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無能な人ww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月 9日(金)21時42分51秒
  思い出の名シーンさん ありがとさんww
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55890
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月 9日(金)21時30分50秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-6-7 【広布第2幕第9回青年部幹部会 全国学生部幹部会】

■ 一、ともあれ、明るい明るい、牧口先生の生誕記念日の翌日に、牧口先生の名を冠した殿堂に、真実の創価学会の後継者が集まったことは、まことに深い意味がある。
 大切なのは青年だ。後継者だ。偉くなり、年を取ると、威張ったり、堕落したりする人間がいる。どんな団体でも同じである。
 未来は青年で決まる。きょうは学会の宝である青年が集った。
 皆さん方をはじめ青年部の中から、牧口先生の精神を受け継ぐ世界的に偉大な大指導者・大教育者が、必ず出るだろう。日本の政財界において、重要な役職を持って大活躍する人も、何人も出るだろう。
 社会でも力を持ちながら、本当に学会を愛し、大事にする。わが身をいとわず、広宣流布のため、学会のために戦う──そういう人が集まってくださった。
 広布の歴史に、誉れの名を残しゆく皆さんである。
 こう思って私は、青年部幹部会に力を入れているのである。

●「師匠は正しい」との大確信で!
 一、私は、戸田先生をお護りするために、一切をなげうった。
 戸田先生は、戦時中、軍部政府の弾圧で一緒に牢獄に入った牧口先生について、"牧口先生の慈悲の広大無辺は、私を牢獄まで連れていってくださった"とまで語っておられた。
 こんな方は、ほかにいない。私は、こうした戸田先生の言葉を聞いて「本当にすごい師弟だ」「これが仏法だ」と直感した。
 私もまた、師匠のためにすべてをなげうって戦おうと決めた。
 事業が破綻した時、先生は絶体絶命の状況だった。先生を支えるために、私は夜学も断念した。
 先生が窮地に陥るや、手のひらを返したように先生を罵る人間も出た。「戸田君」と呼んで下に見て、威張る人間もいた。多くの弟子が去っていった。私は、どこに行っても悪口を言われた。
 何もかもが大変だった。本当に地獄の苦しみのような、悪戦苦闘の日々であった。
 しかし、私は確信していた。「私の師匠は正しい!」「仏法は正しい!」と。
 そして、苦闘の中から立ち上がった。師弟で、一切を勝ち越えてきた。だからこそ、今日の学会がある。
 このことを、若き皆さんは深く心に刻んでいただきたい。
 今は、学会には立派な会館もある。人も多い。組織もできあがっている。
 昔に比べれば、恵まれた環境であろう。しかし、あまりに恵まれていると本当の人材が育たない場合がある。
 ゆえに青年は、自ら苦労を求めていくことだ。苦闘を乗り越え、勝ち越えていくことだ。

■  一、私が入信したのは昭和22年(1947年)。その当時、創価学会の会員数は実質、わずか500人から600人ほどであった。
 昭和26年(1951年)、戸田先生の会長推戴の名簿に著名した会員は、約3000人。
 それを、若き日の私が陣頭に立って、大拡大へと転じたのである。
 蒲田支部の2月闘争もそうだ。当時、「A級支部」でも、折伏は「1カ月で100世帯前後」が限界とされていた中で、200世帯を突破した。
 毎月の折伏成果が発表される。
 遅々として進まない状況をご覧になった戸田先生は「このままでは、広宣流布は5万年もかかってしまう」と嘆かれた。
 その壁を、私が破ってきたのである。
 男子部の第1部隊では、1年で3倍以上へと、青年の連帯を拡大した(大拍手)。
 文京支部も、最下位クラスから第一級の支部へと変えた(大拍手)。
 北海道・札幌の夏季折伏においては、毎日、同志と御書を拝し、折伏精神を燃え上がらせ、日本一の弘教を達成したのである(大拍手)。
 山口での開拓闘争も誇り高い。山口の重要性を深く知る戸田先生が「大作、手を打ってくれないか」と私を派遣された。わずかな期間で10倍の拡大を成し遂げた。
 大阪支部では、1カ月の折伏で1万1111世帯である。東京も、他の地域も、太刀打ちできない。不可思議なる、永遠の金字塔を打ち立て、恩師にお応えしたのである。
 関西の、この結果に、日本中が驚いた。焼きもちを焼く人間もいた。
 しかし戸田先生は、私のことを、いつも気にかけ、「大作は、どこに行った」「今、どこにいるのだ」と言われていた。弟子がかわいくて、かわいくて、仕方がない。それが本当の師弟である。
 先生に、私は弟子として徹底してお仕えした。人はどうあれ、どこまで もまっすぐに師弟の道に生き抜いてきた。
 戸田先生が立ち上がって掲げられた、75万世帯の願業達成への突破口を開いた。
 さらに、先生の後を継ぎ、第3代会長に就任して10年で、悠々と750万世帯を完遂した。
 御本尊に、そして戸田先生に、「完遂いたしました!」と胸を張ってご報告できる。私は先生の本弟子である。
 創価学会も今や、世界192カ国・地域に広がる大陣列となった(大拍手)。
 後は青年部である。青年部に全力を挙げたい。
 青年部が成長し、後を継ぐ以外にない。青年部に、新たな拡大の歴史をつくってもらいたい!
 それこそが、ただ一つの私の願いである。
 頼むよ!〈「ハイ!」と力強い返事が〉
 〈宗門に対しても、名誉会長は、外護の赤誠を尽くしてきた。学会が寄進した寺は356カ寺を数える。広大な土地も寄進してきた。また学会が本山を護るために行った登山会には、のベ7000万人が参加した。
 こうした大恩にもかかわらず、金がたまったのをいいことに、問答無用で学会を切り捨て、裏切ったのが極悪の日顕宗である。
 狂いに狂った日顧宗は、800万人の真心で建立した正本堂までも破壊した。これほどの不知恩の暴挙が許されるはずがない。御書に照らし仏罰は間違いない〉

● 恩人には真心で悪人には峻厳に
 一、主人公ダンテスは、14年間の投獄に耐え抜いて、やがて、「モンテ・クリスト伯」となって社交界に現れる。
 そして、お世話になった善良な恩人たちには、真心からの恩返しを果たしていった。
 その一方、残忍な悪人たちには、峻厳に仇討ちをし、懲らしめていくのである。
 戸田先生ご自身が、執念の「巌窟王」であられた。しばしば、先生は、「広宣流布の巌窟王でいかねばならない。私もその決心だ」と弟子に語られた。
 また先生は、次のように厳しく叫ばれた。
 「無実の罪の牧口先生を苦しめ、正義の牧口先生を牢獄で殺したものに、私は、血がたぎるような憤りを覚える。
 私は、較窟王となって、必ず、牧口先生の仇を討つ! しかし、それは血を流す復讐などではない。必ず広宣流布をすることである」と。
 戸田先生は、全身に怒りをたぎらせて、師匠の牧口先生の仇討ちを固く固く誓われた。
 ただし、仇討ちといっても、個人的な仕返しのようなものではない。血を流す復讐でもない。
 それは、戦時中、正義の師匠を迫害し、獄死させ、多くの人々を不幸のどん底に落としていった権力の魔性と戦うことであった。
 そしてまた、虐げられてきた民衆を目覚めさせ、民衆に力を与え、手と手を結び合って、真実の平和と幸福の社会を築いていくことであった。
 すべては、我らの広宣流布の運動に含まれているのである。
 私も、青春のすべてを広宣流布に捧げ、初代、2代の仇を討ってきた。
 諸君も、青年ならば、正義の仇を討っていくのだ。広宣流布の巌窟王となって、創価の真実を語りに語り、信頼と友情の連帯を大きく広げながら、「平和と人道の世紀」を、「民衆の勝利の世紀」を、ともどもに築いていただきたいのである(大拍手)。

●陰謀を見抜け!
 一、『巌窟王』には、こうもある。
 「このわたしは、陰謀の全部をちゃんと見ぬいているのですから。だいじょうぶ。いったんそれを見ぬいた以上、こっちの勝にきまっています」(同)
 一切の悪人の陰謀を見抜くのだ。そして、粘り強く信心を貫いていくのだ。そこに勝利の要諦がある。
 『巌窟王』の物語の最後の言葉は何であったか?
 「待て、しかして希望せよ!」(同)である。
 どんなことがあっても、「希望」を忘れてはならない。
 どんな思うようにいかぬ苦境にあっても、忍耐強く、祈りまた祈り、未来への大道を切り開くのだ。これが『巌窟王』の精神である。
 若き皆さん、希望を持って、勝利を勝ち取ろう!(大拍手)

●南条時光の如く
 一、日蓮大聖人は、広布に戦う青年・南条時光が22歳のころ、次のような御文を贈っている。
 「しばらく苦しみが続いたとしても、最後には必ず楽しい境涯になる。たとえば、国王のたった一人の王子のようなものである。どうして国王の位につかないことがあるだろうかと、確信していきなさい」(御書1565ページ、通解)
 若きあなたは、信心を持った青年は、絶対に偉大になる。勝利者になる。そうならないはずがない──力強い励ましが胸に迫ってくる。
 法難の中で、卑劣な裏切りもあった。
 正しき信仰ゆえに、時光は、権力者から圧迫を受ける。経済も困窮する。
 そして弟の突然の死去。また後には、自身も大病に襲われた。
 "信心をして、どうしてこうなるのか"──そう周囲の人の目には映ったかもしれない。
 しかし、そうしたすべてを勝ち越えて、大聖人の若き弟子として、「勝利の王者の証し」を打ち立てたのが、南条時光の姿なのである。
 戸田先生もよく、「南条時光を見習っていけ」と言われていた。
 皆さん一人一人が、「新世紀の南条時光」になって、何があろうと、強き信心を貫いていただきたい。

