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おはようございます。台風10号での東北被害には心が痛みます、御無事を祈ります。
原田怪鳥様におかれましては、30日に原田怪鳥様を本部長とする災害対策本部を設置されたとのこと、ご苦労様です。
ということは、怪鳥様は30日には御帰国なされて、すでに日本にいらっしゃったのですね。
いつ南米に行かれ、いつ帰国したのか、まったくわかりませんでした。(ほんにアナタは屁のような~)
南米訪問団の解団式はなされましたか?
団長様、副団長様にはお役目ご苦労様でした。
まるで政教珍聞に名前も姿も記載のない、なんと控えめな方、尊敬申し上げます。
怪鳥様におかれましては、ぜひとも、本幹での体験・内容の発表をお願い申し上げます。
追記
それと、本日の新・人間革命、清新の章が六十八で終わり、いよいよ本丸へ突入でしょうか。
しかし、展開がおかしいですね~。
「今、その会長就任から二十年目となる五月三日が近づきつつあった。恩師が詠んだ、あの月氏の大地にも、多くの若き地涌の菩薩が誕生している。
伸一は、インドに思いを馳せた。-悠久なるガンジスの川面に、『七つの鐘』が鳴り響き、新しき時の到来を告げる清新の風が吹き渡ってゆく。
そして、燦然と燃え輝く仏法西還の勝利の太陽が、彼の瞼いっぱいに広がった。」
このような決意を心に秘めている先生が、「いや、私は、会長を辞めようかとも考えている。」(清新六十)
なんて言いますか? どうも展開がおかしい。まるで次の章で、辞任に至る流れを「先生が自ら決めたこと」にする前フリのように感じる。
次章からも目が離せない本日の新・人間革命でした。
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