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フェイク 第1542号

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 9月10日(土)23時26分15秒
  (発行=16.09.09)

日顕は死をもっての諫言を無視
僧俗共に堕地獄必定の邪宗・日蓮正宗 ①
会則について日如の相反する戯言

日蓮正宗・法華講の機関紙「大白法」(九月一日付)が「異流義破折 師檀共
に堕地獄必定」という無礼な見出しを付け、宗内でも嫌われている「慧妙」の
ような下劣な言葉で学会に悪口雑言を浴びせている。紙面の無駄なので「大白
法」の駄文を逐一紹介しないが、学会の永遠の五指針のうち「健康長寿の信心」
に難癖をつけ、その中で大御本尊への信仰を捨てたとか、本門事の戒壇建立を
放棄したとか、法主を罵倒したから末路は「堕地獄」等と誹謗しているが、笑
止千万!

 法華経に説かれる「還著於本人」の原理で広宣流布の唯一の正法正義の教団
を誹謗した言葉は、必ず日蓮正宗・法華講に還ると知れ。

 「大白法」編集者は日顕の愚挙と妄言を棚に上げて学会を非難するが、見当
違いも甚だしい。

まず、御本尊に関して日顕は一人の末寺住職に「御本尊を信じられない」と
言い、大御本尊を鑑定しては「偽物」と断定した。

そのうえ学会を破門し、学会員の登山会・御開扉を拒絶して添書登山に切り
替えたのは日顕ではないか。

 また、早瀬義寛(日如)は以前、学会の会則の「三大秘法の大御本尊を信受し」
について御講の席で「学会が三大秘法の大御本尊を信受するなんて、破門され
た学会には許されない。狂っている」と叫んでいた。

ところが、近年では「『弘安二年の御本尊は受持の対象にはいたしません』と
は暴挙であり、大聖人への反逆行為です」等と相反する戯言を述べている。

「信受する」のは許されない、狂っていると批判し、他宗派の大石寺にあるか
ら「受持しない」というと、今度は反逆行為だ、謗法と言う。どっちにしても
非難するのが邪宗門だ。

 さて、先述の通り、学会員の登山会・御開扉を廃止したのは日顕である。

 平成三年三月十六日、大石寺は登山会を一方的に中止する旨の通知書を学会
本部に送りつけた。

この日顕の愚挙に対して登山の輸送に携わってきた大富士開発の副社長が同
年六月七日、同社の経営の行き詰まりを苦に自殺するという痛ましい事件があ
った。

 同社の社員一同は「二十九年にわたり大石寺登山輸送を最大の誇りとし(中
略)昼夜の別なき輸送に家族とともに仲間とともに励まし合い支え合って今日
まで頑張ってきたのであります」と切々たる心情を抗議文に書き、自殺した副
社長が毛筆で清書して五月二十三日、日顕に提出した。

 この大富士開発は昭和三十四年に設立され、日達師も発起人の一人で、日顕
は同社が登山輸送の専門会社だと百も承知の筈だ。

 しかし、日顕は冷酷にも副社長の死をもっての諫言さえも無視したのである。

一人の尊い生命を奪っても何の痛痒も感じない日顕は魔僧という他はない。

 この事件を取材した週刊誌の記者に大石寺理事の小川只道は「大石寺の責任
のように言われるのは心外である」と語っていた。

 こうして学会の登山会を廃止して添書登山を強行したが、登山者が激減した
ため、法華講に年に何度も功徳がなくなった登山を強要して講員を苦しめてい
る。

講員は今こそ勇気を振り絞り、法華講を辞めるべきだと勧告する次第である。


 

初投稿です

 投稿者:HAMDOC  投稿日:2016年 9月10日(土)23時17分54秒
  初めまして
昨年末に処分を受けました。年頭からロムしてます。
勇気出して投稿します。
宜しくお願いいたします。

今日、本幹行って来ました。
原田会長、「三変土田」を「さんべんどてん」と言ってましたね(笑)

聞いた瞬間「えっ」と思い、今まで自分が間違って覚えていたのかと不安が過り、すぐにスマホを手に調べました。
「さんぺんどでん」が正解のようです。安心しました。

創価学会の会長でありながら、まるで新入会員のような読み間違い。お疲れなのでしょうかね?
 

厚顔無恥王様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 9月10日(土)23時08分46秒
  秋谷さんが谷川さんをスカウトしたのですか?
ルノワール事件があったのは、1989.3月です
谷川さんはその頃、三菱商事にいたのですか?

もし、いたとしたら、詳細よく知っていまね

秋谷さん、八尋さんの弱味握っていたりして?笑

 

花の三丁目地区の葉庭くん

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月10日(土)23時08分14秒
  ちょうど谷川氏の全国学生部長就任の頃に新キャラとして登場。

太田青年部長(当時)から「葉庭くんのモデルって谷川学生部長じゃないの?」と突っ込まれ、
「違いますよ~」と本人躍起になって否定していたが、
「目の暗さが似ているような・・・」と創価新報編集後記に書かれてました。

城久さんの急逝は不慮の出来事なので特に関連性はないでしょう。

葉庭くんはあのように立派に人間革命しましたが、モデルの方は如何に・・・?
“潔癖症の佐藤くん”のモデルは実際のところどのように舎弟になさっていったか。。

まっと・ふくしま氏、いろいろとご存知じゃないでしょうか、、、
 

同盟題目23時開始です。よろしくお願いします。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月10日(土)22時52分52秒
  池田先生、奥様のご健康を祈ります。  

54年前後の状況

 投稿者:厚顔無恥王  投稿日:2016年 9月10日(土)22時31分32秒
  創共協定潰しに暗躍した最高幹部の様子が貴重な資料により明らかになりつつあります。

谷川佳樹氏が学会本部入りした裏にも秋谷氏の関与があった。

さて、先生のご次男ですがこの当時、創価大学の職員として奮闘されており、池田先生の後継者という雰囲気がありました。お亡くなりなったのは昭和59年の秋でした。谷川氏の本部入りと近いのは気のせいでしょうか?

 

歴史的な「創共協定」をつぶした裏切りものたち

 投稿者:あやちゃん  投稿日:2016年 9月10日(土)22時06分2秒
  あやちゃんです。

宿坊の掲示板をごらんのみなさん、はじめまして。よろしくおねがいします。

以前投稿した「秋谷見解」と先ほど投稿した「青木論文」は、完全に「創共協定」を骨抜きにしているわ。読まれて感じた方もいらっしゃるのではないかしら。

創価学会と日本共産党との間での協定なのに、当時の秋谷副会長さんに、青木副会長さんは、まるで、公明党のスポークスマンのように、「公明党への支援は変わらない」なんて、積極的に話しているわね。

創価学会と日本共産党は、新しいファシズムにやられた時は、お互いに助け合うの。これが創共協定で大切なところね。

なのに、秋谷副会長や青木副会長は、それには詳しく触れずに「共闘ではない」「公明党への支援は変わらず」という話をしているの。

よほど自分たちにとって都合の悪いことでもあるのかしら。

まあ、当時の公明党の矢野書記長は、自著で暴露してるわ。

公明党幹部には一言の相談もなく決めたので、竹入委員長が驚き、怒ったと。自分のところへやってきた秋谷副会長たちの話を聞いた後、どうやっても創共協定を骨抜きにすることを考えたとも。そして、自分たちが考えておいた協定を骨抜きにするための見解、「秋谷見解」を発表。

池田先生が、平和のために、人類の幸福のために、私たちのために、手を打ってくださったことに、横やりを入れて破壊するなんてひどすぎるわ。あんまりだわ。

みなさんはどう思われますか?



 

アルベア論支持してます

 投稿者:あ~無常  投稿日:2016年 9月10日(土)21時38分53秒
  イケディアンさんの、レ・ミゼラブルの話題嬉しかったです。
私の大好きな作品であり、私のハンネはレ・ミゼラブルの邦題「あぁ無情」を文字ったものだからです。

それはそれとしてアルベア論。
私が大事にしているものは「気付き」です。その事を深く展開されてるのでとても勉強になっております。

思い込み、気づき、意識の転換、それがらが繋がってくると、色々見えてくる気がします。
まだまだ、良く理解してませんがw
 

創共協定についてのまとめコメント

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月10日(土)21時36分53秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/54658
創共協定について 投稿者:太ちゃん@まとめコメント
最終更新2016年 9月10日(土)21時29分0秒

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

指導者

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 9月10日(土)21時34分19秒
  松下幸之助著「指導者の条件」より
「指導者が東へ行くと決めた場合に、心からそれに従うかどうかはともかく、『自分はそれに反対だ、自分は西へ行く』という人はほとんどないといっていいだろう。」

:::::

指導者の言動は重い。一度号令がかかれば、組織というものは動きだしてしまう。組織の一員として、組織の方針に真っ向から反対することは難しいし、そういう人は稀である。これが人間心理である。もしも指導者が、判断を間違えると、とんでもない事態になることは言うまでもない。それが正しかろうと正しくなかろうと、群衆は動いてしまう。54年も、心のどこかでは「おかしい」と感じていても、組織の決定(指導者の方針)には逆らえなかったのではないか。

創価学会という広宣流布を推進する団体において、指導者層の責任が重いことは、容易に想像ができるでしょう。方針が正しくなければ、広宣流布そのものが破壊され、仏の未来記も虚妄となる危険性を有しているからだ。学会は、一度方針が示されれば、ほとんどの会員は従う。悪い指導者は、人間心理を巧みに利用するし、知悉している。

大事なことは、自分の「おかしい」と思う感覚である。おかしいと感じるということは、やはりおかしい点があると捉えるのが正常である。おかしいと思う自分の感覚がおかしいと、自己解決せずに、モヤモヤと向き合うことが重要である。自分の第六感というものは馬鹿にならない。

また、指導者側の人間は、判断を間違えたら、とんでもないことになるという危機感を持つことである。指導者というのは、多くの人を、幸福にも不幸にもできる。どちらに導くか。所詮は、善と悪とのせめぎ合いであり、例え、判断が過失による間違いであっても、罪は大きい。自分(指導者)は正しい判断をしたつもりでも、結果、間違っていたら大変だ。簡単に許されるようなレベルの話ではない。

仏意仏勅であろうとも、指導者側の判断が常に正しいとは限らない。その前例が54年である。前例があっても、同じことを繰り返そうとするのが人間の性であり、宿命である。学会の指導者側は、一体どのように54年を総括し、決着をつけようとしているのか。「しかたがなかった」「時流」で済む話ではないのは、さすがにわかっていよう。それとも、うやむやにし、なかったもの(過去の話)にしてしまうのか。ここが注目ポイントです。

とにかくきっちり54年の「けじめ」をつけなければ、学会の宿命転換はない。指導者側は、54年の自分たちを断罪し、会員一人ひとりは、指導者の決定に従ってしまう、群衆心理というものを意識する(賢くなる)こと。この土台があってこそ、おなじ過ちを繰り返さない創価学会となる。

本物の指導者は、会員を賢くする。偽物の指導者は、会員を愚かにする。愚かであっては、54年を繰り返すだけ。会員を愚かにする指導者は、地獄の使いである。そんな偽物の指導者にならないように、会員は厳しく注意していかなければならない。もう、誰も守ってくれる時代ではないのだから。
 

学生部長

 投稿者:ミック  投稿日:2016年 9月10日(土)21時31分39秒
  掲示板、日々読ませてもらってます。勉強になります。忍田氏は初の創価大卒学生部長です。
西口氏は東大卒業です。
 

tesuto様、小作人@地上の発心様

 投稿者:厚顔無恥王  投稿日:2016年 9月10日(土)21時20分34秒
  >忍田氏は 創価大1期生(サークル-書道部)では?<

サークルは知りませんが創価大学でしたね。
忍田氏の認識が抜けておりました。フォローありがとうございます。それ以前の学生部長に創価大学出身はいなかった?
忍田氏は初の創価大学出身学生部長でしょうか?
総合学生部長の西口浩氏は東大だったでしょうか?