■一、ルソーは、こうも述べている。
 「傲慢さの生む錯覚は現代の最大の悪の源泉である」(樋口謹一訳「エミール(下)」、『ルソー全集第7巻』所収、白水社)
 傲慢な人間は、すぐに"自分は偉くなった"と勘違いする。これまで反逆していった人間は皆、そうだった。
 「彼らはわたしの生命をうばうことはできるが、わたしの自由をうばうことはできない。彼らがどんなことをしようと、彼らの束縛、彼らの牢獄のなかでも、わたしは自由を保持するだろう」(前掲『ルソー』)
 どんな状況にあっても私の心は自由だ!──これが、ルソーの大確信であった。
 私がお会いし、親交を結んだロシアの文豪ショーロホフ氏は、「民衆は征服することはできない」(横田瑞穂訳『静かなドン』岩波文庫)と結論した。
 民衆が一番強い。どんな権力者も、民衆にはかなわない。
 この民衆を育てたのが、仏法であり、日蓮大聖人である。仏意仏勅の創価学会なのだ。
 戦おう! 偉ぶり威張る人間を、見おろして生きよう!〈「ハイ!」と力強い返事が〉
 きょうは長時間、ありがとう!(大拍手)

 ※編集部として、名誉会長の了承のもと、時間の都合で省略された内容を加えて掲載しました。

 

揉み消し?

 投稿者:幸せな人  投稿日:2016年 9月 9日(金)21時25分1秒
  あ、T畑Y太、T川Y樹両方セーフか。

財力、権力あれば畜生は結局野に放たれる。

ほんとうに糞タレですよねイケディ様。

体曲がれば影斜めってやつでしょうか?


 

クリックする指と読むことができる目があれば

 投稿者:妖刀  投稿日:2016年 9月 9日(金)21時19分43秒
  京都盆地さん
http://sgi-shiteifuni.com/
をクリック! 読む目があれば、豊富な情報が盛りだくさん。


チョイとパンツ穿いてます@獅子一匹さん
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com
ここをクリック、詳しく書いてあるから。

また、時間あれば過去の宿坊への投稿記事を読むとよくわかる。

どちらも、うちの中学生・高校生の坊主達も理解できたと言っているから。
そんなに難しことではない。

同じ質問を載せないように、時間の無駄を省き効率よく行こう。
 

池田先生は会長を辞めさせらた それも最高幹部、側近に

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月 9日(金)20時52分44秒
  事情通として板に出ていた公明Watchdogさん
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55492

こんな証言をしているね

>昭和54年4月25日、会長辞任を伝えた全国紙2紙が、前年12月に竹入公明党委員長が会長辞任があることを知り、委員長交代を見送った事実を報道。なぜ竹入が前年12月に会長辞任を知っていたのか。<

過去に板にあったものでこれは見逃せないね
時期は不明だが辞めさせる方向で当時の側近が動いていたのではないかね~

当時、野崎勲の兄弟は聖教新聞の幹部
教学部の主要メンバー
原島とも懇意だったね~ww

そして
当時の野崎勲と原田稔は伸一会のNo1とNo2だよw

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

野崎勲さんはな。 ?投稿者:竹鶴
?投稿日:2015年 2月20日(金)01時29分37秒   通報

目黒の妙真寺でな、若手坊主相手に「池田先生は会長を辞めさせることになりました」といったのじゃよ。
先輩の原田は当時北海道担当じゃったが一部始終知っとるはずじゃ。
更に先輩の上田雅一はんは、どうだったかの。
彼は身体が弱かったが。まあ京子はんが頑張っておるようじゃ。それはそれでよかろう。
野崎勲さんはな、どれだけ期待されていたか。
最初の出会いの時に師匠は振りかえって「今日はは山本伸一と会った」と評された吾人じゃったがな。
 

バードウォッチング様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 9月 9日(金)20時36分53秒
  ありがとうございます

本幹の写真は何故かライト当てていませんか?
影が出来てます

大変ですねー
色々と 笑

 

如是相w 過日の珍聞より

 投稿者:バードウォッチング  投稿日:2016年 9月 9日(金)20時33分57秒
編集済
  怪鳥あらわるww




 

京都盆地様へ。

 投稿者:チョイとパンツ穿いてます@獅子一匹  投稿日:2016年 9月 9日(金)20時23分38秒
  ナイス、質問ですね。
ついでに、元3人の職員さんも、何故除名されたのか知りたいです。
どなたかご存知ないですか?
 

バードウォッチング様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 9月 9日(金)20時19分50秒
編集済
  まだまだ、この画像はいい方です
今日の聖教の写真はまさに日顕そっくり

寸鉄
彼岸の供養収奪に血眼の日顕宗坊主
法師の皮を着た畜生だ
破折し撃退

財務と新聞啓蒙に血眼の原田会長?
 

秋晴れさんへ

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月 9日(金)20時13分24秒
  秋晴れさん

>この箇所ですが、つまりは、そもそもが中古天台本覚思想?(投稿者:秋晴れ   投稿日:2016年 9月 9日(金)14時26分3秒 )<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55926

 きついこと言うなぁ、こいつ!(笑い)って感じですね。

 でも、「意」を尽くせぬ考察は「未熟」というより「害」。本人はそのつもりがなくても、幾多の論師、人師の迷惑が人を惑わせてしまったのはまた、仏教史の歴史でもあります。
 いま、ひとりのSGIさんの助言を研鑽していますので、お時間を下さい。宛先は、秋晴れさんにします(笑い)。

 【追伸】
 >時間のある時にゆっくりと研鑽していきたいと思っています<
 無理だと思いますよ。ゆっくりできる時などなさそうです。だから、追記もできるだけ短くします。


 

根本清浄についての考察 11/ 11

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 9日(金)19時07分31秒
   「根本清浄」ー 御本尊

南無妙法蓮華経には2つの側面があります。

不変真如の理ー不変の「法」一念三千の妙法
 御本尊の中の多宝如来が表している

隨縁真如の智ー縁にしたがって、刻一刻と変化していく事象に対応した、幸福への生命活動、仏界湧現の事
 御本尊の中の釈迦牟尼仏があらわしている

(語弊はあるが、解りやすく水に例えれば、水そのものは不変真如の理
 波は隨縁真如の智である。)

大聖人は私達の仏界湧現の縁になる隨縁真如の智として、不変真如の理をあらわした「法体」の御本尊を
具象化して末代の私達に残して下さいました。
その御本尊の中央には、南無妙法蓮華経 日蓮とあり、人、法、一箇の久遠元初(くおんがんじょ)の仏
(時を超越して、元々我々の生命にも存在している仏)が顕現した、御自身の仏界の仏の生命を、余すところ
なく顕された御本尊です。

螺髪 さんの考察より

>「清浄」とは「信」です。私たち凡夫にとって「清浄」は「信」しかありません。そしてその「信」のために、
大聖人は「御本尊」を現して下さった。「滅後」のためです。「法華経」が釈尊滅後のための経典だったのと同じです。
大聖人在世は大聖人がおられたからよかった。「滅後」のために「御本尊」を現して下さったのです。
 「日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ、仏の御意は法華経なり日蓮が・たましひは
南無妙法蓮華経に・すぎたるはなし、妙楽云く『顕本遠寿を以て其の命と為す』と釈し給う」(経王殿御返事P1124)
 と仰せです。
 「顕本遠寿を以て其の命と為す」と仰せです。「本遠寿」とは文底では久遠元初、つまり「根本清浄」です。<

日蓮が慈悲曠大(じひこうだい)ならば 南無妙法蓮華経は万年の外・未来までもながるべし、 日本国の一切衆生の
盲目をひらける功徳あり、無間地獄(むげんじごく)の道をふさぎぬ、此の功徳は伝教・天台にも超へ竜樹・迦葉
(かしょう)にもすぐれたり、極楽(ごくらく)百年の修行は穢土(えど)の一日の功徳に及ばず、 正像二千年の
弘通(ぐづう)は末法の一時に劣るか、是れひとへに日蓮が智のかしこきには・あらず時のしからしむる耳、
春は花さき秋は菓(このみ)なる夏は・あたたかに冬は・つめたし時のしらしむるに有らずや
    報恩抄 p329

そして大事な事は御本尊への「信」によって顕現した仏界の智慧によって(以信代慧いしんだいえ)、自身の内と外
にある善と悪を賢く見抜き、現実生活の中で本当の慈悲の活動をしていく「応身如来」としての使命を果たしていく
ところに、私達の生命が少しでも大聖人の仏の心に近づいていくのだと思っています。

主人の曰く、予少量為りと雖(いえど)も忝(かたじけな)くも大乗を学す 蒼蝿驥尾(そうようきび)に附(ふ)して
万里を渡り 碧蘿松頭(へきらしょうとう)に懸(かか)りて千尋(せんじん)を延(の)ぶ、弟子一仏の子と生れて
諸経の王に事う、何ぞ仏法の衰微(すいび)を見て心情の哀惜(あいせき)を起さざらんや。
  立正安国論 p26

