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少し前ですが外郭の職場で

 投稿者:厚顔無恥王  投稿日:2016年 8月28日(日)20時04分29秒
  無冠様、未掲載スピーチをありがとうございます。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55141

某板もこちらを常時監視、速攻で反応してますから気になって仕方がないのでしょう。

変な輩が消えてすっきりくっきり、良い傾向です。

琴→ヘビ→職人の関係性?まあ、どちらでもいいけど邪魔だったのでいなくなり万々歳!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55135


さて、本題。少し前になりますが外郭会社の方が語っておりました。夕方、外出先から帰社すると席にいる職場の方のパソコンが薄黄色で一色。宿坊の掲示板を見ていたというのです。
ここで言われている監視なのかは知りません。その方の口振りでは宿坊の掲示板が気になって仕方がないらしい。
また、密かにおかしな最高幹部には怒っている方が其れなりにいるとの事でした。

皆さん、職を失いたくないから黙っているのかな。それも解らなくはないがこのままで良いなんて思っていないから、一番ジレンマに陥っているのも彼等、中にいる人なんだろうなと。
ちょっと可哀想ですが、出来ることをやって欲しいものです。

こそっと内部情報の暴露を宿坊の掲示板に書いてみる勇気ないの?小生はあまり期待をしないで待っています。
 

素晴らしい!

 投稿者:大城  投稿日:2016年 8月28日(日)20時04分0秒
  無冠様
小作人@地上の発心人様
ニャンコ先生様
その他、皆様
素晴らしい!!!

ラカニエンヌ様
お久しぶりです
投稿お待ちしていました

8.24
  先生、奥様の寂しげなお写真

改めて先生、奥様は偉大だなと思いました
世襲すればこんな事態にはならなかったと思う
それでも私利私欲に走らず、世襲されなかった

大きく発展させたけれど、世襲しない
日本では数少ない希有の存在です

そんな先生の思いを真摯に受け止めて
「権力は腐敗する」という大前提で会則等、会員を粛清する為に悪用するのではなく、最高幹部の腐敗防止となるものにしていくべきである

特に金銭問題

会長始め最高幹部の給料の透明化
海外並びに国内に行った場合の交通費、宿泊費の公表

末法万年、永遠に発展しゆく創価学会を作る為に改善するべき

上に行けば行くほど楽をして、自由で贅沢三昧などという、何処の三文宗教団体と同じになることがないように

ところで原田会長
日に日に、顔面蒼白、死神見たいになっています
仏の使いとして、南米に行っているのですから、普通はだんだん歓喜し、元気になるものですがー
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月28日(日)19時54分49秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-1-2 【各部最高協議会】

■  一、「人材・拡大の年」の開幕、大変におめでとう!(大拍手)
 きょうは、お正月の休みの中、また寒い中、本当にご苦労さまです。
 全国、全世界の尊き同志、また大切な友人の皆様方にも、新年のごあいさつを申し上げたい。
 年末から年始にかけて、学会本部には、各地から多くの方々がお見えになり、深き真心から新春を祝賀してくださいました。
 特に今年は、世界中で、私の80歳の誕生日を祝ってくださった。世界の各地からいただいた祝電や新年状も、過去最高の数となりました。
 この席をお借りして厚く御礼を申し上げます。
 さらに、年頭から日本一の新年の勤行会等の運営に当たってくださった創価班、牙城会、白蓮グループ、白樺グループなど、すべての役員の皆様方、本当にありがとうございました(大拍手)。
 心からの感謝を込めて、晴れわたる元日に詠んだ一首を捧げたい。

  創価山  朝日に輝く  三色旗
      君も私も  勝利に輝け

 この一年もまた、元気で、健康で、新たな黄金の歴史を築いてまいりたい(大拍手)。

■ 新年の始まった直後は世界中が、時の流れ、生命、そして生命の意味といったものに対して深遠でかつ強烈な意識を持つように思われる。更に、たとえどんなに小さな決意でさえも、宇宙大の確固たる確信となりうる。
 このように新年の決意というものは重要な意義を持つゆえに、軽視されるべきものではない。
 事実、新年に際して新しく変わろうとする努力は、生命の深くに根差した生まれ変わるという原初的な衝動に発していると主張する人もいる」
 「どんなに些細に思われる目標であっても、それはより大きな、人間の蘇生への欲求の一部とみなすことができる。
 それは一人一人の中にある、どんなに苦しい人生を歩んできても、どんなに自分自身の行動に失望しても、新年にはまた新しくスタートすることができる、自己変革ができるという実感である。
 このように、新年は自己の変革に挑戦する決意をする、またとないチャンスである」
 こうした観点からも、新たな前進を誓い合う学会の新年勤行会は、重要な意義をもっているといえよう。

■ ともあれ、南無妙法蓮華経は「久遠元初の法」である。それを唱え行じゆく、私たちの胸中には、久遠元初の仏の生命が赫々と輝いていく。
 御書には「久遠一念元初の妙法」を受け持つことは、「最極無上」の法を授かるということである、と示されている(867ページ)。
 妙法を受持し、広宣流布に生きゆく私たちにとっては、毎日が「久遠元初」であり、毎日が「元旦」である。ゆえに、常に元朝の旭日のごとく、清新な蘇生の光を放ちながら、日の出の勢いをもって向上していくことができるのだ。

●学会を護り抜け
 一、我らが目指す広宣流布の山の登はん。
 それは人類未到の壮大なる挑戦である。
 それはまた、一次元から言えば、仏と魔との熾烈な闘争にほかならない。
ゆえに楽をして勝てるわけがない。
 人類の平和と幸福のために、広宣流布の団体である学会は、断じて負けてはならないのだ。
 そのためにリーダーの要諦を語っておきたい。
 学会のリーダーは、学会を護るために、命がけで戦うのだ。
 学会員に命がけで尽くすことだ。
 口先ではない。責任である。行動である。決意である。
 要するに、最高幹部が犠牲になって、苦労していく以外にない。
 これが栄えていく根本だ。
 どんなことがあっても、学会を護り、師匠の精神を護り抜く。
 それが創価三代に流れる師弟の心である。
 この一点があるかどうか。この一点を確立していかなければ、永続はできない。
 重要なことを、最高幹部の皆さんには申し上げておく。

●幹部はいたが…
 一、恩師の戸田先生も、青年である私に、すべてを託された。
 戸田先生の時代にも、幹部は大勢いた。
 しかし、戸田先生が事業に失敗され、窮地に陥ると、周りは一変した。
 そそくさと逃げ出す者。
 「戸田のバカ野郎!」と文句を言う者。
 戸田先生が誹謗中傷されるのを見て、卑劣な笑いを浮かべる者すらいた。
 その根底は、偉大な先生への焼きもちであり、醜い保身と畜生根性であった。
 仏法は「不惜身命」ではないか。
 法華経の行者に、難や迫害は当然ではないか。
 それなのに、なぜ幹部は先生を護らないのか。戦わないのか。何を甘えているのか。
 「沈黙することはその敵にわが身を結びつけるほどの卑しい下劣さである」
(中山昌樹訳『ダンテ全集第4巻』日本図書センター)との詩聖ダンテの叫びが、若き私の胸に、こだましていた。
 戸田先生は、常々、「怖いのは内部だ」と言われていたが、その通りの無慈悲な情けない姿であった。
 私は戦った。
 青年らしく、弟子らしく、先生を厳然とお護りした。
 月給もなく、真冬でもシャツ一校で、借金の返済に駆けずり回った。
 嘘八百の人間には、どこへでも出かけていって抗議をした。
 早朝でも深夜でも、何かあれば、隼のごとく、先生のもとに飛んで行った。
 そんな弟子は、だれ一人いなかった。
 この嵐の中で、戸田先生は、二十八歳も年下の私に全幅の信頼を寄せてくださったのである。
 「だれも信用できない。信用できるのはお前だけだよ」と。
 大難と戦う師匠を支えたのは、名のある幹部や名士ではなかった。無名の一青年であった。
 一番信頼できるのは、いつも純粋な会員の方々である。それが広布の歴史の真実である。

■ 一、ここで御聖訓を拝したい。
 「一の師子王吼れば百子力を得て諸の禽獣皆頭七分にわ(破)る」(御書1316ページ)と仰せである。
 一年また一年、一日また一日、師子王の心をみなぎらせて、妙法を朗々と唱え、そして新鮮な音声を発しゆくことだ。
 その師子吼こそが、わが正義の陣列を勇気づけ、邪悪の魔軍を退散させていくからである。
 ともあれ、かの大教育者ぺスタロッチも、元日より、さっそうと、声高らかに青年を励ましていった。
 リーダーは、声を惜しんではならない。
 語って語って語りまくることだ。
 しゃべって、しやべって、しやべりまくることだ。
リーダーの「確信の声」「安心の声」「正義の声」が新たな時代を開くのである(大拍手)。

■この1月、全国の津々浦々で賑やかに朗らかに行われる、世界一の婦人部の総会を、壮年部、青年部も、最大の感謝を込めて応援してまいりたい(大拍手)。
 ウルストンクラフト(イギリスの女性の思想家)は強調してやまなかった。
 「人間というものは、能力を使わなければその能力が伸びないように造られている」
 人生は、行動したほうが勝ちである。
 日々、人々を励まし、希望を贈るために、わが生命を使うことは、「幸福博士」の天賦の才を、最大最高に伸ばしていく道である。
 彼女は厳しく戒めた。
 「気取りは誠実さに反するであろう」
 「虚栄心の強い人間は傲慢である」
 「権力というものは、すべて、愚かな人間を酔わせる」
 聡明な女性の眼に、見破れない悪などない。
 信念の女性の声に、打ち破れない悪などない。

