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根本清浄についての考察 3/ 11  

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 9日(金)01時46分8秒
  ネットで探してみますとこういうのがありました。

汎神論(はんしんろん)とは、神と宇宙、または神と自然とは同一であるとみなす哲学的・宗教的立場である。
万有神論、汎神教とも。古代インドのヴェーダとウパニシャッド哲学、ソクラテス以前のギリシア思想、近代に
おいては、スピノザ、ゲーテ、シェリング等の思想がこれに属する。(イスラム教でもイスラム神秘主義
(スーフィズム)と呼ばれる派は八世紀頃、インドにおいてウパニシャッド哲学に影響を受けて起こった新派
であり、一般的にイスラム教の神アラーの神聖を侵す事など到底許されないもともとのイスラムの教えにおいて、
神との合一を目指すこの宗派は、異端者として迫害されている ー テヘラ二アン博士が信じていた派)
汎神論においては、一切のものは神の顕現である、あるいは、世界における神の内在や偏在が強調される。
 注;()の部分は私が追加しました。

英語の pantheism (パンセイズム)は、ギリシア語の pan(全て)と theos(神)の合成語で、文字どおり
「全ては神」で、「神は全て」を意味する。

つまり神と一切万物(または宇宙・世界・自然)とが同一であるとする思想であるが、一口に汎神論といっても
さまざまな形態がある。
一方では「神が全てである」ことを強調する無宇宙論 (acosmism) があり、他方では「森羅万象が神である」
ことを強調する汎宇宙論 (pancosmism) がある.
後者の立場は一種の唯物論に通じ、神の非人格性が顕著であるため無神論的とされる場合がある。ドイツの
哲学者K・C・F・クラウゼは、万物を神の内包と捉える万有在神論 (panentheism) を主張した。

以上

深く注意しなければならないのは、これらの思想は、とても大聖人の仏法に酷似しているため、違いをみつける
のが難しく、私のいるこの国ではほとんどの新会員は、こういう思想と大聖人の仏法を混同しています。
この見解の中において、(神)を(法ー 実相)と置き換え、(宇宙、自然、一切のもの)を(諸法ー 個々の生命)
と置き換えると、全ての生命には尊厳されるべき仏界(神)が内包されているという、仏教の基本教義と等しくなる
からです。諸法即実相の原理です。
 

根本清浄についての考察 2/ 11  

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 9日(金)01時44分39秒
  外国にいますといろいろな宗教を持っている人がたくさんいます。
それらのほとんどの宗教は、万能で完全である「神」を人生の拠り所として崇拝しています。
そして、それらの神々は「根本清浄」な特質を持っています。

身近にも、いろいろな宗教をもっている方達がいるので、私が見た観点から少し分析してみました。

人生にはいろいろ善い事、悪い事が起こります。
古来から人間は、いろいろな悪い事が起こることの原因を私達の手の届かない何か大きな力に支配されている
とする見方や、又、自分や他人の命の中の醜い部分が、自分達の人生や社会に悪影響を及ぼしているのを
無意識にでも感じていて、完全に私達人間というものに対する信頼も希望も失ってしまったところから、
自分の外にある何らかの万能の力に畏敬の念を抱くことによって人生の規範を決め、それに従うことによって
心の拠り所としている様な宗教が多い様に見受けられます。
それは悪魔への崇拝を標榜して、残酷な事をするのをよしとするグループ(本当にこういうグループもあります)
は別にして、そういう宗教の神の性質は、「完全であり万能」「愛による支配」「神の決めた規範への従属」
を奨励しますが、それに心を寄せる人達の動機はやはり、神の性質である「清浄さ」でしょう。
こういう宗教にとっては、私達の生命自体の何たるかを考察することは無意味であり、ましてや神の創造物
であるものを分析して、その中に独自の価値をみつけようとする試みなどは、神の権威を阻害する様な行為
であり、悪の学問と言われかねません。

又、それと対を為す様に,汎神論(はんしんろん)という思想の形態があります。
上記の様な思想とは違って、この思想では、自分の外に見てきた神性を、今度は生命の内部に見ようとする思想です。
これらは三世の生命を説かないのでまだ外道の域を出ないのではありますが、自分の内部に力を見出そうとする意味
では内道である仏法に似ています。。


 

根本清浄についての考察 1/ 11

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 9日(金)01時42分4秒
  螺髪 さん

>「わが己心の妙法蓮華経を本尊とあがめ奉りて」、、、凡夫の己心の中にある「根本清浄」(=仏界)だとすると、
その意味が理解できます。
根本清浄の妙法蓮華経である「境」の当体の「御本尊」と、「智」である己心が「境智冥合」し、初めて仏性の
南無妙法蓮華経が湧きだし、根本清浄の「処」となるということです。
「清浄」とは「信」です。私たち凡夫にとって「清浄」は「信」しかありません。そしてその「信」のために、
大聖人は「御本尊」を現して下さった。
「如蓮華在水」。「蓮華の水に在るが如し」(法華経従地涌出品第十五)。蓮の華が汚泥の中でこそ、むしろ綺麗に
咲き誇ることの喩えです。汚泥なのに蓮の中は「清浄」です。<

などなど、全部賛同いたします。

いくらかの部分は私の知識ではよくわからないところもあり、どういう風に書こうかと思っていましたが、
私の思う範囲内で、又、思いっきり書いてしまいました(笑)

「根本清浄」 「俯瞰(ふかん)」「方等(ほうとう)」について、、とありましたが、「根本清浄」が
「俯瞰(ふかん)」と「方等(ほうとう)の性質をもっているということで(あってますか?)
きょうは、基本的に、「根本清浄」について他の宗教との比較を交えて書かせてもらいました。

私も、生命を善導するもの、、「万能ー完全性」「愛ー慈悲」などを要素として「根本清浄」を担っている
絶対的な基盤を持つ生命の場を依処としなければ、やはり人生における絶対的な価値が生み出されること自体
がかなり難しいと思います。

そして、大聖人の仏法の独自の「根本清浄」の思想は、更に他の多くの思想を凌駕していると私は見ています。
 

信心でうまいことしている創価村貴族たち!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 9日(金)01時39分1秒
  創価村貴族用語、『うまい信心』とは?

うまく組織を泳いで、やり放題!
信平信子並みに、成果の出そうな現場にいきなり担当患部として入って成果の独り占め。トントン拍子で大患部に。
創価村の歓楽街に入り浸って、間抜けな大患部・サイコ患部にお酒を注いで歩き、媚を売って売名行為。
職員になれば、昭和の呑気な仕事で週刊誌でも有名になった多重不倫やり放題。財務横領、帯同海外視察の豪華な旅にも出掛けれマス。
これが、『信心うまく行っている』と言う素晴らしき実証ですね(-_-)
 

うーこ様

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月 9日(金)01時31分18秒
  よく見てみました。

「核廃絶が」うんたらと、まあ、呆れたことを。

人気者だったのにねえ。。。


ご立派な
握手しながら
二枚舌

舌の先
割り箸状に
裂けにけり


気の毒な
時去り今は
開き直り
執行部見て
平目になりぬ

平目ちゃん
寄り目で気にして
自分捨て
大衆はただの
票となり果て




 

新聞の社会面

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 9月 9日(金)00時23分40秒
  9月8日の新聞の社会面にキューバのディアスカネルさんと山口さんのツゥーショットの写真山口さんの顔がさらに妖怪の顔に変わっているのにビックリです。カッパより酷い顔になってますね。写真だと魔に食い破られた生命が出るのでしょうか?  

(無題)

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月 9日(金)00時12分34秒
  イケディさまが、特定の人間には、耳殻視覚をえぐられるような投稿をされるのは、
わざわざやっているのだと思いますよ。
そうしなきゃ、シッポさえ出さないほど、面の皮が厚い輩ですよ、確かに。

なので、ビワだか琴だかの反応は、なんか、飛んで火に入る的な。。と、見えます。

ひどい人間達の知られざる実態を、どのように揶揄しようとも、「まだ足りぬ」と。
「まだ手ぬるい」と、思っちゃいますよ私なんか、とっくの昔に切れてますからね。

だって、あんまり酷い仕打ちじゃないですか。
査問・除名、絶対許せませんよね。

その大元が、女子部を強姦した人間が最高幹部ですよ。
狂ってるでしょ、この何も言わないドンヨリな組織って。

隠蔽の策謀の果てに、除名なんてさあ。
人をバカにして。
いい加減にシロ! この、シロ黒!

元は浄財から何十年も高給もらって、威張って、なにやってんですか、あいつらは。
あいつらに信心なんかないでしょうが。

ギュウギュウ言って、追い出さなきゃ、誰がそれをやるっていうんです?

ビワだか琴だか知らんけど、宿坊にキイキイ文句たれてる場合じゃないんですよ。

そうやって一人で反応すればするほど、正体が出てしまっているのが、分からないんですかね。
分からないんでしょうね。。。

ナゼにしつこく反応するのかなあ。
ビワだか琴だか知りませんが、元からこの人のことなんか、相手にしてないでしょ。
なんで絡むの?
なんで敵意むきだすの?
おかしいじゃない。
逆でしょ、悪くて糾弾されるほうは、あいつらでしょ。

ビワだか琴って、なんか、変なんですよ。。。

この人には、酷い仕打ちをされた者の気持ちなんか、実際には理解できないんでしょうね。
自分も除名されてみないとね。
除名された?
まあ、ムリでしょう。
たにがーに、すりすりだろーよねえ。

でも、私にだって事の重大さがわかるんですよ。

なんでこの人には、ホントには分からないのかなあ。


 

天魔は巻き込む

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2016年 9月 9日(金)00時01分47秒
  だいたい、本当に先生から御指示があったのなら、軽々「先生の指示です」などと言いませんね。

淫乱職員幹部は特に警戒し呵責しなければなりません。

これらは、特に純粋な会員を巻き込んでいきます。

男子部や女子部も淫乱の本性である目の前の職員らに食われるでしょう。

徹した破邪の祈りと呵責が根本です。
 

先生の指示?

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 9月 8日(木)23時26分13秒
編集済
  案外おばちゃん様、広布一筋様、ネット対策様、信濃町の人々様
皆様のご意見、全面的に支持します

先生が「私になにかあったら原田会長についていきなさい」と言われたとか
これは、恐らく嘘だと思います
仮に100歩譲って、いわれたとします
しかし、その言葉を自分で言う弟子がいるでしょうか?
他の人が、先生が原田会長のことをそう言われていましたよと話すことはあっても、自分で言うでしょうか?

自分も職員から、原田会長が「先生の指示で◯◯されました」と言う話を聞きました
嘘だと思いました

原田会長が就任してからの先生の指導を読む限り、「全員が会長の自覚」

私になにかあったら、全員が会長の自覚で頑張りなさい
悪い幹部は叩き出せ
これが先生の思いだと思います

師匠の御指導を出版しない前代未聞の会長を先生がそこまで、信頼される訳がない
誰が考えてもあり得ない
原田さんはなぜ、そこまでして自分を大きく見せようとするのだろう?
もはや、病的ではないか?

南米訪問団も「先生の指示」
笠貫女史と一緒も「先生の指示」
2人で現地のメンバーを押しのけて最前列で写真をとるのも「先生の指示」
2人で壇上に上がり、身体を密着させて写真をとるのも「先生の指示」
そのうち、そんな風に言い出すのではないだろうか?

そんなに先生の指示に忠実な会長が
なぜ、先生の御指導を反故にする
なぜ、長野の先生の元に行かなかった
なぜ、表彰の報告に行かない
 

同盟題目を23時に開始します。よろしくお願いします。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 8日(木)22時56分42秒
  まもなく開始です。池田先生のご健康を祈ります。  

信心は、うまい、美味い?まずい、不味いと供養喰らいながら人物評価する琵琶の琴(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 8日(木)22時43分23秒
編集済
  信心がうまいとかまずいとか、現場会員は使いません。新しい発見!創価村貴族用語(-_-)

『お前の信心が不味いからダメなんだよ~』などと意味不明の御指導を末端会員にしているのでしょう。

会員の財務で飯食らっている食法餓鬼の本性有り有りですね。『信心は美味しい~』そりゃ、まともに治世産業で汗水たらして働かずに、のんべんだらりん、鼻くそほじりながら、財務で飯食らっていれば、信心で飯喰らうのは、美味しいかも知れませんがね。誰も相手にしません。

相当、頭にきている?怒っている?と言う琴は、琵琶の琴=琴の弦=山脈=あお=キィ~(ヒステリー)=マス(カキ)=アカ(日共)、全て、あの偉大なる創価学会谷川佳樹主任副会長さまでしたか?

