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はじめまして、来年長男が小学生に入学して未来部になります。創価学会員のヤングミセスの婦人部です。創価学会の組織は素晴らしいです。なくなればいいなんておかしいです。また、青年部のときは方面幹部とかの役職をやられていたようですがあるブログの人もそのくらいの役職を前にされていても肝心の三世の生命のことを信じられない、ことを書いてあり私はそれを読んでびっくりしました。現在の姿は過去世からの因果なのにそれも知らずにその今の現在の自分のいろんな事象は御書に出ている、過去の因を知らんと欲せば其の現在の果を見よ。も知らないのには驚きました。
どれだけ役職が上にあがっても、普段からの御書の研さんや他を疎かにしたら、こうなるんだな、と。池田先生は役職で成仏するのでもなく、また、役職は上下関係ではない、とおっしゃっています。私は至らない信心ですけど、お母さんからは女子部から婦人部になって人生もいろんなことが出てくる、そのときに(宿命なども)本当の本物の信心がためされるから逃げないで、お題目と御書と先生の指導、会合、等、やってごらんなさい、と婦人部になってからも本当の意味で信心ができるんだよ、といわれました。
青年のときや男子部のときは役職がそうとう上であっても、壮年部になったら、信心がだめとか、関係がないとおもう。信心は役職じゃないから、役職で人をみる人が多いかもしれませんが、つねに広宣流布のために自分が折伏しつづけ、毎日、御書を拝してるお母さんみたく私はいましています。そうしたことによって新聞啓蒙もできないときはできないし、無理はしてなく楽しく折伏もできています。だからノルマなんておもったこともないです。私はお母さんのいうとおりに絶対に人生においても信心においても見栄をはることはしません。つねに死んでから持っていかれることを大切に実践しています。●人間は信心していても完璧ではありません。だけどどんなグル-プやどんな組織などの中でもこの創価学会の組織は素晴らしいし、みんな人間革命や境涯があがって、悪かった生命もよく変わっている学会員です、必ず意味のある組織なんだと思います。では失礼いたします。今日は協議会です。私の地区は月曜日は皆さんお仕事で集まれません(時間帯で)ですから、協議会は毎週土曜日にやっています。 いろいろ書きましたが、では失礼いたします。
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