●不正や侮辱に沈黙するな!
 一、ウルストンクラフトは喝破した。
 「忍耐強く不正に耐え、また侮辱されても黙ったままでいるような人は、やがて自分も不正な人間になるか、あるいは善悪を見分けることができなくなるであろう」
 まったく正しい。これが、人間の精神の法則である。ゆえに、黙っていてはいけない。
 悪と戦い、正義を叫び切っていくなかにこそ、真実の心の健康がある。創造の炎が燃え上がる。
 一般に、年配になると、詩が書けなくなるとも言われる。
 しかし、私が「世界民衆詩人」などの称号にお応えして、多くの詩を詠み残していけるのも、戸田先生の弟子として、破邪顕正の学会精神で、邪悪と戦い続けているからだと実感している。
 〈名誉会長とトインビー博士の対談集などを翻訳した、スリランカの名門・ケラニヤ大学のバッリヤグル博士は、こう語っている。
 「人は若い時には勇気があり、決意があり、詩を書く。しかし、人生の苦難を経験し、詩を書かなくなる。70代で詩を書き続ける人は、まれである。ところが、池田博士は、青年を励まされる詩を、今も生き生きと書き続けておられる。このような方は、見たことがありません。希有の偉人です。
 現代の詩人は、読者に悲観を与えるようなことばかりを書いています。そのなかで池田博士は、勇気と希望を与える詩を書き続けておられます」〉
 ウルストンクラフトの箴言を、創価の母たちに贈りたい。
 「友よ、ささいな出来事の一つ一つにくよくよしないように注意せよ。微風にそよぐ葦は一年で枯れてしまうが、がっしりとそびえる樫の木は、長年の間、嵐にも立ち向かうのだ!」
 どうか、嵐に揺るがぬ大樹のごとく、強く悠然と充実と勝利の年輪を刻んでいただきたい(大拍手)。

●「声もをしまず唱うるなり」
 一、日蓮大聖人は「報恩抄」において、こう仰せになられた。
 「一間浮提の内に仏滅後・二千二百二十五年が間一人も唱えず日蓮一人・南無妙法蓮華経・南無妙法蓮華経等と声もをしまず唱うるなり」(御書328ページ)
 「日蓮が慈悲曠大ならば南無妙法蓮華経は万年の外・未来までもながる(流布)べし」(同329ページ)
 いずれも、私たちが生命に刻んできた一節だ。
 南無妙法蓮華経こそ、全人類の仏性を目覚めさせゆく音律である。究極の希望の大法である。
 大聖人が、この題目の弘通を始められたのは、今から755年前の建長5年(1253年)4月28日。故郷・安房国(現在の千葉県の南部)の清澄寺で行われた「立宗宣言」である。32歳の時であった。
 その際の御心境を、「関目抄」に綴られている。
 末法の衆生が悪道に堕ちる所以は、ひとえに邪法・邪義にある。このことを一言でも言えば、必ず難が競い起こる。もしも難を恐れて言わなければ、民衆の苦悩を放置することになり、無慈悲の誇りを免れない──。
 「法華経・涅槃経等の文に照らして、言うか言わないかの二つを考えてみるに、言わないならば、今生では何事も起こらないにしても、後生は必ず無間地獄へ堕ちるであろう。言うならば、三障四魔が必ず競い起こるということがわかった」(同200ページ、通解)
 そして大聖人は、「二辺の中には・いうべし」(同ページ)と決意されたのである。
 立宗宣言以降、大聖人の御生涯は、襲撃や流罪など、大難との戦いの連続となる。
 それは、「山に山をかさね波に波をたたみ難に難を加へ非に非をますべし」(同202ページ)等と記されているように、過酷なものであった。
 きょうは、大聖人の忍難弘通の御生涯の出発点となった「立宗宣言」をめぐって、若干の事柄を確認しておきたい。

●「破邪顕正」は日蓮仏法の魂
 一、立宗宣言をされた場所は、清澄寺における師・道善房の持仏堂である。時間は「午の時」(正午ごろ)。
 大聖人は、厳しく邪義を破折され、南無妙法蓮華経の大法を説き明かされた。「破邪顕正」は、日蓮仏法の魂である。
 そして、若き日に学んだ地で正法を打ち立て、師である道善房を正法に導かんとする、深き報恩の心を込めておられた。
 大聖人は立宗宣言のころに、それまで名乗られていた「是聖房蓮長(ぜしょうぼうれんちょう
)」という名前を、「日蓮」に改められたと伝えられている。
 「太陽」は、一切を照らす。「蓮華」は、汚泥の中で清浄無比の華を咲かせる。
 この「日蓮」という御名前そのものが、末法の御本仏であることを明確に示されていると、拝することができよう。
 「清澄寺大衆中」には立宗宣言の様子が詳しく記されている。
 「これを言えば、必ず、日蓮の命にかかわることになるであろうと承知していたけれども、虚空蔵菩薩の御恩を報ずるために、建長5年4月28日、安房の国・東条の郷にある清澄寺の道善房(どうぜんぼう)の持仏望の南面において、浄円(じょうえん)房という者、ならびに少々の大衆に、これを言い始めた」(同894ページ、通解)
 ここで大聖人は、立宗宣言の場に集った人々を「少少の大衆」と仰せである。つまり、清澄寺の僧などが集まった、少人数の会座であった。実際に何人が集まったか、具体的な記録はない。

 一切衆生の境涯を開き、末法万年尽未来際まで轟きわたる南無妙法蓮華経の法理は、ごく少人数の会座から説き明かされていった。大人数ではなかった。
 ここに、我らが進める広宣流布の、原点の実像があるととらえたい。
 創価学会の活動の根幹である「座談会」もまた、少人数の対話で進めている。
 なかんずく、婦人部の皆様方によって行われる「婦人部総会」から、本年も対話の輪が広がっていく。その様子を、大聖人がどれほど喜び、讃えておられるか。その意義も福徳も、計り知れない(大拍手)。

●「日蓮一人」から190の国々へ
 一、大聖人は仰せである。
 「去る建長5年の4月28日より、今の弘安2年11月に至る27年の間というもの、退転なく、強盛に南無妙法蓮華経の弘通に努めてきたことは、月が満ち、潮が満ちていくごとくであった。
 はじめは日蓮ただ一人、題目を唱えていたが、見る人、会う人、聞く人、いずれも耳をふさぎ、眼を怒らせ、口をゆがめ、手を握りしめ、歯がみをして、父母、兄弟、師匠、同僚までも、敵対した。
 後には故郷の地頭や領家も敵対し、ついには、一国をあげて騒ぎ、万民が驚くありさまになった。
 そうしたなかで、人の口まねをして南無妙法蓮華経と唱える者がいたり、あるいは悪口のために唱え、あるいは信ずるに似て唱え、またあるいは誹謗するに似て唱える者などがおり、すでに日本国の民衆の10分の1は、一向に南無妙法蓮華経と唱えるようになった」(同1332ページ、通解)
 創価三代の師弟は、この大聖人の闘争に直結して、三類の強敵と戦い続けてきた。
 蓮祖の「立宗宣言」の魂、広宣流布の大精神は今、わが学会に流れ通っているのである(大拍手)。
 一、大聖人は、「終には一閻浮提に広宣流布せん事一定なるべし」(同816ページ)と力強く言明された。御義口伝には、「南無妙法蓮華経は自行化他に亘るなり、今日蓮等の類い南無妙法蓮華経を勧めて持たしむるなり」(同747ページ)と説かれている。
 我ら学会は、この御本仏の仰せのままに、世界190の国や地域にわたる妙法流布を成し遂げてきた。
 尊き同志の皆様は、いかなる社会の変化にも即して、使命の天地で、地道に妙法を弘めてこられた。良き市民としての模範を示し、愛する国土の繁栄に尽くしてこられた。ゆえに、今日の発展があるのだ。
 御聖訓には仰せである。
 「一切の事は国により時による事なり、仏法は此の道理をわきまうべきにて候」(同1579ページ)
 その地の国情や慣習を完璧に尊重していかなければ、かえって法を下げてしまう。
 妙法は「妙なる法」「不可思議の一法」である。どのような社会の形態にも、いかなる時代の変遷にも、自在無碍に合わせながら、その地の人々の幸福の道を開き、その国土の平和と安穏の道を開いていけるのである。

 一、「清澄寺大衆中」には、「今年は殊に仏法の邪正たださるべき年か」(同893ページ)との一節がある。
 仏意仏勅の学会に怨嫉した邪宗門の、滅びゆく姿は、眼前にある。
 新しい一年も、創価の正義と真実を、勇敢に叫び切っていくことだ。
 大聖人が発せられた、広宣流布への大音声を、我らも轟かせよう。そして、新たな地涌の人材群を、一人、また一人と呼びいだしてまいりたい(大拍手)。

● 広宣流布の勝利の大道を永遠に
 一、「有名な中国の孔子の言葉に、こうある。
 「吾十有五にして学に志す。
 三十にして立つ。
 四十にして惑わず。
 五十にして天命を知る。
 六十にして耳順(みみしたが)う。
 七十にして心の欲する所に従って矩(のり)を踰(こ)えず」
 動乱の世にあって、幾多の試練を乗り越え、偉大な境地を開きながら、門下を薫陶してきた孔子ならではの人生観である。
 孔子は、「八十」については論及していない。
 あとに続く青年の薫陶に心血を注いでいた孔子の心情を勘案し、あえて、私なり心現代的に申し上げるならば、たとえば──
 「八十にして、青年と共に未来を開く。
 八十にして、世界の知性と共に平和の世紀を開く」──となろうか。
 もちろん、これは、私自身の決意でもある。
 大仏法の不老不死の大功力を生き生きと示しながら、何よりも大切な後継の青年たちのために、私は生き抜く。
 そして、目覚ましく成長する頼もしき青年たちと共に、永遠に広宣流布の勝利の大道を開いてまいりたい(大拍手)。

