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7月によく聴いたアルバム10枚。
おすすめ記事
どーも。
今回も先月(2016/8)よく聴いたアルバムをご紹介。基本的に7月8月に発売された新譜です(まだダウンロードでしか発売されていない作品もあります)。
前回と同じくド定番はみなさま聴いてらっしゃると思いますので外し10枚、完全管理人の好みで選んでおります。
まだ出たばかりの作品も多いので小手先だけの紹介になってしまう部分もありますが、どれも新鮮なうちにおすすめしたかった作品ばかりですのでご了承ください。
では始めましょう!
Mild High Club「Skiptracing」
L.A.を拠点にするマルチミュージシャンAlex Brettinによるソロ・プロジェクト「Mild High Club」の2枚目。
レトロでダンディ、とろけるほど甘くてメロウ、で、どこかネジの外れたサイケ・ポップ。
ネットリとしたヴォーカルに揺れるギターとグルーヴィーなリズム隊、それらが生み出すトロピカルなサウンド、そして何より抜群のメロディ。脳に直接語りかけてくるようで、気持ちいいです。夏の終わりにピッタリの1枚ではないでしょうか!
各メディアが「ソフィスティケイティッド・フリークアウト・メロウ・ポップ奇才」なんて呼んでいますがもう詰め込みすぎて意味がわかりません。
Mild High Club - Skiptracing
https://youtu.be/n7SJM6o-RJ4
David West「Peace or Love」
Total Controlの結成時のメンバー、多くの名義で作品を連発する「David West」によるソロ・アルバム。
時にはポップでスウィート、時には耳を塞ぎたくなるような轟音、時には踊り出したくなるようなダンスビート。静と動、陰と陽、彼の持つインスピレーションを全てカセットMTRにぶち込んだ、そんな作品です。今にも消えてしまいそうな弱々しいボーカルと手作り感のあるどうしようもなくポップでローファイなサウンドがとても身近で心地良いんだけれども、チープで奇妙なシンセや時に攻めてくるノイズが日常とはかけ離れたミステリアスな一面も見せてくれる。絶妙!是非アルバムで。傑作です!
David West - Dream On Dreamer
https://soundcloud.com/tough-love/david-west-dream-on-dreamer-1
Cowtown「Paranormal Romance」
UKリーズの男女3人組インディロックバンド「Cowtown」の4枚目。
12曲わずか23分、休むことなく走り続けるハイエナジーなロックンロール。
サウンドは至ってシンプル。ジャギジャギギターのシンプルなリフがゴリゴリベースと共にひたすら攻める。全曲ほぼそれだけ。いや、ロックにこれ以上いる?一撃必殺のリフと良いメロディがあればそれで十分ですよ。
あ、コーラスワークも最高。女性メンバーが効いてます。ただただ何も考えずテンションあげたい人は是非!MVは意味がわからないと言うかよく見えません。はい。
COWTOWN - MOTIVATIONAL SPEAKER
https://youtu.be/M1RrjkZy1qk
L.A. Salami「Dancing With Bad Grammar」
ナイジェリアにルーツを持つロンドン生まれのシンガーソングライター「L.A. Salami」のデビューアルバム。
また凄い新人が!デビュー前から各メディアが猛プッシュしてました彼。サウンドはもちろんパフォーマンスやファッション、ルックスその全てが只者ではない感じ。
アコギにハーモニカ、語りかけるよう歌う様はまるでボブ・ディランのようだと思えばクラッシュのようなパンクを感じる曲もあったり。パンクでフォーク、そこにブラックミュージックも吸収した各メディアが言う「ポストモダンブルース」は現在進行形の新たな次のステージなのかもしれません!まるでもうスーパースターのようなオーラとそこらのポップスターにはない触れてはいけない危険な色気。彼には年齢問わず全ての音楽ファンを魅了するエネルギー感じます!これからに注目です。間違いなくビッグになるでしょう!
