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Twitterから

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年 9月 2日(金)19時25分29秒
  柳原滋雄氏もとうとう信濃町の手先。御用書きになっちゃったみたいですね。HN使った職員のネット対策があまりにもダメな様でとうとうプロを雇った実名のネット対策の様なものですね。
 

浅見が組織局長の時代にすべき事は?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 2日(金)18時24分19秒
編集済
  オフィスコンピュータから、パーソナルコンピュータに移行して行く時代に、今のような時代錯誤の手作業事務体制を機械化しておけば、こんな惨めな恥ずかしい結果にはならなかったでしょう。民間はこの時代、熾烈な機械化作業をして分散型効率改善に成功しています。特に出納管理に厳しかった金融機関(銀行・証券・保険)は、人員効率を150パーセント上げる事に成功した企業も現れ、本社機能の人員は全て現場窓口へと異動させました。そして今はATMで充分な体制になったのです。コンビニATMにその座も脅かされていますが、それは時代の要請であり、朝9時から午後3時まで窓口空いてますなどという古い体質を打ち破る結果です。

創価村は、浅見の時代から、会員に対する奉仕を忘れ権力闘争が仕事のようになり、怠惰な業務を改善する事なく、今まさに絶壁を眼前に見下ろしているというのが実感出来るところですね。浅間の後に業務改革をコンサル会社入れてやったのが谷川(-_-)コンサル会社は、今まで何をしていたのか?また、多大な経費を費やして、本年に至って、あの週刊ダイヤモンドに見られるような旧態然とした非事務効率の組織体制を改善出来なかったのか?かなり、疑わしく私は見ています。もう、終わってマス(-_-)
 

これこれならば彼は次の会長だな

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 2日(金)17時55分42秒
編集済
  池田先生は度々このような発言をされています。
それは、おおぐろ様の言われている通り人物を見極める為です。浅見氏が次の会長と言われたのかどうか知りませんが、彼が会長になろうとして派閥をつくり、傲岸不遜な振る舞いをしていたのは事実です。(おおぐろ様はその場にいあわせたとのこと、否定する根拠はないでしょう。私も何人かの方が次の会長と言われた場面を目撃しています。)

怪文書天鼓事件は、文書にある通り、選挙になって会長になろうとしていた浅見氏と取り巻きをターゲットにした、次期会長争いを視野に入れた派閥争いの事件なのです。

当時の秋谷会長が外郭の富士白蓮社を優遇し、報恩社を追い出そうとしたことから、北林が仕組んだのです。
浅見氏はその頃、組織局長という重要ポストを担う責任役員であり、有力な次期会長候補であったのは間違いありません。
そして、浅見氏を引き上げてきたのが現長谷川理事長です。

対抗馬として当時のしあがって来たのが、谷川氏と佐藤浩です。この2名も池田先生から次の会長、理事長候補だと言われたからです。

また、竹岡父は秋谷会長と反りが合わなかったようで、勝手に徳洲会の選挙を応援していたらりしました。
こうした背景により、北林と北林ね葬儀屋の立ち上げに関与していた竹岡父は、以前から金で取り込んでいた谷川、佐藤浩をたらしこんで怪文書天鼓事件を起こしたのです。
 

創価学会谷川佳樹主任副会長さまの青年部時代の活動体験報告をお願いします

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 2日(金)17時33分42秒
  次期会長候補、筆頭主任副会長の谷川佳樹さまの青年部時代の輝かしき活動体験報告が、未だ有りません。多くの学会員のみならず外部の友人、知人の中には谷川佳樹さんを知っている方も多いかと存じます。何と言っても東大卒で、商社勤務もされていた訳で、決して内弁慶にいつも建物の中に引きこもっていたわけではないでしょう。今は引きこもりかもしれませんが(-_-)

是非、谷川佳樹さんの魅力溢れる人となりのお話がありましたら、ご投稿下さい。今後の参考にもなり、青年部の手本にもなります。宜しくお願いします。
 

風説に注意②

 投稿者:感性  投稿日:2016年 9月 2日(金)17時29分0秒
編集済
  風説は学会の小会合などを通して流布される場合もあります。
例えば80年代に、出くわしたのは、「言論問題で先生が矢面に立たされた当時、大幹部
らに辞意を示されその都度、大幹部らが辞意撤回を迫った」とか・・

その後の展開からみても風説であることは明白と思われます。

ほかにも一会員にも見分けがつく典型的な風説はありますがあえてここでは書かないことにしておきます。

風説に注意   投稿者:感性   投稿日:2016年 9月 2日(金)17時17分50秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55485
 

パラリンピックで活躍する学会員の記事が見当たりませんが(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 2日(金)17時19分41秒
編集済
  健常者が、創価学会員みたいに思っている創価村社会の皆様、パラリンピックでの学会員の活躍記事を聖教新聞にて掲載して下さい。オリンピックまだ終わってませんよ!分かっているのか!私が友人の障害者を代弁して言います。

↓風説に注意!感性さまに深く同意します。直弟子発言も似たようなもの。そのうち、内々に私は先生から御了解を頂いて会長に就任しマスなんて言う輩が現れるかも?
 

風説に注意

 投稿者:感性  投稿日:2016年 9月 2日(金)17時17分50秒
  例えば先生が浅見氏等に思惑はどうであれ後継者を暗示することは考えられませんね。
先生の言動に関してはいろいろ根も葉もない風説があるから要注意です。

以下は一部再掲です。

名誉会長は学歴や社会的地位など世間的な毀誉褒貶で人を判断し特別扱いは
されないと思うよ。会員との会見の有無など関係なく会員を思いやっておられる
のは当然でしょう。
かつて、まことしやかに「名誉会長から目をかけられ公表こそしていないが特別に薫陶を受けている」の類の言説が巷間出回った時も聖教新聞は警告的な記事で全面否定しています。
むろん、一部議員が自らそのような名誉会長との特別な関係を垂れ流しているとは思いませんが、周囲が誇張してありもしない特別扱いを敷衍することは慎むべきですね。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/29031
 

理想的な形の「勇退」と不本意な形の「辞任」

 投稿者:おおぐろ  投稿日:2016年 9月 2日(金)15時56分22秒
  こんにちは、おおぐろです。以前、青年部時代から今の会長と
並び称されてきた方から伺った話として、
「池田先生の人材の2つの基準」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53436
を投稿させていただきましたが、

虹と創価家族さんの
「【54年問題】本日の新・人間革命 」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54814
の投稿以来、
「池田先生が会長を譲るという方向性です。
これでは事実が歴史の闇に葬り去られてしまうのでは・・・」
という憶測、懸念が飛び交っています。

一方で、事情通の公明Watchdogさんは、
「ただし、かなり早くから、池田先生自身には会長辞任の意思
があったことも、事実のようである。そのことと、昭和54年4月
の勇退に至る最高幹部等の動きは別の問題である。」
https://twitter.com/KomeiWatchdog/status/771333273112883200
と述べています。

これに関連して、もう一つ、青年部時代から今の会長と
並び称されてきた方から伺った話を思い出しましたので、
何かの一助になればと思い、紹介させていただきます。

その方がある時、唐突に、「福島源次郎や原島嵩がいつからおかしく
なったか分かるか?」と問いかけました。
「わかりません・・・」と答えると、
「昭和52年6月、水滸会の研修会から17年後、千葉・犬吠埼の近く
に銚子会館が落成した時、先生は福島と原島の二人だけを随行に
連れていったんだ。先生とこの二人だけが写っている写真が聖教に
掲載された。この時、先生は、この二人にだけ、『二年後の昭和54年、
七つの鐘が鳴り終わる時、私は会長を勇退する』と言ったんだ。
先生の会長勇退は第4代会長が誕生することを意味する。二人は
“先生が自分たちだけに打ち明けたということはどちらかが会長に
なるに違いない”と舞い上がったんだ。
そこから二人は、完全に信心がおかしくなって、最後は反逆し、
学会から出て行かざるを得なくなったんだ」
と。

別の先生の側近幹部から聞いた話では、
「戸田先生は17人の人に『次の会長は君だ』とおっしゃったんだ」
と。「やくざでも、跡目争いが起きそうな時は、いろんな人間に次は
お前だと言って、その人間の動きを見、本性を炙り出そうとする。
それが戸田先生から学んだ帝王学なんだ」

そういえば、私も、浅見さんや山崎良輔さんらに、次の会長はお前だ
というようなことをおっしゃた場に居合わせたことがありますね。

何が言いたいかというと、
池田先生が会長勇退をほのめかした時は、それによって聞いた人間が
どう反応するかを見定めようとしている面があるということです。
それは、次期会長候補と目されるような人たちだけでなく、一婦人部
幹部でも同じだろうと。

このように、先生の“勇退ほのめかし”に、“人間の本性のあぶり出し”
の側面があることは間違いないと思います。

それはさておき、本題です。
池田先生は、七つの鐘が鳴り終わる時を目途に、宗門改革とそれを通じて
の学会改革を成し遂げた上で、会長職を降り、より自由な高い立場から
世界広布の指揮を執ることを考えられていたことは確かだろうと思うの
です。

ところが、その理想的な形での勇退を目指して昭和52年路線を華々し
く打ち出したものの、坊主や議員のみならず、側近の最高幹部らの裏切
りで、宗門&学会改革は頓挫し、先生が想定していなかった不本意な形
での会長辞任に追い込まれた。

池田先生が理想的な形での「勇退」を目指したのも事実、それが不本意な
形での「辞任」に追い込まれたのも事実。新・人間革命が、後者の事実を
隠蔽し、前者の「勇退」の意志があった面のみを強調するとすれば、
創価学会の歴史に対する許し難い改竄として、厳しく糾弾されるべきであ
ろうと思います。

参考に、昭和52年6月の聖教記事を付けておきます。
http://d.sakutto.co/D/WvtuHk
(パスワード JmETJq)
 

五分の魂さま、それはいけません(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月 2日(金)15時38分55秒
編集済
  会員全てに、非接触IC会員カードを配付して管理する。普通の企業や一般団体、あのオカシナ幸福の科学でもやっていますが、創価村はやりません。

どうしてか?あの6月25日週刊ダイヤモンドの本部事務機構図が崩壊するからです。簡単に言えば、無駄仕事をして大量人員を配置して手作業で今もやっている(最近は財務申込書・手書き整理)わけで、これが無くなってしまったら、部署も職員もみんな要らない、失業してしまいます。昔ながらに鉛筆舐め舐めしながら、統監マークシート作業、会員カードは地区部長が管理して隔月で集計表を鉛筆で書いてまとめて、転入・転出も付箋付けて出して、指定項目も、その都度変わるので、再び会員カードファイルをひとつ、ひとつチェックしながら、鉛筆舐め舐めして電卓で集計して書き込んで、提出する。総区から総県、方面から学会本部事務機構に統監紙やら広布部員申込書が集まったら、膨大な量になります。手分けする人員が必要で、一年かかりの作業ですね。これで毎日、仕事があって、部署も安泰、部下も沢山居て、イジメ、不倫何でも出来る?