妄想認定していて、何を怒っているのですか?

マジ受けしましたか?妄想認定しておいて?

その次は、管理人さん、何とかして下さい?
終いには、お前だけは、勘弁ならない!一緒にこの板から去ろう~ですね(-_-)
 

広布兄弟スカイプ会話(44)

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月 8日(木)22時40分29秒
  生涯:一筋・・元気。今日は他の作業をしようと思っていたけれど、大いに気になる投稿があったので・・ちょっと。

一筋:どんな?

生涯:案外おばちゃま様が、ある若き本部職員から・・原田が言ったという、先生のお言葉
   ”私に何かあったら原田についていくんだよ”ということだ。

一筋:・・・・・・それはないだろう・・あの笠貫から後ろから体をくっつけられ、
   いつもの仏頂面がフニャラ顏になっているところを写真に撮られた、あのバカ会長・・についていくんだよとは・・
   もし、それが、事実としても私にはできない。太陽が西から出てもな・・

生涯:そうだよな・・このまま、あのバカについていくことは、正常な弟子の感覚からすればできない。

一筋:ところで、兄貴、ここいら辺で高橋欧州議長断罪をきちんと掲げて見るのはどうだろう・・
   今まで、かいつまんで書いてきたけれど日本の人に、全てをさらけ出すというのはどうだろうか?

生涯:私が知らないこともたくさんあるので、全て公表するのは難しいが・・でも、主な点だけでもやってみよう。
   あの、SGI副会長任命の件がどうもな・・気に食わんのよ・・
   マ、今は、可笑しさいっぱいの状況だから・奴がどんなん役職でも構わんがの・・

一筋;この間、鳳雛会で彼が何かを喋ったそうだが、是非、聖教に乗せてもらいたい。
   ヨーロッパのメンバーの目の前で話せるような内容だったかな・・

   少し長くなるけど・・読者各位には少々我慢していただき・・と・・

生涯:奴の主な罪状としては
   1)自分になびかない各国の先駆者・開拓者・幹部をラインから外した__
   私が知っている国だけでも、デンマーク・ポーランド・フインランド・フランス・オランダ・
   チェコ・オーストリア・イタリア・ドイツも何か凄い人物を追い出すようにしたらしい・・
   次、次と体良く排除したか、解任、会合出席禁止にして、
   自分にさかわらない者を登用・懐柔・・  この一連の行動で各国の広布が足踏み。

   2)ヨーロッパ全体の物であるトレッツ研修所を、他国指導者を煙に巻いてフランスにやった。
   そのトレッツ研修所は結局、フランス政府に贈呈となり。他国メンバーは真相を知らされず、
   使用できないばかりか、それまでした広布基金がどこに行ったかも知らされていない。

   先生のお造りになった事跡を消す・・これは、日本と同じだ。
   パリの創価大学分校もいつの間にかなくなってしまった。

   3)各国周りでは、末端メンバーにはできるだけ会わないで、そこの幹部連中と秘密の会合中心。
   会合終了後は酒盛り。現場会員はほったらかし。

   4)セルビア問題を作った張本人
   (ここからは又聞きなので・・全部正確でないかもしれんが、おおよそは間違っていないと思う)

   私が、ある人物から聞いた話は以下の通りだ・・

   ずいぶん前に高橋の失態でセルビアでセクト問題が起き、そのせいで文化大臣が国を追われてしまうことに。
   セルビアの友らはセルビア全体の新聞、テレビでセクトという汚名を着せられ、攻撃にさらされた。

   ところが、勇敢なセルビアの友はフランスと違って果敢に新聞社、テレビの放送局に足を運び説明に周り。
   最終、セクト問題は終局。しかし、張本人の高橋は一度もセルビアに足を運ぶことなく、知らん顔で通した。

   その後(2007年か2008年)、上の話とは全く関係なく、セルビアがセルビア同士の誓いの日を4月24日
   (二度と起こしてはならない54年問題の意味を込め)に設定。
   ところが、SGI理事長の大場(静岡・富士宮で問題になった悪党)が,その日は罷りならん、5.3に変えろと・・

   しかし,セルビアの友は4月24日はとても大事な日であると拒否。
   そして、大場にどうしてダメなのかと聞いた・・

   大場:その日を弟子の日にすると、ヨーロッパで困る幹部がいる。

   セルビアの友:??

   やる、ダメだの押し問答があり、いうことを聞けなければ、日本へ帰って来いと・如是相悪ナンバーワンの大場。

   セルビアの友:セルビアは自身の決意できた国。本部から、一切の援助を受けてきたわけでもない。
          だから、続けて広布開拓をやっていきます・・と

   その後、4、24日を弟子の日に設定すると誰が困るのかと??調べた結果、
   高橋の奥さんが、54年当時の女子部長。
   先生に明日のお席はございませんと・・伝えに行った本人だったことが判明。

   ここで、まず、最初の高橋の墓穴が掘られてしまったので、セルビアを消すことに精を出す。

   そこで、自分の生活のため高橋の手下に成り下がった、オーストリアの中X元オーストリア理事長
  (最初はセルビアの友に味方であったが・・生活のため職員をやめるわけには行かず、高橋の配下に降った)が、
   セルビアの友の懐柔を行った。其の時も黒白問答が・・でたとな・・
   でも、結局、セルビアの友は信念を曲げなかったらしい。

   このころから、セルビアの友を知るメンバーの洗い出し、監視、ラインからの外しが始まった。

   そして,2011年、マケドニア(セルビアとは旧ユーゴで一緒の国)の青年が日本へ研修会に参加・
   其の際、セルビア・マケドニア全員の要望書として・・
   つまり、全員の願いとして先生にもう一度、創価学会会長にと・・を届けた。
   其の際の詳しいやり取りがあるが、双方の主張に隔たりがあるらしいが・・

   しかし、アメリカや日本であったように、セルビアを悪としてヨーロッパ全体に徹底的に風潮。
   SGI本部からは、セルビアの友へは原田会長へ詫状をかけと・・
   セルビアの友は拒否・

   最終的にファックス用紙一枚で、責任者解任の通知。
   以降、ヨーロッパ幹部、SGI本部からも一切の連絡は途絶えたらしい。

   その後、そのセルビアの友の仕事先に手を伸ばし、仕事が行かないようにし、
   生活の道を絶った。しかし、友は負けなかった。また、ほとんどのセルビアの友は最初の高橋の起こした事件から、
   欧州や日本の本部を信じておらず、全員運命を共にし、徹底的に悪と戦いと決めたそうだ。

   ところが高橋らは、ほとんど未活の部員を新たにセルビアの責任者に任命、こっそりと切り崩しを図るが、
   ことごとく失敗。
   彼らが作った組織はほとんど増えず、今でも少人数らしい。
   聖教に乗せるとき、いろんなところからの寄せ集めて写真を撮るそうだ・・

一筋:ここも、原田と同じやり方だね・・ペテン中心だ・・

生涯:もともとのメンバーたちはその後、一時、苦しむが、今は青年を中心に増加の一歩らしい。

   このように、高橋は各国の広宣流布進展の足を引っ張り続け、欧州広布進展に大きな遅れをもたらした・・
   現在のヨーロッパが言っている10万チョイはイタリアが6割。そのイタリアは彼らの努力。
   今の状況は、どちらかというと自然増のような感じで、奴の努力は全く反映されていない。

   どこに、副会長に成るだけの彼の拡大の足跡・実績があるんだと・・多くの友が言っている。
   今は原田の一番弟子かも。第一、奴の日本における青年部時代の実績はゼロじゃないか・・

   高等部長時代は高等部をダメにしたし、日本では使いものにならなかった。これは、はっきりしている。

   おまけに、今もって、不可解人事のスザンナの副会長任命を推進したと思われる・ ・・・
   これには、多くの友の違和感を呼んでいる。

一筋:あの笠貫といい、アメリカのハサンも曰く付きの人物らしい。ということはSGI副会長になった高橋、笠貫、
   ハサン、スザンナと問題ある連中ばかりじゃないか。笠貫とスザンナは全く訳がわからんよね。

生涯:女性副会長ということを表に出したかったのだろうが、それは、いいとして、
   どうして、あの二人かという問題だな・・くノ一の術を使ったんじゃないかといっている友がいる。

一筋:そうとしか思えん。 笠貫になんの功績が? 原田が連れて歩きたいためにそうしたんじゃないかという噂
   があるし、スザンナに関しても、高橋が堂々と連れて歩くのに・・と言われている。

生涯:先生の一番そばにいて、先生の行動を見ていて訳だが・・
   ダイバダッタの秋谷に先生が倒れられてから、自分に自信がないからダイバダッタについちゃったんだろう、
   そこから、おかしくなってしまった。いや、おかしくさせられたのかもしれんな・・


一筋:それにしても、おかしくなりすぎだね・・
 

裏切り者の畜生

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2016年 9月 8日(木)22時37分9秒
  信濃町のネット対策チームの対策様

淫乱天魔の職員への破折を御書を通して、分かりやすく示して下さり、ありがとうございます。

私も、悪と現場で戦い職員の淫乱な輩を見てきた先輩から、静岡総県におきましても、今まで創価学会職員の副会長や県長等の何名もが職員の女子部に手を出し淫乱となり、身も心も衰え萎み堕ちていったと聞きました。

しかし、これほどまで本部職員が淫乱だとは知りませんでした。

学会本部職員が淫乱だから、社会も邪婬が横行し、邪婬による事件や病気が急増しています。

青年の純粋たる、畜生や修羅に勝ちゆく生命力も、どんどん衰えていくでしょう。

天魔に、つけ込むまれる職員や幹部らは、決まって淫乱で、陰で邪婬に溺れて堕ちますね。

これら、学会職員は淫乱の正体を隠す為、会員を騙し、日々上手く立ち回っている裏切り者の畜生なのです。
 

臥子龍様

 投稿者:カエル  投稿日:2016年 9月 8日(木)22時31分40秒
  臥子龍様、同感します。
日本国内の学会の状況だけでは、
54年問題の本質はつかめないと思います。
池田先生に、あの、ケネディ大統領が会見されようとしました。
CAIが目をつけるのも当然です。
 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 9月 8日(木)22時24分45秒
  ETV 9・9(金)午後10時00分~ 午後10時45分
モーガン・フリーマン 時空を超えて「運命か?自由意志か?」

人間は、自由な意志を持って生きているのか?それとも定められた運命に従って生きているのか?運命にとらわれているとしたら、どのように人間は生きるべきなのだろうか?

人間が選択をする時、自由意志に基づくというのは真実だろうか?実は我々の行動は全て運命によって定められているのではないのか?脳をスキャンすると、意識的な決断の前に、無意識に物事を決めていることがわかり、自由意志による決断は幻想だとする説もある。また、物理学では、量子力学の「あいまいさ」こそが自由意志をもたらすという説もある。もし、自由意志がないとしたら、人間の倫理感は危機に陥るのではないだろうか?
http://www4.nhk.or.jp/P3452/
 

「悪人が一箇所に集まってきている」

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月 8日(木)22時15分45秒
  案外おばちゃん様、大城様、男子部N様、2006年11月22日の指導は、まるで原田会長に魔が入るのを前提で指導されているようにさえ思えてしまいます。

四人組は悪い。
そして四人組に迎合する幹部や会員も悪い。

四人組を増長させる原因は、権力に迎合する与同の幹部や会員の存在です。
その命は「寄らば大樹の陰」「長い物には巻かれろ」という、日本に根強く残る迎合体質。
そこには、権力の魔性と戦う一念は全く御座いません。

信濃町の人びと様にも取り上げて頂きましたが「悪人が一箇所に集まってきている」ように感じないでしょうか。
自分は、広宣流布を破壊する者を一掃する、決戦の舞台が整いつつあると思っています。

『深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む』

自分は、創価学会の発迹顕本を考えていましたが、実は日本の宿命転換をかけた戦いのように感じてきています。
日本に深く根付く迎合体質との戦いでもあるからです。

多くの面で熱原の法難と不思議と合致します。
その戦いの決着をつける時が来たのではないでしょうか。
飛躍した話で申し訳ございませんが、我々は大変な歴史の転換期の舞台にいるようにさえ感じます。

200年後の未来のために、全て池田先生が手を打たれていた。
その一つが2006年以降のスピーチです。
2006年以降のスピーチで奮い立つ方が、池田先生の呼び起こされた本門の弟子。

歴史に残る広宣流布の壮大な舞台と、全ての役者がそろいつつあると思っています。
だからこそ、絶対に天魔に負けるわけにはゆきません。



 

アーカイブの同中記録は保管されているのか?

