について 投稿者:太ちゃん@まとめコメント
最終更新2016年 9月10日(土)21時29分0秒

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

指導者

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 9月10日(土)21時34分19秒
  松下幸之助著「指導者の条件」より
「指導者が東へ行くと決めた場合に、心からそれに従うかどうかはともかく、『自分はそれに反対だ、自分は西へ行く』という人はほとんどないといっていいだろう。」

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指導者の言動は重い。一度号令がかかれば、組織というものは動きだしてしまう。組織の一員として、組織の方針に真っ向から反対することは難しいし、そういう人は稀である。これが人間心理である。もしも指導者が、判断を間違えると、とんでもない事態になることは言うまでもない。それが正しかろうと正しくなかろうと、群衆は動いてしまう。54年も、心のどこかでは「おかしい」と感じていても、組織の決定(指導者の方針)には逆らえなかったのではないか。

創価学会という広宣流布を推進する団体において、指導者層の責任が重いことは、容易に想像ができるでしょう。方針が正しくなければ、広宣流布そのものが破壊され、仏の未来記も虚妄となる危険性を有しているからだ。学会は、一度方針が示されれば、ほとんどの会員は従う。悪い指導者は、人間心理を巧みに利用するし、知悉している。

大事なことは、自分の「おかしい」と思う感覚である。おかしいと感じるということは、やはりおかしい点があると捉えるのが正常である。おかしいと思う自分の感覚がおかしいと、自己解決せずに、モヤモヤと向き合うことが重要である。自分の第六感というものは馬鹿にならない。

また、指導者側の人間は、判断を間違えたら、とんでもないことになるという危機感を持つことである。指導者というのは、多くの人を、幸福にも不幸にもできる。どちらに導くか。所詮は、善と悪とのせめぎ合いであり、例え、判断が過失による間違いであっても、罪は大きい。自分(指導者)は正しい判断をしたつもりでも、結果、間違っていたら大変だ。簡単に許されるようなレベルの話ではない。

仏意仏勅であろうとも、指導者側の判断が常に正しいとは限らない。その前例が54年である。前例があっても、同じことを繰り返そうとするのが人間の性であり、宿命である。学会の指導者側は、一体どのように54年を総括し、決着をつけようとしているのか。「しかたがなかった」「時流」で済む話ではないのは、さすがにわかっていよう。それとも、うやむやにし、なかったもの(過去の話)にしてしまうのか。ここが注目ポイントです。

とにかくきっちり54年の「けじめ」をつけなければ、学会の宿命転換はない。指導者側は、54年の自分たちを断罪し、会員一人ひとりは、指導者の決定に従ってしまう、群衆心理というものを意識する(賢くなる)こと。この土台があってこそ、おなじ過ちを繰り返さない創価学会となる。

本物の指導者は、会員を賢くする。偽物の指導者は、会員を愚かにする。愚かであっては、54年を繰り返すだけ。会員を愚かにする指導者は、地獄の使いである。そんな偽物の指導者にならないように、会員は厳しく注意していかなければならない。もう、誰も守ってくれる時代ではないのだから。
 

学生部長

 投稿者:ミック  投稿日:2016年 9月10日(土)21時31分39秒
  掲示板、日々読ませてもらってます。勉強になります。忍田氏は初の創価大卒学生部長です。
西口氏は東大卒業です。
 

tesuto様、小作人@地上の発心様

 投稿者:厚顔無恥王  投稿日:2016年 9月10日(土)21時20分34秒
  >忍田氏は 創価大1期生(サークル-書道部)では?<

サークルは知りませんが創価大学でしたね。
忍田氏の認識が抜けておりました。フォローありがとうございます。それ以前の学生部長に創価大学出身はいなかった?
忍田氏は初の創価大学出身学生部長でしょうか?
総合学生部長の西口浩氏は東大だったでしょうか?

この体制は4年近く続いています。ずいぶん長いのですが何か理由があるのかしら?