と言った昭和全盛期の機械化されていない事務機構が今の創価村です。おっしゃる通りにしたら、数百人居る本部別館が空き家になります。
絶対にやりません。未来もこのままで、ずっと~財務消費して縁故関係で職員大量雇用して、高額報酬与えて、鉛筆舐め舐めして、組織がダメになるまでやり続けマス。

後数年先には、現場会員からソッポを向かれて、聖教配達も、統監作業も、皆、辞めてしまうでしょうが、隷属職員と隷属幹部が役職欲しくて膏薬貼りのように補って行くでしよう。聖教配達は、高圧的に現場に落としてやらせますが、それ以外業務は漫然とやり続ける。だって能力も気力もないから、今までも黙ってやり続けて給料貰ってきたのですから、今更、改革なんて無理ですよね。呆れています。私はスルーします。頑張って~下さい。

会長は偉いんです。だから、クリアファイルまで、よいしょ!して作成配付するバカ職員も居る。物申したら、即解雇、除名の怖い世界ですよね。素晴らしい世界、内弁慶な頭が羊水に浸ったような時代錯誤の世界(-_-)
でも、私もそこに居たら、同じようになっていたでしょう。それが創価村社会なのです。どなたか、コミュニティ社会(閉鎖社会)論を大学で研究された方、いらっしゃいませんか?場の論理でも結構です。あのお方とは全く異なる東大教授が今も原発被災地で奮戦されています。私は、このような人は尊敬しています。今も残留放射線量の高い場所で活動している。凄い方だと思います。創価村の小役人とは雲泥の差ですね。
 

ジョーカー様

 投稿者:長者の子  投稿日:2016年 9月 2日(金)15時19分15秒
  希望溢れる言葉ありがとうございます

先生がお元気な時代に生まれ合わせ、先生と共に戦わせていただいた自分
とても幸福な人生と感謝していました

と同時に、今、先生の軌道に学会を戻す戦いに参加させて頂いている
このこと自体が、とてつもない幸福なことなのだと教えていただき、感謝します

絶望から希望へ
我が生命を転換しながら、頑張りぬきます
戦いはまだ始まったばかり
いよいよこれからだ!
忘れていました

思い切って質問させて頂いて良かったです
ありがとうございます
 

人にことよせて自己を語る

 投稿者:モンブラン  投稿日:2016年 9月 2日(金)14時51分25秒
  人は、他人を批判するとき、他人にことよせて自己を語る、という。

池田先生の批判記事を、週刊誌が、立て続けに連載していた頃、私は、その内容のひどさに呆れていた。あたかも、池田先生に、金銭問題・女性問題があるような書きっぷりだった。しかも、妙にリアル。

この掲示板で、秋谷達反逆者の仕業であることを知り、納得した。酒・女・金の問題をおこした自分たちのことを、週刊誌に書かせていたとすると、頷ける。最近、また某週刊誌に、創価学会を悪くしたのは、池田先生である、との記事を書かせている。またしても、同じ手口だ、学会を悪くしている自分達のことを、載せているのではないか。

自分自身を、たいしたものだ、と思い込んでいる幹部は、媚び諂わない会員を忌み嫌う傾向があると思う。組織の課題に向かって、一緒に解決のため努力すべく報告をすると、幹部が、機嫌を損ねてしまう。幹部を批判しているわけではないのに。ひどい幹部にいたっては、組織の課題・問題点を指摘した側を、問題視する始末。

組織の現場で、問題を起こし、嫌われぬいている人物の中に、幹部に取り入ることだけは、すぐれているものがいる。その人物に対し、人を見抜けない、いばった幹部が、現場と真逆の評価を下すパターンをよくみる。結果として、いばっている幹部は、ますます、現場から嫌われることになる。幹部は、なぜ自分のような、すごい信心をしている人間を、現場の会員は、崇め奉らないのだろうか、と不満を常に抱いている。

池田先生の御指導のもと、原田執行部が、指揮をとっている、という会員の大きな誤解が、執行部の権力の根拠だと思う。権力は、あくまで「かり」の力。池田先生と違って、実力ではない。

始終池田先生から、厳しく指導を受けた上で反逆している執行部の面々。会員から多少の抗議を受けたところで、痛くも痒くもないだろう。が、本質は、臆病者の集団。

フィリピンの指導者や民衆が、「勇気」を合言葉に、権力に打ち勝った歴史は、銘記すべきであろう。人を脅して従わせることしかなかったアーミテージ氏は、フィリピンの指導者に、ノーを突き付けられて、絶句したという。

ある幹部に、この掲示板を教えた。常日頃、池田先生の弟子であることを、会合で、話していた人物である。私が、「今こそ、池田門下の力を示すときではないか」というと、相手は無言。

私にいやがらせをした人物にも、この掲示板を教えた。その後、その人物は、あせりまくっていた。

池田先生が、会合で繰り返し、「信心は勇気」「何も恐れるものはない」といっておられた。脅しに屈しない会員が一定数をこえれば、査問・役職解任・除名など、何の意味もなさなくなる。

仏は、一番病の重い提婆達多に慈悲を注がれた。現執行部とその仲間達を、池田先生は、一番心配されているのではないか、と私は思う。一人の犠牲者もださない、とジョーカー様が書いておられた。祈りぬいて、現執行部とその仲間達の生命を、一日も早く、学会から叩き出すことが急務と思っている。

信濃町の人々様  書きたいことは山のようにありますが、何分にも文才がないもので、少しずつ書かせていただきます。よろしくお願いします。
 

法華経の行者

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 9月 2日(金)14時24分12秒
  長者の子様

新・人間革命2巻より
「最も大変な組織を盤石にすることができれば、三世永遠にわたる大福運を積むことができる、」

組織のことで悩むこと自体が使命であり、それは、三世永遠にわたる大福運を積む資格があるとも言えます。大いに悩み、祈り抜き、一歩一歩変革していってください。長者の子様は、仏法の眼からみたら、とてつもない福運がある人です。三世永遠に消えない大功徳を頂戴する、ビックチャンス到来の今世なのです。そのことに感謝できれば、組織はガラッと変わります。

新・人間革命6巻より
「幹部というのは、常に、一番苦しんでいる人、大変な思いをしている人の事を念頭において、物事を考えなくてはならない。」

これが創価学会です。人間主義の世界です。先生の指導という芽は必ず出て、開花します。一番悩み、苦しんでいる人が中心であってこそ、慈悲の団体です。そしてそれが池田門下です。ここがわからなくなっている傲慢な勘違い幹部は、まだまだ多い。

新・人間革命8巻より
「会合に集って来る人だけを相手に、活動を進めることは楽ではあるが、そこには本当の広宣流布の広がりはない。」

色々な立場の会員の声に耳を傾けることが、何よりも大事な時代に入りました。活動家には「活動家の傲り」という落とし穴があります。活動をやっているという自負心があればあるほど、未活動家や、事情があって活動できていない会員を、甘くみてしまう傾向にあります。それでは、活動家本位の創価学会となり、「活動家の活動による活動家のための活動」に堕してしまう。これでは魅力はなく、ますます人が離れてしまう。

新・人間革命12巻より
「『私がいる限り、たとえ自分一人になっても、絶対に広宣流布をしてみせる。必ず勝つ』と、獅子となって戦い続ける人が、何人いるかです。」

中枢が腐ろうと、組織悪が蔓延しようと、「広宣流布は私がやります」との大誓願があれば、そこから拓いていける。大誓願さえあれば、それ以外にどうなろうと、風の前の塵に等しい。ともあれ、何があっても広宣流布は成し遂げなくてはなりません。中枢や組織が狂おうとも、広宣流布というゴールは揺らぐことはない。広宣流布は私がやりますとの大誓願こそが、法華経の行者の一念です。

法華経の行者として生きるか、それとも、現状を歎き、諦めの行者となるか。混沌の中に光はあり、法華経の行者もまた、混沌の中から生まれる。いままさに、法華経の行者である、創価の英雄が、陸続と出現する時なのである。
 

クリアファイルの真相w 怪鳥直弟子宣言なの?

