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くぼたてつ栃木の仏敵退治さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月 4日(日)18時15分13秒
  「顔を見たくない」そんなこと言ってたんですか、しつれーですね。

このFKは、自分の顔を鏡に映して、人様に顔を見せていいのかどうか、
一遍くらい反省してみては、と思いますね。

やき団子にカビがはえたのに目がくっついたような。とは言いませんが。

自分こそ同じ事を言われていると、思い知った方がいいですね。

とにかく、折伏スッポカシ、週刊誌・ラジオ仕込みのエラソー言説。

年長者の慈悲の指摘を逆恨みしての無視の態度。

池田先生に「オマエは目付きが悪い」と言われたと、何回も組織で言い、
池田先生に指摘されたことをわざわざここまで言うのかね、
いつか池田先生に反逆するんじゃないかこの人は、と危惧されていた。

伝説を作った仕事する郷土の貴重な県会議員の足を引っ張り、徹底的に嫉妬で妨害。

その葬式でも、遺族を苦しめる言辞を述べたことで有名ですよ。

多分、この人、言ったことやったことが、多くの会員を苦しめたなどと気づいていないかも。

でなければ、葬式で、遺族が唇をかみしめるようなことを言いません。

自己チューなKYのように見受けられます。


ヤングミセス時代に、二度、夫人に指導をいただきに、自宅に伺いましたが、
二度とも、平日の昼間に、このFKは、自宅に帰ってきたので驚きました。

しょっちゅう帰ってたんですかね。モゴモゴ。


祈ってあげましょうね。

 

第六天の魔王の笑み

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 9月 4日(日)17時25分23秒
  原田稔さんと笠貫さんのニタニタ顔、誰かに似ているなぁと感じていたら・・・。
そう!あの顔だ!第4代会長に選出されて、嬉しさを隠しきれないで、ものすごくニタニタしてしまっていた北条浩さんの、あの顔と似ていますね。
 

ひかり様

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月 4日(日)17時11分12秒
  そうですか(ToT)

それじゃ直接話すのは難しいですね(ToT)

あちらが私の顔も見たくないと言ってましたからね

でも奥さまがご病気なのでしたら、職員でいることや

役職なんかどうでもいいから自分の信心を見つめ直し、先生のご指導通りに信心しなくてはいけませんよね!

FKよ!奥さまのためにも目覚めよ!

私も、そのFKの奥さまのご回復を祈って行きます。

 

広布兄弟スカイプ会話(42)

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月 4日(日)17時04分15秒
  一筋:アニキ・・オドロキ、桃の木・・山椒の木だ・・・・

生涯:どうした?

一筋:いや、あの原田にピッタシ、後ろから体をくっつけ、寄り添ってる写真の笠貫女史・・
   以前、この板にご主人が亡くなっていると書いてあったが・・・・・
   信濃町のネット対策室の対策様が書いておられるが・・実は・・・旦那さんは健在らしいんだ・・

生涯:本当か・・・・・・・・・・・!

一筋:あの方が書いておられるからには、そうなんじゃないか・・

生涯:もし、もしもだ、それが本当だとすれば・・メチャクチャでござるな・・といったお笑いが昔いたが・・メチャクチャじゃないか・・

一筋:正体あらわれたり・・それにしてもあの原田のふにゃら顏はな~
   魔と厳然と戦っているリーダーの顔ではなく・・魔に完全にやられてますという顔だ・・
   女性(にょしょう)の魔に完全ヤラレ顏、正体あらわれたりだね・・

生涯:一人のSGI様が書いてくださった三身でいうと・・つまり、提婆達多という法身、そして応身として日顕、秋谷、原田、八尋、谷川として現れ、
   その報身(力用)は広布・僧俗破壊となる訳だ・・

一筋:・・・・・・・・・・・・・・・・・??

一筋:アニキ、何か・・勘違いしてないか??

生涯:いや、いや、分かっているよ・・法身如来が法としての本仏・南無妙法蓮華経だろ、報身が万人を成仏させる功力だ。
   応身如来が人としての本仏・大聖人様として現れたということだろう。
   そして、大聖人様が表された御本尊様はその三身を備え、三諦円融(さんたいえんゆう)でもある。

   で、このありがたい一大秘法・三大秘法の御本尊様に唱題することで、凡夫の我々の生命に大聖人様と同じ本仏を見ることができる・・
   どうだ !

   つまり、染の命を浄化する力だ・・(報身・第九識)どんな悪業も打ち破ることができる。

一筋:すごい、アニキ・・あってるかどうか、心配だが・・ ・・

生涯:大聖人様は人としての本仏(応身)、南無妙法蓮華経は法としての本仏(法身)。
   万人を仏にする功力が(報身)・・で、その三身を応用するとだな、提婆達多を上のように解釈できるんじゃないかと思った訳よ・・

一筋:なるほど、如来ではないが・・でも、今提婆達多をそう解釈すると分かりやすくていいな・・でも、あってるかどうか心配ではある・・

生涯:・・・・・どなたか、指摘してくれるだろう・・

一筋:そうすると、学会の中に提婆達多の応身として秋谷がホッシャクケンポンし、他の3人を弟子にした?

生涯:う~ん、詳しい因果関係はわからんが、どうも、そうなるらしい。

一筋:それにしても、先生がまだいらっしゃるのに・・もう、復帰はないと読んでの師違背・・ ほぼ、五逆罪をやっている・・

生涯:ものすごい現象というか、先生が危惧、見通しておられた通りになった。
   すごい見ものだ・・・どこまで、狂ッタ姿を見せてくれるか・・ これほど、見事に出てくるとは・・
 

くぼたてつ栃木の仏敵退治さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月 4日(日)16時48分27秒
  ええとですね。モゴモゴ

FK夫人とは、例の仏敵の夫人でございます。

夫人は、長年の苦しみがストレスで?癌を発症。

「行動したらどうかなあ、そうすれば苦境から脱出できるのでは」と思っております。
 

早速

 投稿者:長者の子  投稿日:2016年 9月 4日(日)16時40分25秒
  早速、反板さんが反応した

1人粛清することは何千万の損失であると言う事に反応しました

あなたがそんなに財務やっているのか?
わがまま言って、財務も啓蒙もしない人は不要という反応でした
これって民衆救済の団体の思考ですか?

それに自分は新聞、本、民音、等で年間20万は軽く使っています
その上、財務
それを数十年間続けています

そして、数十人を折伏しています
その人達が使うお金を加算したら、数千万円は軽く越えます

1人の人を大切にすることを忘れている原田学会に、分かり易いようにお金で提示しただけです


ひかり様
その話が真実ならば、創価学会は完全に同時放送前に戻りました

同時放送前は幹部は自分はやらなくてもいい
会員にやらせることで功徳がある
財務も高額財務を会員を作ることで自分に功徳が回ってくると公言している幹部がたくさんいました

原田会長は同時放送前の
幹部は偉い!
自分はやらないで会員にやらせるだけで威張れた時代に戻りたいのではないですか?

そうそう
原田会長、折伏まだ出来ていないですよ
新聞啓蒙も婦人部だけに押し付けて
先生がいらしたら、怒られますよ
会員にばかり、負担をかけ、自分はやらない幹部を先生はどれほど叱られていたか!

自分が挑戦しない、したくないことを会員に強いるのは辞めましょう

幹部は率先垂範が命
それが無理ならば辞任したらどうですか?

もっと若くて元気のいい人を登用して欲しいものです
 

それホント?奇妙な話②

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月 4日(日)16時38分56秒
  昨年地方統一選で、男子部B君が、選挙の不正についてFKに質問。

FK「後で話すから」

男子部B君「後で?」


それきり何の音沙汰もナシ。

真面目な男子部B君はアタマに来て「ウソツキ!」と言っていた。
結局FKは、「人前だから、後でなんて言って、ごまかしただけ」

それから、男子部からお誘いがなくなり、
他本部の先輩が誘ってくれて、そこの男子部の会合に出たりしていたB君。

そのうち、先輩から「君が来ていると良くないみたいだ」

B君のショックは相当のもの。

ところが、ある時、B君を心配した婦人部が、圏婦人部長に
「このごろB君が会合に来てませんが」と聞くと、

圏婦人部長「あ、あの子なら、もう出てきていいはず。謝ったから」

B君、それを聞いて「き、きもちわりー! なんなの、それ。 誰にも謝ってないし、
どうしてそんなこと言われているのか、わっかんなーい」

B君は、組織に不審を持ち、以後、自宅で題目をあげ、地区座談会にだけ出ています。
ちなみに、地区では、誰も、B君について、圏婦人部長がそんなふうに言っていたなんて
知りませんでした。

とにかく、地区だけが砦。

B君以外にも、幹部から知らないうちに勝手にレッテル張られていたり、変な事を言われている人が多いのです。

地区の外は、真面目な活動家についての奇妙な言説が一人歩きする変な学会組織。

まともな考えの普通の人は、まともに付き合えないです。




 

創価学会職員になるには免疫が必要?

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月 4日(日)16時37分0秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

秋谷会長時代の話し

創価学会職員に採用されると秋谷会長と懇談する場がありました。

秋谷会長からは「色々な職員がいるから。。。」と意味深な御指導がありました。

「色々な職員」って何だろう?

池田先生のお役に立つ創価学会職員になろうと!決意している青年には「色々な職員がいるから。。。」の意味はわかりませんでした。

実際に職員として働きだすと、信心がない先輩が聖教新聞の記事を書いているのを目の当たりにしました。
そして、信心がなくても「感動的な記事」を書き上げる先輩を見て「色々な職員がいるから。。。」の意味がわかったのです。

他にも関西などに池田先生と随行で行く先輩職員は、夜になると酒盛り三昧。
池田先生が会員さんに渾身の激励をされ就寝されると、随行職員は酒盛りなのです。
秋谷会長が言った

「色々な職員がいるから。。。」

こうやって熱い志を持って創価学会職員になった青年も段々と悪に対して「免疫」すなわち「感度」が鈍るようになりいつの間にか自分も先輩職員のようになってしまうのです。

「色々な職員がいるから。。。」

秋谷会長は長年そうやって「色々な職員を暗に認めて」悪に対して「免疫」=「鈍感」な職員を育てて来たのでしょう。

 

ひかり(正義の師子同盟)様

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月 4日(日)16時22分14秒
  ひかり(正義の師子同盟)様m(._.)m

過分なお言葉ありがとうございますm(._.)m

ひかり様こそ今の学会に必要なお方です。

ひかり様が身近なFKの奥さまの事を書いてくださってました。そしてその奥さまが正義の方と書かれておりましたが、そのような幹部の方も多く居ると思ってます。しかし現実の生活を考えてしまうと信濃町そっくり敵に回す事になるので一歩踏み出せないのでは無いでしょうか?

家族が居る。子供がいる。生活がある。

しかも他の仕事となれば、自分より一回りも二回りも若い上司の下で働く事になります。しかも一から仕事も覚えないといけませんしね。

収入も10分の1ほどになってしまうんじゃ無いでしょうか?

それでも先生の正義を叫び執行部の極悪を叫ぶ方が、私としては価値がある幸せな人生だと思っております。

FKの奥さまが正義の方であればご主人も心のなかでは正義の方だと思います。

是非話してみたいですね ヽ(^○^)ノ


 

それホント?奇妙な話①

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月 4日(日)16時09分43秒
  奇妙な話①

昨年の夏、隣接都市の議員(議員になる前は圏婦人部長)Aさんが、こう言った。

Aさん「このごろ尊大な態度が気になっていた、その気になる態度の現・圏婦人部長が、こんな事を言ったので、驚いたのよー。『新聞啓蒙や折伏は、圏幹部以上はやらなくていいの。楽になったわ-。会員さんが新聞啓蒙や折伏できるようにしてあげるのが、仕事なのよ。知ってた?』だって。ねえ、知ってた?」

ひかり、首を振り、
「そんなの、今初めて聞いたよ」

Aさん「でしょう?一体全体どうしちゃったのかな」


誰か、真相が分かる方、いらっしゃいます?