主人がいう。
私は、非力ではあるが、恐れ多いことに大乗を学んでいる。青蠅(あをばえ)が駿馬(しゅんめ)の尾について万里を渡り、
緑の蔓草は松の枝先に懸って千尋の高さにまで伸びていく。仏弟子である私は、唯一の仏である釈迦仏の子として生まれて、
諸経の王である法華経に仕えている。どうして仏法の衰微を見て悲しまないでいられるだろうか。
 

根本清浄についての考 10/ 11

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 9日(金)19時04分8秒
  九識論を少し説明します。

現実に私達が生命を機能させている生命活動は、 「心識」が行なっています。
この心識を浅きから心の深底に向かって九つのレベルに分けているところから、九識論と呼ばれます。
そしてこれは一念三千、三世間の内の五陰世間にもあたります。

ちなみに「識」とは、心が内外の対鏡に対して、あれは何、これは何、とその違いを知る作用を言います。

生命の表面的な部分から順に、眼、耳、鼻、舌、身、意の六つに各々の識があり、七識は深い思慮、
又は自我意識によって他と自己を区別し、又、死に対する恐れもここから生じます。

八識については、上記のインドのカースト制度のところで書いた通りです。
ここまでは、個人の領域が関与しているレベルです。

そして、天台宗や華厳宗が立て、大聖人も採用している説ですが、その個人の心識の領域を突き抜けて、更に
その奥に「根本浄識」の第九識という宇宙大の領域があると説きます。
清浄無染の根本識、如来蔵識と言い、洗浄の二法が含まれている第八識とは、区別しています。

この第九識を「九識心王真如の都」と言い、心の王、つまり、真如を基調にした最高のレベルの心の作用、
仏の智慧、仏身で言えば報身如来、又、十界論で言えば仏界の境涯の心ともいえると思います。
真如とは真実にして虚妄を離れ、不変不改の妙法、中道、法性、仏性、生命です。
( いつも単語の羅列のようですが(笑)生命とは本当は言葉では表せないので、いろんな角度から迫って、
できるだけ実相に近くなるよう試みていると思われます。あきらめないで下さい)

螺髪 さんの考察より

俯瞰(ふかん)

>「清浄」に棹(さお)差し、俯瞰(ふかん)した時に、生命は「三千」を無駄なく、しかも適正に駆使
できるということなのではないでしょうか。それは、「三千」を「そのまま」空から見下ろす様子です。<

>生命は、「一念三千」です。ここに、十界の一界も欠けずに成仏の「十界同時の成仏」の道理も現れます。
それは、地獄の厳しい生活を強いられ、取り巻く環境を嘆くだけだった人が唱題に挑戦し、みるみるうちに境涯を開き、
いつしか苦しみ喘(あえ)いでいた、かつての自分を“見下ろす”ようになって、かつての苦しみの時の経験さえも活かし
生活革命した例は数多くあります。これは、自身の十界三千を「俯瞰」したことにはならないでしょうか。<

その通りだと思います。「九識心王真如の都」、心の王の「清浄」に棹(さお)差し、「法」である生命を俯瞰(ふかん)。
題目をあげ仏界を開いた境涯で価値創造の人生をいきていく、ということだとおもいます。


 方等?(あまりよく分かっていませんが、たぶん)煩悩即菩提 等

>仏界は、他の九界と仏界までを含めた方等、あるいは俯瞰状況の生命状態を言ったものではないのか、ということです。<
>「如蓮華在水」。「蓮華の水に在るが如し」(法華経従地涌出品第十五)。
蓮の華が汚泥の中でこそ、むしろ綺麗に咲き誇ることの喩えです。汚泥なのに蓮の中は「清浄」です。<

大聖人の仏法は、ただあるがままを受け入れて良しとする受け身の「根本清浄」ではなく、泥沼から
成長して、尚、美しい花を咲かす蓮華のように、積極的な智慧の「根本清浄」を追求し続ける努力の中に、仏界
の花が開くという教えではないでしょうか

反価値の生命境涯も抱え込みながら(煩悩や負の生命も切り捨てはしない)価値創造する。


 

創価学会谷川佳樹主任副会長さまの若き日の学会活動体験談ありませんか~有りませんが~?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 9日(金)19時02分37秒
編集済
  なかなか、心地良いスッとした上手い信心・上手い琴信心の体験談話が、出て来ません。源田京子さんとの出会いとか、素晴らしき大恋愛で結婚されたとか、何か有りませんかね?

このままだと、かなり妄想されてしまうと思うのですが柳原氏辺りは、ピロシもよくご存知なのでは有りませんか?
 

【再】池田先生のスピーチに学ぶ【悪の流転の原理、悪と戦うのが正義、佐渡御書を通して】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 9日(金)18時47分12秒
  池田大作全集74巻
第二十回全国青年部幹部会 (1990年3月9日)より

■仏法に説く悪の流転の原理

正法の世界に、なぜ反逆者、仏法破壊者が出てくるのか。その本質は、何なのか。次に、このことにふれておきたい。

御書には明快に、その原理が説かれている。「佐渡御書」には、こうある。
「般泥洹経に云く「当来の世仮りに袈裟を被て我が法の中に於て出家学道し懶惰懈怠にして此れ等の方等契経を誹謗すること有らん当に知るべし此等は皆是今日の諸の異道の輩なり」等云云」

――釈尊の入滅前後のことを記した般泥洹経には、こうある。「釈尊入滅後の未来の世に、形は一応、袈裟を着て、仏法のなかで出家して道を学ぶ僧となり、しかも仏道に精進せず、怠けおこたり、これらの大乗経典を誹謗する者が出るであろう。よく知りなさい。これらの僧はみな今日(釈尊在世)の、さまざまな外道(仏法以外の教え)の者が仏法のなかに生まれてきた者である」――。


大聖人は、この経文を引かれて、こう仰せられている。
「此経文を見ん者自身をはづべし今我等が出家して袈裟をかけ懶惰懈怠なるは是仏在世の六師外道が弟子なりと仏記し給へり」

――この経文を見る者は、自分を恥じるべきである。現在、出家して袈裟を着ながら、仏道修行に励まず、怠け暮らす者は、釈尊在世の六師外道(六人の主要な外道論師)の弟子であると、仏は記されている――。

そして大聖人は、具体的に、大聖人御在世当時の念仏宗、禅宗の指導者らについて、「六師が末流の仏教の中に出来せるなるべし」

――六師外道の末流が、仏教のなかに生まれてきた者である――と、その本質を指摘しておられる。


仏法の正しき師に敵対し、迫害する生命。その流れは、決して今世限りのものではない。深き因縁と宿習があるとの御指導である。

大聖人を迫害する他宗の僧らの″前身″は、六師外道の類であった。

ちなみに、この外道を生んださらに根源は何であるのか。大聖人は、次のように教えられている。

「この外道と申すは先仏の経経を見て・よみそこないて候いしより事をこれり」

――釈尊を迫害したこの外道というのは、過去の仏のさまざまな経典を見て、それを読みそこなったところに、起源がある――。


すなわち、釈尊以前の仏の教えにもきちんとつけず、自分勝手な解釈をした者たちの末流が、今、釈尊を迫害している、と。正しい師の正しい教えという軌道から外れてしまった者たちである。

その外道の末流が、今度は御本仏を迫害しているのである。根は、はなはだ深い。悪しき因果の長い流転が、そこにはある。


戸田先生は、「佐渡御書」の講義で、こう述べられた。(『戸田城聖全集』第六巻)

「釈尊の時代の六師外道が、大聖人様が三大秘法を広宣流布するにあたって、僧侶になって生まれてきて敵対しているのであると。

いま、わが創価学会が広宣流布をして、日本民衆を救わんと立つにあたって、それを邪魔するのは大聖人様の時に邪魔した僧侶が、いま日蓮宗等の仮面をかぶって生まれてきているのです」

「こんど、それではどうなるのかというと、あのような連中が死ぬと、こんどは日蓮正宗のなかに生まれてくるのです」

「そういう原理がきちんと出ているのだから、こわいものです。三世の生命観に達すれば、きちんとわかるのです。三世の生命を信じなければ、この理論はまだわかりません」
まことに明確な原理である。


■仏子を苦しめる悪と戦ってこそ正義

大聖人はまた「三世各別あるべからず」――過去・現在・未来世のそれぞれが、別々であるということは絶対にない――と仰せである。

「正法」に敵対し、破壊しようとする生命は、ある時は外道となり、また仏教の他宗の僧などとなり、さらに正宗や学会の中に入ってきて、同様の悪を働く。

姿は違うようでも、本質は三世に変わらない。外見の「仮面」に惑わされなければ、何も驚くこともなければ、不思議に思う必要もない。御書と経文に、はっきりと説かれたとおりの実相である。御書の正しさの証明をしているともいえる。

近年も、正法の世界にあって「懶惰懈怠」の堕落の姿で、反逆の振る舞いをなす者らが出た。僧であり、また幹部でありながら、御本仏の仏子をいじめ、尊き広布の世界をこわそうと画策する人間。彼らは、御書に御教示されたとおりの「正体」を現したのである。