 投稿者:会長独裁!  投稿日:2016年 9月 2日(金)14時10分5秒
編集済
  クリアファイルへの反響が大きくてびっくり!
昨年のインド訪問団の記念グッズみたいね。
わざとらしい、11万1111人の達成!報告

そりゃ折伏拡大してるんだから
どこかのタイミングで達成するでしょw

それを利用してるだけですから

これ、ちょっと意地悪にいえば、池田先生の大阪支部の折伏11111人を真似した演出なんよ。

この時に東洋広布のブッダガヤの埋納品を掘り返して埋め変えましたね。

自分こそ、池田先生を継ぐ直弟子なのだw
という歴史を演出してますねw

おや、新・人間革命もいよいよ東洋広布の為にインドを訪問された池田先生を取り上げています。

ほ~  バッチリのタイミングね?

原田怪鳥の直弟子宣言も間近かしらんw

11月の正木追放クーデターによりSGIは別機構で会長の管轄外だったのが、怪鳥直轄になっていたんだってw
だれがグッズを作ったのかって?
現地ではないでしょ
予算、写真を支えるのは信濃町ですからw


これ当時のインド訪問団の参考ね

「「世界広布新時代 第3回インド総会」が11月29日、ニューデリー近郊の創価菩提樹園で行われ、原田会長、谷川主任副会長、SGI(創価学会インタナショナル)インド青年文化訪問団らが出席。池田大作SGI会長がメッセージを寄せ、心から祝福した。席上、BSG(インド創価学会)が、目標であった「10万人」を超える「11万1111人」の陣列を達成したことが発表された。」


◎噂の真相!会長(怪鳥)写真入りクリアファイルはこれ ?

ちょっとしたレア物を入手しました。ご査収くださいませ。


◎正木理事長追放の後の機構改革で

従来、会長直轄でなかった法務系とSGI系の部門も会長直轄になったと友人から聞きました。ある地方にいる方からの情報です。会長は独裁者になりたいのでしょう。怪鳥と言われても仕方ないね。


 

師弟不二アーカイブより 54年と今回

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月 2日(金)13時17分39秒
  【投稿者:一会員】
投稿日:2014年12月26日(金)08時44分40秒


昭和54年、弟子が先生を守らず辞任に追いやり、先生を棚上げする。

今回は、2010年5月の本幹を最後にあとは後継の弟子に託された。ただ、一部ではこれを好餌と利用し、また先生を棚上げしているのでは…

先生がご高齢なことをいい事に側近の方が・・・(略)・・・棚上げしたのでは?考え過ぎですかね。笑

ただ、確か2011年(?記憶違いならすみません)の年末、先生は「次の創価学会を開く為に、敢えて皆さんの前に姿を見せずに。全て訓練として弟子が本気になって立ち上がる時だよ…」と伝言をされました。

・・・・・(詳細は)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=3953

 

情報公開とイノベーション

 投稿者:五分の魂  投稿日:2016年 9月 2日(金)12時50分9秒
  組織活動における旧態依然たる部分を具体的に改善しイノベーションをおこすことが必要だ。まずは徹底した情報公開。会員には非接触IC会員カードを配布し、本幹録画放映等の出欠が取れるように各地のメイン会場には読取機を設置する。転居等に伴う統監作業もすべてこれで行う。これだけ時代が進歩し生活上では皆がその恩恵に浴しているにも関わらず、会員の個人情報が現場では未だに紙ベースの管理で、しかもその管理手法も現場に委ねられている状況は、異常であると言わざるを得ない。 個人カードの配布にともない、新聞の購読状況の管理や財務の受付管理等、ありとあらゆる事務管理が全部これで出来るようにすればいい。それに伴って徹底した情報公開を行うこと。
どんなに面倒なことでも、会員が無償でやり続けてしまうから、面倒なことは面倒なまま何も変わらない。機能不全に陥る前に手を打つたねば取り返しがつかなくなる。
本当のことをありのまま伝える創価学会であって欲しいと切に願う。
 

ジョーカー様

 投稿者:長者の子  投稿日:2016年 9月 2日(金)12時32分57秒
  早速のご回答ありがとうございます

「絶望するにはまだまだ早い」との言葉に希望の光が見えました
ありがとうございます

芋を洗った猿の話を思い出しました
99匹目の猿が芋を洗い出した時だったでしょうか?
残りの猿全員が一斉に芋を洗いはじめたと

会員が自分達が挑戦していることが正しいことなのか?と動執生疑していかなければいけない

会員は会合に参加すること
打ち出しをすること
これが正しいことと思い込んでいる

会合は休みがち(必要最低限しか参加しない)
打ち出しはしない(折伏だけ挑戦)
その人を尊敬する人はあまりいない
その中で信頼を得ていくにはどうしたらいいか?
試行錯誤しながら、挑戦して行きます

自分の時間、エネルギー、お金
先生の為、会員の為には命さえ投げ出す思いでいます

しかし、幹部の高給生活を支える為に集金マシンになることは拒否

幹部の悪事を隠す為?臆病からの権力への擦り寄りの為の集票マシン(自民への投票)も断固拒否

かつては、こういう人を変わりものとか、面倒な人と避けられたものです
これが当たり前の考え、主流になるように
諦めず、頑張ります

確かに、戦いはまだ始まってばかりでした
絶望するには早すぎました

また、そう思うと先生の30年近い同時放送は多くの人の生命の底には残っている
先生の同時放送に背中を押していただくと同時に、先生の同時放送が味方して下さっているように思えます
ありがたいことです

先生の30年近い同時放送は
まさに宗教革命であり、会員への大啓蒙運動

このまま創価学会が邪教と化し、日顕宗と同じになって終わるわけがないし、それではあまりにも、先生に申し訳なさ過ぎる

闇が深くなれば、なるほど、闇の深さを嘆く自分から、夜明けが近くなったと確信できる自分になって行きたいと思います

ありがとうございました
 

師弟不二アーカイブより 新・人間革命で54年問題がいかに書かれるか?

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月 2日(金)12時16分23秒
  【投稿者:虹と創価家族】
投稿日:2014年12月26日(金)09時48分0秒

「嵐の4・24」に下記のようにあり、54年の亡霊とも言える最高幹部には都合が悪い部分が多い。

きちんと事実を書くなら、先生を辞任に追い込んだ最高幹部を書き残すことになります。
当時の最高幹部の実名が、聖教新聞の昭和54年4月25日「総務会」と29日「お目通り」に掲載されている。
事実がこれだけ明確になっています。

人間革命で54年問題を書くとしたら「宗門と退転・反逆者の策略」までのような気がします。

まずは54年問題を現場会員が深く知ることが第一歩。
なぜ先生は「辞任させられた」と、後年になりおっしゃったのか?

・・・・・(続きは)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=3955
 

原田会長

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月 2日(金)11時19分37秒
  ブラジル文化祭27日
SGI研修9月1日

4日空いています
いつも2人3脚の笠貫女史だけ参加
原田会長、体調崩されたのではないですか?

高齢、がん患者の会長はもう結構
学会には人材山ほどいます
正木さんを更迭し、笠貫女史を重用
この1年のあなたの迷走ぶりは酷すぎました
創価学会はあなたと笠貫女史のものではないです
池田先生と健気な会員で作り上げたもの
辞任して下さい
 

Twitterより これって青年幹で池田先生が明らかにされた、聖教が騙し取られた800万もあるけど別ってことか

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年 9月 2日(金)10時48分38秒
  総神奈川幹部の杉山保氏(元全国男子部長)に「A氏が、潮プロジェクトのお金を使い込んだというのは本当か?」
と聞いたら、「いや、それは第三文明だ。しかし君には関係ない」と言った。
※三文に飲食代等でタカった金が9年間で5000万円。直近の処分理由は潮にタカった年間600万円だった。
 

Twitterより

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年 9月 2日(金)10時40分12秒
  創価学会は組織構築に主眼を置きすぎたのではないか?そこに「志の継承」というものはおざなりにされ、結果としてそこから原田某や秋谷某といったものを筆頭として宗教貴族を生み出す土壌が出来てしまったのかもしれないね。  

一人のSGIさん

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月 2日(金)08時14分48秒
  一人のSGIさん


 忘れてはいません。お待ちしてました。

 これから読まさせて頂きます。


 

もしよろしければ、、、

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 2日(金)07時33分10秒
  どうもレイアウトがうまくいかなくて、、、読みづらいと思います。
すみません。

グリグリ様、もしお時間があれば、直していただけると、とてもうれしいです。

よろしくお願いします。
 

生命論への考察 6/ 6

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 2日(金)07時26分2秒
  では、悪業の鎖から解き放たれることはできないのか、、。
大聖人はできるとおっしゃっています。其の方途も具体的に私達の為に残してくれました。

それは、8識の宿業の世界で、宿業転換に時間がかかる「因果異時」の「常の因果」の法則とは別に、それとは比べものに
ならない程に強力な宿業転換の法則です。
それが、上に書いた、染法の悪の根源、「無明」の生命を対治することです。
そして、その手段が「真如の妙理」「第9識」の南無妙法蓮華経への「信」です。

そして、最も大切な事はこの南無妙法蓮華経は、諸法と実相が一体である生きた南無妙法蓮華経如来だという
事です。この本仏は凡夫の私達と同じように、洗浄の二法が渦巻いている八識の真っ只中で生きているのであり、
そして自己の内と外の無明と戦っている凡夫仏なのであります。
その意味からも他宗が、仏という存在を、因果や輪廻を超越した特別な人間としてたてていますが、そういう仏は
実際には存在しません。
その南無妙法蓮華経如来が実は大聖人であり、なかんずく、大聖人が滅後の為に残された、人法一箇の御本尊です。