L.A. Salami - The City Nowadays
https://youtu.be/lBEZ7jiEhMc
Boys Forever「Boys Forever」
Veronica FallsのメンバーPatrick Doyleによる新プロジェクト「Boys Forever」のデビューアルバム。
幸せも悲しみも楽しみも苦しみもまとめて詰め込んだ“男の子”Patrick Doyle君によるガレージポップ。特別変わったことはしてません。シンプルなギターにシンプルなドラム。シンプルだからこそストレートに伝わるのかな?心地よいポップなメロディと切ない歌、心にグッと響くとってもピュアで人間味あふれるサウンドです。「Boys Forever」まさにピッタリの名前だと思う。憂鬱な夏の終わりにどうでしょうか。
BOYS FOREVER - POISONOUS
https://youtu.be/bNE5I1V6Vos
Katie Dey「Flood Network」
メルボルンを拠点とするぶっ飛び系女子「Katie Dey」の新作。
一度ぶち壊してカラフルに再構築されたインディー・ポップとでも言いましょうか。サウンド、声共にとても面白いアーティストです。好みを選びますがハマる人はとことん好きになれる作品じゃないでしょうか。
↓の曲はまだ可愛らしさがあってポップソングとして素晴らしいですが結構むちゃくちゃしてる曲も多くて、基本的には「歌もの」→「ぶっ飛び系インスト」と交互に最後まで17曲続きます(笑)。この「ぶっ飛び系インスト」を飛ばして「歌もの」だけを聴くようになれば負けだと思ってるので全部通して聴きましょう。いや、それも含めていい作品なんですけどね。新しいスタイル。とまでは言えないけれどチャレンジする人は好きです。
Katie Dey - Fear o' the Light
https://youtu.be/5IeutlB84Nc
The Parrots「Los Ninos Sin Miedo」
スペインの3ピース・ガレージロックバンド「THE PARROTS」のデビューアルバム。
もうジャケ見た瞬間「あ、好きだろな」と思いましたが聴いてみたら想像通りの大好物でした。13th Floor ElevatorsやThe Seeds、The Electric Prunesなど60年代ガレージの影響を強く感じるのチープでヘナチョコで力の抜けたガレージサウンド。いわゆる「Nuggets」っぽいサウンドですね。
Hindsのデビューアルバムをプロデュースした人がメンバーにいるとかで注目度も高く日本盤も発売されるようですね。Hindsに続け!あと、どうでも良いけどこっちのMVの最初入るとこPSの起動音ですよね?(笑)
The Parrots - No me gustas, te quiero
https://youtu.be/-Bzk_ul8p1I
Steve Lehman & Sélébéyone「Sélébéyone」
アルトサックス奏者「Steve Lehman」がヒップホップとコラボした新作。
ジャズ+ヒップホップってお洒落で万人受けするイメージがあります。確かにこの作品もそうなんですが何かもう一歩進んだジャズ+ヒップホップver2なような気がします。なんだろう、多分しっかり理解しようとすると結構難しいことやってると思う。けどスゥっと入ってくるし。多分ギリギリを攻めてるんだと思う。まあ言えるのは無茶苦茶面白くてカッコイイってことですね(笑)。ライブ凄いだろうなあ。
その筋では有名な人みたいですね。こういう音楽に関してはど素人なのでもっと知りたいです。
Steve Lehman \ Sélébéyone - Are You In Peace
https://youtu.be/IpI5DRObPBU
Twist「Spectral」
トロントの女性シンガーLaura Hermisto と、Holy FuckのメンバーBrian Borchedt によるインディポップ・デュオ「Twist」のデビューアルバム。
Holy Fuckのメンバーと!ってことで聴いてみたらおもてたのとちごた。90年代オルタナとThe Jesus And Mary ChainやCRANESなどシューゲイザーの影響を感じるサウンド。まるで天の声のようなロリータヴォイス、シューゲイジンなギターワークと甘く幻想的なメロディ。最高じゃないですか!いい意味で裏切られました!
2013年からのプロジェクトだそうで長い月日をかけただけありアルバムとしてもなかなかの完成度。シングルカット悩んだだろなと感じるほど良曲揃いです。
Twist - Can't Wait
https://youtu.be/QayMoveq03o
Tuns「Tuns」
SloanのChris Murphy、lnbredsのMike O’Neill、Super FriendzのMatt Murphyの3人による、カナディアン・ロック界のスーパー・グループ「TUNS」のデビューアルバム。
もうメンツだけみても間違いないでしょう!うん、間違いなかった!
