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ヨッシー様

 投稿者:師弟城  投稿日:2016年 8月30日(火)13時20分0秒
  貴重な情報ありがとうございます
本当に世間知らずな本部です
大量に粛清したならば、その人達が団結して、新たな会を立ち上げる恐れがあることに気がついていないのでしょうか?
それでもいいと思っているのでしょうか?
それでも、先生の名前だけ使って、自分達だけで、贅沢三昧しようと思っているのでしょうか?

それではまるで日顕宗と同じ
会員を舐めたらアカンデー
 

京都西京区乃虎どの

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月30日(火)13時15分33秒
  突然の無礼な質問かと思いますが、聞き捨てならない問題を感じますので。

仕事をしない人を「信用」するな、という池田先生の御指導があったら、教えてください。

あなたが言われるその点が今一つよくわからないのです。

報酬を得るためにすることを仕事というのなら、仕事をしていない人は世界中に大勢いますよ。

たとえば、若年者の失業は今や世界的な大問題です。

また、欠損から仕事をできない人、仕事を突然奪われた人はどうなりますか。

もし、特定の個人を想定して仰りたいなら、更に話は変わってきますが。


あなたが「仕事をしない人を信用するな」と池田先生がいわれる、というたびに、
私は心が波立ち、疑問が湧きます。

学会活動と男子部の活動の板挟みに苦しみ、精神を病み、仕事を失った人を知っています。
実家に戻ったこの人を、組織は冷淡に無視していますよ。

あなたの言葉は、このような境遇の方には、
モリでギリギリやられるような仕打ちにならないですか。

少しはお考えください。
 

聖教人事と処分指示

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 8月30日(火)13時08分26秒
  「執行部総辞職」どころか、先ごろ聖教の大型人事があり、「執行部いいなり体制」が一層強化されたようです。
また、過日の方面長会では、今後の「処分者リスト」が下されて、各地で大量処分を実行するようです。
「四人組」と共に、地方の「首切り役人」の名を歴史に残すチャンスです。被害に遭われた方は、しっかりその記録を残しましょうね。
 

同士の歌様

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年 8月30日(火)12時47分46秒
  素晴らしいお言葉ありがとうございます。
心に響きます。

『戦う心』

「生きることは人間の中に入る事であり、人間の中に入る事は戦うことです。」

「ともに、働こう!よしなき愚痴をこぼさず、不平をいわず、非難も弁解もせず、改革を進めよう!建設するのだ。
どんな簡単なことからでもよい。
なぜならその基盤の上にこそ、やがて新しい殿堂を築くときが来るからだ。」
                                                         ホセ・リサール

池田先生の精神・創価学会の精神がここにあると思います。
弟子の自分達もこの精神で一人を大事にし、同苦し、
師匠と同志の為に戦う時です。

あなたの言葉で腹が決まりました。

仕事もしなくて、この悪たちを倒していきなさいと、池田先生は言われますか?
何があっても、池田先生は仕事をしない人は信用するなと言われますよ。

また今日も1日が過ぎます。
私たちは同志です。
私たちは信心してるんです。
ならば、題目の剣をまず掲げて戦わなければ、池田先生を守れないんではないんですか。



 

南米訪問団

 投稿者:ジャスダック  投稿日:2016年 8月30日(火)12時41分38秒
  なんでもかんでもイチャモンつける反板さん
なぜか、南米訪問団の件には沈黙している

反板さんなら詳細知っているだろうから、教えて!
団長は誰?
副団長は誰?
メンバーはどんな人?
いつ日本を発ち、何日間の予定?
飛行機のクラスは何?

つまらない反論ばかりしていないで、真実を教えてくださーい

「会員こそ、主役、主人であり、株主である」
がモットーのジャスダックです
 

レイプ被害者

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月30日(火)12時31分38秒
  今まで5名の女性の人生に関わった。

心の傷は消えることはない。
「恐怖・怒り・悲しみ」
痛みに負けないように生き抜いている。

その中で1人だけ、手が届かなかった。
自ら命を絶った。
まだ10代だった。

家族や友人まで、心に消えない傷が残った。
「必ず犯人を見つけ出して殺してやる」と叫んだ同級生の悲痛な叫びが、今も耳朶から離れない。

女性を自身の欲望を満たすためにモノのように扱う。
そんな輩はクズだ。


 

違和感

 投稿者:若葉マーク  投稿日:2016年 8月30日(火)12時28分44秒
  今日の聖教にも違和感満載
本部はどうなっているのか?不思議な思いで見ている

南米訪問団の原田会長は何の資格で池田先生の代理として南米に行っているのだろう?

自分は池田先生がSGI会長であるということに一筋の希望の光を感じて、蜘蛛の糸のように学会に繋がってきた

それが、何の資格もない原田会長が、一体誰がどう決めて、先生の代理で南米に行っているのだろうか?
こんな大事なことさえ、何の説明もしない学会にほとほと嫌気がさしている

同様に笠貫女史は何なんだ?
功労者追善勤行の写真には呆れる
原田会長の真後ろに座っている
男尊女卑の学会で笠貫女史の両脇に男性が座っている
普通は女史は女性側に座る
まるで、原田会長が池田先生の代理ならば、笠貫女史は奥様の代理のような位置で座っている
たまたまそうなったという人もいると思うが、たまたまなんてことはない
創価学会は共産国のように序列社会
壇上の何番目に誰の椅子を用意するか?
その名前を間違えると幹部はお冠の世界

現地のメンバーが原田会長の真後ろに笠貫女史の席を用意した
用意させられたとしたら、一体どうなっているんだ!
それにしても、相変わらず幻の南米訪問団である

創価学会は池田先生、奥様の死闘で築かれた民衆の団体
現地メンバーを押し退けて、最前列に出てくるおかしなコンビのものではない
そのおかしさに何の声もあげない職員達
あまりにも情けない

自分も聖教も財務も辞める
非活宣言!
 

聖教新聞の販売店③

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 8月30日(火)12時21分58秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

創価学会で「生活をしている」職員、外郭職員には強烈な身分制があります。

創価学会職員「本職」→創価学会職員「地方職」→外郭団体「公明党職員・民音職員など」→主たる取引先を創価学会としている会社「日本図書・東弘など」→「聖教新聞店主」

当然、創価学会職員「本職」の中でも原田会長・谷川主任副会長をトップとして有無を言わさない身分制がまたあります。
創価学会職員を解雇になった方の声を聞くとよくわかります。
原田会長に「お目通り」することは大変に難しいです。
まして「進言」するなどもっての他です。

話は聖教新聞の販売店に戻りますが、今までの販売店は職業としても信仰者としてもよかったと言います。
しかしこれからの販売店は「いばらの道」です。

部数の激減。環境破壊にもつながる「マイ聖教」「多部数購読」そして読まない相手への「贈呈」など問題は山積みです。
本来であれば原田会長や谷川主任副会長が胸襟を開いて会員さんや販売店と話せればよいのですが、厳しい身分制のもと、「もの言う人」は「お目通り叶わぬ身」です。

この原田会長・谷川主任副会長と言う一凶を断じなくて何ともなりません。
 

怪鳥さんの如是相悪すぎw

 投稿者:ニャンコ先生  投稿日:2016年 8月30日(火)11時26分7秒
  tesuto 様

会長ならぬ怪鳥ですからネ!
それと、昨年9月に怪鳥さんがアメリカ訪問した前後に水害と山火事が起きていたんではw

太ちゃん様、大城様、ありがとうございます。

他皆さまも見てネ!