「元品(がんぽん)の無明(むみょう)を対治する利剣は信の一字なり」 御義口伝 p751

とある通りです。御本尊への信を基調に、行、学の二道を、身、口、意で行っていくことにより、、強大な歯車が回る様に一気に
宿業転換の為に悪業の浄化が行われていくと同時に生命の実相、南無妙法蓮華経に立脚した強い生命からくる善業が同時に
積まれていきます。
それは真実の仏に直接触れる、又、その真理を学ぶことにより、成仏の種が即座に撒かれ(成仏の因)、又その功徳(成仏の果)を
長い時間をかける必要なく満喫できる「因果具時の不思議の一法」の「大いなる因果」を基調にした善業そのものです。

更にその強い確信のある「信」は「仏の智慧」を呼び覚まします。これを「以信代慧(いしんだいえ)」といいます。
「信」によって「智慧」が出る、、、法身如来(ほっしんにょらい)に直結した私達の生命に冥伏(みょうぶく)していた
報身如来(ほうしんにょらい)がむくむくと顔を出し、広宣流布を進める応身如来(おうじんにょらい)がそれに続きます。
(仏の三つの働きの側面(三身)- 法身(上に書いた(1)の生命の実相、真如の側面、報身(仏の智慧を顕現した生命)、
応身(慈悲の故に、実際の現実の世界において衆生を救う仏の体)、、大聖人滅後においては、これは御本尊そのものであり、
又、御本尊を信じる凡夫の私達の生命の上に、この三身が湧現してくる。)

先に九界に互具する仏界のことを書きましたが、それと同じように、仏界にも九界を互具しています。
しかし、この九界は九界の善悪の可能性も全て含みながらも、南無妙法蓮華経の威光に照らされて、それぞれの立場で仏の仕事
をしていく九界です。これは九識心王真如の都に住している本有の九界が現れたものだともいえるでしょう。
それが御本尊に顕された、中央の南無妙法蓮華経と、傍に書かれている十界の生命です。そしてそれを体現した仏として「日蓮」の名が
人法一箇として、刻印されています。

こうして現実化していく一人ひとりの宿命転換の波動が、依正不二又、縁起の原理によって、国の、又、人類の宿命転換へとつながっていく,
その使命を大聖人は私達に託したのではなかったのでしょうか。

私達の真実の「発迹顕本」、、それは地湧の菩薩の使命を自覚し、広宣流布への行動を地道に行っていく事に他ならないと
私は思っています。

 

生命論への考察 5/ 6

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 2日(金)07時20分4秒
   b. 第8識の世界 - この第8識の世界こそ、諸法、つまり上記の a. の個々の生命が10界の生命境涯を
               行き来しながら、一瞬も留まることなく変化していく生命の展開の場だと思います。

      この8識は、私達の個の生命の住所だと私は思っています。
      又、この心識では、3世に渡るあらゆる宿業が収められていることによって、個の独自性が確立されて
      いるので、ここを基調にして独自の第5、6、7識が生み出され、統制されており、又ここでは他の生命
      との交流があります。
      更にこの心識は「無没」といって、どんな変化があっても無くならず、過去、現在、未来へと永遠に続いて
      いきます。


         先の文から[浄法]という意味を推し量ると、これはまさしく、(1)の「真如の妙理」「第9識」の生命の様相です。
      そして逆に「染法」とは(1)の「真如の妙理」「第9識」から遊離した生命境涯、それを別名で「無明」と言い、
      これが苦しみの原因となる悪業を形成する悪因になります。





おしなべて、通常の因果の理法を信じる宗教においての宿業についての考え方は、生命には過去からの生命活動における
全ての身、口、意の三業の足跡が記されているので、良い宿業はそれでいいのですが、悪業に紛動された不幸な人生を、
良い方に転換するのには、ひとつ一つ良い宿業を積み上げ、それによって過去の悪業を滅していかなければならないと考えられています。
しかし、この修行法では、目的を達成するのに、気の遠くなるような時間が必要だということになります。

この様な宿業のあり方を「常の因果」又、原因と結果の間には当然時間差があるので「因果異時」といいます。
これも当然正しい真理ではありますが、しかし、この方法だけに留まっている宗教には残念ながら現実を大きく変革する力はほとんどなく、
出口のないような大きな問題を前にして人は絶望の淵に立たされて希望を失う事もあります。

ある宗教では、厳しい戒律で煩悩を制御したり、又、数多くの宗教では、最終的に自分という個の生命の消失を以て、宿業のサイクルを止め
苦しみから脱却するということを目指す思想が生まれました。
しかし、こういう思想は、永い修行の途中において、悪縁の多い現実の中で挫折することの方が多い修行であり、不幸な現況を短期間内に
変革する力は持ち合わせていません。

又、宿業のサイクルを止めるという思想は、生命の実相を無視した、現実性のない教えであり、これも又、精神の混乱を招く事になり、
仏界を拓いて悟りの世界に陶酔するという目的は達成されません。
 

生命論への考察 4/ 6

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 2日(金)07時18分16秒
  (2)個々の生命、諸法、10界の生命、(空諦(くうたい)、仮諦(けたい)、五,六,七識を内包した
   第八識の宿業の世界)
     - (1)の生命の法理が、個の生命レベルで活性化していく

    この諸法のレベルを解りやすく説明する為に、aとbの2つに分けました。


    a. 諸法(個々の生命)には、一瞬一瞬、10界のどれかの境涯をあらわして生きているが、
      本性の不思議な理として、一念(10界の生命)に「染浄(せんじょう)の二法」がある

      私達の生命は、一瞬一瞬、外縁に感化されたり、又、環境に巻き込まれながらも、自分の生命の
      傾向性や、過去の宿業により、10界の生命境涯の内のどれかの因果を刻み、宿業を創っていきます。
      そして、その働きの差に、染(せん)と浄(じょう)の二法があるとおっしゃっています。

      「諸法」は即ち是れ染浄の二法、「実相」は即ち是れ真如の妙理なり。
           当体義抄文段  日寛上人

       一念には染浄(せんじょう)の二法がある。その一つは、汚れた生命で、煩悩(ぼんのう)・業・苦に
       左右される迷いの法である。
       これを染法という。
       いま一つは、清浄な法で、煩悩・業・苦に左右されない悟りの法である。これを浄法という。
       十界の上からこれをみれば、染法とは九界であり、浄法とは仏界である。また染法は無明であり、
       浄法は法性である。
           http://blog.livedoor.jp/inae_sokagakkai/archives/1426410.html
              当体義抄講義

     又、上記の御書の当体義抄にはこうあります。

          「染法は熏(くん)じて迷(まよい)と成り浄法は熏じて悟と成る悟は即ち仏界なり迷は即ち衆生なり、」

     これらをまとめると、この様になります。

     染法 - 汚れた生命で、煩悩・業・苦に左右される迷いの法、生命の無明の側面であり、衆生(9界)に代表される
                 悪業を積む事に繋がる
     浄法 - 清浄な法で、煩悩・業・苦に左右されない悟りの法、生命の法性の側面であり、仏界である南無妙法連蓮華経
         に即した生命であり、善業を積む事につながる、悪業の宿命転換、変毒為薬(へんどくいやく)、
         転重軽受(てんじゅうきょうじゅ)などの功徳

            爾前教(にぜんきょう - 法華経が説かれる以前の教え)では、仏界と九界は完全に分かれており、
      修行を積んで仏界に至るには、九界を捨てる(厭離断九おんりだんく)ことが必定だと考えられてきました。
      しかし、法華経にきて初めて、10界互具が説かれ、生命の真実は、低く悪の性質が強い生命境涯にさえも、
      仏界の境涯が内包されていることがあきらかになりました。

      このことにどういう意義があるのかというと、生命の真実では、染法に染まって悪業をつんだ
     低い生命境涯にも、実は 「浄法」の境涯である仏界が、時を待つことなく、すでに内包されているということになります。
        結論していえば、私達は誰でも、凡夫の境涯の今のままで、仏の生命の境涯を拓くことが可能だという事です。



 

生命論への考察 3/ 6

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 2日(金)07時16分44秒
  これを、解りやすい様に、水精の玉に例えられた、私たちの生命の層を2つのレベルに分けてみました。

(1)生命の実相、真如の妙理

(2)個々の生命、諸法

   a. 個々の生命は十界の境涯を生きているがその一念の中に「染浄の二法」がある。
   b. 第8識と大聖人の仏法における宿業転換の法理

では、その詳細を説明しますね

(1)生命の実相、真如の妙理(法性の理、中諦、九識)
     - 全ての生命に普遍な、生命の構成、機能、可能性、

我々のひとつひとつの生命は、不変の「法」に則って構成されています。
それは、十界、十界互具、十如是、三世間、又、九識論等で表わされる三千世界の表現の可能性であり、其の生命に脈打っている
因果の法則であり環境に縁して現象を起こす縁起の法則であり、生命は変化を続けながらも永遠であるという生死不二の法則などです。
このレベルの生命の世界では、全ての生命現象の可能性が、一切の差別なく(差という価値観発生以前の全くの自然状態、
全てをあるがままに受け入れ、何も切り捨てない。)同等に存在している生命の実相、南無妙法蓮華経の世界です。

御書にはこうあります。

この御本尊全く余処(よそ)に求むる事なかれ、只、我ら衆生の法華経を保ちて南無妙法蓮華経と唱うる胸中の
肉団におはしますなり、是を九識心王真如の都くしきしんのうしんにょのみやこ)とは申すなり
   日如御前御返事 p1244

