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あやうく皆本さんのハイセンスな投稿を見逃すところでした。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55759
まさか、柳のしげちゃんまで御書に登場されてたとはビックリです(笑)
他人を「覆面だ」と攻撃するご本人こそ、「中田」だの「稲山」だのという覆面被りではないかとの私の投稿に、見事な回答をいただき、感謝と笑いで一杯です。
「これを見て、ピンと来る御書の登場人物がいました。「犬神人(いぬじにん)」です。
宗教的権威権力の手先として、“異端者”弾圧の実行犯、先兵となった連中です。」
御書から「犬神人」がピンと来るとは、皆本さんはただ者ではないですね。
「当時の絵巻物にこの「犬神人」が描かれていますが、それを見ると、なんと、驚くことに、覆面姿なのです!!! 「覆面」「仮面」を連発し、自ら被るのは言うに及ばず、人にも好んで「覆面」「仮面」のレッテルを貼りたがる柳原氏は、間違いなく「犬神人」の生まれ変わりですね!!」
納得です。
「ちなみに、御書にも出てくる、「犬神人」が所属していた「感神院」は別名を「祇園社」といい、今の「八坂神社」のことです。
ちなみに、柳原氏の所属は、「八坂社」ならぬ「八尋社」(笑)
常楽会館内の「八尋社」にたむろする法匪どもらに“飼われ”ている権威権力の犬――
これが、「浜の浩ちゃん」の手羽先・売文御用ライター柳原氏の正体だ!!!」
勉強になりました(笑)
解説によれば「犬神人」は白覆面に赤衣のいでたちだったそうで。
心ばかりの御礼にイラスト添付しておきます。
追伸:イラストの覆面姿を見て、ブーメランの傷を隠す包帯と勘違いした人は中々のツウです。
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