 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月 4日(日)15時46分52秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-3-16 【創価学園卒業式】

   ◆◆◆ リハーノフ総裁の授章の辞  ◆◆◆

 尊敬する池田SGI会長!
 尊敬する池田香峯子SGI会長夫人!
 親愛なる生徒の皆さん!
 ご列席の皆様!
 2007年10月14日、モスクワで開かれた国際児童基金協会20周年記念の子どもを守るボランティア国際大会において、池田会長に「子ども守護の騎士」章を授与することが発表されました。外国人で初めての受章となります(大拍手)。
 「子ども守護の騎士」とは、どのような章なのでしょうか。何よりも高潔、清廉、献身の人に贈られます。
 騎士は、つねに武装しています。正義と栄光、善に仕えるためです。
 「騎士」という言葉と「子ども」という言葉が章の名前になっているのは、子どもを守るという意味です。
 不正や病気、災難から、何よりも戦争から、弱い立場の子どもたちを守るのです。
 池田会長は、何十年も前から、こうした子どもの守り手であられます。
 創価思想を一貫して説かれる会長は、自らの言葉で、そして行動で、弱者を守り、不幸な人を守っておられます。
 そもそも、会長の最大の功績とは、年配の方も青年も子どもも、すべての人を守り抜いて、善と正義を打ち立て、世界的なハーモニー(調和)と深い人間性を広げるという使命に生きてこられたことだと思います。
 どんな年齢の人でも、愛情や気遣い、応援等を必要としない、というような人はいません。
 最も強く、健康で、すべてがうまくいっているような人でさえも、「自分の心を思いやってほしい」「心の奥に隠された悩みや苦しみをわかってはしい」と思っているものです。
 弱い立場の人や病んでいる人、人生経験の未熟な人は、なおさらです。
 どの人も尊敬されるべきであり、皆、「自分のことをわかってほしい」「悩みに寄り添ってほしい」「手を差しのべてほしい」と思っています。
 もし、皆さんがすべて順調であるならば、"きっと、どこかで苦しんでいる人がいる、大変な人がいる"ということを思い起こし、忘れないでください。とくに、小さい子どもやお年寄りなら、すぐに助けてあげなければなりません。
 ロシアの大文豪チェーホフは、良心について、素晴らしい言葉を残しています。
 「幸福で満足しきった人間には、戸口の外に、だれかが立って、たえず扉を金槌で、こつこつと叩きながら、不幸な人々がいることを、つねに思い出させてあげないといけない......」
 池田会長は、この金槌で人々に警鐘を鳴らす人だと私は思います。
 ご自身の振る舞いや語らい、著作を通して、また幼稚園、小学・中学・高校、大学と創価の学舎を創立されたことで、若い人々を直に応援されているだけでなく、人間の誇りに目覚めさせ、心を高めてくださっています(大拍手)。
 池田会長こそ、人間の良心を目覚めさせる人です。本当の守り手──すなわち、「子ども守護の騎士」なのです。
 「池田会長に栄光あれ!」と申し上げ、私の授与の言葉とさせていただきます(大拍手)。

  ◆◆◆ 創立者のスピーチ ◆◆◆

堂々と王者の人生を生きよ!

青春の力は無限大!
一歩一歩目標に向かって進め
学び抜け! 学園魂を胸に

■ 一、東西ともに、見事な大晴天の卒業式になりました!(大拍手).
 例年、学園の卒業式の日は、寒くなることが多かったのですが、きょうは、こんなに素晴らしい天気になりました。関係者の皆さん方の祈りに深く深く感謝します。
 最高峰の創価学園を巣立ちゆく最優秀の皆さん、おめでとう! 本当におめでとう!(大拍手)

●同窓生が活躍!
 一、最初に、きょう卒業する学園生の皆さん全員、父母の皆様全員のお名前を、アメリカ創価大学に永久に保管させていただくことを提案したい(賛同の大拍手)。
 2001年に関学したアメリカ創価大学は、すでに各界の知性から「世界の名門校」「人類の希望の大学」等と絶讃されています。
 本日は、学園出身のアメリカ創価大学の代表も、東西の母校に帰ってきてくれました。ありがとう!(大拍手)
 東京校にも、関西校にも、社会で信頼を広げる多くの同窓生の方々が駆けつけてくださっています。各企業のトップからも、学園出身者の優れた人格と最優秀の才能が賞讃されています。
 同窓生の皆さん、本当にご苦労さま!
 皆さんの健康と活躍を、私は妻とともに一生懸命に祈っています(大拍手)。

 一、ともあれ、晴れ晴れと、英才、秀才の卒業式、本当におめでとう!
 教育界の方々も、創価学園を最大に讃えてくださっています。
 大教育者であられた牧口先生も、戸田先生も、どんなにお喜びでありましょうか。直系の弟子として、私は感涙の思いです。本当にうれしい!
 学園生の皆さんは、体を大切にして、大勝利者になっていただきたい。大成功者になってもらいたい。
 大成功者といっても、なにも"大きな家"を建てることではない。どんな立派な家も、いつかは壊れる。
 そうではなく、皆さんは、どこへ行っても信頼され、慕われ、尊敬される「人格の人」になっていただきたいのです。そういう、崩れざる内面の力をもった勝利者になることです。
 そして、お父さん、お母さんから、「学園に学んでくれて本当に良かった」と喜んでいただける一人一人になってください。

●「どうだ!」と胸を張れる人に
 一、皆さんは、健康で、偉くなって、お父さん、お母さんに、うんと親孝行してはしい。
 そして「どうだ!」と胸を張れる、堂々たる王者のごとき勝利の人生を送っていただきたい。
 〈「はい!」と勢いよく返事が〉
 いい返事だね。親孝行を頼みます。
 〈「はい!」と元気いっぱいの返事が〉
 ご列席のお父さま、お母さま、ご安心ください。
 学園生の皆さんが、「いい息子さんだ、いい娘さんだ」と言われれば、お父さん、お母さんも、うれしいし、誇り高い。
 なかには、お父さん、お母さんがいない人もいるかもしれない。それでも、皆さんが大成長して「素晴らしいな!」と皆を感嘆させるくらい立派になっていくのです。
 それが、ご一家の勝利です。皆さんの一番の勝利であり、幸福であり、満足につながっていく。
 どんなに、バカにされようが、悪口されようが、学びに学び抜いて、最後は断じて勝っていくのです。
 また、ひとたび、悪意の暴論を浴びせられるようなことがあれば、百倍、千倍にして返していく。そのくらいの迫力を、強き人格を、不屈の力をもっていただきたい。

● 自分で決まる
 一、現実には、さまざまな悩みがある。思うようにいかないこともある。不満を抱える場合もあるでしょう。しかし、それで、めいってしまっては損である。
 私が申し上げたいのは、すべては「自分自身で決まる」ということです。何事も「環境」が決めたり、「他人」が決めるのではない。文句を言っても仕方がない。
 大事なことは、「全部よかった」「本当によかった」と自分で決めることだ。すべてに意味がある。
 自分で「よかった」と決めた分、すべて、よくなっていく。すべて優等に輝いていくのです。

■  親孝行は、教育の一つの究極です。親孝行できる人は、将来、社会のため、人のために尽くしていける人になる。
 反対に、自分の親も大切にできない人間は大事をなすことはできないのです。
 お父さん、お母さんに対しては、「はい、わかりました」と快く返事をしてあげてほしいりそれが第一の親孝行です。
 たとえ、成績がよくなくても、「次は一番をとります!」「次は頑張ります!」と気持ちよく返事をしていってください。そういう潔い決意が大事です。
 皆さんも苦しいときもあるでしょうが、それでも、ニコニコと笑顔を忘れず、優しい言葉をかけてほしい。
 もちろん、親子だから、多少の意見の対立や相違があって当たり前です。それが人間の実相です。
 その上で、家族が集まれば、笑いがあり、涙があり、喜びがあり、悲しみがある。信頼し合う。愛し合う。それが家族です。
 なにより、子どもたちが、お父さん、お母さんを、心から慈しみ、大切にする。その心が大事なのです。
 そういう安心と信頼の家庭を皆さんが築いていってほしいのです。

● 障害と戦え!
 一、ドイツの哲学者ショーペンハウアーは言いました。
 「障害と戦い、これに打ち勝つことが人を幸せにする」(金森誠也訳『ショーベンハウアー全集11』白水社)
 至言です。最初から何の苦労もしないで、お金もあって、とんとん拍子で偉くなって──そういうのは、真の幸福ではありません。時流に、うまく乗っているだけです。
 それでは、人間としての鍛えがない。はかない、偽物の幸福です。
 人生には、さまざまな障害がある。悪い人間もいる。それらと戦い、断固として勝ってこそ、本当の幸福は得られるのです。

■ 一、ドイツの大詩人ゲーテの言葉です。
 「いつかは目標に達するというような歩き方ではだめだ、一歩一歩が目標になり、一歩一歩が価値のあるものにならなければならないのだ」(伊藤武雄訳「ゲーテとの対話抄(エッカーマン)」、『ゲーテ全集第11巻』所収、人文書院)
 いっペんに偉くなろう。いっペんに人気者になろう。そういう態度ではいけない。
 一日一日が大事なのです。一歩一歩、それが目標です。自分自身を完成させていく目標であり、勝利の目標、幸福の目標です。みんな、頑張ってね!(大拍手)

■ 一、インド独立の大指導者、マハトマ・ガンジーの言葉を紹介したい。
 「宗教は人々を分断するものではなく、結びつけるものである」
 人間を結びつける宗教がなければ、世界は平和になりません。宗教は、世界の平和にとって、最も重要なものです。
 ガンジーは、こうも言っています。
 「政治が宗教と切り離されているとは思えない。実際、私たちのあらゆる行動には、宗教が浸透しているべきなのだ」
 人間の社会、そして世界の平和は、宗教抜きには考えられません。偏見や先入観で、宗教を遠ざけ、排除しようとするのは、世界の一流の視点からすれば、あまりに低次元である。
 少々、難しいかもしれませんが、皆さんも深く思索してください。

● 屈しない勇気
 一、かつて、ミハイル・ゴルバチョフ元ソ連大統領夫妻を、関西創価学園にお迎えしたことがあります。〈1997年11月20日〉
 ご夫妻は、関西学園を訪問し、大変に喜び、感動しておられました。
 夫妻は、創価大学も訪問しています。さまざまな問題を語り合いましたが、創価教育への大きな共感を語っておられた。
 ゴルバチョフ大統領は言いました。
 「人間は、試練に立ち向かう強い心を、つねにもたねばならない」
 「不幸、敗北に屈しない勇気と頑強さ、そして、困難のときこそ、自身を試すという決意なくして、本当の人生を生き抜くことは、難しい」
 皆さんも、強い心で、断じて勝ってください!(大拍手)

● 断じて平和を!
 一、ロシアの文豪ゴーゴリは、18歳の年に綴った。
「お母さんの喜び、お母さんの楽しみは、またわたしの幸福にほかなりません」(『ゴーゴリ全集7 書簡』青山太郎訳、河出書房新社)
 わが卒業生の皆さんも、お母さんに心から喜んでもらえるような前進と勝利の人生を生きてほしい。皆で「お母さん、ありがとう!」と言おう!〈ここで卒業生たちが「お母さん、ありがとう!」と大きな声で御礼を〉

 「お父さん、ありがとう!」も言おう!〈皆で「お父さん、ありがとう!」と御礼を。また創立者の提案で、全員で「お父さん、お母さんの万歳」を三唱した〉
 そしてお母さん、お父さんに、最大の感謝を込めて、拍手を贈りましょう!(大拍手)
 皆さんは、偉大なる学園で学び、卒業を勝ち取った。勝利した。
 これからもすべてに勝利をしてほしい。お父さん、お母さんを世界一にしてみせる。絶対に、世界一の幸福のわが家にしてみせる──その決意を持ってもらいたい。

