挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる
ブックマークする場合はログインしてください。
<R15> 15歳未満の方は移動してください。

提督「・・・・・北上としたい」

作者:はる
初めて書きます!まだまだ至らないところだらけですが、楽しんで頂ければ幸いです
北上「みたいな事があってさぁー」

電「はわわ/// つまり、そういうことなのです⁉︎」

北上「まードア越しで、ちょびっとしか聞こえなかったんだけどね〜」

電「き、北上さんはもし頼まれたらどうするのです?」


電「はわわ/// 」

北上「(そーいや、なんで電に相談してんだろ)ごめんね〜ちょっと変な話ししちゃったや。まぁそこそこ頑張ってみるよー」

電「応援してるのです!」

北上「ほいほーい」

北上「さ、どうしたもんかねー・・・うーん・・・」

北上「よし!迷っててもしょーがないか!執務室にいって提督にそれとなしに聞いてみよう」

コンコン 北上「北上様だよー」

提督「おー、はいっていいぞー」

北上「ヨイ、ショッと」

提督「あのー、なんで俺のひざの上にすわってるんですか(やべーw めっちゃいい匂いする)」

提督「仕事終わらせないといけn」

北上「提督さー、なにフェチなの?」

提督「唐突に⁉︎w えー?そうだな・・足、とかかなぁ」

北上「わー、提督のえっち〜」ニヤニヤ

提督「北上が言ったんだろ!/// 恥ずかしいわっ!」

北上「(足か〜胸よりは自信あるんだけど、・・・まさかね///)」

北上「ごめんごめんw んじゃあさ、胸とかはどうなの?提督も男の子だしさー」

提督「(やけにグイグイくるなー)でも俺大きいやつ逆に苦手なんだよねー。だから、ほどよくっていうか、まぁそんな感じかな」

北上「(ん〜考えすぎかなー、でももしかしたら提督、わたしのこと言って///)

提督「北上さんは、なんで今日こんな感じなの?」

北上「んええっ⁉︎あっ!えーっと、その、提督のこと知りたいな〜と思ってさ〜」アセアセ

提督「ふーん。(焦ってんのかわいすぎんだろ、早く仕事終わらせよ)ま、とりあえずちょっと急ぎの仕事があってさ、そこのソファーでマンガでも読んどくか?」

北上「それもいいけど、ちょっと大井っちと話ししたいからさぁー。」

提督「ええっ!はぁ、おーけい、んじゃまた」

北上「はーい」 ガチャ バタン

提督「・・なんだったんだ?」

北上「ふぅ、少しドキドキしたなぁー」///

北上「わたし、やっぱり提督のこと・・・・好きなのかな」ボー

大井「きったかっみさんっ!」

北上「うああっ‼︎ 」ビクッ‼︎「なんだ大井っちか〜びっくりさせないでよ〜w」

大井「北上さんっ!今までどこにいらしたの?いろんな所探して、たまたまいた電に話を聞いたら執務室かもって吐いた、教えてくれたから」

北上「ん〜、ちょっと暇だったからさー」

大井「あの変態提督からなにもされてませんっ⁉︎大丈夫ですか⁉︎ この間北上さんのことジロジロ見てたし・・もしかして!」

北上「大丈夫だって!大井っちは心配しすぎだよー」

大井「そうですか?それならいいですけれど。では、これから天気もいいですし、散歩でもどうですか?」

北上「うん。そうしよっか」

大井&北上 テクテク

北上「ポカポカだねぇ〜」

大井「そうですね〜 でも、北上さんがいれば心もポカポカですっ」キラキラ

北上「あ、そーだった」

大井「? どうしたんですか?」

北上「人を好きになるってどんな感じかな? 大井っちわかる?」

大井「(き、きき北上さんっ、ついにわたしのことを///)もちろんです!なんか、こう、心がキュンキュンして、会うたびに好きになっていくみたいな♡ とにかく、一緒にいたいって思うんです!」ハァハァ

