アポ率42%を叩き出した門外不出のPDFファイルを無料で欲しい人、ほかにいませんか?

セールスコピーライターと名乗れば クライアントが取れると信じていました・・・

あなたの貴重なお時間を奪わないために、まず事前に申し上げておきます。

コピーライターとして、クライアントには困っていない、もしくは、独自の必勝営業法をすでに持っているという方は、
ここから先を読む必要はありません。

なぜなら、そのような人達のためのご案内ではないからです。これは、現在クライアント獲得に悩まれている方のための手紙です。

準備はいいですか?
では、続きをどうぞ。

初めまして、
コピーライターの野村美徳(のむら よしのり)と申します。

僕は昨年の2015年11月にセールスコピーライターとして独立しました。
そして、これからガンガンクライアントをとって、これまで学んできたコピーライティングのスキルを使ってコピーライターとして活躍する、、、はずでした。

そして、それから3ヶ月が経ち、

待てど暮らせど一向にクライアントを獲得できる気配がない・・・
異業種交流会に参加しても誰からも相手にされない・・・
気持ちが焦れば焦るほど行動は空回り・・・

銀行の預金残高が日に日に減っていく不安な毎日を過ごしていました。
そして、いつからか僕は、

「世間はコピーライターの価値をわからないアホな奴らばかりだ・・・」
「契約が取れないのは俺が悪いんじゃない。価値をわからない相手が悪いんだ・・・」

このようにクライアントがとれないのは「僕」の責任ではなく、価値を全くわかろうとしない「相手」に責任がある。そう思うようになっていました。

いわゆる、絵に描いたような典型的なダメ営業マン思考だったのです。
あなたもよくわかっていると思いますが、セールスコピーライターだから対面営業をやらなくても良いということはありません。

むしろ、対面営業こそがコピーライターとして食っていくためには必要なことと言っても過言ではないのではないでしょうか。

ですが、
そんなダメ営業マン思考の人間が考える事といえば、

大丈夫、お前は十分やれることは全てやったよ・・・
お前は何も間違った事はやっていない・・・
貯金も無くなってきたし、そろそろ安定したサラリーマンに戻ろうか・・・

こんなことばかりです。
誰からも相手にされず、自分で自分を慰めながら2016年を迎え、
新しい就職先を探し始めていました。

将来に希望が持てない不安な日々を過ごす中、ある人物との出会いから今までの考え方が180度変わることになります。

この出会いこそが僕が今こうしてコピーライターを辞めずに続けていられる一番の理由でもあります。

その方から頂いたアドバイスで今でも強烈に印象に残っている言葉があります。
それは、

「なぜクライアントが野村君を必要としていないか理由は簡単だよ。赤ちゃんに現金100万円の札束をあげても喜ばないように、そもそもコピーライティングとかマーケティングとかの言葉の定義を知らない人にいくら理論的に説明してもラチがあかないよね。だったら"教育"すればいいんじゃない?」

この言葉を聞いた時、僕は目の前の視界が広がったような気持ちになりました。

なぜ頑張れば頑張るほど クライアントが取れないのか?

簡単に言えば、的外れな人ばかりに営業をしていたということです。

実はこれまでの僕は大してコピーライティングのサービスなど欲しくもない人ばかりに営業をかけていました。

さらに、コピーライティングやマーケティングという言葉を今まで一度も聞いたこともない人にクドクドと説明して、結局飽きられて終わりみたいなパターンを繰り返していたのです。

ですが、
その方から頂いたアドバイスを元に、一つのアイデアを思いつきます。

「なるほど、だったら見込み客を教育できる資料を作ろう」

そう思い、これまで当てずっぽうに営業していたのを控え、その時間を資料作りに充てました。それから見込み客を徹底的にリサーチしました。

会う前に何を伝えれば僕に会ってくれるか。
どういった情報を見込み客は欲しがっているのか。
どのような言葉が興味をそそるのか。
そもそも見込み客はこの業界に対してどう思っているのか。
etc.