 一、ただ今、尊敬してやまないリハーノフ先生から、私と妻は、何よりも意義深き栄誉を賜りました。厚く御礼を申し上げます(大拍手)。
 私も、妻も、子どもの時に、あの残酷な、いやな、そして苦しい戦争を体験しました。
 だからこそ、「世界中のどの子どもにも、二度とあんな苦しい、バカらしい、悲しい思いはさせたくない! 絶対に人類は平和であらねばならない!」と祈り、戦い続けてまいりました。
 そして、牧口先生と戸田先生が掲げられた、「子どもの幸福」を眼目とする、創価教育の夢を実現するために戦ってきました。
 多くの反対や妨害が渦巻く中、私は断固として中国とも、ロシアとも友好を結んできました。
 日本はかつてロシアとも中国とも、戦争をした。多くの日本人はロシアと中国を敵視し、見下していました。
 そうした中で、私は友好に尽くしてきました。
 それも、わが学園生をはじめ、若き世代の平和の道を開くためです。

● 師子の心で!
 一、この私の心を深く深く理解してくださっているのが、ここにお迎え申し上げたリハーノフ先生なのであります。
 リハーノフ先生もまた、子どもたちの人権と尊厳を護り抜くために、どれほど多くの嫉妬や嘘の悪口を浴びせられてきたことか。
 そのなかを厳然と戦い抜いて、そして、大勝利された鋼鉄の信念の指導者であられます。
 リハーノフ先生が、お世話になった小学校の女性の先生を、最大に宣揚してこられたことも、まことに美しき逸話です。
 リハーノフ先生は、恩を絶対に忘れない方です。だからこそ、ご自分の苦難の人生を振り返って、「特別に大事にして、良くしてあげた人間から、恩を仇で返されたことが、残念でならない」と、恩知らずへの怒りを語っておられるのです。
 その心情が、私には痛いほどわかります。
 世の中には、あまりにも忘恩の狡賢い大人が多すぎるからです。
 嫉妬に狂って、大恩人を裏切る悪人もいる。
 「ロシアの教育学の父」ウシンスキーが「栄誉のあるところには、いつもねたみもあらわれます」西郷竹彦訳『ウシンスキー教育学全集3 子どもの世界』明治図書出版)と鋭く喝破している通りです。(※3=ローマ数字)
 私にとって信じられるのは、青年だけです。
 牧口先生も、そうでした。戸田先生も、そうでした。
 私は19歳で戸田先生と出会った。
 "大人はずるい。裏切る。青年である大作を、次の後継者にするんだ"──先生は、そういう思いで一生懸命、私を育ててくださいました。
 諸君しかない。私は毎日、真剣に祈っています。妻とともに。
 青年よ、なにものにも負けない師子の心を持て!──こう申し上げたいのです。

● 世界一の栄誉
 一、「卑劣なもの、醜悪なもの、低俗なものと戦ってこそ、人間は、より偉大になれる」
 「卑しい嘘と徹して戦い、そして、断じて、勝利をもぎ取ることによって、真の人格が輝いていくのだ」
 これはリハーノフ先生の言葉です。正しいです。
 この正義の魂を、勇んで受け継ぎ、父子一体で歴史を刻んでこられたのが、モスクワ大学出身の優秀なジャーナリストである、ご子息なのであります(大拍手)。
 ご子息の母校・モスクワ大学といえば、私が最初に名誉博士を拝受した大学であります。
 このモスクワ大学を栄えある第1号として、私は学園の創立者として、「230」の名誉学術称号を、各国の著名な大学から、お受けしてまいりました。「世界一」の知性の栄誉です。
 思えば戦争中、わが家は4人の兄を兵隊に取られた。
 自宅は強制疎開させられ、新しく建てた家も空襲で焼けた。
 私は肺病、父はリウマチを患っていた。そして私が17歳の時に終戦。本当に苦しい、大変な状況だった。
 それが偉大な師匠と哲学に巡り合い、ここまでの仕事を成し遂げることができた。
 今、皆さんは同じ10代。私のころと比べれば、本当に環境に恵まれています。どうか、頑張ってもらいたい。
 また、ロシアをはじめ、各国から贈られた国家勲章は「27」。すべて、「業績」と「行動」、「貢献」への評価に基づくものです。
 皆さんも、私の後に続いてもらいたい。創立者の後に続くのが、学園生です。そうならなければいけない。

■ 思えば、1958年(昭和33年)のきょう3月16日、私の師匠である戸田先生は、人生の勝利の総決算として、"創価は精神界の王者なり"と宣言されました。
 私は弟子として、この50年、いかなる難も勝ち越え、堂々たる王者の証しを打ち立てたのであります。
 そして、私は今、この世界一の英知の月桂冠と絶対勝利の宝剣を、わが愛する、大切な学園生に譲り託したいのであります(大拍手)。

■ どうか、わが学園生は、世界の子どもたちの希望の太陽となって、人類の未来を勇敢に、朗らかに照らしていってください。
 わが学園生の行くところ、進むところ、友情と信頬の春風を!
 親孝行の春風を!
 勉学と対話の春風を!
 健康と歓喜の春風を!
 そして、正義と勝利の春風を、旋風を起こしゆかれることを、心からお祈りして、私のスピーチを終わります。ありがとう!(大拍手)
 ロシアと中国のますますのご繁栄をお祈り申し上げます。
 わが東京校、万歳!
 わが関西校、万歳!
 そして、私の命よりも大切な学園生、万歳!(大拍手)


 

狸と狐が聖教新聞に掲載されているとのこと②

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月 4日(日)15時17分42秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

「狸と狐」に似ている原田会長と笠貫婦人の写真については創価学会職員の一部にも?が出ています。

原田会長は過去に女性問題があった男性です。
過去は由佳子。今は今。原田会長も会長となり清浄な心であれば良いのですが、皆が心配しています。

笠貫婦人の御主人様は大丈夫でしょうか?
またお子様は大丈夫でしょうか?

海外に他人の婦人を同伴させる原田会長は配慮が足りないと言われてもしかたありません。
 

信濃町ネット対策チームの対策様

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月 4日(日)14時51分10秒
  本当にそうです

一連のおかしな2人組の写真に違和感どころか、嫌悪感を持つのは当たり前、正常です

原田会長も笠貫女史も財務で生活している聖職者です
聖職者の分別もある高齢の2人が最前列にしゃしゃり出て写真を撮っている

先生は海外に行かれている時、先生の写真、戦いを見て、
日本の同志が元気に頑張れるように、日本の会員を応援しているんだ
だから、死に物狂いでたたかう
と言われていました

原田会長、笠貫女史にその思いはあるのだろうか?

お二人があまりに接近して写っている写真を見て、「キモ!」と新聞を辞める人は増えるだろうけれど、頑張ろうと思う人はいるのだろうか?

そんな新聞を啓蒙しろ!とは?
原田会長も随分、厚顔無恥な人間になったものだ

原田会長
自分で自分の友人に啓蒙したらどうですか?
折伏もまだ出来ていないし
何を根拠に過信しているのか?
自分には理解できない
映画「後妻業」をご覧になるといいですよ
ショッテイル老いた男性の話らしいです
お勧めします
 

組織の意図とは別に『共産党不支持』を表明します

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月 4日(日)14時38分30秒
  組織でも共産党批判はやっている。
が、僕は違う意味で『共産党不支持』をします。
危うく騙されるところだったね。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/54658
創共協定について   投稿者:太ちゃん@まとめコメント   投稿日:2016年 8月21日(日)17時36分9秒

イケディアンの住人さんの話は至極自然な話に感じます。
これまで登場してきた工作員の手口にしても「内輪もめ」を助長する行為ばかり。
それは長きに渡って谷川主任副会長が学会破壊工作をしてきた「手口」とみます。
ダレが倒れても学会の弱体化に一歩進むという、喜ぶのは『共産党』でしょう。

それなら、共産党が与党にでもなれば(現実的ではないけど仮にそうなったなら)、現在学会員さんが受けてる仕打ちや学会組織の実態が、学会組織に留まらず日本全体に蔓延するのでしょうか。
共産党の実態を『おそましい』という以外にどういう言い方があろうか。

いま組織内で浄化できなければ、影響は計り知れないものになるんじゃないのか。
いや、すでに影響は出てきている。
共産党の悪行に比べれば自民党のほうがまだ「マシ」であるが、それだって50歩100歩。
しょせん悪党は悪党だ。

当選できなかったとはいえ、僕は小林さんに投票できたことを「勝利」と感じております。
投票先を作って頂けた小林さんには感謝したい。
また三人さんを温かく見守って対応されていたことに感謝と敬意を表わしたい。

小林さんありがとう!(^^)/

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

狸と狐が聖教新聞に掲載されているとのこと

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月 4日(日)14時29分30秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

聖教新聞に「狸と狐」の写真が掲載されているのでは?と青年部から聞きました。
となたかがこの掲示板にも転載していただいている写真のようです。

原田会長と笠貫SGI婦人部長の写真です。

私達、仏法者は人を外見で判断することはしません。
その青年部もそれは承知しているのですが、余りにも「狸と狐」に見えたようです。

過去に外見からその人間性を読み取った事例はあります。
日顕の頭が「尖って」いることです。
頭が「尖って」いることは天魔の象徴です。
創価新報でも日顕の漫画絵は必ず頭が「尖って」書かれていることからも理解できます。

さて、原田会長と隣の笠貫(私はこんな女が池田先生の奥様代理)で海外に行くことは理解できませんが、何故か原田会長と同行しているようです。

そしてこの二人が「狸と狐」に見えるのです。
どなたかも書かれていましたが、この二人は代理で授賞してから池田先生と奥様の元に参集し御報告をしている記事が聖教新聞にありません。

「狸と狐」

どちらも昔話では「化ける」生き物として描かれています。

皆様は原田会長と笠貫婦人をどう思いますか?
また創価学会の職員は他人同士の男女である、笠貫婦人とと原田会長が海外へ訪問することをどう思いますか?
 

ひかり様

 投稿者:長者の子  投稿日:2016年 9月 4日(日)14時19分3秒
  本当におっしゃる通りです
民音の劣化は酷いです

今どれほど有名な人でも1人で会場をいっぱいにできる人は限られているそうです
だからジョイントが多い
民音だけです
全然売れていない人の舞台が満席になるのは!

先生が広宣流布の為に作って下さったものが、その使命を果たさず、会員の善意に支えられ、お荷物になっている
弟子の怠慢!

アメリカはMr.ウィリアムから聖教特派員が理事長に交代
10万から2万に減り、理事長が交代したようですが
(人づてに聞いた話ですが)
日本もそれ位減らないと会長交代はないのだろうか?

それにしても、下半期、いきなり婦人部総会と兼ねて、新聞啓蒙を強いる創価学会
妻は激怒、ボイコットしている

よっぽど減部したのかな?
そんな号令かければ、かけるほど、会員の心は離れる
学会の高齢化は加速し、1人で10部20部と啓蒙する猛者は皆さん、霊山に行きました

それでも会の収入を確保しようと過剰な負担をかけるならば、未活、非活が増えるだけ

収入を確保する前に、最高幹部の皆さんの高給減らすべきです

議員、公務員の高給が話題になって久しい
それよりも先ず幹部の高給減らすべき
(所で都議って、随分高給だね)

会員で1000万貰っている人どのくらいいるのか?
その人達に支えて貰って生活している

原田会長始め全幹部の給料を公表するべき
そうそう謎の南米訪問の費用も公表するべき

会員に新聞啓蒙強いるなんて、それから
自分達がやるべきことをやりもしないで、会員に強いてばかりいたら、会員が離れていくばかり
まさに「小乗教」です

自分は会長始め全幹部の給料を公表しない限り、啓蒙も財務もしない

会員ファーストを希望します
 

長者の子さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月 4日(日)13時37分22秒
  こんにちは、ひかりです。

民音、地区では怒っている人が多いんですよ。

巷間、さばかれているコンサートチケットは、地方の民音公演をはるかに凌駕して、
豪華な有名歌手が歌い、しかも、安いんです。

とても、外部には、さばけません、恥ずかしくて。

イマドキ、地方巡業にも来ない一昔前の古ぼけた歌い手に、「席が全部埋まるように」と、
複数枚買わされる。

しかも、聞きに行く人を誘えない、平日夜、遠い田舎の会場へ連れだしだもの。

これを愚痴と言ってはいけませんよ。

長年、一向に改善されないから、立派な苦情なんです。

お金出してるんですから、当たり前じゃございませんか!