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 8日(木)22時05分5秒
  >>何かあったら、何も無くとも、愛人バンバン作って、元カノを帯同して海外視察の豪華な旅をする原田会長に付き従うのが、創価村の掟です。<<

谷川氏は会長が愛人いたんだから俺も会長になれるって
思っているのは確かでしょう。

先生の最高幹部への叱責を思い出してください。
「酒、金、女」です。

乱れているから厳しく指導されていたことを忘れてはいけません。そして、会合参加者には、今日、見たりきいたりしたことは口外してはならない。
とまでのご丁寧な注意事項があるのです。

同時中継ではカット、全集には掲載しない。です。

谷川氏は、アーカイブの記録についても、編集したものがあればいいだろう。とアーカイブ室のメンバーに発言していたとされています。

かつて、ヤマトモは学園理事の立場を利用して、創価学園での池田先生の音声記録を削除していたといわれています。

果たして、谷川氏は池田先生の弟子なのでしょうか?
彼の言動から判断すれば明らかに違います。
 

まあ、琵琶の音さんは「折伏」「家庭訪問」などしたことがないのでしょう

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月 8日(木)22時03分21秒
  折伏は難事中の難事です。なぜかといえば、全く、思想・信条・哲学が違う人を自分の味方に引き込む作業だからです。
(こんなことは、今更言うまでもないことですが)

対話して、否定され、反対され、ボロクソに言われ、それでもめげずに対話して、の繰り返しです。

そんなことを続けていると、必然的に、まず相手の話を聞くという姿勢が養われます。

相手の話を聞き、相手の考えを消化し、その中から対話の糸口をつかみ、相手の琴線に触れられるように努めます。
(もちろん題目をあげきってのことですが)

家庭訪問も同様です。題目あげて訪問し、打ちのめされて、また題目あげて訪問する。その中で、相手の考えを知り、

自分の考えを訴え、その繰り返しの中で、「まあ、会合ぐらいなら出てもいいよ」などと返事をもらうと、天にも昇る気持ちになったものです。


何が言いたいかといえば、「折伏」なり「家庭訪問」にしても、一方的に意見を押し付けたり、ましてや相手を誹謗するなんてありえないということです。

掲示板はフリーの場ですから、いろいろな意見をお持ちの方がいらっしゃいます。
その中の一人の方が、自分の考えと違うなと思うのであれば、まず相手の話を理解しようと努力しなければ何も前に進めることはできません。

その上で、「私の考えはこうです」「あなたはどう思いますか」「あなたのこの意見はこの部分がこのようにおかしいのではないでしょうか」

勿論、過去ログも参考にしたうえで、相手の考え(物言いも含む)を消化したうえで、意見交換するのが大人の対応というものです。

いたずらに、「言い過ぎだ」「ありえない」「バカじゃない?」などと感情的な物言いでは、折伏も家庭訪問もできません。

そこのところをご理解のうえ、御投稿お願いしたいと小生は心から念じるものデス。








 

まあ、ことつるに違いないでしょう。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 8日(木)21時25分33秒
  ほっときましょう。板が荒れます。どうせ退場の方なんですから。  

カンピースはん

 投稿者:誰か私に聞いた?  投稿日:2016年 9月 8日(木)21時09分43秒
   カンピースはん

 暫くはそっとしておいた方がいいみたいやで。
 琵琶の音さん、相当、頭にきているみたい。

 まぁ、板の存続に関わることになるかも知れんが、しゃーない。
 常識外のことやってきちょんるけんね。

 わしゃ、琵琶の音さんを応援したいな! 痛快や!

 ここや!

 {この文章のどこが先生を師として闘っている弟子の姿ですか?卑猥な妄想で頭を埋めて悪口いってるだけじゃないですか
自分の信心がうまくいかなかった腹いせにやってると正直に言ったらどうです? あなたの文章から先生を求める精神は微塵も感じませんよ  投稿者:琵琶の音   投稿日:2016年 9月 8日(木)19時42分31秒 }



 

淫乱である創価学会職員への叱責のしかた

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月 8日(木)21時01分36秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

弓谷元全国男子部長は皆様もご承知の通り、既婚者でありながら複数の女子部と性的関係持った「淫乱の獣」であります。

また、谷川主任副会長は千葉学生部長当時に374919事件をおこした言われており、その証言者の音声があることは皆様もご承知通りです。

また副会長時代に由佳子女子と「疑われる行動」も創価学会職員に目撃されております。
そして由佳子女子はその後、創価学会職員を退職されたようです。

残念なことに原田会長は愛人がおりその方の間に子供もいるとの情報もあります。
また最近では笠貫未亡人と海外へ出向き会長自ら「疑われる行動」をしてしまったと会員さんから猜疑の声があります。

創価学会では当然、男女問題は厳禁です。
また「疑われる行動」だけでも厳に慎むことは会内では周知徹底されています。
創価学会最高幹部であるならば会員さんから猜疑の声があがる行動は厳に慎むべきです。

そして今回の本題ですが、そのような「淫乱な創価学会職員」には厳しく「エッジを効かせた叱責」が必要です。

しかし「そこまで言うのか?」「言葉が汚い」と疑問を持つ一般会員さんもいらっしゃいます。

なぜそこまでエッジを効かせた叱責をするのか?その理由をお示しします。
私たちは日蓮大聖人の仏法を信仰しています。
ですから「淫乱な創価学会職員=出家者」が居た場合にその出家者に対して、日蓮大聖人様がどのように叱責したのか?を確認し同じように叱責することが弟子であります。


日蓮大聖人御在世に極楽寺に良観という「淫乱な邪僧」がいました。良観は大聖人に悪逆非道な行いをしました。
しかしその後、良観の極楽寺から出火し、鎌倉御所にも延焼、そして極楽寺、鎌倉御所ともに焼失してしまいました。

大聖人は、この事件を揶揄して、良観坊をもじり

「両火房とあだ名」

をつけて呼ばれた。

その両火房の本質を、日蓮大聖人は御書で以下のように仰せです。

下山御消息
「一には名を持戒ときこゆれども実には放逸なるか・二には慳貪なるか・三には嫉妬なるか・四には邪見なるか・五には婬乱なるか・此の五にはすぐべからず」

日蓮大聖人は経文を示し「淫乱な良観=創価学会職員」へ「淫乱」であると叱責したのです。

日蓮大聖人は「淫乱」な出家に対しては「エッジを効かせた叱責」をしているのです。
そして「あだ名」をつけています。

皆様は日蓮大聖人の行動を確認されて御理解をいただけたはずです。
この宿坊の掲示板で創価学会職員の「淫乱」な行動を「エッジを効かせて叱責」している理由は日蓮大聖人様の行動を見本としているのです。

 

54年問題は意気地なしの弟子等だけで行われたのか?

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年 9月 8日(木)20時48分20秒
編集済
  54年問題は意気地なしの弟子等だけで行われたのか?

54年、宗門と弟子達の裏切りによって先生は辞任に至ったのか?

確かにそうなのだが、背景を考えてみたい。

池田先生は昭和43年、学生部総会で日中友好を提言した。
その流れで公明党と中日友好協会の交流が始まり、田中総理の中国訪問、国交回復に繋がっていく。

ベトナム戦争を早期に終わらせたい米国は中国に鍵があるとして、キッシンジャーを特使とし、中国に秘密裏に行かせ、ニクソン訪中を実現させ、ベトナム戦争の終結への足掛かりを付けた。

日本の外務省もパリでベトナムと秘密裏に交渉を持つが、米国の知るところとなり、脅され、報復され、日本政府の頭越しにやられ、メンツを潰された。

官僚の中の自主路線派は核に対しても今と違って、他国の核の傘に入りたい等との考えは持っていなかったことが知られているが、この頃から米国追従派が力を増し、次第に自主路線派は力を失っていく。

田中総理の訪中は米国を相当に怒らせる結果になり、キッシンジャーに恫喝される。
マスコミを使い、米国追従派を使い、ロッキード事件でスキャンダル化し、田中総理の辞任、逮捕に至る。

このあたりは戦後史の正体(孫崎亨、創元社)に詳しく書かれてあるので、是非読んで頂きたい。

昭和49年、池田先生は中国、ソ連へと民間外交を本格化していく。

これは米国の気分が良いわけはなく、キッシンジャーに池田先生の人なりを探らせるべく、昭和50年、会見を持たせる。

この時、どのような話し合いをされたかは分からないが、おおよその見当はつく。
共産主義国家との交流を止めるよう。
さもなければ、色々な工作が米国追従派を通してバッシングされるだろうと。

実際、米国追従派を使ってマスコミを操作し、人を使い、正体を隠したまま宗門、学会内部に脅しを行なうと伴に、内部に協力者を作り、池田包囲網を形成していった。

先生は獅子である、一歩も引かず、信念を貫く。

昭和54年4月16日、キッシンジャーが池田先生の下を訪れ対談、仏法、平和、人生を語りあう。
先生の会長辞任の一週間前であり、先生の意思を確認しに来たとしか思えない。

最初の出会いからこの間、色々な工作が先生を徹底して攻撃することとなっていった。

大聖人を彷彿する。

しかし、この日を境にキッシンジャーは人間池田大作に惹かれていく。
キッシンジャーは退官後は親しく対談を重ね、先生との対談集を出すまでになる。
すっかり先生の友人の一人となった。

日本は米国の管理下にあり、勝手なまねはするなという米国の日本に対する圧力は今も変わってはいない。

米国の都合で日米地位協定、安保条約が大幅に改訂されない限り、CIA等の工作は無くならない。

米国にとって不利となるような行為、活動、言論等は米国追従派をして、潰されていく。
創価学会は今でも外務省、防衛省の監視下にあり、何時でも検察、国税の出動ができる体制にある。

消費税然り、安保然り、今は北朝鮮や中国の軍備に過剰に反応し世論を形成し、学会、公明党を引きずり込む。

積極的平和主義という武力の行使に不自然さを感じられない内部の人々は増えている。
結論、54年問題は弟子の裏切りであるが、それを裏から操ったCIA、米国追従派を見逃してはならない。

かつての宗門と同じで、全て身の保身、事なかれ主義、権力迎合に何の反省もしない、臆病であり、享楽、拝金の誘惑に負けた人々である。

*CIA、米国追従派のはっきりした学会に対しての情報は掴んでいない、裏が取れていないのだが、前後の社会情勢や分かっている外務省の圧力等、また、弟子達が勝手に先生を引きずり落とすだけの根性があったとは思われず、そう勘案するしかない。
 

ネット対策室

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 9月 8日(木)20時17分28秒
  私が女子部の頃  友人達数人と カマキリ弓谷の話題で 盛り上がって居ました。


一人の職員の友人が

「弓谷?  本部に居るよ。 地下だけどね。」

純粋だった私は地下の駐車場かなんかで 先生と学会に迷惑を掛けた事を反省して 一からやり直しているんだなぁ~って この板に出会うまではそう勝手に思って居ましたよ。


そもそも本部にそんな部署がある事を先生はご存知なのでしょうか?