ありとあらゆることをリサーチしました。
そして、できたのが今回あなたに無料でプレゼントするこの資料です。

教育された見込み客に 売るのは簡単

おそらくあなたも一度は聞いたことがあると思いますが、

「教育された見込み客は購入意欲が高くなっているから、販売するのはそれほど難しくはない」

この言葉は本当でした。
と言うのも、実際私がこの言葉通りの体験をしたからです。

それからというもの、僕は興味を持っていただいた見込み客全員にこの資料を無料で差し上げることにしました。

コピーライティングとは何か、マーケティングとは何か、といったことをこの資料で教育していったのです。

そして、その結果驚いたことに、おもしろいように向こうから面会のアポの連絡が入るようになったのです。

そうなればこっちのものです。
"教育された"見込み客は、教育されていない見込み客より購買意欲が高くなっている。つまり、会えばほぼ契約を結ぶことができたのです。

しかも、一番労力のかかる見込み客の発見をたった一通メールを送るだけで発掘することができたのです。

さらに、今回の資料をあなた用にカスタマイズして、宛名をあなたの見込み客の名前に変更するだけで誰でも何度でも使えてしまいます。

こうして僕はお客さんとの契約をガンガン取っていきました。

正直なところ、この秘密の営業法は誰にも教えたくはありませんでした。ましてや、資料をあげるなんてもってのほかです。秘密というのは自分だけのものにしたいと思うのが人間の性です。

ですが、僕と同じ境遇で悩んでいる"同志"が目の前にいるのに、
そのまま素通りしていくほど僕は人間として腐ってはいません。

むしろ今となっては"コピーライター"という世の中に価値を生み出す職業を
少しでも多くの人に知ってもらいたい、という気持ちの方が強いです。

もし、あなたがクライアント獲得に悩んでいるのなら、ぜひこの資料をカスタマイズしてあなたの営業ツールとしてお役立てください。そしてガンガンクライアントを獲得していってください。

アポ率が劇的にアップします。
あなたはこんなことを感じたことはありませんか?
契約を取るのと同じくらいか、もしくはそれ以上に見込み客との最初のアポを取るのが難しいと。ですが、もしそのアポ率を今まで以上にアップできたとしたらどうでしょうか?しかもその確率が平均二人に一人の割合まで上げることができたとしたら。それをあなたでも再現できると証明させてください。

見込み客発見の時間を短縮できます。
アポ率と同様に、見込み客発見のプロセスの時間を今までより短縮できたとしたらあなたの一日はどのように変化しますか?コピーライターであるあなたの仕事はあくまでもコピーを書くことです。これ以上あなたの貴重な時間を失わないでください。短縮できた時間を使ってあなたの大切なクライアントのためにコピーを書く時間を捻出できます。

不毛な営業活動を避けることができます。
おそらくあなたも異業種交流会やニーズマッチといった交流会に出向いてたくさんの人と名刺を交換したことでしょう。結果として、そこにあなたの見込み客となる人物が何人いましたか?0とは言わないまでもとても少なかったのではないでしょうか。ですが、もうそんな不毛な営業活動をこれ以上しないでください。なぜなら、この資料があなたに代わって営業をしてくれるからです。

見込み客を教育することができます。
異業種交流会にもニーズマッチにも参加しました、そして、ありとあらゆる交流会にも参加してきました。でも、そこに参加している人はみんな自分の商品を必死に売り込もうとする営業マンだった・・・そんな笑えない話はよく聞く話です。ですが、がっかりしないでください。この資料をネタに話を進めれば一見、見込み客でないような人でも教育することができるので、あなたの顧客となる可能性は広がることでしょう。

あなた専用の見込み客発掘専用ツールを持つことができます。
見込み客発見のためにあなたは一切0から資料を作る必要はありません。なぜなら、この資料を叩き台としてあなた自身でカスタマイズすることができるからです。資料を請求してくれさえすれば、その瞬間資料はあなたのものになります。著作権は一切ありません。あなただけの見込み客発見専用ツールとして惜しみなく使い、どんどんクライアントを獲得していって下さい。

最後に・・・

冒頭で僕がこれからどうしたら良いのかわからず、
路頭に迷っていた頃に出会った人物をご紹介しましたね。

覚えていますか?

