カスカ 懐石・研究in玉葱 3枚目
| 440303C9AF805EFF2F5BF5 |
| >>65さん パッチ参考になります。 | patch.txt 2,256bytes MD5=db251b9b4c3b0a711239d6dbff5741fa SHA1=aef21fb14af1fa749c77cbd16705c5148f5cf8eb |
| (>>65=>>67)からのパッチ | sc.patch 7,588bytes MD5=5a9b805063a09dfe4c0ef2360c984e30 SHA1=b8ccac46cb777df7f1ea52c79e295e3cb339ac64 |
| >>175 どーでもいいけど main.cpp 261 → main.cpp 264 だね | main_cpp.patch 407bytes MD5=2a0730c0cde55ce7305619dbed7219b8 SHA1=51711de9900580d28c1e0adde200d712e0da11eb |
| >>177 random_shuffleをコメントアウトしたもので確認してみました。 結論としては特に精度的には影響は無い感じです。 SCM SCR3310V2.0とSCR3310-NTTComで1stのみ各3回計測 ・SCM SCR3310V2.0 random_shuffle有効:2/3 ok ・SCM SCR3310V2.0 random_shuffle無効:2/3 ok ・SCR3310-NTTCom random_shuffle有効:3/3 ok 因みに2代目でSCM SCR3310V2.0を使用すると計測差が出難くい状態ですね。 サンプル数を大幅に増やせば希に抜けることもあるので乱数のばらけ具合の違いが 影響するのだろうか? 荒ぶるMについてはSCR3310V2.0ではまともに計測できないので★T以外はSCR3310-NTTComで 計測するのが問題なさそうですね。 >>186 精度の問題(正解fpが取得できるかどうか)でいうと確かに荒ぶっていない★Mと★Tでは 2代目と4代目改ではほとんど変わらないと思います。 ただ、手元に1枚ある荒ぶるMについてのみ-n1オプション相当で2代目と4代目改を比較したときに 2代目で300サンプル以上で収束していたものが4代目改では150~200サンプル程度で収束しているので 単純に報告したまでです。 荒ぶるMを複数枚所持していないので比較対象が無いのは残念ですが、それぞれのカードによっても fpの荒ぶる度合いに差異が出ると思っています。 | random_shuffle比較.txt 7,073bytes MD5=86a6033ecaed1ec160c6a104f62429fe SHA1=dace7adc295bd3d7921a8ea45295f65786ff50f9 |
| グラフまわりの修繕など | sc-main.7z 4,726bytes MD5=1ea4a3aeab5e77b096c01d6651b75b67 SHA1=9b7dc6d4797b5b1196aeefcac9239e6e5e566476 |
| ヤマエ久野に勤務しています。 私は平成26年に九州産業大学の工学部の物質生命化学科を卒業した10TC091 本多由佳梨です。 他人の携帯やパソコンに犯罪行為の不正アクセスをしてメールなどを傍受して個人情報を盗んで流出させてその対象者が気づくように堂々といじめたり、金になる情報、ネットバンクの暗証番号等を盗んで闇サイトで転売しています。福岡県の暴力団の道人会とも親密な関係があります。 私の住所は 〒813-0043 福岡県福岡市東区名島4丁目25番14号 TEL 092-663-3446 | (株)ヤマエ久野 福岡県 犯罪者 本多由佳梨.jpg 64,768bytes MD5=9fc01ebad364003a7baaadbba3abb5c0 SHA1=a7c4dc2b9b2b77343269465d10cdfbf919a66845 |
| 場違いなド素人の質問と認識してますが・・・。 http://xiwayy2kn32bo3ko.onion/test/read.cgi/tor/1441163103/775n 上記のパッチを適用後ビルドすると何故か5個のerrorが出ます・・・添付します。 >同梱のKeys.txtのKwはダミーです・・・これが入っていない 宜しくお願いいたします。 | 775 error.jpg 128,530bytes MD5=35eb1051949ba992c2db2b46f2bc8662 SHA1=ca8895ef239f8dfd051927a2d37535a8cdfd29cd |