>ひどい「如是相」ですネ

>まじめな話 最高幹部様の訪問国 大災害が 起こっている

>インド 大雨・大洪水 時期は少しズレるが
>イタリア 今回の大地震

http://6027.teacup.com/situation/bbs/55140

<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<
注目w ?
?この原田怪鳥の如是相に注目w
いま話題の女史も寄り添い満面の笑みw

https://twitter.com/senadoargentina/status/767738671512649742
 

現場の叫びさま、既にこっそり帰国しているのでは?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月30日(火)11時24分30秒
  後日、展開しますが週刊新潮や文春編集部は創価村の中にあり、今の創価村サイコ患部さま方の行状が掲載する事は有りません。文春から追放された花田さんのブログを読んで下さい。怨みタラタラで気持ち悪いです(-_-)

飛行機大丈夫だったんでしょうかね。台風が迷走して待ち構えていたみたいですが・・・
諸天も罰する外遊は気持ちいい~、スッとしましたかね(-_-)
 

南米訪問団お出迎え

 投稿者:現場の叫び  投稿日:2016年 8月30日(火)10時42分5秒
  空港玄関にて盛大にお出迎えして
みたいものです。
文春、新潮、フライデーあたりの記者
カメラマン…等々。
堂々とされてるお姿をお示しあそばれる
のかしら?
 

結論

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月30日(火)09時26分12秒
  やはり、執行部総辞職以外に、道無し。

もう、あいつらの顔も見たくないですね。

もう、金渡すな、といいたい。

全員が十分もらってきたはず。

これから資金の出処が尻すぼみなら、なおさらだ。

もう取るな。

ムダ遣いしすぎた、大馬鹿どもに。
 

鈍感な狂人たちによる乗っ取り状態

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月30日(火)08時52分26秒
  師弟違背どころか、師匠否定の、鈍感な、冷酷な人間じゃなければ、
広布の母船・創価学会への、今日の大規模な組織破壊なんて出来るものではない。

査問・除名は、それを語る。

374919も同じような人間が起こした「人格否定の大犯罪」だ。
 

おはようございます!

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月30日(火)08時41分24秒
  374919で、欠落していることがありますので、それについて書かせてください。

被害者は、おそらく癒えない心の傷を抱えたまま、
また、真実を公開し、断罪できない苦しみを抱えたまま、
むなしく年月を重ねてきたのではないでしょうか。

被害者にとっては、人生を破壊されるほどの大事件であるはずです。

しかも、たにがーは大幹部。
聖教珍聞に「おぞましい顔」が40年ほどの長きにわたり何度も載ってきた。
それを思うと、何様がのたまう記事か、全てクサイのであります。

ですので、たにがーがそのままいたこと自体、間違っていたんじゃないですか?

よく、そういう人間を置いておいたものです。

間違っています。

この40年ほど、のうのうと、この創価学会で「おぞましい顔」を出してきたことが、
すなわち罪じゃないんですかね?
 

(無題)

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年 8月30日(火)08時03分48秒
  「聖教新聞販売店」は、自営業者ではありません。「店」あるいは「店主」と称してはいても、独立採算で社長業を営んでいるのではありません。

彼らは一定の年齢になれば、「定年」に達したものとして強制的に店主の地位を取り上げられ、別の店主候補者と交代させられます。つまり廃業に追い込まれるのです。
おそらく「開業」当初に、信濃町とそのような念書が交わされているのでしょう。

とはいえ、会員による奉仕労働なしには成り立たない現在の日刊制度。これがいつまで続けられるのか、はなはだ心許ない現状ではありますが。

 

本日の政教珍聞で~す

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 8月30日(火)08時00分19秒
  原田怪鳥様、師弟教線記念館の誕生、池田先生のブラジル訪問50周年記念幹部会への代理(だ・い・り)出席、誠に、ご苦労様です。

ところで、毎日のように、お写真にてご尊顔を拝見させていただいておりますが、怪鳥様と女史様以外のお顔が見られないのが残念デス。

「訪問団の原田怪鳥」「訪問団の笠貫SGI女性部長」との記述はあるのですが、いまだに団長の姿が見えないのはどうしてでしょう?

仮にも団長であれば、写真にも写っていない、名前の記載もないという、なんと控えめな団長さんだろうと思いマス。
ぜひ小生の見本にしたいと思いますので、お名前を差し支えなければ教えていただきたいものデス。

 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月30日(火)07時45分19秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-1-19 【広布第2幕 第5回 全国青年部幹部会】

■ 「未来を信ずること。
 それは、健全にして気高き青年の信条である。
 これこそ、我らの勝利の旗印とすべきなのだ」と。
 私の大好きな言葉の一つです。
 きょうは、限りなき未来へ、晴れ晴れと「勝利の旗」を掲げゆく、新春の全国青年部幹部会、まことに、おめでとう!(大拍手)
 青年が元気で、私はうれしい!
 青年がいるところは、未来が開ける。未来に勝てる。
 反対に、青年を育てない、子どもを育てない、その国、その団体は、衰亡していく。当然の道理です。

●勝負はこれから
 一、きょうは、中等部、高等部の代表も参加してくれました。
 中等部の皆さん!  〈会場から「ハイ」と元気よく返事が〉
 よく来られたね。
 高等部の皆さん!  〈同じく「ハイ」と元気よく返事が〉
 ご苦労さま!
 親孝行している人?  〈「ハイ」と勢いよく返事が〉
 すごいね、親御さんに電報を打って聞いてみよう(爆笑)。
 成績の良い人?  〈「ハイ」と力強く返事が〉
 あとで、通信簿を見せてください(爆笑)。
 手が挙がらなかった人もいましたが、先は長いよ。戦いは、これからです。
 戦いなさい。みんな、力を持っているのだから。
 努力して、努力して、何でもいい、何かで一番になるのです。
 「優秀だ」と言われるものを残すのです。
 お父さんも喜び、お母さんも喜び、社会にあっても、「どうだ!」と胸を張れる、立派に光っていく人になってもらいたいのです。
 いつも皆さんの勝利を祈っています。
 いつまでも皆さんを見守っていきます。
 頑張れ!(大拍手)
 〈代表して2人の男女の未来部員を壇上に招き、激励した〉

