【競艇レースライブ】回収率重視の資本金が少なくすむ予想です
明日(9/6・火)から6日間の“
2準優制”による「第17回日本財団会長杯」を
開催いたします。
地元の東京支部から、若きテクニシャンで“無類の波巧者”として鳴らす大池佑来選手
今年「4V」を挙げている松田大志郎選手
江戸川巧者の多い“岡山支部”所属の山口達也選手。
注目モーター
36号機:郷原章平
2連率【36.8%】
(初日:4R3号艇、10R1号艇)
「ペラはまだ叩いてないけど、一箇所叩きたい部分があった。江戸川は波があるので、それに負けないよう乗りやすく仕上げたい。」
郷原選手が引き当てた「36号機」は、4節前(第16回さわやか杯)で秦英悟選手が使用して、
予選を2位で突破。その時は伸び型で上位級に近い動きでした。
この大会期待の選手!
松田大志郎
(初日:5R4号艇、12R5号艇)
選手層の分厚い福岡支部で、記念・SGレギュラーに定着するのは並大抵のことではないが、
元志&仁志の篠崎兄弟や、岡崎恭裕に続くのは、彼を置いて他にいない。
攻める気概に差しの鋭さ、そしてスリットの踏み込みと、
近況のレースを見る限り、非の打ち所がない。
今回で4回目の参戦となる当地も、前回戦(今年4月・富士通フロンテック杯)でシリーズリーダーの走りを見せVを飾り、難水面攻略にも成功。
更には前走地・蒲郡の優勝で、今年は通算「4V」。来春のSGクラシック出場がグッと近づく
今年“5度目”の優勝へ向け、真正面から勝ちに出る!
http://ibent81.blog.fc2.com/blog-entry-200.htmlボートレース江戸川2準優制”による「第17回日本財団会長杯」