妙法蓮華経は九識なり十界は八識以下なり - 御義口伝 p714

又、法華経の智慧にはこうあります。( )内は私の私見です

 遠 藤;”諸法にはいろいろな差別(違い)があるが、その実相は平等に妙法の当体である’という事なのですね。
名誉会長;そう、実相とは、無明(むみょう)を克服した仏の悟りから見た生命の真実の姿です。
名誉会長;そこでは一切が平等であり、主体と客体、自分と他人、心と物など一切の差異。差別を超えている。
     始めもなければ終わりもない。10界の差別も超えている(これは10界がないという意味ではなく、
     その差を差別することが無い、、という意味だと思われます。)広大な広がりを持った「永遠の生命」
     の世界なのです。
     生命であるという事は、躍動であり、智慧であり、慈悲であり、不二の生死であり、法則であり、
     大宇宙に広がっても大宇宙が広すぎるという事もない。素粒子に宿っても素粒子が狭くて困る(笑い)
     ということもない。
     言葉も思考も超えて、まさに不可思議であり、「妙法」としか言いようがない、そういう世界です。

以上 引用終わり

但し、一つだけ大切なことは、九識といっても、八識以下を離れては存在しないし、南無妙法蓮華経といっても、
現実の生命の脈動の場である、個々の生命を離れては、存在しません。
 

生命論への考察 2/ 6

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 2日(金)07時15分3秒
  その大聖人最高峰の教えを私なりに考察してみました。

相変わらずですが、もちろん、これも私の個人的な考察ですので、又違う見解の方がいらっしゃれば意見を伺えれば
うれしいです。

御書より

問う一切衆生の当体即妙法の全体ならば地獄乃至九界の業因業果も皆是れ妙法の体なるや、答う法性(ほっしょう)の
妙理に染浄(せんじょう)の二法有り染法は熏(くん)じて迷(まよい)と成り浄法は熏(くん)じて悟(さとり)と成る
悟は即ち仏界なり迷は即ち衆生なり、此の迷悟(めいご)の二法二なりと雖(いえど)も然も法性真如(ほっしょうしんにょ)の一理なり、
譬えば水精(すいしょう)の玉の日輪に向えば火を取り月輪に向えば水を取る玉の体一なれども縁に随(したがい)て其の功同じ
からざるが如し、真如の妙理も亦復(またまた)是くの如し
一妙真如の理なりと雖も悪縁に遇(あ)えば迷と成り善縁に遇えば悟と成る悟は即ち法性なり迷は即ち無明なり、

   当体義抄 p 510

通解

問う、一切衆生の当体がそのまま妙法の全体であるならば、地獄界から菩薩界までの九界の業因業果も、
すべて妙法の当体であろうか。
答う、諸法の本性の不思議な理として、一念には「染浄の二法」がある。染法が働くならば迷いとなり、
浄法が働けば悟りとなる。
この悟りが、すなわち仏界であり、迷いは、衆生すなわち九界となるのである。この迷悟の二法は二では
あるけれども、しかもその根底においては共通した法性真如の一理である。譬えば、水精の玉は太陽に向ければ
火を取り、月に向ければ水を取る。
このように玉は一つであるが、縁によってその効能が同じでないようなものである。
十界に具わった真如の妙理も、また、このようなものである。法性の理は、ただ一つの妙なる真如の理では
あるけれども、悪縁にあえば迷いとなり、善縁にあえば悟りとなる。その悟りはすなわち法性であり、
迷いはすなわち無明である

以上引用終わり

ここで、大聖人は、私達の生命というものの存在やその機能を「水精の玉」に例えています。
「水精の玉」が太陽に面すれば、光熱を集め、月に面すれば、夜の冷えで表面に水滴を生じさせる。
同じ様に、私達の生命も外から受ける縁への反応の仕方によって、その結果が違ってくる。

この事から、この水精の玉とは、ただのクリスタルの塊ではなく、私達の生命そのものを表現していると思われます。

外の縁によって、自然的に反応するからには、水精の玉のその内部に、独自の自発性と生命の傾向性があるにちがい
ありません。
それによってそれぞれの水精の玉の、個としての違いが出てくることになるはずです。
では、それはどこから来ているのでしょうか。
 

本日の政教珍聞で~す原田怪鳥様、東北・北海道への激励はされましたか~

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月 2日(金)07時14分16秒
  あいもかわらず、時系列を無視した珍聞デス。
「原田怪鳥はじめ南米訪問団が参加」誰が参加したのでしょう? 団長は誰? 副団長は誰?

池田先生のメッセージをお持ちしたのでしょう、全文掲載したらどうですか~。
先生へ、出発前と帰国後の報告はなされましたか? どうして報告の様子が珍聞に掲載されないのでしょう?
メッセージが誰かの作文でないコトを祈るのみデス。
原田怪鳥様と笠貫女史様以外は姿の見えない訪問団の団長様、もしくは団員の方、ぜひ体験を発表してくださいまし~。


原田怪鳥様、イタリア地震の対応はどうされましたでしょうか?
メンバーが少ない、もしくはいないから、ほったらかしでしょうか? だとしたら無慈悲極まりないデス。
東北・北海道への会員さんへの激励はどうなりましたか?
師匠のメッセージを持って、いの一番にはせ参じるのが、直弟子の行動ではないでしょうか。

4面の作文座談会なんてどうでもいいから、被災者への激励を前面に押し出しましょう。
人間主義を掲げる創価学会の機関紙ですよ~。これでは啓蒙も恥ずかしくて、とてもできません。


今後、ジャガイモ、玉ねぎ等、農産物が被害により、値段の高騰が考えられ、庶民の生活を圧迫する恐れがありマス。
でも、そんなの関係ねぇ~、俺たち浄財から高給貰ってお金持ち~、全然問題ねぇ~の世界でしょうか?

 

生命論への考察 1/ 6

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月 2日(金)07時12分50秒
    螺髪 さん、もう忘れた頃かと思いますが、私なりの大聖人の仏法の生命論を先に書きましたのでとりあえずそれを
先に送ります。
書いているうちに新しい発見もあったりして、とても有意義でした。
改めて、勉強させていただきました。

螺髪 さんの考察がとても深くどこから手をつけたらいいかなと思ってしばらく考えていましたが、
とりあえず、私にとっては、自分の頭の整理をする意味でも、まず私の大聖人の仏法に対する考察を書いて、
その視点から意見などを書いた方が書きやすいと思ったので、拙い考察で、かなり文面が長くなりましたが、
読んでみて下さい。
いつもの事ですが、この考察は、私の私見によるものですので、間違っていると思われる方は遠慮なくご指摘の程、
よろしくお願いします。

週末はちょっと忙しくなりますので、螺髪さんの投稿へのコメントは来週明けに書きますね。

では、まず螺髪  さんのこの言葉から入ります。

1.>生命は、清浄にもなり得るし、汚濁にもなり得る、<

生命は、「濁り」に傷付けられてしまうものです。本来、生命が「清浄」である証拠です。だからといって、仏法が
「性善説」とするのは誤りです。
生命は、清浄にもなり得るし、汚濁にもなり得る、本来、「無垢」の清浄のものと見るべきなのでしょう。
だから「善」にも、「悪」にも成り得ます。<

世の中にはいろいろな宗教や思想があります。
そして、信じるものが違う事によって宗教がそれぞれに分かれている訳ですが、最も大切なその違いのひとつが、
生命というものに対する解釈です。

誰が生命を創ったのか、人生の意味は何なのか、そしてそれは誰かに操られているのか、人生に起こる全ての事は偶然なのか、
私達は基本的に善なのか悪なのか、もし善なら悪はどこからくるのか、もし悪なら善はどこからくるのか、死んだあとは
どうなるのか、煩悩についての受け取り方、生命の平等性や永遠性、はては生命と環境との関係性など

どの宗教も幸福を目指しているとはいえ、その幸福を追求している主体である自分の生命自体に関する解釈が間違っていれば、
それを根拠にした問題解決法も、間違ったものになります。

 病の起りを知らざる人の病を治せば弥(いよい)よ病は倍増すべし  種種御振舞御書P921

とある通りです。

大聖人は、その思想や宗教の教えが、これらの事をどう説いているかによって五重の相対という宗教の比較の原理を立て、
宗教の「教」の高低浅深を説いています。
そして、私達が自分の力で幸福な人生が築ける様に、最高峰の教えとその具体的な修行方法を私達に残してくださいました。



 

わが友に贈る 2016年9月2日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 9月 2日(金)07時09分26秒
  一日の出発に勝つ人が
広布と人生の勝者だ。
朝の勤行・唱題から
元気にスタートを!
さあ今日も悔いなく!
 

【定期案内】教学部レポートをお読みください。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 2日(金)05時17分41秒
  宿坊板に寄せられた情報によると、理不尽な除名になった理由の元にあるのは、教学部レポートの存在が関係しているとのことです。

また、遠藤元総合教学部長が残した遠藤文書でも、池田先生の意向を無視した強引な手法により、教義条項の変更が行われたことが明らかになっています。(教義変更に慎重な姿勢を取った教学部メンバーは左遷されました。)

なぜ、教学部レポートを巡り、学会執行部は躍起になり、姑息な手によりその存在を否定したがるのでしょうか?

