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天然水様

 投稿者:ジャスダック  投稿日:2016年 9月 6日(火)00時32分49秒
  こちらこそ、宜しくお願いします

天然水様はまさに、南条時光のようです
部員さんを守る人=南条時光です

自分も頑張ります

ジョーカー様
いつも素晴らしい投稿ありがとうございます

いつも素晴らしいですが、今日の投稿は一段と素晴らしいです

ジョーカー様の師匠に勝利を捧げる!という強い思いが伝わります

自分も頑張ります
ありがとうございます

「会長は会員と同格」
ジャスダックでした
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月 5日(月)23時36分24秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

同盟題目23時開始します。よろしくお願い致します。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 5日(月)22時52分46秒
  どんな戦いも唱題根本です。しっかり祈ります。  

どんなことにも負けない心

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 9月 5日(月)22時47分1秒
編集済
  ジョーカー 様
熱き心の思い!!ビンビンに伝わってきました!!
ありがとうございます!!
1000パーセント賛成です!!

かって、池田先生は仰いました。
君たちは勝つために生まれてきた。
勝って、勝って、勝ちまくれ!!

師弟不二を体現してみせる!!
 

岡○総京都男子部長へ

 投稿者:迎賓館  投稿日:2016年 9月 5日(月)21時21分36秒
編集済
  松下最近、寂しいそうやん。

ペットはちゃんと面倒み~や

松下から、北村に乗り換えんのも

ええけどな~

職員ちゃうし、漏洩してんで

わしの、モグリは、

お前のペットより、賢いで~

魂は売りよらん

義理の父から、貰ったもんは、

先生に返せ

米○京都長へ

ちゃんと3禁教えてあげや
 

永遠性の確立

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 9月 5日(月)21時15分31秒
  今の学会のリズムは、2018年11月18日を目指している。この2年間は、とてつもなく重要な期間である。先生の最期の戦いである、「創価学会の永遠性の確立」という総仕上げを、勝ち取れるか否か。すべてが凝縮された2年となる。

永遠性の確立とは一体何か。このことを考え、祈り、行動してこそ、師と同じ視点に立っていると言える。永遠性とは、組織の機構はもちろんのこと、「師弟不二の弟子の出現」によって確立されるものである。大聖人には、日興上人という不二の弟子をはじめ、不惜身命の熱原の農民信徒、そして、日興上人を外護した、南条時光等がいた。それと同じく、三代会長の精神を正しく受け継ぐ、師弟不二の弟子がいなければ、永遠性は確立されないことを肝に銘じなければならない。

54年は、師弟不二の弟子がいなかったからこそ敗北した。どれだけ数がいようとも、師弟不二でなければ崩壊することを証明した歴史である。そして、54年体質を打ち破ることができるのは、師弟不二の弟子だけである。よって、これからの2年間で、師弟不二の弟子であることを体現することが、永遠性の確立の戦いとなる。師と自分の間には、誰人も入れてはならない。あくまでも自分と先生の一点のみだ。

師弟不二の弟子、永遠性の確立の戦いにおいては、抽象論であってはならない。具体的に何をするのか。これが定まらなければ、遊びの域を出ない。どんな立場であろうとも、師弟不二の戦いはできる。そしてそれは、自分で決めなければならない道である。

創価学会は大きな組織である。それは、ともすれば数に頼りがちとなり、「誰かがやるだろう」という安易な思考に陥りやすくなる。これだけ多くのメンバーがいるのだから、誰か一人くらいは、師弟不二を体現した弟子はいるだろうと、他人事の思考であれば、それこそが54年体質である。結局誰もやらないという恐ろしい事態が巻き起こる。

師弟不二を体現するのは自分自身であると自覚しなければ、本当の人間革命はないし、究極に行き着くことはできない。ただ漫然と、学会活動をするのも立派なことではあるが、それで良しとするかどうか。要するに、いつもの戦いを、いつも通りに展開し続けるか、それとも師の本懐に連なる、永遠性の確立への挑戦をするか。ここが問われる2年間となる。

果たして、師弟不二は他人事であり、絵空事か。結局、師弟不二は三代で終結なのか。終結であれば、永遠はない。師に本懐を遂げさせない弟子は、弟子ではない。すべては弟子で決まるのだ。私は、師に本懐を遂げさせる弟子になる。それが私の人生だから。
 

つれづれ断想 9.5

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月 5日(月)21時07分35秒
  平成4年、5年の春先辺りに就職や結婚などで住まいを変えた人は、当然のことながら分所帯で御本尊を頂くことが出来なかった。
御逗子に何も掛かっていない空の仏壇を先に購入し、「いつか必ず御本尊を頂く日がくる」と二人して文字通り入魂の勤行唱題を
励行していた新婚家庭を当時何軒も目の当たりにした。
バブル崩壊の波が大都市圏以上に地方で猛威を振るい、神戸で下宿生活を始めたばかりの学生部員は仕送りが途絶えるも止むなしの
状況で4年間の学業が全うできるかの危機に立つ中、部長の私は訪問先で新入生部員さんと東の方角に向かい祈りを重ねる他、打てる
手はなかった。

平成3年以前に分所帯で頂いていた人たちにすれば「でもこれ日顕が書いたやつじゃん。ステテコ穿いて落語のテープ聴きながらやろ?」とトホホな事態ではあったが。。
教義を変えねばそれを死ぬまで奉じなければならない。。。

一人暮らしであれ、所帯を構えるのであれ、これからさき一生新たに御本尊を頂くことがないかも知れない事情を当時の学会員皆が覚悟し、
改めて「胸中の肉団におはします御本尊」の正しい意味を一人ひとりが考え直す機会を得たのが創価ルネサンスの輝かしい歳月ではなかったか?

そうした時代背景を通過した身体感覚から発しない本尊論は用を足さないばかりか、広布の次世代を担う人たちには百害あって一利無しである。
広宣部・教宣部関係者によく見られる舞文曲筆なレトリックにはいつも激しい違和感を覚える。(ここの人たちのことを言っているのではない)

近年の迷走を続ける信濃町教学の病理は、上記のような過去における現場の懊悩や呻吟を無視した「ただ現在ばかりなり」のつじつま合わせの
一種の修辞学に、創価ルネサンスの封殺と完全否定を目論む宗教貴族が明け暮れている醜態にその本質が露呈している。
 

8/20 横浜レポート ~木村草太教授との質疑応答その3 ~

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 9月 5日(月)21時03分7秒
  Q.自衛隊法95条は、安保法制法案により、外国軍の武器等防護が可能になり、米軍協力の幅も拡大された。
改正新3要件は、歯止めに繋がらないのでは?
実際は武力行使になる?

A.今回加わった、『武器等』には船や飛行機も含む。
武力行使の規定ではない。
アメリカと他の国が戦う場合は、日本は協力できないが、海賊やテロリスト相手ならできる。
しかし、実際はミサイルがどこからくるかなんて分からない。
なし崩しはあり得る。


Q.内閣法制局とは?

A.会社の法務部みたいなもの。
法律を作る時に、これまでの整合性を調べたり、てにをはを直したり、使い分けを監督したりする。
法制局が解釈の手助けをする。


Q.内閣法制局のトップにいた小松さんはどんな人?

A.フランス大使館付の外交官。
国際法の著作はあるが、著名な研究者とは言えない。
 

8/20 横浜レポート ~木村草太教授との質疑応答その2 ~

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 9月 5日(月)21時01分26秒
  Q.日本国憲法は三権分立とある。
司法、立法、行政、だ。
日本の最高裁判事15名は、今回の違憲法案には行動しないのか?

A.司法は、法律が使われたら判断する。
実際使われなければ判断できない。
三権分立と違憲審査は関係ない。
日本の違憲立法審査は、集団的自衛権が行使されなければできない。


Q.8月19日の東京新聞に、アーサー・ビナードさんの記事が掲載された。
『1947年にトルーマン大統領の下で成立した国家安全保障法を米国憲法のミイラ化の始まりと位置付ける。宣戦布告の権限は議会にあるが、大統領が決断できるようになり憲法が形骸化。米国は朝鮮戦争、ベトナム戦争へと突き進んだ。日本でも昨年安保関連法が成立したわけだが六十九年前に米国がしたことを和訳したにすぎない』
と言っている。
国は、憲法25条をないがしろにした法案を作成した。
これは憲法破壊では?
憲法学者はどう考えている?