この体制は4年近く続いています。ずいぶん長いのですが何か理由があるのかしら?

この頃の青年部の風潮に、創価大学出身は使えない。創価大学は学生部を弱体化する。広宣流布に役に立たない。などと男子部の最高幹部が漏らしていたの思い出しました。
谷川氏の本部招聘に関係あるでしょうか?


>自分が学生部の頃に聞いた話では、秋谷会長みずから三菱商事の社長のもとへ直談判に赴き、<

これまた貴重な証言が出てまいりました。会長の秋谷氏が自ら
呼んだ。ということですね。
 

仏壇店が販売促進品を配布②

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月10日(土)21時04分51秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

先程の書き込みの補足です。

○○堂ですと社名を名乗り従業員さんが会員さんへ直接声をかけて手渡しで配布。

会館内ではなく、敷地内の屋外で配布。

また仏壇店の従業員さんには毎回、このような対応ができるとは限らないことを説明。

会員さんに創価学会が配布していると誤認されないように配慮しました。


私と心の中にいらっしゃる「池田先生はこのように行動されると」考えて対応しました。

 

学生部長

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年 9月10日(土)21時04分34秒
  忍田氏は 創価大1期生(サークル-書道部)では?  

厚顔無恥王さま

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月10日(土)21時03分38秒
  自分が学生部の頃に聞いた話では、秋谷会長みずから三菱商事の社長のもとへ直談判に赴き、
「谷川はこれからの学会に必要な男なので是非・・」
「いや、彼は我が社の今後を背負って立つ人材だから」うんぬんかんぬん
と、押し問答の末に秋谷氏が粘り勝ち、めでたく本部職員に転身なさったそうです(棒)

例の「扶養家族」発言を耳目に焼き付けた後でこれを聞いたので、
「ほえ~? ふーん/(゚ё゚)\」てな感じでしたが。。
 

仏壇店が販売促進品を配布

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月10日(土)20時47分15秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

仏壇店が同時放送などで会員さんへ販売促進品を配布する件について声がありました。

私も牙城会で着任している時に同じような場面に遭遇しました。

金剛堂などの創価学会専門の仏壇店です。
そこの従業員さんが警備室を訪ねてこられて配布の許可を申し出られました。
もちろん仏壇店の従業員さんは丁寧な言葉使いです。

販売促進品は唱題表でした。
同時放送でしたので、会合の中心幹部とも協議をして会館敷地内で配布の許可をしました。

会館敷地内で許可した理由ですが、公道での配布であると一般の通行の妨げになることが考えられたからです。
また、配布物が唱題表であり信心の役にたつ内容だったからです。

現場で開館警備をしていますと様々な事案が発生します。
画一的に対応できないからこそ「池田先生であればどのように対応」するのか?との「一念」が重要となるのです。

皆様も牙城会、創価班で着任している時に様々な経験をされたのではないでしょうか?
 

早稲田か東大出身者

 投稿者:厚顔無恥王  投稿日:2016年 9月10日(土)20時28分1秒
編集済
  先ほどの学生部長の誕生をみますと出身大学が早稲田か東大です。谷川氏は中途採用で本部に呼ばれたのでしょう?誰かが呼んだのではないでしょうか?

法華経研究会の流れから初期の学生部長は東大出身が多いのです。浅見茂氏は早稲田ですね。浅見茂氏を引っ張りあげたのは長谷川理事長だとか聞きました。谷川氏は誰かの縁があったのでしょうか?

谷川氏の奥方の岩楯姓ですが、都議会か区議会か忘れましたが議員の岩楯さんの家系でしょうか?
 

創価学会池田会長・日本共産党宮本委員長 人生対談 資料② 青木副会長論文

 投稿者:あやちゃん  投稿日:2016年 9月10日(土)20時16分34秒
編集済
  聖教新聞 昭和50年(1975年) 7月16日(水)  掲載
……………………………………………………

人間次元で平和・文化語る
           「池田・宮本対談について」

    池田会長は、さる12日、日本共産党幹部会委員長・宮本顕治氏と、長時間にわたる人生対談を行った。これは毎日新聞の連載企画にこたえたもので、話題も政治抜きに組織論、人材論、文化論など幅広い分野にわたり、人間対人間の対話ともいうべき、有意義なものであった。しかし、この対談について、一部では、公明党との関連などから誤解や憶測を含む、さまざまな議論が取りざたされており、ここに、正確な認識をもたらすために、仏法者としての我々の基本的考え方を、更に明確にしておきたい。
    「仏法を基調にした平和・文化の推進団体」としての学会の立場は、いまや世界的なものとなっている。そのさい、最も重要なことは、人間という普遍的原点に立って、だれとでも自由に話し合い、理解し合い、そのなかから確たる平和の基礎を築き上げるという根本姿勢であろう。池田会長の先駆的な平和旅はその典型的な行動であるといってよい。
    会長は、自由主義であろうと、中国の周恩来首相、ソ連のコスイギン首相らの社会主義者であろうと、きたんなく、平和構築への構想を語り合っている。今回の宮本委員長との対談も、その一環にほかならない。
    こうした我々の姿勢を、一言にしていえば、人間次元の立場であるということができる。これは、政党間の関係、抗争といった政治的次元とは、明確な一線を画するものである。一部では、今回の対談について、政治的意図をうんぬんする論議がなされているが、その致命的誤りは、この人間次元と政治次元との混同にある。平和構築の要諦が、人間と人間との打ち合いと触発のなかにこそあるという人間次元の我々の立場は一貫したものであるし、今後ともかわることはない。対談が、政治抜きに行われた理由も、ここにある。


公明党支援は変わらず

    もとより人間次元におけるこの共存はなんら組織的共闘を意味するものではない。我々はマルクス主義者ではないし、互いに自由に自らの目標とする路線を進んでいくことは当然であろう。したがって今回の対談によっても、学会が今後とも公明党を支援していくことに全くかわりはない。また政治次元における、公明党と共産党との間の政策論争は、政党として自由であり、それに干渉するつもりはない。この対談も、公明党の政治路線の展望を語ったものではないのである。
    会長が対談に応じたのは、各紙で自身が語っているように、宗教団体である創価学会と、共産党との間に無用の摩擦、泥仕合を生ずることは、学会員を政争の具に供することであり、それが人間的憎しみにまで発展することは仏法者として望ましいことではないと考えているからである。
    日蓮大聖人が「妙とは蘇生の義なり」といわれているように、仏法というものは、あらゆる思想・哲学・文化を生み出した人間生命の根源に光をあて、よみがえらせていくという点に、最大の特徴があるといえよう。今から二十年近く前、いわゆる〝ハンガリー問題〟で世論が騒然としていた時、戸田前会長は次のように述べた。「民主主義にもせよ、共産主義にもせよ、相争うために考えられたものではないと吾人(ごじん)は断言する。しかるに、この二つの思想が、地球において、政治に、経済に、相争うものを作りつつあることは、悲しむべき事実である。ー 吾人らが、仏法哲学を広めて、真実の平和、民衆の救済をさけぶゆえんは、先哲の平和欲求の精神を、どこまでも実現せんがためである」と。
    思想や哲学が、生みの親ともいうべき人間の手を離れ、独走し、かえって人間そのものを犠牲に供しかねねないのが、古今の通例である。その、人間の業ともいうべき〝格子なき牢獄〟から人間を救出し、生命尊厳の当体として輝かせていくことこそ、仏法者の崇高な使命であるといってよい。池田会長が、第36回本部総会での講演で「たとえ私どもと異なった思想、意見をもった人々であったとしても、もしその人たちが暴虐(ぼうぎゃく)なる権力によってその権利を奪われ、抑圧されそうな時代に立ちいったときには『人間の尊厳の危機』を憂えて、断固、それらの人々を擁護(ようご)しゆくことを決意しなければならない」と述べているように、人間を守り、人間性の真実に光をあてていくという一点は、学会・五十年の歴史を通じて、一貫して変わらぬ基本精神なのである。
    時流に目をこらすならば、宗教も社会主義も、この人間の真の幸福という原点を忘れては、もはや存在意義ももたず、時の流れのなかで淘汰(とうた)されてしまうという本質が、浮かび上がってくるはずである。我々は、その時代の最先端をゆく人間原点の宗教こそ仏法であることを確信し、将来にわたって、創価主義の大道を歩みつつ、人類の平和・文化の建設に貢献していきたい。
                         (副会長  青木  亨)
 

一昔前に感動したこと

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月10日(土)19時18分41秒
編集済
  一昔前のことです。

そのころ、私は、機械メーカーと契約した県内の地元企業さんの機械を見て回っておりました。

平成の大合併も、そろそろ終盤という頃でした。

緑深い田舎の二つの町が合併で市になって、両町の元町長が、一騎打ちの市長選をしました。


その市長選でS氏がG氏に勝った翌日、私は、その市のN社に行きました。

すると、N社の社長の元に、K社の社長が訪ねていて、市長選を感慨深げに話していました。


K社長「いや、驚いたね。G町長が負けて、S町長が勝つなんて」

N社長「オレは予想通りだった」

K社長(以下K)「G町長はなんで負けたんだ?」

N社長(以下N)「学会員をバカにしたり、いじめたりしてきたじゃないか、Gさんは」

K「あの人、嫌ってたかんな、学会員」

N「2ヵ月前の都議選は、学会員の力がなかったら、自民党ボロ負けだったろうよ」

K「そうか、そんなに」

N「うん。都議選の顛末・舞台裏を書いた人がいて、オレはそれを読んだ。
だから、Gさんは、もう負けだなって、市長選やる前に分かっちゃった」

K「へえ、そうかい。拝み屋だろうよ、学会員なんてよ」

N「拝み屋?あんたね、どこで聞かれてるか、今は学会員なんてそこら中にいるんだから、口に気を付けたほうがいいよ」

K「そうか?」

N「思っても、言っちゃだめだ。仕事が来なくなるぞ。Gさんは、学会員に恨まれていたんじゃねえの。どっちも自民党だぞ。学会を大事にしてきたSさんに票が行っちゃったんだよ」

K「・・・・・」

N「学会員、学会員ていうけど、あの人らは本気で世界平和のために頑張ってんだよな」

K「ああ?ほんとかよ?」

N「ほんとうだよ。世の中のためと思って公明党も頑張ってるんだろ」

K「・・・・・・」


(ひかりは、じっと聞いていた)


K「(ひかりのほうを向いて)ねえ、どうお?近くに学会員いる?」

ひかり「いますね」(ここにいるんだけどね、と思いながら)

K「(Nのほうに向き直り)ほんとだわ。身の回りにいるんだなあ、学会員て」

N「いるんだよ。あんたも、口に気をつけねえと、知らないうちに敵を増やすよ」

K「やべえな。悪口ばかり言ってきたな」

N「学会員は味方にしとけ」

K「んだな。んじゃ、オレも世の中のためになる事を少しはやっか。なあ?」


この事を、多宝会の方々の前でお話したら、泣いている人もいました。
私も、感動していたんです。
多宝会の長年の努力の結果だと思って。

その時お集まりだった皆さんのほとんどは、今はもういらっしゃいません。

しかし、このような三変土田的な話は、「今は昔」になっています。

安保に賛成してしまったことが、今はいない多宝会の皆さんの時代に起きなくてよかったです。










 

特定1社に疑問

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 9月10日(土)19時09分5秒
  ロマン様の投稿を拝見し、「なぜ、特定の仏具店だけができるのか?」と疑問に思いました。

仏具店は複数あります。
それなのになぜ、特定1社だけが、大誓堂と自社宣伝を合わせたパンフレットを置いていくことができるのか?
普通なら、建物の写真を勝手に使用することはできません。
学会として、推奨仏具店にでも認定するのか?
それとも、いつかのお茶会社の自販機のようなことが起きているのか?