決して表面的な理由ではない。彼らが反逆にさいして、あれこれとこしらえた理屈などは、仏法の眼から見れば、自分を正当化するための哀れな虚構であることは明白である。

また、だれかが厳しく叱ったからとか、もっと別の接し方をすればよかった等の見方も、あまりにも皮相的である。

彼らは、過去にも正法の世に敵対し、仏子をいじめてきた者らである。そのままにしておけば、ガン細胞のように、体内を侵食していく。

ゆえに悪とは断固、戦わねばならない。悪がみずからいられなくなり、出ていくことによって、清浄な広布の世界を守ることができる。かわいそうなようでも、全部、自分たちがつくった因果なのである。

安易に妥協すれば、またいつか、正法の世界に忍び寄って、仏子を苦しめる。ゆえに、どんなに自身が返り血を浴びようとも、戦う以外にない。これが大聖人の厳粛な御指南に基づいた、正しき実践なのである。

もちろん、仏法は一切衆生を救っていく慈悲の大法である。それを大前提として、大聖人があえて厳しく、悪との闘争を教えられた御心を深く拝さねばならないと私は思う。悪と戦う勇気と厳愛がなければ、正義は守れない。現実に人類を救っていくこともできない。
 

本部幹部会での原田会長の話しは前座

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月 9日(金)17時57分17秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

本部幹部会での池田先生のスピーチの放映時間が短いとの声がありました。

現在の本部幹部会では池田先生が公の場で指揮を取っていただいていた時のスピーチを「カット」して放映しています。

本来は今こそ「当時のまま」もしくは「ノーカット版」での放映が必要です。
しかし原田会長は自分の「話し」は「ノーカット」で会員さんが望む池田先生のスピーチを「カット」しています。
また自分の「話し」を「指導」などと司会から言わせているのは天魔の証拠です。

壮年部員さんの感想です。

「原田会長は前座でしょ?」

これは多数の会員さんの心の叫びです。
 

如是相w

 投稿者:バードウォッチング  投稿日:2016年 9月 9日(金)17時20分6秒
  あー ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆



 

(無題)

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 9月 9日(金)16時27分36秒
  久しぶりにのぞいたら書き込みぎょーさんあって読み切れんわw

H氏と谷川氏のことの書き込みが結構あったやん

ココの住人さんに教えてもらいたいんやけど

結局…

H氏は何で学会を除名にならはったん?

除名の理由はなんなん?
 

今になって勉強様

 投稿者:男子部 南条  投稿日:2016年 9月 9日(金)15時59分28秒
  お答え頂きありがとうございます。
自分も新聞と照らし合わせしましたら、2部分
ありました。先生のメッセージをメンバーに伝える時に一字一句、確認しながら伝えるよう先輩から教えられて来てましたので、今回気づいた時に、あれ?と感じる自分がいました。
先生の指示があり、あえて割愛されいるのか
割愛して同時中継の時間を調整してもいいという感覚なのかなと勝手に感じている自分でした。
逆に以前にも割愛されているメッセージがあった事を気づかない自分でいたことが恥ずかしいし、先生が語る一字一句をなんとなく聞いていたんだと気づきました。

大城様
そのように捉えたら前向きに前進して行けそうです。
ありがとうございます!
 

本部幹部会での原田怪鳥様は

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月 9日(金)15時52分50秒
  如是相、大変ワルイですね~。なんか本幹のたびに悪くなっていくようデス。

おまけにクビ曲がってま~す。(笑)
 

今日の我が友に贈る言葉

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 9月 9日(金)15時17分41秒
  今日の我が友に贈る言葉
宿板の皆さんに下さった言葉に思います

断固、祈り抜き、結果を出したい!と思っています
 

螺髪様へ

 投稿者:秋晴れ  投稿日:2016年 9月 9日(金)14時26分3秒
  螺髪様
私の意を汲んで頂き書いて下さいました螺髪様のお返事、大変に分かりやすいご説明をありがとうございます!表現というのは本当に難しいですね。変に絡んでしまってすみません。

ところで、
 @『「系譜」を言い表していないことの表現欠落かも知れませんね。ご指摘の言葉をお借りするなら、人即法、法即人の「人」の部分です。別の表現を使えば、「師弟不二」というところになるでしょうか。決して度外視しているわけではないのですが、まったく表現できていないのもまた事実です。それは、別の言葉を使えば、「寛、昇、達には、伝説のご先祖の戒様以来、連綿と続く上野家のDNA……」等々の系譜(この言葉が適当かどうか?)の欠落でもあります。』
この箇所ですが、つまりは、そもそもが中古天台本覚思想?(私、あまりよく分かってませんが)ということが頭に浮かびました。

最後に、教学力が乏しい私。なんとかしないといけないと思い数年経ってしまいました。(ーー;)マイペースですが、時間のある時にゆっくりと研鑽していきたいと思っています。
螺髪様、激励をありがとうございます!(^ ^)

http://6027.teacup.com/situation/bbs/55694
 

メッセージ

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月 9日(金)14時18分39秒
  今になって勉強様
おっしゃる通りです

聖教に掲載される会長指導は割愛で結構!
先生のメッセージこそ、正確に全文放送するべき
今回は何処が割愛されているのか?
楽しみです
割愛された所が先生の「ホシ」
しっかり読ませていただきます

師匠の御指導の「ホシ」を割愛してくる原田執行部
そんな弟子、前代未聞!

2006年の御指導を出版しない訳である
もはや、5老僧を越えた師匠違背の弟子ではないか?

あなたが、先生の代理と称して、先生のメッセージを持って、代理受賞している
メッセージ改竄したりしていないだろうね?
あなたと笠貫女史の写真なんか見たくもない
先生のメッセージこそ全文掲載するべきである
これが沢山の会員の声である


所で博正さん
先生のメッセージが割愛されて、放送されていること知っているのかな?
博正さんは編集見ていない?
女子学園出身の婦人部の幹部の皆さん
教えて上げたらどうだろう?
このまま放置していたら、博正さんがボンクラの不肖息子と思われてしまいます
是非教えて上げて下さい

 

真実さん

 投稿者:男子部 南条  投稿日:2016年 9月 9日(金)14時15分44秒
  返信ありがとうございます。自分も今まで見る専門でした。
初投稿でしたので、釣りを疑われ申し訳ないです。何を釣るかわからないのですが、すいません。ただ、自分の聞き間違えかもしれないので
本日確認してみます。
真実さん ただ純粋に初投稿しただけです。
 

ブーメランは続くよ

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 9月 9日(金)14時12分3秒
  犬神人さん、誰も何も言ってないのにご自分の「似顔絵」だと思ったようだ(笑)
御本人がそういうなら敢えて否定はしませんが。

曰く
「批判したい相手の「似顔絵」まで作成し、それを張り付けるなどの手法も、「慧妙」そのままだ」と。

とまたまた、かってに憶測。  創価新報を真似たんだけどなー



またしてもブーメランですか(笑
 

男子部 南条 様

 投稿者:今になって勉強!  投稿日:2016年 9月 9日(金)14時01分9秒
  はじめまして。

自分もしばらくROM専ですが・・・


確かに、メッセージは全文ではなく、省略の部分があります。

今回は2ブロックありました。


自分は昨年9月の本幹で、「地涌の菩薩が動執生疑を起こし…」の部分が省略されてしまったことに気づいてから、新聞の切り抜きを読みながら 聴くようにしております。


もし、新聞に全文載るから という理由で 師匠のメッセージを省略しているのなら、会長指導など  新聞に全文載るにも関わらず 省略しないことは どう説明するのか。


日々の忙しさで、新聞を「積んどく」の活動家もおられると思います。


本幹の中で、唯一 省略してならないのが 先生のメッセージだと思います。


 

宇宙へ!

 投稿者:ジャスダック  投稿日:2016年 9月 9日(金)13時57分40秒
編集済
  どなたかが投稿されていました
見つからなかったのが、残念ですが、記憶を元に
乞眼のバラモンの責に耐えながら、会員の前に立つ

大賛同です

虹様がアップして下さった先生の御指導
広布の為、会員の為、会長の自覚で祈り、行動をと

広布を、会員の幸福を真剣に祈り、考え、行動する1人になります

その時、本気ならば、悪を見過ごすことは出来ない
見過ごすのは、私利私欲だから
自分さえ良ければいいと思っているから

悪を滅する祈り、声を上げる
善を生じるとは、
自分自身が広布を進め、会員を応援すること
自分の目の前の会員、1人1人に先生の心を伝え、歓喜の信心が出来るようにしていきます

新人間革命
(奄美大島の友)
「命がけで広布の道を開いてきた
生活だって犠牲にしなければ出来なかったはずだ
1人1人が広宣流布の大功労者だ
幹部で役職が上だから、信心が強盛とは限らないし、偉い訳でもない
中略
私がみんなを連れて来たのは、奄美の友と接する中で、本当の信心を、本当の戦いと本当の苦労を知って欲しかったからだ」

原田会長、笠貫女史
南米回り、現地のメンバーの本当の苦労が分かりましたか?
本当の信心を学んで来ましたか?

出来上がった組織で、出来上がった会合、行事をこなし、記念撮影というと現地メンバーを押しのけて最前列にしゃしゃり出てカメラに収まっている2人の姿
先生はどう思われていると思いますか?