● 言葉は力!
 一、皆さんは、親孝行の人であってください。
 この場で皆さんが、いい返事をしているように、お父さん、お母さんの前でも、「ハイ!」と返事をすること。
 それを、きょうはお願いしたい。
 ここでは返事ができて、お父さん、お母さんの前では返事をしない。イヤな顔をする。
 それは偽善です。親も自分も不幸です。
 皆さんの声には、すごい力がある。言葉一つで、人に大きな喜びを贈ることもできるのです。
 「お父さん、風邪がはやっているけど、大丈夫?」
 「お母さん、きょうは私が、ご飯の支度を手伝うから、安心して」
 たとえば、皆さんからこのように言われれば、お父さん、お母さんは、涙が出るほどうれしいし、皆さんだって気持ちがいい。
 皆さんにも何かと不満はあるだろうが、お父さん、お母さんも、苦しみながら生きている。
 そのなかで、君たちを立派にしたいと頑張っている。その心が分かる皆さんであってください。
 ともあれ、言葉が大事です。心を働かせ、智慧を使うのです。
 学会の世界も、そのことを忘れてはいけない。

 一、SGI(創価学会インタナショナル)は、人間主義の団体です。一切は、人間で決まる。人間によってこそ、平和と文化の創造ができる。
 その人間自身を、強く豊かにしていく「希望の源泉」、そして、不幸な人も、大変な人も、大政治家も、大文化人も、だれ人たりとも分け隔てなく照らしゆく「太陽の仏法」──それが、日蓮大聖人の平等大慧の法なのです。
 日蓮の「日」の字は、太陽です。
 また、「蓮」の字は、蓮華です。
 泥沼のなかで清らかな花を咲かせる蓮華のごとく、いかなる環境にあっても、決して負けないで、勝利の花、幸福の花を咲かせていく。その姿を象徴しています。
 また蓮華の花(原因)と実(結実)が同時に成長することから、「因果倶時」を表すとも拝せます。原因も結果も、ともに、わが生命の一念に納まっている。そう教えるのが日蓮仏法です。

● 圧倒的な実力を
 一、さらにホセ・マルティ(キューバの大英雄)の言葉を紹介したい。
 私は若き日から、戸田先生の指導のもと、一生懸命、読書に取り組んできました。
 マルティは述べています。
 「太陽は燃焼しながら、皆を同じ光で温める。しかし、恩を和らない者は、太陽の黒点のことしか話題にしない。感謝できる者は(太陽を)ありがたく思う」
 恩知らずは太陽に対してさえ、悪口を言おうとする。
 ましてや、人間の世界において民衆を照らす太陽の存在は、傲慢な権力者や、卑劣な恩知らずから妬まれる。悪口罵詈される。
 これが歴史の常です。ゆえに正義の青年は、嫉妬や忘恩を圧倒する実力を持たねばならない。
 私は、青年時代から一人で戦ってきました。いかなる迫害にも師子王の心で戦い、勝ってきました。
 だれを頼るのでもない。師である戸田先生のもとで、戦い抜いてきた。
 戦後、先生の事業が破綻し、学会の理事長を辞めざるを得なくなった時も、私はただ一人、先生をお護りし抜きました。
 "私は先生の弟子です。必ず先生に第2代会長になっていただきます。ですから先生は、悠然としていてください"──そうお誓いした。
 そして働いて働いて、膨大な借金を返していったのです。
 やがて先生は、会長に就任されました。しかし折伏は、なかなか進まない。
 当時、多くの支部は、1カ月で数十世帯の折伏がやっとでした。戸田先生は「大作、いよいよ立ち上がってくれ」と言われて、私を蒲田支部へと派遣されました。
 私は支部幹事として指揮を執り、それまでの壁を打ち破って、1カ月で200世帯を超える弘教を成し遂げた。最下位クラスだった文京支部も、第一級の支部へと発展させました。
 そして大阪。負けると言われた大阪で、大勝利を収めました。
 私が負ければおもしろい──東京にはそう思っている、古参の幹部もいた。しかし大阪は勝ち、東京は負けたのです。
 私は、この50年間、すべてにわたって結果を残してきました。仏法の上から、そして創価学会の精神の上から──。
 だが、いざとなると、信念を捨て、逃げ去った幹部もいた。敵と戦わず、自分の保身のみを考える輩もいました。
 大事なのは青年です。人間は、年を取るとずるくなる場合がある。
 だからこそ戸田先生は、青年の私を一番、信用してくださったのです。私もまったく同じ思いです。広布の道に、ついてきてもらいたい!
 ともあれ、私は50年前の師匠の宣言通り、学会こそ「精神界の王者」であるとの証しを打ち立てました。
 きょうは、この正義の宝剣を若き諸君に託したい。頼むよ!〈「ハイ!」と決意の返事が〉

●強き心で進め
 一、結びにドミニカの劇作家フェデリコ・ベルムーデスの言葉を、若き諸君に贈りたい。
 「良き魂よ、喜びたまえ! 苦しみは、霧雨のようなものにすぎない」
 「嘆きは不毛である。 勝利は戦ってのみ、勝ち取ることができる。ゆえに、雪崩のように迫ってくる逆境や不幸にも、我々は断固たる勇気をもって立ち向かうのだ」
 嘆いても、何もならない。不毛な魂であってはなりません。
 太陽がパーツと輝き、大地には花が咲き、青々とした野菜が実る。
 そういう光景を思わせるような、豊かな、強き心で進んでください。
 「仏法と申すは勝負をさきとし」(御書1165ページ)です。
 戦うことだ。戦わない者は、永遠に敗北者となる。戦おう!
 心から敬愛してやまぬ「教育の太陽の国」ドミニカに永遠無窮の栄光あれと、私たちは心からお祈り申し上げます。
 ムーチャス・グラシアス!(スペイン語で「大変に、ありがとうございました!」)(大拍手)
 (2008・1・19)

 ※編集部として、名誉会長の了承のもと、時間の都合で省略された内容を加えて掲載しました。


 

谷川主任伏怪鳥様の、「この時に誓う」素晴らしき「奇行」もとい「寄稿」デス②

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 8月30日(火)07時11分7秒
  続けて引用します。
「私が男子部長に就任した直後、青年部幹部会で、青年部の目標を発表する機会がありました。すると先生は間髪を入れず言われました。
『本当にできるのか?』
『私は師匠である戸田先生の前でお誓いしたことの、ただの一つもできなかったことはない。本当にできるのか?』
『やります!』とお答えしましたが、原稿を読み終えると、『それで?』と言われます。
ところが、もう読む原稿がない。困り果てましたが、腹を決め、『全ての戦いに私が先陣を切ってまいります!』
と申し上げると、『そうだ!』と言ってくださいました。」


つまり、男子部長の要職にありながら、アナタの決意は「原稿を読むだけ」であったということです。
師匠に責められてようやく腹が決まるという、情けない幹部がアナタなのです。

まあ、学生部長であったころから、豪遊されてきたのですから無理はありません。
金にまかせて、女性を口説くのは得意でも、銭金のない同志や友人との対話は苦手だったのでしょう。




 

わが友に贈る 2016年8月30日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 8月30日(火)07時09分16秒
  リーダーの
率先垂範の行動こそ
勢いを生む力だ。
自らが一人立ち
生き生きと最前線へ!
 