それは、教学部レポートの内容が真実で、4人組みに甚だ不都合だからに他なりません。

このレポートを読めば、教義変更の経緯・今の執行部の狂いの元を知ることができます。

希望される方は、下記をご覧になってください。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/38211

なお、こちらに注意事項があります。併せてお読みください。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/18051

送付までお時間がかかる場合があります。
ご了承ください。よろしくお願い致します。

なお、時々、希望メールがフィルターに引っかかり、違うボックスに入ってしまうケースが散見されます。2週間以上経過している場合は、その可能性がありますので、お手数ですが督促していただけたら助かります。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月 2日(金)02時51分35秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-2-27 【婦人部最高協議会 ②】

● 恩知らずにはなるな!
 一、ところが、これまでにも、社会的に偉くなり、権力に毒されて、同志を裏切り、師匠を裏切り、尊き和合僧を破壊する者が出た。
 最もお世話になった人に嫉妬し、裏切る。
 こうした恩知らずの者が、学会を利用したり、学会員を苦しめたりするのを断じて許してはならない。
 御書には、「仏弟子は必ず四恩をしって知恩報恩をいたすべし」(192ページ)と仰せである。
 自分が受けた恩を、どのように返していくか。これを考えるのが人間である。
 いわんや、仏法の世界は、知恩・報恩の世界である。
 恩を知り、恩に報いるのが仏法者の魂である。
 恩知らずになってはいけない。動物でも恩を知るという。恩知らずは、動物以下である。

 一、いざという時に、恩を忘れる。
 それどころか、増上慢になり、偉人に嫉妬して追い落とす。
 この狂った愚行が、歴史上、どれだけの善の人を苦しめ、正義を破壊してきたか。
 ともかく、心ある皆さん方が強くなって、がっちりと題目をあげ、戦う姿勢で団結し、緊張していれば、魔は退散していくのだ。
 油断すれば、魔になめられ、魔が入ってくる。
 信心が厳然としていれば、立ち向かう気迫があれば、悪い人間は、皆、退散するのである。

● 戦う強さを持て
 一、仏法は、仏と魔との大闘争である。ゆえに、広宣流布のリーダーには、敵と戦う強さがなければならない。
 信心が強いことが幸福と勝利の根本である。
 婦人部は、いかなる時代になろうとも、永遠に師弟の正義を叫び、この尊き創価の勝利と幸福の城を、断じて護り抜いていただきたい。

■ 一、皆さんも、ご家族が末入会の場合でも、少しも心配することはない。焦ることもない。
 一人の母、一人の娘が立ち上がる。それは、一本の希望の灯台が、光を放ち始めたということだ。
 暗夜の海をゆく無数の船を導いていくように、一家眷属を、必ず永遠の勝利と幸福の航路へ導いていけるのである。
 御義口伝には、「依正福智(えしょうふくち)共に無量なり所謂南無妙法蓮華経福智の二法なり」(御書792ページ)と仰せである。
 自分の周囲の環境も、縁する人々も、皆、無量無辺の福徳と智慧で包むことができる。これが妙法である。
 創価学会には、やりがいがある。そして全部、結果として自分のため、一家のためになっていく。
 学会を去ったならば、生命の“ともしび”が消えてしまう。
 妙法を教え、伝えていくことに勝る大善はないのだ。かりに全世界の財宝を贈ったとしても、その人を永遠の幸福の軌道へ導くことはできない。幸福を得るには、妙法を受持する以外にないのである。
 「法華経を耳にふれぬれば是を種として必ず仏になるなり」(同552ページ)
 「とてもかくても法華経を強いて説き聞かすべし、信ぜん人は仏になるベし謗ぜん者は毒鼓の縁となって仏になるべきなり、何にとしても仏の種は法華経より外になきなり」(同ページ)
 この御聖訓を心肝に込め、広宣流布の精神、折伏の精神を燃え上がらせて、自信満々と、仏縁を結び、広げてまいりたい(大拍手)。

● 毅然たる創価の女性の怒り
 一、いついつも、創価の母たちは、紛然たる「三障四魔」の来襲も、陰険な「三類の強敵」の迫害も、皆「風の前の塵」と振り払って、正しき師弟の大道を、真っ直ぐに歩み抜いてこられた。
 昭和三十二年の七月。「大阪事件」のあの時、獄中の私の無事を祈り続けてくれた“常勝関西の母”は誓った。
 「戦いは、絶対に勝たな、あきまへん。断じて負けたらあかん!」と。
 昭和四十五年。会長就任十周年のあの時、四面楚歌(しめんそか)のごとき非難中傷の烈風のなかで、ある母は毅然として言った。
 「御書の仰せの通りに生きるならば、難があるのは当然です」と。
 さらに嵐の昭和五十四年。第3代会長を辞任したあの時、老いたる四国の母、「悔しい。悔しい」と訴えながら、遺言のごとく家族に語った。
 「正義は、必ずはっきりしますよ。大聖人の時代でも、反逆の五老僧が出たじゃないか。それに踊らされるのは、信心がないんだよ」
 臆病な幹部たちが、反逆者の謀略に惑わされ、学会精神を失っていったあの時──。
 私の姿を見つけ、だれ憚ることなく「先生!先生!」と声を上げて、涙を流して駆け寄ってこられたのは、幼子を連れた、いじらしい大東京の母たちであった。
 こうした正義の女性たちの、怒りの叫びは、校挙に暇がない。
 創価の師弟の勝利は、婦人部の勝利なのだ。
 だらしない幹部たちは、戦う師匠を護らなかった。ヤキモチ焼きの男性幹部たちの、あまりにも情けない姿を、婦人部、女子部の方々は、今でも笑っている。
 私たちは、広宣流布をしているのだ。師弟が一体になって進まなければ、日蓮大聖人に申しわけない。学会は師弟が大事である。どんなことがあっても師匠を守る──牧口先生、戸田先生、そして私は、そうやって広布に生きてきた。
 この広布の大道を教える人がいなくなれば、次の世代の学会はめちゃくちゃになる。私はそれが心配である。
 戸田先生、牧口先生の遺志の実現のため、私と妻は命をかけて、真っ直ぐに進んできた。一番、正しい道であったと確信する。それゆえに一番、大変な迫害にも遭った。
 私は、「師匠が迫害されて何もできない弟子など、いないほうがいい」と思って闘ってきた。
 戸田先生は私と妻に、お前たち二人がいるから、私はどれだけ非難されても安心だよ、と言ってくださった。
 師のおかげで偉くなりながら、師を護らない。かえって、師を左右し、陥れようとする。そうした所業は、三代の師弟が積み重ねてきた行動の正反対である。皆さんは、絶対にそうなってはならない。

● 私と妻の祈り
 一、竜樹の『大智度論(だいちどろん)』には、次のような説話が記されている。
 ──悪逆の提婆達多(だいばだった)が山上から大石を落とし、大恩ある師匠の釈尊を亡き者にしようとした大事件の後のことである。
 一人の仏弟子が、提婆達多の悪行を大きな声で叱り責めていった。
 この正義の弟子は、いったいだれであったか。
 それは「華色比丘尼(けしきびくに)」という女性の弟子だった。師敵対の悪行に怒りの声を上げたのである。
 創価の婦人部、女子部の皆さんもまた、悪に対し、勇気の声を響かせてこられた。

 一、偉大な仏への嫉妬に狂った提婆は、女性にまで拳(こぶし)をあげた。
 提婆が犯した「三逆罪」の一つで、「阿羅漢(あらかん)を殺す」とは、この正義の女性に暴力を振るい、死に至らしめた極悪非道の大罪なのである。
 提婆達多が正義の女性に向けた報復は、問答無用の暴力であった。まことに重大な教訓である。
 絶対に、婦人部、女子部の皆さんを、いかなる暴力からも断固として護り抜かねばならない。
 ここに、青年部時代からの私の決心もあった。
 御聖訓に説かれる「三類の強敵」は、すべて一身に受け切って、同志、なかんずく婦人部、女子部の方々が傷つくようなことがあってはならない。
 これが私と妻の祈りであり、厳とした誓願であり、戦いであった。

■ 一、大聖人は、妙の功徳について言及され、「たとえば、秋冬に枯れてしまった草木が、春夏の太陽にあって、枝や葉を茂らせ、花や実をつけるようなものである」(御書944ページ、通解)と教えられている。
 妙法という春夏の太陽にめぐりあって、無上道を求める心の花が咲く。そして一生成仏という生命の最高の結実がもたらされていく。これほど偉大な妙法を、我々は持っているのである。
 この妙法を唱えに唱え、青年の心に励ましの光を注ぎゆかれる婦人部の皆様方の戦いほど、気高いものはない。皆様ありて、蘇生のドラマは爛漫と咲き薫っている。
 一、「摩阿波闍波提比丘尼(まかはじゃはだいびくに)」は、仏教最初の女性修行者である。釈尊の義母でもあった。
 この母に、釈尊は法華経で「一切衆生喜見如来(いっさいしゅじょうきけんにょらい)」(一切衆生喜見仏)として、未来の成仏の記別を与えられた。
 「一切衆生が喜んで見る仏」との名前を授けられたのである。
 日蓮大聖人は、この「一切衆生が喜んで見る仏」という名前に値するのは貴女ですよ──と、けなげな無名の母に述べられた。〈御書1420ページ〉
 彼女は、夫に先立たれて、頼れる後ろ盾もなかった。皆から悪口罵詈もされた。そのなかを、名聞名利など眼中になく、師の仰せを違えず、命をかけて妙法に生き抜いた女性であった。
 この母を見れば、あらゆる人が歓喜する。
 この母に会えば、あらゆる人が元気になる。
 この母と語れば、いつでもどこでも、平和と希望と勇気の笑顔がはじける──。
 まさしく最も地道で、最も苦労しながら、広宣流布の最前線で戦う創価の母たちこそ、「すべての人が喜んで仰ぎ見る仏」の名にふさわしい。
 この尊き婦人たちに対して、自分の下に見たり、傲慢な態度をとったり、生意気な姿で接しゆく幹部は、学会の幹部ではない。「魔」の存在である。断じて仏罰を受ける。
 賢明な婦人部の方々から見れば、そのような威張り腐った幹部は、哀れな畜生に映っても仕方がない。
 だれ人たりといえども、婦人部から信頼される一人一人にならなければ、尊き仏法を広めゆく幹部の資格は全くない。

