
名古屋の有名な風俗ビル、チサンマンション
2016年6月10日、この場所にかわいいじゅくが復活した
再オープンして間もなく2ヶ月
かわいいじゅく最大の売りであった「現役」が居ない事を除いては「昔と変わらない」との口コミ
「昔と変わらない」とはよく聞くが「かわいいじゅくの昔」とはいつのことを差しているのか
かわいいじゅくの前身は「女子高生無料休憩所」
SKEをモデルにしたこの店は、握手会も開催されていた
女子高生無料休憩所は、出会い喫茶に規制が入りNANAカフェなどに居られなくなったJKが一挙流入
現役女子高生の溜まり場となっていた
女子高生は6畳ほどの部屋に集められ、自由にくつろぐ
マジックミラーはなく、大部屋でダベるJKを直接見学する
設置された巨大テレビでは、48グループのライブ映像が流れていた
アイドルを目指しながらこの店に出勤する者、アイドル活動と平行してこの店に出勤する者も
システムは
見学30分 3,500円
握手1人1分 200円
気に入った子を指名して、個室で耳かきサービス
握手会の時に「個室行こうよ」とJKから直接誘われる事に興奮
個室行く→そういう事
耳かきサービスなんてするJKは居ない
隣に風俗店も併設
店の卒業生とのヘルスプレイも出来た
女子高生無料休憩所はかわいいじゅくに名を変えてからも悪名が加速
SKE研究生の●●が居る
JSが居る
JKと隣の店でヘルスプレイ
全員エッチ大好き
根も葉もない噂に尾ひれがつき、全国のJK好きがチサンマンションを訪れた
2015年6月27日
翌月に条例強化を控えた愛知県は、かわいいじゅくを見せしめ的に摘発
個室で2014年5月上旬~6月上旬、当時15歳の女子高生が18才未満であることを知りながら、性的なサービスをさせていた容疑で経営者を逮捕
摘発前の数ヶ月を知る者なら分かる通り、この頃は現役JKを排除し裏オプにも厳しかった
昔を知る客が邪な気持ちで訪れても「お話しかできません!」としっかり話していた
それでもひっきりなしに訪れる客
席を立つ暇無くラ王を啜りながら頑張り続けていた
かわいいじゅくが無くなってからの1年間
かわいいじゅくは絶対に復活する
かわいいじゅくを絶対に盛り上げる
名古屋の皆と連絡取り合い、約束した
愛知県は、日本で1番JKビジネスに厳しい
2015年7月1日、愛知県でJKビジネスを全面的に規制する改正青少年保護育成条例が施行
全国初の例
この条例が施行されたことで「リフレ」「散歩」「見学店」「コミュ」「撮影」「ガールズ居酒屋」「ガールズバー」「カフェ」の8業態がJKビジネスとし、18歳未満の制服や水着での接客を「有害業務営業」と定義
接客や勧誘を禁止
「名古屋はJKビジネスが壊滅した」とまで言われた
それでも、名古屋の男たちはJKを諦めない
名古屋の女の子も「若さ」を売りにして金を稼ぎたい
需要と供給がある以上、名古屋であってもJKビジネスは不滅
かわいいじゅくがかわいいじゅくであるために
名古屋の仲間が楽しみ続けられるように
名古屋のかわいいじゅくを応援し続けよう
参考記事→伝説のJKリフレが復活!名古屋『かわいいじゅく』オープン初日に突撃!
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