現地に行くのは、現地のメンバーに「歓迎」してもらう為ではありません
現地のメンバーの苦労、努力を分かり「称賛し、応援」する為ではないですか?
自分達ばかり、歓迎させ、称賛されて喜んでいませんか?

お二人の姿を見ると、会員の多くは
「創価学会は終わった」と思っています
聖教はますます減っていませんか?
お二人が通ったあと、ペンペン草も生えない
そんな状態になっていませんか?

どうぞ
お二人で聖教写真班も行けない、宇宙の旅にでも行って下さい

そこには、面倒臭いメンバーはいないし、写真もない
お二人でご自由にどうぞ!

え?
写真送るから、聖教の一面に掲載しろって?
け、け、け、結構です

「会長は会員と同格」
ジャスダックでした
 

ひかり様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 9月 9日(金)13時52分38秒
  ひかり様の詩とてもユニークですね(*^▽^*)平目ちゃん笑ってしまいました。そろそろ国会も開かれるかと思いますが、公明党のやることはしっかりと監視していきます。  

問答無用 対話なき処分 【19】【20】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月 9日(金)13時47分21秒
  陽光様の【問答無用 対話なき処分】のシリーズをお送りしています。

(19~20の内容を抜粋しています。続きは明日以降)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆問答無用 対話なき処分 19

そして、次にボールド・フォントで会則の条項が記されていた。

「会則を遵守しない行為は、除名を含む懲戒処分に資するものであり、下記の項目を含む。

(b)1.SGI-USA の名声に傷を与える行為、2.SGI-USAの利益に反する行為。
(c)SGI-USA の和合の団結を乱し、組織・幹部および会員に対して不実、かつ、不名誉な情報を流す行為。彼/彼女が原因で会員に混乱をきたし、その間違いを是正しない行為。
(d)会員の信仰にネガティブなインパクトを与える行為」とあった。

どういうわけか、(a)(e)(f)の項目が抜けていた。私の場合、(b)、(c)および(d)が適用されるらしい。

貴殿の行為は、会員間の信心の攪乱に通じる。SGI-USA の活動の場で不適切な行為によって、会員の信行を妨げるのみならず、組織の和合の団結を崩壊させる行為である」というものである。

おかしな処分内容ではある。私の場合、会則第64条の(b)、(c)、(d)のどれにも当てはまらない。しかも、この文面によると、私は幹部から何度も注意を受けたらしいのだが、まだ、且つて一度も誰からも注意は受けたことがないのだ。処分の内容はすべて後ズケで考えられたものであることは容易に理解できる。私は今まで御書や先生の指導を勉強し、いろいろな人々を激励してきた。それが、地涌の菩薩の使命だからだ。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=9982

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆問答無用 対話なき処分 20

文面は続く。「貴殿の行為は、組織の名誉を損ずるものであり、会員をトラブルに巻き込み、あきらかにSGIの利益を損なうものである。従って、このような振る舞いはSGIにおいては容認するわけにはいかない。


しかしながら、我々は、貴殿が誠心誠意心を入れ替えることを望んでいる。本監査委員会は貴殿を6か月の活動停止処分とすることを決定した。貴殿の会員権は現時点では除名には至っていないことに留意して欲しい」


…….私が誠心誠意、心を入れ替えるとはどういう事だろう?この文章は脅し文句に通じる。私は、先生の指導を忠実に実行している。これ以上、心を入れ替えるとはどういう意味であろうか。


手紙は続く。「しかし、この手紙に書かれた趣旨に貴殿が反する行為があれば、更なる検討を要することになる。また、(停止処分の終わる)6ヶ月後に貴殿に会員復帰の要求に2ヶ月間与えられる。もし、その間に、貴殿の振る舞いに変化が現れた場合は、貴殿の会員権は再評価される」とあり、何と上からの目線であることか。


一般の裁判では、犯罪者であっても、法廷では弁護士がつく。そして、被告の弁明が認められているのだ。しかるに、学会の決定は問答無用で有無を言わさない一方的決定を下して処分するのだ。処分対象者の言い分は一切聞く耳をもたない。会話もない。対話もない。ないないづくしなのだ。このような裁断をカンガルー・コートという。いわゆる「リンチ」と呼ばれるものである。仏法民主主義・人間主義とはあまりにも遠くかけ離れているものだ。


これは、一人を大切にする仏法の人間主義とは真逆な方向に走っていることを如実に証明するものである。如何に先生の名前を使おうとも、SGI-USAの執行部も含む本部の執行部が如何に池田先生の教えとは真逆な方向に変化を遂げているかを物語っている。


長い間、幹部を続けていると、化他自在天が知らぬ間に身に入り、執行部に感化され保身に走り、先生の心が分からなくなったのであろうか。人の心も時移れば変わるのであろうか。私はどのようなことになろうとも、先生の心を我が心として一生信心を続けていきたい、と再度決意する。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=9984
 

つり質問ぽいね

 投稿者:真実  投稿日:2016年 9月 9日(金)13時08分11秒
  おひさっしー。しばらく見る専門でした。
新手の登場?まともに論戦がかなわぬ身。
小手先のごまかしかな ワラ
 

はじめまして。

 投稿者:男子部 南条  投稿日:2016年 9月 9日(金)12時47分59秒
  同時中継参加してきました。
新聞で掲載された池田先生のメッセージが主任副会長から紹介されてました。
自分が今まで意識していなかっただけだとしたら申し訳ないのですが(泣)
同時中継において紹介されるメッセージは
途中をぬいて放映されることは普通に今まで
も行っていたのですか?紹介されていた事と
掲載されたメッセージを確認したら若干違い、
抜けて話されていたように感じました。自分の確認不足かもしれませんが。場違いな質問になってたら申し訳ございません。
 

問答無用 対話なき処分 【16】【17】【18】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月 9日(金)12時22分30秒
  陽光様の【問答無用 対話なき処分】のシリーズをお送りしています。
(16~18までの一部を抜粋しています)

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◆問答無用 対話なき処分 16


私の処分は、9月12日の時点で既に決まっていたのだ。

前理事長がサンタモニカに帰った後、本部から私との対談に4人参加したが前理事長を中心とする査問委員会の誰かが、しばらくしてそれぞれの長に指示を出したものと思われる。

SGI-USAは三方面に分かれていて、東部、中部、西部の三方面がある。フロリダ・ゾーンは東部方面に属するので、査問委員会の指令は最初に東部方面に行く。東部方面(イースト・テリトリー)は、フロリダ・ゾーンに指示をだす。私達が日本語勉強会で集まった午後にフロリダ・ゾーン長および幹部が何名か会館に集まり私の処分の手続きを取ったようであることを後で知った。

妥当な処分の理由は全く見当たらない。私は「世間の失一分もなし」なのである。ただ、考えられることは、「教学部レポート」や「遠藤文書」等を読んで組織について、私の疑問・質問をすることを組織は嫌ったのであろう。また、私が他のメンバーに会則変更の詳細を伝えて、異体同心を乱すと彼らが勝手に勘違いして思いこんでいるぐらいのことしか考えられなかった。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=9968

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆問答無用 対話なき処分 17

E●氏が我が家に翌日訪問したいと言う。そのアポイントのための電話であった。

ドアを開けると、●T氏とE●氏が怒ったような顔で立っていた。すぐに家の中に入って来た。非常識にもほどがある。1週間待てば会うと私は言っているのである。土足で中に入ろうとするので「靴は脱ぎなさい」と言うとしぶしぶ脱いだ。私の家は日本式になっていて土足では中に入らないし、入れない。


私より先にソファーに座ろうとするので、居間に安置してある御本尊に一緒に題目三唱させた。まだ肩を怒らしてソファーに座った。そして、●T氏が彼の内ポケットから一枚の手紙を取り出して、読み始めた。私は疲れていたのでただ聞いていた。そして、彼のポケットから一枚のメモを取りだして、私が「遠藤文書」をメンバーに渡したのか?と聞いてきた。


「ああ、この人達は何も分からずに上からの言われるままに問答無用的に処分を言い渡しているんだな~」と直感的に感じた。実際に、彼らには「遠藤文書」や「教学部レポート」が何たるものか、何が書かれたあるのかトンと見当もついていないのだ。問題の核心が何であるか分からないまま処分をするのだ。


学会はすべからく上意下達の組織である。権威主義・組織主義がここにも露呈する。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=9978

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆問答無用 対話なき処分 18

●T氏は、その手紙を読んで、その間、7~8分もかからずに終わった。E●氏は終始無言であった。帰る際に、そのまま帰ろうとするので題目三唱を一緒にさせ、彼らに家庭訪問の際の礼儀を教えた。これではまるで子供のお使いだ。

良い年をしたおっさん達が、他の説明を何もすることなく、会話もなしにその手紙を読んだだけであった。問答無用で手紙を渡しに来たものである。手紙を私に渡すことが「重要な話がある」と言う事だったのだ。あ~、情けない。

娘達が帰った後に、処分の手紙を読んだ。よく読んだ。そこには、SGI-USAの会則第64条というものが適用されているらしい。

しかし、その条項に私の場合はどう考えても当てはまらないのだ。私は、日本の執行部の会則変更に際して、仏法の根幹に関わる疑問があるので自分の考えを直接幹部に質問したいだけに過ぎないのだ。SGI-USAの会則の条項にしても、私は半世紀に渡って信心を続けているが、今までこの会則条項を見たことも読んだこともない。今回初めて目にするものであった。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=9980
 