いいかげんにしろ。
会員の善意に甘えすぎだ。
賛助会員を何十年も、毎年、当たり前のようにただ徴収されているが、
地方では、賛助会員としての、いいことなんか何もない。

全国で賛助会員費を薄く広く集めて、金の搾り取り。ふざけんな。

地方をバカにしてる。
 

師弟不二アーカイブより 問答無用 対話なき処分 【10】【11】【12】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月 4日(日)13時36分50秒
  陽光様の問答無用 対話なき処分のシリーズを抜粋してお送りしています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【問答無用 対話なき処分1~42 読後感想】 投稿者:五分の魂
投稿日:2016年 9月 1日(木)17時29分25秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55425

五分の魂様

ご感想ありがとうございます。教学部レポートについて確認した行為が処分の対象になる。
そして日本の創価学会が処分の判断を下していることがあまりにも理不尽です。
弟子失格は処分に関わった人物でしょう。

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【問答無用 対話なき処分 10】

池田先生は人生の師。私が是非もっと多くのメンバーに見てもらいたいとの意見を訴えたので、一人のローカル幹部はゾーン長に指導を受けたようだ。答えは「任意」であった。

先生の指導を求めないくせに、師弟不二という言葉をよく使う幹部が多くいた。

その問題があって数ケ月後、SGI-USA全体で本幹ビデオを広布勤行会で見せることが決まった。
反対していたローカル幹部もSGI-USA本部の方針ならば従わざるを得ない。

幹部達も最初の2,3か月は気まずい思いをしながら見ていた。一般のメンバーは大喜びであった。
しかし、人は正しい事をしてもそれが感謝されるとは限らない。
「陽光さんの言う通りになったね」と笑って済ませばそれで終わるのだが、そうもできない人がいる。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=9946

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【問答無用 対話なき処分 11】

2015年9月11日。FNCCでの日本語研修会に参加した。その1週間前に長●氏より「永●理事長が私に会いたい」とのメールがあった。アポイントは9月12日で、その日は竜口の法難の日であった。

私の質問は、1)御観念文の件と、2)本尊認定権についての学会の定義を知りたい事を主点において考えていた。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=9957

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【問答無用 対話なき処分 12】

個室で個人的に話そうという事になっていたので、私は何も疑問はなかった。

椅子に座ると、既に三人の幹部が待ち受けていた。日本語研修会担当者の中●氏、前述の長●氏、永●理事長は私と一緒に部屋に入って行った。もう一人、斎●氏。この人は初めて会う人で、彼の役職は分からない。私を含めて計5人であった。

御観念文に関して、「会則変更した後、すでに10か月経っているにも関わらず、いつ新しい経本ができるのか?いま我々はどのように祈れば良いのか?」と聞いても、それに対する反応は皆無。「人法一箇はなくなったようだが、御本尊の意義は?」

「御本尊の認定とはどの御本尊を認定するのか?また、その基準や定義は?」と質問しても答えが全くないのである。

アメリカの理事長と言えども日本の執行部の指示がない限り何も答えられないのだ、と途中で思った。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=9959

(明日以降に続きます)
 

周総理

 投稿者:長者の子  投稿日:2016年 9月 4日(日)13時36分22秒
  周総理が子供の時、虐められた
その時、他の虐められた子供達に声をかけて集団で登校した
すると誰も虐めることができなくなったという

創価学会もある種、それぞれの事情で社会の片隅で虐められ、虐げられた人間が集まって、集団登校しているような所から始まった

粛清された方々
どうか、一段と団結して頑張ってください
粛清される人が増えれば、増えるほど、そちら側に力がつく

権力者というのは臆病で疑い深いもの
対象者はドンドン広がるでしょう

活動家はドンドン減り
粛清された人はドンドン増える

その時、先生の悲願が達成するかもしれません
「壇上総入れ替え!」

トルストイを教会が破門した
しかし、試されていたのはトルストイではなく、教会だった

たくさんの人を粛清した原田会長
試されているのは、あなた、原田会長の方です
これでは、まるで日顕と同じです


粛清された人は、別に何も喪わない
時間もエネルギーもお金も却って自由になる
たくさんの人を粛清して困るのは、財務で生活している職員

職員の皆様
それでも、原田会長を放置しますか?
自分で自分の首を締めていくようなものではないですか?
1人の会員を粛清することの経済効果考えていますか?
マイナス何千万ですよ
まるで自分で自分の足を食べるタコのような執行部
さぞかし敵対勢力は喜んでいることでしょう
 

くぼたてつ栃木の仏敵退治さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月 4日(日)13時19分7秒
  くぼたてつさまのような方がいて、本当によかったです。

くぼたてつさまのような方が、栃木の組織に一人もいなかったら、栃木はオワリだったかも。

幹部層は多かれ少なかれ、腐ってる人間が多いのですから。

その中で、あるFK夫人は、3年ほど前に、私を呼び出し、

「学会は地区までが清浄。それより上は、おかしいのよ。
覚えていたほうがいい。だから、その事実を教えたくて呼んだの」

今も、その時のことは、はっきり覚えています。
この夫人は、正義の人です。

幹部にも、事態に悩み、正気を保つために心で孤独に戦っている人が確かにいます。

こういう人は手も足も出ないんでしょうかね、宿命なんですかね。

幹部の身内であるからこそ、断崖から飛び降りる思いかもしれないが、
行動したほうがいいと言いたいです。

でないと、この組織の状況では、大勢の仏子が苦しむのであり、
与同罪や、総罰こそ恐れるべきなんです。

長年浄財で食べてきた恩は、どこで返すのかという、人の道の問題を放置しながら、
身内が仏子をいじめている限り、その苦しみは無くならないんじゃないでしょうか。
 

ネット対策チームの対策様

 投稿者:長者の子  投稿日:2016年 9月 4日(日)13時10分21秒
編集済
  全面的に賛同致します

人によっては、先生が陣頭指揮を取られている時も民音の券はありましたと言う人がいるでしょう
しかし、当時は民音が広布を進めている感がありました

舞台芸術家の朝倉摂さんがかつての民音は素晴らしかったと言われていました

ミラノスカラ座、シルクロード音楽の旅、民族舞踏団

今の民音は?
志を感じない舞台ばかり

原田会長と笠貫女史の姿は本当に醜かった
2人とも何を勘違いしているだろう?

最も人間的で、最も偉大な師匠のそばにいても、こんなどうしようもない人間が生まれるということを教えてくれているのだろうか?

会員は皆、幹部は先生の御指導を守り、広宣流布一筋、会員の幸福を一筋に願い、精進していると思っている
そんな会員の信頼を裏切りました
本当に残念な最高幹部の姿です

しかし、先生に教えて頂いた通り、挑戦している人がいることも確か

いい組織とは?
先生の御指導を守り挑戦している人が真ん中にいて力を発揮している組織
そういう組織はズル人、インチキな人は息を潜めて隠れている

ダメな組織とは?
ズルい人、インチキな人が真ん中にしゃしゃり出てきて、勝手なことをしている
真面目な人が批判され、迫害されている

今の創価学会は?

ツィッターに
原田会長は先生がいないことをいいことに勝手なことをしまくっているという投稿がありました

壁に耳あり、障子に目あり
気がついている会員は山ほどいます

闇が深ければ深いほど暁は近い

 

師弟不二アーカイブより 【師匠の願い】池田先生指導

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月 4日(日)12時53分44秒
  【投稿者:河内平野】
投稿日:2015年 4月 5日(日)12時01分32秒

【池田大作全集第九十八巻 (総東京代表協議会 )】2005.4月


広布の戦においては、自分が一切の責任を担う。仏敵は最後まで許さない。

そして、断じて勝って結果を出す。それが学会のリーダーの伝統である。

しかし、幹部がだんだんと年を取り、戦う心を失い、
自分中心になってしまうならば、そうした新鮮な息吹がなくなってくる。

それでは学会の組織は、絶対に弱体化する。

・・・・・(続きは)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=5498

 

大城様m(._.)m

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月 4日(日)11時57分57秒
  大城様ありがとうございますm(._.)m

おっしゃる通り先生に喜んでいただけるようにまた、万ぶんの一でもご恩をお返し出来るように頑張ります。m(._.)m

 

今の創価学会も④

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月 4日(日)11時57分5秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

原田会長と「鉄錆」の団結をする谷川主任副会長、秋谷元会長、八尋副会長と創価学会職員が現在の酷い創価学会を作ってしまいました。

何が酷いか?
となたかかも声をあげていましたが、
「聖教新聞の多部数購読」
「民音チケットの志のない購入」
「教学力のない本職」
「池田先生の平和思想に反する公明党」
「稚拙な教学論を発表する宮田教授」
「査問・尋問をする創価学会職員」
「個人的な告発374919を公人でした谷川主任副会長」
などです。

どれも原田会長と「鉄錆」の団結の結果です。

さて、このような状況になったのは池田先生が間違ったからではないか?との声がありました。

結論から言いますと池田先生は間違っておりません。
歴史を紐解けば、日蓮大聖人は6人の本弟子を定めました。
日興上人の真筆には6人は順不同とあります。
また晩年に書かれたお手紙には5人は汚れてしまい結局、自分一人が師匠の正義を持っている(趣旨)と仰せです。

この5人を定めた日蓮大聖人は間違っていたのでしょうか?
私たち創価学会員は間違っていたとは認識していません。

師匠から「受け継ぐ弟子の問題」なのです。

池田先生も全く同じです。
原田会長、正木理事長が就任した当時中継で良い会長、理事長と言われたとしても、その後に池田先生が公の場で御指導されなくなってからの原田会長の行動を見れば一目瞭然です。
悪いのは「弟子の原田会長」なのです。

先日も聖教新聞に掲載された海外での原田会長とその隣の女の写真を見て下さい。
海外のメンバーを押し退けるように最前列で写真に二人は写っていました。

池田先生であれば海外のメンバーが一番最前列で皆の顔がわかるようにされると思いませんか?

1つ1つの原田会長の行動を確認すると「弟子」ではなく「俺が」と自分中心になっているのがわかります。
このような原田会長と「鉄錆」の団結するのですから、創価学会の組織が段々と悪くなることも仏法の方程式です。

ただし、希望もあります。
原田会長、谷川主任副会長、秋谷元会長、八尋副会長に反旗を翻してその極悪を叱責する真実の池田先生の弟子もいることです。
この掲示板はそのような方が多くいると思われます。
また「査問・尋問」され「役職解任、活動停止、除名」になった方々が池田先生が際晩年に呼び掛けられた山本伸一であります。

 

くぼてつ様

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月 4日(日)11時39分26秒
  凄いですねー
自分も似たような経験があります
先生は本当にありがたいです
どこで見ていてくださるのか?
1人も犠牲者をださない
本当に戦った人を見逃さない
サーチライトのように見つけ出し下さいます
この師匠がお元気な時に学会を軌道に戻し、喜んで頂きたいです

これまで生きておわすはこの事に会わんが為

この板にはたくさんの猛者、論客がいます
これまでの経験で得た力を全て使い、総力上げて、先生直結の創価学会に!
頑張ろう!
 