谷川主任伏怪鳥様の、「この時に誓う」素晴らしき「奇行」もとい「寄稿」デス

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 8月30日(火)06時47分21秒
  会合で檄を飛ばしたり、煽ることはお得意であられる谷川主任伏怪鳥様、珍しい体験談の御発表、誠に、ご苦労様です。

少し引用させていただきます。2014年11月25日より、
「私(谷川)自身、創価中学、高校の在学中から、卒業・大学進学、就職と、人生の節目に、これほどまでにという激励をいただいてきた一人です。」


つまり、畜生でも恩を忘れないのに、人間であるアナタ様は、先生への恩を、学会を破壊することで返すという
畜生にも劣る人間であることを白状しているワケです。
まあ、事務総長として長年、権力を握り続ければこうなるのだなぁという、いい見本となっておりますねぇ。
 

愚人化計画破れたりヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 8月30日(火)06時14分28秒
  原田、秋谷、八尋、谷川、ヒロシ、権力を持つと楽しいかい(ー。ー#)権威権力の権化の諸君

その他下についてる仏法者ではない権威権力の権化の諸君ヽ(^○^)ノ

おはよ(^○^)

金と女と遊興の人生楽しんでますか?

本門の池田門下でお前らに騙される人はもう一人も居ないぞヽ(^○^)ノ

そして学会員全員をいつまでも騙せると思うなよ!

池田先生のご指導を長きに渡り受けてきた皆様だ!いつまでもだまし続けられると思ってるのは愚かなお前らだけだよヽ(^○^)ノ

教学の学習が減り、選挙や金集めに誘導するような話ばかりし、会合ばかりやり活動家の尻をたたいて考える時間を与えないようにして┐(´д`)┌

池田先生が指揮を取られてるときとは真逆だよ(^○^)

お前達は会員さんを馬鹿にしてるだろ(  -_・)?

どうよ?

ゆっくりいうよ(^○^)・馬・鹿・に・し・て・る・だ・ろ・(  -_・)?

ど・う・よ・?       ・           (  -_・)?

答えられないかヽ(^○^)ノ


 

心の財と身の財を喰らう聖教珍聞

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月30日(火)05時41分0秒
  『先生のお手紙、聖教新聞?』、言葉通りに心を尽くして配達員を十数年、永年表彰の顕彰を承けて、更に十年、またまた更に十年と五十歳後半の女房殿は六十歳、七十歳、八十歳になっても配達員を続けるのか?私はいつも疑問視しています。体の調子が悪い時は、私が早めに帰宅して代配していますが、この先は心配ですね。誰も手を挙げて『私が次にやります。』とは言いません。特に支部幹部以上(-_-)
大誓堂に行ってみたいとか、旅行に行きたいと言っても、無理です。代配もままならない。女房殿は、ワークですから昼間の仕事と早朝の配達を兼務しています。専業主婦の婦人部幹部は沢山居るのですが、全くやる気有りません。当然に聖教啓蒙責任者(-_-)、何だか毎月、家に有る聖教新聞部数が増減していますが、敢えて私は何も言いません。
でもね、こんな事繰り返していると、心の財も、身の財も使い果たして、蔵の財まで何処かへ捨てる事に成ります。組織総体が、この実態に目をつむり、なるようになるなどと手をこまねいていたら、近い将来、大変な事になります。その頃には、マイ聖教、多部数購読を斡旋してきた秋谷元会長は、この世に居ないかもしれませんが、最悪の事態が訪れます。どうするのでしょうかね。海外記事は相変わらずの時差掲載、何を躊躇しながら日刊紙面を構成しているのか?さっぱりわかりません(-_-)
 

うーこ様

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 8月30日(火)05時39分44秒
  うーこ様おはようございます。

はじめましてm(._.)m

年金で生活されている方に新聞を多部数とらせるのはひどいですね一般世間では考えられないですよね!

私は大聖人の教えは道理に最も叶っている教えなので信じて続けて行けば、実践している本人が立派に成っていくのはもとより、信心してない人からも『貴方は素晴らしい』『貴女が入っている学会だから学会は正しいと思う』となるはずで、それが一番の折伏だと思います。

うーこ様が、外の友人と話して楽しいということは相手の友人も楽しいはずですし、うーこ様の実践は大聖人の教えに叶っていて正しいと思います。

洗脳され気味の地区内の活動家や幹部の人からも風当たりが強いときもあるかもしれませんが、その人たちを恨む事なく、うーこ様らしく頑張ってください。

外の友人が諸天善神となって、うーこ様の正義を証明してくれる時が来ると思います。m(._.)m


 

無題

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 8月30日(火)03時48分11秒
  聖教新聞も読んでいてつまらないです。私の地区にも年金生活をしている、会場を提供している方が今も新聞を多部数とっている方が居ます。本人が希望してとっているのですが、純粋な方なので、組織に利用されていると思うと可哀想で。座談会もお通夜のように毎回ワンパターン。座談会お声かかりませんが、お通夜の座談会より外部の友人と対話してる方が楽しい??です。  

Twitterより

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年 8月30日(火)01時17分27秒
  聖教新聞の社会面をめずらしく、この数日読んでみた。創価学会の機関紙、である、からには仏法者としての視点から重要と思われるものを載せるべきだろうが、「政権ヨイショ」「景気回復方向」「頑張る首相」の記事ばかり。沖縄も貧困も税の使途等の問題は、この機関紙には無い?啓蒙しろって言うなよ!  

一時しのぎでなら

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月30日(火)01時10分34秒
  今日は新聞の話が多いのでもう少し。

僕は一般紙の専業だったんで聖教新聞は仕組みを知らなかったです。
あまりにも気の毒なのでコメントさせて頂きます。

ストレートに言うけど、もう先を考えるタイミングと思いますよ。
「先」というのは信心面と具体面の要素があるかな~と。
聖教新聞の販売店さんは、今こそ体験を積む機会に感じます。

平成10年6月2日寝屋川文化会館での河合師範の指導から解決していけるはずです。
あらゆるケースについて述べられている優れた講義と思います。
すぐにでも功徳に結びつくよう少し補足しますけど。
河合師範の言う一念とは、ストレートには『感謝の一念(の効果)』を信じた行動です。

これだけ知ってれば、後は真面目にやる心境でよく読みながらやればちゃんと功徳が生じます。

それで、具体面の一例だけど。
一時しのぎでなら手段はいくつかあるかな~と。
原付があるなら一般紙の『臨配』という業種もあります。
販売店で欠員が出た際に、人の補充ができるまでの臨時の配達員という派遣業ですね。
「臨時」なので、休刊日でもなければ休みはないです。
さらには「店側で人が補充できた時点で解雇」が前提というリスクのある業種なので、それで金額もそれなりに高めなんですね。
一日に5時間から6時間程度で実働時間からすれば高額な方だし、これを一時しのぎにしておきながら、信心でもって将来を切り開くとか。
『臨配』さんは今の時代はむしろ繁盛してるかもだからこれを一例に出したけど。