ジョーカー様

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月 9日(金)12時17分38秒
編集済
  早速、御回答ありがとうございます

昨夜、読ませていただきました
お題目上げて、少し思索してからお礼を書かせていただこうと思いました

追い込まれれば追い込まれるほど、全身全霊で題目をあげるチャンス
それは題目の凄さを体感体得するチャンス
と言うことですね

創価学会の現状、未来
大変危険な状態であることが、宿板を読むと良く分かります

そのことを「対岸の火事」と傍観している限り、全身全霊で祈ることは出来ません

先生がお元気な時に先生直結の真の弟子が会長になること
学会が先生直結の団体になること
この事を全身全霊で祈ります

9.12
創価学会が発迹顕本するべき日です

54.4.24
先生を辞任させ、創価学会は一回終わりました

そして、今、原田会長が鼻の下を伸ばし、笠貫女史と南米訪問団と銘打って、南米を回り、最前列で写真を撮っている聖教を見ると
そして、それを黙認している職員を見ると
創価学会は終わったと思います

1回目は先生が1人で立ち上がれ、日本中を回り会員を激励してくださいました
そして、創価学会を蘇らせてくださいました

2回目は私達、弟子に託されています

会員の幸福、民衆の幸福の為の創価学会
先生の創価学会を取り戻す戦いを開始します

「師弟の凱歌」を先生に捧げます

ありがとうございます

皆さん
創価学会は今、存亡の危機です
全身全霊の祈りで池田先生の創価学会を取り戻し、「師弟の凱歌」を先生に捧げましょう

創価学会は
池田先生と健気な会員のものである!

 

再・柳原しげおさんって本人ですか?

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2016年 9月 9日(金)11時37分30秒
編集済
  先日ここに登場された柳原しげおさんが最近ブログでも有名な柳原滋雄氏ご本人かどうかは知りま

せんが仰っている事が悉くボコボコ状態(笑)

信濃町の本部職員によるネット対策室の方々があまりにも情けないので、実名でプロの柳原滋雄氏

の投入となったのでしょうが結局このザマ。

真実には勝てないのですよ、又、偽名でも使ってやりますか?


宣伝するみたいで嫌なんですが(笑)

柳原滋雄コラム日記⇒http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/

明らかに信濃町のご意向を受けた御用コラム。ご自分の方が妙観講化していませんか?


佐武さん、お見事です。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/55904

http://6027.teacup.com/situation/bbs/55905
 

【 ご参考 】 日記:気分は「彦摩呂」の遠山清彦衆議院議員(公明党)。は公人であることを忘れたみたいコメスケ……英知を磨くは何のため?

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 9月 9日(金)11時13分11秒
  このブログ記事を読むとわかります…公明党は終わってますね

http://d.hatena.ne.jp/ujikenorio/touch/20160907/p1
 

太ちゃんさん

 投稿者:まる  投稿日:2016年 9月 9日(金)10時22分5秒
  リンクの紹介大変恐縮です。
研鑽させて頂きます(*^^*)
 

(無題)

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 9月 9日(金)09時56分20秒
  まるで、釣り投稿の匂いプンプン  

まるさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月 9日(金)09時54分53秒
  http://sgi-shiteifuni.com/

掲示板からリンクされてるまとめブログ「師弟不二ARCHIVE」さんがありますよ。
教学面も高度なものがわかりやすくコメントされてるのがまとめられてますよ?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

人間として・・宗教者として

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月 9日(金)09時33分21秒
  ヤジディ教徒はダーイシュ(IS)の最大の犠牲であるといっても過言ではない。
7月にはヤジディ教徒に対するダーイシュのジェノサイドが国連にも認められた。
ロシアのインターネットサイト「Lenta.ru」がヤジディ教徒救出に当初から当たっていた人物に取材を行った。

ダーイシュ(IS)の拡張はすべての国の安全保障にとっての挑戦 その名はオスマン・デナイ。432人を奴隷から救った。
「ヤジディ教徒のシンドラー」と呼ぶのがふさわしい。氏によれば、ダーイシュが主に奴隷に使うのはヤジディ教徒の女と子供だ。

ダーイシュ司令官らは何度かにわたって互いに奴隷の転売を行った。
女には名前のかわりに番号がつけられ、取引所で人間でなく物のように売買された。
氏のチームはつい最近も14歳の少女を救出。ダーイシュは彼女を何週間にもわたって暴行した。

不信心の少女と二か月ほど寝れば、その血は清められ、彼女は信仰を受け入れられるようになる、というのが彼らの考えだ。
ダーイシュの制圧下にある都市に入り込み、さらには生還することは困難だ。

しかし、捕虜救出においてそれより遥かに困難なのは、捕虜の心が折れ、すでに解放を望むことをやめてしまうことだという。
ダーイシュではテレビは禁止され、できるのはコーランを読み、イスラムについて話し、祈ることのみ。

捕虜にとり、現実世界は存在しなくなってしまう。テロリストらは国のほとんどはダーイシュの制圧下に入ったと捕虜に吹き込む。
ある救出された女性は、ダーイシュはすでにイタリアまで制圧してしまった、と思っていたという。

 デナイ氏はチームのメンバーに給料を払ってはいない。すべては善意でなされている。しかし、活動は非常にリスクが高い。
2年間で17人が死んでいる。政府も彼らを助けてくれない。お金も、武器も、何も与えてはくれない。

インタビューの終わりにデナイ氏は次のように述べた。 「ロシアが地域、我々のためにしたことを決して忘れない、と言いたい。
あなたがたはダーイシュを、他の国とは違い、一番必要な場所で叩いている。この組織に終わりをもたらすものが誰かいるとしたら、
それはロシアだ。あなたがたは自分自身とか私たちのためだけでなく、人類全体のために戦っているのだ」

続きを読む: http://jp.sputniknews.com/middle_east/20160908/2745907.html
 

わが友に贈る 2016年9月9日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年 9月 9日(金)09時32分37秒
  「未来の果」は
「現在の因」にあり!
断固と祈り動けば
必ず道は開かれる!
決定した一念で前へ!
 

カンピースさま、一般紙では~

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 9日(金)09時13分6秒
編集済
  インテリが紙面を書いて、ヤクザが拡販すると言われています。元本物の方がうちの組織に居ますから。
創価村の聖教珍聞の場合は、自堕落な者(隷属職員)が、日刊にならない時差記事をモザイクのように貼り合わせて、広告一杯の紙面で編集し、無能な上司に決済受けて上手い琴、帳尻合わせをする。

拡販は、隷属会員にマイ聖教やら三冠王やら実配競争を毎月のように実施して、自腹を切らせて、これまた上手い琴、帳尻合わせをする。
発行部数、数が広宣流布の証し!と言う情け無~い話ですね。これじゃ、末端現場会員は、益々疲弊して未活になり、会合にも座談会にも顔を出さなくなります。家庭訪問座談会になるのも、高齢化ばかりではないのです。顔出して活動家になったら、すぐに『マイ聖教いかがですか~いかがですか~?』なんていわれて、終いには、『聖教代配やってみない?』なんて上手い琴、言われてしまいマス。
上の患部は、上手い琴信心なのでしようが(-_-)

パラリンピックについては、もう諦めました。創価村貴族は、『健常者』でなければ『創価人に非ず』なのでしよう。人脈が全く無いと言うよりも交流が無いから情報も無い。おバカな人間です。犬畜生にも劣る恩義も情も皆無な輩。

私も二十代の頃、何度もシャントで脳性麻痺症状になり、視覚障害やら味覚障害、失語症みたいになったり、声が出なくなる事が何度も有りました。上肢・下肢が動かなくなり曲がったままとか、鬱血して身体が土色になって半日寝たきり状態だったりで大変でした。でもね、身体異常であっても、意識は鮮明で彼等と全く同化している事を学びましたよ。題目唱えていると元に戻る事も体験しました。だから、障害者をコロニーに集めて隔離するような連中は信用しません。無能者扱いする者は許さない。物言わぬ者の尊厳・人格(障害者のみならず一般会員)を冒涜しているのが創価村貴族です。これらの者は追放しなければなりません。
 

お初です

 投稿者:まる  投稿日:2016年 9月 9日(金)09時11分35秒
  今まで一度も活動してこなかった名前だけの未活創価学会員です。
最近とある学会員の友人に誘われ教学の勉強をしました。

そこで、友人から信心の大切さ、正しさを物語る上で、日蓮大聖人の教えは
法華経を賛嘆し南無妙法蓮華経を唱える者はどんな悪人、罪人、女人でも成仏が可能で
今世では各人の悪い生命のクセが覆い隠され仏界を開くことが可能となり
死後もいくら十悪や五逆罪を犯した者(殺生や偸盗など犯した者)でも
よくよく懺悔し南無妙法蓮華経と唱えれば
八大地獄の何れかへ墜ちることなく、死後の成仏、即ち仏界へ溶け込めるという解釈で合ってますか?