 結びに、わが大切な全同志の健康と長寿を祈りつつ、記念の一首を贈り、私の新春のスピーチとさせていただきたい。

  誕生日  功徳(はな)に囲まれ
         創価城
       栄え光らむ   広布の陣列

 本年一年、どうか、よろしく頼みます。
 学会は、行動者の集まりだ。広布へ動けば、健康になる。共に悔いなく戦おう!(大拍手)
  2008・1・2

 

創価学会谷川佳樹主任副会長のプロセス無き役職任命について

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月28日(日)19時33分25秒
  谷川佳樹主任副会長さまの学生部時代、男子部時代の佳いエピソードを募集しています。
この歴史が披瀝されなければ、つまり現場での活動報告が無いようであれば、谷川佳樹主任副会長は、全く学会活動しないで大幹部に成った事になり、創価学会の組織にあっては、大問題となります。

つまり、学会活動(折伏弘教・聖教啓蒙)を何もしないで幹部登用したと言う事は、何らかの企図する意味合いがある訳です。この登用した者(幹部)が日共党員(プロトガードル)の可能性が高い。谷川佳樹に限らず、無能な高学歴の者はプライド高ピーで金と女に弱く権威権力におもねる命が強く、楽チンな思考形態が身についており、カッコ悪いマネや頭下げるのが大嫌い。この性癖を利用して日共スパイとして登用されたのではないですか?
 

だいたい女性を誹謗する時はネカマ呼ばわりするわ...

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 8月28日(日)19時25分35秒
  ひかり様も結局ネカマ呼ばわりされたしね。  

イケディアン様、メールをください

 投稿者:ラカニエンヌメール  投稿日:2016年 8月28日(日)18時41分47秒
  情報提供いたします。委細はダイレクトメッセージにて。
 

創価学会谷川佳樹主任副会長と同時代の体験談(2)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月28日(日)18時23分1秒
  女性問題について、私は高校時代に大失恋(思い込み)してから、この分野に立ち入る事は辞めました。と言うより高校卒業してから家を出て間借り生活、ビンボー生活、余裕出来たら拠点やって、ほとんど無私の世界で、気付けば今の女房殿に子供が出来て『出来ちゃた婚』となり、その後一人、また一人と三人の子供が出来ました。みんな、今は私同様に家に居ません。追い出しました!

女房殿は、『あんたは冷たい!』とか『変な奴!』とか言いますが。自立しない者に明日は無い訳で、私なんか、あの二十代の時、どうやって、何を食べて生活していたかも覚えていないくらい大変でした。楽しみは、新入生歓迎会で焼肉食べられるくらいで、いつも大学生協食堂でソバライスを食べていた記憶くらいですね。彼女とか、そんな悠長な話も時間も生活空間も無い訳で、でもそれがあの時代は幸いしていました。

前にも投稿した通り、昭和59年当時、組織が頽廃していた時に、私は区委員長として幹部協議会には出ずに、問題起こしている学生部同棲世帯の家庭訪問をしていました。ほとんどが大幹部の子弟(-_-)  お金ある事が災いになると言う欠落点を垣間見ました。あの時の彼氏・彼女はどうしたものやら、連絡が出来る者は僅かです。

 

創価学会谷川佳樹主任副会長さまと同時代の体験談

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月28日(日)17時58分34秒
編集済
  私は、あのお方より若干若く還暦では有りませんが、同時代の学生部経験者です。先生のいきなりの会長辞任(昭和54年)。
アルバイト先の測量会社のテレビで観ましたが、学生部員であった私は何が何だか分かりませんでした。第一次宗門問題の最中でも、その実態を知るのは、かなり後の話です。高校卒業して家を出て夜学通いながら三十代の少し前まで、乞食みたいにヨレヨレの服着て、ガタガタの身体支えて拠点もやって、楽しかったですよ。何が?大学祭で入信した新来者が宿命転換して大きく変わっていく姿、病気を克服して折伏もやり、大幹部となって良き壮年リーダーになっていった姿をこの数十年間、交流して歓談する事が出来たからです。

彼らの生き様を観るにつけ、では同時代の谷川佳樹主任副会長は、どのような体験を積んで、特に青年部時代に輝かしき体験談話があるのだろうと期待して投稿して居るのですが?

あの昭和54年当時、坊主のイヤガラはあったものの、折伏弘教も御本尊下附やっていた訳で、現場では何も問題無く広宣流布の闘いが続いていたのです。闇が暁を求めるような姿でした(-_-)
ビンボーで学生部拠点(雑居アパート)で毎年正月にやっていた10時間唱題会、懐かしいですね。導師を持ちまわりでやるのですが、最後の方では膝が割れて正座出来なくなり座布団挟んだりして10分交代となりました。良い思い出ですね。多くの人材が生まれ、その場所から卒業して旅立っていく姿、懐かしいです。
そのようなプロセスが、谷川佳樹主任副会長には無いのか知りたくて、何度も投稿して居るのですが、何にも無いのですかね?
ひょっとして、谷川佳樹主任副会長って信心していないのでは?いきなり、学生部幹部になったのは偽装入信の共産党員かも知れません。つまり、谷川佳樹主任副会長は日共のスパイ!乙骨さんの例を出すまでもなく、親が日共党員、創価学会活動して子供を創価学園・創価大学入学させて破壊工作!内部破壊工作者!最高幹部まで登りつめて創価学会を破壊する為の密命を代々木より承けている。その代償は『女』だったりして(-_-)谷川佳樹主任副会長の親も日共党員では?もう、かなりの高齢者で口は割らないと思いますが査問する価値があると思います。兄弟・親族も洗い出して査問しましょう!
 

独り言

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年 8月28日(日)17時38分2秒
  当方は 「聖教沈聞」を購読しています(笑)  中学時代の国語教師は 諸橋徹次氏の末裔でした 「感字」には うるさいかたでした  

(無題)

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 8月28日(日)17時17分32秒
  はっきり言って閲覧者の中にはここで「374919」の数字を見ただけで「また、これか」と食傷気味の方も少なからずいらっしゃると思う。
切り口を変えて違う角度から問題提起したところ「扶養家族」等の発言が谷川氏個人に限らず佐藤浩氏の口からも出ていたとの証言も寄せられ、さらにはそれ以外の男子部幹部の間でも似たり寄ったり人口に膾炙する内容の語句との指摘もあったことで、いま現在に至る学会内部の女性観が問われる事例の一つだと認識させられたのではないだろうか?
これも氷山の一角に過ぎないだろうが、谷川―佐藤のライン、そして弓谷も同一線上に並ぶ女性蔑視の系譜について、これを彼らだけの特殊な問題と捉えるのではなく、私自身は無論のこと当掲示板で極悪を責め正義の論陣を張っていると自負されるすべての参加者が自戒を込めて若い女性への関わり方を見つめ直す契機にすべきであろう。
身近にいる女性の信仰の有無を問わず、氷山を他山の石と見做せるかどうかである。
それを踏まえて、創価学会にとって、広宣流布にとって、女子部はいかような位置付けにあるのか? 先生は女子部に今日まで何を託されてきたか?
曖昧にしたまま「扶養家族」云々の比喩を苦笑いで許容してしまうようなムードが、組織の腐敗と堕落、停滞、そして凋落を招く悪因となることを心しなければなるまい。

旧姓・佐野由美子さんの甚だ残念な今の姿に、妙法に生き抜く女性としての信念と誇り、そして何よりも師弟の心を失い、権威権力の虜となった学会婦人部が象徴されている。
国防婦人会さながらの草の根ファシズムの温床と化した創価の女性の惨状が集約されているのだ。

だからこそ、ただ単に「扶養家族」という言い回しを論詰するばかりでなく、その言葉の奥にあるものを巡って壮婦男女のくくりなく厳しく弾呵の声をあげていかなければならないのだ。
 

極悪に遠慮なし徹底的に叩け(#`皿´)

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 8月28日(日)16時58分10秒
  地方の幹部の皆さんヽ(^○^)ノ

また地方の職員幹部の皆さんヽ(^○^)ノ

原田会長筆頭に秋谷、八尋、谷川、ヒロシや丹治や重川、その他諸々の子分達。信濃町の執行部により、池田先生が築き上げてきた組織を破壊し、先生のご功績を潰そうとし、先生が書き残された文章を削除し、改竄し、自分達の都合よく変えようと動いてるのが地方の幹部や地方の職員幹部には見えないのですか?

見えているにも関わらず見て見ぬふりしてれば無間地獄だよ(^○^)

謗法与同だよねヽ(^○^)ノ

見えてなければ池田門下とは言えないでしょうと私は思う。

そんなに金が大事か?

権力が欲しいのか?

自分に自信が無いのか?

私は知らず知らずの内に先生に敵対している行動を強いられている地方の幹部、地方の職員幹部の皆さんがかわいそうでならない。

池田先生が、『師弟から外れてしまえば既に仏法ではないと』仰ってますよ(^○^)

池田先生が、『師匠は私だよと』仰ってますよ(^○^)

池田先生が、『会長が上、会員が下と言うことになれば創価学会も邪教です。と』仰ってますよ(^○^)

大体ね、四代、五代、六代の会長が永遠の師匠である池田先生と同列に、考えられる訳ゃないでしょ

『蛍火が日月を笑い、蟻塚が華山を笑い、鵲が鳳凰を笑うなるべしだよ』

四から六が、蛍火、蟻塚、鵲だっつてんだよヽ(^○^)ノ

間違えないようにね(ー。ー#)

まぁオマケしても権力に媚売って自分達が偉いと思っているコバンザメヽ(^○^)ノ

いや(^○^)やっぱり国民の足に知らずに吸い付く蛭(ヒ・ル)位だろうねヽ(^○^)ノ


さぁ~地方の幹部の皆さまヽ(^○^)ノ

地方の職員幹部の皆さまヽ(^○^)ノ

どうしますか?