ヨッシー様、信濃町の人々様

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年 9月 4日(日)11時14分51秒
  ありがとうございます。
まさに、仏意、図り難しだと思います。


>>会長はそんなに深く考えてやっていません。
>>結果的にたまたまそう読めるだけのこと

>>善悪不二
>>棚からボタ餅
 

善悪不二

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 4日(日)11時00分50秒
  ヨッシー様

>会長はそんなに深く考えてやっていません。<

まさに。善悪不二です。結果的に。(笑)
 

ピロシ

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 4日(日)10時46分4秒
  ピロシはある意味、学会本体への興味はないです。
関心は政治のパワーゲームと宗教の屋根を借りたビジネスのみ。そのためのツールとして学会を使ってるだけですね。
なので、四人組が倒れれば影を潜めると思います。
そして、新しいパトロンを見つけに行くでしょう。
 

誰か呼んださんへ

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 9月 4日(日)10時34分45秒
  会長はそんなに深く考えてやっていません。
結果的にたまたまそう読めるだけのことです。
理由は面倒だから書きませんが。
 

(無題)

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 9月 4日(日)10時34分3秒
  シナモンゴーさん、解説ありがとうね。  

不尽様

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月 4日(日)10時19分14秒
編集済
  よく、こぼしてくださいました。ありがとうございます。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55555

私どもは長年、日本を離れておりまして皆様のお陰で・・いろいろ知るところになり、それが良かったのか、
悪かったのか・・トホホ状態ですが(泣)・・ここまで、我が創価学会が腐っていたことに・・驚愕しています。

もっとも、日本にいた頃、54年以降、少しづつ、すこづつ、変化。その予兆はありました。
が、しかし、ここまで劣化した事に驚きを隠せません。

欧州もアホ高橋欧州議長・・いまは、SGI副会長様ですが・・のお陰で次第に劣化。
しかし、それでも、まだ、旧戦士がいるところが多く、彼らが護っている地域がたくさんあります・・そういったところが発展。

そこへホイホイ、スザンナを連れてグルメ観光・空港や駅送迎付き、高級ホテルへ宿泊・・
会合の後必ず写真を取り、さも、自分の活躍のお陰で欧州が発展しているように日本へ流しているのが奴です・・
特別意味ありの家庭指導、個人指導以外は全くしません。

少しでも、意見を言うものは危険分子扱いですが・・日本ほど多くの患部がいないので、まだ欧州は助かっている所もあります。

しかし~・・・不尽様のお話しの中にあります、女子部最高患部との結婚を打診されるとは・・
本当ならば・・その彼女たちとは奴らの・・あれですか・・

日本の友から、最近全国的に人事異動があったけれど、女子部新任幹部にお綺麗さんが揃っているのが気になると言っておりました・・

いよいよ、本格的な魑魅魍魎(ちみもうりょう)ケダモノ連中の駆除が必要です。

またの愚痴お待ちしています・・



生涯広布ペンギン

http://

 

わが友に贈る 2016年9月4日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年 9月 4日(日)10時17分39秒
  「天晴れぬれば
地明らかなり」
仏法は智慧の光源!
深き哲理を胸に
社会の勝利者と輝け!
 

流れ者様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月 4日(日)10時00分53秒
  最近のこちらの板は投稿する方が増え、しかも長文の素晴らしい内容が多いため読むのでいっぱいm(_ _)m

と言うと怒られてしまいますよねm(._.)m


ネット対策の対策様のいう通りです。



お題目を蔑ろにして勝利は無いと確信致します。



しかも師弟不二の弟子の唱題は無敵だと確信しております。


流れ者様、流れ者様の書かれた内容は現在の創価学会の問題点や現場でも起きている(先生が指揮を取られている時との違い)現象なり方向性が、ほぼ書かれていると思われます。

私ごときが生意気かもしれませんが、栃木県の中で仏敵対策を進めようとした時に体験した事を書かせていただきます。

創価学会を敵概視している輩、団体をを倒していく、当時私は全ての学会員も幹部の方達も全面的に賛嘆してくれるものだと思っておりました。

しかし、顕正会と対論を組んでやっつけようとすると婦人部や女子部の幹部達に反対を受けました。それは婦人部の栃木の最高幹部が女子部の時に怖い体験をしたみたいで『顕正会は相手にするな』との昔からの固定観念から反対が起こっているようでした。

今度は妙観講に御本尊を持って行かれる事が多発した時にこちらで立てた作戦に当時の栃木長だった成海副会長から反対されました。

『だったら栃木長来てくれよ』『対策を手伝ってくれよ』と言ったところ、生意気だと組織を上げていじめが始まりましたが、妙観講にはいられていた地域の会員が守られればと栃木長に反対された作戦を実行致しました。

相手は栃木長です。総県男も県男も圏男も私の行動を止めようと上から指令して嫌がらせが続きました。

すると私の地元の壮年幹部からも会合中に突然怒鳴られたり、変な噂を流されたり、ひどいときには酒を飲む場を作って本来呼ばれないはずの私が呼ばれ『まぁ声がかかったんだから行こうか?』と参加すると酒乱の癖が有る男子部が数名来ていて数時間私だけがネチネチからまれました。

という経験が有ります。共に仏敵対策をやっていた仲間や後輩も上から圧がかかって私から離れて行く中、

『俺一人でも絶対に引かない』と決めて朗らかに自分らしく仏敵と戦っていきました。

幹部からは嫌われていたものの被害を受けていた地元の組織の方々からは非常に頼りにされて慕ってくれたので『間違ってない』と自分に言い聞かせてやって来ました。


大変でしたし『これほど栃木の幹部に反抗していいのだろうか?』と不安に成ったときも有りましたが、その都度先生のご指導を読みあさって『うん、間違ってない』と確認し、引かずにやって来た結果、栃木の幹部には誰にも知らされず、本幹でブラジルSGI賞を頂きました。

表彰されたことよりも先生が見ていてくださったんだと思うと本当に嬉しかったですよヽ(^○^)ノ

現状が希望を失うような状況でもお題目を続けて行けば必ず打開される。そして馬鹿執行部は学会に居られなく成ると確信致します。


※後で解った事ですが、仏敵対策を自分でやったことがない谷川主任副会長が、仏敵対策をやっている人を嫌っていたと聞きました。エリートって(世間でいうところの)ダメですねヽ(^○^)ノ



 

事態とは

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 4日(日)09時56分34秒
  (けしからん言い方になりますがご容赦を。)

法滅であり、学会の邪教化という意味です。
会長が改心すればまだチャンスがあるし、その方途が実はあるということです。会長は気づいていないが。です。
 

螺髪様

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年 9月 4日(日)09時53分29秒
  会長に関することも、
あくまでも、一つの見解、私の見解です。

世界広布の歌と巡礼の合唱が、
似ているか、似ていないかも、
その人、それぞれの感じ方だと思います。

TV番組ではないですが、ほんまでっか?、
というくらいの姿勢で、受け止めて下さい。
 

第一次宗門問題を知らない人のために

 投稿者:劔/より誠話  投稿日:2016年 9月 4日(日)09時52分22秒
  月刊潮 連載  民衆こそ王者より

<社会部記者の洞察>
 ……会長辞任の当日、池田を直接取材した新聞記者がいる。読売新聞社会部の浅野秀満である。
 浅野が携わった取材の一つが「金大中《キムデジュン》事件」だ。一九七三年(昭和四十八年)八月、後に韓国大統領を務める金大中が、白昼の東京都内で拉致された。
 一ヵ月後、浅野は一面トップで、現役の韓国大使館員が犯行に加わった疑惑をスクープ。のちに韓国政府は、韓国中央情報部(KCIA)の組織的犯行だったと認めている。
      *
 堅実な取材で知られた浅野は、『あすの創価学会』や『私の見た創価学会──池田大作と人間運動』を執筆。その後も学会の動向を追ってきた。池田から会長辞任を伝えられた時、「強い違和感」を覚えた。
「四月二十四日午後、新宿文化会館でした。私は一人の記者として、率直に『おかしい』と申し上げた。
 創価学会は、あくまでも『信仰』の組織であり、『師弟』の団体です。
大企業の社長交代などとは、わけが違う。ましてや池田会長自身に一片の『不祥事』も、思想的な『転向』もない。なぜ辞めなければならないのか」
 浅野は、「たとえば親鸞や日蓮が、『今日で私は引退する』と言っても、周りが認めないでしょう。宗教指導者に引退はありえない」と語る。
「また、ゲーテがある日突然、『ゲーテであることを辞める』ことなどできない。プラトンを例にしてもいい。
 長年の取材で私は、池田会長はそういうレベルの人物であると認識していた。社会的にも大きな存在です。何の落ち度もない池田会長が退くことを、納得できなかった」
 こうした思いは、池田の辞任を報じた浅野の解説記事に表れている。
「(創価学会は)機構も一新されることになるだろうが、池田氏が会長職を辞任したとしても、会員たちの寄せる信頼や期待に変化が出てくるとは思えない」(一九七九年四月二十四日付「読売新聞」夕刊)。一記者の洞察は、事の本質をつかんでいた。
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「池田名誉会長を
『先生』と呼ぶな」
 学会本部は、宗門と悪徳弁護士・山崎正友らによる切り崩しに苦しんでいた。
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〝名誉会長を「先生」と呼ぶな″
〝名誉会長の指導を報道するな″
〝学会で「師弟」を語るな……″
?
 学会本部に突きつけられた要求。それは、池田と学会員との間を裂き、分断することが狙いだった。
 聖教新聞の紙面から、池田の動向が消えた。わずかな消息しか報じられなくなった。
      *
 では、それによって学会攻撃は収まったのか。答えは「否」である。むしろ事態は悪化した。会長辞任によって、宗門は増長したのだ。
 各地の末寺は「やはりお前たちが間違っていたじゃないか」と、いっそう激しく学会員に脱会を迫り、被害が拡大した。「池田会長が退けば、事態は収拾する」という考えに、宗門は狡猾《こうかつ》につけ込んだのである。
 さらに、山崎正友が週刊誌等に情報を売り、いいかげんなデマが横行する……。
 池田は、その時の胸中を例えて、「目の前でわが子が虐められているのに何もできない。親としてこんな辛いことはない。この苦しみは親にしかわからない」と吐露している。
      *
 しかし池田は、草創からの功労者宅を訪問したり、創価大学・学園の学生たちを励ましたり、一人一人との「直接対話」の道を開いていく。そこに無数のドラマが生まれた。
 一九八〇年(昭和五十五年)二月十五日、創価大学の八王子寮。「戸田先生はどんな人でしたか」という学生の質問に答えながら、池田は語った。
「私がどんな状況になろうと、私の心の中には戸田先生がおられる。問題は、私がどう戸田先生を思い、生き続けられるかである。どんなことをマスコミに言われようと、私の心の中には先生が生き続けている。
 地獄というも浄土というも、一念で決まる。どんなことを言われようが、私が動じなければ、それが私の勝利である」
「戸田先生のことを書く。その他のことも書き残しておく。今、私は動くことができないので、書き始める。その中から読み取ってほしい」
 中断されたままの、戸田の伝記小説『人間革命』。池田は青年たちと語りながら、その再開の時を待ち、時をつくっていた。
      *
 一方、会長辞任後、池田が海外要人と会見する回数は増えていった。
宗門事件の対応に追われた昭和五十二年の「七回」、五十三年の「一八回」に比べ、辞任した昭和五十四年は「四六回」、翌年は「五一回」、そして五十六年には「一〇〇回」を超えている……
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 ……山崎の動きに乗せられた宗門。それを止めることができない学会首脳。悪循環が続く。
「今度こそ解決した、と学会本部から連絡があっても、寺は正反対の動きをする」(熊本、勝木昭八郎)
「もう大丈夫だ、と聞かされた直後、不思議にも関係が悪化する。その繰り返しだった」(秋田、小松俊彦)
 こうした証言は数限りない。
 そんな中、一九七九年(昭和五十四年)三月、福島源次郎という最高幹部が九州・大牟田の会合で、物知り顔で宗門を椰輸《やゆ》した。池田の足を引っばる愚行だった。宗門は猛反発。これが仇となり、「私一人が引いて済むならば」と、池田は会長辞任を決断する。
 学会も宗門も、ともどもに繁栄を──牧口、戸田、池田と繋いできた望みは、蛍火のように弱く、消えかかっていた。
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「随筆新・人間革命」
に綴られた胸中
 池田が、この当時の経緯を詳しく公表したのは、会長辞任からちょうど二〇年たった春である。聖教新聞に掲載した「随筆 新・人間革命」で、池田はこう綴っている。
「これ以上、学会員が苦しみ、坊主たちに苛《いじ》められることだけは、絶対に防がねばならない……私の心中では、ただ一身に泥をかぶり、会長を辞める気持ちで固まっていった」(一九九九年=平成十一年四月二十七日付)
 そして、会長辞任を迫られた時の胸中を明かした。
「ある日、最高幹部たちに、私は聞いた。『私が会長を辞めれば、事態は収まるんだな』。
 沈痛な空気が流れた。
 やがて、だれかが口を開いた。
『時の流れは逆らえません』
 沈黙が凍りついた。
 わが胸に、痛みが走った。
──たとえ皆が反対しても、自分が頭を下げて混乱が収まるのなら、それでいい。実際、私の会長辞任は、避けられないことかもしれな
い。
 また、激しい攻防戦のなかで、皆が神経をすり減らして、必死に戦ってきたこともわかっている。
 しかし、時流とはなんだ!
 問題は、その奥底の微妙な一念ではないか。そこには、学会を死守しようという闘魂も、いかなる時代になっても、私とともに戦おうという気概も感じられなかった」
 行間から、怒りと無念が噴き出るような文章が続く。
「宗門は、学会の宗教法人を解散させるという魂胆《こんたん》をもって、戦いを挑んできた。それを推進したのは、あの悪名高き元弁護士たちである。
 それを知ってか知らずか、幹部たちは、宗門と退転・反逆者の策略に、完全に虜《とりこ》になってしまったのである。
 情けなく、また、私はあきれ果てた。……なんと哀れな敗北者の姿よ。
 ただ状況に押し流されてしまうのなら、いったい、学会精神はどこにあるのか!」
『人間革命』第十巻の末尾に記した通り、池田はまさに、学会精神の衰弱に直面していたのである。
      *
 牧口の時代から学会と宗門の歴史を知る辻武寿は、九十二歳の今も、池田の会長辞任について、「本当に申し訳ないことをしてしまった。悔やんでも悔やみきれない」と述懐する。
 現会長の原田稔は語る。
「あのとき、一〇〇〇万の会員をリードすべき学会本部が、内外で蠢《うごめ》いた『師弟分断』の工作に引きずられた。そして結果として、広宣流布の大師匠である、池田先生を守ることができなかった……。
 どんな時代になろうとも、どんな状況になろうとも、『師弟』という一点だけは、変わってはならない。断じて守り抜かねばならない」……