● 心一つに広布へ
 一、創価の母たちの福徳は、三世永遠にして、無量無辺である。

    厳寒の
     彼方に春の
       花咲かむ
     三世の生命は
       満開なるかな

 賢明な「地涌の菩薩」である婦人部は、今や、全日本に、いな全世界に誇る、希望と幸福の大連帯となった。
 日本の広宣流布も、世界の広宣流布も、盤石な土台ができあがった。
 その地道にして、尊い礎になってくださっているのが、婦人部の皆様方であられる。
 大切な婦人部の皆様方のご健康とご長寿、そして勝利と幸福を、日蓮大聖人は厳然と守護し、讃嘆してくださるであろう。
 私たち男性も、婦人部、そして女子部を、さらに守り讃えて、ともどもに異体同心の前進を、朗らかな前進を、勝利のための前進を、幸福のための前進をしていくことを、晴れ晴れと誓い合って、きょうのスピーチを終わらせていただきたい。
 長時間、ありがとう。
 どうか、お元気で!
 私と心一つに勝ち進もう!(大拍手)

 

賢人

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 9月 2日(金)02時01分50秒
  長者の子様
>獄卒のように数字だけ押し付けてくる人ばかりが中心幹部となっています
どんな時も現場だけは死守すると決め、死守してきましたが、今の状況は最高幹部が変わらない限り、現場も守ることができないと思い始めています<

>それでも、現場を守る努力をしていくことが学会を守ることになるのでしょうか?<

:::::

法華経の原理は、「本末究竟等」ですので、中枢の一念がズレていれば、現場の一念もズレてしまいます。そのズレから守るために、現場の人間がどれだけ苦労しているか。つくづく創価学会は、現場の会員の信仰心で守られていると感じます。今日もあちらこちらで、人知れず死守されています。

創価学会は永遠に三代会長の指導が中心です。三代会長の指導は、御書根本であり、大聖人直結だからです。中枢(リーダー)の乱れは、現場の乱れに通じるからこそ、組織はリーダーで決まります。しかし、そのリーダーが三代会長の指導通りではないケースが多々あります。この場合は、現場で修正を余儀なくされ、大変な生命力を要します。

広宣流布は、リーダー革命にかかっています。即ち、現場でいくら修正をしても、「応急処置」の域を出ることはできない。現場の会員の努力によって、リーダーがズレていても何とかなります。何とかなるといっても、現状維持がやっとといいうのが実態でしょう。また、現場をどれだけ死守しても、リーダーが変わることはまずないでしょう。なんとかなっているうちは、気づきを得ることができないからです。

リーダーのズレを生むもの、それが学会の根底に巣食う「54年体質」です。弟子が54年体質という迹を打ち破り、真の創価学会を構築すること(発迹顕本)こそが、先生の悲願であり、託されたことです。現状でよければ、「発迹顕本を頼む」と言われるわけがない。

現場を死守するという応急処置を続けても、抜本改革にはならない。応急処置が無駄かというとそうではなく、これはこれで、学会を守る立派な行動です。しかし、あえて言うならば、これは「迹の戦い」です。そう位置づけなければ、先は見えない。そして、54年の総括の眼目もここにある。

真の創価学会構築のキーワードは、「師弟不二」です。中枢も現場も、師弟不二で一貫した時に、広宣流布の新時代を迎えることができる。そしてそこに、創価学会の発迹顕本もある。今はちぐはぐです。中枢よりも現場のほうが、師の心を理解し、体現している。しかしそれも、時間の問題です。長く組織悪に毒されれば、わからなくなってしまう。

リーダーにいかに気づきを提供するか。これがリーダー革命の戦いです。現場を死守していけば、いつかリーダーも気づいてくれる時が来ると、忍耐の戦いを展開している人は多いと思います。しかし、気づくことはないでしょう。むしろ、魔王というものは、その会員の善意(信仰心)すら利用します。悪のズル賢さをなめてはいけない。

人は気づきがあれば変わることができます。逆に、どれだけ注意・忠告されても、気づけなければ変われません。
柔軟で謙虚でなければ、気づきを得られない。頭カチカチで傲慢であれば、どんな忠言にも耳を傾けることはできない。広宣流布を妨げるもの、それは傲慢な幹部(リーダー)に他ならない。

気づきを得るためには、自分で考えるという作業が必要です。つまり、「本当にこれでいいのか?」という動執生疑を巻き起こすことです。これができる人が賢人です。御書に、「賢人は八風と申して八のかぜにをかされぬを賢人と申すなり」(P1151)とありますように、何ものにもとらわれないこと(柔軟で固執しない)が賢人なのです。反対に愚人は、自分の小さな考えに固執(思考しない)し、何かある度に動揺し、自分が確立できていない人のことです。愚人は考えないので、気づきを得ることもできません。

結論的に、組織改革、リーダー革命は、「無理なんだけど無理じゃない」です。会員が賢くなればなるほど、確率は上がっていきます。そして、特定の幹部を倒したところで、54年体質が変わらなければ、同じことが繰り返されます。気づくことのできる人とは対話ができます。気づくことが出来ない人とは対話になりません。しかしそれでも対話をしなければならないのです。

54年体質をひっくり返すために、本当の味方をつくって下さい。真の同志を一人ひとり増やしていくこと。それが確実な道であり、ひいては創価学会を守ることつながります。絶望するにはまだまだ早いのです。
 

師弟城

 投稿者:丈夫の心  投稿日:2016年 9月 2日(金)01時55分35秒
  この度の戦いは広宣流布に戦う未来の弟子達に不知恩で獅子身中の虫である大幹部達を師弟不二の弟子達が追

放する前例を作る尊い意義がある戦いと私はそう捉えています。それに参加出来る時にめぐり合えた事に喜ん

でいます。先日も1人の壮年部の方と5時間話し合って4人組と戦うことが池陀先生の指導を実践する真の弟

子の行動であると理解して頂き、共に地域の友を一人一人再啓蒙して行こうと誓いました。週末に彼の古い友

人とアポを取って会うことになってます。師弟城様もどうかその地域で共に先生の弟子らしく堂々と戦ってま

いりましょう。
 

5分の魂様

 投稿者:師弟城  投稿日:2016年 9月 2日(金)00時31分22秒
  賛同していただきありがとうございます

自分も職員の友人と話すと思うのですが、「慣性の法則」?っていう感じがします
何かおかしいのだけど、でもそんな訳ないよねーと慣性の法則で自分の心を押し殺しているように見えます

誓いを貫き、同志を護ることはできる
しかし、正義をどうやったら、打ち立てる事ができるのか?
あらゆる池田門下が悩み、迷う所です
祈り、迷いながら先生の御指導を読みます

高杉晋作は奇兵隊を作りました
我々は?
祈りとは知恵が生まれまで祈ること
まだ生まれていないのは、もっと祈れということでしょう

一つは宿坊できづく人が増えた
これはボディブローのように執行部に効いているでしょう
KOパンチが欲しいものですが、簡単ではないのでしょう

前代未聞の戦いに挑戦しているのですから、試行錯誤しながらしていくしかないのでしょうね

それにしても、宗教は間違った人間がトップになった時、自浄作用がここまでないものなのか!
と残念に思うばかりです
翻って、日顕時代
退座要求の署名をしようが何をしようが、変わらなかった
これだけ法主が堕落しているのに、辞任させることもできない宗門は自浄作用がないと批判しましたが、その言葉、このままでは、後世の人達から同じ言葉を浴びせられるでしょう

前代未聞の戦いです
頑張りましょう!
 

その出来事は?⑮どうやら不起訴

 投稿者:感性  投稿日:2016年 9月 2日(金)00時18分30秒
編集済
  >感性様   投稿者:誰か私を呼んだ?   投稿日:2016年 9月 1日(木)13時01分9秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55414

レスありがとうございました。

その中での御質問部には現時点での私の法的知識やこの事案に関して持つ情報では回答不可能であることをお許しくださいませ。そのことは
その出来事は?⑭民事?   投稿者:感性   投稿日:2016年 9月 1日(木)08時44分51秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55399
の後編集部にも記しました。

広義の公人、私人についても教団幹部への定義づけについては確証めいたものは
現時点ではありません。

それから不起訴の事実関係についてはおっしゃる柳原氏の「コラム日記」も拝見しました。

>2016/09/01(Thr)
>、今年3月25日に出された検察の決定は「不起訴処分」だった。

これですね。先ほど確認しました。情報ありがとうございました。

私としては今までは曖昧と受け止めざるを得なかった同事実関係については今回、実名の職業ジャーナリストが取材に基づき記されたことで、言われるよう信憑性はあると思うようになりました。
今後は不起訴だったこと等を前提に論考していきたいと思っています。

ただし不起訴でも「起訴猶予」だったのかそれとも「嫌疑なし」あるいは「嫌疑不十分」だったのかについては、確証を得るほどの決定的な証拠を知るまでは保留視せざるをえないのが現状だと思います。


その出来事は?⑫言の葉は情報にあらず   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月26日(金)00時17分4秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54946
 

師弟城様

 投稿者:五分の魂  投稿日:2016年 9月 2日(金)00時06分31秒
  レス有り難うございます。
仰る通りだと思いました。
ここで先生が大渇されても真の弟子が立ち上がらぬ限り、同じことの繰り返しになりますね。中の島公会堂で開かれた大阪大会での池田先生の獅子吼が音声改竄されていた件で、私は本部職員の友人を訪ねて見解を質しました。彼は改竄の事実を把握していませんでしたが、今の執行部ならあり得る話と言っていました。職員の中でも今の状況を憂慮している人は多いと感じますが、状況は一向に改善される兆しが見えないところがもどかしいです。
正木さんが今後どのような手を打つか。
その時は、私は他の同期生を糾合して「共戦」します。「その時」が「まことの時」と心得て、落伍せぬようしっかり祈って行きます。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月 1日(木)23時51分23秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 1日(木)23時00分1秒
  23時より開始します。よろしくお願いします。  