全体会議にも出れず さぞかし 鬱積した気分でしょうねぇ。


立派なお仕事をされているようで・・・・。
 

天魔の本性

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2016年 9月 8日(木)20時07分50秒
編集済
  イケディアンの住人(正義の獅子同盟)様

いつも貴重な情報ありがとうございます。

当時、宗門問題でも、邪婬や虚偽の事実を現す事で、日顕の天魔である本性が明確になりました。

いよいよ、最も見破り難い、内部の天魔を明確にする為に、原田や谷川の実態を明らかにしていく事こそ尊き師弟の戦いだと思います。

共に、現場でも追撃してまいります。
 

大切なコメントと感じるのでこちらにも

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月 8日(木)20時01分10秒
  僕側でのダイヤモンドの末席さんのコメントです。
僕側の掲示板で埋もれてるのももったいないので、こちらにも出しておきますね。

http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/12644/1425755590/3
3 :ダイヤモンドの末席:2015/03/08(日) 13:26:28


こちらでは最初で最後の書き込みでしょう。

ダイヤモンドなどMLは承認制の非公開グループです。
ここでベラベラと喋るということは、それなりの責任が問われますよ。

クジラさんはダイヤモンドでその勘違い妄想全開なご性格を、
いかんなく発揮されて、誰も相手にしなくなった。それを曲解して、
論戦に勝った!勝った!とさらに妄想を加速させたとだけ申し上げておきます。
自分の言うことも信用できないかもしれませんが、遅かれ早かれ、
同じことを繰り返しますので、その時になればわかると思います。

いずれにせよ、非公開グループの情報、更に極度に偏った情報を、
ここで垂れ流す事は、太ちゃんも注意しておいたほうがよいと思います。
いちおう心配になりましたので進言しておきます。

それにしても、ダイヤモンドの論調と似ている、だから同じだなんて短絡的ですね。
それだけ同じ問題意識を持っている人が、全国にいるとわからないのでしょう。
それが公開のネットを通じて繋がったというのも理解できないんでしょう。

いずれにせよ、クジラさんが勘違い妄想全開な方ということは、
すでに宿坊の掲示板でもいかんなく発揮され、皆さんがそれを眼にしました。
あなたの情報源であった、自称「潜入捜査官」さんの卑怯な人物像も
今後明かされていくでしょうから、せいぜいそれまで頑張ってください。

以上、お邪魔いたしました。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

と、このように

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月 8日(木)19時49分38秒
  論理的回答なく、ただ感情的な物言いに終始するのは

琴さんの特徴ですね~、。

再度言いマス。大人の対応をしましょうね。
 

ペンケースさんあなたバカですか?

 投稿者:琵琶の音  投稿日:2016年 9月 8日(木)19時45分35秒
  あの文章に理論的に反論しろと?

風刺が効いたナイスな文?

本気なら頭飛んでますよ?
同類ということですね?
 

全身全霊

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 9月 8日(木)19時42分59秒
  大城様

>「心ざしの財を重ねる」とはどういうことでしょうか?<

::::::
心ざしの財とは信心です。善業も悪業も身口意によってもたらされる。信心の身口意の実践だけが、悪業(宿命・定業)を転換していくことのできる、唯一の秘術です。宿命とは、通常転換することができないからこそ定業であり、それを転換するとなると、莫大なエネルギーを要します。それは、不可能を可能にする戦いといっても過言ではありません。

心ざしは志ざしであり、御書に「凡夫は志ざしと申す文字を心へて仏になり候なり」(P1596)とあります。志ざしとは、観心の法門であり、それは一体何を指すか。これもまた信心であり、御書には、「ただ一枚しかない衣服を法華経に供養すること」「飢饉の世に、これを供養してしまえば今日の命をつなぐ物もない時に、ただ一つの食物を仏に供養すること」(P1597通解)とあります。即ち、観心の法門とは、惜しまないことであり、不惜身命の信心を指します。

宿命を転換するということは、不惜身命の信心が不可欠であり、並みの信心では難しい。身も口も意も法華経に染め抜く戦いが仏道修行です。口で題目を唱えながら、意が念仏(愚痴や文句・あきらめ)であったのなら不惜身命とはならない。心ざしの財を重ねるとは、信心を深めていくこと、就中、宿命を転換するためには、不惜身命の信心に行き着く必要がある。

また、御書に「「定業すら能く能く懺悔すれば必ず消滅す何に況や不定業をや」(P985)とあるように、懺悔が宿命転換のカギです。懺悔とは、御本尊に題目を唱えるということですが、身口意の全身全霊の題目でなければなりません。全身全霊なくして、宿命を断ち切ることはできない。要は、本気かどうかであり、通常なにもなければ、本気の題目をあげられないのが凡夫というものです。難が来ることが安楽であるのは、真剣勝負の全身全霊の唱題を唱えることができるチャンスだからです。

人生追い込まれれば追い込まれるほど、全身全霊で題目を唱えることを、体得・体感できる機会であるということです。いざという時に、賢者は喜び愚者は退いてしまうという分岐点。いざという時といっても、日頃の信心がしっかりしていることが大事であり、日頃怠けていると、いざというときに踏ん張り(根底の生命力)が効かなくなる。

信心のコツといっても、全身全霊で題目を唱えることを体得・体感することができるかどうかにかかっている。それが本当の信仰体験となる。病のある人が仏になる信心です。それはまた、根底に、全身全霊の祈りがあるからに他ならない。
 

(無題)

 投稿者:琵琶の音  投稿日:2016年 9月 8日(木)19時42分31秒
  創価学会谷川佳樹主任副会長さまは、原田会長に付き従って愛人・淫交・乱交ざんまいの日々 ?投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)
?投稿日:2016年 9月 8日(木)18時51分0秒 編集済
何かあったら、何も無くとも、愛人バンバン作って、元カノを帯同して海外視察の豪華な旅をする原田会長に付き従うのが、創価村の掟です。
(中略)
何か有っても、無くとも、何も考えずに、愚痴もこぼさず、淫交・乱交やっている谷川佳樹会長さまに、付き従っていくので~す!これが、正しい会員の正しい信心です?

☆この文章のどこが先生を師として闘っている弟子の姿ですか?卑猥な妄想で頭を埋めて悪口いってるだけじゃないですか
自分の信心がうまくいかなかった腹いせにやってると正直に言ったらどうです?

あなたの文章から先生を求める精神は微塵も感じませんよ


 

ひょっとして~、もしかして~

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月 8日(木)19時41分40秒
  琴が琵琶に変わっただけ~と思うのは、小生だけですかね~?

琵琶の音さん、もしアナタが、イケディアンの住人様の投稿に御不満があるのであれば、
ここここの、この記述は、このような事実において、このように異なるので、訂正を願うみたいな
かたちで、論理的にご指摘をお願いしたいものデス。

ちなみに小生は、イケディアンの住人様の投稿は風刺の効いたナイスなものと考えているのデスが・・・

やたらと、「ひどすぎる」「やりすぎだ」「言い過ぎだ」など、感情的な言葉の羅列では人の心は打ちません。

もう少し大人の対応をされることを望みマス。

 

若き職員から聞きました

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月 8日(木)19時38分31秒
  案外おばちゃん様

嘘は必ず、破られていきます・・そういった情報は大切ですね。

今後はダイバダッタ・グループとの総力戦・・

戦いには、そういった嘘がどしどし出てきた方が、私どもにとって有利ですチョキ


生涯広布ペンギン
 

ジリ貧の折伏の現状

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 9月 8日(木)18時58分53秒
   今月初め、宗務院が「布教区別折伏成果一覧表」を作成した。それによると
7月末までに本年の折伏目標が達成できた支部は、全592支部中14支部とのこと。
平成24年の同時期は85支部、25年は112支部、26年は71支部だった(27年は非公
表)。

本年、特に成果が低迷している布教区(達成率〈=成果数/折伏目標〉が30%以
下)は下から順に、北海道第二、京都、香川、岡山、愛媛、大分、青森となっ
ている。

来月以降、各末寺では彼岸法要、御会式等の行事が控えており、これらを足
がかりに盛んな勧誘が行われることが予想されるので、警戒してまいりたい。

9月の予定

4日(日)   広布唱題会(本山、末寺)
11日(日)   御講(末寺)
12日(月)   御難会(本山)
18日(日)   寛師会(本山~19日)
22日(祝木) 秋季彼岸会(本山、末寺)



 

一般会員を不当に除名!富士宮特区編

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月 8日(木)18時52分6秒
  http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/12726/1443666726

男子部Nさんの話


http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

創価学会谷川佳樹主任副会長さまは、原田会長に付き従って愛人・淫交・乱交ざんまいの日々

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 8日(木)18時51分0秒
編集済
  何かあったら、何も無くとも、愛人バンバン作って、元カノを帯同して海外視察の豪華な旅をする原田会長に付き従うのが、創価村の掟です。

もう、昭和の歓楽街、二十一世紀の山を登るのは、やめて、二十世紀の平地、都会の歓楽街で昔を思い出しながら、酒うちのみて、創価村大患部として生活するのがサイコ~ですね。女性蔑視・障害者差別、隷属職員・隷属会員の上に君臨する東大エリートOBの世界、原田会長を中心に、次期会長の谷川佳樹さまを手本にしていくのでしょうか?
何か有っても、無くとも、何も考えずに、愚痴もこぼさず、淫交・乱交やっている谷川佳樹会長さまに、付き従っていくので~す!これが、正しい会員の正しい信心です?
 

嘘は止まらない

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2016年 9月 8日(木)18時39分18秒
  案外おばちゃん様

そうですね。何でも先生を利用し会員を操りますね。

富士宮の職員幹部が、除名が強行される中、何も分からない会員を騙す為に、私のデマを流し、「除名は先生がされた」などと、大嘘をついていました。

これには、証人の壮年さんが徹して、現場で幹部らを呵責し、本部にも、大場らを呵責に行きました。

その後、「先生に信用がある秋谷会長が除名を決めたんだ」という、秋谷を神格化した更なる嘘に変わりました。

その直後、先生から秋谷は切られたのです。

不正者は自らを隠蔽し、会員を騙すのにあの手この手です。

先生は私達に「何があっても師弟に生き抜け!」と指導されました。

そして「これから悪い幹部が出てきたら、私の弟子が破折し戦い抜け!」と叫ばれました。

執行部は天魔の所為で、原田や、それにつく幹部らを、これから更に神格化していくでしょう。

私達は、それを見破り破折する事が楽しみです。
 

相次ぐ坊主の隠居、還俗

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 9月 8日(木)18時35分24秒
   本山・雪山坊住職の高橋信興(75歳)が隠居することになった。他にも、法海
寺(北海道・根室市)住職・小河雄純(59歳)、経説寺(岐阜・大垣市)住職・岩切
寿英(75歳)、法妙寺(福井・大野市)住職・高橋思道(79歳)も隠居する。

 住職辞任・隠居の流れが加速している。隠居した坊主は平成25年が3人、26
年が4人と続き、昨年は一気に12人に増えたが、今年も計7人となった。今年は
この他、4人の坊主が還俗(=坊主を辞めること)している(川井兼道、山賀道要、
中本法一、菅原信宰)。まさに"異常事態"といえよう。

 「平成33年までに法華講80万構築」という無謀なノルマのお陰で、折伏・登
山・御講の結集と、末寺住職に課せられる負担は重くなるばかりである。また
一方で、宗門財政はますます逼迫しており、将来の生活設計に不安を抱く坊主
がほとんどだという。

まさに"お先真っ暗"の日顕宗である。
 

創価村の日本共産党信濃町支部は、唯物論者の集まり!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 8日(木)18時31分31秒
編集済
  女性蔑視・障害者差別・東大エリートが君臨して二十世紀の歓楽街に住み続ける内弁慶な連中ですね。
隷属職員・隷属会員だけが居れば、極楽・お気楽、後は会員マイ聖教五十部を永年やってくれれば、広宣流布です。聖教啓蒙部数の数が広宣流布の証しだからね。

後は、隷属会員掻き集めて、大きな会合連発して、セレブレート期間(やっぱし半年くらい)設けて、毎回、どしどし結集報告、聖教啓蒙部数割り当て、選挙は当然、組織がクタクタになるまでMU.NU.ZU確認作業させて創価村は裏選対の三つ星ホテルで高みの見物!ルームサービスで豪華食事を食い散らかしながら、隷属職員・隷属会員に威丈高に指示を連発する。
もう、サイコ~じゃありませんか?