せっかく仏法に巡りあって頑張ってきたからこそ?

地方で幹部になったんでしょ?

幸福の道を永遠に閉ざすか?

先生のご指導を守って極悪執行部に鉄槌を下すか?

選ぶのは自分です。


 

動画見ました

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月28日(日)16時52分6秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/55140

代表で受けてる自覚ゼロ。
こういうのって池田先生は自覚と誇りを持って、会員の代表として感謝して受けてるように見えたものだけどね。

動画はまるで乞食が恵んでもらってるかのような態度。
笑顔ではあっても感謝のカケラも無い。
まるで「もらってあげてる」ような態度。
それに満面の笑みの付き添いご婦人ってなに?(笑)。
与えた側ってどんな心境だったのだろうか、と。
これじゃただの恥知らずなだけではないか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

ニャンコ先生さま

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年 8月28日(日)16時05分22秒
  投稿ありがとうございます ひどい「如是相」ですネ 聖教にでる幹部の「如是相」も  

全集未収録スピーチについて

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月28日(日)15時59分9秒
編集済
  全集未収録スピーチについて

全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)の概ね半分を掲載させていただきました。
残りのおよそ半分(2008年以降分)の掲載も本板のご迷惑にならぬよう間隔をあけて行いますのでよろしくお願いいたします。
又、師匠のスピーチを自分勝手な判断で抜粋することをお許しください。

いつの日か全文を世界中の同志の方々と共有する決意です。
師匠池田先生が世界中の弟子たちに発信したスピーチだからです。
多くの方々のご意見を伺いながら具体的方法を準備したいと思います。

 全集でなくとも、聖教新聞に掲載した先生のスピーチは必ず単行本若しくは小冊子になって会員に届くのが過去における通例でした。
 この2006.5~2010.4掲載の「全集未収録スピーチ」だけが何か特別な意味を持っているのか、書籍となる事なく、葬り去られてしまうのか。
『将来の為に大事なことなので、今言っておく』との趣旨のご指導が随所に見受けられるというのに・・・。
先生は、スピーチのいたる所で『傲慢な最高幹部』の出現を予見され、『悪との戦い』こそ『善』であると指導されています。
これらのご指導を最高幹部が意図的に隠蔽しているのであれば、まさに池田先生の予見が現実となっている証しとなるでしょう。

2006.5~2010.4掲載の「全集未収録スピーチ」は、厳然と存在します。
これを隠せば、隠したことにより、還って「全集未収録スピーチ」の存在がクローズアップされる事になります。
そして、『何故、隠さなければならないのか?』『隠したい師匠の指導とはどのような内容なのか?』等々疑問が出ます。
その疑問に幹部は答えられない。先生のスピーチを切り抜き保存していないからです。
一部分を切り貼りしたノートや断片そのものを傍らに忍ばせて登壇するのが関の山だったのです。
自分が師匠の指導を求めるのではなく、会合で気のきいた話をしようと師匠のスピーチを利用している幹部が殆どです。
だから切り抜き保存していないのです。せっかく多部数購読しているにも関わらず・・です。

もし、2006.5~2010.4掲載のスピーチ内容を知っている幹部がいたら、「宿坊の掲示板」読者である可能性が高い。
2006.5~2010.4掲載のスピーチは、創価の幹部が知らない、解らない『先生の指導』です。創価の厳しい現実があります。

さあ、皆さん!!
聖教新聞 2006.5~2010.4掲載の池田先生の「全集未収録スピーチ」を創価の現場で大いに活用しましょう。
(※本板に多くの方々の投稿があります。)
そして師匠池田先生を宣揚すると共に「師弟不二」を訴えましょう。
幹部に対し『聖教新聞 2006.5~2010.4掲載のスピーチ』をしっかり指導してまいりましょう。

今後ともよろしく
無冠


 

注目w

 投稿者:ニャンコ先生  投稿日:2016年 8月28日(日)14時38分38秒
  この原田怪鳥の如是相に注目w
いま話題の女史も寄り添い満面の笑みw

https://twitter.com/senadoargentina/status/767738671512649742
 

師弟不二アーカイブより 2009年2月頃の御指導

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 8月28日(日)13時42分54秒
  【投稿者:ダメよ~ダメダメ】
投稿日:2015年 5月23日(土)18時44分16秒

(中略)
昭和54年の会長辞任の事

「あの時は学会の中枢が逃げたんだ!諸葛孔明もこう云っていた『側近が危ない!』
側近の幹部、最高幹部がずるくなってはいけない。
私がどれほど苦労し、戦って今日の学会を作ったか。今は何も心配いらない学会になった。
何もしないで、出来上がっている上にただ乗っかっているようではおかしくなってしまう。
最高幹部は絶対にいい調子になってはいけないよ。」(趣意)と


「幹部は、お金だけはインチキはあってはいけない。あれば厳しく糾弾していく以外にない。
師弟の魂こそ学会精神であることを、幹部は真剣に青年部・後輩に教えていかなければいけ
ない。最高幹部にその息吹がなければ学会は滅びてしまう。

・・・・・(詳細と続きは)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=6051
 

南米訪問団

 投稿者:大城  投稿日:2016年 8月28日(日)13時36分18秒
  南米訪問団の謎が解けた
聖教写真班の方、ありがとうございます

今日の写真を見ると分かると思います
ブラジル創価学園の写真を見てください
日本人らしき人は原田会長と笠貫女史(女帝?)のみです
あとは現地のメンバーばかり
南米訪問団とは名ばかりで、実態は現地メンバー

訪問団と名前がついているので、日本から海外に訪問した団体だと思う
しかし、今回は、日本から行ったのは、原田会長、笠貫女史だけの様子である
あとは南米訪問団という名前がついた現地メンバー

本来、池田先生がいらっしゃる国=日本から海外の国を訪問に行く
これを訪問団と名前をつけるものである
今回は日本から出発したのではなく、現地メンバーがアルゼンチン、ブラジルと回っている
これは「訪問団」ではなく、「交流団」と名付けるべきではないか?

訪問団は原田会長と笠貫女史だけ
現地メンバーは「交流団」

国境を越えているから訪問団だと言う人もいるかもしれないが、日本から出発していない団を「訪問団」となづけるのはおかしい

聖教の記事では「原田会長ら南米訪問団」と記載されている
これは正しくは
「原田会長と南米交流団」と記載するべきだと思う
わざと紛らわしい記載をしているように思う

それにしても、原田会長と笠貫女史の自己顕示欲には閉口する
先生の代理、奥様の代理にでもなったつもりだろうか?

先生、奥様はどの写真も、「どこにおられるのか?」と思うほど、後ろの方か端っこ
現地メンバーを常に最前列で撮っておられた

常に最前列で現地メンバーをさしおいて写ろうとする二人
二人の写真など見たい人間はいない

写真班の方
二人に教えて上げて欲しい
もっと後ろに並ぶように
こんな風に現地メンバーをさしおいて二人がしゃしゃり出ている写真ばかり掲載すると
原田会長には「老醜」
笠貫女史には「女帝」
の称号が会員から贈られると

先生は会長就任50年で、戸田先生から引き継いだ創価学会を完璧に守り発展させたと言われた

先生が弟子に任せて6年
ガラガラ音を立てて崩れていく

全ては自分達の責任と思っている
祈るばかりである

配達が委託になるのは良かった
本来、印刷と配達はセットのものだった
しかし、本部は名簿の流出を恐れ、印刷だけ委託した

本部は常に大変なことを自分達は会社を作り、会社にやらせ、自分達はしない
そして、会員にはボランティアを強いている

創価班、白蓮、牙城会等
皆、ボランティア
本部は全て日光警備で有償
本来逆にするべきである

カンピース様
確かにご指摘の通り、24日は記載がないです

原田会長、笠貫女史は財務で南米に訪問されているので、日程、費用はいつでも会員に公開するべきである

それでこそ、開かれた創価学会であり
「敵は内部」と、内部の腐敗、堕落を心配された永遠の師に応える会の姿だと思う

末端会員故、何もできないことが歯がゆいが、今、起きていること、学会の未来を思い、池田先生からお預かりした会が池田先生の精神に沿って発展して行くように
声を上げていくつもりです

このままでは、池田先生亡きあと、崩壊すると危惧するばかりである
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月28日(日)12時54分32秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-12-16 【広布第2幕第4回全国青年部幹部会】

■  一、天も晴れ、地も晴れ、我々の心も晴れ晴れと、勝利、勝利の1年を飾ることができました!
 皆さん、ありがとう!
 本当にご苦労さまでした!(大拍手)
 さらに、偉大な勝利に向かって、若き「世紀の同志」の集いたる記念の幹部会を、心から祝福し合いたいと思いますが、どうでしょうか!(賛同の大拍手が)
 本日は、海外からも、第一級の指導者の先生方を来賓としてお迎えすることができました。遠方より、ありがとうございました。
 また芸術部の代表、医学界やスポーツ界など各界で活躍する友の代表も駆けつけてくださいました。いつも、ありがとう!
 それぞれが、わが使命の大舞台で、断じて勝ってください。君たち一人一人を、私は、いつまでも見守っていきます。