 

アルベア論について

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月10日(土)17時29分49秒
編集済
  アルベアさまは、味方でも敵でも有りません。初期投稿では、宿坊の板を批判して、それが反宿坊の板で持て囃されていた状態も観察しています。この程度が、反板で分かりやすい単細胞。谷川並みで、思考は猥褻行為しか無い。

その後から、反転してインナーな世界になったと読んでいましたが、挫折する(読むだけでは先に進まなくなり自爆?)または、落伍して消滅する反板メンバーも多くいたのでは?昔、刹那主義にはまって、ノストラダムスやらUFO.GAP、超常現象で半狂乱となって人生ダメにした者と同じです。アルベア論を体感すると、全く異なった次元(見る・読む・言うではない視点)に変化しているのに、気づきませんでした?もう、一年程度経過していると思います。どうなんでしょうか?

WHO  am  I  ?  どこかで聞きませんでしたか?分からない?不勉強です。私は、すぐに分かりました。眼差しで、展開していたミュージカル映画『レ・ミゼラブル』、エロしか視聴しない谷川佳樹主任副会長一派ではなんの琴やらでしょうが(-_-)

ジャンバルジャンが、人違いで自分と間違われて、裁判にかけられている者を助けるシーンでしたね。市長として、また多くの貧民を雇い入れて企業を起こしている実業家、その全てを棄てて、自ら裁判所にジャンバルジャンだと名乗り出るのか?葛藤するシーンです。『WHO am I  ?』そして『裁判長、私が24601号です!』軍艦オリオン、死者への約束の履行、と続きます。このシーンを観て、私は先生の生き様を想起しました。54年問題です。

その後のレ・ミゼラブルストーリーは、うららさんが詳しいと思いますので、宜しくお願いします\(^o^)/

頭オカシクなった方は、アルベア論は止めて、谷川佳樹主任副会長が勧める『上手い琴(うまいこと)信心』で、太く短く狡賢く永く生命枯れるまで、他人を足蹴にして豪華に、気高く、てっぺん見て生き抜いて下さい。私は、徹底的に駆除します\(^o^)/
 

私は、昭和59年4月に学生部を卒業しました、良かった~変な奴に縁しなくて~\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月10日(土)17時10分55秒
  昭和59年に学生部長就任ですか~、結構な年齢ですね。今妻が女子学生局長(-_-)
リンカーンやった責任で籍を入れられたとか?
次々と分かってしまう破綻の人生~、恥ずかしい~。

こんな妄想を毎日、投稿しているから、標的にされるのでしょうかね?

と言う琴は、標的攻撃をしている者は、『谷川佳樹』だと言う琴です。小学生でも分かる展開ですね!

やはり、学生部時代からの、自堕落な人生、そして常習のリンカン・ゴウカン事件も事実であり、それは今も常態化しているから、揉み消しの為に、狂言告訴やら反宿坊の掲示板を手下使って運営して圧力がかけている。

六十歳の還暦終えて、今尚、上手い琴信心で、原田会長同様何でもやり放題!ですか?

いやはや、こりゃ創価村挙げてのドンチャン騒ぎの様相で恥ずかしい限りですね。
 

○剛堂

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 9月10日(土)17時06分39秒
  都内の某区の友人から聞いたのですが、ある会館に本部幹部会放映時に○剛堂のスタッフがパンフレットを置かせてほしいとのことで中に入り、退館する会員の方々に表面は大誓堂の絵を見せながら、ひっくり返すと仏壇販売の広告がでかでかとあるチラシを配布していたとのこと。
外郭団体でない○剛堂が営業をかけていくということは、会館事務もOK出したということですよね。
これって皆さんどう捉えます?
二つに分かれますよね。
一つは同じ学会員が運営するのだから、会員のためになっていいんじゃないの?
というもの。
もう一つは、会館施設における営利目的での販売営業は問題がある。
というものです。
 

(参考)谷川佳樹氏の学生部長就任と前後の年代の学生部幹部就任

 投稿者:厚顔無恥王  投稿日:2016年 9月10日(土)16時52分12秒
編集済
  次期会長候補筆頭であろう谷川佳樹氏。参考になればと考えて手持ち資料から抜き出してみました。


昭和53年
5.20第二百二十四回5月度本部幹部会
の席上
第9代学生部長に浅見茂、書記長に忍田和彦が就任

昭和55年
6.27第二百四十九回6月度本部幹部会の席上
西口浩が総合学生部長に、
忍田和彦が第10代学生部長、宮本発が書記長に就任

昭和58年
7.9
第32回女子部総会の席上
第6代女子学生局長に谷川(旧姓岩楯)京子が就任

昭和59年
1.21
一月度本部幹部会の席上
第11代学生部長に谷川佳樹、書記長に大久保肇が就任

昭和60年
7.14
第34回女子部総会の席上
第7代女子学生局長に北条(旧姓森)盛子が就任

昭和61年
9.11
9月度県長会の席上
第12代学生部長に林総一郎、飯塚達也が書記長に就任
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月10日(土)15時42分14秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-6-24 【各部合同協議会】

■  一、ご苦労さま!
 最初に、女子部の皆さんに「希望」「聡明」、男子部の諸君には「正義」「後継」との指針を、色紙にしるして贈りたい(大拍手)。
 きょうも少々、スピーチをさせていただきたい。全国、全世界の友が待っているからだ。
 また、後世のために語り残したい。どうか、楽になって聞いていただきたい。

● 賢明なる指揮を
 一、皆様の団結の力で、創価学会は見事な発展を続けている。今や世界的な学会になった。
 これからも、油断することなく前進をしてまいりたい。
 ともあれ、同じ人生を生きるのであれば、勝ったほうがいい。胸を張って、偉大な境涯で、悠々たる人生を歩んでいったほうが得である。
 他人に対してヤキモチを焼いたり、陰でコソコソするような、卑屈な、悲しい、敗北の人生であってはいけない。
 御書には「邪悪の者にそめられぬれば必ず地獄にをつ、法華経にそめられ奉れば必ず仏になる」(1474ページ)と仰せである。
 妙法を唱え、広宣流布に生き抜いていくならば、仏の大生命力を湧き出していくことができる。私たちは、成仏という最高の幸福への軌道を歩んでいるのだ。
 その大確信に立って、最後まで、戦いきってもらいたい。すべてに勝利していただきたい。
 また、同志の皆さんが、一人ももれなく、健康で、心広々と、新たな勝利への力を蓄えていけるよう、リーダーは、賢明なる指揮をお願いしたい。
 一、最高幹部は、学会の新たな発展の歴史をつくるのだとの気迫を持たねばならない。
 学会が発展し、勝つためには、自分は何でもします。だから、皆様とともに大きな歴史をつくらせてください──そう最敬礼して、全同志にお願いしていくのだ。
 また、御書には何度も、「彼が為に悪を除くは即ち是れ彼が親なり」(236ページ等)との釈が引かれている。
 悪を打ち破る強さを持たねばならない。
 徹して正義を叫び抜いていくのだ。

●だれもやったことのない戦い
 一、私は青年時代、学会の初代の渉外部長を務めた。〈1954年(昭和29年)12月に就任〉
 戸田先生から任命された役職であった。私に対して、先生は絶対の信頼を寄せてくださった。
 それまで、だれもやったことのない、またできなかった戦いである。しかし私は「やります! 断じて戦います!」と、決然と申し上げ、戦いを開始した。
 マスコミで誤報が流れれば、すぐさま関係者に会い、直接、誤りを正した。悪意の中傷をする者がいれば、厳重に抗議した。真実を明らかにするため、論陣も張った。
 ある時、地方の新聞に、学会を批判する記事が出た。事実無根のデマによるものであった。
 私は即座に、その新聞社に飛んでいき、抗議した。誠実に、そして明確に、真実を訴えた。
 応対した担当者は、最後は非を認め、訂正を約した。
 いかなる団体も、広報、渉外で勝つところが栄える。人間外交で光る皆さんであっていただきたい。

 一、私と戸田先生は、いつも一緒であった。絶対の信頼で結ばれた師弟であった。
 牧口先生と戸田先生もそうであられた。
 戸田先生は、牢獄にまで、牧口先生のお供をされた。そのことを後に戸田先生は、心から感謝されていた。
 私は感動した。そして、師弟の道を生き抜くことを、深く決意したのである。

■ 一、仏法は、生命の法則を説いている。社会を照らす大哲学である。世間の法よりも次元が深い、最高の法である。
 自信をもって「宣伝」していこう!
 フランスの文豪ロマン・ロランは、インド独立の英雄マハトマ・ガンジーに送った手紙の中で、次のように述べている。
 「私はあなたのお役に立ったこと、あなたの思想を世界にひろめたことを私の生涯の名誉とみなしています」(宮本正清・波多野茂弥訳「インド──日記一九一五─一九四三年」、『ロマン・ロラン全集31』所収、みすず書房)
 戸田先生も、厳然と言われていた。
 ──俺は、牧口先生の偉大さを、全世界へ宣伝してみせる、と。
 私も、戸田先生のことを、世界へ宣揚し続けてきた。そのために、書きに書き、語りに語ってきた。
 ともあれ、いかなる団体も、「宣伝力」の強いところが、乱世を勝ち抜いていくことができる。
 私たちは、堂々と、確信をもって、正義を叫び抜いていきたい。