 

4人組みの構成

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 4日(日)09時47分24秒
  螺髪様

>信濃町の人びとさん、何かフォローできることはありませんか。<

ありません。(笑)
誰か私を呼んだ?様の見解は尊重しますが与しません。

今の時点で事態の全てを解決できる立場にいるのは、原田会長のみです。

具体的に日寛教学をどのようにするのか。
御本尊の認定をどうするのか。

これを見極めたい。早く決着をつけてもらいたい。出来るのは原田会長のみ。

その上で、教義条項変更の結果は、棚からぼた餅であり、会長も気づいていない結果をもたらす可能性が高い。と言っています。

私は、4人組みは、原田、秋谷、谷川、八尋頼雄の4名だと断じます。佐藤浩は谷川と一蓮托生。丹治も同じ。

以上です。
 

ヨッシー様

 投稿者:シナモンゴー  投稿日:2016年 9月 4日(日)09時39分43秒
  ヨッシー様、はじめまして!
以前のハンドルネーム改め、シナモンゴーと申します。
ほぼROM専でしたがヨッシー様の引用された御書に刺激を受けてカキコミさせていただきます。
通解をググって、より引用された意味が明快になりました。ありがとうございました。
ちなみに「シナモンゴー」の「シナモン」とは「信濃町モンスター」の略です。今後とも宜しくお願いいたします。
最後に通解を貼り付けさせて貰います。

武蔵前司殿より佐渡の国へ下げわたした書状に次のようにいっている。自身の判がある。
「佐渡の国の流人の僧・日蓮が弟子等を率(ひき)いて悪行を企んでいるとの噂をきいている。そのような企(くわだ)ては、はなはだけしからぬことである。今後、かの僧に随おうとする者には、明らかな誡(いまし)めを加えさせよ。それでもなお違犯するならば、その名を書き連ねたものを急いで報告されよ。通達の意向は以上のようである。
 

四人組の構成が違う!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月 4日(日)09時27分6秒
   「四人組」と言っても、四人組の構成が違う。教学部レポートで秋谷、原田、谷川、八尋各氏の実名が出ていたから、私なんかはこの四人が実行犯だと踏んできた。が、違う。

 秋谷、谷川、八尋の三人の各氏に、佐藤が加わっての「四人組」です。長谷川氏は、むしろ原田会長に同調しての事態収拾派でしょう。むろん、これは私の推論に過ぎません。
 21年8月だったか、衆議院議員選挙の時から秋谷、佐藤のコンビが支援活動に動いていたのは、地方にも聞こえてきました。「議長になって一線を退いたのに」という“美談”として。

 誰か私を呼んだ?さんや、わからんちんさんの一貫した投稿や、その他の過去ログからそんな“図式”が見えてきました。「気付き」ました。“マジック事件”写真のマスコミへの流失も、それでつじつまが合います。醜い嫉妬がうごめいていたのです。それに、“事件隠し”の人物が同調したという構図でしょう。

 いまの公明党の動きも、事務総長の指示でしょう。どこで線引きできるかは不明ですが、多くの議員、職員は“まとも”でしょう。だいぶん、崩れて来ているかもしれませんが。煽りがきつ過ぎですね。何か、別の意図があるのか、と勘繰ってしまいます。幼稚な推論も多過ぎます。

 これは、重い発言ですね。
>単なる副会長(!)にすぎなかった人を、副理事長職をも上回る主任副会長職を作ってまで任命するというウルトラCで、告訴人を公人化したため、起訴した場合には公訴維持に赤ランプが灯る異常事態に(笑)
法務室を手玉にとり、検察をもコントロールしてしまうその手法とバランス感覚、思慮の奥深さは、想像を絶して絶妙というしかないと思います。
まさに、余人をもって代えがたし。(投稿者:誰か私を呼んだ? 投稿日:2016年 9月 3日(土)17時17分39秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55533

 これも大事ですね。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54002

 信濃町の人びとさん、何かフォローできることはありませんか。


 ※誰か私を呼んだ?さん、「巡礼の合唱」聞きましたが、いまひとつ……。「大誓堂」は、どこかの「大聖堂」の真似ってことですか。



 

炳誡

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 9月 4日(日)09時01分18秒
  さあ、いよいよ始まったよ。査問、処分の嵐。

武蔵の前司殿より佐土の国へ下す状に云く自判之在り。
佐渡の国の流人の僧日蓮弟子等を引率し悪行を巧むの由其の聞え有り所行の企て甚だ以て奇怪なり今より以後彼僧に相い随わん輩に於ては炳誡を加えしむ可し、猶以て違犯せしめば交名を注進せらる可きの由の所に候なり、仍て執達件の如し。(法華行者逢難事より)

方面長会で指示されたのはまさにこれ。
「炳誡」とはまさに、査問、処分。
裏にいる黒幕はかつては「頼綱」、今は「頼雄」
悪人の手口やり口はいつも同じ。

大聖人曰く
「一切の諸人之を見聞し志有らん人人は互に之を語れ。」

真の池田門下が虐められる事の本質を、多いに語ろうじぁありませんか。
 

8/20 横浜レポート ~木村草太教授のお話その6 ~

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 9月 4日(日)08時46分17秒
  〔書いてないからやっていいと言うならば〕
横浜市が集団的自衛権を行使しても合憲だ。
(横浜市が集団的自衛権を行使してはいけないと書いてないから)
会計検査院が集団的自衛権を行使しても合憲だ。
(会計検査院が集団的自衛権を行使してはいけないと書いてないから)

〔責任者が書かれてない〕
統制方法は書いていない。
手続きの責任者が書いていないのに、行使できるのか?

〔整合性が取れないからダメ〕
芦田修正説では、9条の文言と、それ以外の文言との成功が取れない。
だから全面否定される。
これが前提。
ここの行動が、うまくマスメディアに伝わっていない。
芦田修正説はカヤの外。

〔合憲と言った学者〕
合憲と言ったのは、芦田修正説の学者。
憲法学では10人もいないし、政府も芦田修正説は取っていないから立場が違う。
 

8/20 横浜レポート ~木村草太教授のお話その5 ~

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 9月 4日(日)08時44分52秒
  〔パリ不戦条約〕
1928年、パリ不戦条約で、
『口喧嘩に手を出さない』
『外交交渉に武力を使わない』
『攻められた時の反撃は国際解決で』
と定められた。

〔安倍政権もB説の立場です〕
日本政府も、憲法学会も、芦田修正説(A説)ではなく、『武力行使はない』というB説から議論を出発している。
安倍政権もこの立場を維持している。
安保法制懇報告書が出て、安倍首相は、『芦田修正説を取らない』と言った。

〔憲法9条は武力禁止という視点から出発〕
結局、安倍政権も、『憲法9条は武力を全部禁止している』という点から、議論を出発している。

〔なぜ芦田修正説がまずいのか〕
憲法9条だけ見れば、強引な解釈はできる。
しかし、軍事活動ができるとして、その手続きをどうするかは憲法に記載がない。

〔憲法に記載されている手続きとは〕
憲法65条の行政手続き(国内対象)と、憲法73条の外交権(海外と関係を結ぶ権限)の2つ。

〔軍事活動の手続きは想定外〕
憲法に軍事活動の手続きがないということは、ないからやっていいではなく、想定していないということ。
軍事行政を超えたことはできない。
だから芦田修正説を取れない。

〔京都大学大石先生の話〕
(違憲とは言い切れないから合憲と言った)大石先生は、これについてはっきりしていないが、第三文明で、
『集団的自衛権の行使をしてはいけないと書いてない。だからやってよい』
と語っていた。
9条で禁止されていても例外があるとなると、例外の根拠を探すのに苦労する。
書いてないからやっていいとなると、自衛隊が現場判断でやってもOKとなる。
 

8/20 横浜レポート ~木村草太教授のお話その4 ~

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 9月 4日(日)08時42分50秒
  〔違憲、合憲の単純な選択にあらず〕
結論は、違憲か合憲かの2つに収束されようとしている。
しかし法律は、いくつもの争点があり、第一分岐で賛成何人、反対何人、第二分岐で賛成何人、反対何人、と決まるもの。