軽快でエッジの効いたパワーポップ。長いキャリアから築いた確かな演奏力、甘く伸びやかなメロディ、見事なハーモニー&コーラス。全9曲、どれも思わず口ずさんで体が勝手に動いてしまう極上のポップソングです。もう全てがツボをいい感じでついてくれてさすがという感じ。
フィジカルリリースはもう少し先?のようですね。
TUNS - Mind Over Matter
https://youtu.be/V--GjH6FmCU
おまけ「先月のベスト・ジャケ3枚」


![Prima Donna [Explicit]](/contents/291/130/926.mime4)
以上です。
先月は結構悩みました。
あ、みなさまのコメントできるかぎり読ませて頂いてます。ありがとう!
コメントで頂いたジャズも見てみたいって意見。私も見てみたいです(笑)ジャズはほとんどド素人でして・・・。だれか書いてくれないかな(笑)
あとAOTY日本人3位の話。Mitski凄いですよね!アメリカと日本のハーフでしたっけ?日本語詩が出てきて初めて気付きました(笑)
他にもいろんな記事でいただく様々な意見、厳しい意見も含め参考にさせてもらってます。ありがとう。
少し時間が取れないことも増えてきましたが出来る限りマイペースに更新していきたいと思いますので皆様これからもよろしくお願い致します。
今回も先月(2016/8)よく聴いたアルバムをご紹介。基本的に7月8月に発売された新譜です(まだダウンロードでしか発売されていない作品もあります)。
前回と同じくド定番はみなさま聴いてらっしゃると思いますので外し10枚、完全管理人の好みで選んでおります。
まだ出たばかりの作品も多いので小手先だけの紹介になってしまう部分もありますが、どれも新鮮なうちにおすすめしたかった作品ばかりですのでご了承ください。
では始めましょう!
Mild High Club「Skiptracing」
L.A.を拠点にするマルチミュージシャンAlex Brettinによるソロ・プロジェクト「Mild High Club」の2枚目。
レトロでダンディ、とろけるほど甘くてメロウ、で、どこかネジの外れたサイケ・ポップ。
ネットリとしたヴォーカルに揺れるギターとグルーヴィーなリズム隊、それらが生み出すトロピカルなサウンド、そして何より抜群のメロディ。脳に直接語りかけてくるようで、気持ちいいです。夏の終わりにピッタリの1枚ではないでしょうか!
各メディアが「ソフィスティケイティッド・フリークアウト・メロウ・ポップ奇才」なんて呼んでいますがもう詰め込みすぎて意味がわかりません。
Mild High Club - Skiptracing
https://youtu.be/n7SJM6o-RJ4
David West「Peace or Love」
Total Controlの結成時のメンバー、多くの名義で作品を連発する「David West」によるソロ・アルバム。
時にはポップでスウィート、時には耳を塞ぎたくなるような轟音、時には踊り出したくなるようなダンスビート。静と動、陰と陽、彼の持つインスピレーションを全てカセットMTRにぶち込んだ、そんな作品です。今にも消えてしまいそうな弱々しいボーカルと手作り感のあるどうしようもなくポップでローファイなサウンドがとても身近で心地良いんだけれども、チープで奇妙なシンセや時に攻めてくるノイズが日常とはかけ離れたミステリアスな一面も見せてくれる。絶妙!是非アルバムで。傑作です!