■ 皆に希望を!
 一、皆に喜んでもらいたい。皆に希望を送りたい──私はいつも、この一点に心を砕いている。
 どうか、リーダーの皆さんは、わが同志を大事にし、守り抜いていただきたい。そして、皆で明るく、楽しく前進をしていきたい。
 そのために、幹部は、だれよりも祈り、だれよりも苦労して、あらゆる魔軍を打ち破るのだ。
 「仏法は勝負」である。仏と魔の戦いは、真剣勝負でなければ、勝つことはできない。
 リーダーは、気取りを捨てることである。勝利への執念をもつことである。
 同志に対しては笑顔で、皆の声に真摯に耳を傾け、慈愛をもって尽くし抜くことだ。そして、リーダーは、颯爽と、生き生きと前進していただきたい。
 「あの人は立派だな」「はきはきした、いい声だな」「話の内容も素晴らしい」──このように多くの人から慕われる、模範の存在であっていただきたい。
 覇気のない、独りよがりの冷たい人間には、だれもついてこないものだ。

 一、青年部は王者のごとくあれ! 花の若武者のごとく進め!──これが戸田先生の大宣言であった。
 「創価学会は、宗教界の王者である。何も恐れるものなどない。
 青年部の諸君は、その後継者であるとの自覚を忘れるな!
 広宣流布の誉れの法戦に、花の若武者として勇敢に戦い進んでもらいたい!」
 このように強く語られたのである。
 私もまた、「青年部よ、立ち上がれ!」と申し上げたい。

● 善人よ叫べ!連帯せよ!
 一、創価の父である牧口先生は綴られた。
 "善人は、古今、必ず強大な迫害を受ける。他の善人たちは、内心は同情を寄せるが、なんら実力がないとして、傍観するために、善人は負けることになる"と。
 目の前で、他の善人が迫害されるのを見ても、知らぬ顔をしている。
 それでは、いつまでたっても、時代を変えることはできない。
 善の人が勇気を持つのだ。声を上げるのだ。勝利のために連帯するのだ。
 そこに、時代変革の重要な鍵がある。

 一、また戸田先生は、おっしゃった。
 「戸田は、師匠に対しては、絶対に従順なる牧口門下である。そして、第一位の存在の親子であり、師弟である。牧口先生との関係は、この戸田以上のものはない」
 戸田先生の師匠を求める一念は、本当にすさまじいほどであった。まさに親子以上の深い関係であった。
 しばしば、「私は牧口門下だ!」と声を大にして叫ばれた。
 あの剛毅かつ自由奔放な戸田先生が、師匠の牧口先生の前では、粛然と襟を正し、緊張し、かしこまっておられたと、うかがっている。
 そして、「牧口先生のご用とあれば、戸田は何なりといたします」「牧口先生、ご心配なく。どんな問題も、無事におさめますから、ご安心ください」と、すべてをなげうって牧口先生にお仕えしていかれたのである。

■ 今の皆さんには、想像もできないであろうが、戸田先生とともに素晴らしい毎日を過ごすことができた。世界一、幸福な弟子であった。
 さまざまなことがあったが、私は、直系の弟子として、一点の後悔もなく、心晴れ晴れと、戸田先生にお仕えし抜いてきた。そう御本尊に誓って断言できる。
 学会の師弟が、どれほど崇高であり、厳粛であるか。
 この「師弟不二の心」こそ広宣流布の力であり、人間革命の力であり、絶対勝利の力である。まさに「心こそ大切」(御書11192ページ)である。

● 心を直結せよ!
 一、牧口先生と戸田先生、そして戸田先生と私──この三代の師弟は、まったく何もないところから、学会をつくってきた。師弟で語り、師弟で戦い、師弟で築いてきた学会である。
 現在は、組織も大きくなった。立派な会館も、全国、全世界にたくさんある。
 それゆえに、師弟不二の「建設の死闘」を知らない幹部が、学歴や肩書におごり、増上慢になって、組織の上にあぐらをかいたりするならば、学会の将来は危うい。
 破壊は一瞬だ。
 御聖訓には、「弟子と師匠とが心を同じくしない祈りは、水の上で火を焚くようなものであり、叶うわけがない」(同1151ページ、通解)と厳しく仰せである。
 仏法の「師弟の精神」を軽く見たり、傷をつけることは、断じてあってはならない。
 いかにして、この厳粛な師弟を護り、継承していくのか。
 そのために、私は今、繰り返し、繰り返し、語っているのである。師匠と心が直結した一人一人をつくっていくしか道はないのだ。
 幹部は、絶対に増上慢になってはならない。

■ 一、時間の許す限り、若き皆さんのために語りたい。
 さらに、戸田先生の折々の話から学びたい。
 「いま、こうして(第2代)会長をしていることは、初代会長の恩をこうむっているのはいうまでもないが、私は、(牧口)先生を、親子として、弟子として、一生涯、自分の生きているあいだは大事にしていく決心であります」
 この麗しい絆があったからこそ、学会は強かった。
 戸田先生を迫害する者を、私は絶対に許さなかった。いかなる戦いも、同志のために「必ず勝ちます」と先生に申し上げ、そして実際に結果を出してきた。
 この覚悟があるかどうか。それが重要である。

 一、私が第3代会長に就任した日、家に帰ると妻は、「きょうから、わが家には主人はいなくなったと思っています。きょうは池田家のお葬式です」と言って私を迎えてくれた。
 広宣流布のため、学会の勝利のため、全力を尽くせるように──そういう決心であり、姿勢であったのだと思う。
 それまでも激務に次ぐ激務であり、きょうぐらいはお赤飯でも炊いて、お祝いを、と思っても不思議ではない。しかし、妻は美しい心で待っていた。御本尊の前で決然としていた。その心がけに、私は今も感謝している。

● さあ行きましよう! 心は一つ!
 一、これまで、学会が非難中傷を浴びたとき、自らの保身しか考えない人間もいた。
 傑出した仕事をする人に焼きもちを焼く。そういう人間が幅をきかせる、嫌な時代もあった。
 戸田先生は言い残されている。
 「わが学会は、宇宙最極の和楽の世界である。決して、魔に崩されてはならない。
 厳然と、わが崇高なる学会に、一人たりとも魔を寄せ付けるな!」
 「恩知らずが、組織の中にのさばると、妙法の功徳は、毒に汚される。功徳が消えるだけでなくして、魔物が動き始める」
 「裏切り者、不知恩の者と戦うのが、仏法の慈悲だ」「恩を受けながら、感謝のない人間に福運はない」
 私のこれまでの体験からいって、いずれの指導も、まったくその通りである。
 「希有の大哲人でありながら、国賊の汚名を着せられ、闇から闇へ葬り去られようとした牧口先生を、いつの日か必ずや、全世界に宣揚してみせる!」──こう決意され、実行された戸田先生であられた。私もまた、この恩師の言葉通りの結果を残してきた。

● 「何でも率直に語り合いましょう」
 一、私は、ゴルバチョフ大統領と初めての会談の折、開口一番、こう切り出した。
 「きょうは、大統領と"けんか"をしに来ました!
 火花を散らしながら、何でも率直に語り合いましょう。人類のため、日ソのために!」
 "けんか"と聞いて、通訳も驚いた(笑い)。
 しかし、私の思いは、しっかりと伝わった。
 大統領は、「私も率直な対話が好きです」と満面の笑顔で応えてくださった。さまざまな課題をめぐって、対話がはずんだ。
 そして、私との会見の席上、ゴルバチョフ大統領は、ソ連の最高指導者として初となる訪日を、翌春に実現すると明言したのである(大拍手)。
 〈名誉会長と会う2日前、大統領は日本の議員団と会見。しかし、交渉は行き詰まり、大統領は訪日の再考まで口にした。非常に厳しい状況の中で行われた名誉会長との会見は、各界の注目を集めていた〉
 このように私は、一民間人として、世界の指導者とお会いし、誠実に対話を重ねてきた。
 アメリカとの間で緊張が高まっていたキューバを訪れた。
 ソ連と中国の橋渡し役にもなった。
 "世界が、よりよくなればいい"──ただそれだけを願い、平和への急所を見つめて、行動してきたつもりである。
 今、創価の対話は、人類の希望と輝いているのである(大拍手)。
 〈ゴルバチョフ大統領は語っている。
 「池田会長は、民間外交の第一人者です。それゆえ、私たちも、すぐに信頼関係を築き、心を開いて対話することができました。すくに、分かり合えることができたのです。池田会長は、開かれた対話の精神を持たれ、その貢献には、絶大なるものがあります」〉

平和の種を!友情の花を! 地域から世界を変えていけ

● 庶民こそ英雄
 一、いざという時に、果敢に戦うのは、いつも名もなき庶民である。
 嵐にも屈せぬ最前線の同志のおかげで、今日の学会は築かれた。
 信心の世界は、学歴や肩書で推し量ることなど絶対にできない。
 地位や立場ではない。
 その人が本当に立派であるかは、多くの大切な会員のために尽くしたかどうかで決まる。

● 「朗らか長者」に「信頼の長者」に
 一、平和は「地域」から始まる。
 「地域」こそ「世界」を変えゆく現場である。
 これが、私が世界の知性と語り合ってきた、一つの結論である。
 最も身近な地域で、最も地道な貢献を重ねゆく人こそ、どんな有名人よりも尊い。
 とくに、わが創価の「地域部」「団地部」の方々は、来る日も来る日も、地域のため、近隣の方々のために、誠実に行動されている。
 例えば、町会、自治会、商店会、老人会、PTA等の役員、また民生委員や保護司、消防団、さらにはボランティア活動など、誠心誠意の努力を尽くされている方は多い。
 地域でも、団地でも、どれほど大切な存在であるか──。

■ 一、日蓮大聖人が佐渡に流罪された折、中興次郎入道という"地域の名士"がいた。
 この人は年配であり、心は賢明、身も壮健で、佐渡の人々から人格者として慕われ、尊敬されていた。
 佐渡には大聖人を憎む人が多かったが、この人が「日蓮という方は、何かいわれのある人にちがいない」と毅然と語ったようである。
 そこから周囲の人々の認識も大きく変わり、危害を加えられることはなかった。
 そのように御書に述べられている(1333ページ)。
 《1333ページ原文=『島にて・あだむ者は多かりしかども中興の次郎入道と申せし老人ありき、彼の人は年ふりたる上心かしこく身もたのしくて国の人にも人と・をもはれたりし人の・此の御房は・ゆへある人にやと申しけるかのゆへに・子息等もいたうもにくまず、其の已下の者ども・たいし彼等の人人の下人にてありしかば内内あやまつ事もなく』 管理人》
 〈中興次郎入道は、流罪中の大聖人に会い、法華経に帰依した。子息の中興入道も、夫婦で純真な信心に励んだ〉
 ともあれ、「信心即行動」「仏法即社会」である。一人一人が「地域の灯台一となって光っていくことが、広宣流布の実像なのである。
 「朗らか長者」「信頼の長者」として、一人一人を味方にし、仲間を広げながら、わが人生を誇り高く飾っていっていただきたい。