■ 人生とは、一大芸術作品にも等しい。
 なかんずく、「若さ」は、それ自体が最も美しい。
 たとえ、お金がなくとも、何がなくとも、若さがあれば、最高無上の財産を持っているのと同じです。
 青春は、無限の創造力に満ちています。
 わが人生を、生き抜き、勝ち抜いていく「力」を、美しい勝利の「世界」を、皆さんは、全部、自分の中に持っている。
 また、それを、存分に出し切りながら生きていける。
 それが「若さ」というものです。
 君たち青年は、「無限の可能性の塊」なのです。

●名作を読め!
 一、私の青春時代は、トルストイ、ユゴー、ホイットマン、チェーホフ......あらゆるものを読みました。
 読書を怠れば、戸田先生が許さなかった。
 「大作、今、何を読んでいるのだ」
 「それは、どこまで読んだのだ」
 「では、その内否を言ってみろ」と。
 矢継ぎ早に追及され、ごまかそうにも、ごまかしようがありません(笑い)。
 当時、私は、苦境にあった先生の事業を支えて、朝から夜中まで、くたくたになるまで働きました。
 それからです。私は読みました。
 皆も読まなくてはいけない。いい小説を。いい本を。
 くだらない雑誌などを読んでいる者がいると、戸田先生は烈火のごとく叱られました。
 現実の課題と必死に格闘しながら、心は広々と、世界の文学に学んでいくのです。

●わが人生勝利の堂々たる名画を
 一、トルストイが破門されると、ロシア芸術アカデミーの教授だった偉大な画家レーピンは、激怒しました。
 「(僧侶たちは)ならず者と一緒になってロシアの天才を虐殺しようとしている」と(モスクブィノフ、モルグノワ=ルドニツカヤ著、本田純一訳・編『レーピン』美術出版社)。
 そしてレーピンは、若き日から「人生の偉大な太陽」と仰ぐトルストイの見事な肖像画を発表し、精神界の王者の真実を世に宣揚していったのです。
 晩年のトルストイが、信念の言論ゆえに弾圧され、中傷された時も、レーピンは叫びました。
 ──トルストイは、皆が恐れて言えないことを言ってくれたのである。トルストイは正しい。いずれ、幾百万、幾千万人の人々が、我らの偉大な天才(トルストイ)の声に賛同し、そこに自らの名を連ねるだろう──。
 〈トルストイは生命尊厳と絶対平和主義の理念に立ち、論文「一人たりとも殺すなかれ」「黙ってはいられない」などを発表。革命家らを次々と処刑する政府を非難して死刑の廃止を訴えた。
 これに対して政府は、論文を掲載した新聞を弾圧。トルストイへの中傷が行われた〉
 このレーピンの言葉の通り、トルストイの80歳の誕生日には、その偉業を讃えて世界中から無数の祝賀と感謝が寄せられました。

■ 人民の大指導者であり、世界中から尊敬されている周恩来総理は、次の言葉を若き友に贈りました。
 「同志にたいしては、春のように温かく、仕事にたいしては夏のように激しく、利己主義にたいしては、秋の風が落葉を吹き散らすようにこれを一掃し、人民の敵にたいしては、冬のように厳しく対処する」(新井宝雄著『周恩来の実践・指導力の秘密』潮出版社)
 これが周総理の心でした。
 正義の青年は、この勇気と強さを持たなければいけない。
 また、これが私たちの学会精神でもあります。

■ 一、最後に、いつも私たちを鼓舞してくれる音楽隊の皆様に、4首の和歌を贈りたい。

 ★全軍を  常に鼓舞せむ  音楽隊
   広宣流布の  輝く前途を

 ★晴れ晴れと 希望と凱歌を 天までも
   舞いに舞いゆく  創価の楽雄

 ★この一年  我らに勇気を 贈りたる
   音楽隊の  凛々しき君たち

 ★千万の  我らの心に  歓喜をば
   与え 響かむ  音楽隊かな

 いつもありがとう!
 どうか、体を大事にしてください!(大拍手)
 きょうは長時間、本当にご苦労さま!
 また1年間、大変にありがとうございました。
 来年も、一緒に頑張りましょう! 勝ちましょう!
 ご出席くださった先生方にも、改めて深く御礼を申し上げます。
 それでは皆さん、よいお年を!
 お会いできなかった同志の皆様に、くれぐれもよろしくお伝えください(大拍手)。

 

ご参考

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 8月28日(日)12時42分48秒
  【あるブログより抜粋してお伝えします】
職員はネット監視もお仕事の一部のようですね。

(状況~突然、職員で幹部が自宅訪問、このように指導~)

「職員は学会に関するブログやHPをチェックしています。
○○さんのブログは反学会色が強く無いのでそれ程チェックは入っていません。ただ私が気付いたので他の人が気付く要素がありますので気を付けて下さい。ブログの内容も問題提起してくれているので大変良いと思います。」

色々と話を聞くと、職員は反学会のブログをほぼ全て観覧~身元が分かり次第、家庭訪問を行い対応しているとのこと
 

観察しました。

 投稿者:ROM者  投稿日:2016年 8月28日(日)12時12分23秒
  久しぶりに書きますが観察してたところ、共通点を見つけました。

琴の弦=ヘビーユーザー=パンツ職人の謎(反宿坊板)

 

師弟不二アーカイブより 丹治問題点の整理

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 8月28日(日)11時38分49秒
  【投稿者:信濃町の人びと】
投稿日:2014年10月10日(金)09時03分30秒

丹治FK問題点

①聖教の編集局長でポスト左遷だけでいいのか?

・・・・・(続きは)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=2602

 

朝日読売などの

 投稿者:一言児  投稿日:2016年 8月28日(日)10時59分54秒
  新聞名、ウチのは古風で中身が「お花畑信心!」。新聞名に聖や教をつかうと上から目線。法華経や大聖人仏法の誇り高い草創期の名づけは理解しますが、今や錯誤なタイトルで引いてしまう。内向き学会機関紙に戻って、外部拡大や多部数購読など止めますかー、ムリやカベ無くしたいネ。「入ったら新聞売らんならんのかー?」友人云ってた。  

同時放送④

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 8月28日(日)10時45分30秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

本部幹部会の同時放送では、池田先生の映像を長く放映してほしいとの声を聞きます。

この声は、大多数の会員さんが心で思っていることです。

誰も前座である原田会長の「挨拶」を聞きたい訳ではありません。
また、自分の体重管理もできない竹岡男子部長の「与太は話し」を聞きたいとは思っていません。

会員さんは池田先生の「映像」を拝聴したいのです。

池田先生の映像時間を「短く」している原田会長が直弟子であるはずはありません。

「池田先生の映像時間を短くしている」

この一点で原田会長が邪な法師である証明になります。
 

情報の提供をありがとうございます!

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月28日(日)10時28分6秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/55124
聖教新聞 「創共協定」発表記事   投稿者:あやちゃん   投稿日:2016年 8月28日(日)08時18分53秒

あやちゃんさんありがとうございます!
まとめコメントに追加させて頂きましたm(_ _)m

http://6027.teacup.com/situation/bbs/54658
創共協定について   投稿者:太ちゃん@まとめコメント   投稿日:2016年 8月21日(日)17時36分9秒

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

配達の委託

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月28日(日)10時03分31秒
編集済
  まぁカネ儲けに走ってる上層部ですからねぇ~。
配達を委託するだけではないように感じるけどね。
変な知恵をつけないよう余計なコトは言わないけど(笑)。
現状では上層部のカネ儲けの目的にしかならんもん。
「悪へのお布施」と同じことだから。

委託された側にもメリットはありますね。
「個人情報」です。
一般紙でも朝日新聞は本社と販売店は情報が直結状態なんだとか。

個人情報は販売店のみならず、新聞セールスを専門とするいわゆる「拡張員」にも渡ります。
販売店にて、過去に購読してた情報を拡張員へ提供して、その情報を元にセールスをしてもらってるのが普通なんです。
全部の新聞セールス専門の企業かまではわからないけど、単純にそれだけで活用しておらず、提供された個人情報を独自に管理しているようなところも。
そして「そろそろココの家は契約してもらえるんじゃないか?」というところに訪問、なんてね。
個人情報は、一度でも購読するとずっと情報が販売店に残ります(たぶんどこもほとんど永久的に)。

他にも委託された新聞でのメリットに、購読する新聞を本紙に変えてもらう、というのもね。
実はよくある話なんですよ、これ。
これらからいうと、一般紙の系列に配達を委託すると、当然ながら配達してる販売店から「ウチの新聞も取ってください」となりますねぇ~。
それこそ聖教新聞をやめさせてもね?
オカネが絡んでるから倫理もなにもあったもんじゃない。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

小生が政教珍聞・性教珍聞と評するワケ

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 8月28日(日)09時54分1秒
  誠に申し訳ないと思うのだが、出所は失念してしまったので、詳しい諸氏がいらっしゃれば、御教授いただければ幸いです。

聖教新聞が発刊されるにあたり、いろいろな名称の候補があり、「希望」「文化」「創価」などがあったが、

「正しい教え」だから「正教」だろうという声に、いや「聖」だよという事になり、戸田先生が「聖教」で決められた様に記憶がある。

「聖(せい)」は「正(せい)」に通じ、「清い」意も含む。「尊い」の意もあり、「大聖人」の「聖」も含む。
その意では、大聖人の教えを正しく伝える使命を持つ創価学会の機関紙としてこれほど相応しい名前は他にないと小生は思う。
小生も好んで揶揄しているつもりはない。不適切な表現であることは承知をしているつもりである。

しかしながら、昨今の聖教新聞は、その名前に反すること枚挙にいとまがないと思うのは小生だけであろうか?