インド創価学会やSGIの各国

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 1日(木)22時59分29秒
  交流座談会に行けばわかるのですが、来日された方々を拝見すると池田先生への尊敬、師弟の自覚というのを強く感じます。
皆さんの信仰体験が素晴らしいのも、池田先生を師匠と信じているからです。

また、海外でクリアーファイルなんてつくります?
いかにも日本的ではないでしょうか。
仮に海外の国で作ったとしても、どなたかの指摘の通りに、
こんなものは作ってはいけない。廃棄しなさい。
と指導するべきでしょう。
 

5分の魂様

 投稿者:師弟城  投稿日:2016年 9月 1日(木)22時52分27秒
  先生がなぜ沈黙されているのか?
皆さん、色々な意見があると思います

先生が大喝してきて、なんとかここまで発展してきたのが、創価学会である事を実感します

先生がこれまで、私1人だったとか、1人でやってきたと言われていることが真実であることを実感する6年です

仏意仏勅の団体のあるべき姿、使命が戸田先生と池田先生しか分かっていなかったのではないか?と思います

戸田先生亡き後、戸田先生の精神を忘れ、威張り散らす幹部に嘆かれていた池田先生の姿が若き日の日記に掲載されています

池田先生が50年戦い続けて作って下さった学会
先生が弟子に託して6年で崩壊の危機

これでは、これから先、何十年、先生が指揮をとり続けても、先生亡き後また直ぐに崩壊します

自分は始め、宿坊が大袈裟に騒いでいるのではないか?
と傍観していました
しかし、決して大袈裟ではなく、日に日に原田会長の師匠違背を感じるようになって来ました

会長は社長ではなく、指導者です
指導者は導く人です
御本尊、池田先生に導く人です
池田先生にとって代わって自分がその座に就こうとしている人は学会の会長に相応しくありません

そういう会長が現れた時、どうするか?
弟子の力量、戦いを先生はご覧になられていると思います

大阪の戦いで戸田先生が山本伸一の力量を期待したように

共戦の揮毫を初披露して下さった時
本当の勝負はこれからであると言われ
誓いを貫き、同志を護り、正義を打ちたてる師弟不二の弟子がいるかどうか
一切はそれで決まる
と先生は教えてくださいました

自分自身が誓いを貫き、同志を護り、正義を打ち立てる挑戦をしようと決意しています

自分の人生、奇跡の連続です
御本尊、先生に道を開いて頂きました
恩返しをする時は今だと思っています
 

広布兄弟すカイプ会話(40)

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月 1日(木)22時48分5秒
  一筋:アニキ・・ちょっと、風雲急を告げる動きが・・

生涯:どうした?

一筋:原田のクリア・ファイル写真見たかい?

生涯:あ~ 奴ら、こそっと、やってやがったという贈呈用クリアファイルだな・。
   あんなの誰もいらん。現地メンバーも、すぐ捨てているんじゃないか・・気色悪いってな・

一筋:SGI副会長任命公表もコッソリ・・あの、人事。
   どうも、目覚めが悪くて・・南米(秘・桃色)旅行記事もあって・・
   今日のアホのクリアファイルを見てしまって、吐き気が・・

生涯:なあ~に、これも、将来・・後世への警鐘となる証拠品だ・・うろたえることはない。
   そういえば、欧州の高橋もドイツの会館が載ったクリアファイルを自慢げにメンバーに配っていたそうだ・

   ただ、誰も、喜んでいなかったそうだが・・
   奴も、そのうち、スザンナと一緒の写真を載せたクリアファイルを配るようになるんじゃないか・・。
   ここ数年、偽の先生のメッセージとともに高橋、スザンナのメッセージを配り始めているという報告が来てる。

一筋:そういえば、今日、日本のカミさんから連絡があって・・
   会館に会合で出かけたら会館の塀に沿って植えられている植え込みに、大きな蜘蛛の巣がかかっていて、
   大きな蜘蛛が、もう一匹の雌らしき蜘蛛と蜘蛛の巣の上を駆けずり回っていたそうな。

生涯:原田と女帝を狙っている佐野、欧州高橋とスザンナカップルみたいじゃないか・・
   しかし、そういった、蜘蛛の巣は第一次宗門問題時、反創価学会の急先鋒の坊主の寺にもあった。
   それを見た私は、その坊主たちの信心を写し出しているようだった。

   当時の我が学会の会館は外でも中でも、何かしら輝いていた。蜘蛛の巣など一つもなかった。

一筋:大きな、蜘蛛の巣は没落の象徴か・・

生涯:そうかもしれん、今は、学会内に内に大きな蜘蛛の巣がかかって、毒蜘蛛たちがうごめいている。
   諸法実相、依正不二の御金言もある・・

一筋:何か、11月に創立記念日に向けて大きな動きがあるだろうし、何か、準備をしているという噂もある。

生涯:そうだな、いよいよ、何か、滑稽なものが出てくるじゃないかナ・・そして、最後の一年、
   会長の栄華を味わって・・愁眉を飾ろうと・・。悲惨な結果にならなければ良いが・・

一筋:まさに、第六天の魔王・・天魔が狂うを後世の見せしめとして、演じてくれるわけか・・

生涯:そうだ、まさに、師匠を忘れると、いや、違背すると、こうも狂うという姿や現象を見せてくれるだろう。

   この先、何が起きても動じてはならない・・笑っておけばいい・・

   我々の真剣な祈りで、現象を出さなければならない。そうさせなければ、弟子の資格なしだ・・





生涯:ペンギン
一筋:トラ
 

自作なら勘違いしてるでしょうね

 投稿者:琵琶の音  投稿日:2016年 9月 1日(木)22時33分12秒
  信濃町の人びとさん、はじめまして

原田会長自らの指示なら何か勘違いされてると思いますよ、会長職と先生とは別格ですので

SGIのどこかの国で勝手に作られたのなら、先生の写真を提供して作り直してもらった方が良いと思います。

でも執行部攻撃の材料としては弱い気がしませんか?
 

クリヤーファイル

 投稿者:匿名希望  投稿日:2016年 9月 1日(木)22時29分33秒
  クリヤーファイルの写真ありがとうございます。

しかし、ここまで堕ちたかと失望しました。

このようなクリヤーファイルをもらって、皆が歓喜しますか? 原田会長。土日の本幹、メイン会場で行われますが、皆が歓喜・奮起できるような挨拶をお願い致します。

ファイルには、ほんとに何を考えているんだ、と思う次第です。会長の取り巻き方々からの言いなりで、査問や粛清ばかりやってると、しっぺ返しにあいますよ。

聖教には、連日、会長の写真が載っていますが、歓喜無き顔です。

紙面編成やコーナーも、策ではなく、"心"で作って欲しいです。
 

魔に喰い破られた姿そのもの

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 9月 1日(木)22時29分23秒
  原田会長クリアファイル、ビックリ玉手箱ですねー!!
一体誰が欲しがるんだ!!
もし、欲しがる人が居たら、天然記念物ものですぜ!
原田会長の周りにはイエスマンしか居ないのでしょうねぇ。

それにしても、あんなクリアファイルがあるなんて・・・。
原田稔さんが心の奥底で何を思っているかがクリアになりましたね。
「俺は池田先生と肩を並べたぞ!俺は池田先生より偉いぞ!」ってマジで思っているんじゃないですか!?
原田稔会長!
 

長谷川、君は一体何をしに東北入りしたんだ?

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月 1日(木)22時27分22秒
  先生の直弟子を公称するならば、東北、特に岩手にとどまり、盛島対策本部長と鷹觜、鈴木といった地元幹部と被災した同志を手分けして激励すべき。
第一はいつまでもあんたのコントロール下にあると思ったら大間違い。鈴木のタクさんもガッカリだ。大山君もな。
会長が白を黒といったら黒なんだなんて。
会長勇退のときに車からおりて先生に土下座したエピソードは自己否定通りなんか?
まずは鈴木、木村にも伝えておく。
 

冷静に!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月 1日(木)22時25分27秒
   全然、余談になっていないじゃん(笑い)
 信濃町のさんは、そういうことに乗らない方がいいのに…




 

冷静に

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月 1日(木)22時21分13秒
  こうした時ほど冷静に!

ところで、琵琶の音様
はじめまして。

クリアファイルを見てどう感じました?
感想ありますか?
こんなクリアファイルをつくる会長は変だと思いましたか?


ちょっと関係ない余談ですが、
琴の弦というのは琵琶の曲なんですよ。
 

荒れすぎ!

 投稿者:琵琶の音  投稿日:2016年 9月 1日(木)22時13分52秒
  ちょっくらはしゃぎすぎでは?
閲覧してる人の気持ちも考えてね
 

どうでもいいけれど・・

 投稿者:妖刀  投稿日:2016年 9月 1日(木)22時07分26秒
  https://archive.is/tcrYf

魔の力でもって、一時的に元気になることだってある。

肝心なのは最後、気をつけないと。ちょっと、目つきが気になるね。
https://www.google.co.jp/search?q=%E6%9F%B3%E5%8E%9F%E6%BB%8B%E9%9B%84&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0ahUKEwjK2fPhm-7OAhXFJZQKHejdC5QQsAQIPw&biw=1398&bih=646#imgrc=U14oLnMNGVwQIM%3A

悪と戦う正義の眼じゃない、自分こそはの畜生界の眼。




 

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