まともにやってる良心的な臨配業社で、朝夕刊の配達で9千円から11000円程度(派遣される店によりきりで若干上下あります)。
まともにお金を出してない臨配業者もあるので注意が必要だけど。
酷いところは半額にもなってない悪質なところもあるそうだからf^^;

いずれにせよ、一例で出したような良い方へ変化するか、全ての根本は信心しだいです。
福運がないと、悪質なところに縁してしまって路頭に迷うことになりかねないから。
福運を積む努力があれば、同じことをするんでも、まるで良い方へ物事が流れるんです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

無冠

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月30日(火)00時29分49秒
編集済
  聖教新聞の配達は20年くらいやりましたが、それはそれは、ドラマ多き日々でした。

20数年前、ある日の深夜、困り切ったK支部婦人部長が電話をひかりに。

Kさん「もう配達なんかしません、辞めさせてもらいます、って怒り狂って支部副がやめちゃった。代わりにやってもらえないかな」

ひかり「わかりました。いつからですか」

Kさん「5時間後」

ひかり「え・・・?」

Kさん「5時間後」

ひかり「来月からじゃないんだ」

Kさん「そう」

ひかり「わ、わかりました」


以来、当初は代配も決まらずにえんえんと。

ハイ、喜んでがモットー、文句はなかったけど、いろいろあったなあ。

大雪の日の徒歩配達。

夜明け前の4時に配達しろとのムリクリクレーム。

入ってない!と鬼のクレーム。平謝り。

集金で、払わずためる人の立て替え(これ、いきなり配達やめたあの支部副)と、
代金踏み倒され。

贈呈5部に多部数3部で支える毎月の目標。
配達員=新聞責任者。
なんとなんと世帯150%の圏実配目標でした。
世帯の半数以下しか取ってないので多部数でカバーが普通。

旅行、ムリ。

病気、熱があっても配達。

急に実家に用事。寝ずに戻り、配達して、また行く。

そんなこんなで毎日が過ぎていき、
数年前のある日、「公務員は知れるとまずいから」といわれ、急に無冠を去りぬ。
そのときは、

ひかり「なんでですか?」

圏婦人部長「いや、まずいから、公務員は」

ひかり「まずい?」

圏婦人部長「そう」


始まりが急なら、終わりも急。
この辺の組織の都合はよくわかりません。


 

貧困を解せぬ政治家

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月30日(火)00時26分2秒
編集済
  >「貧困高校生」中傷なぜ 「見えぬ貧しさ」理解せず
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/270549

そして片山さつきは自らに向けられた厳しい論難を無視したように臆面なくテレビにコメンテーター出演。
「都議会云々」「政務調査費云々」と例によって上から目線でのたまうも、醜悪な貧困タタキへの
頬かむりは歴然でしたな。

詮ずるところは、もの言はぬ公明も稀代の極悪戦犯逃れの愚孫や都議会伏魔殿、そしてこの
貧困タタキ元高級官僚政治家等を側面から付和雷同する形で支援ですか?


悪役の秘密パーティにホイホイと   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月28日(日)06時45分51秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55118
 

おーいw 中村くんw 君の琴が話題になってるよ~

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 8月29日(月)23時59分47秒
  横浜の座談会で君の悪事wがばらされてるぞ~
お仲間の関東圏青年さんが必死だったもんなぁww
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 8月29日(月)23時56分1秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

配達員

 投稿者:Scott  投稿日:2016年 8月29日(月)23時38分5秒
  初めて投稿させて頂きます。
聖教新聞の配達員は本当に大変のようですね。
数年前のこと、親元から離れて東京で働く20代の弟に、地区から聖教新聞の配達をしないかとの話があったようです。
本人は乗り気でしたが、その話を聞いた両親は猛反対しました。
年齢的にも仕事に真剣に取り組みキャリアを築いていかなければいけない時に、体力的にも負担が大きい配達員をとは、、、
因みに、両親は非常に信心強情です。
その両親が、「何のために無理してあなたを創価大学に行かせたのか」と弟に訴えていました。
何かと両親とぶつかる事が多い私ですが、その時ばかりは両親に全面的に賛成でした。
それにしても、配達員って、もうたらいまわし状態なんですね。
それで、気が弱くて断りそうにない人を狙って話を持っていっているのではないかと思います。
 

地方の 聖教新聞販売店について・・・

 投稿者:黄金柱  投稿日:2016年 8月29日(月)23時10分19秒
  信濃町のネット対策チームの対策様の言う通りですね。

10年前から知り合いの店主もよく言っていた。常に職員と比べていた。

嫌なら止めろとよく言っていたよ。

今から20年ほど前で月収35万と・・しかし全額集金しての話。

集金者の納金遅れに嘆いていた。何か月遅れの人もいた。使い込みしているのではと・・?

時には方面の支局長が家庭訪問して家庭状況を確認しに来ていた・・時には冷蔵庫の中まで見ていく人もいた。

本人も職員と仲良くしていたが最後は切り捨てられた!これも自業自得だが!

現在は担当範囲が「分県を超え」担当している。どんどん範囲が広がってぼやいていた。もう引継ぎする人は誰も居ないと嘆くばかり。

私も配達員を辞めました。

地元副会長に怒鳴りつけた!配達員の現状を・・・

いい加減にしろ!配達員の苦しみと代配なしの配達員も居ることを。ビックリしていた。

何も知らぬ大幹部。職員は全員最低10年は配達員をやれと。経験のの無い人間が何が解ると。

数か月後その副会長が言った。もう少し待ってください。あと二年待ってください。

それまでには、ハッキリさせますと言ってました。

それまでに配達員倒れたらどうするんだ!

しかし今考えると「あと二年」とは・・・2018年(平成30年)・・・何か意図する時かと感じます。



 

創価学会谷川佳樹主任副会長さまの若き日の栄光の歴史ありませんか~有りませんが~

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月29日(月)22時49分56秒
  創価村の最高幹部、次期会長先生~を標榜する谷川佳樹主任副会長さまです。何も無くて、学会活動(折伏弘教・聖教啓蒙)もして来ないで、ここまで上り詰めることは無かったでしょう。それとも左志向のムーブメントが何処から働いて秘密工作されて、皆が知らないうちに幹部になってしまったとか?