〔武力行使原則の誕生〕
武力行使原則は20世紀半ばに確立された。
外交交渉ができず、国を侵略してきたら認めるが、3つの要件に基づく。

〔国連憲章に記載された武力不行使原則の例外〕
憲章42条、憲章51条で、武力不行使原則の例外が記載されている。
集団的自衛権が必ず悪いとは言い切れない。

〔国際法の先生の意見〕
国際法の先生は、集団的自衛権をダメとは言わないが、国連憲章に書いてあるからやっていいとは言わない。

〔政治家の都合〕
政治家は、国連憲章51条の戦闘的な部分しか見ない。
同じ国連憲章でも、人権は取り組まない。
市民の国際法理解が必要。

〔国際法の義務にはない〕
国際法上の義務には、集団的自衛権はない。

〔憲法9条の禁止範囲の解釈〕
憲法9条の禁止範囲は、様々な解釈がある。
解釈は大きく分けて2つ。

A説は、「国際紛争解決のための」武力行使、戦略保有の禁止という解釈。
A説は、芦田修正説と呼ばれている。
この説では、「国際紛争解決のための」武力行使は禁止していないと考える。

B説は、武力行使一般を禁じているという解釈。
B説は、日本政府の立場であり、学界の通説である。

〔A説とB説に分かれる理由〕
A説は、憲法9条1項の『国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する』と、憲法9条2項の、『前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない』から、憲法9条は、国際紛争を解決する手段ではない武力行使は、禁止していないと解釈する。
しかし、憲法9条の2項では、
『陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない』
とあるから、一般的には戦力全部がダメと解釈できる。
それがB説である。
 

螺髪様

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年 9月 4日(日)08時31分18秒
  螺髪様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55545
ヒントを下さいと言われましても、私には、
答え以外のヒントが考えられないほどに(笑)、
シンプルなことです。それでも敢えて言えば、
「自受用報身如来」とか「人法一箇」よりも、
「法華経の肝心、南無妙法蓮華経の御本尊」
と呼んだ方が相応しい、としか言えません。
お尋ねの「大聖人様の御真筆」ではありません。
これ以上は、御免なさい、どうか御勘弁下さい。
ただ、私は、今回の改正された御祈念文の内容は、
日寛上人書写の御本尊様に対する御祈念文として、
人法一箇を否定し「報身」を「法身」と観念する
とんでもない改正だ、との主張を曲げるつもりは、
ありません。

ところで、
巡礼の合唱、聴いていただけましたでしょうか?
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54002
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月 4日(日)07時28分45秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-3-10 【3.16 五十周年記念協議会】

■ 一、春の喜びの詩を、尊き皆様に贈りたい。

 春だ! 桜だ! 満開だ! 春が来た! 春風とともに
 輝く希望を胸に 春風に吹かれながら 私たちの春が来た!
 春は希望だ。 春は青春だ。 春は栄光だ。 春が来ると
 桜の花が満開となる。
 人々の心も 明るく明るく 無数の希望が 花となっていく。
 春が来た! 友と友との笑顔が たくましい。
 友と友との握手が 勝利の花と 開いていくようだ。
 春だ! 大きな勝利の 自分自身の春が やってきたのだ。
 希望の歌を歌おう! 青春の歌を歌おう! 勝利と栄光の  合唱をしよう。
 君も私も青春だ。 若干、老いた人々も
 “いや、我々だって 心は青春だ”と叫ぶ。 その通りだ。
 皆の春だ! 春の光に照らされた
 広布の戦人(いくさびと)の顔(かんばせ)も皆
 少々、年をとっても 若々しく 光ってみせる。
 多少、年をとられた ご婦人方も ますます若く
 瞳が光りて美しい。
 春、万歳! 学会は常に春だ。
 人生の春だ 法戦の春だ 完勝の春だ。 握手と握手の春だ。
 春風は 残酷な苦悩も 皆、吹き飛ばしていく。
 春が来た! 厳しき寒風を 乗り越えて 桜とともに 春が来た!
 我らの大きな希望にも 一段と明るく 春が来た!

●世界の本陣!
 一、3・16「広宣流布記念の日」50周年を祝賀する協議会の開催、まことに、おめでとう!(大拍手)
 師弟誓願の日である「3・16」の集いを、師弟勝利の殿堂である、ここ東京牧口記念会館で開催することができ、本当にうれしい。役員の皆様には、大変にお世話になります(大拍手)。
 今、全世界の友が、尊き求道の心を燃やして、第2総東京へ、第2総東京へと、喜び勇んで集ってくる時代が開かれた。
 まさしく、世界の本陣の広宣城が、わが第2総東京に厳然と築かれたことを心から喜び合いたい(大拍手)。
 一、思えば、30年前、私は、立川文化会館で、指揮を執り始めた。
 「東京の23区地域は、ひとまず仕上がった。これからは、立川、八王子はじめ、第2総東京が大事だ!」と焦点を定めたのである。
 御聖訓には、法華経の菩薩が続々と集う光景を「むさしの(武蔵野)のすすき(芒)のごとく」(御書1245ページ)とも記されている。
 日蓮大聖人に有縁の武蔵野の天地、すなわち第2総東京に、広宣流布の正義の大陣列を築き上げることが、どれほど重要であるか。
 牧口先生も、戸田先生も、ここ第2総東京に光を当てておられた。
 その歴史性、自然の豊かさ、未来性等々の上から、この地を人材育成の要衝と定め、この地に創価の「文化」と「教育」の都の建設をと願われたのである。
 そのお心のままに、私は、この第2総東京に創価学園、創価大学、創価女子短期大学を創立し、さらに東京富士美術館を設立した。
 喜ばしいことに、今日では、創価大学の地元である八王子市も、創価学園の地元である小平市、国分寺市も、目覚ましい大発展である。
 創価教育の学舎とともに、愛する地域が希望に満ちて栄えていることを、多くの地元の方々も喜んでくださっている。

■ 一、東京牧口記念会館は、オープンから今年で15周年。
 護り支えてくださっている「共栄会」の皆様方にも、重ねて御礼を申し上げたい。
 地元の「加住(かすみ)菊友会」の方々も、毎年、素晴らしい大輪の菊花で飾ってくださり、感謝に尽きない。
 懐かしい立川文化会館も、開館から30年を超えた。地域友好の深い信頼の拡大も、全国の模範と光っている。
 30年前、立川文化会館を本陣として指揮を執る私の心を知る人は、皆無に等しかったといってよい。
 しかし、今や、そのとき蒔いた種が、一つ一つ大きく育って、人材満開の第2総東京となったのである(大拍手)。

● 皆で声を出せ!
 一、「声仏事を為す」(御書708ページ)である。私たちの「声」が、魔軍を打ち破っていくのである。
 罪なき仏子を苦しめる人間。正しい人を陥れる嫉妬と謀略の人間。学会を食い物にしようと狙っている私利私欲の人間。
 こうした悪い人間が出たならば、放置してはいけない。早く糾すことだ。
 声が「仏」の仕事をする。真実をありのままに叫ばなければならない。
 悪に対して何も言わない。破折しない。それでは、魔をかばうことになる。己心の魔に負けているのだ。
 一人一人が臆病になってはいけない。難を避け、自分だけいい子になり、うまく立ち回る。そんなずるい人間になってはならない。
 皆で一緒に「声」を出せばいい。
 団結するのだ。そして、どんどん口に出すことだ。具体的に言うほど、魔は倒せる。
 いざというときに勇気が出せない男性ではいけない。強くならなければいけない。
 強いのは婦人部である。賢明なる婦人部の皆さんが、一致団結して、叫びに叫び、創価の幸福の城を、断じて守り抜いていただきたい。
 勇気をもって真実を叫ぶ人間。そうした新しい人間を、青年部からつくっていかなければいけない。本当の「正義の革命」「人材の革命」をしていきたい。

● 障魔と戦う師を護れ!
 一、思えば、この東村山をはじめ第2総東京は、蓮祖大聖人が、寒風吹きき荒(すさ)ぶ中、鎌倉街道を歩まれて、佐渡に向かわれた天地でもある。
 大聖人は、生きては帰れぬと言われていた、あまりにも過酷な佐渡流罪を、2年5カ月にわたって勝ち越えられた。
 そして、春の第2総東京の天地を凱旋され、広宣流布の大法戦のため、再び鎌倉へ打ち入られたのである。
 御聖訓には、厳然と仰せである。
 「大難がなければ法華経の行者ではない」(同1448ページ、通解)
 「この法門を説くと、必ず魔が現れるのである。魔が競い起こらなかったならば、その法が正法であるとはいえない」(同1087ページ、通解)
 広宣流布に戦い抜けば、必ず、大難にあい、大きな障魔が競い起こる。
 さらに大聖人は仰せである。
 「法華経の行者がいれば、必ず三類の強敵がある。三類の強敵は、すでにいる。法華経の行者は一体、だれであろうか。探し求めて師とすべきである。あたかも一眼の亀が浮木にあうようなものである」(同230ページ、通解)
 広宣流布のゆえに、大難を受けている人、三障四魔と戦い、三類の強敵と戦っている人──その人をこそ、師匠と仰ぎ、護り、支えていくべきである。
 法華経の定理は、まことに明快である。
 改めて申し上げるまでもなく、日蓮大聖人の御生涯は、「少少の難は・かずしらず大事の難・四度なり」(同200ページ)であられた。
 「大事の難・四度なり」──松葉ケ谷の法難、伊豆流罪、小松原の法難、そして竜の口の法難・佐渡流罪と、命に及ぶ法難が打ち続いた。

■ 「少少の難は・かずしらず」──ありとあらゆる三類の強敵、三障四魔の嵐が、絶え間なく競い起こった。
 「山に山をかさね波に波をたたみ難に難を加へ非に非をますべし」(同202ページ)と、「開目抄」に仰せの通りである。

 一、御聖訓には、こうも記されている。
 「32歳の(立宗の)時から今年54歳になるまでの二十余年の間、ある時は寺を追い出され、ある時は住処を追い出され、ある時は親類を苦しめられ、ある時は夜討ちにあい、ある時は合戦にあい、あるいは悪口を数知れず言われ、ある時は打たれ、ある時は傷を負い、ある時は弟子を殺され、ある時は首を切られようとし、あるいは2度も流罪に処せられた。この二十余年の間は、一時片時も心安らかなことはなかったのである」(同1514ページ、通解)
 大聖人を傷つけんとする、卑劣な「悪口罵詈」「猶多怨嫉」の難は、あとを絶たなかった。
 "日蓮は邪見の者である"との悪名が、世間に流布した。まるで"日本一の悪人"のように言い立てられた。
 御書には、こうも記されている。
 「日蓮は、ただ法華経を弘めようとすることを失とされて、妻子を持たずして『犯僧』の名が国中に満ち、ケラやアリさえも殺さないのに、悪名が天下にはびこっている」(同936ページ、通解)と。正義の大聖人を貶める、あまりにも非道な中傷であった。

● 讒言ゆえの流罪
 「女人成仏を宣言した法華経の行者として、「女性の幸福」のために戦われた大聖人は、女性にとって最大の恩人のはずである。
 しかし、悪坊主どもが大聖人への誹謗を繰り返すや、権力者の女房たちは、愚かにも大聖人に対する迫害に加担していった。
 彼女たちは、次のように騒ぎ立てた。
 「天下第一の大事である。日蓮は、日本国を滅ぼそうと呪詛する法師である。故・最明寺殿(北条時頼)、極楽寺殿(北条重時)を無間地獄に堕ちたと言っている法師である。何も取り調べるまでもない。ただ即刻、首を切るべきである。弟子たちも首を切り、あるいは遠島流罪にし、あるいは牢に入れよ」(同322ページ、通解)
 さらにまた御聖訓には、こうも記されている。「一切の女性を救おうとしている日蓮を、かえって大怨敵と思われるゆえに、女性たちが、こぞって国主に讒言をして、伊豆の国に流罪したうえ、また佐渡の国にも流罪したのである」(同1312ページ、通解)