A.憲法学者では、憲法破壊の認識を持っている人はいない。
緻密に考えている、学術的に違憲と判断していく。
憲法学者は独立している。
条文、判例に従って、違憲と分かればいいが、過去に照らしても今回のことを違憲とは言い切れない。
 

法華経の智慧勘持品13より

 投稿者:白圭メール  投稿日:2016年 9月 5日(月)20時49分35秒
  ----- Original Message -----
″三類″との戦いに本源的な「人権闘争」
池田 こうして見てくると、「法華経の行者」と、三類の強敵なかんずく「僭聖増上慢」は鮮やかなコントラストを示している。そのポイントは、「人間への尊敬」と「人間への軽蔑」です。その違いが、そのまま「人間のための宗教」と「権威のための宗教」の違いになる。
また、「権力の魔性と戦う宗教」と「権力の魔性と結託する宗教」の違いになる。そして、「迫害を受ける、本物の宗教者」と、「人を迫害する、偽者の宗教者」との違いになる。
「人間への尊敬」の究極は、「万人が仏である」と礼拝する法華経の信念です。
「人間への軽蔑」の究極は、人間をモノとして利用する権威・権力の魔性です。その根底には「元品の無明」がある。
法華経を行じるとは、生命的に言えば、「元品の無明」との対決を意味する。社会的に言えば、権威・権力の魔性との対決を意味する。ゆえに大難は必然なのです。大難を受けないのは、本当の「法華経の行者」ではないのです。
斉藤 人間に対する軽蔑ということで思い出すのは、哲学者のカントの話です。彼は、ルソーの『エミール』を読んで、それまで無知な民衆を軽蔑していた自分を反省したと言います。
須田 毎日決まった時刻に散歩していたカントが、『エミール』に熱中して散歩を忘れてしまったというエピソードは有名ですね。
斉藤 ええ、そうです。彼はこう綴っています。「私は、なにも知らない民衆を軽蔑した。ルソーが私を正してくれた。この眩惑的な特権は消滅し、私は人間を尊敬することを学ぶ」(『カント全集』16、尾渡達雄訳、思想社)。
遠藤 ルソーの『エミール』については、先生もスピーチで紹介し、次の言葉を引かれたことがあります。
「人間はどんな身分にあろうと同じ人間なのだ。そうだとしたら、いちばん人数の多い身分こそいちばん尊敬にあたいするのだ」(今野一雄訳、岩波書店)。「民衆こそ社会の主人である」と訴えられました。
池田 ″私は人間を尊敬することを学んだ″──すばらしい言葉だね。人をどれだけ尊敬できるかで人間の真価は決まる。人を尊敬することが「人権」の出発点です。誰ひとりとして軽んじない。ここに仏法のヒューマニズムがあります。
斉藤 「人権」の確立こそ一番の課題です。それに関して、人権の闘志ブラジルのアタイデ博士が先生に言われた言葉が忘れられません。「人間の内に″聖なるもの″を見る視座がなければ、″人間の尊厳″という思想の根はできないでしょう」(『二十一世紀の人権を語る』本全集第104巻収録)と。その意味で、法華経こそ、最も根本的な人権の思想だと確信します。
遠藤 三類の強敵との戦いは、「人間への尊敬」を貫く人権闘争である、ということですね。
池田 問題は、僭聖増上慢は、つねに″人権の味方″であり″民衆の味方″という仮面をかぶっていることです。だから、その本性を見破ることは決して容易ではない。
遠藤 妙楽大師は「この三類の強敵の中には初めの俗衆増上慢は忍ぶことができる。次の道門増上慢は、俗衆増上慢よりも強い。第三の僭聖増上慢こそ、最も恐ろしい。なぜなら、その正体が見破り難いからである」(『法華文句記』)と述べています。
須田 今の社会も、いかにも人権や平和のために戦っているようなポーズの人間が多い。それだけに、言葉や、つくられた虚像にまどわされず、本質を見抜く眼が大切になってきます。
斉藤 大聖人は「開目抄」に「無眼の者・一眼の者・邪見の者は末法の始の三類を見るべからず」と仰せです。三類の強敵を見破るのは、「一分の仏眼」をもっている者、つまり法華経の行者だけであると。
池田 悪を見抜くのは、行動する人です。戦う人です。かつて、ある青年が、牧口先生に、何が善で何が悪かをどうすれば判断できるようになるかと質問したことがある。
牧口先生は「世界最高の宗教を命がけで修行する、その努力と勇気があれば、わかるようになる」と答えられたといいます。
須田 その僭聖増上慢の正体ですが、「みずから真の道を行ずと謂いて」(法華経四一八ページ)ですから、自分こそ一番偉いと自惚れ、他人を軽蔑するわけですね。その根底には、どのような心理が働いているのでしょうか。
斉藤 自惚れが強い人というのは、一般に、「自己愛」が極端に強いように思えます。ナルシシズム(自己陶酔)というか……。
須田 ″自分自身に酔う″ということですね。一人で鏡を見てうっとりしている程度なら、だれにも迷惑はかかりませんが(笑い)。実際に、世間から最高の存在のように尊敬され、自分もそのように思い込んで振る舞う。


 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月 5日(月)20時47分39秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-4-5 【第2総東京最高幹部協議会 ①】

■ 新しい年度が始まった。
 フレッシュな新入生も、新入社員も躍動している。
 新しい人材群を大いに励まし、育て、伸ばしながら、皆が生まれ変わった息吹で、新しい大前進を開始したい。
 焦点は、「青年」である。青年の陣列を築いた分だけ、広宣流布は未来へ発展する。それが方程式である。
 青年とともに、青年のために、青年の心で、朗らかに拡大のスクラムを広げ、大勝利の5月3日を堂々と勝ち飾ってまいりたい!(大拍手)

● 勝つための信仰
 一、今や、創価学会は、皆様のおかげで、世界190カ国・地域へと拡大した。仏法の人間主義の哲学を基盤とした、平和と文化の大連帯を築くことができた。
 世界の一流の指導者や識者が、創価の思想・哲学に希望を見いだし、絶大な期待を寄せてくださっていることは、ご承知の通りである。
 いよいよ、これからが大事な時である。私はあらゆる分野で総仕上げをしていく決心である。
 仏法は勝負である。
 人生も勝負である。
 断じて勝たねばならない。勝たなければ不幸である。
 ゆえに世界中、どの社会でも」どの家庭でも、皆、頑張っている。戦っている。
 勝つための信仰なのである。
 我々の前進は、自分自身の生命を変革しながら、他者をも幸福にしていく戦いである。
 この自他ともの「人間革命」の道にこそ、絶対的な幸福があり、絶対的な勝利がある。

■ 一、広宣流布は「人」で決まる。
 リーダーが真剣で一生懸命であれば、全体が生き生きと発展の方向へ進む。
 反対に偉ぶって、自分は動かないで、人にやらせるばかりでは、歓喜は生まれない。皆、疲れるだけである。
 「善き人は、自分の身に何が起きるかということよりも、自分のなすべきことをなすことに、より心を配る」(同)
 これも、トルストイの言葉である。
 たとえ、状況がどうあれ、私は私自身のなすべきことを断じてなす!──これが、「勝ち抜くリーダー」の心である。

■ 一、きょうは、新時代の創価学会を建設していくために、最も基本であり、最も根幹となる4点を確認しておきたい。
 ◆第一に「祈り」。
 ◆第二に「行動」。
 ◆第三に「異体同心」。
 ◆第四に「師弟不二」。
 これこそが、無上の人生を勝ち開いていく力である。

 ◆◆ 絶対勝利の4原則「祈り」「行動」「異体同心」「師弟不二」 ◆◆

● 「祈り」が根本
 一、まず、第一に「祈り」である。
 正しき祈りほど、強いものはない。
 「祈りとして叶わざるなし」の信心である。
 「法華経に勝る兵法なし」の妙法である。
 いかなる戦いも、まず「祈ること」から始まる。そして「祈り抜くこと」である。「祈り切ること」だ。
 この素晴らしき模範を示してこられたのが、わが第2総東京の婦人部の皆様方である。
 まことに有名な「祈祷抄」の一節であるが、あらためて大聖人の御確信を深く拝していきたい。
 「たとえ、大地をさして外れることがあっても、大空を結びつなぐ者があっても、潮の満ち干がなくなることがあっても、太陽が西から昇ることがあっても、法華経の行者の祈りのかなわないことはないのである」(御書1351ページ、通解)
 ここで大事なのは、「法華経の行者の祈り」との仰せである。
 「法華経の行者」とは、いうまでもなく、大難を越えて妙法を行じ、正しく弘めゆく人のことを指す。
 現代でいえば、日蓮大聖人に直結して広宣流布を進めゆく私たち創価学会員である。
 創価の父・牧口先生は、「行者」と「信者」を厳格に立て分けておられた。
  ──自分だけの利益を願い、三障四魔との戦いのない者は、ただの「信者」にすぎない。広宣流布のための菩薩行に励み、三障四魔と戦っていく人こそ、真の「行者」であり、これこそ誉れの学会員である──と教えられたのである。

 妙法は、大宇宙の根源の法則である。何よりも大切な妙法を唱え、妙法を行じ、妙法のために戦う人の祈りは、まっすぐに大宇宙の根本の律動に合致していくのである。
 したがって祈りが叶わないわけがない。諸天善神も、仏菩薩も、必ず必ず護るのである。

■ 一、大事なのは、広宣流布のための祈りである。
 すなわち、広宣流布を成し遂げゆく創価学会を護り、強く勝ち栄えさせていくための「誓願」の祈りである。
 妙法の偉大さを、わが人生で実証しゆく「仏法勝負」の祈りである。
 また、広宣流布を阻む強敵を打ち破りゆく「破邪顕正」の祈りがなければならない。
 御本尊には「若悩乱者頭破七分(若し悩乱せん者は頭七分に破れん)」と峻厳にお認めである。苦しみの罪果から救うためにも、断じて邪悪を打ち砕くのだ。
 そして、わが同志が一人ももれなく幸福にと願う、「慈悲と勇気」の祈りを貫くのだ。
 御本尊には「有供養者福過十号(供養する有らん者は福十号に過ぐ)」ともお認めである。妙法の功徳は、あまりにも大きい。
 御書には「法華経を信ずる人の現世の祈りは必ず叶い、後に善処に生ずることは疑いないことである」(同1352ページ、通解)と記されている。
 広宣流布を断行しゆく、わが創価学会員の祈りこそ、「法華経を信ずる人」の祈りである。そこに、「現当二世」にわたる永遠の幸福境涯が築かれていくことは絶対に間違いない。