その方を最後にご紹介します。

その方は僕たちと同じセールスコピーライターの小嶋優來(おじま ゆうき)
さんという方です。

小嶋 優來(おじま ゆうき) 株式会社オン・プレーン 代表取締役

<経歴>
コピーライターとして独立する前に働いていたカー用品店で、販売促進室長として自ら先頭に立ち販売促進を行う。
リアルな店舗集客のためにテレビ、ラジオ、雑誌新聞、折り込みチラシ、DM、WEBマーケティングといったあらゆる媒体を使って集客を伸ばした実績を持つ。

独立後、カー用品の通販事業を0からたったの2年で年商4億円に成長させる。
3.11の震災後、カー用品の販売台数が激減したことで、通販ビジネスの危険を感じて無形ビジネスへの転換を考え始める。
その後、セミナー業界へと進出し、大物マーケッターやプロデューサーのコピーライターとして活躍。
コピーライターとして、約2億円の売上に貢献。
「オフライン広告」「オンライン広告」どちらにも精通したコピーライターとして評価を得る。
こうした経験と実績が認められ、今ではコピーライティングの依頼を大小問わず数多くの企業から依頼が殺到している。

何を隠そう、僕のメンターです。
小嶋さんは、大物マーケッターや、プロダクトローンチプロデューサー、大物アフィリエイターなど、聞けば驚くような人達のお仕事をしています。

僕が言うのもおかしな話ですが、
コピーライターとしての実績は十分だと思います。

一緒に仕事をされているビジネスパートナーを見ていただければ、一目瞭然でしょう。どの方も大物マーケッターの方達です。

もし資料を請求していただければ、こちらの大物マーケッターの方達と一緒にビジネスできるチャンスがあることを最後にお伝えしておきます。

小嶋さんの ビジネスパートナーの声

北野 哲正様 株式会社コンサルタントラボラトリー  代表取締役

小嶋さんとは、早いもので3年の付き合いになります。
コピーライターとして、色々な案件に関わっていただきました。
私の主催するセミナーでは、コピーライターの外注先として参加者に小嶋さんを紹介しています。
他の人の講座との差別化にもなるし、とても助かっています。
また、私のクライアントとも持ち前の明るさを活かし、コミニュケーションをうまくとってくれるので安心して仕事を任せることができます。
私もコピーライティングの重要性を強く伝えていますが、そうはいっても書けない、誰にお願いすればいいのかわからない、といった声がまだまだ聞こえてきます。

小嶋さん自信がライティングすることを減らし、同じクォリティのライティングができる人材を育ててほしいと以前から思っていました。
小嶋さんのWEBの知識、リアル店舗の知識は、その辺のセールスコピーライターには真似できない強みです。こういうスキルを、ぜひ多くの人に広めていただきたいと思います。

小島 幹登様 株式会社イーメディック 代表取締役

小嶋さんのイメージは、コピーライターというよりは経営者。
私が出会ったときは、すでに年商4億円の会社を経営していました。

カー用品の通販を中心に、それだけの売上を上げていたようですが、
そもそもライターとしてやらなくてもいいのでは?と思うほどでした。

コピーライティングは、マーケティング能力は必須です。

小嶋さんは、マーケッターとしても実績のある人なので、何かの本を見て語っているような薄っぺらい人ではありません。
実践に実践を繰り返し、苦労してきた人だから語れる重みがあります。

コピーライティングは、世に出して初めて意味のあるものです。

松本 剛徹 様 株式会社リアルネット 代表取締役

私の生徒でもあり、パートナーでもある。
小嶋さんはそんな人です。
私のスマホコンサルの知識も全部伝えましたし、WEBマーケティングのプロであり、セールスライターでもあり、ネットでは最強のスキルを手にしている人だと思います。
そして、私が大変お世話になっている方のレターを小嶋さんに書いてもらいました。2年間、そのレターを使いまわしさせてもらっています。
反応の取れるレターは、それだけ強力な武器になります。私もコピーは書きますが、誰かが書いてくれるならぜひお願いしたいと思っています。それだけ、時間と労力がかかりますから。
でも、誰にでもお願いできるものでもありません。安心して任せられる人でなければなりません。
そういった面で小嶋さんは、数少ない信頼できるコピーライターです。
私が主催する、スマホ協会の認定コピーライターとして、協会メンバーのフォローをしていただいています。
ライターとしての実績は十分です。


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