兵庫県南あわじ市で昨年4月に出土した松帆銅鐸(どうたく)について研究者が解説する
歴史講座が24日、
洲本市文化体育館文化ホールで開かれます。
洲本ロータリークラブが主催。
創立60周年記念事業で昨年開催した歴史講座
「洲本の街はこうしてできた」が好評を博したことから、第2弾で企画した。
講師は奈良文化財研究所(奈良市)の埋蔵文化財センター長を務めた現客員研究員の難波洋三氏。
松帆銅鐸の発見と謎」と題して語ります。
後2時~3時半。無料。
興味のある方は同館や淡路文化史料館(洲本市山手)にあるチラシに名前や住所、電話番号を書き、
ファクス(0799・26・0101)で申し込んでください。
この淡路島にも古代の人がいたんですね。
それも銅鐸が工事現場から発掘されたそうです。
国宝級ですね。
よく重機で破損しなかったものですね。
見つけてびっくりですね。
レプリカは、文化資料館に置かれていますので。
興味のある方は、こちらによられるといいですよ。👇
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