■ 一、御聖訓には、「禍も転じて幸いとなるであろう。心して信心を奮い起こし、この御本尊に祈念していきなさい。何事か成就しないことがあろうか」(同1124ページ、通解)と、絶対の御約束である。
 法華経の行者の祈りは必ず叶う。どんなことがあろうとも、強盛な祈りのある人は「変毒為薬」することができる。何も恐れるものはない。
 「南無妙法蓮華経は師子吼の和し・いかなる病さは(障)りをなすべきや」(同ページ)とも仰せである。病魔をはじめ、あらゆる魔を打ち破り、退散させていく根源の響きこそ、題目の師子吼なのである。
 御金言には、こうも記されている。
 「ひとたび南無妙法蓮華経と唱えれば、一切の仏・一切の法・一切の菩薩・一切の声聞・一切の梵天・帝釈・閻魔法王・日天・月天・衆星・天神・地神、乃至、地獄・餓鬼・畜生・修羅・人・天界の一切衆生の心中の仏性を、ただ一声に呼びあらわしたてまつるのであって、その功徳は無量無辺である」(同557ページ、通解)
 深遠なる「一念三千」の法理にのっとって、題目は、あらゆる人々の生命に仏性を呼び覚ます。

 わが国土に、仏天の加護の働きをみなぎらせていく原動力である。
 さらに大聖人は、教えてくださっている。
 「題目を唱えたてまつる音声は、十方の世界に届かない所はない。我々の小さな声でも、題目の『大音』に入れて唱えたてまつるゆえに、宇宙の中で到達しない所はない。
 例えば、小さな音声でも、ほら貝に入れて吹く時、遠くまで響くようなものである。また手の音はわずかでも、鼓を打てば遠くまで響くようなものである。一念三千の大事の法門とはこれである」(同808ページ、通解)
 題目の力が、どれほど偉大であるか。それは、大宇宙を動かしていく究極の力である。題目の音律は、わが生命の仏性を脈動させながら、大宇宙へと轟きわたっていく。
 題目を朗々と唱えゆく人は、わが生命力を満々とわき立たせながら、あの友、この友の生命を変え、そして、わが地域、わが社会、わが世界を、平和へ、繁栄へと向かわせていけるのである。

■ 婦人部が一番、祈っている。婦人部が一番、戦っている。大事なのは婦人部の皆様である。
 この尊き方々に対して、いかなる男性も、威張ってはならない。どこまでも尊敬し、感謝していかねばならない。
 ここに、これからの学会が、さらに栄えていけるかどうかの重大な急所がある。
 リーダーが、第一線で最も戦っている同志を大切にすれば、学会は、ますます伸びていく。それでこそ、学会は光る。
 反対に、立場や肩書にへつらい、虚名ばかりを追えば、必ず失敗する。陰険な悪い人間に威張られて、友の幸せが踏みにじられることがあってはならない。
 ともあれ、女性を下に見るような人間は、リーダー失格である。この一点を徹底するしかない。
 婦人部・女子部こそ、希望の太陽なのだ。
 大聖人御自身が、女性の門下を最大に讃え、大切にしておられた。
 仏法は、平和と幸福のための戦いである。戦っていない人間の声には、重みがない。
 広布のために戦ってくださっている方々の切実な声、真剣な声に、誠実に耳を傾ける。ただちに応える。実行する。
 ここに、万年の発展への道があることを、絶対に忘れてはならない。
 世界一の婦人部・女子部を最大に尊重し、これまで以上に女性が輝く広布第2幕を、晴れ晴れと築いてまいりたい(大拍手)。

■ 一、戸田先生は、よく語っておられた。
 「御本尊への強い願いは、必ず通ずる。それには、条件が三つある。一つ、題目。二つ、題目。三つ、題目である」
 「題目を唱え奉ることが、仏の境涯を開発することである」
 「題目の力は偉大である。苦しい業を感ずる生命が、あたかも美しい花園に遊ぶがごとき、安らかな夢のごとき状態に変化するのである」
 題目の力用は、万人が直ちに実感し、そして体得できる仏法の真髄なのである。
 時代は深く病んでいる。この最極の大良薬を、一人でも多くの友に伝え広めていきたい。
 さらに、戸田先生は強調しておられた。
 「先輩は、後輩にヤキモチを焼いたりしないで、成長を祈っていけ! 社会のため、日本のため、人類のために活躍する若い人を育てるのだ。これが、学会の目的である」
 ともあれ、誠実に友の幸福を祈る人は、自分自身の生命が歓喜に満ちてくる。
 破折の剣をもって祈る人は、正義の心が躍動してくる。
 広宣流布の大願に立って祈る人は、境涯が大きく広がっていく。
 そして、師弟共戦の誓いをもって祈る人は、師と同じ大生命力をわき立たせゆくことができる。
 「日々、題目をあげ、信心強く生き抜いていることは、毎日、ダイヤモンドの注射を生命に打っているようなものだ」
 これも、戸田先生の指導である。
 白馬がさっそうと大草原を駆けゆくような、凛然たる祈りで、我らは、すべてを強く強く勝ち開いてまいりたい(大拍手)。

●心とは幸福への行動
 一、組織を発展させていく要諦は、何か。
 それは中心者の一念である。どこまでも「師弟の精神」を根本に、学会とともに、まっすぐに生き抜くことだ。
 そして、大事なのは真剣さだ。行動である。
 リーダーが必死に祈り、動いている組織は発展する。反対に、中心者が内では威張ってばかりいて、外に打って出ないような組織は発展できない。
 自らが率先して、人と会っていく。新しい友情を結んでいく。そして、学会の偉大さ、師弟の素晴らしさを堂々と語り抜いていく。それでこそ、新しい時代は切り開かれていくのだ。
 中心者が本当に真剣に戦って、充実した一日一日を送っていれば、周りにも勢いが伝わる。歓喜の波動が広がっていく。皆も幸せになる。
 組織といっても、中心者で決まる。この一点をあらためて訴えておきたい。
 もちろん「真剣」といっても、怖い顔ばかりしていたら、皆、逃げていってしまう。心には闘志をたぎらせながら、友に会うときはニッコリと微笑んで、温かく励ましていくことだ。
 ともあれ、信心とは「幸福への行動」である。仏法の生命は、どこまでも「行動」の中にこそあるのだ。
 絶対勝利の4原則の第二は「行動」である。

■ 行動なくして仏法は存在しない。広宣流布のために、どれだけ動いたか──そこに本当の信心が現れるのである。
 求道の道、弘通の道。この「道の遠さ」は、そのまま深い「志」の現れである。
 「心こそ大切」(同1192ページ)である。真実の志は、必ず「行動」として現れる。逆に見れば、「行動」なき信心には真の「志」はない。
 役職や立場ではない。「行動」という姿そのものに、その人の信心の厚薄が端的に現れるといえる。
 広宣流布のために現実に行動している人こそが最も尊いのだ。その人を大切にすることを、リーダーは決して忘れてはならない。

【第2総東京最高幹部協議会 ②】に続く

 

『査問』のような行為はネット上のあちこちでありますね~

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月 5日(月)20時34分49秒
編集済
  このほんの数年というごく短期間で激変といえる変化。
学会を外から見てる僕からでも「一大事!」と感じるほどに。
この激変ぶりは単に主導的立場の人物が指導力が無いという次元ではない。
それならばこれだけの巨大組織なんだから、実力のある人材を抜擢して任せればここまで酷い状態になりようがないからね。

そして現在「学会員同士の潰し合い」が横行しだしている。
それはネット上からでもハッキリ確認できる範囲。
さながらそれぞれが「ご意見無用」とばかりに。
いや、それだけに留まらず、意見した人に対し、極楽寺良観の如く相手を陥れる画策がネット上からでも顕著になってきてますね。

『体曲がれば影ななめなり』

ネットはリアルの「影」に相当するでしょう。

こないだの参議院選挙。
支援したのはあまりわからない人が実際のようだし、「騙せる人はそのままでよい」という判断?
騙したまま学会の弱体化と破壊に貢献させる目的?
騙されない人は共産党を支援するよう画策?