何かエピソード有りませんか?どんな事でも良いです。出来れば良い話をお願いします\(^o^)/
 

心こそ、大切なれ

 投稿者:同志の歌  投稿日:2016年 8月29日(月)22時49分38秒
編集済
  今、自分達がすることは、池田先生の心を受け継ぎ、また現在、池田先生の心の不在の本部(四人組)に支配された、一人を大切にできない、組織から会員達を対話で勇気を与える信心で救い出す事と思います。

この宿坊の掲示板にお集まりの皆さんが創価の精神である対話で、一人を大事にする心で、先生を裏切る忘恩の輩(天魔)を断固打ち破る、弟子の戦いをしていく時です。
 

同盟題目23時開始

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月29日(月)22時42分27秒
  よろしくお願いします。
日本各地の天候が荒れています。無事を祈ります。
 

聖教新聞の販売店②

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 8月29日(月)22時13分21秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

聖教新聞の販売店の苦労は先程の書き込みの通りです。
その上で忘れてはならないことは、聖教新聞の収益が創価学会職員の雇用を支えていると言うことです。

創価学会職員の中には「信仰心」がある人間もいますが、「信仰心」がほとんどなく、「
仕事」として学会活動をしている人間も多数います。

このような人間を養う為に聖教新聞の啓蒙が行われるこたは本末転倒です。

 

聖教販売店と部数の実態w

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 8月29日(月)22時08分51秒
編集済
  販売店は下請けだからね~
いいように学会本部が使っている~

配達員さんの給与は上が決めてる
聖教はもう赤字なのよね~

内緒だけどw部数は300万部割ってるよ~
これから更に減るからね~
 

聖教新聞の販売店

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 8月29日(月)21時42分51秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

聖教新聞の販売店の利益を削って配達員さんへ還元すべきとの声を聞きました。

聖教新聞の販売店は「自営業」であることを御存知ですか?
他紙の販売店も「自営業」です。
しかし大きな違いがあります。
それは、他紙であればより大きな地域を受け持ち社員を「雇用」しています。
そして交代で休むことも可能です。

聖教新聞の販売店はどうでしょうか?

店主と奥さましか社員はいません。
新聞の休刊日以外は全て仕事です。

このプレッシャーは半端ありません。
そして納金日に持ってきてくれない集金を気に病むのです。
また内容の劣化が著しい聖教新聞で減部に次ぐ減部。

悪いのは原田だ!と言いたいのです。

しかし言えば販売店を辞めさせられ路頭に迷うのです。

聖教新聞の販売店は自営業です。
ぬくぬくとしている創価学会職員とは違います。
 

聖教新聞の広告③

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 8月29日(月)21時15分5秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

「マイ聖教」は秋谷元会長が推進した手法です。

池田先生のお手紙を会員さん全員が受け取ろう。
こんなキャッチフレーズです。

池田先生を敬愛する私たち創価学会員にとっては心に染みるキャッチフレーズです。

私も、池田先生が公の場で指揮を取っていただいていた時は、そのキャッチフレーズで異論ありません。
もう少し言えば、私も聖教新聞の啓蒙を推進していました。

問題は現在です。
現在の聖教新聞は「池田先生のお手紙」でしょうか?
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月29日(月)20時50分35秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-1-10 【新時代第14回本部幹部会 広布第2幕第1回 全国婦人部幹部会】

■ 一、本年もまた、よろしく! 勝利の前進を!(大拍手)
 世界16カ国・地域のSGI(創価学会インタナショナル)の同志の皆様方、ようこそ、尊き研修に来られました。
 ありがとう! ご苦労さま!(大拍手)
 ブラジルの皆さん!
 欧州の皆さん!
 台湾の皆さん!
 シンガポールの皆さん!
 韓国の皆さん!
 アメリカの皆さん!
 本当に、ようこそ、ようこそ! ありがとう!(大拍手)
 一、新出発の婦人部の幹部会も、大変におめでとうございます!(大拍手)
 婦人部がいなければ、学会は成り立たない。
 広宣流布は婦人部で決まる。過去も、現在も、将来も、そうである。
 ますます、婦人部の皆様を大事にしよう!(大拍手)

●女性を敬い女性に学べ
 一、ロシアの作家チェーホフは指摘した。
 「男性は女性の存在がなければ、愚かになる」
 婦人部や女子部を小バカにする人間を、絶対に許してはならない。
 日蓮大聖人は、広宣流布を進めるうえで、「男女はきらふべからず」(御書1360ページ)と、男性と女性を平等に見ておられた。
 どうしても日本は、島国根性で、男性が威張る。女性を下に見て、からかう面がある。とんでもない間違いである。
 これまでの反逆者たちも、皆、共通して、女性に対して傲慢であった。生意気な態度で、偉ぶっていた。
 そういう愚かな人間は、もはや、だれからも相手にされない。
 男性が女性に対して威張る、思い上がった根性だけは、絶対に打ち砕かなければならない。そうでなければ、いかなる団体も勝利していけない。将来、永遠にわたって栄えていくことはできない。
 男性のリーダーは、真に、女性のために戦うことである。
 女性を大切にし、尊敬し、女性の意見に耳を傾けていけば、男性も賢くなれる。
 これが、大聖人の御心であり、戸田先生の教えであった。賢者の方程式である。
 尊き婦人部の皆様方、本年も、よろしくお願いします!(大拍手)

●「本当の慈悲ある幹部を育てたい」
 一、師弟の歴史を、青年のために語っておきたい。
 "まさかが実現"と言われた昭和31年(1956年)の「大阪の戦い」の大勝利。
 「大作、行ってこい」との恩師の命を受け、私は勇んで大関西の地盤をつくった。
 この時、東京の古参の幹部には、「池田君が負けたら面白い」と思い、大阪が負けて、私がさびれた姿で帰ってくるのを待っている者もいた。
 冷たく、無慈悲であった。そうした悪い幹部は後に退転した。
 ──一体、何の異体同心か。何の同志愛か。
 戸田先生の深いお心など、何もわからず、己のことばかり気にして、いい人、勝つ人に嫉妬し、威張る。このままでは、断じていけない。
 将来の学会は、悪い心根のない、本当の慈悲のある、いい幹部を育てよう──こう私は決心したのである。
 戸田先生が理事長を辞任せざるをえなくなった時も、嫉妬で動く輩がいた。
 表では「戸田先生」と言いながら、裏でバカにする。そういう幹部もいた。人間の心というものは恐ろしい。
 私は、戸田先生に必ず第2代会長に就任していたたくのだと心に決め、命がけで道を開いた。
 私が第3代会長に就任して以降も、同じように、嵐の吹き荒れた時期があった。すでに戸田先生は、おられない──。
 それらのすべてと戦い、勝ち進み、何もかも整え、今日の学会にしたのは、私である。
 師弟に徹することこそ、勝利の鉄則である。
 体が弱く、医師から「30歳まで生きられない」と言われた私が、信心の功力(くりき)によって、本年、80歳を迎えることができた(大拍手)。
 私は、あらゆる広布の戦で勝利した。仏法は勝負だ。師匠に喜んでいただく。師匠の構想通りに現実を動かしていく。これは弟子の当然の道である。
 これからは若き君たちの時代だ。
 現在の恵まれた環境に甘えて、それが当然のように思ってしまえば、「本物」は、まったく育たない。
 まして、ずる賢く、自分だけいい子になって、要領よく振る舞うような人間は、戸田先生は絶対に信用されなかった。
 戸田先生は「信用できるのは、"青年の心"だ」と言われていた。私も青年に頼みたい。
 青年部の諸君、一緒に進もう!
 学会における「本物」は、戸田先生と不二の弟子がつくってきた歴史であり、行動である。
 青年部は、戦うのだ。
 学会の本当の実相、仏法の勝利の姿を、私は示してきた。この第3代の闘争に、続いていただきたい。〈「ハイ!」と力強い返事が〉