● 正邪を正せ!
 一、対話こそ力だ。
 誤解があれば解き、無理解ならば教え、偏見があれば道理を尽くして正せばよい。
 そして、悪意に満ちた一つの暴論には、十の正論で、断固、打ち返し、打ち破るべきである。
 学会の悪口を言われても、何も言えない。何ひとつ反論できない。そんな、ずるい、無責任なリーダーであってはならない。
 どんな相手に対しても、言うべきことば言い切っていくことだ。
 「悪は悪」と明快に破折していくことだ。そうしなければ、会員が、あまりにも、かわいそうである。
 また、相手にとっても、正邪をはっきりと伝えていくことは、結局、慈悲の行為となる。

● 「師弟」こそ根本の学会精神
 一、「師弟」は仏法の根幹であり、根本の学会精神である。
 戸田先生は、ご自身の小説『人間革命』に託して、次のような話を紹介しておられる。
 ──戦前、学会への寄付を、師匠に隠れて、横領しようとした連中がいた。
 主人公の"巌さん"は激怒し、叱りつけた。
 「君等は先生の偉大な目的を知らないのか」
 「君等は先生の名において自分自身の事を計ろうとするのだろう」
 計画が見破られた連中は「どうか先生には言わないでください」と懇願する。
 "巌さん"は、絶対に許さなかった。
 「私と先生とは師弟である。親子の情愛を持っている。
 学会内に起こった事件を私に対して、先生にかくしておれという事は、私に先生の敵になれというのか、私が先生に学会の事をかくし事をしたならば、その日から私は弟子だという事が出来るものか、そんな考え方は私の境涯には無い」
 わが身をなげうって、師に仕えているのか。
 逆に、自分のために師を利用しているのか。
 戸田先生は、弟子としての根本姿勢を教えられたのである。
 「牧口先生が三笠小学校の校長時代、先生を陥れようとする人間がいた。牧口先生は、厳然と見破られ、戸田先生にあてた手紙のなかで、次のように綴られた。
 ──戸田君、あの男は警戒せよ! と。
 〈1922年=大正11年2月20日付〉
 牧口先生の戸田先生に対する信頼は絶大であった。
 初代会長の牧口先生を第2代会長の戸田先生が完璧に支えたから、学会は発展した。
 その戸田先生を第3代の私が命がけで守ったから、今日の世界192カ国・地域に広がる"平和と友情の大連帯"となった。
 学会が、ここまで大きくなるとは、だれも想像できなかったであろう。

● 今の千倍の力を
 一、私は、全部、やりきった。折伏をはじめ、広宣流布の戦いをやりきり、全部、勝ちました。
 師匠のため、同志のために、すべてを捧げる思いで、身を粉にして働き、世界的な学会をつくったのである。
 これを見られたならば、戸田先生、牧口先生も、きっと満足され、「本当にすごいな」と、ほめてくださるにちがいない。そう私は確信している(大拍手)。
 次は、皆さんである。青年部の諸君である。
 皆さんが「不二」の師弟に徹すれば、学会は未来永劫に栄えていく。
 「真剣」の二字で、本気になって、大聖人の仰せの通り、異体同心で進んでいただきたい。
 がっちりと呼吸を合わせ」「全員が会長」「全員が広布の責任者」との自覚で、「世界一の創価学会」の建設を、よろしく頼みます!
 断固、勝っていただきたい。形式や格好など、いらない。今の千倍の力を出すのだ。その力を出す根本は題目である。
 「獅子の吼ゆるが如く」(御書764ページ)、朗々たる勤行・唱題で、一日一日を勝ち進んでいただきたい。
 長時間ありがとう!
 また再び、楽しく集い合おう!
 「師弟不二」で勝ちまくろう!〈会場から「ハイ!」と力強い返事が〉
 皆さん、どうか、お元気で!(大拍手)


 

真実様

 投稿者:男子部 南条  投稿日:2016年 9月10日(土)15時09分20秒
  こちらこそ、宜しくお願い致します。
本日も自身の境涯を高め、先生を求めぬいて参ります!
 

京都西京区乃虎様(返信不要ですので気にされずに)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月10日(土)14時57分43秒
  誰だか不明だけど怪しい投稿なのでふっかけたまでです。掲示板ではよくあること。気に障ったのならお詫び致します。
ただ、こちらの思惑通りに正体を現したので、私としてはしてやったりです。(虎笑!)

貴殿の投稿をずっと見て気になっていましたが、しばらく放置していました。貴殿の今までの投稿を見る限り、かなり誤解と誤読、偏見に満ちているというのが私の感想です。
(特にイケディアンの住人様に対して)
もう投稿をされないということなので過去の投稿の個別の内容は申し上げません。

一点だけ、今回の投稿について。

板を正常化したい?
はあ?
何をもって正常化というのでしょうか?
貴殿の言われる正常化をしたのなら言論の力で勝ち取ってみたらいかがでしょうか。

掲示板は言論戦です。真実と正論こそが生命線。

何か違うのではないか。そのように思うのならば指摘していけばよいだけのこと。私自身も、これはちょっとという内容には突っ込みを入れています。

逆に、意図的に放置しているものもあります。
それは、突っ込みを入れても本人は言うことを聞かないからです。

板を正論を増やしていくことが王道だと私は思いますよ。
ただ、参加者が増えれば劣化した投稿は目につくもの。
たたくべきものは叩き、放置すべきものは放置する。
投稿者には、投稿者の勝手な思い込みや思惑が反映するのも掲示板というものです。

アルベア論に傾倒されている割には、その辺りはアルベア論の本質をまだまだつかめてないご様子です。貴殿はまだまだ未熟なだけではないのですか?
まあ、それも私の勘違いかもしれません。(虎笑!)

この掲示板は戦いの広宣流布の全てではないのですから、関わりたくない方は関わらなければよいだけのこと。
貴殿らしく、貴殿が思う場所で戦えばよいのではないでしょうか。

最後に、私はアルベア論を実践しています。アルベア論に出会ったことがこの板での最多の収穫です。去年の6月からやって
います。
また、京都乃鬼様に会ったことはありませんが素晴らしい方だと思っています。いろいろな事情があるようなので触れませんが心配しています。

末尾になりましたが、京都西京区乃虎様は正義感あふれるご立派な方です。ご健勝をお祈り致します。
 

教えてください

 投稿者:とりあえず匿名  投稿日:2016年 9月10日(土)14時53分45秒
  創価ネットに学会に対する意見を寄せるスペースがありますが、批判的な意見だと査問の対象になるのでしょうか?

地方では、車がないと本部幹部会の中継にも、地区座談会にも参加できませんし、聖教の配達も70歳代80歳代の方がされているのも稀ではありません。

連絡にフアックスも流れてきますが、みなさん固定電話、ファックスお持ちとは限りません。

STBのダウンロードもインターネット環境にある家庭も少ないです。高齢者ばかりです。


1人を大切にといいながらどんどん切捨てしているような気がします。


とりあえず、苦情(実情)を記入してみました。
 

信濃町の人びと様

 投稿者:パンツ穿いてます@獅子一匹  投稿日:2016年 9月10日(土)13時28分41秒
編集済
  初めまして、いやはや裏ではつながっているのかな。
ありがとうございます。
以下のお褒めの言葉。
ことつるではございません。

「丁寧な言葉でも書いてある内容はことつる。
管理人様 ことつるが出てきていますよ。処置をお願いします。』

ある意味ここまでいろんな方に言われるとはね~。
できれば管理人さん、僕を即刻出禁にしていただいても構いませんよ。
私自身、いろいろな方からの情報を聞いて、投稿していますから。
それは管理人さんもご存知ですよね。
だからこれ以上言いません。
誰かが多重ハンドルって言っておられましたが。
板に対して違ったことを言うと多重はハンドルはダメなんですか?
なんですか?この板を賞賛する方は多重ハンドルを使い放題ですか。
多重ハンドルを使っているご本人から相当聞いていますよ、多重は!
ただただ、ここの板を正常にしていただきたいと思い投稿してるだけです。
ここで投稿されてるメインの方にお聞きしました。
関東派と関西派に意見が分かれていると。
まるで、今の学会原田派?正木派の派閥みたいなもんじゃないんですか?
一番感じるのは金の話がちらほら出てきてる感じがするので危険と感じたまでですよ。
〇〇〇氏に関しても〇〇氏に関しても、善であれば処分された方は全て何でもOKですか?
これ以上言うと、反板が載せるから言いませんし、この板もおかしくなるので言いません。
ないはともあれ、今の所誰も信じられなくなりましたよ。
善につけ悪につけここの板は俺らが正しいんだ~的ですね。
どうぞ、一部の関東派の方々せいぜい、お互い賞賛しながら好き放題討論して、
何も変わらない一生をお過ごしください。


追伸
管理人様へ。
これで二度と投稿しませんのでよろしくお願い申し上げます。

??掲示板
??どこまで言っても
??掲示板

最後に反応していただいた、八尋さん、信濃町さん、ひかりさん、妖刀さん
反応ありがとうございました。
またその他の皆様、お世話になりありがとうございました。


無慈悲なパンツ履いてます@獅子一匹こと京都西京区乃虎でした。







 

(無題)

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 9月10日(土)12時22分49秒
  妖刀さんは優しい人やな

なんか不愉快な思いさせてしもたんやったら謝りますわ すんません

板にH氏と谷川氏の訴訟の件がぎょーさん書き込んであったやん

谷川氏はどんな人かいろんな情報があるやん
でもH氏はどんな人かあんまり知らんねん

それに組織の方ではH氏と繋がりがある人たちをH一派やと決めつけて意味不な処分してはるみたいやん

そういうこともあって…

そもそも何で学会を除名にならはったんやろとかH氏てどんな人なんやろかって思うやん

そやし聞いてん

でもまぁ…除名にならはった理由なんていろいろ憶測はあるみたいやけど所詮 真実は本人にしか分からへんことやしな

それに…

どうしても知りたいことでもないし
知らな困ることでもないしな

かる~い気持ちで聞いただけやし気にせんといてな









 

た・に・が・わ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月10日(土)12時15分47秒
  谷川さんもダメだわ

女性を泥酔させて強姦か!