会則改正・御観念文改正と「正しくない」教学を発表。
2006年以降の師匠の指導を掲載しない。
改ざん・切り文による冒とくにも等しい掲載。(メッセージが全文掲載されない)
海外の情報の遅すぎる掲載
異常(と小生は思うが)な広告面の多さ。
選挙になれば、「対話・対話・対話」の嵐(この対話が票であることは明らか)
実際にやってもいない「紙面座談会」


ざっと思いつくまま挙げてみても、師匠の意向に反したおかしな新聞(珍聞)であると考える。
また、選挙になれば、一般紙面は公明議員の必死の形相が並び、一面には「対話」という票とりの強要。
まさに、「聖教」ではなく「政教」ではなかろうか?

それに加えて、谷川主任伏怪鳥の374919事件の不起訴処分である。
詳しくは諸氏が投稿済みであるので、閲覧者諸兄も御承知の事と思う。
こんな「お下劣」な事件の張本人が最高幹部として幅を利かせているのである。
その意もこめて「性教」と揶揄させていただいた次第である。


もちろん小生の言い分が全て正しいとは思っていないし、間違い・不適切等の苦言は甘んじて受ける覚悟である。
繰り返すが、小生は「聖教新聞」が、その名の通りの新聞であってほしいと心から思う者の一人である。
決して好んで揶揄している訳ではない。ただあまりに師匠の意に反しているのではないかという怒りから、
皮肉と怒りをこめて表現しているだけである。




 

9月度本部幹部会

 投稿者:匿名希望  投稿日:2016年 8月28日(日)09時32分40秒
  9月度本部幹部会が来週あると思いますが、先生のスピーチ映像は、長めにお願い致します。皆は、先生のスピーチを見たいと思っておりますから。

原田さん、よろしくお願い致します。
 

わが友に贈る 2016年8月28日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 8月28日(日)09時12分12秒
  新時代の建設は
新たな人材と共に!
地区こそ広布の本陣だ。
皆の祈りと努力で
次代の柱を育てよ!
 

独り言

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年 8月28日(日)09時04分20秒
  【聖教】「しょうぎょう」とも読む。聖人、特に仏の説いた教えのこと。 ①釈尊が得道してから入涅槃に至るまでの50年間に説いた一切の経教をいう  ②末法においては日蓮大聖人の教説をいう。仏教・仏法用語については ちゃかしていいものと 悪いもの まずいものが あると思うなぁ~~~  せめて「カナ」表記だったらなぁ~~~  

査問と原田氏の会長就任

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月28日(日)08時32分54秒
  原田氏は2006年11月9日に会長就任しました。

当時の本幹同中で、池田先生がこのようにおっしゃったのを覚えています。
「原田は真面目だからな。」「奥さんと相談して決めたんだ。」と。

そして同時に、2006年以降の本部幹部会に参加された方なら、原田会長に対する女性問題等の厳しい指導はご存じのはずです。
宿坊の掲示板に投稿されているが、本部幹部会のスピーチでカットされている指導です。

池田先生は、原田氏の良い面も悪い面も全てご存じです。

権力・金・女性で、男性幹部は試される。
自分の欲望に負ければ、原田氏も同様に悪の命が現れます。

100年先、200年先の手を打たれる池田先生が、現状の創価学会で、先生ご自身が不在になれば、原田氏を含め最高幹部がどのようになるか、ご存知だったのではないでしょうか。

その上での原田氏の会長就任と、とらえれば視点が変わってゆきます。


2010年5月以降、不思議な位に悪が結託しています。
そして、その悪に与同する人間も集まってゆく。

与同する人間は、池田先生が永遠の師匠と命でわからない学会員です。
それは「忘恩」が原因と見る。
忘恩の命は悪縁に触れれば、いともたやすく命が悪に染まってゆきます。

学会の悪い部分が、一つに固まって行く。
「悪は結託する」
まさに、池田先生のおっしゃる通りです。


また池田先生は、矢野追撃の時に、このようにご発言されたと聞きました。
「私が直接やってもよいのだが。」と。

悪がどこにあるか、全部ご存じの先生です。
池田先生が2006年以降、内なる悪(幹部・議員・職員)への厳しい指導をされたのは、未来において池田先生の分身として悪を追撃する真実の弟子を呼び起こす布石ではないでしょうか。
また、弟子が内なる悪に勝てなければ、広宣流布などできるはずがありません。
力ある弟子には、強敵が必要なのです。

そして今、池田先生の指導を基に声を上げた弟子は「査問」という権力の迫害を受け、組織から除外されている。
それは、悪の結託した組織から外れる事ができたという事であり、誰が真実の弟子であるか明確になった事です。
査問により、真実の弟子が湧現したのです。


「最高幹部を批判する会員は組織破壊をする悪人」
気付けば、この言葉を最優先する創価学会となりました。

池田先生を批判しなくとも、最高幹部を批判すれば悪人という事です。
これでは、正しい信心とは言えません。

正しい信心ができなければ、不幸になるだけです。


悪の結託、真実の弟子の湧現。
「査問」により、舞台が整いつつあると思うのは自分だけでしょうか。

2006年以降の指導が自分を動かします。
今日も心から「池田先生は永遠の師匠」だと命が叫んでいるのです。


【2006年11月22日全国合同協議会】
>もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46099

 

聖教新聞 「創共協定」発表記事

 投稿者:あやちゃん  投稿日:2016年 8月28日(日)08時18分53秒
  聖教新聞  昭和50年(1975年)7月28日(月)掲載

創価学会と日本共産党との話し合いの経過について
………………………………………………………………

    昨年来、日本共産党と創価学会の代表の間で、それぞれの組織並びに運動の独自の性格と理念、更には、立場の違いを互いに明確に認識しあい、相互の組織と運動の独立を侵さないことを前提としてうえで、話し合いが行われた。そして、幾つかの合意点を確認することができ、憎しみ合いをやめ共存、また平和のため、それぞれの立場で努力する等の7項目にわたる「協定」としてまとめられた。ここに、その話し合いの経過を発表する。
……………………………………………………………

        憎しみ合いやめ共存
          7項目の合意協定
平和のため  それぞれの立場で努力

    一、創価学会池田大作会長、日本共産党宮本顕治幹部会委員長と、それぞれ旧知の間柄であり、かねてから両者の隔意ない懇談を実現させたいという希望をもっていた松本清張氏の仲介で、昨年10月末、両組織の話し合いがはじまった。
    昨年10月30日、松本氏の立ち会いのもとに、創価学会側から野崎勲総務・男子部長、志村栄一文芸部長、日本共産党側から上田耕一郎常任幹部会委員、山下文男中央委員・文化部長とで第一回の懇談をおこなった。以来、松本氏宅において、11月に一回、12月に五回、合計して二十数時間におよぶ懇談がおこなわれた。
    その間、双方の組織、理念、運動の討議のなかから、それぞれの立場のちがいを認識しあい、相互の組織と運動の独立を侵さないことを前提としたうえで、世界の平和のため、日本の民衆のために、いくつかの合意点を確認することができ、それを文書としてまとめることとなった。
    こうして野崎、上田のあいだで別掲の「日本共産党と創価学会との合意についての協定」がまとまった。
    この協定書は、双方の機関にはかられたうえ、12月28日、両組織を代表して、野崎、上田が署名し、双方の組織による捺印がおこなわれた。
    二、12月29日、池田会長と宮本委員長が松本氏宅を訪問し、松本氏をまじえてなごやかに懇談がおこなわれた。
    三、なお、双方は、協定公表の時期については、協議しておこなうことをとりきめ、今回の発表となった。

……………………………………………………………



   一、日本共産党代表上田耕一郎と創価学会代表野崎勲とは、1974年10月末以来、数回にわたって懇談し、それぞれの組織の理念と性格、現在の活動と将来の展望、内外情勢などについて、広範かつ率直な意見の交換をおこなった。
    その結果両者は、日本共産党と創価学会とが、それぞれの組織ならびに運動の独自の性格と理念、さらには立場の違いをたがいに明確に認識しあい、相互の組織と運動の独立を侵さないことを前提とした上で、日本の将来のため、世界の平和のため、そしてなによりも大切な日本の民衆、人民のために、それぞれの組織を代表して、左記の事項について合意した。

…………………………………………………………

「日本共産党と創価学会との合意についての協定」

    一、日本共産党と創価学会は、それぞれ独自の組織、運動、理念をもっているが、たがいの信頼関係を確立するために、相互の自主性を尊重しあいながら、両組織関の相互理解に最善の努力をする。
    二、日本共産党は、布教の自由をふくむ信教の自由を、いかなる体制のもとでも、無条件に擁護する。
    創価学会は、科学的社会主義、共産主義を敵視する態度はとらない。
    三、双方は、たがいに信義を守り、今後、政治的態度の問題をふくめて、いっさい双方間の誹謗中傷はおこなわない。あくまで話し合いを尊重し、両組織間、運動間のすべての問題は、協議によって解決する。
    四、双方は、永久に民衆の側に立つ姿勢を堅持して、それぞれの信条と方法によって、社会的不公平をとりのぞき、民衆の福祉の向上を実現するために、たがいに努力しあう。
    五、双方は、世界の恒久平和という目標にむかって、たがいの信条と方法をもって、最善の努力をかたむける。
    なかんずく、人類の生存を根底からおびやかす核兵器については、その全廃という共通の課題にたいして、たがいの立場で協調しあう。
    六、双方は、日本に新しいファシズムをめざす潮流が存在しているとの共通の現状認識に立ち、たがいに賢明な英知を発揮しあって、その危機を未然に防ぐ努力を、たがいの立場でおこなう。
    同時に、民主主義的諸権利と基本的人権を剥奪し、政治活動の自由、信教の自由をおかすファシズムの攻撃に対しては、断固反対し、相互に守り合う。
    七、この協定は、向こう10年を期間とし、調印と同時に発行する。10年後は、新しい時代状況を踏まえ、双方の関係を、より一歩前進させるための再協定を協議し、検討する。