イケディアンの住人さんの推論が自然と感じてるのは「どっちに転んでも得する状況」が作り出しやすいからだ。
学会員同士で潰し合いをしてくれれば共産党が得することになるね。

この掲示板に登場した工作員らしきコメントは「同士討ち」を狙ったものがかなりあることからそういう推察をしている。
また、こういう手段を用いてるのは、最高幹部の騙しの常套手段として普通に横行して常識的であるからではないかと。
掲示板の撹乱をしてきたのは、どうやら特定のネット対策だけではないようであるし。
それでも手口は似たようなもののエンドレステープ状態ですもんねぇ。
今も。

利己になるよう誘導し、『利己』を刺激して利用しようというのがミエミエでしたもんね。
そういう感じで、この掲示板上だけでなく、池田先生の側近が目覚めないよう誘導してた人物がいるんじゃないのか(特に秋谷会長時代に)。

「騙しの常套手段」として布教するように誘導していた人物がいるんじゃないのか?
おそらくは秋谷元会長も誘導されてた人物なんじゃないかと。
「騙して利用してる人」によって、発心する機会が得られなかったのではないのか。

今の原田会長にしても、性分を見透かされて目覚めないよう利用されてきてるように見えてしまうんだが?
まるで批判の「弾避け」の役割。

目覚めてしまわないよう、誘導してきてる人物が谷川主任副会長とみると、これまでのいろんな事象がごく自然に感じられるんですよね。
そういう意味では、正木さんの事実上の更迭は、正木さんは学会に寄与する人物であったことを逆に裏付けてるんじゃないかと。
少なくとも『学会を破壊したい人』にとっては、正木さんは騙せる人とは見えなかったということでしょうか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

(無題)

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月 5日(月)20時31分46秒
  「池田先生の御指導と違うではないか!」と大音声で叫ぼう!


池田先生の御指導と違うのではないか、とか、それは人権侵害というものではないのかと、
問うた者が、査問を受け、排除される組織なんて、絶対に間違っているのだ。

これこそが「21世紀の法難」というべきものだ。

そんなことを密かに続けている原田よ、何をニヤついて写真に収まっていられるのか、
本物の悪党でなければ、できないことだ。

原田は、権力の魔性にたぶらかされて、悪鬼が入ったのだ。

賢い庶民の方々、
強い一念の団結、強い祈りの団結で、悪の執行部一派を追い出そう!
必ず、できる。
 

池田先生の御指導から

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月 5日(月)19時54分9秒
  ルソーは、次のような真理の言葉を記している。

「正義の人は悪人をけっして許すことができない」

悪とは絶対に妥協しないことだ。そうでなければ、バカにされ、そのうえ、悪い方向に
引っ張られる。

情けないことだ。悪を鋭く見破るのだ。

「悪人に対して恐るべき人間になりえないとしたら、どうして彼は善良な人間でありえようか」

これも、ルソーが書き残した箴言である。

「わたしは、真理のために受難するということほど偉大で美しいことを知らない」

妙法のため、大善のために難を受ける。これ以上に偉大なことはない。

「正義と真理、これこそ人間の第一の義務である」

その通りだ。仏法に通じる。これを胸に刻んで私は生きてきた。


中略
ルソーは、こうも述べている。

「傲慢さの生む錯覚は現代の最大の悪の源泉である」

傲慢な人間は、すぐに ”自分は偉くなった”と勘違いする。

これまで反逆していった人間は皆、そうだった。


中略
民衆が一番強い。どんな権力者も、民衆にはかなわない。

この民衆を育てたのが、仏法であり、日蓮大聖人である。仏意仏勅の創価学会なのだ。

戦おう! 偉ぶり威張る人間を、見おろして生きよう。



 

大御本尊の位置

 投稿者:琵琶の音  投稿日:2016年 9月 5日(月)19時43分26秒
  弘安二年の大御本尊は象徴的な意味合いとして、創価教学に残して欲しいです

創価学会の歴史から大御本尊、日蓮正宗を消し去るのはかえって不自然で後生にしこりを残すと思います。

学会ホームページにも正確に歴史を記してほしいですね、明らかに無かったと事にしようとしているのに嫌悪感がわきます。

執行部は説明なしに人本尊を捨て去る決断をしてますね。20年もすれば一大秘宝の法本尊、南無妙法蓮華経で定着してることでしょう
これでよいのでしょうか?
 

ジャスダック様

 投稿者:単なる野次馬改め天然水  投稿日:2016年 9月 5日(月)19時09分53秒
  確かに。。。キチンと信心
勤行や お題目あげて折伏に歩くと
顔色が良い。っつ~かw所謂 如是相?になってゆきますよね。。。
まだ登山会を やっていた時に創価班の輸送担当で任務に就いていた時
当時の所属する支部婦人部長に『如是相になったね』
と、言われたことが ありました。

無事故で、登山会を終わらせるんだ!と、お題目 あげぬきました。。。

太田青の前って野崎では?
こいつも タカリ屋で、そのせいで当時の茨城県男子部長は
自殺しちゃったらしいと。。。真相は 定かではないので
当時を知る先輩に 今度 確認とってみますね。

こうして、何回か?ジャスダック様と
レスのやり取りをさせて頂きますと なんか。。。
生命力っつーのかな?
お題目あげよう~って気がおきるんで不思議です。

これからも
よろしく お願い致します。
いつまでも 仲良しでいてください。
 

大本尊のパラダイム転換論

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 5日(月)17時47分56秒
編集済
  この板での初発は、誰か私を呼んだ?様です。

以前に、秋晴れさんにその辺りの論議を読まれることをお勧めしました。金原さんの本を読んでいないとわかりにくいかもしれませんが。
私が考えているのはニーチェあたりの西洋哲学に見られるあれとそれの本質的な違いにより整理が可能ではないか。という発想です。感覚的にしか考えていないので未整理につき詳細は語りません。悪しからず。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/51766

http://6027.teacup.com/situation/bbs/51886

 

パラダイムの転換!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月 5日(月)17時03分53秒
   ジャスダックさんといい、ルネッサンスさんといい、のび太さんといい、随分、ハイレベルの投稿者が増えてまいりました。アーカイブでお馴染みのヨッシーさんも、投稿を再開されて見えますし、きっと、たくさんの投稿者によって、この板も充実していくに違いありません。

 「生命の世紀への考察」を主題にしている私が注目したのは、やはり、「システムの崩壊現象/パラダイムの転換期」を取り上げた「のび太」さんですね。
 そういうグループがあるのですね。素晴らしい。どんどん投稿してください。

 >御本尊と言っても解釈を誤れば御本尊という偶像崇拝になる。うちのグループでの仮説のひとつとして先生の仰られた『黄金の三年間、創価学会の発迹顕本をたのむ』とは、弘安二年十月十二日からのイノベーションなのかもしれない。(投稿者:のび太   投稿日:2016年 9月 5日(月)13時50分5秒)<

 まったく、その通りだと思います。個人的に私は、「弘安二年十月十二日の本尊」は、「広宣流布の暁には」という“創作された本尊”だと捉えています。外からも、内からも、そういう指摘が出ています。ことの是非は、今後の研究に委ねるとしても、“偶像崇拝になりかねない”という指摘は、まさに我が意を得たりです。

 常々、思っていることは、「御本尊」と言っても、私たちがそれを“体内”に取り入れているのは「意味」でしかありません。根本尊敬の当体として「御本尊の意味」を取り入れているのです。それが「一念(即)三千」の御本尊です。これを別の言葉で言い表せば「信心」です。「根本清浄」です。その意味で、先般、「根本清浄」の考察を投稿させて頂きました。御義口伝の第三段でさかんに出てくる「清浄」です。
 それはつまり、御本尊と言っても、それを崇拝する人間の側に「御本尊」があるということになります。厳密にいえば、御本尊を根本尊敬の当体として崇め敬う人間と、「一念三千」の当体の御本尊とのその間、あるいはその全体に御本尊があるということです。だから、主題は、それを信じるむしろ人間です。人間のための宗教です。

 根本尊敬ですから、一点の曇りがあってもいけません。例えば、マジックで墨の薄いところを補修したというのもいけません(笑い)。「意味」ですから、「事」も「儀」もありません。その「南無妙法蓮華経を中心にした十界本有」の当体の「意味」だけが意味を持ちます。

 以前に投稿させて頂いた本幹終了後の先生の言葉の「それは難しく言うと意味連関といって……」(そこまでしか本幹では流れませんでした)の「意味連関(いみれんかん)」です。「言葉」は国によって違うことはありますが、「意味」は万国共通です。「清浄」も、「生命尊厳」も、共通であるはずです。

 >高等宗教として万人に通用する普遍性を堅持して、一宗一派の灰汁を抜く<
 ためには、この「御本尊」の“意味”をいま改めて整理しておく必要があるのではないでしょうか。むろんこれは、私めのモノローグではありますが。


 

収穫終わっんだ?

 投稿者:ぶどう畑で捕まえて  投稿日:2016年 9月 5日(月)16時33分28秒
  今日の作業は終わり?藁  

名代代筆の意味

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 9月 5日(月)16時28分17秒
  書いた方によります。弟子が責任を持って書いているが人によりさっぱりの場合もあるし、わざと直弟子なんて無理に文言を入れ込んでみたり。一庶の決裁者の差配ですから。
あとは聞いた側の捉え方ですね。長年に渡り先生の文をみていればこんなことは語らないとか分かりますから。迷うことはありません。
 

パラドクス

 投稿者:琵琶の音  投稿日:2016年 9月 5日(月)16時22分8秒
  先生のメッセージを本物ととれば歓喜も生まれ、勇気も湧いてきます。

しかしそれでは極悪人とされる執行部を放置され、新人間革命の代筆も容認(追認)されていることになります。

また先生の意志が聖教新聞に反映されてないとすると、メッセージも空々しく思えてしまいます。
珍聞と揶揄する方が多いので、宿坊板ではこちらの考え方が主流のようですが

私は少なくとも先生の名前を出してあるものは追認されていると信じて拝してます。
 

先生のメッセージ

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月 5日(月)16時00分39秒
  昨日の先生のメッセージに熱原の法難が言及されていた

まるで、粛清された同志へのエールに感じるのは自分だけだろうか?
師子王の心
異体同心

これらの先生の言葉は壇上で高給もらい、ふんぞり返っている南米訪問団の会長と女史には分からない世界ではないか?