ひどい・酷すぎる

おめ~も終わりだよ

お・わ・りヽ(^○^)ノ


 

原田会長(ー。ー#)

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月10日(土)12時11分27秒
  原田会長(ー。ー#)あんたもうなにやってもダメだね

みんなネタばれしてる。

いつまでもごまかせないぞヽ(^○^)ノ


 

京都瓦版9号(2016.9.10)

 投稿者:京都乃銀鬼  投稿日:2016年 9月10日(土)11時27分4秒
編集済
  谷川374919刑事告訴事件の真相シリーズ !! ②

――本部連絡局長も、関西の「波田地対策本部」トップも知らされてなかった谷川刑事告訴の不起訴処分――

谷川氏擁護派のジャーナリスト・柳原滋雄氏は、9月7日付のコラム日記で
「すでに4月時点で不起訴理由を知っていたはずの波田地克利」と題して、次のように述べている。

「インターネット匿名掲示板『宿坊』では、不起訴処分の事実だけが取り上げられ、
まるで波田地が正義の人であるかのような言説が振りまかれた。

自身にとって都合のいい情報を拡散(あるいは黙認)し、都合の悪い情報を隠す
(あえて言わない、知らせない)のは、除名者らに共通する心理のようだ」――と。

これに、いわゆる“ちょうちん”が付いて、谷川氏擁護派が多く集まる「反・宿坊の掲示板」では、

「やっぱ『起訴猶予』」
「お目こぼしですた\(^o^)/」
「だれだ不起訴だいってさわいでたアホタンわw」
「起訴猶予なら犯行(名誉毀損)があった、つまり虚偽だったってことじゃないの?」

等々と、お祭り騒ぎ。挙げ句の果てには
「実質敗訴したごいんきょセンセー(=波田地氏)」と言い出す者まで現れた。

要するに「起訴猶予による不起訴処分だから、谷川氏が実質的に勝訴した」というのである。

ここで少し冷静に考えてみよう。
起訴猶予による不起訴処分が谷川氏の“実質勝訴”であるなら、なぜ学会本部は黙っていたのだろうか。

こんなめでたいことはないのだから、谷川氏擁護派がもっと早くから騒いでいてもよかったはずである。

時系列で見ていけば理解できると思うが、
実際には宿坊の掲示板で谷川氏非難側から8月2日に「不起訴処分」の事実を明かす投稿があり、

これに対して、谷川氏擁護派の柳原氏が、処分理由は「起訴猶予」で
あった事実を明かしたのは、9月1日の日記においてであった。

柳原氏の言うように、波田地氏は「すでに4月時点で不起訴理由を知っていたはず」だろうし、
学会本部も当然、知っていたはずである。

本紙の見立てでは、3月25日の処分決定ならば、両者とも3月中には理由も含めて知っていたはずである。

なぜかといえば、処分決定後、ほどなく決定内容は両者に伝わったであろうし、
決定内容が分かったら、直ちにその理由を知ろうとするのが人の常というものである。

谷川氏擁護派の面々は、学会本部が早くから、不起訴の事実も理由も知っておきながら

「なぜ、自分たちは教えてもらえなかったのか――」そこに思いをはせるべきである。

柳原氏の日記は、個人で勝手にやっていることで学会本部とは関係がないという話なので、
実際のところ、学会本部はいまだに公には沈黙を守っているのである。

ここで、興味深い事実を紹介したい。
処分決定から3週間ほど経った今年4月中旬の話である。

東京都在住のある壮年が、波田地氏が「不起訴」になったことを学会本部の連絡局長に報告したところ、
連絡局長は波田地氏の不起訴処分を知らなかったようだ。

連絡局長は非常に驚いた様子でその壮年に3回聞き返したという。

そもそも学会本部の連絡局という部署は、警察対応等のトラブル処理を主たる業務とする部署であり、
学会本部のある地域を所轄する四谷署とは浅からぬ関係を持っている。

谷川氏が刑事告訴したのも四谷署である。
その四谷署案件の刑事告訴事件が不起訴になったことを、連絡局のトップですら知らされていなかったのである。

信濃町の執行部にとって、波田地氏不起訴の事実は、
よほど知られたくない事柄だったことがこの一事から分かるであろう。

昔からよく知られていることだが、学会本部は勝った裁判は大々的に聖教新聞や創価新報で宣伝するが、
負けた裁判は誰にも言わないし教えない体質がある。

日顕宗対策を最前線で行っている創価班(広宣部)が法華講に、
学会側敗訴の事実を告げられ、恥じをかいた出来事は過去には幾度もあったと聞く。

また、関西方面では「波田地対策本部」なるものが置かれており、そのトップは元関西男子部長の森井氏だそうだ。

京都在住の壮年が今年4月中旬、波田地氏に関する情報として、
森井氏に「374919事件」の刑事告訴が「不起訴」になった事実を告げたところ、

なんと関西トップの森井氏もその事実を知らされていなかったという。

その壮年の話によれば、森井氏は壮年にその情報を知らされたあと、
本部に連絡をとって事実確認をしたそうだ。

なんともお粗末な話である。

しかも森井氏はその壮年に電話をかけ「不起訴ではない。起訴猶予だ!」と言ったという。

壮年 「だから不起訴でしょう」
森井氏「いや、ちがう。起訴猶予だ」
壮年 「だから起訴か、不起訴かでは『不起訴』でしょう」
森井氏「・・・・・?」

こんなやり取りがしばらく続いたと京都在住の壮年は本紙編集部に教えてくれた。

「起訴猶予」が「不起訴」理由の一つであることも知らない森井氏は、
まったく法律というものを知らない、見識のない人物だとスタッフ一同、再認識した次第である。

それにしても、信濃町の執行部にとって、波田地氏が不起訴になった事実は
「起訴猶予」だったにもかかわらず「波田地対策本部」の関西トップにすら教えたくない事柄だったのであろう。

柳原氏によれば「隠す(あえて言わない、知らせない)」情報は「都合の悪い情報」とのこと。

また、先にも述べたように、学会本部には、勝った裁判は大々的に宣伝するが、
負けた裁判は誰にも言わないし教えない体質がある。

学会絡みの訴訟なのに一民間の壮年部員から本部職員が
刑事告訴の結果を教えてもらうしかなかった滑稽さ――。

この一事実からして、波田氏が起訴猶予で不起訴処分になった事実は、
谷川氏の“実質勝利”などと喜べるものではなく、

学会本部の本部連絡局長にも「波田地対策本部」の関西トップにも知らせたくないほど、「都合の悪い情報」だったのである。

その詳しい説明は、また次号で。
 

秋晴れさんへ

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月10日(土)11時19分1秒
   秋晴れさん、一人のSGIさんも、私も、根本清浄について、次の点を共有しているのですが、ここをどう見ますか。教えて下さい。

 「釈尊の説法に『法を見る者は我を見る、我を見る者は法を見る』という言葉がある。法を体得すれば釈尊と会うことができ、釈尊に会えば法を悟れるという意味です。『我を見る』の『我』とは、根本的には『永遠の法』と一体となった『永遠の仏』です。
 寿量品では、永遠なる『常住此説法(常に此に住して法を説く)』(法華経五〇六㌻)の分身を説く。文上の法華経では、五百塵点劫以来の『久遠実成の釈尊』のことだが、その指向しているのは無始無終の『久遠元初の仏』です。
 釈尊が悟った『永遠の法』即『永遠の仏』は、あらゆる仏が悟った『永遠の大生命』であった。過去・現在・未来のあらゆる仏は、ことごとく釈尊と同じく『久遠元初の仏』を師として悟ったのです。
それが久遠元初の自受用身であり、南無妙法蓮華経如来です。=以下略=(文庫版・法華経の智慧④P48~51)」

http://6027.teacup.com/situation/bbs/54935


 

カープ CS敗退、、、か?

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月10日(土)11時02分35秒
  死神酋長(アントニオ猪木の初期のリングネーム)ならぬ
死神怪鳥が広島に降臨したことで、カープに暗雲ただよう。
リーグ優勝は出来てもクライマックス・シリーズで敗退??
まさかのDeNA日本シリーズ出場???

ともあれ前回のリーグ優勝は25年前、第二次宗門問題勃発時。
いよいよ魔軍のラスボスが最後の足掻きを見せる中、
真の直弟子が決着を付けよとの御本仏の思し召しか。
 

京都瓦版8号(2016.9.10)

 投稿者:京都乃銀鬼  投稿日:2016年 9月10日(土)10時25分19秒
編集済
  谷川374919刑事告訴事件の真相シリーズ !! ①

創価学会内部の悪を糾弾する掲示板として、今や内外共に注目を集める“宿坊の掲示板”で
谷川主任副会長の「374919刑事告訴事件」が話題に上ったことをうけて、
瓦版編集部は独自取材をもとに特集を組んで検証してみたい。

――谷川氏の刑事告訴が「不起訴処分」に! 理由は「起訴猶予」
“全くの事実無根”話を“デッチ上げ”た者を訴えない不可解――

今年4月26日、東京地方裁判所で2年半前、不当にも除名処分を受けた波田地克利氏が除名の無効、
学会員としての地位確認を求めて創価学会を訴えていた裁判の証人尋問が行われた。

その中で、創価学会の次期会長と目される主任副会長の谷川佳樹氏が平成25年7月、
波田地氏を名誉毀損罪で刑事告訴していた、いわゆる「374919(ミナヨクイク)事件」訴訟のことが取り上げられた。

この事件は、谷川氏が東大卒業後、千葉県学生部長を務めていた頃、今話題になっている東大生が
起こした事件にも似た準強姦事件を犯していたという衝撃的な醜聞であり、既に週刊誌等でも報じられている。

この事件がなぜこのように呼ばれるようになったのかというと、被害女性の家の
電話番号が37-4919だったことから、事件現場に居合わせた千葉学生部幹部ら谷川氏の仲間内で
「374919(ミナヨクイク)事件」と呼び慣わされていたからであるという。

そもそもこの事件が知れ渡った発端は、事件現場に居合わせた目撃者の一人であるT氏が、
谷川氏とも波田地氏とも親しい友人のA氏に打ち明けたことに始まる。

波田地氏はある一件があってA氏から事件のことを聞いた。

平成25年4月、波田地氏が特定の人間しかアクセスできないメンバー限定の
ツイッター網に「374919事件」の情報をアップしたところ、谷川氏は

その行為が名誉毀損罪にあたるとして、波田地氏を警視庁四谷署に刑事告訴したのである。

この訴訟における最大のポイントは両者の主張の対立。

谷川氏側の「全くの事実無根であり、名誉毀損罪に該当する」との主張に対して、

波田地氏側の主張は「全く事実無根とは言えず、名誉毀損罪の免責される3条件(利害の公共性、目的の公益性、
事実の真実性もしくは真実相当性)を満たすので罪には当たらない」というものだ。

そもそも、この刑事告訴事件は、谷川氏側の主張からすれば「全くの事実無根」話を
“デッチ上げた”ことになるT氏に対して、谷川氏側が何ら法的手段に訴えず、

“又聞き”の波田地氏のみを刑事告訴するという不可解なものであった。

検察官が今年3月25日に下した判断は「不起訴」であった。

現在、この不起訴処分の理由が「起訴猶予」であったことから「不起訴」「起訴猶予」を巡って、
谷川氏を非難する側と擁護する側の間で論争が起きている。

本紙としては、できるだけ客観的、公平な立場から、この問題の真相に切り込んでいく。

題して「谷川374919刑事告訴事件の真相シリーズ !!」。

随時、アップしていきますので、乞うご期待!!
 

判断・結果責任

 投稿者:妖刀  投稿日:2016年 9月10日(土)09時19分41秒
  京都盆地さん

この宿板は確かに、いろいろな情報が飛び交っているよね。しかし、真実か嘘か、はたまた憶測によるものか見分けるのは法眼・佛眼。
それは、分かってるよね。真剣な唱題で見分けるしかない。
騙されるも、気づきを得るも、読むのも、読まないのも自分で決める、ですよ。
そして、その判断にもとずく結果責任はあくまで自分。それが、大人の対応じゃないの?