逆にいくら善人、善行を積んだ者でも法華経誹謗者、また邪宗信仰者は地獄に墜ちる。
それも無間地獄に墜ちるという考えでよいのでしょうか?
それだけに折伏が1番大切だとのことですが。。

それ程凄い教えということでしょうか?
端的で構いませんので、一言教えて頂ければ^^
よろしくお願い致します。
 

柳原氏の妄想2

 投稿者:佐武 誠  投稿日:2016年 9月 9日(金)08時27分2秒
  もう一つ、柳原氏のコラム日記を読んで引っかかったところが
あったので、誤認識を指摘しておきます。

2016/09/06(Tue)
またの名は「隠居」
http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/index.htm

柳原氏は波田地氏のハンドルネームが「隠居」であるという事実だけ
から、またまた妄想の翼wを広げてあれこれ述べています。

「この言葉には、同人の信仰姿勢の本質が表されている」
「まだ50代あるいは40代からか、波田地は自身のことを『隠居』と仲間内で“尊称”してきた」
「この言葉のどこに、名誉会長の精神が脈打っているといえるのだろうか」
「『隠居』などと自称する自身の信仰姿勢が、そのままの結果としてあらわれた」


まさに言いたい放題。

しかし、私の聞いている話では、「隠居」は自称したものではない(命名者が別に
いる)し、しかも「隠居」と呼ばれ出したのは20代の学生部の頃からだそうだ。

私も20年ほど前、知り合った頃から「隠居」と呼んでいますが、“尊称”などではなく
落語の八さん、熊さん、ご隠居の感覚。親しみを込めた「愛称」です。



宿板に、面白い投稿が残っていたので紹介します。
******************************************
「Re:やっと出て来た・・・ 」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/11937
投稿者:悪汁ブシャー  投稿日:2014年10月 5日(日)12時18分3秒

アートオフィシャル君への返事でっせ

>君はまず、波田地猊下が行き詰まってしまっている374919について応戦すべきではないかな?

「ハタチ猊下」って懐かしいなあ。今、FKのヒロシくんがよく「ハタチの猊下」
「ハタチのご隠尊猊下」「ハタチのご隠居」って呼んでいたもんなあ。
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本部職員の工作員と思われる人物が「波田地猊下」と呼んだので、
今は副会長になっている佐藤浩氏がよく「ハタチの猊下」「ハタチのご隠尊猊下」
「ハタチのご隠居」と呼んでいたことを思い出したというのです。

私の聞いている話では、「隠居」と命名したのは学生部長時代の佐藤浩氏。
大学院博士課程に進学した関係で、20代後半でも学生部に在籍していた波田地さんを
中央の教育室次長、副指導部長と引き上げたのが佐藤学生部長だったと聞きます。


学生部にしては“高齢”だったのと、教学好きだったのと、「ハタチ」の響きが
「畑毛(ハタケ)」に似ていたのとで、「畑毛の猊下・堀日亨上人」をもじって
佐藤氏が、「ハタチの猊下」「ハタチの御隠尊猊下」「ハタチのご隠居」と呼び、
それをみんながまねするようになり、「ご隠居」「隠居」が波田地さんの代名詞になり、
ハンドルネームになったという話です。

「隠居」という呼称が、「仲間内の“尊称”」だからけしからん、
名誉会長の精神が脈打っていないからけしからんと言うなら、
その文句は、佐藤浩副会長に言うべきではないでしょうか。

「隠居」と呼んだのも「猊下」と呼んだのも、言い出しっぺは佐藤副会長ですからね。


柳原氏は、「隠居とは、通例の言葉のイメージでいけば、現場から離れた“あがり”の状態を指す」と
述べています。

この「通例の言葉のイメージでいけば」と言って、いろいろ妄想を広げ、
それを事実であるかのように断定的に文章化する

――これが、柳原氏が裁判で負け続けている理由ではないだろうか?(苦笑)。


先に述べた波田地訴訟の一件でも、「通例の言葉のイメージでいけば」
訴えを起こしたのは原告本人であり、教団側から裁判を起こしなさいなどと強制され
たわけではないと考えるのもありでしょう。

しかし、実際は、直前の芸者写真敗訴で、「撃てる弾はすべて撃て!」との檄が飛んだ関係で、
波田地さんに提訴しないという選択肢はなかったのです。

こうした通例の言葉のイメージや常識で即断できない特殊な事情というのは、
当事者や関係者に聞いてみないと分からないことです。


波田地さんのハンドルネーム「隠居」が自称かどうか、どうして「隠居」になったかは
当事者に聞くか、波田地さんのことをよく知る人に聞いてみるしかありません。

実際、柳原氏は佐藤浩副会長とは親しい間柄のようですから、
聞いてみればよかったのです。

この一手間をかけない、手を抜くところに、裁判に弱い柳原さん!の問題があるのでは
ないですかね(大笑)。



妄想を猛省して頂きたいと切に思う、、今日この頃。
 

柳原氏の妄想1

 投稿者:佐武 誠  投稿日:2016年 9月 9日(金)08時21分25秒
  皆本 様

お早うございます。
ご丁寧に解説を加えてレスいただき、ありがとうございました。

皆本さんがうまくまとめてくださった「葬儀社一味の悪逆非道の、それでいてトンマな行為」
の①~⑦は重要ですね。


特に、⑦「俺に全部任せろと言った男子部最高幹部」には大笑いさせて頂きました。


某青年部幹部が本部3Fの第4会議で
『波田地さん、チョロチョロするな。そんなに手柄があげたいのか。俺に全部任せろ』と言いました。
そして、“葬儀屋の社長を渡邉につないでくれ”と言いました。
私は、男子部の最高幹部の言うことでもあるし、その通りにしました

あの当時の男子部最高幹部で
「波田地さん、チョロチョロするな。そんなに手柄があげたいのか」なんて言いそうなのは、、
あの方しかいませんね(笑)

「俺に全部任せろ」と言った――ここが特に重要だと思います。
これで、勝てる裁判を負けたとしたら、当然、100%、あの方のせいでしょう。

柳原氏は、波田地さんのことばかり云々して、
この男子部最高幹部や葬儀社についてはコメントは一切なし!

実際のところ、どう思っているんですかね?



それはさておき、せっかくの機会ですから、当時の経緯をリアルタイムで聞いている者の一人として、
柳原氏の誤認識をもう2,3指摘しておきます。


柳原氏は、9月3日のコラム日記で、

「少なくとも私の知る限り、波田地訴訟は、波田地本人が自分から『裁判を起こしたい』
と述べて始めた裁判である。訴えを起こしたのは原告本人であり、教団側から裁判を起こ
しなさいなどと強制されたわけでもない」

と述べていますが、私が聞いていた話とはまるっきり異なります。


スキャンしておいた当時の聖教新聞の記事によると、波田地氏が大草や日顕らを訴えたのは、
平成11年12月16日となっています。新聞に載ったのは二日後の同12月18日付です。
記事は1面、見出しは「日顕一派の盗聴事件 “被害者”の学会員が提訴」となっています。

実は、この直前の同年12月6日、芸者写真裁判の一審判決が下り、学会側が敗訴。
なんと、池田名誉会長の個人責任までも認められ賠償が命じられ、一般紙でも取り上げられました。

日顕宗が喜ぶこと、喜ぶこと。そのはしゃぎっぷりがネットに残っていましたので
URLを貼り付けておきます。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~shibuken/RINJI/gizo-chisai.htm


逆に学会執行部の慌てふためき様といったらなかったと言います。
執行部に某所から喝が入り、劣勢を跳ね返すために「打てる弾をすべて撃て!」と。
それで、準備が整い切らないまま見切り発車で提訴したのが、全国各地で起こした正本堂訴訟
(正本堂が解体されたことにより精神的苦痛を被ったとして、慰謝料請求と護持御供養の返還を求めた)
であり、波田地氏の盗聴事件訴訟だったそうです。

当時聞いていたのは、概略、こんな話でした。

ですから、柳原氏のいう

「波田地本人が自分から『裁判を起こしたい』と述べて始めた裁判である」とか
「教団側から裁判を起こしなさいなどと強制されたわけでもない」

というのは、事実に反します。柳原氏の勝手な思いこみ、妄想というしかありません。
波田地氏に提訴しないという選択肢はなかったのです。

ちなみに、その後の裁判結果を言えば、正本堂訴訟は翌平成12年1月から全国で39件起こしましたが、
すべて学会側が敗訴(ソースはウィキペディア)。

波田地氏の裁判も、先行する梅沢訴訟が葬儀社一味のデタラメ行為によって敗訴した影響をもろに受け、
大草、日顕の盗聴関与が認められないという実質敗訴に終わってしまいました。

逆に、一審敗訴した芸者写真訴訟は、高裁で逆転勝訴。最高裁でも宗門側の上告は棄却され、
学会の勝訴が確定したことは皆さんのよく知るところですね。

 

本日の政教珍聞で~す

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月 9日(金)07時58分39秒
  本日の政教珍聞3面、池田先生のメッセージが掲載されています。
核兵器廃絶は全世界の民衆の願いであり、なかんずく学会員の願いであることは疑いのないことでしょう。

しかしながら、学会本部は選挙において、核兵器運搬をも可能にする法案に賛成する党を応援させ、反対する会員を処分します。
本当に、おかしなおかしな団体になってしまいました。

そして、その党を応援する団体の機関紙の啓蒙を進めます。

ところで、素朴な疑問デスが、はたして政教職員、並びに本部職員の方、一体どのくらい啓蒙されているのでしょう?

