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誰か私を呼んだ?様の鋭いご見解ありがとうございます。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54002
賛同できない部分も一部はありますが、私と共通の見方も多いと感じました。
小ネタでもないですが、2014年の夏の軽井沢に於いて、池田先生は前理事長をお呼びになり、一対一の対話をされたとうかがいました。
その年の軽井沢は、大事なメンバーを呼び、学会の細部の状況を確認されていたと聞いています。
一番最後に呼ばれたのが前理事長です。
この内容は誰にも漏れ伝わっていないとも聞いています。
これは、推測ですが、教義変更のドタバタの最中の時期です。
先生の思いは正確にはわかりませんが、仮にも、権力を使って横暴に振る舞い、組織を私物化する最高幹部がいても、学会を分裂させてはいけない。
そんな、話をされたのではないか。
と私は想像しています。
池田先生は、創価学会を永遠に存続させ、繁栄させる為に、その後事を弟子に託したのです。
今、先生は本物の弟子の力量を見極めようとされています。
【池田先生は永遠に広宣流布の指揮を執る】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/11366
また、創価学会仏として、【自身と創価学会の発迹顕本を今こそ】と指導されていたからです。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/13326
前理事長に、策士の策に乗って、愚かな行為はしてはいけないとの警告があったのではないか?
そう考えると、前理事長が、あっさりと身を引いた意味もよく理解できるのではないかと考えています。
私は、前理事長を担ぐような行為や、直談判などは飛んで火に入る夏の虫。
分裂騒動になってあらゆる敵対勢力(内外ともに)に利用されてしまう、全く何の思慮もない、愚の愚の愚であると思っています。
もう一点、本尊認定について。
前にも書きましたが、原田会長はどの本尊を学会の本尊と認定するのか。これを見極めなければなりません。
私が着目するのは、あの金庫に厳護されている、例のあれを原田会長はどうするつもりなのか。ということです。
これは、今は論じません。誰か私を呼んだ?様ならばご存知の例のあれです。(謎?笑?)
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