北上・・・そっか

大井「どうしたんですか? うつむいて、困ったことでも? わたしならいつでも相談にっ」

北上「ああっ、ごめんごめん、そんな感じかー、ありがとね」

大井「いえいえっ(カワイイ 結婚したい)」デレ

北上「んじゃあさー、エッチしたいって思うのも普通?」

大井「ぶーーーーーー!どどど、どういうことですか⁇⁇」

北上「あはは、いやー、大井っちなら思う?」

大井「えっ/// ま、まぁ、考えたりは・・・その///・・・します///」ボソ

大井 (まさか、北上さんの事考えて1人で弄ってるなんて言えない///)

北上「こういうことされたら、ドキドキする?」ズイッ

大井「わわっ!(顔が近い///)」

北上「大井っち・・・すき、だいすき んっ...ちゅ....ちゅぷ....れろ...ん」

大井「んっ...だめ♡ ちゅぷ....ハァ...れろ.. きもひぃ♡ べろ絡めるの...んっ...」

北上「んっ..はぁ (大井っち、目がトロンってなってる)っと、この辺で」

大井「はぁ、な、なんだったんですか?」トロン

北上「んー、相談聞いてくれたお礼かな」

大井「・・あの、またしてもらっても、いいですか///」

北上「んー、このスーパー北上様に任せなさいっ」

大井「北上さんっ♡」

北上「あ、もーこんな時間だね。帰ろっか?」

大井「はいっ」

北上の部屋 北上「今日はいろいろと疲れたなー。練習のつもりだったのに、大井っち本気にさせちゃったし・・・」

ケータイ「ライン!」

北上「あれ、提督からだ」

提督『執務室に来てくれない?』

北上「夜になんの用だろう?でも、わたしの想い、伝えたいな。」

北上「キスの練習も・・したし」

コンコン 北上「提督ー?はいるよー」

提督「あ、ああ!入ってくれ」

ガチャ バタン 北上「どったの?」

提督「ん、いや、その、えーっと、あー」

提督「えっと、この、んーっと(い、いってやる!言うぞ!)」

北上「大丈夫?汗が急にでてk」

提督「北上‼︎」バン!

北上「ひゃい!」

提督「これ!受け取ってくれ‼︎」

北上「これ・・って・・・指輪?」

提督「す、好きなんだっ!北上!お前の事が、その、四六時中頭から離れない!俺は艦娘じゃなくて、1人の女の子として、お前が好きなんだ。」

北上「へっ?・・・提督」

北上「ふーん...」

提督(はっ!ヤバイっ!これは断られるパティーンか?明日からどんな顔して)

北上「ふふーん♪提督ー、似合う?」

提督「えっ!・・・あぁ!可愛いお前によく似合う」

北上「えへへ/// だよねー」

北上「提督、耳かして?」

提督「ん、はい...」

北上「わたしも、提督のこと好きだったんだよ?だから...しちゃうね?」

提督の「え?」

北上「んっ...ちゅ...れろっ...ちゅぷ....はぁ....んっ」

提督「ちょっ!んっ (やばい!かわいすぎる!)」

提督(だが...甘いな!北上っ)

北上「んっ‼︎あっ♡んんっ/// ちゅぷ...れろっ...(だめ♡これ好きっ♡)」

北上「らめっ♡提督‼︎ わたし、あっ♡んっ.. キュンキュンしてっ もうっ」

提督(ラストスパート!)