この頃の青年部の風潮に、創価大学出身は使えない。創価大学は学生部を弱体化する。広宣流布に役に立たない。などと男子部の最高幹部が漏らしていたの思い出しました。
谷川氏の本部招聘に関係あるでしょうか?


>自分が学生部の頃に聞いた話では、秋谷会長みずから三菱商事の社長のもとへ直談判に赴き、<

これまた貴重な証言が出てまいりました。会長の秋谷氏が自ら
呼んだ。ということですね。
 

仏壇店が販売促進品を配布②

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月10日(土)21時04分51秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

先程の書き込みの補足です。

○○堂ですと社名を名乗り従業員さんが会員さんへ直接声をかけて手渡しで配布。

会館内ではなく、敷地内の屋外で配布。

また仏壇店の従業員さんには毎回、このような対応ができるとは限らないことを説明。

会員さんに創価学会が配布していると誤認されないように配慮しました。


私と心の中にいらっしゃる「池田先生はこのように行動されると」考えて対応しました。

 

学生部長

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年 9月10日(土)21時04分34秒
  忍田氏は 創価大1期生(サークル-書道部)では?  

厚顔無恥王さま

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月10日(土)21時03分38秒
  自分が学生部の頃に聞いた話では、秋谷会長みずから三菱商事の社長のもとへ直談判に赴き、
「谷川はこれからの学会に必要な男なので是非・・」
「いや、彼は我が社の今後を背負って立つ人材だから」うんぬんかんぬん
と、押し問答の末に秋谷氏が粘り勝ち、めでたく本部職員に転身なさったそうです(棒)

例の「扶養家族」発言を耳目に焼き付けた後でこれを聞いたので、
「ほえ~? ふーん/(゚ё゚)\」てな感じでしたが。。
 

仏壇店が販売促進品を配布

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月10日(土)20時47分15秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

仏壇店が同時放送などで会員さんへ販売促進品を配布する件について声がありました。

私も牙城会で着任している時に同じような場面に遭遇しました。

金剛堂などの創価学会専門の仏壇店です。
そこの従業員さんが警備室を訪ねてこられて配布の許可を申し出られました。
もちろん仏壇店の従業員さんは丁寧な言葉使いです。

販売促進品は唱題表でした。
同時放送でしたので、会合の中心幹部とも協議をして会館敷地内で配布の許可をしました。

会館敷地内で許可した理由ですが、公道での配布であると一般の通行の妨げになることが考えられたからです。
また、配布物が唱題表であり信心の役にたつ内容だったからです。

現場で開館警備をしていますと様々な事案が発生します。
画一的に対応できないからこそ「池田先生であればどのように対応」するのか?との「一念」が重要となるのです。

皆様も牙城会、創価班で着任している時に様々な経験をされたのではないでしょうか?
 

早稲田か東大出身者

 投稿者:厚顔無恥王  投稿日:2016年 9月10日(土)20時28分1秒
編集済
  先ほどの学生部長の誕生をみますと出身大学が早稲田か東大です。谷川氏は中途採用で本部に呼ばれたのでしょう?誰かが呼んだのではないでしょうか?

法華経研究会の流れから初期の学生部長は東大出身が多いのです。浅見茂氏は早稲田ですね。浅見茂氏を引っ張りあげたのは長谷川理事長だとか聞きました。谷川氏は誰かの縁があったのでしょうか?

谷川氏の奥方の岩楯姓ですが、都議会か区議会か忘れましたが議員の岩楯さんの家系でしょうか?
 

