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おはようございます。
それにしても、本日の紙面、1面と2面が逆ではないでしょうか? 会員は原田怪鳥様、長谷川理事長様の八面六臂の活躍を期待しております。
長谷川理事長様、せっかく東北にいらっしゃったのデス。「リーダーが被災者を激励」との記事ですから、
理事長様自ら率先して、激励に回るのが師匠に答える行動ではないでしょうか。
それとも「あとは、キミたち頑張ってね~。ボク忙しいから、じゃあね~」の世界ですか~?
素晴らしいお弟子さんがいたものデス。師匠も泣いてますよ。
はげ様
情報ありがとうございました。次章は「源流」、インド訪問の件、そのとおりでした。またよろしくお願いします。
アスフェリカル・レンズ様
「またいずれ後進に道を譲ることは、何年も前から考えていたことであった」
私見で恐縮ですが、これで、清新六十の「私は、会長を辞めようかとも考えている」との肯定にはいたらないと思います。
なぜなら、貴兄が挙げられた文のすぐ後に、
「しかし、時流とはなんだ、問題はその奥底の一念ではないか」と続くからです。
先生の心の一端には「後継に道を譲る」こともあったと思いますが、それはあくまでも、師匠が後継に足りる弟子が育ってからと思います。
師匠は弟子を守ってこそ師匠、弟子は師匠を守ってこそ弟子、ではないでしょうか。
小生はこれが師弟不二につながる大事な要素と思います。
ところが実際は、師匠の影に隠れ、わが身を守る者しかいなかった。それが54年問題の「源流」ではないかと思います。
今後の新・人革の展開は、小生も大いに関心を持っています。辞任までの流れがどのように書かれていくのか
を見守りたいと思っています。
京都西京区乃虎様
小生も復帰を待ち望む一人です。復帰されることを希望します、宜しくお願いします。
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