北上「んー‼︎あー♡くるっ!はあっ♡んっ...イクっ!あっ♡」ビクビクッ

提督「まだ、はぁ、まだだな、はあっ」

北上「うますぎっ、はあっ、キスだけで、イッちゃったよ/// でも、提督のも、そのままじゃかわいそうだよ?」

提督「北上、いいのか?」ギンギン

北上「うん。ベッド...いこっか」

提督「だ、だしていいの?大丈夫か?」

北上「いいよ。だって、好きな人のだし」

提督「....だ、出すぞ」

北上「......うわっ、おっきい、それに、おへそにつきそうなくらいに勃ってるし」

提督「しかたないだろ、北上っ..もう俺我慢が」

北上「うん・・・でもわたし、その、初めてだから優しくして・・くれる?」

提督「あぁ、わかってる」

北上「じゃあ、脱ぐね?」

提督「綺麗な体してんなー」ニヤニヤ

北上「ちょ!恥ずかしいよ提督///」

提督「さっきので、だいぶ濡れてるぞ?....北上?」

北上「な、なにさ///」

提督「お前一週間にどれくらい、1人でする?」

北上「へっ⁉︎さ、3回くらいかな?なんで?」

提督「いや、ここまで感度いいとさぁ。ま、どうでもいいや。とにかく、少しずつ入れてくぞ」

北上「うん/// 優しくね?」ドキドキ

提督「んっ、はぁ」ズプズプ

北上「あっ...っ!...痛っ!ぐぅ....はあっ......全部、はいった?」

提督「まだだ、あと少し」ズプヌプ

北上「えっ!まだ入んのっ...あっ...あっ....すごいっ..あっ‼︎ちょっ、待って...これもう奥までっ♡い゛、あ〜♡はあっ、痛気持ちいいっ」ヌチャグチュ

提督「ふぅ、北上のまんこに全部はいったぞ......すげぇ気持ちいい...」ヌチャ

北上「す、すごい...こんなんで突かれたら...たぶんわたしじゃなくなるっ♡はぁ...はぁ...いい..の?」キュン

提督「あぁ...そっちの方が見てみたいしなっ!」パン!

北上「ひぎっ‼︎んっっっ♡あんっ♡」ヌチャ

提督「動くぞっ‼︎」パンパンパンッ

北上「んあああっ♡すごっ..いっ♡ちょっと...はや...くぅっっ♡ないっ?あんっ‼︎あんっ♡ダメ♡これ...まっ..たあっ...すぐにぎちゃう♡あんっ♡提督すきっ!すきすきすきっ」グチュグチュ

提督「ほら...うっ...ちゃんとイキ顔みててやるからっ...はぁ...2回目いっとけ‼︎」パンパンパンパンッ

北上「うんっ♡イッちゃうよ?提督のおちんぽでイッちゃうよ⁇ああっっ♡いくっ!変態おまんこイクイクイクイクッ♡」ビクビクビクッ

提督「すげっ...北上のアヘ顔...くっ...めっちゃエロい...」ヌチユ

北上「んっ...はぁ...はぁ...やだぁ...ちょっと、休憩しても..いっっっ♡あ゛」クチュ

提督「だめだっ、今ので興奮して...」パンパンパンパン

北上「あんっっ♡ていと..んっ...ちゅぷ...れろ....ちゅ...んっ...びんかんだからっ、はぁ...あ♡あ♡んぎっ♡子宮の口と..提督のおちんちんがっ♡き..きすしひゃってるっ♡」グチャグチャグチュ

提督「や..やばいっ!もう....すぐっ..はぁ...でそうっ」ヌチュッ パンパンパン

北上「えっ..でるの?提督のおっきいおちんぽから精子でちゃう?なかにっ...提督おねがいっ...んっ♡んっ♡...だしてっ......提督のっ..精子で...あなたの女にしてっっ♡」ギュー

提督「そんなに抱きついたらっ!いっ!イクッ‼︎」ビューッビューッ

北上「あっ♡...はぁっ...はぁっ...で..でてるね♡提督のへんたいせーし」ニヤ

提督「はぁ、はぁ、抱きついていいか?」

北上「ふふっ、どーぞー」

提督「うぅ...いい匂い...落ち着くなぁ」うりうり

北上「いつものカッコいい提督さんじゃありませんなー?よしよし」

提督「奥さんの前ではなー」

北上「ぬへへ///そんなこと言ったら照れちゃいますよー」

提督「『あなたの女にして』だっけか」クスクス

北上「/// よ、よかったじゃん?こんな可愛い奥さんができて」カァー

提督「まぁな」

北上「ねぇねぇ、明日提督の興奮する下着買いにいこーよー」

提督「いやいや、男はさすがに視線を浴びるでしょっ⁉︎」

北上「やっぱだめか...」

提督「わかったよ!少しだけだぞ?」

北上「わかってますって えへへ」
楽しんで頂けたでしょうか?北上とのラブラブな関係を想像して書きました!改善の点など、コメントお待ちしております

評価や感想は作者の原動力となります。
読了後の評価にご協力をお願いします。 ⇒評価システムについて

文法・文章評価


物語(ストーリー)評価
※評価するにはログインしてください。
感想を書く場合はログインしてください。
お薦めレビューを書く場合はログインしてください。
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
↑ページトップへ