| レス有難う御座います。 775→776→778→822で各パッチを適用後ビルドしたら同じ結果なので 全部さかのぼってビルドしたら、原因は775でのerrorと分かりました。 Source貼ります。 | CardTool.cpp 8,970bytes MD5=1c2129ac0ad756773a63bf5c3d0edcba SHA1=17074936e3f7b9c899e745441f01ea008de3d4c3 |
| どうもお久しぶりです、839です。 2代目のC++化+グラフ機能+コマンドオプション化+(おまけ)分析モード オプションは環境変数にしていたもの+閾値+FP値などです。 分析モードではcsvでデータを吐き出してexcelで分析するものです。 macroのソースを内蔵しているので、自分のエクセルに取り込んで下さい。 データの灰汁とりもマクロで簡単にできます! 荒ぶるMを求めて旅に出ていましたがw、実家のTVから拝借して見つけましたYo! ここは報告も無く変な人が多いので、別のTORサーバで活動しますのでよろしくです! URLは添付してます。 hint 今日の7の2の2 ここにはもう来ないです、あっちで待ってます。 新しいの落とした人はちゃんと報告してね。 Bye!Bye! |
| 主要なツールをまとめておきました。 | Bcas_tool.rar 1,197,301bytes MD5=dbb1174db3cdc575fb1a5b8da06c0177 SHA1=f9101fc614a7a919f5b5ea22481991e7d0ecd70b |
| あっちに貼られてたけどこれなーに? | excel.png 36,528bytes MD5=8c3238163b62717336f2c749c5f30834 SHA1=848c02ed4f3fe1589e0cf7a4d7d3cb689504464a |
| わりとどうでもいいような雑多な修正パッチ |
| zオプションの式を下記のようにすると良さそうです t = 2.0 - std::pow(std::fabs(0.5 - threshold) / 0.5, 0.1); 悪そうなサンプルを低く見積もるのではなく、 良さそうなサンプルの影響が濃く出るようにしたいという考えです。 |
| >>19に上書きしてドウゾ。既出パッチ適用済。 -zオプションのパラメータで下記のzを指定できます。 t = 2.0 - std::pow(std::fabs(0.5 - threshold) / 0.5, z) デフォルトはz=0で、従来版の-z未指定相当です。 当方で試行してみたところ-z0.05くらいが丁度良いような気がします。 (良さそうなサンプルを最大約1.2倍して加算) |
| ん | sc_1_to_12.7z 6,405bytes MD5=b1fa3318e3c9e8be6cb9f7c275588aa6 SHA1=b555f67611b6c5a72f557610b2503e0eba424fea |
| fpcash.txtを利用して、 サブキーが出ない駄目fpのスコアは0になるようにしました。 | sc_12_to_14.7z 2,374bytes MD5=4a53583fff8e96a7dbc5c83458203cbd SHA1=fb69891d415cc2c6cf7f8eaa73f9bcd376ecafc7 |
| http://xiwayy2kn32bo3ko.onion/test/read.cgi/tor/1441163103/822n 適用後のパッチ delete emailをcard version 3に対応及びcard versionの表示を追加 | CardTool_Km_D2R_a3.patch 1,302bytes MD5=2c990296d86893c01ea24ff48d3f6d0e SHA1=5833a29c7a42c276dfbd4c1410aee4d3d6975c1e |
| 計測済みデータ(.dat)を使って再集計できるようにしてみました。 sc -S hogehoge.dat パラメータを変えて試行する場合によいかと。 | sc_14_to_22.7z 6,503bytes MD5=a12fdb048f3e81df749352f86c503179 SHA1=4999b06b353e8f78b4449793c4e698a12b2f85f2 |
| >>604ので sc -S hogehoge.dat 試したらグラフは表示されるけど Segmentation fault (コアダンプ)と表示されるのは俺だけ?? | sc.exe.stackdump 293bytes MD5=944064f21c583b660c049f357e8a50c3 SHA1=7a3b721d348e6e10c0c3d3e4a22807366dd53db0 |
| 19に上書きでどうぞ | sc_rev24.7z 12,777bytes MD5=fd5509c392e7c7fe8f15b7a8a4cf1ed8 SHA1=9589fc021514d04d1be252248974c7831aa44970 |