■ 一、御書には仰せである。
 「もし『恩』を知り、心ある人々であるならば、(大聖人が)2回、杖で打たれるならば、そのうち1回は代わって受けるべきではないだろうか。それもしないどころか、反対に、(大恩ある大聖人に)怨をなそうなどとされるのは、まったく、どうしたわけであろうか」(同1450ページ、通解)
 また、こうも仰せである。
 「日蓮を信ずるようであった者どもが、日蓮がこのような大難(佐渡流罪)にあうと、疑いを起こして法華経を捨てるだけでなく、かえって日蓮を教訓して、自分のはうが賢いと思っている。このような歪んだ心の者たちが、念仏者よりも長く阿鼻地獄に堕ちたままになることは、不憫としか言いようがない」(同960ページ、通解)
 こともあろうに、師とともに難を受け、自らが盾となって師をお護りすべき弟子たちの中からも、大聖人を誹謗する輩が出たのである。
 いざという時に師匠を裏切り、師匠より自分のほうが偉いと思い上がる。とんでもないことである。

● 愚人にほめられるのは第一の恥
 一、大聖人は、こうも仰せである。
 「日蓮が末法の初めの五百年に生を日本に受け、如来の予言のとおり、三類の強敵による迫害を受け、種々の災難にあって身命を惜しまずに南無妙法蓮華経と唱えているのは、正師であるか邪師であるか、よくよくお考えいただきたい」(同1341ページ、通解)
 この大聖人に直結し、現代において、三類の強敵と戦い抜いて、広宣流布を成し遂げてきたのは、だれか。
 初代・牧口先生であり、2代二戸田先生であられる。3代の私である。
 この三代の師弟がなければ、学会の発展はなかった。大聖人の仰せ通りの世界広布の実現は、なかったのである。
 ともあれ、「開目抄」にはこう記されている。
 「教主釈尊は、一切の外道から大悪人であると、ののしられた。
 天台大師は、南三北七の十派から怨嫉され、日本の法相宗の僧・得一からも、『三寸に足らない舌をもって(仏説を誹謗し)五尺の仏身を断つものである』と中傷された。
 また伝教大師も、奈良の諸宗の人々から.『最澄は、いまだ唐の都を見ていない(だから大したことはない)』と悪口を言われた。
 これらは皆、法華経のゆえであるから、恥ではない。(それよりも)愚人にほめられることこそ第一の恥である」(同237ページ、通解)
 これは、牧口先生、戸田先生がよく拝された御金言である。
 この御精神の通りに、学会は戦い抜いてきた。ゆえに勝ったのである。これからも永遠に戦い続ける。そして、永遠に勝ち栄えていく。
 これが、創価の三代の魂である。
 わが第2総東京こそ、この「師弟の魂」が輝く、偉大なる勝利の電源地であると申し上げたい(大拍手)。

● 勇敢な心で
 一、「今や、創価の師弟の真実を知る、わが直系の青年部が、いよいよ躍り出る時代が到来した。なかんずく第2総東京青年部、特に女子部が、見事なる模範の前進をしてくれている。
 健気な後継の女子部の皆さんに、「若草物語」で有名なアメリカの女性作家オルコットの言葉を贈りたい。
 「勇敢な心となんでもしようという手とたくさんの仕事をもっていれば、この世はどんなにたのしいところになるかみてごらんなさい」(吉田勝江訳『第四若草物語』角川書店)
 環境ではない。自分で決まる。女子部よ、勇敢であれ!(大拍手)

● 悪事を見逃すな
 一、戦後、連合国軍総司令部(GHQ)の民政局員として、「日本国憲法」の草案の作成に携わり、「男女平等」条項の誕生に貢献したベアテ・シロタ・ゴードンさんは、アメリカのニューヨーク文化会館に来訪されるなど、SGI(創価学会インタナショナル)とも交流されている。
 ゴードンさんの言葉に、こうある。
 「『どこかおかしい、変だ』と思ったら、面倒くさがらずに自分の気持ちを声に出して表明しなくてはだめです。発言する勇気が必要なのです」(『ベアテと語る「女性の幸福」と憲法』晶文社)
 その通りだ。とくに、女性が勇気をもって発言することが大事である。
 仏法を破壊する魔性の働きは、外部よりも、内部のほうが強い。心して警戒していくのだ。
 師弟の道を乱す傲慢な輩に、麗しい創価の団結を壊されるようなことがあってはならない。
 私は、どんな細かなことも見逃さない。19歳で戸田先生と出会って以来、苦労に苦労を重ねてきた私には、人間の心の奥がわかる。苦労しなければ、大事なことは何もわからない。
 未来のために強く言っておきたい。正邪を鋭く見抜き、悪を打ち破っていくのだ。私は敵と戦った人間しか信じない。
 女性の役割は重要である。松葉ケ谷の法難の際にも、いち早く危険を知らせて大聖人をお護りした女性の門下がいたのではないかとも推察される。
 御書には、「十羅刹女の御計らいであろうか、日蓮はその難を脱れたのである」(御書1294ページ、通解)と仰せである。
 戸田先生が、婦人部・女子部を大事にされた心情が私にはよくわかる。
 私もまた、師弟の正義を護りゆく女性の存在に期待している。

■ 感謝の人は成長できる。恩を忘れた時から、人間の堕落が始まる。恩を知ることが人間の道だ。
 「人間性を失った宗教は、人間がつくった最もおそまつなものである」──奴隷制度の廃止のために戦った、勇敢な米国の女性ソジャーナの言葉である。
 一、第2総東京の堂々たる前進は、美しき虹のごとく、世界が見つめる「正義」と「文化」と「充実」の天地の上に輝きわたっている。
 婦人部・女子部一体の前進においても、そして未来部の育成においても、全世界の模範と光っている。

● 太陽と共に!
 一、世の中は変化の連続だ。曇りの日もあれば、雨の日もある。しかし、雲の向こうには、いつも太陽が輝いている。
 朝、朗々たる勤行・唱題で、わが胸中に太陽を昇らせれば、きょう一日を勝っていける。
 日蓮大聖人の「日」には、太陽の意味がある。
 太陽の光は、全人類に、平等に、燦然と降り注いでいる。地位や肩書など関係ない。
 太陽とともに生きる皆様が、不幸になるはずがない。絶対に幸せになれる。朝の太陽のごとく、強く、堂々と、すべてに勝利していけるのだ。
 創価の太陽として、世紀を照らしゆく皆さま方が、ますますご健康で、ご長寿で、晴れ晴れと、創価の希望の声、前進の声、そして勝利の声を響かせていかれることを祈りたい。
 戸田先生は言われた。
 「"強気の存在"となれ! そうでなくては、人はついてこない」
 最後に、青年部に御聖訓を贈りたい。
 「師弟相違せばなに事も成べからず」(御書900ページ)
 きょうはありがとう!
 お元気で!(大拍手)


 

希望は自分の手の中に

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月 4日(日)07時12分43秒
編集済
  希望のない状況から希望を見出す時、強い自分に変わっている。

思えば、金・健康・人間関係・家庭・仕事で、絶望を体験してきた。
人生のどん底で確信したことは、池田先生と御本尊様と御書があれば、どんな環境からも希望を見い出せること。

今また自分が試されている。
「希望なき創価学会」で。


最近ようやく気づけた事。
悪を一掃するには、悪を一つに集めることが必要。

「悪人は結託する」
これは、牧口先生の哲学であり、池田先生の人間学でもあります。
原田執行部が改ざんした、池田先生の指導の削除部分に「悪の方程式」が明確に書かれている。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/32430

池田先生が悪を一掃するために、手を打たれないはずがない。

四者最高幹部の全てを見抜いて、どこに悪があるかご存じの池田先生です。
今起きている全ての事に意味があり、法華経の行者を迫害した者は最後に必ずほろびさるのです。


本部職員と、そのご家族に一言。

権力に迎合したか否かは自分の責任です。
どんなに良い幹部でも、権力に迎合した幹部は、幹部として必要ありません。
そのような幹部も悪と共に一掃された時、他人を恨んだり退転してはいけないよ。
原因は自分の中にあるからです。

全てを失っても、信心根本であれば、必ず1からやり直せることを忘れないで下さい。
池田先生と御本尊様と御書があれば、どんな環境からも希望を見い出せるのです。
そして必ず家族全員が幸せになれるのです。


 

9.19 憲法クーデターの日

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 9月 4日(日)06時41分37秒
  成人年齢引き下げにより年金が毎年5千億ぐらい増加して
株へ溶けていく。
米軍の中古品を幾ら買わされるのか。
海上自衛隊の充足率は92%、しかし下士官は72%
防衛省は、大規模災害など(など  怪しい表現)の際に招集される予備自衛官の確保に向けて、予備自衛官を雇っている企業が、その予備自衛官が招集された際に代わりの人材を雇うために必要な人件費を前もって積み立てた場合には税の優遇を考えている。
つまり海外派兵により空っぽになった駐屯地に留守番を
頼んだよ。  あんぽんたん法賛成の創価村の職員を
青森に行かせます。体力無いけど盗聴、悪知恵最高 !
 

必ず勝つ

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月 4日(日)06時13分38秒
編集済
  祈る。
諸天は法華経の行者を護る。
必ず勝つ。

だから、絶対にあきらめないことだけ。

でも、こんな組織を見ていると、バカらしくなる。

ほんとにバカバカしい。

たにがーの顔を見ろ。
はらだーの顔をみろ。
バカバカしくなる。
こんな奴らに査問だの、除名だの。
ほんとにバカバカしいよ。

でも、あきらめない。

あきらめることが、負けることだから。

絶対に負けない。


 

反宿坊の掲示板は、反池田・創価村の犯罪行為隠蔽が目的!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 4日(日)03時32分56秒
  ハタチ一派が、云々とカッコ良く見せていながら、実は盗聴事件の被害者(ハタチ氏)にデタラメ告訴で迷惑をかけ、374919事件では谷川佳樹の狂言訴訟を賛美して、これまた身勝手に何も関わりの無い者をハタチ一派と烙印を押して査問・除名に同調する。見も知らない一派に仕立て上げられて除名するやり方は、昔の共産圏諸国の秘密警察ですね。散々、『査問豊作怖いよ~』と内弁慶に脅しをかけて、『ハタチ一派の情報求む!』などと掲示板で喧伝していました。要するに、ゲシュタポ、手柄・功名心の塊のような連中だった訳です。やっぱり学会員ではなく、悪い日共系の教育を受けた下劣な者の集まりだったのです。全く時代錯誤も甚だしい(-_-)  

ちょっと愚痴こぼしをさせてください

 投稿者:不尽  投稿日:2016年 9月 4日(日)03時18分24秒
編集済
  先々月座談会にきた幹部が毎日の新聞が素晴らしい、原田会長が全国に飛び回っていると。
そこで終わったあと裏に呼んで、本当にすばらしいと思っているのですか?私たちが
聞きたいのは新聞で読める原田会長のことではありません。しかも、沖縄に行ったのに
熊本の同志のところには82歳の天皇陛下よりも遅くなっているのはなぜですか?と
いうと、えへへへ?みたいな感じでした、気が付かなかったわ~~えへへ。

婦人部総会がありますが、友人を呼べとのことです。自分がやっている組織活動が
全く面白くないのにそんなものに友人を誘うわけにはいきません。
担当幹部と相談して、自分たちの成長のために今回はやろうと決めました。

幹部指導を受けにいくと、翌日ゾーン中に噂が広まっている。
お金の話の功徳だとすぐ借金にやってくる。
転居してきたときに、座談会でもなんでもお金の功徳の話はするなと言われました。
幹部も信用できない。池田先生とご本尊と自分だけです。
友人も信用できない。みんな幹部と結婚している、

わたしの友人の弁護士・公認会計士は、大学を卒業するときに、本部に呼ばれ、
将来女子部の大幹部と結婚できるか?今彼女はいるのか?別れられるか?と
聞かれたそうです。

大層失礼いたしました。
あんまり頭にきたので・・・
配布物も選挙時と同じくらいあるし、年よりばかりで誰も頼りにならず、
仕事もあり忙しいのに自分で配布に歩かなければならない。
本当にうんざりです。
 

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