正義故に迫害されている人にしか分からない言葉ではないか?

出来上がった組織で、文化祭だ幹部会だと出来上がった会合で最前列に座り、現地で幾多の迫害、困難を乗り越えて広布を開拓して来た現地メンバーを押しのけて、最前列で記念撮影するおかしなコンビには、絶対に分からない言葉ではないか?

先生のメッセージ
それは正義故に迫害されている同志にしか分からないメッセージである

そう思うと「喜悦はかりなし」ではないか!
 

問答無用 対話なき処分 【13】【14】【15】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月 5日(月)14時17分6秒
  陽光様の【問答無用 対話なき処分】のシリーズ、今回は13~15までです。(明日以降も続く)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【問答無用 対話なき処分 13】

私の質問に関することは、彼は一切答えることがなかった。仕方ないので、昔、私がニューヨークにいた時の事を話した。

その時、永●氏は笠原さんの下で働いていたことがある。永●氏は「そうだったのか。残念だ」と言った。何が残念なのか訳が分からないが、2,3度「残念だ」と繰り返した。

結局、永●理事長と話をしても何も得るものはなかった。彼は政治家になっていた。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=9962

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

問答無用 対話なき処分 14

9月13日(日)にだいたいの行事を終えて、翌日には帰途に付くことになる。

その夜、壮年部員が5~6人集まって話が弾んだ。

会則変更等の話にトピックが変わると、さすがに彼らは情報不足のためか、あまり分からない様子だった。学会内の事に彼らも関心はあるように思えるが、全くの情報不足ですぐには理解できない。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=9964

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

問答無用 対話なき処分 15

再開された日本語勉強会は、だいたいが3週目の日曜日の1時から始まる。9月20日(日)は研修会から帰ったばかりなので、少し御書の読み合わせをして、後は研修会に参加できなかったメンバーに参加したメンバーが感想や体験をシェアーした形になった。

私は、9月19日の聖教オンラインでSGI-USAの人事が変更になったことを既に知っていた。

その勉強会でその旨、集まった日本人メンバーに人事変更の情報を伝えた。当然、永●氏の名前が出てくる。何を勘違いしたか、その部屋の近くにいたローカル幹部の●T氏が怒った顔で部屋にいきなり入って来た。

彼は日本語はまるで分からない。ただ、私が永●氏の名前を出したのでいきなり入室してきたのだ。私が永●氏の悪口を言っているものと勘違いしたものだ。

その時の異様な雰囲気に、何か異常なものを私は感じた。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=9966
 

雑感

 投稿者:のび太  投稿日:2016年 9月 5日(月)13時50分5秒
  お久しぶりです。

螺髪様の指摘されたシステムの崩壊現象/パラダイムの転換期(投稿者はそれぞれ別)を
私たちのグループでも議題としてとりあげました。取分けて池田先生の就任から社会に実証を示す方向で学会は総体革命をスローガンにしてきました。これは、構造改革主義の考え方です。
既存の制度やシステムを容認した上で、仏法を持つ個が制度を担っていく。
ところが今、学会も世間も旧来のパラダイムが通用しなくなっています。良いか悪いかは別にして、年功序列型の賃金体系から成果主義に多くの会社がシフトしました。
よって、日本社会でも競争の原理が基本になる資本主義の過酷な度合いはさらに増しました。そして政治政党を擁した創価学会に対する期待と失望にどう向き合うのでしょうか?
一方、SGIはさらに本格的な弘教拡大の時代に突入したのでしょうか。高等宗教として万人に通用する普遍性を堅持して、一宗一派の灰汁を抜く。(笑)
御本尊と言っても解釈を誤れば御本尊という偶像崇拝になる。うちのグループでの仮説のひとつとして
先生の仰られた『黄金の三年間、創価学会の発迹顕本をたのむ』とは、弘安二年十月十二日からのイノベーションなのかもしれない。
 

単なる野次馬様

 投稿者:ジャスダック  投稿日:2016年 9月 5日(月)13時22分39秒
  大学院卒業して第一にいたのですかー
その時も顔色が悪いと御指導して頂いたんですねー
自分が知っているのは、大学時代に指導されたこと

改めて三世変わらざるを性というなり

しかし、先生がなぜ顔色を注意して下さったか?
彼は分からなかったのかな?

戸田先生は言われている
信心すると心に電球がつく
だから、顔色が桜色になる
お互い周囲を見渡してご覧
顔色が悪い人間がいたら、チャンと信心していない

本当に信心しているならば、顔色は桜色になります
何年経っても、師匠から同じ指導を受けているようではー
気がつかなかったのかな?
頭がいいから、過信したのかな?

第一庶務から地方の長に
現場で苦労し、大成して欲しいという厳愛ですね

そういえば、笠貫女史も同じコース辿っています

笠貫女史に対する厳愛は後日投稿します

三世変わらざるを性という
師匠の偉大さに驚嘆します

浅見さんを天鼓で追放したのが、巷間話題の人ならば、なぜ、急に聖教に出てきたのだろう?
先生に2度と戻ってくるな!
と言われた人です

そして、ふと思ったのですが、
浅見さんが追放されなかったとすれば、原田会長は誕生しなかった
また、当時は原田さんが会長候補に全くなっていなかったと言う事になる

浅見さん、谷川さん、高橋さん
なんだか、訳ありが集まっているのは?

そういえば、鳳雛会に創大生はいない
なぜなら、まだ、創大が開学していない

今さら鳳雛会もないでしょ
それより、伸一会でしょ
鳳雛会は原田さんの後輩格ばかり

「会長は会員と同格」のジャスダックでした
  
 

師弟不二アーカイブよりより 2010.3.19 随筆「厳たれ!丈夫・壮年部」より

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月 5日(月)13時18分41秒
  【投稿者:河内平野】
投稿日:2015年 3月13日(金)13時16分34秒


★ 誰もが「絶対に不可能だ」と諦め、悲壮感が社会を暗く覆う時──その時こそ、壮年が奮い立つのだ。

★その閉塞感を打ち破り、「独立」と「自由」こそが、
新しい、そして正しい「常識」だと喝破したのがトマス・ペインであった。

1776年、1冊のパンフレット『コモン・センス』で、闘争の烽火《のろし》をあげる。

「これまでの王冠をかぶった悪党全部よりも、一人の正直な人間のほうが社会にとってずっと尊いのだ」


★私自身が創価学会なのだ!──そう決意し、行動する一人がいる限り、学会は盤石だ。

・・・・・(詳細は)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=5221
 

単なる野次馬様

 投稿者:ジャスダック  投稿日:2016年 9月 5日(月)12時59分13秒
  どういたしまして

ご学友の不出来をあげつらい、先生を貶めようとする人がいるものです

良い情報提供して頂きました

声を上げるきっかけ頂きました
 

信濃町の人びと様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月 5日(月)12時58分0秒
  >創価の世界をみれば一目瞭然。悪が一箇所に集まっている。
これは、池田先生の悪との戦いがあっての結果です。

仏の眼からみたら成るようになっている。
善の力が強ければ悪は冥伏するのです。
生命とは不可思議な法です。妙法とは不可思議な法なのですから。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55652

おっしゃる通りです。深く同意いたします。

法華経の行者を迫害した者は、必ずほろびさります。
法華経の行者を迫害した幹部に「ほろびさる」兆しが現れてきました。
そのため与同した幹部は、時すでに遅しとも言えるかもしれません。

現在の四者の顔ぶれは歴史に残ります。
なかには残念な方もいますが、悪を見抜けなければ、与同として巻き込まれてゆくしかありません。
また、査問を担当しなくとも、査問を受けた会員の見殺しも与同です。

あらためて池田先生の凄さを実感しています。
権力に迎合する与同の幹部も含めて「悪は結託する」のです。

査問は、査問担当者の信心を試す踏み絵みたいなものですね。
査問を行えば権力に迎合し、査問に反対すれば権力から迫害を受ける。

「未来の広宣流布に必要な幹部か否か」
信心の目で見れば、査問を受けている会員が、査問担当者の信心を確かめているようなものですね。


 

監視

 投稿者:ジャスダック  投稿日:2016年 9月 5日(月)12時56分1秒
編集済
  かつて、太田青という抜群の人気の青年部幹部がいた
選挙の度に大変な所に応援に来た
全ての会合を終え、太田青が「さぁー」と言う
皆、これから一緒に飲みに行こうと言うのか?と期待した
しかし、太田青は違った
「さぁーこれから一緒に勤行しよう」
そこから、太田青は多くの人の信頼を得たそうである

ちなみにそれまでの青年幹部は皆
「さぁーこれから一緒に飲みに行こう」だったそうである

この話を聞いてびっくり
全ての幹部が太田青と同じだと思っていた
また、それが当たり前だと思っていた

太田青の前の青年幹部といえば
浅見さん、そうそう原田さんはどうだったのかな?