創価学会池田会長・日本共産党宮本委員長 人生対談 資料② 青木副会長論文

 投稿者:あやちゃん  投稿日:2016年 9月10日(土)20時16分34秒
編集済
  聖教新聞 昭和50年(1975年) 7月16日(水)  掲載
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人間次元で平和・文化語る
           「池田・宮本対談について」

    池田会長は、さる12日、日本共産党幹部会委員長・宮本顕治氏と、長時間にわたる人生対談を行った。これは毎日新聞の連載企画にこたえたもので、話題も政治抜きに組織論、人材論、文化論など幅広い分野にわたり、人間対人間の対話ともいうべき、有意義なものであった。しかし、この対談について、一部では、公明党との関連などから誤解や憶測を含む、さまざまな議論が取りざたされており、ここに、正確な認識をもたらすために、仏法者としての我々の基本的考え方を、更に明確にしておきたい。
    「仏法を基調にした平和・文化の推進団体」としての学会の立場は、いまや世界的なものとなっている。そのさい、最も重要なことは、人間という普遍的原点に立って、だれとでも自由に話し合い、理解し合い、そのなかから確たる平和の基礎を築き上げるという根本姿勢であろう。池田会長の先駆的な平和旅はその典型的な行動であるといってよい。
    会長は、自由主義であろうと、中国の周恩来首相、ソ連のコスイギン首相らの社会主義者であろうと、きたんなく、平和構築への構想を語り合っている。今回の宮本委員長との対談も、その一環にほかならない。
    こうした我々の姿勢を、一言にしていえば、人間次元の立場であるということができる。これは、政党間の関係、抗争といった政治的次元とは、明確な一線を画するものである。一部では、今回の対談について、政治的意図をうんぬんする論議がなされているが、その致命的誤りは、この人間次元と政治次元との混同にある。平和構築の要諦が、人間と人間との打ち合いと触発のなかにこそあるという人間次元の我々の立場は一貫したものであるし、今後ともかわることはない。対談が、政治抜きに行われた理由も、ここにある。


公明党支援は変わらず

    もとより人間次元におけるこの共存はなんら組織的共闘を意味するものではない。我々はマルクス主義者ではないし、互いに自由に自らの目標とする路線を進んでいくことは当然であろう。したがって今回の対談によっても、学会が今後とも公明党を支援していくことに全くかわりはない。また政治次元における、公明党と共産党との間の政策論争は、政党として自由であり、それに干渉するつもりはない。この対談も、公明党の政治路線の展望を語ったものではないのである。
    会長が対談に応じたのは、各紙で自身が語っているように、宗教団体である創価学会と、共産党との間に無用の摩擦、泥仕合を生ずることは、学会員を政争の具に供することであり、それが人間的憎しみにまで発展することは仏法者として望ましいことではないと考えているからである。
    日蓮大聖人が「妙とは蘇生の義なり」といわれているように、仏法というものは、あらゆる思想・哲学・文化を生み出した人間生命の根源に光をあて、よみがえらせていくという点に、最大の特徴があるといえよう。今から二十年近く前、いわゆる〝ハンガリー問題〟で世論が騒然としていた時、戸田前会長は次のように述べた。「民主主義にもせよ、共産主義にもせよ、相争うために考えられたものではないと吾人(ごじん)は断言する。しかるに、この二つの思想が、地球において、政治に、経済に、相争うものを作りつつあることは、悲しむべき事実である。ー 吾人らが、仏法哲学を広めて、真実の平和、民衆の救済をさけぶゆえんは、先哲の平和欲求の精神を、どこまでも実現せんがためである」と。
    思想や哲学が、生みの親ともいうべき人間の手を離れ、独走し、かえって人間そのものを犠牲に供しかねねないのが、古今の通例である。その、人間の業ともいうべき〝格子なき牢獄〟から人間を救出し、生命尊厳の当体として輝かせていくことこそ、仏法者の崇高な使命であるといってよい。池田会長が、第36回本部総会での講演で「たとえ私どもと異なった思想、意見をもった人々であったとしても、もしその人たちが暴虐(ぼうぎゃく)なる権力によってその権利を奪われ、抑圧されそうな時代に立ちいったときには『人間の尊厳の危機』を憂えて、断固、それらの人々を擁護(ようご)しゆくことを決意しなければならない」と述べているように、人間を守り、人間性の真実に光をあてていくという一点は、学会・五十年の歴史を通じて、一貫して変わらぬ基本精神なのである。
    時流に目をこらすならば、宗教も社会主義も、この人間の真の幸福という原点を忘れては、もはや存在意義ももたず、時の流れのなかで淘汰(とうた)されてしまうという本質が、浮かび上がってくるはずである。我々は、その時代の最先端をゆく人間原点の宗教こそ仏法であることを確信し、将来にわたって、創価主義の大道を歩みつつ、人類の平和・文化の建設に貢献していきたい。
                         (副会長  青木  亨)
 

