|
|
匿名希望様
お久しぶりですね。少し昔のエピソードを通して深堀をします。
旧姓佐野女子部長の時代、笠貫さん(佐野)だったか、杉本さん(刈田しのぶ)さんだったか。確か佐野さんのエピソードです。
選挙の戦いの際、大事な会合の前、髪の毛のセットの具合を気にしていたところ、池田先生から活が入ったとか。
大事な戦いのときに、中心者が自分の見栄えにばかり気をとられているようではいけない。
髪を振り乱すくらい、必死にならなければ勝てないよ。(趣意)
と指導されたそうです。
以下、個人的見解ですが。
これは、確かにマナーとして身支度を整えるのは大切ですが、戦いにおけるリーダーの一念を教えてくださったものと思われます。
そして、笠貫さんの中にある本質的な部分を指摘されていたのではないか。とも考えます。
決して、笠貫さんにダメ出しするのではなく、また批難するのでもなく。
最高幹部やリーダーは、現場で自らの身を捨ててでも、現場の学会員を守っていく。どこまでも寄り添い励まして行かねばならない。
それを池田先生はいつも教えてくれています。
長の率先垂範なき組織に勢いは出ません。
これは、原田会長にも言えます。会長指導はいつも小学校の集会に来た教育委員の偉い方の訓示のようで(笑)
はぁ、そうですか。という感じにしか聞こえない。
生意気に聞こえるかもしれませんが、原田会長から具体的な活動の話や体験を聞いたことがない。
また、谷川さんもあまり聞かない。
いつも、澄ました顔してツンとして、公家みたいに横柄さがにじみ出ています。
もちろん、あまり有名でない幹部でもよい指導をされる幹部はいますが。
最近の学会のリーダーはちょっと心を打つ指導が出来ない人が多い感じがします。
それは、学会活動してないからでしょう。
人の姿を見て我が身を振り返らなければなりません。これは、自分に対しての戒めとしていかねばなりませんね。
>>二人の共通点は、会合でお話しする時(幹部挨拶)、不思議と"心に入って来ない"(又は、響かない笑)。<<
>>笠貫さんの会合でのお話し<<
>>右から左へ流れるという、感じで<<
>>会員皆さんの心に響く"幹部挨拶"を<<
|
|