| >>578 餌(madonna.nut)についての報告です。 ★★カードは所有していないので、バックドアなしのSCA攻略済みの★Tと★MをID2km.txtに登録して 初期化の動作確認をしてみました。 ★TはバックドアがないのでゼロクリアされることなくEMMのみ正常に更新されることを確認。 ★Mも上記Tと同様にEMMのみ正常に更新されることを確認できたが、添付のエラーが出て終了する。 おそらくゼロクリア処理が出来ないことが原因と思われるが、バックドアのないTでは正常に処理が 終了するのでM固有の何かがありそうです。 何か回避策ありますか? バックドアなしの青カードを赤化したものは餌ではゼロクリアできず元の青カードと同じ状態に 戻すことができないため、後で元に戻す必要がある青カードは下手に弄らない方が良いでしょうね。 | madonna_err.txt 874bytes MD5=9b694a3591ecd7d46d02689ca870097f SHA1=e4d1fa6a1fa9cdc51a9ca15b5b8308ec86bc6ef3 |
| 24->45のパッチ & 45->55のパッチ 詰め合わせ | sc_45_to_45+55.7z 18,000bytes MD5=6531dc86390a55545d4a57cd75a208c8 SHA1=8c9ab7ba87762187aa171ce658f8657ef178c89b |
| ★★カードでは未確認ですが、餌(scankwid.nut)を流用して作ったバックドアなしカードでも 容易にテロップ(自動表示メッセージ)の有無を確認できるものです。 各自で使い易いように育ててやってください。 テロップ(自動表示メッセージ)の有無を確認するのに未使用(バージン)カード対して 「自動表示メッセージ表示情報取得コマンド(EMD)」を投げると事業体識別ID=0x01部のデータに 意図しないカード内部情報の書き換えが発生することは既知の事ですが、書き換えが生じない 方法が判明したので今回の餌をリリースしました。 http://xiwayy2kn32bo3ko.onion/test/read.cgi/tor/1433209150/9n のツールではTカードに対して F3キーで投げているコマンドでは事業体識別ID=0x01部のデータに意図しない書き換えが発生しています。 「自動表示メッセージ表示情報取得コマンド」で生じるイレギュラー的な動作について記載した メモ的なものも同梱しています。 解凍パスは>>19と同じものです。 | scanmessage餌.7z 3,543bytes MD5=09a81f13f506e48501b5368e71988168 SHA1=b0696b21da3019ae8e035094fd338f8b594ae0cc |
| http://skunksworkedp2cg.onion/sites.txtから x.onion を抽出してみた ぼちぼち試してみてくれ |
| sc -p4 -k `19をスカパーの5,p40で円弧` ※19をbgid(23),kwid(5),protocol(40)でエンコードした値 fpコードを連結した24文字 | sc_67.7z 18,522bytes MD5=25c32f09378fa545470fb79760dc5276 SHA1=51bb491cd41f7c3246bbf246a83629dc4f7e78c0 |
| バグだらけで使い物にならない模様 ---- Anonymous ----- 2015.12.26 - 00:29:55GMT ----- sc_71で確認した現象ですが subkey が failed になったときに全く候補にないsubkeyで次のラウンドに進んでしまうようですね。 | sc_67_to_71.diff 3,874bytes MD5=5ce157bb60418d91ca9ce20da65fc4c9 SHA1=111713d3520f3bd5a592edebd93930521fb7bb3d |
| sc71です。ご堪能ください。 | sc_71.zip 23,997bytes MD5=001a2b8d9d1efb5f2937214a0e9df1a3 SHA1=5bd4a36dc7b9ee7337bf2de1ee477ccf4a8ead7f |
| なんということでしょう | BCasSCA_0_to_1.diff 34,615bytes MD5=a0e9fe11ead4823e66a6486b1fbaaf2b SHA1=f4fbe1b5617c5ac901b01dc145fd8afea4ed10bd |
ファイル(省略可): |
read.cgi clone 1.17 2013/07/11