琵琶の琴さん?
妄想認定しておいて、どこの誰が、どのような視点、根拠で、どの点を、判例に基づいて、訴えてくるのか?開示していただけますか?お笑いネタになります(-_-)
妄想している創価学会谷川佳樹主任副会長さまですか?それとも柳原?創価村弁護士?誰ですか?妄想に、財務使って裁判仕掛けるわけ?
 

Re:魔は正しい和合僧団体の中に入ってくるのではないですか?

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 8日(木)18時30分24秒
  案外おばちゃん 様

その通りです。不思議な時の一致となるようになっています。
そして、虹と創価家族様が言われていた「悪人が一箇所に集まってきている」のも、何かしらの意味があるのでしょう。

また、なにかあったら原田会長に付いていくんだよ。
と池田先生がおっしゃった?とのこと。

いつ、どこで、池田先生が誰に言われたのか。
海外メンバーにいつ会われたのかを原田会長は明らかにすべきですね。

原田会長にはメッセージ捏造疑惑があります。
池田先生の権威を利用しているなら許されないことです。

>>学会に魔が入らなければ 正しい法を行じてない事になってしまいます・・・。<<

>>「権力の魔性とは徹して 戦う」<<

>>毎日のように 無冠様が綴って下さっている池田大作全集より削除された2006年以降の池田先生のご指導には その事が これでもか これでもかと記されています。<<

>>大聖人お一人から始まった権力の魔性との闘争は 27年の時を経て 民衆の末端中の末端の熱原の農民信徒達へ 受け継がれました。<<

>>一番師匠の身近に居た執行部が師匠を裏切った
あの昭和54年から 27年の時を経た2006年以降の池田先生のご指導を後世に残さない執行部。不思議な時の一致です。
なるよるになっているのですね。<<
 

妨害コメントが出現した際について

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月 8日(木)18時26分50秒
  遡っていくと、たいがいは「悪徳幹部がタブーにしたいもの」があるものです(笑)

さて、今回の場合ってドコが「悪徳幹部がタブーにしたいもの」だったのでしょうか
書かれてることがワザワザ「事実だ」と知らせてるようなもんだと思うけどね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

ちょっとひどいですな

 投稿者:琵琶の音  投稿日:2016年 9月 8日(木)18時04分59秒
  イケディアンの住人さん

全部あんたの妄想でしょ!?
事実のみを書いたらどうですか?
そのうち訴えられますよ

↓↓↓↓↓↓↓↓
 

創価学会谷川佳樹主任副会長さまの問題核心部分が展開されつつ有りますか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 8日(木)18時01分32秒
  反宿坊の掲示板が、標榜するハタチ一派の殲滅、日本共産党信濃町支部辺りが、起動しているのでしょうが、日共柳原は、やはり創価破壊の日共スパイですね!谷川は、その情けない下半身をしっかり日共に見抜かれて内部破壊工作者の尖兵として、創価村でヌクヌクと育てられた。今も淫交・乱交やり放題で、聖教珍聞に顔も出せない有様。東大閥エリートの会長は、谷川未来会長の為に、様々な季間やセレブレートや大誓堂落成○○周年記念御供養やら不倫帯同海外視察の前例主義を打ち立てて、後継の会長へ伝授します!もう創価村の創価貴族は、サイコ~と言う話ですね。パラリンピック、障害者?そんなの学会員じゃない?  

若き職員から聞きました

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 9月 8日(木)17時49分33秒
  「私に何かあったら  原田会長に付いていくんだよ」


池田先生が海外の代表メンバーに語ったそうな。


原田会長  それはいつの事ですか?

もしかして 若い職員用についうっかりアレンジしちゃいましたか?

そんな事聴かされたら  そりゃ 何でも目をつぶって付いて行きますよねぇ。
 

葬儀屋一派とは、竹岡父ちゃん、北林、広野の盗聴犯グループ、その【竹岡男子部長の父ちゃんが御本尊つくって売り込み計画】

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 9月 8日(木)17時36分19秒
  えー!竹岡男子部長の父ちゃんが御本尊つくって売り込み計画】珠玉のリンク集

http://6027.teacup.com/situation/bbs/54039

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10445
 

柳原氏は、速やかに謝罪し、日記の撤回を!! その③止

 投稿者:皆本  投稿日:2016年 9月 8日(木)16時29分13秒
  「波田地訴訟の原告本人であった波田地克利は、それが達成できなかった理由について、
当時の他の関係者の悪口を並べたて、自身には何の責任もないかのように振る舞っているが、
客観的にはそれでは公平な態度とはとてもいえないだろう。裁判の成り立ちからして、原告
本人に最大の責任があるのは、当然のことである」(2016/08/10)

「阿部日顕や妙観講講頭の大草一男の盗聴関与の事実を裁判所に認めさせることができな
かっただけでなく、そうできなかった原因について、自身の責任はすべて棚上げし、いまだ
に他人のせいにばかりしている」(2016/08/19)

「創価学会幹部などを違法盗聴していた問題で、波田地一派が盛んに言い訳を行っている。
自分は何も悪くない、悪いのは葬儀社だ。悪いのは当時の青年部幹部だ。こうした主張に
尽きる」(2016/09/03)

「悪いのは葬儀社だ。悪いのは当時の青年部幹部だ」は、だれがどう見たって当然の結論
でしょう。重要なことなので繰り返しますが、「俺に全部任せろ」と言う男子部最高幹部
がいて、それに全部任せたら、葬儀社に振って、その葬儀社が勝手にデタラメなことを
やって、勝てる裁判を“負け”てしまった。その“実質敗訴”の責任は、男子部最高幹部
と葬儀社にあるのは明らかでしょう。

それなのに、柳原氏は、「客観的、公平に」見て、最大の責任は波田地にある、男子部最
高幹部よりも葬儀社よりも原告の波田地のほうが責任大である、と言っているのです。

もはや、悩乱の極み。こんな頭で記事を書いたら、訴えられて裁判で負けるのも当たり前
ですね! 柳原氏が裁判に弱いのは、肝心なところで記事に具体性がないからだと思います。

柳原氏は波田地氏が「当時の他の関係者の悪口を並べたて」とか「他人のせいにばかりし
ている」とか書いていますが、具体的に波田地氏がどんなことを言っていたのかを調べ、
裏取りをしたのでしょうか? ちゃんと取材していれば上述の①~⑦のような事実が
出てきたはずです。その事実を、知らない仲ではない、いや非常に親しい男子部最高幹部や、
葬儀社社長、渡邉茂夫氏らに直接ぶつけて確認すればよかったのです。

「当方は、波田地本人がこの件について、どのような主張を行っているかは承知して
いるつもりだ」(2016/09/03)と述べていますが、語尾の「つもりだ」に弱気が現れ
ていますね・・・(笑) 実際は初めて聞くことばかりだったのでは?

佐武さんの投稿を見て、論点をすり替えたところからすると、
上述の①~⑦のような事実は知らなかったものと強く推認されます。

というか、もともとが「八尋社」所属の「犬神人」ですから、「八尋社」のお仲間の悪逆
非道行為は取材の対象外。具体的な事実は何も摘示せず、ただ貶めたい相手に対して、
「悪口を並べ立て」「他人のせいにばかりしている」等とレッテルを貼り、それによって
相手の悪イメージを会員に刷り込むことができれば目的達成という「穢れ仕事」ですからね!

取材しなくて記事が書けるのだから、売文御用ライターというのは、実に楽な商売ですね!
その分、訴えられたら代償も大きいですが、金は全部、「八尋社」持ちでしょうから自分の
フトコロは痛まない。

そんな生き方をして、柳原氏は「法華経の信仰者」として恥ずかしくないのでしょうか。

柳原氏は「自身の結果はすべて自身の責任である」と捉えるのが「法華経の信仰者」という
信仰観のようですが、それは一面的な見方で、法華経には「法華折伏破権門理」といって
爾前権教の誤った法理を破折するという重要な側面があります。

大聖人は諸御抄で「若し善比丘あつて法を壊ぶる者を見て置いて呵責し駈遣し挙処せずんば
当に知るべし是の人は仏法の中の怨なり」の経文等を引き、悪を放置しておいてはいけない
と強調されています。波田地氏も、妙観講盗聴裁判の過程で、「八尋社」の面々の悪逆非道
ぶりを目の当たりにして、これを放置しておいたら将来に禍根を残すと思って糾弾に立ち上
がったのではないでしょうか。

佐武さんが紹介してくださったメーリングリストの投稿には、

「創価学会の万代に広宣流布の活動の基盤をつくるという意味では、今回、どうしてこんな
判決が出てしまったかの原因をしっかりと究明して、二度とこういうことが起きないように、
していくことが重要です。きょうから私の本当の戦いが始まったと思っております。
 盗聴犯人であるにもかかわらず、図に乗って学会や私らを訴えてきた大草をこてんぱんに
粉砕するとともに、大草、日顕にとどめを刺すことができる極上のネタを台無しにし、取り
逃がしたうえ、悪を告発した学会側が訴えられるというとんでもない事態を招いた師子身中
の虫とも、徹底的に戦っていく所存です」

と、そのあたりの決意が記されています。

末法は悪を放置しないで糾弾する折伏が正意ですから、むしろ波田地氏の姿勢のほうが、
「法華経の信仰者」としては重んじられるべきではないでしょうか。

柳原氏は波田地氏に対して、

「阿部日顕や妙観講講頭の大草一男の盗聴関与の事実を裁判所に認めさせることができな
かっただけでなく、そうできなかった原因について、自身の責任はすべて棚上げし、いま
だに他人のせいにばかりしている。
 仮にまともな信仰者なら、『自分の祈りが足りなかったからこうなった』などある程度
は自省するものだが、同人の口からそんな殊勝な言葉が飛び出すことはまずありえない。
なぜならそれが同人の信仰観であり、物事の原因をすべて自分以外の『環境』に転嫁し、
自己責任とするだけの基盤が内面に存在しないからだ。所詮は、“未熟な信仰者”の形で
あり、特に≪退転者≫に共通する姿ともいえる」

と述べていますが、法的にも、信仰的にも誤った認識であり、明らかに名誉毀損です。

客観的な立場から見て、速やかに謝罪し、撤回することをオススメします。
 

柳原氏は、速やかに謝罪し、日記の撤回を!! その②

 投稿者:皆本  投稿日:2016年 9月 8日(木)16時20分52秒
  きっかけは、佐武さんが「私たちが当時聞いていた内容」としてアップした、
波田地氏が真情を吐露したメーリングリストの投稿でした。

①平成15年5月27日付「きょうの裁判結果について」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55501

②平成15年6月4日付 「『慧妙』の『ハタチ盗聴事件』裁判報道」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55504

③平成15年6月5日付 「『慧妙』の『ハタチ盗聴』裁判報道の真相について①」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55507

そこには、日顕、大草らによる数々の盗聴事件を内部告発した妙観講の元教学部長・
渡邉茂夫氏の背後にいて訴訟を操作していた葬儀社一味の悪逆非道の、それでいて
トンマな行為が縷々記されています。

①渡邉氏の陳述書のすり替え
「金の出所に疑惑は残るが、大草や小川、日顕の関与を明確に示す物証がないうえ、内部
告発した渡邉の証言に変遷があるし、矛盾が多いので、とりあえず、渡邉までにしておこ
う、といういわば“お目こぼし”判決と言っていいと思います。
 その意味でも、渡邉氏が一貫性のある証言をしていればと、本当に惜しまれます」

②“学会員丸出し”の盗聴テープの反訳
「葬儀屋の社員は、『トウテツ』を『東哲』と記し、会話中に名字しか出てこ
ない『クリハラ』が『栗原淑江』という女性である旨の注釈までつけたり、『モリヤ(大
家)』と記すなど、誰が見ても、『創価学会組織の内部事情のみならず、原告の周辺事情
にも通じている者』でなければできないテープの反訳にしてしまった」

