なぜ、コカ・コーラの工場に大量のコカインが保管されていたのでしょうか?多分、コカ・コーラの原料に使うつもりだったのでしょうかね。
昔から、コカ・コーラはコカインが含まれていると噂されてきましたが。。。やはり以下の記事の通り、コカの葉のエキス(コカインと同じ)が原料に使われているようです。
つまり、コカ・コーラのコカはコカの葉でありコカインだということです。
それを知らずにコカ・コーラを子供たちに飲ませているとしたら。。。恐ろしくなります。
コカ・コーラが大好きな大人たちも既に中毒になっていますが、子供のうちから中毒になってしまったら。。。将来が思いやられます。
アメリカでは食事時にもコカ・コーラを飲む人が多いと聞いています。ヒラリー・クリントンもコカ・コーラ中毒だそうです。
このような恐ろしい麻薬が含まれているソフトドリンクが何の規制もなく世界的に大量に販売されているのですから。。。世の中は本当に狂っています。どの機関もコカ・コーラに何が含まれているかを調べようともしないし、販売を禁止することもしません。さすがに、イルミのグローバリストの企業だけあります。やりたい放題です。
消費者は、欲深くてずる賢いグローバリストの詐欺ビジネスに騙されてばかりです。
メディアも偏向報道、ニセ報道ばかり。。。そしてグローバル企業も、身体に有害なものをおいしい食べ物、飲み物として消費者に販売して消費者の健康を害しています。

私は昔からコカ・コーラの味が嫌いでしたので殆ど飲んだことはありません。家族もコカ・コーラを殆ど飲みません。

コカ・コーラが大好きな方は、コカ・コーラがほしくなった時には、コカ=コカインであることを思い出してください。

http://www.thedailysheeple.com/its-the-real-thing-55-million-in-cocaine-was-just-discovered-at-a-coca-cola-plant_092016
(概要)
9月1日付け

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先週の金曜日に、フランスのコカ・コーラ工場から数百kgものコカインが押収されました。これはフランスで押収された麻薬の中でも最大規模となります。
フランス当局によると、コスタリカ産の濃縮オレンジジュースの積み荷の中から大量のコカインが詰められた複数のバックパックが発見されました。発見されたのは、コカ・コーラと表示された370kgのコカインであり、その末端価格が5500万ドルです。
現在のところ、当局はこのコカインの背後に誰がいるのかをまだ特定できていません。しかし工場がある南フランスの村、Signesでの捜査は続いています。
工場の従業員らは既に容疑から外されています。
コカ・コーラはもともとはペンバートンのフレンチワイン・コカと呼ばれていました。そして原料としてペルーのコカ

の葉、コーラナッツ、ダミアナ、コカエチレン(コカインとアルコールのミックス)が使われていました。
薬剤師のスティス・ペンバートン氏がジョージア州アトランタでフレンチワイン・コカを創作し販売しました。するとたちまちアメリカ南東部で大人気となりました。
コカ・コーラのレシピは極秘で一切公開されませんでしたが、1891年に、アトランタ紙が、多くの人々が疑っていた通り、コカコーラにはコカインが含まれていると報道しました。
この報道から、コカ・コーラはマーケティング戦略の変更を余儀なくされ、コカ・コーラを薬効の飲み物ではなく、元気を回復させる飲み物として販売しました。
しかし1903年に白人社会では、コカインを常習している黒人が白人女性を強姦しているというニュースが報道されたことを受け、コカインに対する恐怖を感じるようになり、コカ・コーラにコカインを使うことが難しい状況になりました。

アメリカではコカインは1914年に違法薬物となりましたが、1928年までコカ・コーラはコカインの使用を完全にやめたわけではありませんでした。まだ微量のコカインがコカ・コーラには含まれていました。
しかし1929年にはコカ・コーラからコカインが完全に排除されていました。
ただ、今でもコカ・コーラにはコカの葉のエキスが使われています。コカインの中に含まれているエクゴニン・アルカロイド(脳を刺激する物質)がコカの葉にも含まれており、そのエキスがコカ・コーラに使われています。
ニュージャージー州にある化学処理会社、Stepan Corporationがコカ・コーラに使われるコカの葉のエキスを供給しています。

この会社は米麻薬取締局と連携しており、この会社のみがコカの葉をアメリカに輸入することが許可されています。そして、毎年7500kgのコカの葉がアメリカに輸入されています。末端価格で210憶ドルにもおよびます。
この会社が加工したコカインは武装トラックで輸送され、セントルイスに米本社を構えるアイルランド系の製薬会社に納入されます。コカの葉のエキスは商品No.5として扱われています。