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ヨッシーさんへ
>解説によれば「犬神人」は白覆面に赤衣のいでたちだったそうで。
>心ばかりの御礼にイラスト添付しておきます。
ありがとうございます。笑わせていただきました(笑)
>追伸:イラストの覆面姿を見て、ブーメランの傷を隠す包帯と勘違いした人は中々のツウです。
私も、包帯にしか見えませんでしたw
「犬神人」の絵が出ていたサイト
http://www.ab.auone-net.jp/~koinyawa/senmin_chuusei.html
によると、犬神人らは“「清目」役として、一般の役人が嫌う「穢れ仕事」
のために雇われていた”とのこと。その意味で、本部職員や弁護士らが
嫌う「穢れ仕事」のために“飼われ”ている柳原氏はまさに現代の「犬神人」です。
ただ絵巻に描かれる「犬神人」には後世の忍者を彷彿とさせる精悍さがあり、きっちりと
その筋の“いい仕事”をしそうですが、柳原氏は、ようつべで見ても、「"マスコミ底辺"
を転々」(本人の弁)と言うだけあって、卑しさが表に出ていて仕事ができなさそう
(※あくまで個人的感想です)。
実際、仕事の面では、危ない橋ばかり渡らされているとはいえ、書けば訴えられる、
裁判等では負け、負け、和解、負け、負けの連続で、もうボロボロw
もはや「傷病兵」にしか見えませんね(笑)
ライターが裁判に負ける理由は、取材が甘い、自分で取材しない、ネット等からパクる、
妄想を広げて記事を書く、表現がヘタ等々、いろいろ考えられると思いますが、
柳原氏の場合は、そのすべてに該当しそう。
「犬神人」は「犬神人」でも、仕事ができない「へっぽこ犬神人」か!?
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