③盗聴テープの反訳につけた虚偽の証拠説明書
「このテープ起こしを行った時期についても、実際は、平成11年10月ごろであった
にもかかわらず、『波田地宅の盗聴が行われていた平成3年5月ごろ』という虚偽の説明
をつけて裁判所に提出したのでした。もちろん、弁護士や渡邉氏に相談することも、了解
もなしにです」

④波田地夫婦の盗聴録音テープの無断反訳
「そもそも、他人の盗聴テープを勝手に反訳するとは何ごとか。これでは、私たち夫婦は、
大草と葬儀屋によって、二度、盗聴されたも同然ではないか。通信の秘密とプライバシー
の侵害という意味では、敵に聞かれたよりも、味方と思っていた同じ学会員に勝手に聞か
れたショックのほうが大きかった」

⑤本部職員をクビになるぞと脅迫
「私の裁判を担当している一人の弁護士にも圧力を掛け、このまま私が正義を訴え続けると、
AFK(※浅見副会長)の二の舞になるとか、職員を辞めなければならなくなるなどという
脅しも掛けてきています。」

⑥恩を仇で返す誹謗中傷
「この年の8月になると、定期的に渡邉氏のところを訪れていた葬儀屋の社員が、急に、
私の悪口を渡邉氏にガンガンに吹き込むようになりました。また、私と渡邉氏の間を引き
離そうと、渡邉氏に、しきりに引っ越すことを強要してきました。(中略)
私は、葬儀屋に感謝されこそすれ、悪口を言われるような覚えはありません。
しかも、その悪口の中には、自分たちがやった怪文書(※「天鼓」)の犯人に
私を仕立て上げようとするものまでありました」

⑦俺に全部任せろと言った男子部最高幹部
「某青年部幹部が本部3Fの第4会議で、
『波田地さん、チョロチョロするな。そんなに手柄があげたいのか。俺に全部任せろ』
と言いました。そして、“葬儀屋の社長を渡邉につないでくれ”と言いました。
私は、男子部の最高幹部の言うことでもあるし、その通りにしました」

以上を確認した上で、「大草の盗聴関与の真実性、真実相当性を裁判所に認めさせることを
達成できなかった理由」と「誰に責任があるか」について、考えてみましょう。

波田地氏は投稿の中で、
「この失敗の最大の原因は、葬儀屋が私たち夫婦にも、だれにも見せずに勝手に、自分で
自分のクビを締めるような証拠を裁判所に提出したためです。」
と述べていますが、全くその通りです。だれがどう見たって、最大の責任がデタラメな訴訟
操作をやった葬儀社一味、就中、同社社長にあることは明らかです。

佐武さんのおっしゃる通り、「波田地氏を恨むのはお門違い、恨むなら葬儀社社長を! 」
です。

また、波田地氏は「俺に全部任せろ」と言う男子部最高幹部に全部任せたのだから、
責任はゼロですね。全部任された男子部最高幹部が葬儀社社長を引き込んで裏の仕切りを
させた結果、大草、日顕に届かなかったのですから、法的には100%、男子部最高幹部と
葬儀社社長の責任ということになります!!

であるにもかかわらず、柳原氏はなんと言っているか。(※ここからは佐武さんへのレス
というより、柳原氏への問いかけとなるかも・・・ご容赦ください)
 

柳原氏は、速やかに謝罪し、日記の撤回を!! その①

 投稿者:皆本  投稿日:2016年 9月 8日(木)16時13分21秒
  (※本文が長いので分割投稿させていただきます)

佐武さんへ

柳原氏関連で、佐武さんにもレスさせていただきます。

佐武さんの9月2日の投稿
「波田地氏を恨むのはお門違い、恨むなら葬儀社社長を! 」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55500
は、すばらしいですね!!

頭からガツンとやったら、「へっぽこ犬神人(いぬじにん)」の柳原氏は、
いっぺんに首をすくめてしまい、言い分をコロッと変えましたね。

コラム日記には、「妙観講幹部盗聴事件における波田地の○○」という
似た表題を持つ記事が二つあります。その二つを比べれば一目瞭然です。

投稿前の2016/08/10付の「妙観講幹部盗聴事件における波田地の功罪」では、

「小生の力不足により、今回、大草の盗聴関与の真実性はおろか相当性すら裁判所に
認めさせることはできなかったが、先行訴訟においてはそれはより容易に行えたはず
である。波田地訴訟の原告本人であった波田地克利は、それが達成できなかった理由
について、当時の他の関係者の悪口を並べたて、自身には何の責任もないかのように
振る舞っているが、客観的にはそれでは公平な態度とはとてもいえないだろう。裁判
の成り立ちからして、原告本人に最大の責任があるのは、当然のことである。」

つまり、“自分が妙観講との裁判で負けたのは、先行する波田地訴訟等で大草自身
の盗聴関与の事実が認められなかったためである。それが達成できなかった理由は、
原告本人の波田地に最大の責任がある”と言い切っていました。なのに、

投稿の翌日の2016/09/03付「妙観講幹部盗聴事件における波田地の責任」では、

「当方は、波田地本人がこの件について、どのような主張を行っているかは承知して
いるつもりだ。当方が問題としているのは、そうした一切合切を含め、自身の結果は
すべて自身の責任であるというごく当たり前のことである。そうした姿勢が波田地に
は微塵も感じられないので、法華経の信仰者として、それは違うんじゃないのと疑義
を呈しているのだ」

と主張が変遷しました。

当初の論点は、「大草の盗聴関与の真実性、真実相当性を裁判所に認めさせることを
達成できなかった理由」についてだったのが、佐武さんの投稿後になると、「当方が
問題にしている」のは、「自身の結果はすべて自身の責任である」と捉える「法華経
の信仰者としての姿勢」の有無についてであると言い出しています。

つまり、佐武さんの投稿を境に「妙観講幹部盗聴事件における波田地の『法的』責任」
から「妙観講幹部盗聴事件における波田地の『信仰的』責任」に、論点をスリカエた
のです。

ご立派なことを宣(のたま)わっている当の柳原氏が、妙観講との裁判に負けて、
裁判所が悪い、裁判官が悪い、先行訴訟が悪い、波田地が悪いと、「物事の原因を
すべて自分以外の『環境』に転嫁」しているのだから大笑いです。

 このブーメラン自爆の一件は散々糾弾されてますのでここでは横に置き、
柳原氏の主張が変遷した理由等を、できるだけ客観的に考えてみたいと思います。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月 8日(木)16時03分31秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-5-21 【新時代第18回本部幹部会】

■  一、海外の皆さん、ようこそ!
 ありがとう! ありがとう!(大拍手)
 きょうは、懇談的に話をさせていただきたい。
 本日の会合には、海外の25カ国・地域から、わがSGI(創価学会インタナショナル)のメンバーが参加してくださった。遠路はるばる、ありがとう!(大拍手)
 特に研修にいらした南米ペルーの皆さん!
 太平洋に広がるオセアニアの皆さん!
 ヨーロッパの皆さん!
 フィリピンの皆さん!
 そして、ネパールとスリランカの皆さん!
 ようこそ! ようこそ! 本当にご苦労さまです!(大拍手)

●「巌窟王」の如く
 一、学会精神の真髄とは何か──戸田先生は、私たち青年に厳しく教えてくださった。
 「ただただ『誠実』の二字で『師匠にお仕えする』『会員を護る』。そして、『師子王の心』で『敵と戦う』」のだ、と。
 きょうは、戸田先生のご指導を中心に紹介したい。先生がおっしゃったことは、きちんと克明に残してある。
 先生は婦人部に対して述べられた。
 「皆さんは幸せになるに決まっている。心田(=心)に、仏の種を植えたからである。宝の玉のなる木を植えたのである。あとは、木が育つにも時間がかかる。忍耐が大事である」と。
 この信心を貫く人は、絶対に幸せになる。そう決まっているのだ ──深い意味のある指導であり、仏法の真髄が含まれている。どうか頑張っていただきたい。
 また青年部には、「創価学会には世界をリードする大哲理がある。それを、私は全部知っている。師匠についてきなさい。そうすれば、すべてわかっていく」とおっしゃった。
 この言葉通りの、すごい先生だった。天才であられた。朝から晩まで戸田先生に鍛えられる、あまりにも厳しい日々であり、「大変なところに来てしまった」(大笑い)と思ったこともあった。
 戸田先生は、破邪顕正の戦いについて、「生命力の勝負である。腹を決めて戦うほうが勝つ」と訴えられた。
 「広宣流布は大闘争である。巌窟王のごとく、何ごとも貫き通す、強い巌の精神でいけ」とも言われた。
 私はこの信念で進んできた。そして勝った。よくぞ、ここまで立派な学会になった。だれも予想すらしなかった。
 これまで、さまざまな問題が起こった。戸田先生が逝去された際は、多くの学者や宗教家が「学会は空中分解する」などと予想していた。
 宗門にも、"学会は利用するだけ利用して、捨てればいい"と考える者がいた。そうしたなか、学会は世界一の大哲学の教団となったのである。おめでとう!(大拍手)
 悠々と進もう! 私たちの活動は、すべて広宣流布のため、大聖人のため、不幸な人々のために行っているのである。

●「凡夫こそ尊極」
 一、さらに戸田先生の言葉を紹介したい。
 「生活といい、信仰といい、最も必要なものは何か。それは確信である。我々は、大聖人の絶対の御確信こそを、最高にして最大のものとしていくのだ」
 フラフラしていてはいけない。広宣流布に生き抜くのだ。職場においても、夫婦の間も、家庭においても、確信が重要である。
 また、こうも仰せであった。
 「(学会員は)『仏の使い』であります。如来につかわされた身であります。大聖人の分身であります。凡夫のすがたこそしておれ、われら学会員の身分こそ、最尊、最高ではありませんか」
 皆様は、その存在自体が尊いのである。
 さらに先生の指導を拝したい。
 「あなたの信心が強いと、信心していない者でも、あなたを助けます。『魔及び魔民有りと雖も皆仏法を護る』。これは仏法の方程式です」
 法華経にある通りだ。信心強盛の人は、周囲の動きをすべて味方にしていけるのである。

●「信心でぶつかってきなさい!」
 一、さらに、戸田先生の指導に学びたい。
 先生は言われていた。
 「指導者に、新鮮な息吹がなくなってくると、学会の組織は弱体化する」
 リーダーは生まれ変わったように、毎日、生き生きと、快活に戦っていくことだ。壮年も、青年も、海外の友も!
 皆に疲れた顔を見せたり、年を取ったからといって、心が退いてしまってはいけない。
 一人一人を全魂込めて励ましていくのだ。その人を支える家族にも、心からの感謝を捧げていくのである。
 「大聖人の説得力は、単なる説得力ではない。よく御書を拝してみなさい。根本が慈悲から発している説得力である。だから偉大なのである」
 これも戸田先生の指導である。
 大事なのは「根本」が何かだ。
 ただ自分が偉くなりたい。皆を思うように動かしたい。そんなことを考える人間が指導者になったら大変だ。
 どこまでも尊き学会員のため、そして広宣流布のため──これがリーダーの根本でなければならない。
 また、戸田先生は語られた。先生の言葉を、そのまま伝えたい。
 「君たちは、私との間に、何か一枚置いている。形式張った感じがする。それは、いけない。大作のように、信心でぶつかってきなさい」
 先生はよく「大作のように」と言われた。
 自分は偉いんだという傲慢や、叱られないようにうまくやろうという要領があってはならない。また、臆病であってもならない。
 信心で、まっすぐにぶつかっていく。これが弟子の姿勢である。

