BARレモン・ハート 「鬼検事のけじめ」/「出発(たびだち)の酒」
2016年8月29日(月) 22時00分~22時55分 の放送内容
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最終更新日:2016年8月29日(月) 10時23分
一軒のバーで巻き起こる酒のうんちくにまつわるエピソード。古谷三敏の名作酒漫画が待望のドラマ化!ほろりと感動し心が温まる▽鬼検事のけじめ/出発(たびだち)の酒
番組内容
「鬼検事のけじめ」モロ師岡・金山一彦 酒を注文する以外、一言もしゃべらない男(モロ師岡)がメガネさん(川原和久)に声をかけてきた。知事の汚職事件のニュースに、決められたルールに反した行為は悪だと語る。男が去った後、沢村(金山一彦)という新聞記者がやってきて、検事のことを教えてほしいとマスター(中村梅雀)に頼む。先程の男は、あの汚職事件の担当者で安藤検事だという。しかもその検事が今日突然辞職したというのだ。悪を許さない“鬼検事" とまで言われた男、安藤検事に何があったのだろうか?その日以来、検事は忽然と姿を消した。5年経った今も真相は分からず、代わりに沢村がここの常連客になっていた。正義の男の信念とは? ◇紹介するお酒 ホワイト・ヘザー8年(ウイスキー) 「出発(たびだち)の酒」尾上寛之 何度もため息をつきながら「神様って不公平」と落胆する客、二郎。双子の兄はエリート街道まっしぐら、僕はニート街道まっしぐらーと今までの人生を自虐的に語りだす。話を聞いていたメガネさんは我慢しきれなくなり、二郎を諫めた。どうやらメガネさんは子供の頃からこの兄弟を知っているらしい。酒の中のエリートと言われる酒を一口勧めたうえで、今の二郎には飲む資格はないと、メガネさんは冷たく去っていく。メガネさんの込めたメッセージとは?後日レモン・ハートを訪れる二郎に、今度はマスターがとあるお酒を勧める。マスターの込めた思いとは? ◇紹介するお酒 バルヴェニー(スコッチ・ウイスキー)
出演者
<出演者:レギュラー> 中村梅雀(マスター) 川原和久(メガネさん) 松尾諭(松ちゃん) <出演者:ゲスト> モロ師岡 金山一彦 アディフィラ・オーエー ・・・ 尾上寛之 ※毎回話題のゲストが来店!!
その他
- 属性情報?
-
- ジャンル
- ドラマ - 国内ドラマ
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