お昼に男友達がナスカの地上絵がどうたらこうたらみたいな話してて、
「ナスカの地上絵ってなに?」って聞いたら
「ギョエェェー!?」「マジっすか!?」「外国に住んでた?」「よく今まで日本に住んでてナスカの地上絵に触れずに生きてこれたね!?」
とか自分以外の男女6人全員に一斉に驚かれた。
わざわざスマホで画像検索して見せつけられて、砂漠に巨大な絵で誰が何のために書いたのかが謎、っていう説明をみんなからされたけど、
それを知らないことがなんでそんなに驚かれなきゃいけないことなのかよくわからん。
と思ってナスカの地上絵ってどこにあんの?って聞いたらみんな知らなくてスマホで調べてやっとペルーとか答えてやんの。
ペルーならラマとかマチュピチュとかのほうが有名だと思うし、もし誰かがマチュピチュ知らなくても、ギョエ―なんて思わねーよ。
つうかなんでみんながみんな外国の謎の地上絵の話題なんか知ってんだよ。
そっちのほうが怖いわ。
宇宙人とかUFOとかに少しでも興味があれば、小学生ぐらいのときには触れる人は多いと思うんだけどね。
1990年頃にUFOとかミステリーサークルとか宇宙人とかが凄く流行って、テレビでオカルト特番ばんばんやってた時期に知った気がする
ムーの陰謀
http://anond.hatelabo.jp/20160901180837 こういう増田みたいな人って自然界の不思議な現象にも特に感情を示さないんだろうな。 感情を示したところでなんか得することあるの?みたいな・・。
ペルー在住ならまだしも「外国に住んでた?」とか言い出すやつらも頭おかしい。 その男女6人たぶん宇宙人に人体実験されてるぞ。 気を付けたほうがいい。
俺もナスカの地上絵は知ってたけどペルーにあるってのはしらなかったわ。 ウユニ湖は有名だけどそれがボリビアにあるって知らない人が多いのと同じじゃね?