●師弟ありて発展
 一、ここで御聖訓を拝したい。日蓮大聖人は仰せである。
 「法華経の大海のような智慧の水を受けた根源の師を忘れて、よそへ心を移すならば、必ず地獄等の六道の迷苦の生死を経巡るという災いにあうこととなろう」(御幸1055ページ、通解)
 師弟こそ仏法の魂である。
 当然、根源の師は日蓮大聖人であられる。
 しかし、現代の社会において、大聖人の教えをどう実践し、世界へと弘めていくか。一つ一つを具体的に、大聖人にうかがうことはできない。
 だからこそ、大聖人に直結して、不惜身命で広宣流布を進めゆく師匠の存在が大事なのだ。創価の師弟が重要なのである。
 かつて日淳上人も、大聖人の遺命を現実のものとした創価学会の偉業を、最大に讃え、学会の師弟の精神を賞讃しておられた。
 〈日淳上人は、創価学会第2回九州総会の講演(昭和33年6月)で述べている。
 「創価学会が何がその信仰の基盤をなすかといいますと、この師匠と弟子という関係において、この関係をはっきりと確認し、そこから信仰を掘下げてゆく、これが一番肝心なことだと思う。
 今日の創価学会の強い信仰は一切そこから出てくる。
 戸田先生が教えられたことはこれが要であろうと思っております。
 師を信じ、弟子を導く、この関係、これに徹すれば、ここに仏法を得ることは間違いないのであります」〉
 こうした先師の教えに違背し、仏意仏勅の学会の破壊を企てたのが日顕宗である。

●「邪師を捨てよ」
 一、きょうは、この日顕宗と戦う真実の同志が参加しておられる。ようこそ! よくいらっしゃいました!(大拍手)〈青年僧侶改革同盟のメンバーが紹介された〉
 同じ人間として、気取らないで、一緒に御本尊の功徳を受けながら、人生の深さを味わっていきましょう!
 誠実に、清らかな信心の風に接しながら、楽しく進みましょう!
 つくられた、形だけの坊主の集まりなど、大聖人の本義とは関係ない。
 皆さんは、今、こうして学会とともに進んでいる。幸せなことです。
 皆さんの戦いは、大聖人が見てくださっている。大聖人の仰せ通りに、新しい時代を切り開いているのです。
 頑張ってください!(大拍手)
 「五老僧の邪義を破折した「五人所破抄」には、日興上人の訴えが記されている。
 「(身延などの大聖人の門下は)宿習のゆえに正しい師匠に会えたというのに、法を正しく持ち伝えているのがだれなのかを、わきまえられないでいる」(御書1616ページ、通解)
 大聖人亡き後、日興上人だけが、大聖人の教えを厳格に貫いた。五老僧は自分が中心となり、慢心を起こして大聖人の仏法を破壊した。今でいえば日顕宗である。
 日興上人は述べておられる。
 「日蓮大聖人の正義に違背する師匠たちを捨てないことが、かえって罪になるというのが、この法門である」(編年体御書1734ページ、通解)
 大聖人に背く邪師は捨てねばならない。これが日興上人の仰せである。
 堕落した日顕宗の坊主と戦ってきた学会は、絶対に正しい。
 遊興と贅沢の限りを尽くした坊主が、大聖人の正統であるわけがない。
 民衆と一体となって戦う。それが本当の仏法者なのである。

●いざという時にビクビクするな
 一、最後に、戸田先生のご指導を、もう一つ紹介したい。
 戦時中、多くの幹部は、軍部権力の弾圧に恐れおののいた。口では、うまいことを言っていた人間が、ビクビクしていた。
 そのことを先生は小説『人間革命』に、明確に書き残しておられる。
 「日頃の大言壮語が、いざという場合に、どんなものであるか」「それをいやというほど見せられてきている」
 「権力の前には、塩を振りかけられた蛞蝓(なめくじ)よりもだらしがない」
 そう言われないように戦おう! 頼むよ!
 「いざ」という時が大事だ。
 その時にはじめて人間の真価が分かる。
 意気地なしであってはならない。圧迫が強ければ強いほど、朗らかに、堂々と正義を語り抜く──これが学会精神である。創価の師弟に流れる魂である。
 戸田先生は、牧口先生を一人お守りし、ともに獄中闘争を貫かれた。
 私もまた、戸田先生のために、一人、戦った。どんな時も、そして、ありとあらゆる点で、先生をお守りしてきた。
 命をかけた闘争の真実を知れば、心ある人は膝を折って、慟哭するであろう。その戦いは、だれも想像できないだろう。
 「まさかが実現」と大新聞が報じた、昭和31年(1956年)の「大阪の戦い」の勝利。
 私は、死に物狂いで戦った。味方をつくるために、頭を下げて回った。
 戦ってくださる学会員の方々を大事にした。仏のごとくにお迎えし、お送りした。
 そんな私を笑う人間もいたが、結果は、だれも想像できなかった大勝利であった。
 私は「誠実」で勝った。
 反対に、幹部が威張り、いい気になっていたところは負けてしまった。
 諸君は絶対に、そういう愚か者になってはならない。
 会合での話も、うまく話すことは大事だが、それ以上に、同志を思う真心が大事である。
 私には体験があるから、申し上げるのである。
 大阪の勝利に、先生は「大作、よく勝ったな」と感激しておられた。
 二人きりの時、「大作、ありがたいよ」とも言ってくださった。
 先生との思い出は、話せば尽きない。それはそれは、峻厳な師弟であった。
 今日まで、私は「師弟の道」を歩んできた。「師弟の道」ありて、学会はここまで発展してきたのである。
 戸田先生は書き残された(小説『人間革命』)。
 「牧口先生は信仰を指導して下さるだけでなく、人生の学問も教えて下さる」
 「先生の言動は、巌(=私)の言動でもある」
 まさに師弟一体であられた。
 この師弟不二の大精神を忘れずに進んでまいりたいと申し上げ、記念の幹部会を終わります。
 来月、またお会いしよう!
 戦おう! 楽しく戦おう!
 海外の同志、万歳!
 長時間、本当にご苦労さま。ありがとう! お元気で!(大拍手)

  ※編集部として、名誉会長の了承のもと、時間の都合で省略された内容を加えて掲載しました。

 

師弟不二アーカイブより 池田先生スピーチ集

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月 8日(木)14時57分25秒
  【投稿者:KS部OB】
投稿日:2015年 8月 9日(日)20時44分50秒

【徒然草と恩師の指導を語る-②】(2006・8・12)

(一部抜粋します)


◆学会の団結には、上も下もない。単なる上下関係になったら、それは誤った官僚主義であり、大勢の犠牲者を出してしまう。絶対に戒めなければならない。


◆「悪と戦う心」について、戸田先生は厳しくおっしゃった。
「破折精神を忘れた者は生ける屍だ。破折精神を忘れた者が幹部になれば、会員が可哀想だ」

悪を悪と言い切る。敢然と声をあげる。その勇気なきリーダーは「生ける屍」だ。
その本質は見栄であり無責任だ。苦しむ人を見ても〝知らん顔〟をする。これほど〝ずるい〟ことはない。

悪と戦い、ずるい心と戦う。これが人生勝利の根本である。

ある時には、幹部に対して、「広宣流布の途上にあって、絶対に、五老僧のごとき存在にだけはなるな!」とも危惧されていた。

五老僧とは、師の教えを軽んじ、自分の身の上だけを考える、増上慢の存在である。
どんなところにも「中心」がある。

リーダーは、「中心」を重んじなければならない。学会の中心は、会員である。師弟である。

・・・・・(詳細は)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=7529
 

天魔原田よ!

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2016年 9月 8日(木)14時52分53秒
  虹と創価家族様

2006年にされた、先生の内部の悪を叩き出される大事な指導を出して下さり誠にありがとうございます。

先生が指導して下さった、『たとえ、会長であっても、特別な存在ではないのだ。』

『いつしか、冷たい官僚主義、事なかれ主義がはびこっていく。要領よく、戦っている格好だけみせる。派閥をつくって気に入らない人間をいじめる。陰でこそこそ悪事を働く』

『少しでもこうした兆候があれば、それは、広布を破壊する魔の働きであると、鋭く見破っていかなけるばならない』とありますように、除名を執行し、全責任がある原田に天魔が入るのは至極当然であります。

我々にとって最も大事な事はいち早く、原田は天魔であると見抜いて、猛然と天魔打倒の祈りで、不正や悪の実態を明らかにして、あらゆる攻撃をする事です。

私が戦う富士宮は元々、秋谷、八尋、山友の悪の根が染み込んでいる地域です。

2006年に富士宮からも悪の膿が吹き出ました。

2006年6月1日に会館駐車場において、不正に抗議をした女子部が、宗教権力の虜にさせられた、当時富士宮特区長の望月孝正から酷い暴力を受け重傷を負わされました。

倒れた女子部の周りにいた壮年部や男子部の幹部らは、負傷した女子部や一人女子部を助けようとする壮年を罵倒し貶めました。

即日、望月孝正らは、当時職員で副会長の奥山義朗らと連携をとり、全組織を利用し、暴力隠蔽と女子部や証人らの処分を企てていきました。

そして権力に弱い現総静岡長の佐野文彦をらを手下に使い、除名を敢行したのです。

奥山が本部や聖教新聞社らと裏で繋がっていたため秋谷らが動き、連絡局も悪玉となって、幹部に逆らう要らぬ会員を除名する監正審査会というブラックボックスを作ったのです。

そして、本部が権力を発動し、秋谷と大場が組んで、富士宮から会員切りの除名を発動し始まったのです。

まさしく、富士宮特区に本部の天魔が降臨しました。

その後、秋谷は先生から切られ会長を失脚しましたが、現会長の原田が何度も富士宮に来て、富士宮の事件の隠蔽を引き継ぎました。

原田は悪の実態をすべて知っているのです。

その原田が先生を裏切り不正を隠し会員を見捨てた、それがそのまま今の組織の実態なのです。

54年の先生への裏切りに始まり、本部や執行部による強行なる忘恩行為や、あらゆる組織内の幹部に対しての不正も、現組織では一切破折し、革命する事などできません。

俺は幹部だと威張ってみても、苦しんでいる一人を命がけで激励できる者は、誰もいません。

幹部から暴力を受け孤立をさせられた、一人の同志を、真心から心配し、力強い激励をし抜くのは、内部の悪と徹して戦い、不当除名になった金原さんを始めとする、勇敢な師弟の同志の方々です。

本来師弟の創価学会です。
会長であろうが何であろうが、偽者は必ず明らかになる。

本部は必死になって綺麗に見せようとしていますが、組織をも天魔に汚染されました。

今や世界の創価組織にも天魔が蔓延しているのです。

私は、天魔原田に破折の声を大にして訴えます!

海外に婦人を同伴して、障りをなしに行くのなら、富士宮へ来て私に会いなさい!

命をかけて天魔を呵責し潰します!
 

柳原氏は、速やかに謝罪し、日記の撤回を!!

 投稿者:皆本  投稿日:2016年 9月 8日(木)14時16分8秒
  佐武さんへ

柳原氏関連で、佐武さんにもレスさせていただきます。

佐武さんの9月2日の投稿
「波田地氏を恨むのはお門違い、恨むなら葬儀社社長を! 」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55500
は、すばらしいですね!!

