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一筋:兄貴、京都の西京区の寅様、宿坊をもう閲覧されんと書いておられたよ・・
生涯:そうか、残念だね。しかし、人は一生成長していくもんだから、それも、いいんではないか。
人の意見に同意と反発しながら、人は歳をとるごとに、また、いろんな人の主張を次第に認めるようになってくる。
そういうもんですよ人生は・・人生において、自分と全く同じ考えを持つ人と会う事はまずない。夫婦でも違う。
一筋:どんな文書、言葉は自分の業を形成する。
業を楽しむのも、苦しむのも自分、悪業を打ち破るのも、楽しむのも自分。
みんな、あそこにぶつかり、そこにぶつかりしながら、人間革命していく訳・・
生涯:3人様と仕事の話は興味深いものだったが、もう、すでに、多くに人の意見が出揃っているので、
もう、我々も話題にしなくても良いと思うね。
一筋:云えることは、この宿坊の皆さんの考えは深い・・つまり、一重も二重も深い。
自分も大いに反省すること度々、今まで、先生の指導を単一的に読んだり、
聞いたりしていたと思う。
自分なりに思索してきたが・・皆さんは、相当深い。教えさせられる事が多々。
やはり、先生はすごい人たちを育ててこれらてきた・・ヨカッタ・・
生涯:そう、ここには・・時々、アンポンタンも時々出るが、多くの方々は人生を深く考えられ、行動されている。
これは、間違いない。
そういった意味で大いなる啓発、ホッシャクケンポンの場だと思うな。
一筋:歳は関係ない・・
生涯:そう・・全く、歳は関係ない。毎日、珠玉の名文を毎日拾ってる感じだが、
名文選集・不祥事選集も次第に増えてきた・・
一筋:ところで、兄貴、知っているか、昨日・・こういう投稿があった・・
>>聖教(2015・11・20 金)1面 新たに【副会長】笠貫由美子 ヒデアキ・タカハシ(欧州)
タリク・ハサン(アメリカ) スザンヌ・プリチャード(欧州) 【総合女性部長】浅野香世子
【女性部長】笠貫由美子 11月19日<<
生涯:その記事な~、その副会長と言うのは日本の創価学会副会長なのか?それとも、SGI副会長なのかだが ?
一筋:それが、わからんのよ・・どなたか、分かる方、教えてくださいね・・
生涯:しかし、これだけは云える・・
日本の創価学会副会長にイギリス在住の会員がなる事は可笑しいだろうし、
また、先生が、かの話題の問題女史を日本創価学会の副会長にする事に、了解されるはずはない。
誰かの勝手人事・・
でなければ坂口さんや秋山さん、八谷さんたちは一体・・・
また、SGI副会長なると、まして、あの高橋がSGI副会長に・・あり得ない人事・・
第一あのスザンナに、それだけの力は、はっきり言ってない。話し方がうまいだけだ。
もし、その人事が本当ならば誰でも特技があれば、副会長になれるという事だ。
それが、なんの特技かは・・知らんが・・
一筋:そうだよな、彼女、どういう広布開拓で何をしたかもはっきりしない。
イギリスは一万名くらいだろうし、彼女がその発展に大きく寄与した事実もない。
生涯:イギリスの開拓の仕方は、数年前に変わった・・テイーパーテイーを開催、そこに友人を呼ぶ。
つまり、サークル的になっている、そうした増やし方に問題もある。生命に内在する悪に対するものとは違って、
受け入れやすい話(話題)で入会に持っているのではと言われている。 その推進に貢献し方もしれんが・・
それは、それで、問題よ・・
一筋:もし、スザンナがSGIの副会長ならば、これはまったく話にならん。
たった一万の国の婦人部が・・なぜ・・・
ならば、ブラジルや韓国、インドの婦人部代表はとっくになっていいわけだ。
生涯:日本・創価学会副会長というのはあり得ない。
また、SGI副会長というのも、実績がない笠貫女史、それに、小さい実績しかないスザンナ・・
ではあり得ない人事。
頭が割れそうな人事だな・・何か、もしかすると、私たちは頭破乍七部にさせられようとしているかも?
生涯:実はな、本日ヨーロッパのある最高幹部に電話で、この件を聞いてみたんだが、
やはり、知らなかった・・・驚いていたよ・・
ここまで、来てしまったかと・・
一筋:原田に笠貫(佐野)あり、高橋にスザンナあり・・
生涯:あのガマガエル顏がお金だけでだけでなく・・もか? 信じられんが・・ でも、もしやという思いはあった。
一筋:しかし、我が学会も堕ちるとこまで、堕ちたもんだ・・
生涯:カンピース様が書いておられた、最近の人間革命に先生が ”
「今、その会長就任から二十年目となる五月三日が近づきつつあった。恩師が詠んだ、あの月氏の大地にも、
多くの若き地涌の菩薩が誕生している。
伸一は、インドに思いを馳せた。-悠久なるガンジスの川面に、『七つの鐘』が鳴り響き、
新しき時の到来を告げる清新の風が吹き渡ってゆく。そして、燦然と燃え輝く仏法西還の勝利の太陽が、
彼の瞼いっぱいに広がった。」
これは、完全なウソだと思うよ・・
実は、54年当時のインドSGIはまだ、小さい組織にしか過ぎなく、あの9億の民がいる大陸で1000名足らず。
やっと、3000名と言っていたのが、1995年当時。
だから、月氏の大地にも多くの・・云々はとてもおかしい・・造作文・・将来、廃刊すべき巻・・
今は、約10万となっているので、そう感じるかも知れんが・・これは、原田会長様がいま感じている事。
一筋:そうすると、将来のダイバダッタ・反逆者造作の証拠品として、未来永劫に戒めとして残していく部分となる訳だ。
生涯:そうしなくてはならない・・
生涯:
一筋:
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