自分がここで言いたいことは、幹部といえども所詮凡夫
池田先生とは違う

それを会長になるとまるで同格、もしくは上に見せようとさえする人がいる

会長は池田先生と同格ではない!
会員と同格である
故に無謬ではない

腐敗堕落しないように株主たる会員が監視するベキである
権力は腐敗する
だから監視が必要である

会員と同格の凡夫が会長になっている
放っておけば、腐敗堕落する
他宗と同じ
政治権力を握っているから、それ以下になる危険を常に持っている

一連の原田会長と笠貫女史の南米訪問の写真が全てを物語っている
堕落した姿、そのもの
自己顕示欲の塊

鳳雛会の会合に原田会長が参加?

会長は鳳雛会などに出席している場合ではない
8.24伸一会の日
伸一会の会合を開催するべき

8.24
笠貫女史と南米訪問していた
使った費用、公表するべき!
会長は公人
会員の財務で行った南米旅行
費用を公表するのは当たり前

「会長は池田先生と同格ではない
   会長は会員と同格」
  ジャスダックでした
 

皆様の投稿が楽しみです

 投稿者:ルネッサンス  投稿日:2016年 9月 5日(月)12時53分31秒
  本日のSP1面、浅見運営委員長ってまさか伊藤園事件の浅見茂ですか?
確か、東北に左遷されたはずですが・・・・。

今回の総県長会議で発表があった、総栃木長交代の人事はその足利問題の影響ですか?
 

ジャスダック様

 投稿者:単なる野次馬  投稿日:2016年 9月 5日(月)12時45分5秒
  創価の大学院を出て本部の第一庶務に配属後
1年過ぎた頃
先生に顔色が悪いと言われて
そのまま7年、第一庶務にいた。。。
って話は、茨城の県男子部長兼任での壮年部書記長として
茨城にきた時の 挨拶で本人が自己紹介していました。

確かに、長竹はじめ様々な幹部様からの
嫌な思いは、してきました。。。

でも、僕が班長の時の
部長には徹底的に
広宣流布と部員さん周りを
仕込まれてきたので、僕が部長になった時
俺が、部員さんを守るんだ。って思いで
クソな幹部様達からと闘って守ってきた自負は ありました。

あくまでも、御学友情報は
ネットでの事ですので リテラシー能力に乏しい僕が
どこかの記事をみていました。って事なので
なんか。。。ソース付きがあればさいわいなんですが(笑)

ちょっと。。。次男さんの事は
良くわからないし、知らないんですよね。。。

余計な事を書いてしまい申し訳ありませんでした。
 

Do you kyoto

 投稿者:迎賓館  投稿日:2016年 9月 5日(月)12時28分9秒
  岡○総京都男子部長へ

ちゃんと信心してますか?

職員なる前は

仕事と会合の間に

パチンコ三昧

夜の勤行は、会合で

終わらせる。(今もやな)

嫁のお父ちゃん、かなしむで

若い青年部を処分したらしいな…
 

単なる野次馬様

 投稿者:ジャスダック  投稿日:2016年 9月 5日(月)11時51分22秒
  わざわざありがとうございます

○竹のせいできっと嫌な思いをしたんでしょう
彼はかつて
「顔色が悪い
勤行をチャンとしていないんじゃないか?」
と先生から御指導頂いています

御書を読むと1人の門下に同じことを何回も書いて指導されています

三世変わらざるを性というなり

人は中々変われないものであることを痛感します

次男さんのご学友情報がネットにでているのですか?

一番の敵は友達のフリをする敵という言葉もあります
ご学友ということで云々はできないと思います

しかし、次男さんは立派な方でした
次男さんを越える人を自分は会ったことがない
暖かく、優しい人でした
彼の悪口を言う人を見たことがない

ご学友の中には色々な人がいますが、次男さんは立派でした

「会員こそ主役、主人、株主」のジャスダックでした
 

そっくりさん大会

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 9月 5日(月)11時00分19秒
  蓮祖曰く
「相模守殿こそ善知識よ平左衛門こそ提婆達多よ念仏者は瞿伽利尊者・持斎等は善星比丘なり、」と。
相模守殿が誰やらはしらないが、平左衛門は「頼」ちゃん決定。念仏者は我が生活を脅かされると怯える職員幹部。持斎等は方面のイエスマン幹部か。
北条宣時は讒言を真に受けた上、偽メッセージを発行するH会長。少捕房は「頼」の一の郎従T川くん。途中で落馬する大進房はさながらT治やY谷。
この他、そっくりさん大会にエントリーするのは誰でしょう。
ともあれ聖祖は断言、
「在世は今にあり今は在世なり、法華経の肝心は諸法実相と・とかれて本末究竟等とのべ(宣)られて候は是なり」と。
 

Re:【希望は自分の手の中に】 虹と創価家族 様

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 5日(月)09時38分11秒
編集済
  希望は自分の手の中に  投稿者:虹と創価家族
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55560

賛同します。創価の世界をみれば一目瞭然。悪が一箇所に集まっている。
これは、池田先生の悪との戦いがあっての結果です。

仏の眼からみたら成るようになっている。
善の力が強ければ悪は冥伏するのです。
生命とは不可思議な法です。妙法とは不可思議な法なのですから。

>>悪を一掃するには、悪を一つに集めることが必要。<<

>>「悪人は結託する」
これは、牧口先生の哲学であり、池田先生の人間学でもあります。<<

>>
原田執行部が改ざんした、池田先生の指導の削除部分に「悪の方程式」が明確に書かれている。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/32430
<<

>>今起きている全ての事に意味があり、法華経の行者を迫害した者は最後に必ずほろびさるのです。<<

>>本部職員と、そのご家族に一言。
権力に迎合したか否かは自分の責任です。
どんなに良い幹部でも、権力に迎合した幹部は、幹部として必要ありません。<<
 

徒然・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月 5日(月)08時55分9秒
  一人のSGI様、ありがとうございます・・

宜しくお願い申し上げます。


鳳雛会・・まあ~皆んな歳をとって・・。ジジ・ババ会・・ 名称を変えたほうがいいかも・・

しかし、大事なことは、いま、何をやってるかです・・
鳳雛会の名の下にあぐらをかいていないで、一生末端で頑張ってくださいね皆さん。


高橋が欧州広布の進展を報告とありますが・・もし、彼が、先生の弟子として生命を捨てて
戦っていたら。最低、今の5倍・・50万名くらいになっています。

今の10万名~は退転者、行方不明者はカウントしていない数字ですので・・
この数字は、奴の努力とは全く関係ありません・・
末端の皆んなが先生の指導を胸にやった実績です・・騙されませんように。

先生の激励によって10倍、100倍と発展したところがいくつもありますが・・彼が欧州議長になって、
15年以上経ち、あなたの活躍のおかげで欧州全体で2倍以上になりましたか?

あなたの激励で、大きく伸びたところがあれば、是非、ご紹介下さいません。
教学が深まりましたか?

人の実績で得意になっているのは、今の会長様と同じですが・・


現場の幹部はよく見ていますよ・・
 

ごまかしの執行部

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 9月 5日(月)08時24分24秒
  ごまかしの執行部が「人材グループの解散なんてしていないよ~。ほら!鳳雛会の記念大会をやっているだろう~」って言う為だけに開催した記念大会という感じですねー。
 

イケディさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月 5日(月)07時33分42秒
  執行部はその心拍数なみに後手後手、ノロマで意味不明。

聖教珍聞に何ぞのついたてを見せといて一般会員を目くらまし、そうは問屋が卸しません。

ネットと無縁の多宝会の方々など、とっくに気づいておられます。
「組織の上の方が何だか狂ってる」

ついたての影で、査問・除名、平気ですからね、オソロシイ欺瞞です。


 

鳳雛会結成50周年大会?反応有りましたね!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 5日(月)06時54分28秒
編集済
  本日の聖教珍聞の第一面、鳳雛会大会?開催。浅見運営委員長、中西副運営委員長の話は、写真の下に、本文にはスパッと割愛して、あの高橋英明が挨拶して原田会長が指導と、何やらおかしな大会となりました。日にちの意義付けも無く、どうして今なのか?関係者に確認してみます。  

生涯広布 & 広布一筋様

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 5日(月)06時51分43秒
  生涯広布 & 広布一筋様
私の考察に感謝いただき、ありがとうございます。
空、仮、中、の三諦と三身については、今週末頃に投稿できると思います。
とても大切ですが、難しい法門なので、私もかなり苦労しました。
いつもの様に、私の考察ですので、参考までに、、です。

では、、
 

ジャスダック様

 投稿者:単なる野次馬  投稿日:2016年 9月 5日(月)06時03分29秒
  次男さんより年下なんですか。。。
そこまでは、知りませんでした。教えていただいて
ありがとうございます。
御学友仲間は、写真つきネット情報からですが。。。

長竹は、リアリティーから
僕が感じた事を書いています。

確かに、総県長より上の役職にあがると
お墓の方に行きますね。
林って幹部も そのひとりでした。
 

メガ・クライシス

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月 5日(月)05時48分18秒
  昨晩NHKで、「シリーズ巨大危機」を放映していました。

甚大被害を岩泉や北海道にもたらした、ついこの間の異様なコースの台風といい、
スーパーセルがもたらす怪物的な落雷、短時間の局所的豪雨、
人類の行く末に待つ自然災害の、尋常ならざる危機の様相を伝えていました。

テレビ局が、これを仏法の眼で見ることはありません。

多分、執行部も、仏法の眼で見ないのだろうと思っています。

それより、破仏法の輩ですから、仏法の眼で見ることを、小バカにしているでしょうね。

自然災害をオレ等のせいにしようっていうのか、勘弁してくれ、ってところでしょう。

そうして、会員は素直に新聞啓蒙やれよ、ホラ「功徳ですから」って感じでしょう。

「せっせと金よこせ、オマエラはそのためにいるんだろ」ってね。

そんなふうにしか見えないんです。
言ってる事もやってる事も会員に無慈悲で、自分等はエエ所におさまったまま、かけ声だけ。

折伏、できない。
対話、できない。
得意技、査問・除名の指示。

サイテー!