David West - Dream On Dreamer
https://soundcloud.com/tough-love/david-west-dream-on-dreamer-1
Cowtown「Paranormal Romance」
UKリーズの男女3人組インディロックバンド「Cowtown」の4枚目。
12曲わずか23分、休むことなく走り続けるハイエナジーなロックンロール。
サウンドは至ってシンプル。ジャギジャギギターのシンプルなリフがゴリゴリベースと共にひたすら攻める。全曲ほぼそれだけ。いや、ロックにこれ以上いる?一撃必殺のリフと良いメロディがあればそれで十分ですよ。
あ、コーラスワークも最高。女性メンバーが効いてます。ただただ何も考えずテンションあげたい人は是非!MVは意味がわからないと言うかよく見えません。はい。
COWTOWN - MOTIVATIONAL SPEAKER
https://youtu.be/M1RrjkZy1qk
L.A. Salami「Dancing With Bad Grammar」
ナイジェリアにルーツを持つロンドン生まれのシンガーソングライター「L.A. Salami」のデビューアルバム。
また凄い新人が!デビュー前から各メディアが猛プッシュしてました彼。サウンドはもちろんパフォーマンスやファッション、ルックスその全てが只者ではない感じ。
アコギにハーモニカ、語りかけるよう歌う様はまるでボブ・ディランのようだと思えばクラッシュのようなパンクを感じる曲もあったり。パンクでフォーク、そこにブラックミュージックも吸収した各メディアが言う「ポストモダンブルース」は現在進行形の新たな次のステージなのかもしれません!まるでもうスーパースターのようなオーラとそこらのポップスターにはない触れてはいけない危険な色気。彼には年齢問わず全ての音楽ファンを魅了するエネルギー感じます!これからに注目です。間違いなくビッグになるでしょう!
L.A. Salami - The City Nowadays
https://youtu.be/lBEZ7jiEhMc
Boys Forever「Boys Forever」
Veronica FallsのメンバーPatrick Doyleによる新プロジェクト「Boys Forever」のデビューアルバム。
幸せも悲しみも楽しみも苦しみもまとめて詰め込んだ“男の子”Patrick Doyle君によるガレージポップ。特別変わったことはしてません。シンプルなギターにシンプルなドラム。シンプルだからこそストレートに伝わるのかな?心地よいポップなメロディと切ない歌、心にグッと響くとってもピュアで人間味あふれるサウンドです。「Boys Forever」まさにピッタリの名前だと思う。憂鬱な夏の終わりにどうでしょうか。
BOYS FOREVER - POISONOUS
https://youtu.be/bNE5I1V6Vos
Katie Dey「Flood Network」
メルボルンを拠点とするぶっ飛び系女子「Katie Dey」の新作。
一度ぶち壊してカラフルに再構築されたインディー・ポップとでも言いましょうか。サウンド、声共にとても面白いアーティストです。好みを選びますがハマる人はとことん好きになれる作品じゃないでしょうか。
↓の曲はまだ可愛らしさがあってポップソングとして素晴らしいですが結構むちゃくちゃしてる曲も多くて、基本的には「歌もの」→「ぶっ飛び系インスト」と交互に最後まで17曲続きます(笑)。この「ぶっ飛び系インスト」を飛ばして「歌もの」だけを聴くようになれば負けだと思ってるので全部通して聴きましょう。いや、それも含めていい作品なんですけどね。新しいスタイル。とまでは言えないけれどチャレンジする人は好きです。
Katie Dey - Fear o' the Light
https://youtu.be/5IeutlB84Nc
The Parrots「Los Ninos Sin Miedo」
スペインの3ピース・ガレージロックバンド「THE PARROTS」のデビューアルバム。
もうジャケ見た瞬間「あ、好きだろな」と思いましたが聴いてみたら想像通りの大好物でした。13th Floor ElevatorsやThe Seeds、The Electric Prunesなど60年代ガレージの影響を強く感じるのチープでヘナチョコで力の抜けたガレージサウンド。いわゆる「Nuggets」っぽいサウンドですね。
Hindsのデビューアルバムをプロデュースした人がメンバーにいるとかで注目度も高く日本盤も発売されるようですね。Hindsに続け!あと、どうでも良いけどこっちのMVの最初入るとこPSの起動音ですよね?(笑)
The Parrots - No me gustas, te quiero
https://youtu.be/-Bzk_ul8p1I
Steve Lehman & Sélébéyone「Sélébéyone」
アルトサックス奏者「Steve Lehman」がヒップホップとコラボした新作。
ジャズ+ヒップホップってお洒落で万人受けするイメージがあります。確かにこの作品もそうなんですが何かもう一歩進んだジャズ+ヒップホップver2なような気がします。なんだろう、多分しっかり理解しようとすると結構難しいことやってると思う。けどスゥっと入ってくるし。多分ギリギリを攻めてるんだと思う。まあ言えるのは無茶苦茶面白くてカッコイイってことですね(笑)。ライブ凄いだろうなあ。
その筋では有名な人みたいですね。こういう音楽に関してはど素人なのでもっと知りたいです。
Steve Lehman \ Sélébéyone - Are You In Peace
https://youtu.be/IpI5DRObPBU
Twist「Spectral」
トロントの女性シンガーLaura Hermisto と、Holy FuckのメンバーBrian Borchedt によるインディポップ・デュオ「Twist」のデビューアルバム。
Holy Fuckのメンバーと!ってことで聴いてみたらおもてたのとちごた。90年代オルタナとThe Jesus And Mary ChainやCRANESなどシューゲイザーの影響を感じるサウンド。まるで天の声のようなロリータヴォイス、シューゲイジンなギターワークと甘く幻想的なメロディ。最高じゃないですか!いい意味で裏切られました!
