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信濃町の人びと様
すみません、私、今、少し混乱し、動揺しています。
「例のあれ」が何を意味しているのか?、思わせぶりすぎて、皆目検討もつきません(笑)。
私が知っている??、ますます分かりません(笑)。
御本尊様の認定についての文脈から考えれば、私が知っている「あのこと」だと仮定しても、それを私が知っていることを、なぜ、お会いしたこともないはずの信濃町の人びと様がご存じなのか???、まったく理解不能です。
書き込みの内容から、たとえ私の身バレしていても、私が知っていること(推定か、ツリだとしても(笑))を、どうしてご存じなのか????
もしかして、信濃町の人びと様って、あのとき私を本会場に入れてくださった方ですか?????
それはともかくとして、昨日、信濃町の人びと様が言われるまで、思いもつきませんでしたが、「例のあれ」を前提とすれば、
「法華経の肝心・南無妙法蓮華経の御本尊に南無し、報恩感謝申し上げます。」
とのご祈念文を決裁したとき、会長の頭の中にあったのは、まさしく「例のあれ」だったのでしょうか!?
そして、「例のあれ」を「認定」することにあったのでしょうか!!
だとすれば、御祈念文の改訂が、人法一箇の放棄になっているとか、報身如来を法身としか観ていないという私の主張は、会長のお心を察することができていなかっただけ、ということになるのでしょうか?????
誰か私を呼んだ? 拝
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http://6027.teacup.com/situation/bbs/54016
もう一点、本尊認定について。
前にも書きましたが、原田会長はどの本尊を学会の本尊と認定するのか。これを見極めなければなりません。
私が着目するのは、あの金庫に厳護されている、例のあれを原田会長はどうするつもりなのか。ということです。
これは、今は論じません。誰か私を呼んだ?様ならばご存知の例のあれです。(謎?笑?)
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