    1974年12月28日
日本共産党代表   常任幹部会委員
                         上田耕一郎  印
創価学会代表    総務
                         野 崎      勲  印


 

独り言

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年 8月28日(日)08時15分37秒
  「りっしんべん」の新聞表記は 不快です  

行学の二道

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月28日(日)07時25分41秒
  信・行・学

これは足し算ではない。掛け算と自分はとらえている。


カンピース様が、教学試験の教材内容について鋭い指摘をされている。

>今回2級試験の教材でもある「開目抄」の講義本を読む機会があった。
見事なまでに「人本尊」の記載がない。また「法本尊」の記載もない。
六大秘法の名称は今後使用しないのだから当たり前といえば当たり前ではある。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54385

しかし、創価学会公式ホームページでは以下のように表示されている。

>観心本尊抄が法本尊開顕の書であるのに対して、開目抄は人本尊開顕の書であり、教行証に配すると、開目抄は一代の諸経の勝劣浅深を判じ、五段の教相を説いているので教の重に配されます。<
http://www.sokanet.jp/kaiin/kisokyogaku/gosho/02.html

最新の教学と過去のホームページを比較して下さい。

何よりも、教学担当者は池田先生から学んだ開目抄と比較すれば、違う方向に向かっているのを感じないだろうか。


信心は掛け算だ。

「ゼロ」を掛けたらゼロになる。
「マイナス」を掛ければ、全てがマイナスになる。

 

本日の政教珍聞で~す②

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 8月28日(日)07時13分56秒
  池田先生の御指導、「四季の励まし」より

「信心」が深まれば「行学」は前進する
「行学」が前進すれば「信心」は深まる
この因果の連動の中でこそ、悪を滅し善を生じゆける


さて、教学部のミナサマ方に質問です。
創価学会は御本尊を認定する権能があるにもかかわらず、今もって認定御本尊を発表されないのは何故でしょうか?
御観念文改正されましたが、教学的な説明が今もってされていないのは何故でしょうか?

生涯広布様のご指摘にあったように、「教学部」という名前はあるが「部署」が無いとは
先生の御指導からみてもおかしいのではないでしょうか。


ここはひとつ、教学部の最高責任者であらせられます谷川主任伏怪鳥様、ぜひとも性教珍聞にお意見をお願い申し上げます。
 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 8月28日(日)07時12分4秒
  職員関係者様
聖教電子版を、誰が有料・無料で講読しているのか、また推進しているのか、地域では把握できているのでしょうか?
私は電子版に切り替えたことを地域の人に伝えているので、把握していますが、その電子版を解約しても、地域には分からないような気がしますが。
電子版強化イコール切り替え増加となると、聖教推進のあり方が変わる、あるいは、やらなくなるのではないか、という気がします。
要はそれだけ実質講読数が減っていて、配達も委託しないと採算が合わない、収益としての期待もしないことになるということでしょうか?
もしお分かりでしたら、お教え下さい。よろしくお願いいたします。
 

本日の政教珍聞で~す

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 8月28日(日)06時54分16秒
  原田怪鳥様、サンパウロでのブラジル創価学園、原田怪鳥ら南米訪問団が交流とのこと、誠に、誠に、ご苦労様です。

ところで、原田怪鳥もお写りになってる集合写真、原田怪鳥様と女史様しかお写りになってないと思うのですが・・・
せっかくの訪問団なのですから一緒に交流(されたはず)のメンバーも是非写真に入れてほしかったです。
訪問団は何名で、誰が団長で、日程はどうなっているのか? 何故、事前の珍聞発表がなされなかったのか?

愚鈍な小生には理解できかねるところがございますので、何卒御教授頂きたいものデス。

もう一つ、御高齢の怪鳥様には酷な疑問とは思いマスが、珍聞での記事によりますと・・・
23日午後アルゼンチンでの本部幹部会にご出席、25日午後サンパウロのブラジル創価学園で交流。
一両日の間、怪鳥様はどの様にお過ごしされていたのでしょう?

移動時間を考えましても、かなりの時間が取れるのでは?

ひょっとして、まさかとは思いマスが、オリンピック観光のついでに代理(だ・い・り)受章、幹部会出席?
サンパウロ観光のついでに、ブラジル創価学園訪問?

本当はオリンピック観光がメインで、アルゼンチン訪問、サンパウロ訪問はフェイクでしょうか?
訪問団とブチ上げながら、他の方が目に見えないのもそのためでしょうか?


いやいや、池田先生の直弟子たる原田怪鳥様、そんなことをされるはずないですよね~。
ぜひとも、小生の下劣な疑問を晴らしていただきたいと、切に願うものデス。


 

悪役の秘密パーティにホイホイと

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月28日(日)06時45分51秒
編集済
  以下引用
自民都連の“ドン”内田茂前幹事長パーティーで「ドン、ドンがんばって」と礼賛

パーティーはマスコミをシャットアウトして開かれた。

公明党都議も「二元代表制における都政の中で、都議会の存在感を高めるために、内田氏の指導をお願いしたい」と述べ、暗に小池氏を牽制した。
http://www.sankei.com/politics/news/160824/plt1608240042-n2.html

「都議会のドン」こと内田茂氏の集会 報道陣を締め出し記者に罵声も
http://news.livedoor.com/article/detail/11937885/
引用以上

秘密パーティには貧困たたきの片山さつきも参加していましたが、公明は庶民政党を
声高に自賛するのであれば相対的貧困の認識についてこの恥知らず議員等と同じレベルに
ならないことを期しますが、伏魔殿への阿諛追従といいこの問題といい、もはや手遅れかな?

>貧困たたき
>新宿で緊急抗議デモ 作家の雨宮処凛さんらも
http://mainichi.jp/articles/20160828/k00/00m/040/019000c
>NHK 「貧困女子高生」に批判・中傷 人権侵害の懸念も
http://mainichi.jp/articles/20160825/k00/00m/040/053000c



都議会伏魔殿②   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月 3日(水)15時26分59
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53385
零細従事者いじめプラン②   投稿者:感性   投稿日:2016年 2月 6日(土)21時57分33秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/38187
 

影のうわさ

 投稿者:職員関係者  投稿日:2016年 8月28日(日)06時35分9秒
編集済
  近年中に、新聞配達配達廃止になるみたい。
一般紙に業務委託とのこと。

また電子版を強化します。

聖教販売店は楽し過ぎだよ
 

都議会 K

 投稿者:職員関係者  投稿日:2016年 8月28日(日)06時33分0秒
  最近都議会のKハリキッテるね。

 

体験談

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 8月28日(日)05時10分16秒
  おはようございます(*^▽^*)いつも皆様の投稿楽しみにしています。勉強にもなります。たまには、皆様の体験談などを聞かせて頂けたら幸いです。よろしくお願いします。  

商標登録の確認方法

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月28日(日)04時22分39秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/18013

上記のコメントの方法ではどうやら現在は確認できないようです。
僕の方で確認できた方法を出しますね。

https://www.j-platpat.inpit.go.jp/web/all/top/BTmTopPage
特許情報プラットフォーム|J-PlatPat

●検索窓の左にあるカテゴリをクリックしてプルダウンから【商標を探す】をクリックして選択

●検索単語の入力

「日蓮世界宗」と入力すると、日蓮世界宗だけで日蓮世界宗創価学会はヒットしませんでした。
『日蓮世界宗創価学会』と入力すると確認できます。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

ひらがなプロジェクトに投稿 富木殿 小乗大乗分別抄 常忍抄 二編です

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 8月28日(日)03時00分44秒
  ひらがなプロジェクトに投稿します。
富木殿 小乗大乗分別抄 常忍抄 二編です。

螺髪さん、研鑽の根本清浄を読ませていただきました。
御義口伝は、よほどかみ砕いていただかないと、今の青年部と新来の壮年部には
理解しがたい部分があると思います。

勉強もしていないし、講義も受けていないのですから・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まともなら 老いたら子らに従うよ
子供が悪いのか、親が悪いのか、家族でもめている、
所もあります。
親はだれか、子はだれか、考えてださいよ。

子供が頼りなかったら、親の宿業と思って、題目をあげなくちゃ・・・。
この信心は、人のせいにできないので、厳しいです。

「心の変革」と言われて、すぐに実行できる人は、爪の上の砂です。
毎日の振る舞いの中で、自他ともの幸福を願う、菩薩の命で生きてゆくことを
日蓮大聖人は教えられています。
 

扶養家族 発言。。。

 投稿者:単なる野次馬  投稿日:2016年 8月28日(日)01時41分55秒
  すいません。。。佐藤浩の方ですw

弓谷も、そうですが
会合の お話しのなかで、所々 人を小馬鹿にしたような
話しっプリは職員関係の奴が多いような感じがしました。

僕的な主観で、なんとなくですが。。。
昼間は、民間の企業で働いて退社後
闘っている先輩達の方が人情味ある感じですね。。。

 

辞任要求

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月28日(日)01時40分2秒
  執行部に、
辞任を要求する。
総辞職を願う。
 

やめるべき事

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月28日(日)01時20分59秒
  その一:多部数

その二:F

理由:
まるで我々は、鵜飼いの鵜のようだ。信仰心を利用され、ただ数で報告される。

たくさんいすぎるショクインの給与を支える必要なんてあるか。ない。

広布基金があるだろが。何兆ともいわれる資産を使ったらどうだ。

ハコモノも多すぎだ。一体なんなんだよ。全てが常軌を逸してばかげてる。

何のためなんだか理解に苦しむよ。

教学も折伏も、未来部育成も、そっちのけ。

これでいいのか?