ただ、間違いなくこの宿板は、いろんな形の気づきを与えていることは確か。

また、最後に一言。人に、何かを聴くとき、教えを請うときは、それなりの礼儀というものもある。
自分で徹底して調べ、どうしても不明なときに、どうか教えてくださいと尋ねるのが人間ではないだろうか?
学会員同士なんだから教えろ、教えるのが当たり前の世界はそろそろ終わるにしないと。お互いに最高の礼儀を目指そう。
 

上手い琴、報道してるつもりが不味い琴になる政教珍聞

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月10日(土)07時13分0秒
  本日の政教珍聞2面デス、
「友に、希望を安心を!」「十勝は不撓不屈の集い」「心は東北、北海道の皆さんと共に」
被災地の方々におかれては、一刻も早い復興を望みます。
また、被災地を訪問される幹部の方、細やかな激励をお願い申し上げます。


た・だ・し、原田怪鳥様、匿名希望様のおっしゃるとおり、アナタ何故被災地訪問せずに、広島訪問なの?
ひょっとして、アナタ、カープファンなの? 名物はカキですけど、季節が違うしね~?
この時期の広島訪問はカープファンでなかったら大変ですよ~。(笑)襲われますよ~(笑)

本幹での師匠の大分での獅子吼は、本当に良かったです。
未だ宗門問題がくすぶる地において、師匠の獅子吼。

「私が来ましたから、もう安心です」

大分の友も、どれだけ安心したか、どれだけ希望を持ったか、どれだけ決意したか、どれだけ涙したか、

本当に師匠の行動に歓喜したことでしょう。

ところで、師匠の「直弟子」のアナタは、熊本地震の際もそして東北・北海道への災害も、
災害対策本部長でありながら、被災地訪問はなされない。
師匠と同じく叫んでみてください。「直弟子の私が来たから、大丈夫です」と、
反対に、海外へは喜んで、同伴御出張。
美味いところだけはつまみ食いして、不味いところはほったらかし。

怪鳥様の上手いところをいくら報道しても、不味い琴だけが浮かび上がる。不思議な政教珍聞でした~。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、連日ご苦労様です。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月10日(土)06時35分58秒
  本日の政教珍聞1面、池田先生、ご夫妻に「名誉市民証」の授与、誠におめでとうございます。

あれれ?・・ 授与式は8月26日・・なんで?・・今日は9月10日?・・14日遅れ・・なんで?・・

博正さん、授与式行ってないの?・・どうして?・・今まで代理受章してたのに?・・なんでかな~?


反対に原田怪鳥様、昨日の広島訪問、大変ご苦労様です。
出ましたね~「原田怪鳥と共に総会」の記述!
師匠の顕彰は2週間遅れでも、アナタの行動は逐一報道される。
しかも、都合のいいところだけが・・・・

原田怪鳥様、本幹でアナタは、ブラジルとアルゼンチン訪問されたことは、おっしゃいましたが、
「訪問団」に関しては何一つ触れられなかったですね~ どうしてでしょう?
あれだけ政教珍聞に、「訪問団・訪問団」とブチ上げた割には、会員への報告がないですよね~。


師匠の顕彰の報道よりも、弟子の会合参加の報道が早い、不思議な政教珍聞でした~。
 

原田会長は行き先を間違えてないか?

 投稿者:匿名希望  投稿日:2016年 9月10日(土)06時30分25秒
  本日付の聖教新聞には、昨日、原田会長は 総広島の幹部会に出席とあります。

同じく昨日は、北海道・十勝でも会合があったと伝えています。

台風の被害甚大の十勝が会合を開催しているのだから、まずはそっちに行くべきだったのでは? と思います。

一人を大切に。という精神があれば、早めに被災地へ行って、会員の方の激励をお願いします。
 

師弟不二アーカイブより 傍若無人の谷川に対し「内部告発者保護法 」

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月10日(土)04時26分5秒
  【投稿者:佐武 誠】
投稿日:2015年 3月19日(木)09時35分17秒

谷川などが、すき放題やってる今の組織構造では不可能なことでしょうし、
既に「自浄作用」に期待などしてる場合ではありませんね。

教学部レポートにもその様子がありありとつづられております。


「合議の体制の崩壊の可能性についてです。
全学会にとって最重要の課題でありながら、正常な意志決定の手続きが全く踏まれていません。
推進派は、他の執行部に対し話し合いを拒絶し、独断専行で事を進めています」


本来は大局的立場を堅持し冷静な判断を下さなくてはならない「原田会長」が、
この推進派に入っているんですから救いようがないw

・・・・・(詳細は)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=5285
 

男子部南条さんへ

 投稿者:真実  投稿日:2016年 9月10日(土)02時49分16秒
  >>純粋に初投稿しただけです。

了解です。すんまへん。ちょい前のヨッシーさんの
>>釣り投稿の匂いプンプン

に反応しただけです。誤解を招きました。お詫びしますね。懲りずにまた書いてくださいね。
以後、よろしく。

 

アルベア論とは?

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月10日(土)02時16分47秒
  当板を理解するには、こちらをと書いて、アルベアさんの板がある

しかし、アルベアさんは宿板を批判している
自分は元々アルベア論には懐疑的だったので、読んでいなかった

皆が大事にされているのが、少し不思議に思っていた

宿板と提携していく必要があるのだろうか?

アルベアさんの板を作るくらいなら
「教えて!ジョーカーさん!」という板を作る方が価値的に思えた

ひらがなプロジェクトは地道に増えているので、驚いた
鈴之助様のご努力に脱帽
 

上手い琴信心とは、21世紀の広布の山を登らずに、20世紀の都会の創価村地下歓楽街で鼻くそほじりながら、マスかいて投稿している琴(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月10日(土)01時08分24秒
  本日も仕事ですが、創価村の皆さま方はアフターファイブから酒呑みながら、鼻くそほじってご投稿ですか?供養(財務)喰らってずいぶん毒がまわっているかも知れませんが、他の投稿者の迷惑にならないよう上手い琴信心してくなさい(-_-)削除されても、文句言わないでくなさい(-_-)恥ずかしいです。  

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 9月10日(土)01時04分47秒
  なかなか投稿の癖は変わらないものですね。
別人だとしても、板に対する目的が同じだから投稿が似てしまうのでしょう。
多重ハンドルだとしたら、管理人様の処置は当たり前です。
 

琵琶の音様

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月10日(土)00時46分52秒
  どういう了見ですかとは、随分偉そうな聞き方ですね

さようなら
琴ちゃん

葡萄狩り、終わって良かったね
 

無冠様

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月10日(土)00時43分12秒
編集済
  いつもありがとうございます

先生の本幹スピーチ
南条時光のところから広宣流布という最極の正義という所くらいまで削除されているようだと友人から連絡ありました

そして、先生が引用された御文の続きが無冠様が投稿されたスピーチにありました

南条時光に送られた御書です
「たとえば、国王のたった一人の王子のようなものである
どうして国王のくらいにつかないことがあろうかと確信していきなさい」

先生の思いはここまであると思う

原田会長は先生と創大生の絆の深さが怖いのだろう
いつ、自分が会長の座から降ろされるのか?
内心ビクビクしているに違いない

原田会長
あなたが会長に就任した時の先生のスピーチをお忘れですか?
戸田先生が理事長を辞任
三島氏が理事長になった
会の中心者が誰になろうと私の師匠は戸田先生である
これが先生のスピーチです

会長に誰がなろうとも、自分達の師匠は池田先生です
会長ではありません
あなたが会長に就任した時に先生が教えて下さった事です
そのスピーチの通り、戦い、生きているのが、宿板メンバーです

そして、その人達を粛清し続けているのが、原田会長です

本当に残念な人に、残念な弟子になりました

 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月10日(土)00時40分56秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-6-18 【新時代第19回本部幹部会】

■ 「きょうは、お忙しい中、ご苦労さま! 遠方の皆さんも、よく来てくださった。
 海外の方々も、本当にようこそ!(大拍手)
 全同志の皆さんのおかげで、創価学会は大きくなった。全世界に広がった。
 仏法史上、いかなる教団も成し得なかった、思いもよらなかった壮挙である。
 おめでとう! ありがとう!(大拍手)
 堂々たる大教団であり、哲学の団体、そして世界平和の団体である。これは、創価学会しかない。
 広宣流布を勇んで進めておられる皆さんの功徳は大きい。永遠に輝きわたる。これが、日蓮大聖人の御断言である。
 頑張ろう!〈「ハイ!」と力強い返事が〉

 一、お母さん、お父さんがご病気の方はおられますか?〈会場から手が挙がった〉
 まず皆さんが、しっかり祈ってあげることだ。
 大変でしょう。苦しいでしょう。私も、お母さん、お父さんが、一日も早くよくなられるよう、真剣に祈っていきます。
 人間、だれもが病気になる。その中から、どう深い信心によって、一段と大きな境涯を開いていけるか。これが大事だ。
 病気と闘ったことのない人には味わうことのできない、深い深い幸福、永遠の次元の健康の喜びを味わうことができるようになる。そのための信仰である。
 何があっても、最後は必ず良い方向に進んでいけるのが、信心である。
 どうか、お元気で!
 そして親孝行をしてあげていただきたい。

●最高の宝
 一、創価学会が目指すものは、権力よりも強く深い。平和と幸福を築く「仏法」の流布である。国法とか世間的権威とは、全く次元の違う、生命の法則である。
 その仏法を、私は戸田先生から教わった。
 「当体義抄」という難しい御書を、先生から直々に教わったのも、私である。
 師の薫陶は、毎朝少しずつ、日曜日にも及んだ。
 先生が質問を出され、私が答える。そういうこともあった。
 御書の講義を終え、先生は私に証書をくださった。"君は確かに戸田から講義を受けた"という証しである。
 ささやかな証書であった。それを私は最高の宝とした。これが最高峰の知性の象徴になっていくと信じた。戸田先生も、そう確信しておられたにちがいない。
 仏法は不可思議の法である。今、現実に、世界から英知の栄冠をお受けしている(大拍手)。
 一方、広布の栄誉を見下した人間は皆、哀れな人生をたどっている。
 「心こそ大切」(御書1192ページ)なのである。
 世間の評判は、重大なように見えても、人間がつくったものだ。
 妙法は宇宙の法則である。スケールが全然、違う。これが分かれば、仏の境涯が開ける。
 しかし、簡単には分からないから、「信心」が大事になる。「信ずる」以外ない。
 御書には「無疑曰信(むぎわっしん)」(725ページなど)、すなわち「疑い無きを信と曰う」との釈が引かれている。御本尊を疑うことなく、題目を唱え、広宣流布の実践を買いてこそ、永遠の幸福を築いていけるのである。