一昔前に感動したこと

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月10日(土)19時18分41秒
編集済
  一昔前のことです。

そのころ、私は、機械メーカーと契約した県内の地元企業さんの機械を見て回っておりました。

平成の大合併も、そろそろ終盤という頃でした。

緑深い田舎の二つの町が合併で市になって、両町の元町長が、一騎打ちの市長選をしました。


その市長選でS氏がG氏に勝った翌日、私は、その市のN社に行きました。

すると、N社の社長の元に、K社の社長が訪ねていて、市長選を感慨深げに話していました。


K社長「いや、驚いたね。G町長が負けて、S町長が勝つなんて」

N社長「オレは予想通りだった」

K社長(以下K)「G町長はなんで負けたんだ?」

N社長(以下N)「学会員をバカにしたり、いじめたりしてきたじゃないか、Gさんは」

K「あの人、嫌ってたかんな、学会員」

N「2ヵ月前の都議選は、学会員の力がなかったら、自民党ボロ負けだったろうよ」

K「そうか、そんなに」

N「うん。都議選の顛末・舞台裏を書いた人がいて、オレはそれを読んだ。
だから、Gさんは、もう負けだなって、市長選やる前に分かっちゃった」

K「へえ、そうかい。拝み屋だろうよ、学会員なんてよ」

N「拝み屋?あんたね、どこで聞かれてるか、今は学会員なんてそこら中にいるんだから、口に気を付けたほうがいいよ」

K「そうか?」

N「思っても、言っちゃだめだ。仕事が来なくなるぞ。Gさんは、学会員に恨まれていたんじゃねえの。どっちも自民党だぞ。学会を大事にしてきたSさんに票が行っちゃったんだよ」

K「・・・・・」

N「学会員、学会員ていうけど、あの人らは本気で世界平和のために頑張ってんだよな」

K「ああ?ほんとかよ?」

N「ほんとうだよ。世の中のためと思って公明党も頑張ってるんだろ」

K「・・・・・・」


(ひかりは、じっと聞いていた)


K「(ひかりのほうを向いて)ねえ、どうお?近くに学会員いる?」

ひかり「いますね」(ここにいるんだけどね、と思いながら)

K「(Nのほうに向き直り)ほんとだわ。身の回りにいるんだなあ、学会員て」

N「いるんだよ。あんたも、口に気をつけねえと、知らないうちに敵を増やすよ」

K「やべえな。悪口ばかり言ってきたな」

N「学会員は味方にしとけ」

K「んだな。んじゃ、オレも世の中のためになる事を少しはやっか。なあ?」


この事を、多宝会の方々の前でお話したら、泣いている人もいました。
私も、感動していたんです。
多宝会の長年の努力の結果だと思って。

その時お集まりだった皆さんのほとんどは、今はもういらっしゃいません。

しかし、このような三変土田的な話は、「今は昔」になっています。

安保に賛成してしまったことが、今はいない多宝会の皆さんの時代に起きなくてよかったです。










 

特定1社に疑問

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 9月10日(土)19時09分5秒
  ロマン様の投稿を拝見し、「なぜ、特定の仏具店だけができるのか?」と疑問に思いました。

仏具店は複数あります。
それなのになぜ、特定1社だけが、大誓堂と自社宣伝を合わせたパンフレットを置いていくことができるのか?
普通なら、建物の写真を勝手に使用することはできません。
学会として、推奨仏具店にでも認定するのか?
それとも、いつかのお茶会社の自販機のようなことが起きているのか?



 

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