2013年からのプロジェクトだそうで長い月日をかけただけありアルバムとしてもなかなかの完成度。シングルカット悩んだだろなと感じるほど良曲揃いです。
Twist - Can't Wait
https://youtu.be/QayMoveq03o
Tuns「Tuns」
SloanのChris Murphy、lnbredsのMike O’Neill、Super FriendzのMatt Murphyの3人による、カナディアン・ロック界のスーパー・グループ「TUNS」のデビューアルバム。
もうメンツだけみても間違いないでしょう!うん、間違いなかった!
軽快でエッジの効いたパワーポップ。長いキャリアから築いた確かな演奏力、甘く伸びやかなメロディ、見事なハーモニー&コーラス。全9曲、どれも思わず口ずさんで体が勝手に動いてしまう極上のポップソングです。もう全てがツボをいい感じでついてくれてさすがという感じ。
フィジカルリリースはもう少し先?のようですね。
TUNS - Mind Over Matter
https://youtu.be/V--GjH6FmCU
おまけ「先月のベスト・ジャケ3枚」
以上です。
先月は結構悩みました。
あ、みなさまのコメントできるかぎり読ませて頂いてます。ありがとう!
コメントで頂いたジャズも見てみたいって意見。私も見てみたいです(笑)ジャズはほとんどド素人でして・・・。だれか書いてくれないかな(笑)
あとAOTY日本人3位の話。Mitski凄いですよね!アメリカと日本のハーフでしたっけ?日本語詩が出てきて初めて気付きました(笑)
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Pickup
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Comments
[ 32668 ] by
John Doe
20:34 on 2016-09-04きたああああ
[ 32669 ] by
John Doe
20:43 on 2016-09-04全部ええやんまじで
特にBoys Forever
特にBoys Forever
[ 32670 ] by
John Doe
20:48 on 2016-09-04ヒップホップかっこいいな〜
[ 32671 ] by
John Doe
21:07 on 2016-09-04L.A. Salami、Twist、ベストジャケ一番下以外知らんわ
L.A. Salamiはほんと大好き。残りはアルバムでちゃんと聞くのが楽しみやわ
L.A. Salamiはほんと大好き。残りはアルバムでちゃんと聞くのが楽しみやわ
[ 32673 ] by
John Doe
21:36 on 2016-09-04顔ジャケ3連発わろた
[ 32674 ] by
John Doe
21:41 on 2016-09-04いつもありがとうございます
[ 32679 ] by
John Doe
00:02 on 2016-09-05どこから調べてくるんでしょう…
[ 32684 ] by
John Doe
08:22 on 2016-09-05毎回、直球オルタナ系とおしゃれヒップホップ系が混ざってるのがいい。もちろん全部知りませんでした。
[ 32687 ] by
John Doe
10:27 on 2016-09-05相変わらずエエ選曲で、資金難不可避です
[ 32694 ] by
John Doe
16:04 on 2016-09-05L.A. Salamiめちゃ良いっすね
三回目でなんとなく管理人さんの好みがわかってきました
自分、日本のミュージシャンも大好きなんで良かったら次はジャパニーズも入れて下さい!
三回目でなんとなく管理人さんの好みがわかってきました
自分、日本のミュージシャンも大好きなんで良かったら次はジャパニーズも入れて下さい!
[ 32696 ] by
John Doe
16:29 on 2016-09-05今月もありがとうございます
ほんとどこから調べてるんだろう
お気に入りも何個か見つかりました
ほんとどこから調べてるんだろう
お気に入りも何個か見つかりました