●全同志を代表して栄誉を拝受
 一、私は、これまで世界の大学等から、240に迫る名誉学術称号をお受けしてきた。世界第一の「知性の栄誉」である。
 さらに、決定通知をいただいている大学を含めると、名誉学術称号は、約260もの栄冠となる(大拍手)。
 思えば、私が第3代会長の在任中に授与された名誉学術称号は、モスクワ大学の「名誉博士」一つであった。それ以外は、すべて会長辞任(1979年〈昭和54年〉4月)後に拝受した栄誉である。
 会長を辞任した時、周りは敵ばかりであった。私に対してヤキモチを焼き、何とかして私を陥れよう、引きずり落とそうとする人間がいた。卑劣な策略が渦巻いていた。
 己の野心や身勝手な欲望のために、師匠を裏切り、学会を裏切る人間も出た。
 そうした中、私はただ一人、戸田先生の真実の弟子として「正義」を守り抜いた。日蓮大聖人の仰せのままに、立ち上がった。
 私は世界を舞台にして、新たな平和への闘争を開始した。平和・文化・教育の人間主義の連帯を広げるために、一つ一つ、手を打っていった。
 なすべき仕事を、地道になしていった。世界の知性は、それを、ちゃんと見てくださっていたのである。
 また、これらの栄誉は各国で活躍し、見事な信頼を勝ち取っておられる全同志のおかげであり、すべて皆様を代表してお受けしたものである。
 SGI(創価学会インタナショナル)の会長である私が、一国の最高学府から名誉学術称号を拝受すれば、その国の同志の大きな喜びとなる。誇りとなる。胸を張って、さらにSGIの活動に取り組んでいける。
 すべてに大きな意味があることを、皆さんには知っておいていただきたい。

■ 一、戸田先生は言われた。
 「戸田城聖は、どこまでいっても戸田城聖である。広宣流布の闘士である!
 創価学会は、どこまでいっても創価学会である。師子の陣列である!
 これを忘れるな!」
 この決意で進もう!
 「困難な環境が多ければ多いほど、心を鍛えてくれる材料が多いということである」──これはトルストイの最晩年の言葉である。
 立場や肩書が偉くなっても、困難から逃げ、遊んでばかりの人間は、ひとつも偉くない。
 インドの大詩人タゴールは、「騙慢なるもの永遠のものならずと知るべし」(鳩山芳郎訳「ナショナリズム」、『タゴール著作集第8巻』所収、第三文明社)と喝破した。
 慢心を切るのは、「声」である。正義の声をあげるのだ。
 18世紀フランスの思想家ヴォルテールは「精神に正義がなければ、何もありません」(高橋安光編訳『ヴォルテール書簡集 1704-1778』法政大学出版局)と綴った。
 また、古代ギリシャの詩人ピンダロスの言葉には、「男どもの剛勇こそが、もっとも高い城壁としてそびえるのだ」(内田次信訳『祝勝歌集/断片選』京都大学学術出版会)とある。
「一人」立てば、その人が「城」になる。勇気ある青年こそ、正義の無敵の城である。
 創価班、牙城会の皆の姿は、そのようになっている。諸君のいるところに、学会の偉大な強さがあり、人間革命の姿がある。

■ 一、師匠の恩を知る者は、必死になってその恩に報いるものだ。また、正法を求め、護り、わが身をなげうつ先人の説話は、御書のなかにも、数多い。
 私は、戸田先生に対して恩を報じた。戸田先生も、牧口先生に恩を報じた。この報恩の心を忘れてしまえば、将来の学会は心配だ。
 青年の育成に、これから、もう一度、力を入れていきたい。これが今の私の決心であり、心境である。頼むよ、青年部!
 大事なのは青年です!
〈会場から「ハイ!」と力強い返事が〉
 いざという時に、不惜身命で、師の恩に報いよ! これが大聖人の教えである。
 このことを、青年部の諸君に、また、真実の学会の同志にこそ語っておきたいのだ。

●報恩を尽くし学会は大発展
 一、牧口先生、戸田先生、そして私が、師への報恩を尽くしたゆえに、今日の大発展がある。
 未来は弟子で決まる。金銭に左右される人間。人数の多さに傲る人間。位に惑わされる人間。そういう人間たちに、学会の清浄な世界をかき乱されては、絶対にならない。
 何度も申し上げてきたことだが、戸田先生は、獄死された牧口先生とともに投獄された。
 そして出獄後、牧口先生の大恩について、「あなたの慈悲の広大無辺は、わたくしを牢獄まで連れていってくださいました」とおっしゃったのである。
 戸田先生が牧口先生から受け継いだ、この師弟の魂を、壊そうとする者がいた。戸田先生が学会の理事長を辞任せざるをえなくなった時のことである。
 人の心というものは、移ろいやすい。
 一人きりで、寂しそうな、お体の悪い先生であられた。
 私は戸田先生に、先生が理事長を辞めたら、私の師匠も変わってしまうのかとお尋ねした。
 先生は、「君の師匠は、この私だよ」と言ってくださった。
 私は、あらゆる困難を打ち破った。一番大変な所で戦い、道を開いた。
 先生は亡くなる前に言われた。
 「よくやったな。大作は、よくやってくれたな。わが人生は、素晴らしい劇だったよ」と。 ゆえに私には、一片の後悔もない。

● 一、ここで御聖訓を拝したい。大聖人から大きな恩を受けながら、佐渡流罪の大難の時に退転した女性の弟子に、領家(りょうけ)(※巻末参照)の尼がいる。
 彼女について大聖人は、「恩を知らない人間となって、後生に悪道に堕ちられることがかわいそうでならない」(御書895ページ、通解)と仰せになられた。
 ──どんな厳しい生命状態に陥ってしまうことか。かわいそうだ。だからこそ、指導して、なんとか助けてあげたいのだ──という心を込められた、有名な御文である。
 私もまた同じ思いである。"恩知らず"が多くなれば、学会は危うい。

 一、健気な信心を貫く弟子に対して大聖人は、「聖人」、また「賢人」等と呼ばれた。
 "皆、自分と同じである。人として最高の存在である。だから、最高の名前を"──こういう思いでおられたのではないだろうか。
 大聖人は、"学歴"があり、社会的地位が高い人を讃えたのではなかった。
 信心の世界に、学歴など一切、関係ない。そうした差別は、絶対にあってはならない。御書を拝しても、"学歴を重視せよ"などということは、ひとつもおっしゃっていない。
末法の御本仏である大聖人から「聖人」と呼ばれたのは、まったく無名の母である。
 ここが、重要なところなのだ。この一点がわからなくなつてしまうと、学会も破滅する。
 私は、戸田先生という師匠と巡り合う幸運に恵まれ、この"根底"を知っている。だから学会を護り抜くことができた。
 この心がわからない人間がリーダーとなって、わずかでも舵取りを間違えたならば、学会は、もはや発展できない。
 学会は信心の団体であり、広宣流布の団体である。広宣流布ができる人、広布のために指導できる人が中心である。
 佐渡流罪で多くの弟子が退転するなか、鎌倉から幼子とともに訪れた女性──大聖人は彼女の信心を讃えられ、「日妙聖人」と尊称を贈られた。
 ひるがえって、わが創価の尊き婦人部こそ、蓮祖から「聖人」と讃えられるべき方々である。大聖人が仰せになったその通りの、最高に尊貴な方々なのだと、私は強く申し上げておきたい(大拍手)。

■ 一、さらに、御聖訓に仰せである。
 「もし『恩』を知り、心ある人々であるならば、(大聖人が)2回、杖で打たれるならば、そのうち1回は代わって受けるべきではないだろうか」(御書1450ページ、通解)
 有名な御文である。
 日蓮大聖人は、苦しむ民衆を救うため、邪法との戦いに決然と立ち上がられた。
 そして、その正義の行動ゆえに、讒言され、所を追われ、わが身に傷を負い、2度までも流罪に遭われた。
 この恩を知り、仮にも仏道を求める、心ある人ならば、半分でも代わりに難を受けるべきではないか!──これがリーダーの立場にある者への御本仏の叫びであった。
 しかし、現実は、代わりに難を受けるどころか、かえって大恩ある大聖人に怨をなしたのである。
 一、次元は違うが、戦後、広宣流布に立ち上がった恩師の戸田先生を待ち受けていたのは、事業の挫折という、最大の苦境であった。
 この絶体絶命のときに、だれが恩師を護ったのか。
 臆病な弟子は、逃げ出した。年寄りの幹部の多くは、ずるくなり、要領を使うようになった。
 当時、幹部は大勢いたが、戸田先生は、「青年しか信用できない」「第3代会長は、青年部に渡す」と明快に断言されたのである。
 今も方程式は同じだ。
 私も青年に託すしかない。どこまでも、師弟の心を護り、師弟の心を受け継ぎ、戦っていく人間をつくる以外、広宣流布の未来はないのである。
 信じられるのは、君たち青年である。
 「青年部、頼む!」と重ねて申し上げたい。

●怒りの叫びを!
 一、戸田先生は、恩知らずの坊主や元幹部などには、本当に厳しかった。
 「あんな下劣な連中に、崇高な学会を乱されてたまるものか!」と烈火のごとく叫ばれた。
 この「正義の怒り」を幹部は持たねばならない。邪悪への「怒り」が大事なのだ。
 大切な学会が、バカにされても、何も言えない。自分だけ、いい子になって黙っている。
 そんな意気地なしの幹部では、会員がかわいそうだ。
 沈黙は卑怯である。
 最高幹部から「正義の叫び」を発していってもらいたいのだ。
 一、権力を持って、人を操り、偉ぶっている人間が、どれほど偉いのか。仏法の永遠の次元から見れば、はかない塵のようなものである。
 信心の世界は、崇高な人間の舞台である。
 こちらのほうが何千倍も大事だ。人間の幸不幸を決める根本の戦いであるからだ。
 一、戸田先生は厳しく指導された。
 「仏意仏勅の学会を私利私欲のために利用したり、大恩ある学会を裏切ったりした者は、必ずや諸天から裁かれる」と。
 さらに先生は、こうも言われた。
 「私が気を許したら、悪い人間が、学会の中に入ってきてしまう。悪い人間を、絶対に学会に近づけるな」と。
 悪い人間に気を許すな。近づけるな──それが先生の遺言であった。

■ 一、私は心に誓った。
 「どんなことがあっても、先生に健康になっていただこう。そして絶対に、先生に学会の会長として指揮を執っていただくのだ」と。
 そして、その通りの「勝利の歴史」を切り開いていった。
 これが学会の師弟である。皆さんも、この師弟に続いてほしい。真実の師弟を知る青年部であってほしい。
青年部の時代である。君たち青年部が偉くなって、学会の全責任を担っていくのだ。
 そのために、私は着々と手を打っている。
長時間、本当にありがとう! 海外の方々も、遠いところ、ありがとうございます。
 いつまでも、お達者で! お幸せに! お元気で!
 最後に、一緒にお題目を唱えよう。
 〈ここで名誉会長を導師に唱題した〉
 皆さん、大変にご苦労さまでした。またお会いしましょう。
 お帰りになられましたら、皆様にくれぐれもよろしくお伝えください。
 本当にありがとう!(大拍手)

 ※編集部として、名誉会長の了承のもと、時間の都合で省略された内容を加えて掲載しました。
 

幹部の如是相について。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月 9日(金)23時41分11秒
  新宿の山田総区長。
青年部時代と微妙に変化してるね。あまり良くない。

先生は新宿家族と仰せになりましたが、お父さんがそんな相では。

谷川主任の奥方もたしか数年前は新宿総区婦人部長。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月 9日(金)23時34分52秒
  今晩は、皆様、ありがとうございました
おやすみなさい
 

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