はやく出て行け、悪党どもめ!


メガ・クライシスなんのその、元気で長生きの、ひかりでした。

 

システムの崩壊現象

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月 5日(月)05時35分57秒
  >既存システムの崩壊現象
世界中にあるゆる分野で起きています。創価の世界だけではありません。気づき、智慧などにより自己改革が出来るか。それが出来ない組織は衰退します。……。(投稿者:信濃町の人びと   投稿日:2016年 9月 4日(日)22時53分42秒   編集済)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55624

>パラダイム転換期ですか?
確かにその時期を取り逃がしつつあるのかもしれないですね (投稿者:琵琶の音   投稿日:2016年 9月 4日(日)22時57分55秒   編集済) <
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55627

 「色心連持の命濁」ですか。個人指導と会合の持ち方の比率を「2対8」から「8対2」に、との指導が出た頃からの、一貫した“時代錯誤”でしょうね。いまだに、何も変わっていません。いや、総県幹部以上の知恵と力量不足で、ますますできなくなってきています。
 “会合消化”運営では、やがて誰も見向きもしなくなるでしょう。

 「待っていても、誰も、何も、やってはくれない」ということでしょうか。


 

南虎さんへ

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月 5日(月)02時50分10秒
  南虎さん


>改心とは方法論ではありません。
彼自身の生命が大聖人直結、先生直結であるかです。……。(投稿者:南虎(正義の師子同盟)メール   投稿日:2016年 9月 4日(日)23時53分30秒 )<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55631

 好きでっすね、こういう言葉が。(笑い)こういうことを言い合っている以上、何も進みません。

>最終責任とはどのような事でしょうか?
なぜ彼が取る意思があると思うのでしょうか?<

 だから、「5年任期を4年にして、結果的に3年先延ばしした。時間稼ぎ以外の何物でもない」と言っています。なぜ、4年?そのままでもいいじゃないですか。3年でもいいじゃないですか。取った施策の中に意思は反映されるものです。一般社会では常識です。
 「ケリがついた時点でやめる」ということです。これも、社会では常識です。数々のトップの辞任を見てください。

 こういう議論なら、もう、けっこうです……。


 

創価学会谷川佳樹主任副会長(事務総長)は、人権侵害、障害者差別の権化!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 5日(月)02時23分22秒
編集済
  内弁慶な志向で、日共伝授の査問・除名を自らの痴態隠蔽の為に組織の中で繰り返し、職員・会員に対して手下(反板含む)を使って恫喝する。女性は『扶養家族』と公言して能力を否定、自らの性処理の道具程度にしか考えていない。全くの人権侵害の権化。
体面を取り繕う為に、障害者雇用を宣伝するも実体は差別に基づく隔離授産施設。能力重視ではない、見てくれ重視の差別感覚です。全く、障害者を小馬鹿にした手作業分業化(-_-)これまた、障害者に対して無能扱いをする人権侵害。

確かに、創価村は、今持って昭和時代の仕訳伝票(五枚複写)で出納管理して精算するまで数ヶ月かけて、のんびりソロバン弾いて数字を再計算して、総務・経理・企画も数百人体制で伝票束を抱えて右往左往しているかも知れませんが、これは仕事ではなく、遊びです!遊ぶ者に給与なんていりませんよ!
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月 5日(月)02時20分29秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-3-26 【全国代表者会議】

■  一、本日の代表者会議は、"家族"の会議である。ゆっくりと、懇談的にお話をさせていただきたい。
 皆さんの力、皆さんのおかげで、創価学会は、本年も偉大なる「5月3日」を迎えることができます。本当にありがとう!(大拍手)
 とくに、婦人部、女子部の皆さんは、広宣流布の前進の大きな原動力となってくださっている。深く感謝申し上げたい(大拍手)。
 戸田先生は「女性が責任感を持ち、鋭さを失わなければ、学会は大丈夫だ」と言われた。
 創価の女性の、さらなる活躍に、私も期待している。頼みます!
 さらに、戸田先生が、女子部に語った言葉を紹介したい。
 「幸福は、自分の信心でつくるものだ」
 「妙法という最高の価値観に立てば、人生の万般について、どういう選択・判断をすればよいかが、わかってくるものだ」
 婦人部、女子部を心から尊敬し、大事にしていかねばならない。男性の幹部には、このことを強く言っておきたい。
 日本は、男女の真の平等に程遠いという指摘もある。かりにも、女性に対して威張ったり、下に見たり、叱ったりするようなことがあってはならない。
 婦人部、女子部を大事にすることが、仏法の第一歩であり、広宣流布の第一歩である。
 男性は女性に誠実に接し、代わりに苦労を引き受けて、女性を守っていくくらいの心意気を持つべきだ。
 女性を大切にせず、それどころか見下すような者は、仏法上においても、人道上においても、正しい道に反している。 男性と女性がお互いに尊敬し合い、協力し合って、"創価学会は、本当に美しい世界だな"と言われるような、心と心のつながりをつくっていかねばならない。

● 万代の発展へ
 一、私は、学会の将来を見つめ、先の先の先まで考えて、学会が栄えゆくための道を開いている。目先ではなく、未来の盤石な発展のために戦っている。
 最高幹部には厳しく言い、現場の第一線の皆様を大事にする。これが、牧口先生以来の学会の方程式である。それによって、学会は発展してきた。
 幹部が威張り、師弟の道を踏みにじり、自分勝手なことをするようになったら大変なことだ。これまでも、広宣流布の尊い使命を忘れ、退転し、反逆していった輩がいたことは、皆さんもご存じの通りだ。
 そういう悪人には、断固たる態度で、厳しく言い切っていかなくてはいけない。悪を見ながら、知りながら、何も言わないのは、ずるい。卑怯である。
 今や、新しい時代が始まった。真実をどんどん口に出して叫んでいくことである。

● 「君の師匠はこの私だよ」
 一、青春時代、私は、師匠である戸田先生のために、すべてをなげうって戦った。
 先生が、事業の破綻で窮地に陥った時、多くの人が先生のもとを去っていった。
 手のひらを返したように、先生のことを罵倒する人間もいた。陰で罵る人間もいた。
 しかし、私は一人、命がけで先生を支え、苦境の打開のために働いた。
 そのために、夜学も断念した。給料が出ない時もあった。
 寒くなっても、シャツ一枚で過ごしたこともあった。
 しかし、そんなことは問題ではなかった。

 ◆勝利の5.3へ春とともに!生き生きと前進

 ◆師弟こそわが青春の栄光
 ◆世界一の英知の栄冠を恩師に捧ぐ
 ◆悪を許すな断じて戦え 青年部よ師子と立て!

 苦闘の最中の昭和25年(1950年)の8月24日、戸田先生は突然、学会の理事長を辞任することを発表された。
 私は愕然とした。
 先生が理事長を辞められたら、新しい理事長が私の師匠になってしまうのだろうか──。
 私は、その後で戸田先生のもとを訪れて、この一点をうかがった。
 先生は、厳然と言われた。
 「いや、それは違う!
 苦労ばかりかけるけれども、君の師匠は、この私だよ」
 私は、うれしかった。そして誓った。
 "断じて、戸田先生に第2代会長に就任していただくのだ!
 師弟の勝利の姿で、絶対に仇を討つのだ!"と。
 私の決意を聞かれた戸田先生は、本当に、うれしそうな顔をしておられた。
 そして一切の苦闘を師弟で勝ち越えて、昭和26年の5月3日、先生は第2代会長に就任されたのである。

■ ともあれ、牧口先生、戸田先生、そして私。この「三代の師弟」があったからこそ、今日の学会がある。
 この峻厳なる師弟の精神を忘れたら、根本が狂ってしまう。
 万が一にも、師弟をないがしろにし、学会を自分の思う通りにしようというような人間が出たら、皆で戦うことだ。こうした悪人を絶対に許してはならない。
 「皆のため、会員のために、どこまでも尽くしていく。それが真の学会のリーダーだ。
 裏表があってはいけない。気取ったり、格好つけたりしては駄目だ。ましてや威張るのは、最低である。
 「あの人がいてくれて、本当にありがたい」「あの人と一緒にいると、元気が出る」──皆から、そう言われるような存在であってもらいたい。
 そして、師弟に生き、学会のために戦い抜いたという見事な歴史を残していただきたい。
 断固たる勝利の証しを打ち立ててもらいたい。

