挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる
エレメントウォーオンライン EUO 序章 作者:イサト7220
1/1

エレメントウォーオンライン もう一つの物語

(*´・ω・`)=3
初の小説投稿です
と言っても短いですけどねwww
ソードアートオンラインの物語をどうしても書きたくて投稿させて頂きました
なるべく続けられるように頑張ります
はぁっ!!
シュパーン…
ふう…もう1年も経つのか…
よし…明日のボス攻略戦に向けて休むか…

俺…ユクトは今から1年前にここエレメントウォーの世界に閉じ込められた…
あの日からただ強くなろうと思い...死を恐れずにモンスターに立ち向かった...

エレメントウォーは全部で100階あり...100階にいるボスを倒せばゲームクリア…強制的にログアウトされる

まさかあの時ログアウトボタンがメニューから消えているとは…
そう思いながら宿屋に帰っていった…

ふぁぁぁ~
ベットに寝転がると急に眠気が襲ってきた。
ここの部屋はなんと天井が無く星が見れるといういいのか悪いのか分かんなくなる部屋であった

星が降るなか少し頭の中で考えた
いつか俺もSAOのキリトさんと肩を並べるくらいに成長したいな~
俺が尊敬している人はキリトと言う黒髪の剣士だ…
今やトップギルドの血盟騎士団の団長...ヒースクリフにも劣らない強さ…ビーターと自分で名乗っていた...

このゲームが無事クリアされたらSAOのゲームの続きしよ♪

そしてユクトは自分の愛剣を抜刀していた

ユクトの愛剣は刃がとても鋭く透き通るくらいの透明感がある

[キン!!]
この剣で明日BOSSを…この手で倒すんだ…
そう言ってユクトは自分の愛剣 ロングソードの「氷花剣 ラグマール」を納刀した。

そして静かに眠った
どうでしょうか…
黒と白...キリトは黒...ユクトは白
次回は遂に念願のキリトに挨拶...
この2人が次回ものすごく活躍します。
そしてユクトの衝撃の事実が明らかに…

評価や感想は作者の原動力となります。
読了後の評価にご協力をお願いします。 ⇒評価システムについて

文法・文章評価


物語(ストーリー)評価
※評価するにはログインしてください。
感想を書く場合はログインしてください。
お薦めレビューを書く場合はログインしてください。
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
↑ページトップへ