●“我らの対話が 人類を家族に”
 一、私が、大歴史学者トインビー博士から、対談を要請する丁重な書簡をいただいたのは、1969年(昭和44年)であった。
 書簡には、「現在、人類が直画している諸問題に関して、二人で有意義に意見交換できれば幸いです」と綴られていた。
 この時、博士は、おいくつであったか。みずみずしい、そして若々しい80歳であった。
 トインビー博士は叫ばれていた。
 「私たちはこの地球上を永続的な平和と社会正義の状態におく転期にあるのかもしれない」
 そして博士は、私たちが「危機の時代」に生きているなら、それを「よい方向に転ずるようにできるだけのことをすれば、私たちは黄金の時代の先駆者となる可能性が多い」と述べておられる(松本豊治編訳『歴史の教訓』岩波書店)。
 そのトインビー博士が「世界的な出来事」と言って期待してやまなかったのが、私たちの創価の「人間革命」の大運動であった。
 2年越しの対談の結びに、トインビー博士は、私に強く語られた。
 「私たちの対話が意味するものは、人類全体を一つの家族として結束させる尊い努力です」
 当時は米ソ、中ソが対立していた。
 博士は、私が「日本とソ連」「日本とアメリカ」「日本と中国」の対話を重ねていくならば、ソ連とアメリカ」「ソ連と中国」の対話へと発展していくであろうと期待して下さった。
 私は、この博士の言葉通りに、世界を対話で結び、人類の連帯を築いてきた。
 創価の対話は"世界の最も偉大な模範""現代の閉塞状況を打ち破る鍵"──このように、今、最高峰の知性が信頼を寄せてくださっている。
 私への、トインビー博士の第一声は、「さあ、語り合いましょう!」であった。
 今年も、世界中に「対話の旋風」を巻き起こしてまいりたい。

●皆、健康で! たゆまず進め
 一、ドイツの大詩人ゲオルゲを、ご存じだろうか。
 かつて、この詩人の展示会をSGIのドイツ総合文化センターで行った。その際、統一ドイツのヴァイツゼッカー初代大統領が、会館を訪れてくださったことは忘れ得ぬ歴史である。
 今、世界の多くの指導者や識者が学会の人間主義の運動に賛同し、高い評価を寄せてくださっている。
 私は、これまで世界平和のために、あらゆる手を打ってきた。決して簡単なことではなかった。それが今、大きく花開いている。
 戸田先生は私を本当に大切にしてくださった。私は、先生の不二の弟子として、世界広布を前進させてきた。すべて先生のおっしゃるとおりにやってきた。
 真実の師弟ほど、荘厳なものはない。偉大なものはない。
 どこの世界でも、大きな団体でも、こうした"根幹"がしっかりしているところは強い。歴史に残る存在となっている。
 ドイツの詩人をはじめ、私は青春時代から多くの詩や文学に親しんできた。
 戸田先生からも「今、何を読んでいる?」「何が書いてあった?」「感想を言ってみなさい」としょっちゅう聞かれた。
 飛行機でも列車の中でも、すべてが教育の場だった。ほっとするひまなどなかった。
 ともあれ、ゲオルゲは、こう綴っている。
 「滔々と流れぬ限り水はともすれば濁るのだから/私たちの精神はしばしばおのれの限界を突破する」富岡近雄訳『ゲオルゲ全詩集』郁文堂)
 停滞は、よどみを生む。戦わなければ、私たちの精神は濁ってしまう。常に前へ、前へと進みゆくことだ。

 以上でスピーチを終わりたい。
 新年の幹部会、ありがとう!(大拍手)
 皆、健康で、成長して、勝利者になっていただきたい。私もー生懸命に祈っていきます。諸君も頼むよ!
 〈ここで名誉会長の導師で唱題を行った〉
 長時間、本当にご苦労さまでした。
 いい1年間でありますように!
 勝利の年に!
 きょうは、本当にありがとう!(大拍手)
 (2008・1・10)

 ※編集部として、名誉会長の了承のもと、時間の都合で省略された内容を加えて掲載しました。


 

戦う心

 投稿者:同志の歌  投稿日:2016年 8月29日(月)19時43分15秒
編集済
  「生きることは人間の中に入る事であり、人間の中に入る事は戦うことです。」

「ともに、働こう!よしなき愚痴をこぼさず、不平をいわず、非難も弁解もせず、改革を進めよう!建設するのだ。
どんな簡単なことからでもよい。
なぜならその基盤の上にこそ、やがて新しい殿堂を築くときが来るからだ。」
                                                         ホセ・リサール

池田先生の精神・創価学会の精神がここにあると思います。
弟子の自分達もこの精神で一人を大事にし、同苦し、
師匠と同志の為に戦う時です。
 

新聞拡張員

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月29日(月)19時05分47秒
編集済
  ぶっちゃけたこと言うけど、おそらく日本で最大手だろう読売新聞でさえかなり部数を減らしてる時代だから、今から新聞拡張員はいずれ失業する可能性が高いんじゃないかとf^^;
昔と違い、メディアは豊富になって、テレビ業界ですら厳しくなってきてるようですから。
新聞のメディアもこれまでのやり方が通用しない時代になってることをハッキリ見えてるはずですけどね。
将来性の無い業界だからやめた方がいいと思うけど。

一般紙の例だけど。
新聞セールス専門の企業を業界では『拡張団』と通称されます。
あるいはもっと短く『団』と言うことも。
100万というと、拡張団の企業を起こせる手腕のレベルだと思いますね(今さら新しく団を起こす人もいないだろうけど)。
100人に一人もいないですよ?そこまでの人なんて。
こんな廃れ行く業界の時代で100万を歌ってるなんてまともなところじゃないと思うけどf^^;

あまりお勧めじゃないというか、「デキる人」だけ残して、そうでない人はとっとと切る方針なんじゃないかな~と。
人の回転を良くする目的で「100万」なんて広告してるんでない?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

聖教新聞の広告②

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 8月29日(月)18時55分45秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

新聞広告は一般的には発行部数を基準に広告費が決まります。
広告主としては発行部数の少ない新聞社に広告を打つことは広告の意味をなさないからです。

聖教新聞にもたくさんの広告が掲載されています。
広告主の方は「マイ聖教」=「多部数購読」の原理はご存じでしょうか?
また、最近の「マイ聖教」では「嫁に行った娘の分」とか「新聞を読まない息子の分」とか「無くなった両親の分」、「加齢で目が見えない方の分」などの「マイ聖教」があり読み手に届いていない聖教新聞が多数あることはご存じなのでしょうか?