● 何でも言い合える組織を!
 一、仏法を広宣流布する人を守り、応援していくことが重要である。
 何でも言い合える組織をつくることだ。大事なことを話せない、うわべだけの関係になれば、いい人の存在が死んでしまい、その価値が消されてしまう。
 かつて戸田先生は、若き友に対し、「青年部は、学会の後継者であり、筋金入りの人材である。恐れるな! 師子として堂々と生き抜け!青年諸君よ、大いに奮起しようではないか!」と期待を寄せられた。
 青年が大事である。
 また、どれだけ役職が上の大幹部であろうとも、悪ければ、糾さねばならない。私はこれを実行してきた。

■ 一、戸田先生は語られた。
 「今の学会は、幹部の団結によって出来上がったのだ。これからも、第三代会長を中心に、幹部が力を合わせて広宣流布をやりとげよ!」
 またある時、私は日記に先生の指導を綴った。
 「仏法哲理の『源遠ければ、流れ長し』の御金言を引かれ、『幹部の自覚が根本である。一般会員の責任ではない。幹部の信心、成長で全ての組織の発展が決定されるのだ』との、厳しい指導が胸に残る」(昭和33年2月11日)
 戸田先生は、幹部に厳しかった。私も厳しくしてきた。
 皆さんの時代も、頼むよ!〈会場から「ハイ!」と返事が〉

● 真実を未来へ
 一、今日は、広布第2幕を担う青年部のリーダーも出席している。
 未来のため、学会の永遠の勝利のために、真実を明快に語り残しておきたい。
 御聖訓にいわく。
 「釈尊は、正しい戒律を持ち、立派な威儀を整えておられたので、諸々の天人が仰ぎ、皆が敬った。しかし、提婆達多は、人から尊ばれていなかった。そこで、どのようにしたら世間の名誉が釈尊に過ぎることができるだろうかと考えて、あれこれ策を弄して、釈尊の威徳をなくそうとしたのである」(御書1041ページ、趣意)
 提婆達多が反逆した根底には、嫉妬があった。名聞名利があった。
 これまで、学会に反逆し、同志を裏切っていった輩も、その本性は、ヤキモチである。
 自分が偉くなりたい、学会を利用して、いい思いをしたい。そういう卑しい魂胆である。
 戸田先生は、"男のヤキモチは真っ黒け"と言われていたが、男性の嫉妬は本当に恐ろしい。
 日蓮大聖人も、日興上人も、男性の嫉妬や慢心による迫害を受けておられる。

● 「内部の敵が仏教を滅ぼす」
 一、御聖訓に仰せである。
 「師子の身中の虫が師子を食らうのであって、仏教を外道は破りがたい。仏教の内部に事が起こって仏教を滅ぼすであろう。これが仏の遺言である」(同1271ページ、通解)
 仏意仏勅の創価学会は、外からの敵には、びくともしない。
 厳重に注意すべきは、仏法の和合の世界を内側から蝕む「師子身中の虫」である。仏法者の「心」を破壊する増上慢である。
 仏法の因果は厳しい。仏罰は厳然である。
 この「師子身中の虫」にたぶらかされ、利用され、つけこまれて、最後は惨めな敗北の姿をさらす。そのような愚かな人間には絶対になってはならない。
 「仏教というものは、内輪から壊されていくものだ」「増上慢の『師子身中の虫』と戦え!」と戸田先生も鋭く叫ばれた。

 一、また、御聖訓には次のように仰せである。
 「さも味方のように見せかけて退転させ、自分もあざ笑い、人にも笑わせようとする奇怪な者たちには、十分に言わせておいたうえで、『多くの人が聞いているところで人を教訓するよりも、まず自分の身を教訓しなさい』と言って、勢いよく、その場を立たれるがよい」(同1540ページ、通解)
 信心をたぶらかす悪人は、さも味方のようなふりをして、近寄ってくる。
 ゆえに、敵を敵と見破ることだ。魔を魔と見破っていくことだ。信心の利剣で魔を断ち切っていくのだ。
 インド独立の父、マハトマ・ガンジーは叫んだ。
 「悪は正されないかぎり、悪のままである」と。
 その通りだ。
 青年が勇気をもって叫ばなければ、邪悪の根を断ち切ることはできない。
 「陰謀の中でも、忠誠を装うもの、友情の名を騙って企てられる陰謀ほど陰険なものはありません」(谷栄一郎訳「第一演説」、『キケロー選集4』所収、岩波書店)
 これは大雄弁家として名高いローマの哲人キケロの言葉である。

● 師を世界に宣揚
 一、ロシアの文豪トルストイは言う。
 「邪悪な生活を送っている人間が、概して傲慢不遜に流れるという現象が見られる」(原久一郎訳『人生の道』岩波文庫)と。
 私欲を貪り、学会を食い物にする人間。
 増上慢になって偉ぶり、崇高な師弟を踏みにじる人間。
 そうした悪人と断じて戦い、師を護り、同志を護り、学会を護り抜く。その決心で私は生きてきた。
 牧口先生から戸田先生へ、戸田先生から私へと、まっすぐに師弟の心の通う学会をつくってきた。
 世界に燦たる創価学会を築き上げてきた。
 師を世界に宣揚し、師の構想をすべて実現してきた。
 この師弟の真実の歴史を、若き諸君は、魂に刻み、断じて忘れてはならない。

● 「御書」が根本
 一、日興上人の時代、五老僧が邪義を構え、弟子たちを攪乱していった。
 そのとき、日興上人は明快に断罪された。
 「弟子の主張の相違を、判定できることがある。師匠(大聖人)がお亡くなりになっているといっても、その遺された御書がある」(編年体御書1731ページ、通解)
 根本は御書である。御書に学び、御書に仰せのままに進めば、迷うことはなにもない。
 若き皆さんは、堂々と胸を張って叫んでいくのだ。皆さんが、生き生きと新しい時代を開いてほしいのである。
 トルストイは、こうも言っている。
 「力のある限り善悪の正しいけじめをつけて生きる所に、真の幸福がある」(小西増太郎訳『生きる道』桃山書林。現代表記に改めた)
 正しい人生を生き抜くことが、最高の幸福である。
 青年部の諸君は、全員が勝利者になってほしい。立派な指導者になってほしい。
 そして、愛する同志の幸福と勝利を、私とともに祈りに祈って、一生を送っていただきたいのである。

● 永遠に異体同心
 一、また、戸田先生は、「学会に派閥を作ったら、その人間は大悪人である」と厳しく言い残された。
 破和合僧は、仏法上の重罪である。学会に対しても、これまで、麗しい団結を破ろうとする輩が出た。師弟の心を分断し、同志の絆を引き裂こうとする魔性の姿であった。
 仏法者であるならば、師に対しては敬い、仕えるものである。同志は励まし、護るものである。  師弟を根幹にして、皆が異体同心の団結で進みゆく。それこそが、学会の永遠の大原則である。

● 新しい時代をともに開こう!
 一、これまで無理解で偏見のあった人々までもが「さすが学会だ」と讃嘆するような、堂々たる人材城を、ともどもに築きたい。
 社会の認識を一変させる、目を見張るような創価の大法城を、わが天地に築いてまいりたい。
 これから2、3年が、大きな勝負の山である。私も厳然と指揮を執る。一切を総仕上げしていく。未来の土台をつくる大建設の時である。今、広布の舞台から引っ込んだら損をする。
 さあ新しい時代を開くのだ。私とともに、勝ち誇って、素晴らしき人生を飾ろう!
 私は、今が一番元気である。同志の皆様のお題目のおかげである。心から感謝申し上げたい(大拍手)。
 最後に、皆で万歳三唱をしたい。
 創価学会、万歳!
 5月3日、万歳!
 全員が元気で、勝利して、「5・3」を朗らかに迎えよう!
 ありがとう。またお会いしましょう!(大拍手)

 

testoさま、八尋みのるさま、ありがとうございます\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 5日(月)01時10分5秒
編集済
  でも、なんか有名無実みたいな会社ですね(-_-)実体として起動しているのでしようかねー(-_-)

testoさま、ありがとうございます。
授産施設ですね。もう、三十年も昔のコロニー感覚。~の園とか~福祉村などと障害者隔離の思考で協働も共生も無い昭和時代の産物です。これでは、パラリンピックなんて全く無視で健常者の健常者による健常者のための創価村だと言われます。私の友人のキリスト者団体には、役職を持ってしっかりした仕事を健常者以上にやっている方が居ます。
創価村自体がデタラメ仕事しかしていないから、仕方の無い話かもしれませんが(-_-)

いずれにしても、名ばかり障害者隔離雇用で、恥ずかしい限りです。
 

イケディアン様

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年 9月 5日(月)01時07分56秒
  当方の持っている情報は レイの週刊ダイアモンド程度です 先ほど さくらサービスのHPをみましたが 職員として会館等で就業している訳ではなさそうです ある場所で DM作業や書籍の表紙替えなどを している感じです すみませんが HPをご覧ください  

さくらサービス

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月 5日(月)00時52分38秒
編集済
  千葉にあるよ

http://www.sakura-svc.jp/message

うまく貼れないので
さくらサービス  創価で検索してみて~
 

testoさま、ありがとうございます\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 5日(月)00時36分56秒
編集済
  どの部門に障害者雇用されているか?ご存知ですか?ほとんど見かけないのですが?
分かれば教えてください。

感覚的によく観えません。歓喜してない?どうもおかしいです。(-_-)
 

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