世界変動展望 著者

@lemonstoism

ブロガーです。世界変動展望というブログを執筆しています。日々思うことを書きます。

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  1. 私は子宮頸がんワクチン研究の捏造事件は池田修一氏が医学部長で副学長だから、井上明久氏の研究不正の調査同様なできためな調査にならないか心配している。井上明久事件と違うところは本調査された点。井上事件は大部分が不受理になった。

  2. 上原亜希子 第1回東北大学歯学会奨励賞を捏造論文で受賞

  3. お偉いさんの研究不正は権力で握りつぶす事がよくある。大量疑義事件の時も門脇孝 元東大病院長らの不正は否定された。生データの扱いだけでなく、偉い人だから不正を認定し難いという要因もあったと思う。 握り潰しの典型は井上明久事件。

  4. 現在の東大医学部の疑義は本当に疑義段階だが、田畑泰彦らの捏造事件は学術誌が捏造、改ざんを公言して強制撤回。マスコミはなぜ報道しないのか? Hossein Hosseinkhani、田畑泰彦 京大の論文3報が捏造、改ざんで撤回!

  5. 今回の通報者はあの人ではないのか?

  6. 私の推測では上昌広氏が告発者はマスコミにも情報提供している旨を述べたので日経の報道はそれによるものだと思う。これだけはやく報道されたのだから、たぶん顕名でマスコミや文科省に通報したのだと思う。

  7. 既に日経が医学論文11報の不正の予備調査開始を報じました。 これはたぶん顕名通報ですね。 東大医学部の研究不正の告発

  8. 研究不正後に最もよい生き方をしている人は加藤茂明氏だ。ボランティア活動で多くの医師から慕われ、医師数が増えたという。福島の地域に貢献し多くの人から慕われているのだろう。現在ときわ会の機関で研究に従事。 東大分生研事件後の加藤茂明氏

  9. 日本だと研究不正で解雇された人のほとんどは前向きに生きている。FFPで解雇されたのは自業自得なのに復讐で犯罪をするなんて非常に愚かだ。 データ捏造で解雇された研究者が復讐で二人の男性を狙撃

  10. 受賞が取り消されたか不明。上原亜希子が顔写真付きの文献で受賞を報告し対象論文を明らかにした。それを調べたら上原亜希子が自分で捏造した論文だった。 上原亜希子、第15回歯科基礎医学会賞を捏造論文で受賞

  11. 北大の中でこの件が少し注目されているようだ。 Parvin Begum、古月文志 北大らが論文盗用等で撤回!

  12. 藤井善隆の世界記録捏造事件で大量のギフトオーサーを自白した斎藤祐司の論文が撤回。斎藤祐司の処分を確認できないので、おそらく無処分。今回の件もあわせて処分されるべきだ。 斎藤祐司 東京女子医大らが患者の同意を得ず論文撤回

  13. 私は上原亜希子の博士号は取り消されるべきだと思う。これはもっとはやくに行われるべきだった。遅すぎた。東北大学で学位取り消しの前例はない。 上原亜希子の博士論文は捏造論文と同一タイトル、これは?

  14. 研究費不正はどういう経緯で発覚するのか。論文と違って表に情報が出ない。内部通報か? 環境省 2016.8.29 研究機関における競争的資金に係る不適切な経理処理について

  15. 田畑泰彦は不正に関し学術誌から問われたはずだ。たぶん読者が気づいたのだろう。責任著者だから対応義務があった。その時に撤回を求められたと思うが、おそらく同意しなかった。そのため捏造で強制撤回に。今も何の説明もない。

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  17. 井上明久氏の研究不正は大量に告発されたが、大部分は不受理。一部は予備調査で不正が否定され、一部は本調査を行っているがもう3年以上は経過すると思う。私は調査結果を出す気がないと思う。 大学の不公正な態度や客観的な証拠の数々から不正があったと考える人は多いが、調査の明らかな問題だ。

  18. それに井上明久氏の研究不正は裁判で争われたものだけではない。例えば本で指摘された研究不正等も告発された。告発は不受理になって、大学側が本の出版前に出版するとあらゆる法的手段をとるといって脅迫したらしい。しかし、その件で訴訟にはならなかった。

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