会員に啓蒙・多部数購読を強いるのですから、さぞかし多部数啓蒙、多部数購読をされているのでしょうと思うのデスが・・・

「そんなことは下っ端の会員がやればいいことだ」
「お前ら、俺たちの生活のため、頑張って多部数やれよ」

などと考えているのなら、傲慢もはなはだしいと言うものデスが・・・

パラリンピックの開催の記事も、一般面に少しあっただけデス。
もっと注目してもいいのではないかと思いマスが・・・

啓蒙・啓蒙とおっしゃるのであれば、啓蒙したくなるような新聞を発行してもらいたいものデス。
 

赤胴鈴之助 様

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月 9日(金)07時54分45秒
  ご指摘ありがとうございます。OCRの誤認識ですね。
まだまだ見落としが多くてすみません。
私は、ネットでの収集と新聞切り抜きで編集しています。
音声からの起こしではありませんので元音源はありません。
無事に音源が存在していれば良いのですが・・・とても心配です。
 

本日の聖教「核兵器廃絶へのシンポジウム」について

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月 9日(金)06時56分27秒
  おはようございます。
内容は素晴らしい。しかし空しく感じる。

自分はこの「ふるまい」を永遠に忘れないからだ。

~~~~~~~~~~~~
政府、核政策で米に協議要請
先制不使用に反対論 2016/7/15

オバマ米政権が検討する核兵器の「先制不使用」政策を巡り、日本政府が内部で議論を始めたが、「核の傘」弱体化への懸念から反対論が根強く、米側に協議を申し入れていることが15日、分かった。日本政府関係者が明らかにした。
http://this.kiji.is/126637236525154306
~~~~~~~~~~~~

公明党は核兵器廃絶をしない。
その公明党を支援した学会員が、核兵器廃絶を謳う。

世間はこう言う。
「二枚舌」「ウソツキ」と。

核兵器廃絶をしない議員の、支援決定をしたのは誰か?
最高幹部に魔が入ったのは歴然としている!

 

ホンネの暴露してやんのww

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月 9日(金)06時50分49秒
  >図星で悔しかったのですね
わかってると思いますが うまいは美味いではありません 上手くいかなったのはあなたの欲深い信心のせいだと思いますよ
「これだけやってるのに誰も認めてくれな~い」
こんな感じでやってたんでしょうね<

・・・ という琴がホンネの弦です(笑)
ちゃんと自覚してんじゃん

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

根本清浄についての考察  9/ 11

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 9日(金)06時08分25秒
  本筋に戻ります。

さて、パラドックスの話です。
「根本清浄」の追及です。

凡夫、煩悩、悪、迷い(無明)の顕現の可能性、と
仏、菩提、善、悟り(法性)の顕現の可能性が、両方内包された部屋で、しかも
法性の価値を出して、清浄に保ち続けるには?

私が思うには、それを可能にするには、そこには何らかの働きが必要と思われます。
しかもそれはじつは法の内部に内包されている「何か清浄な力」がにじみ出て、それが働いている時
その「場」は清浄になり、その働きが冥伏しているとき、無明が顔をだす。
いつか、どなたかが書かれていましたが、夜間の部屋と、電気の消滅の原理?です。

まず、「法」の部屋があります。その部屋には全ての生命の法則があり、全ての生命に顕現できる全ての
可能性があります。
善も悪も無明も悟りもです。これらを、その部屋にある家具や電気製品などに例えてみます。そして、
その部屋には内部に電気のスイッチがあります。
このスイッチを「法の内部に内包されている何か清浄な力」に例えます。
スイッチを入れている時は、部屋は明るく全てが見えるので、部屋の全ての家具や電気製品も、
事故を起こすことなく使用でき、全ての価値を満喫できますが、電気のスイッチを切ると、部屋は
真っ暗になり、歩けば家具にぶつかってケガをする、電気製品の使用も危険、など、その家具や
電気製品自体が生命を傷つける可能性があります。

どの状況でも実際には、部屋自体は変わらぬ部屋であり、家具も電化製品も変わらずその価値を秘めています。
つまり、「法」自体は、全ての存在をはらみ、全ての可能性を秘めて存在しています。
たぶんそれは全ての差別も凌駕しているという部分で「法理上」の「根本清浄」と言えるかとおもいます。
それは「不変真如の理」であり「法身如来(ほっしんにょらい)」ともいえるのではないでしょうか。

そして、部屋のスイッチは、その「法」を善に誘導する為、眼の前を明らかにする光の「智慧」です。
光(悟り)が現れたら闇(無明)は消えます。しかし闇というのは当然なくなるものではなく、光のない反現象です。
その意味で光と闇のその体は一つです。私達の生命の二つの側面と言えるでしょう。
しかし、心配はいりません。
大聖人の正しい仏法の修行には、負の価値さえも善の価値に昇華させる偉大な力があります。
変毒為薬、転重軽受という法門があります。マイナスも一転してプラスの価値を生むことも可能です。
これが迷悟不二、煩悩即菩提、善悪不二です。

この光こそ、現実の生活の中で価値を創造していく為の智慧であり「事実上」の「根本清浄」と言えないでしょうか。
「隨縁真如の智(ずいえんしんにょのち)」とも「報身如来」とも呼び、そしてその住所こそ
「九識心王真如の都(くしきしんのうしんにょのみやこ)」なのだと思います。

 

根本清浄についての考察 8/ 11

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 9日(金)06時06分57秒
  そして今回、この記事を見て、何か感じるものがありました。
少し前に、陽光様が投稿されたものです。

>1億人のインド仏教を率いる日本人僧侶の佐々井秀嶺氏の教え
  アンべードカルは、考え抜いて私達に新しい仏教をもたらしてくれました。
  前世や後世などということ全てアンべードカルは信じていませんでした。
  仏教には前世や後世などありません。<

http://6027.teacup.com/situation/bbs/52317

民衆を慈しむ心から、宿業という呪いの鎖を断ち切り、民衆を自由にし、生命の尊厳を勝ち取ろう、、という
試みは痛いほど解ります。
しかし、
この佐々井氏は若い時に南無妙法蓮華経と唱えていたと、この画面でどなたかが言っています。
妙法とは生死不二を、又、蓮華には因果の理法を含んでいます。
しかし、彼は宿業を信じない、つまり輪廻、永遠に生命は信じないと言っている様です。

題目の意義と彼の思想が一致しない事を民衆に教えるのはどうでしょう。いずれにしてもこの教えでは外道に
なってしまいますね。
最下層の人々に対する、彼の捨て身の献身はすばらしく、なかなかまねのできる事ではありませんが、本当に
この一億人の人達を救うべきなのはSGIの使命ではないでしょうか。

つけやきば的な対処ではなく、正しい宿業論で、この人達を根本から救うのが本当の慈悲なのは、
まちがいありません。

又、現行のSGIは、仏教会?とかいう組織に加入する方向性だというようなことを、生涯広布 & 広布一筋様が、
おっしゃっていた?様に覚えていますが、とても気になるところです。

簡単にいろいろなグループと妥協すると、大変な事になります。
逆に佐々井氏を折伏するのが正当な慈悲だと思います。

話が長くなってしまいました。
しかし、この事は何年も私の心に重くのしかかっていたので、この投稿が執行部の方々に少しでも、何かを考える
きっかけにでもなればうれしいです。

 

根本清浄についての考察  7/ 11

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 9日(金)06時04分49秒
  私は過去何十年か前に、SGIインドがこの人達にとって大きな希望になっていると、聞いたことがあります。
会合を開けば、外にあふれるほどの社会の最下層の人達が詰めかけ、身分差別のない仏教の教えに感動し、日に日に
会員数は膨れ上がっていると聞いていました。
私もそれを聞いて喜んだものです。
しかし、同時に私は別の見解も聞いていて、その件も危惧していました。
それは、私のいるこの国のリーダーや青年部たちが、いつも口を揃えて(特に私に対しては正直に)宿業の思想を非難する時に、
インドのカースト制度を持ち出してくることでした。
そして、何人ものリーダーやメンバー達は、彼らが宿業の思想を信じない事の正当な理由として、池田先生と
テヘラ二アン博士の対談(二十一世紀への選択 p180-182 2000年10月発行)と、
国連へのSGI提言(大百2013年 3月号 p93)の記事などの一節を提示してきました。
そこにはやはりカースト制度の批判に掛けて、その元凶となっている「宿業」や「輪廻」の存在を否定している箇所が
ありました。
主人などを初め混乱しているこちらのメンバー達の為に、この件について日本から来訪したある副会長に説明を
求めましたが、回答は得られませんでした。

その後、SGI本部に、生まれてくる赤ちゃんの状況が一人一人違うのはなぜか?という宿業の件について公式な見解を
教えてくれる様にお願いする為に、SGI本部にメールをしましたが、本部では、教学の質問に答える立場にはないとして
いつもの様に回答はもらえませんでした。
そんな基本的な教義を語るのに、一体誰の決済がいるのでしょうか。
では、他に聞ける部署はないのか、、、どこもありませんでした。

私は、あの記事は、誰かが何かの意図をもって、先生の名前を使って書いたとしか思えませんが、それを追求する術は
私は持ち合わせていません。
少数ですが、その事に疑問をもっている地元のメンバーの心は今でも晴れていません。

いずれにしても、先生の言葉で国の機関紙にそういう方向(宿業というものはない)で記事が載ってしまってからは、
私のあげる声は現実的に閉ざされてしまいました。
 

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