新聞啓蒙のノルマがきつくて締め切り前になると地区婦人部長が「マイ聖教を!」と地区を駆けずり回ることは悲しいことです。

原田会長に質問です。あなたは自分のお金で聖教新聞を何部とっていますか?

皆様もお近くの創価学会職員にあなたは自分のお金で聖教新聞を何部とっていますか?と質問してみて下さい。
 

田舎のジジィさま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月29日(月)18時52分2秒
  仰せの通りです。SOKAチャンネルVODの下段の原稿が改行ミス(-_-)

宿板見ながら、脇見して校正していたのではないですか?

次いでながら、先生のメッセージオカシイです。パラリンピック終わってませんよ!自在会や様々な会員に配慮される先生であれば、未だ終わっていないオリンピック(パラリンピック含む)を大成功おめでとうなどと言いません。ラブラブの原田・笠貫両者が作文したメッセージでは?

あっそうか?自在会も廃止対象でしたか?障害者無視!もろ差別(高学歴・性豪・健常者でなければ創価人に非ず)意識ですね(-_-)
 

裏取りは可能か?

 投稿者:五分の魂  投稿日:2016年 8月29日(月)18時26分6秒
編集済
  新・人間革命 清新六十には私も驚愕した。「会長を辞めようかと思っている」などと池田先生が一般会員を不安にさせるようなことを本当に仰ったのか?にわかには信じ難かった。この件、地元の方で実際にこのようなお話が先生からあったと先輩幹部等から伝え聞いておられる方はいないだろうか?もしも本当なら今に語り継がれていないのは不自然の極みと言わざるを得ない。
真実を知りたい。
宗門問題の帰結は「創価学会では今後、大御本尊を用いない」という破門前では考えられないところまで至った。
仮に教義・人格に全く問題がない法主のもとで、宗門と良好な関係が続いていてもこのような結果となったのだろうか?
結局、宗門のリーダーがどうあれ、別れたかったのは学会の方ではなかったのか?
全国の墓苑の墓石の「妙法」の文字は、日顕の筆跡だよね。学会が費用負担してでも池田先生の「妙法」の文字に変えなきゃいけないんじゃないの?みんな気付いてないのかな?  
 

残念な創価学会になっている

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月29日(月)18時18分9秒
  破廉恥レベルへの転落がとまらない。

たにがーの、374919。

こんなこと隠して、何年も幹部やっててOKなんだからねえ。。。
しっかしスゴイよねえ、破廉恥だよねえ。。。

そんでもって、なによ、盗撮? 誰が? え? きょうの聖教珍聞の2面の右下、かわはら?

いいの? 犯罪者じゃないの、違う?

すごいことになってきたねえ。。。

犯罪者・変質者が幹部じゃないと困るのか?

まともな人材が、まともな事を言えば、査問・除名の、今の原田創価学会だからなあ。。。
 

Re.苦言雑言

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月29日(月)17時58分22秒
編集済
  小作人@地上の発心さま、その通りです。

人智の知れるものは、化け物ではありません。
しかし、現場会員を脅かす権威・権力は本人らも知らないところから生み出されて化け物となります。頽廃・無関心・無責任・内弁慶な保身から醸成されてアッと言う間に、全てを飲み込んでいく時流と言う化け物です。

昭和54年問題は?この化け物に飲み込まれて、それから十年余り師匠に弟子が迷惑をかけて、十年後、再び極悪弟子が第二次宗門問題を仕掛けて、今の創価村を成立させた経緯があります。広宣流布とは全く異なる身内の身内による身内のための創価村(-_-)

先生が言われた『衰亡しますよ』『分裂・滅亡します』との言葉通りになります。私は、創価村がどうなろうと関心有りませんが、現場会員が勤行も御書拝読(自己研鑽)も折伏弘教(仏法対話)もしなくなる事に危惧しています。
この災いを取り除き、日々実践の信仰者である事を念頭に動いています。
だから、聖教啓蒙とか何たら会合参加など信心に関係ない、または歓喜しない結集だけの会合には参加しません。

また、日本共産党に対して失礼な話ですが、創価にも日共にも極悪も居れば、極善もいる訳で私は、悪巧みする者は許しません。査問・除名は、谷川佳樹主任副会長より始まり、彼が創価の世界から去ったならば消える事象だと認識しています。人間革命に出てくる除名問題とは全く異なる次元の話です。

谷川佳樹主任副会長の破廉恥な行状(374919強姦猥褻事件・常習犯)を隠蔽する目的で、告発する会員を次々に査問・除名している実行事件であり、まさに暗黒時代の日本共産党史にあった隠蔽工作です。昭和史で日共で起きた事を、平成の今の世に創価村で行っていると言う破廉恥さ(-_-)

ましてや、ネット社会を認識出来ず、ブログ破壊工作、ツイッター解散工作、会館呼び出し、恫喝・村八分・離婚斡旋・不幸の現証創作と、何故、こんな破廉恥な行状をやっている谷川佳樹主任副会長を守るために手下が必死になるのか不思議です。
谷川佳樹主任副会長を創価村から追放すれば良い話で、それができないのは?日本共産党のスパイが居て、未だ成果を上げていないから!と言う推論になるわけです。客観的合理的推論ではありませんか?
 

その執念と祈りが実らずこんな無残な結果ww 警察沙汰w

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 8月29日(月)17時50分35秒
  8/29本日の聖教新聞より

28日、創価班首都圏大学校生大会が戸田記念講堂で
川原大学校事務局長は執念の祈りと対話で前進をと力説w

アメリカ創価大学卒、川原創価班全国大学校事務局長の仮面の下が剥がれて無残な姿w、衝撃の事実がこれ!

http://6027.teacup.com/situation/bbs/52860
 

春様、大樹様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年 8月29日(月)17時23分23秒
  返信ありがとうございます^^
書いて良かったです、また機会があれば
書かせていただきます。
 

師弟不二アーカイブより 問答無用 対話なき処分 3

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 8月29日(月)16時17分7秒
  【投稿者:陽光】
投稿日:2016年 3月29日(火)01時50分49秒

草創期のメンバーの活動には何よりも歓喜・感動があった。確信があった。楽しかった。草創期の人達は、ブロークン・イングリッシュではあるが仏法を語る時は、大確信をもって折伏に励んだものである。アメリカの広布の歴史と言っても最初はアメリカ人の兵隊さんと結婚して異国の地に来た婦人達が、池田先生の激励によって折伏をし始め、仏法を広めることから始まったのです。

大聖人の御書を勉強し、先生の指導を素直に身に受け、日常生活に辛い事、苦しい事があっても嬉々として学会活動した。当時は、「自分達が世界平和を作っていくんだ」という自負と誇りと夢があり、本当に楽しい充実した毎日だった。しかし、組織が出来上がってくると、高学歴・高収入の人達がリーダーシップをとりはじめ、組織は徐々に感動も薄れ、権威主義の上意下達の命令形式に陥り、昔の歓喜ある学会からだんだんと遠のいていく感じに変化してしまった

・・・・・(続きは)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=9919

◆明日以降に続きます
 

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