地面師にやられた事に気づいた瞬間のセブンシーズのアクイジション担当者 #不動産売買で学ぶ世界の名画 ムンク「叫び」 pic.twitter.com/AhQyayoLME
— 次郎丸(´・_・`)哲戸 (@_Jiro70) 2015年4月22日
旧村上ファンド系のセブンシーズ・アセット・マネジメント、まんまと地面師に嵌められて2億円持ってかれる http://t.co/KDLXskJ1Na
— 全力2階建 (@kabumatome) 2015年3月23日
司法書士が加入している保険で買主や金融機関等が地面師から受けた被害額をカバーできないのでしょうか。
— あくのふどうさん (@yellowsheep) 2015年12月29日
@yellowsheep 僕が関わった案件は、司法書士が地面師と共謀していましたね。詐欺も立証が難しく、保険でカバーするのも中々時間がかかり大変だと弁護士が言ってた記憶があります。
— ふどうさんやたん (@fudousanyatan) 2015年12月29日
2016/09/02 17:40 セブンシーズホールディングス
当社子会社による損害賠償請求訴訟の判決に関するお知らせ
http://www.sshd.co.jp/wp-content/uploads/ir20160902.pdf
※司法書士は勝訴=原告のセブンシーズ・アセット・マネジメント側が敗訴司法書士は勝訴したんだね。司法書士がちゃんと保険入ってれば1億9995万円は保険会社から回収できるから、何としても司法書士に勝訴したいところだね。
— くまぽん (@p0__kuma) 2016年9月2日
登記名義人→さんため地面師(A社)→セブンシーズアセットマネジメント(SSAM)という流れでSSAMはA社が連れてきた登記名義人とも面談したうえでA社にお金を払って所有権移転した。
— セラ義 (@emoyino) 2016年9月2日
けれども、面談した登記名義人はニセモノで、登記移転後に本物の登記名義人から登記を元に戻せと訴訟を受けて敗訴し、SSAMは自分名義の登記を抹消して本物の登記名義人に戻した。
— セラ義 (@emoyino) 2016年9月2日
お金を払ったけど不動産が自分のものにならなかったSSAMは、売買契約の相手であるA社へ損害賠償請求の訴えを起こして勝訴した。
— セラ義 (@emoyino) 2016年9月2日
※地面師である永光建設株式会社に対しては勝訴(手続きを行った司法書士に対しては敗訴)まぁ、売買代金200Mと他の経費ぐらいの損害賠償請求の勝訴を得ても普通は回収できませんわね。
— セラ義 (@emoyino) 2016年9月2日
お客さんと何かしら話さないといけないときに、地面師に騙されたことを話すと何とか間が持つ。
— am (@BMbarcatouki) 2012, 4月 19
※↑2011年頃、地面師に騙されて裁判沙汰になった司法書士さん売主になりすました詐欺犯が100%悪いのに、騙された司法書士が買主から責任追及されるのっておかしくないかなあ。積極的に犯罪に加担したわけじゃないのに。まあ、保険会社がすぐに払えば済む話なんだけど。
— am (@BMbarcatouki) 2011, 7月 20
一度騙されているので、不動産の決済では全員が敵に見える。
— am (@BMbarcatouki) 2015, 6月 24
結局、相手が偽者かどうか見破るのは難しいので、依頼人が普段からそういう怪しい連中と付き合いが有るかどうかで判断するしかないと思う。
— am (@BMbarcatouki) 2015年12月29日
定型的な反社チェックも同様に限界がありますので、同じく交友関係洗ってみる、もしくは、あやしいと思ったらクソ株関係者に聞いてみるというのをお勧めしますね。
— たにやん (@t_taniyan) 2015, 12月 29
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