頭からガツンとやったら、「へっぽこ犬神人(いぬじにん)」の柳原氏は、
いっぺんに首をすくめてしまい、言い分をコロッと変えましたね。

コラム日記には、「妙観講幹部盗聴事件における波田地の○○」という
似た表題を持つ記事が二つあります。その二つを比べれば一目瞭然です。

投稿前の2016/08/10付の「妙観講幹部盗聴事件における波田地の功罪」では、
「小生の力不足により、今回、大草の盗聴関与の真実性はおろか相当性すら裁判所に
認めさせることはできなかったが、先行訴訟においてはそれはより容易に行えたはず
である。波田地訴訟の原告本人であった波田地克利は、それが達成できなかった理由
について、当時の他の関係者の悪口を並べたて、自身には何の責任もないかのように
振る舞っているが、客観的にはそれでは公平な態度とはとてもいえないだろう。裁判
の成り立ちからして、原告本人に最大の責任があるのは、当然のことである。」

つまり、“自分が妙観講との裁判で負けたのは、先行する波田地訴訟等で大草自身
の盗聴関与の事実が認められなかったためである。それが達成できなかった理由は、
原告本人の波田地に最大の責任がある”と言い切っていました。なのに、

投稿の翌日の2016/09/03付「妙観講幹部盗聴事件における波田地の責任」では、
「当方は、波田地本人がこの件について、どのような主張を行っているかは承知して
いるつもりだ。当方が問題としているのは、そうした一切合切を含め、自身の結果は
すべて自身の責任であるというごく当たり前のことである。そうした姿勢が波田地に
は微塵も感じられないので、法華経の信仰者として、それは違うんじゃないのと疑義
を呈しているのだ」

と主張が変遷しました。

当初の論点は、「大草の盗聴関与の真実性、真実相当性を裁判所に認めさせることを
達成できなかった理由」についてだったのが、佐武さんの投稿後になると、「当方が
問題にしている」のは、「自身の結果はすべて自身の責任である」と捉える「法華経
の信仰者としての姿勢」の有無についてであると言い出しています。
つまり、佐武さんの投稿を境に「妙観講幹部盗聴事件における波田地の『法的』責任」
から「妙観講幹部盗聴事件における波田地の『信仰的』責任」に、論点をスリカエた
のです。

ご立派なことを宣(のたま)わっている当の柳原氏が、妙観講との裁判に負けて、
裁判所が悪い、裁判官が悪い、先行訴訟が悪い、波田地が悪いと、「物事の原因を
すべて自分以外の『環境』に転嫁」しているのだから大笑いです。
 このブーメラン自爆の一件は散々糾弾されてますのでここでは横に置き、
柳原氏の主張が変遷した理由等を、できるだけ客観的に考えてみたいと思います。

きっかけは、佐武さんが「私たちが当時聞いていた内容」としてアップした、
波田地氏が真情を吐露したメーリングリストの投稿でした。

①平成15年5月27日付「きょうの裁判結果について」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55501
②平成15年6月4日付 「『慧妙』の『ハタチ盗聴事件』裁判報道」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55504
③平成15年6月5日付 「『慧妙』の『ハタチ盗聴』裁判報道の真相について①」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55507

そこには、日顕、大草らによる数々の盗聴事件を内部告発した妙観講の元教学部長・
渡邉茂夫氏の背後にいて訴訟を操作していた葬儀社一味の悪逆非道の、それでいて
トンマな行為が縷々記されています。

①渡邉氏の陳述書のすり替え
「金の出所に疑惑は残るが、大草や小川、日顕の関与を明確に示す物証がないうえ、内部
告発した渡邉の証言に変遷があるし、矛盾が多いので、とりあえず、渡邉までにしておこ
う、といういわば“お目こぼし”判決と言っていいと思います。
 その意味でも、渡邉氏が一貫性のある証言をしていればと、本当に惜しまれます」
②“学会員丸出し”の盗聴テープの反訳
「葬儀屋の社員は、『トウテツ』を『東哲』と記し、会話中に名字しか出てこ
ない『クリハラ』が『栗原淑江』という女性である旨の注釈までつけたり、『モリヤ(大
家)』と記すなど、誰が見ても、『創価学会組織の内部事情のみならず、原告の周辺事情
にも通じている者』でなければできないテープの反訳にしてしまった」
③盗聴テープの反訳につけた虚偽の証拠説明書
「このテープ起こしを行った時期についても、実際は、平成11年10月ごろであった
にもかかわらず、『波田地宅の盗聴が行われていた平成3年5月ごろ』という虚偽の説明
をつけて裁判所に提出したのでした。もちろん、弁護士や渡邉氏に相談することも、了解
もなしにです」
④波田地夫婦の盗聴録音テープの無断反訳
「そもそも、他人の盗聴テープを勝手に反訳するとは何ごとか。これでは、私たち夫婦は、
大草と葬儀屋によって、二度、盗聴されたも同然ではないか。通信の秘密とプライバシー
の侵害という意味では、敵に聞かれたよりも、味方と思っていた同じ学会員に勝手に聞か
れたショックのほうが大きかった」
⑤本部職員をクビになるぞと脅迫
「私の裁判を担当している一人の弁護士にも圧力を掛け、このまま私が正義を訴え続けると、
AFK(※浅見副会長)の二の舞になるとか、職員を辞めなければならなくなるなどという
脅しも掛けてきています。」
⑥恩を仇で返す誹謗中傷
「この年の8月になると、定期的に渡邉氏のところを訪れていた葬儀屋の社員が、急に、
私の悪口を渡邉氏にガンガンに吹き込むようになりました。また、私と渡邉氏の間を引き
離そうと、渡邉氏に、しきりに引っ越すことを強要してきました。(中略)
私は、葬儀屋に感謝されこそすれ、悪口を言われるような覚えはありません。
しかも、その悪口の中には、自分たちがやった怪文書(※「天鼓」)の犯人に
私を仕立て上げようとするものまでありました」
⑦俺に全部任せろと言った男子部最高幹部
「某青年部幹部が本部3Fの第4会議で、
『波田地さん、チョロチョロするな。そんなに手柄があげたいのか。俺に全部任せろ』
と言いました。そして、“葬儀屋の社長を渡邉につないでくれ”と言いました。
私は、男子部の最高幹部の言うことでもあるし、その通りにしました」

以上を確認した上で、「大草の盗聴関与の真実性、真実相当性を裁判所に認めさせることを
達成できなかった理由」と「誰に責任があるか」について、考えてみましょう。
波田地氏は投稿の中で、
「この失敗の最大の原因は、葬儀屋が私たち夫婦にも、だれにも見せずに勝手に、自分で
自分のクビを締めるような証拠を裁判所に提出したためです。」
と述べていますが、全くその通りです。だれがどう見たって、最大の責任がデタラメな訴訟
操作をやった葬儀社一味、就中、同社社長にあることは明らかです。
佐武さんのおっしゃる通り、「波田地氏を恨むのはお門違い、恨むなら葬儀社社長を! 」
です。
また、波田地氏は「俺に全部任せろ」と言う男子部最高幹部に全部任せたのだから、
責任はゼロですね。全部任された男子部最高幹部が葬儀社社長を引き込んで裏の仕切りを
させた結果、大草、日顕に届かなかったのですから、法的には100%、男子部最高幹部と
葬儀社社長の責任ということになります!!

であるにもかかわらず、柳原氏はなんと言っているか。(※ここからは佐武さんへのレス
というより、柳原氏への問いかけとなるかも・・・ご容赦ください)

「波田地訴訟の原告本人であった波田地克利は、それが達成できなかった理由について、
当時の他の関係者の悪口を並べたて、自身には何の責任もないかのように振る舞っているが、
客観的にはそれでは公平な態度とはとてもいえないだろう。裁判の成り立ちからして、原告
本人に最大の責任があるのは、当然のことである」(2016/08/10)
「阿部日顕や妙観講講頭の大草一男の盗聴関与の事実を裁判所に認めさせることができな
かっただけでなく、そうできなかった原因について、自身の責任はすべて棚上げし、いまだ
に他人のせいにばかりしている」(2016/08/19)
「創価学会幹部などを違法盗聴していた問題で、波田地一派が盛んに言い訳を行っている。
自分は何も悪くない、悪いのは葬儀社だ。悪いのは当時の青年部幹部だ。こうした主張に
尽きる」(2016/09/03)

「悪いのは葬儀社だ。悪いのは当時の青年部幹部だ」は、だれがどう見たって当然の結論
でしょう。重要なことなので繰り返しますが、「俺に全部任せろ」と言う男子部最高幹部
がいて、それに全部任せたら、葬儀社に振って、その葬儀社が勝手にデタラメなことを
やって、勝てる裁判を“負け”てしまった。その“実質敗訴”の責任は、男子部最高幹部
と葬儀社にあるのは明らかでしょう。それなのに、柳原氏は、「客観的、公平に」見て、
最大の責任は波田地にある、男子部最高幹部よりも葬儀社よりも原告の波田地のほうが責
任大である、と言っているのです。

もはや、悩乱の極み。こんな頭で記事を書いたら、訴えられて裁判で負けるのも当たり前
ですね! 柳原氏が裁判に弱いのは、肝心なところで記事に具体性がないからだと思います。
柳原氏は波田地氏が「当時の他の関係者の悪口を並べたて」とか「他人のせいにばかりし
ている」とか書いていますが、具体的に波田地氏がどんなことを言っていたのかを調べ、
裏取りをしたのでしょうか? ちゃんと取材していれば上述の①~⑦のような事実が
出てきたはずです。その事実を、知らない仲ではない、いや非常に親しい男子部最高幹部や、
葬儀社社長、渡邉茂夫氏らに直接ぶつけて確認すればよかったのです。

「当方は、波田地本人がこの件について、どのような主張を行っているかは承知して
いるつもりだ」(2016/09/03)と述べていますが、語尾の「つもりだ」に弱きが現れ
ていますね・・・(笑) 実際は初めて聞くことばかりだったのでは?
佐武さんの投稿を見て、論点をすり替えたところからすると、
上述の①~⑦のような事実は知らなかったものと強く推認されます。

というか、もともとが「八尋社」所属の「犬神人」ですから、「八尋社」のお仲間の悪逆
非道行為は取材の対象外。具体的な事実は何も摘示せず、ただ貶めたい相手に対して、
「悪口を並べ立て」「他人のせいにばかりしている」等とレッテルを貼り、それによって
相手の悪イメージを会員に刷り込むことができれば目的達成という「穢れ仕事」ですからね!
取材しなくて記事が書けるのだから、売文御用ライターというのは、実に楽な商売ですね!
その分、訴えられたら代償も大きいですが、金は全部、「八尋社」持ちでしょうから自分の
フトコロは痛まない。

そんな生き方をして、柳原氏は「法華経の信仰者」として恥ずかしくないのでしょうか。
柳原氏は「自身の結果はすべて自身の責任である」と捉えるのが「法華経の信仰者」という
信仰観のようですが、それは一面的な見方で、法華経には「法華折伏破権門理」といって
爾前権教の誤った法理を破折するという重要な側面があります。
大聖人は諸御抄で「若し善比丘あつて法を壊ぶる者を見て置いて呵責し駈遣し挙処せずんば
当に知るべし是の人は仏法の中の怨なり」の経文等を引き、悪を放置しておいてはいけない
と強調されています。波田地氏も、妙観講盗聴裁判の過程で、「八尋社」の面々の悪逆非道
ぶりを目の当たりにして、これを放置しておいたら将来に禍根を残すと思って糾弾に立ち上
がったのではないでしょうか。

佐武さんが紹介してくださったメーリングリストの投稿には、
「創価学会の万代に広宣流布の活動の基盤をつくるという意味では、今回、どうしてこんな
判決が出てしまったかの原因をしっかりと究明して、二度とこういうことが起きないように、
していくことが重要です。きょうから私の本当の戦いが始まったと思っております。
 盗聴犯人であるにもかかわらず、図に乗って学会や私らを訴えてきた大草をこてんぱんに
粉砕するとともに、大草、日顕にとどめを刺すことができる極上のネタを台無しにし、取り
逃がしたうえ、悪を告発した学会側が訴えられるというとんでもない事態を招いた師子身中
の虫とも、徹底的に戦っていく所存です」
と、そのあたりの決意が記されています。

末法は悪を放置しないで糾弾する折伏が正意ですから、むしろ波田地氏の姿勢のほうが、
「法華経の信仰者」としては重んじられるべきではないでしょうか。

柳原氏は波田地氏に対して、
「阿部日顕や妙観講講頭の大草一男の盗聴関与の事実を裁判所に認めさせることができな
かっただけでなく、そうできなかった原因について、自身の責任はすべて棚上げし、いま
だに他人のせいにばかりしている。
 仮にまともな信仰者なら、『自分の祈りが足りなかったからこうなった』などある程度
は自省するものだが、同人の口からそんな殊勝な言葉が飛び出すことはまずありえない。
なぜならそれが同人の信仰観であり、物事の原因をすべて自分以外の『環境』に転嫁し、
自己責任とするだけの基盤が内面に存在しないからだ。所詮は、“未熟な信仰者”の形で
あり、特に≪退転者≫に共通する姿ともいえる」
と述べていますが、法的にも、信仰的にも誤った認識であり、明らかに名誉毀損です。

客観的な立場から見て、速やかに謝罪し、撤回することをオススメします。
 

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