無我夢中でやってきたとも。しかし、疑問を呈せば査問で報いる、なんちゅう組織だ。

執行部、オマエラいい気になるなよ、高給とりやがって。

これってなんなんだ、答えろ!
これ以上ごまかすな!
隠蔽するな!
正直に答えろ!

新聞拡張員もどきのタダ働きどころか多部数、手弁当でそこまでやるかの全国行脚のF取り!
この二つを繰り返すばかりだ。

我々は、公明党に裏切られて、文句言えば査問て何なんだ。

バカにすんな!

謝れ!

 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月28日(日)00時27分16秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-12-6 【新時代 第13回 本部幹部会】

■ 一、忙しい年の瀬だが、きょうは、ゆったりして、楽な気分で聞いていただきたい。懇談的に進めよう。
 一年間、本当にご苦労さま! ありがとう!(大拍手)
 また、遠くからお越しの海外の方々、本当にようこそ!(大拍手)
 お元気な姿を拝見でき、うれしいです。ありがとう! ご苦労さまです!

●勝利の"秘伝"
 一、リーダーの皆さん、とくに、大きな責任を担い立つ人は、これまで以上に、同志を心から大切にしていくことだ。
 皆を上から見下すような傲慢は、断じてあってはならない。
 友と出会ったら、さわやかにあいさつをする。感謝の気持ちを表す際には、丁重にお辞儀をする。会合の後には、心を込めて見送る──。
 そうした誠実な振る舞いが、相手を思う深き祈りが、心に橋をかける。強き連帯を広げていくのだ。
 法のため、人のために戦う同志ほど、偉大な人はいない。
 一番、戦ってくださっている人を、一番、大切にする。そこに、何十倍もの力が出る。これが勝利をつかむ、戸田先生の"秘伝"であった。
 同志のために──この一点に徹した人は、皆、大きく成長していった。
 反対に、こうした労苦を避けた人間は、最後は、敗北の人生となっていった。
 大いなる使命に生きゆくリーダーの皆さんは、どうか、「あの人は、品格があるな。素晴らしいな。王者の風格だな」と慕われるような人になっていただきたい。

●人に尽くせ! そこに真実の幸福が
 さらにヒルティ(スイスの思想家)は、「もし財産が人を傲慢や怠惰や無為や欲望や吝嗇(けち=編集部注)にひき入れる場合には、不幸そのものとさえなる」(前田護郎・杉山好訳「幸福論3」、『ヒルティ著作集第3巻』所収、白水社)と語っている。※「幸福論3」の数字はローマ数字
 よくよく銘記しておきたい言葉である。
 またヒルティは言う。
 「高慢はつねに相当量の愚かさと結びついている」(斉藤栄治訳「幸福論2」、同第2巻所収)と。
 御書にも、「智無きは増上慢を起し」(226ページ)との文がある。※「幸福論2」の数字はローマ数字
 大思想家の言葉は、仏法哲理の正しさを見事に証明している。
 ともあれ、牧口先生、戸田先生の時代も、また現在までも、大悪人や裏切り者らが、自分の名誉と金儲けのために、嫉妬と邪悪な謀略をもって、信心の和合僧を乱し、陰で悪事を働いてきたことは、皆さんもご存じの通りだ。
 こうした者の本性は、皆、増上慢であった。
 断じて、増上慢になってはならない。増上慢に従ってもならない。
 増上慢は、仏道修行の敵である。自らの成長を止め、前進を止めるだけでなく、同志の団結をも破壊する。絶対に許してはならない。
 増上慢の輩など、正義の言論で叩き切っていけ!──こう戸田先生は厳しく言われたのである。

■ 一、ゲーテは書き残している。
 「目標に近づけぽ近づくほど、困難は増大する」(岩崎英二郎・関楠生訳「箴言と省察」、『ゲーテ全集13』所収、潮出版社)
 よりよき社会を築きゆく、我らの戦いも、同じだ。ゲーテは、よくわかっている(笑い)。
 目標を勝ち取ることが、どれほど大変か。責任ある立場の人間は、だれよりも皆の勝利と幸福を祈り抜いていくのだ。
 同志の労苦を、さも当然のように思ったら、とんでもない。心の底から感謝すべきである。
 広宣流布を進める人ほど尊貴なものはない。日蓮大聖人が、また日興上人も、さらに牧口先生、戸田先生も讃嘆されることは絶対に間違いない。

●新たな大行進を
 一、ウズベキスタンの大詩人ナワイーは綴った。
 「太陽のように、国中を照らす人であれ!
 公明正大においては、永遠の春のごとくあれ!
 悪人に対しては、稲妻のごとくあれ!」
 これでいこう!
 我らは、悪い人間とは断じて戦うのだ。
 なかでも、学会を内部から破壊しようとする「破和合僧」の人間を許してはならない。
こうした悪人を放置しておいたら、大変なことになる。
 どんな幹部だろうが、社会的地位があろうが、悪い人間は許さない。
 学会の大恩を受けながら、同志を裏切り、学会員をいじめる恩知らずとは断固、言論で戦う。
 将来のために、きょうは、このことを改めて確認し合いたい。

●信心で戦い勝て
 一、戸田先生は、力を込めて断言された。
 「希望も絶望も、他人からもたらされるものではない。境遇でもない。ただ自分からくるのだ。ゆえに自分自身に生ききれ!」
 何があろうと、負けてはいけない。だから、題目をあげるのだ。
 信心で戦い、勝って、一生を飾る。そうすれば、わが生命は三世永遠に輝きわたる。
 敗残者の生命は、哀れであり、わびしい。
 広宣流布に戦う人の功徳が、いかに大きいか。
 先生は言われた。
 「その人の日常は御本仏に感応して偉大な生命力を涌出して、いかなる困難にも打ち勝ち、その顔は生き生きとし、体は元気に満ちていく」
 これが広布へ戦う題目の功徳であり、皆さん方の実相である。必ずこうなっていくのだと先生は教えてくださった。

●皆に尽くし抜け
 一、戸田先生の大事な指導を胸に刻みたい。
 「幹部は、みずからを、会員や部下の小使だと思え!」
 先生の遺言である。
 私も、こうして壇上にいるけれども、この心で人生を生きている。
 責任ある幹部になるはど肝に銘じるべきだ。
 戸田先生は、こうも言われた。
 「自分の世界を不満に思う者は偉くなれない。また、人の悪口を言い、自分の失敗を弁解する人間も偉くなれない」
 その通りだ。
 ともあれ、先生の指導は、すべて残してきた。夜中までかかって、記録してきた。わが人生の師であるからだ。

■ 一、法華経の化城喩品に、「在在諸仏土 常与師倶生」という有名な一節がある。
 これは、「あらゆる仏の国土に、常に師とともに生まれる」──師と弟子が、常に一緒に生まれ、広布のために戦い抜くという意味である。
 戸田先生は、獄死された牧口先生の3回忌で言われた。
 「あなた(牧口先生)の慈悲の広大無辺は、わたくしを牢獄まで連れていってくださいました。
 そのおかげで、『在在諸仏土・常与師倶生』と、妙法蓮華経の一句を身をもって読み、その功徳で、地涌の菩薩の本事を知り、法華経の意味をかすかながらも身読することができました。
 なんたるしあわせでございましょうか」
 私も、この法華経の一節を胸に刻んでいる。師に仕え、師を守り、師の大願をすべて実現してきた。
 そして今も、「常に師と共に」の心で、戸田先生と不二で戦っている。
 法華経の極意は、師弟不二にある。正しき師弟の継承によって、正しき法が伝わり、弘まってきた。
 師弟の宿縁は、三世永遠である。永遠の師弟の共戦によってこそ、広宣流布の大道は永遠に続くのである。

 一、学会は2010年に創立80周年を迎える。仏法では、「八」とは「開く義」と説かれる。
 日蓮大聖人は、8歳で成仏した竜女の姿を通して、「八とは色心を妙法と開くなり」(御書745ページ)等と仰せになられた。
 戸田先生は、青年部に対して「八方に戦いの火ぶたを切れ!」「新しい勝利の道を開き、つくれ!」と師子吼された。
 広布拡大の好機は、あらゆるところにある。
 創立80周年を目指し、いいお正月を迎えて、来年もまた若々しく、自分自身の偉大な境涯を開くため、家族のために、子孫のために、そして学会のために勝っていこう!〈参加者から「ハイ!」と元気な声が〉
 同じ生きるなら、高い次元に立って、最高に価値ある目的のために、頑張っていきたい。
 1年間、ありがとう。海外から集われた皆さんに、心から感謝申し上げます。
 ここで皆でお題目を唱えたい。海外の方々の無事故の帰国と、ご多幸を祈念して。〈名誉会長を導師に全員で唱題する〉
 本当にご苦労さま。ありがとう。来年もよろしく! サンキュー・ソー・マッチ!(大拍手)

 

創価学会谷川佳樹主任副会長さまの若き日の輝かしき体験談話有りませんか~

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月28日(日)00時24分19秒
  誰も投稿されない、反板にも創価学会谷川佳樹主任副会長さまの素敵な折伏弘教・聖教啓蒙の偉大なる闘い成果の体験談話が出て来ない(-_-)

そんなに、何も佳い琴をしていなかったのですか?(-_-)

では、何故、全国男子部長、青年部長、副会長に成られたのでしようか?コネ、学閥(東大出)、性豪?で原田先輩並みだったからか?

是非、大折伏弘教・大聖教啓蒙の成果が有った創価学会谷川佳樹主任副会長さまの若き日の輝かしき体験談話をご投稿下さい。
 

一年と五か月

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年 8月28日(日)00時10分58秒
  あ、もう昨日になりましたが同盟題目に参加させていただいて
一年と五か月になりました。
信濃町の人びと様、お声掛けありがとうございます。

板の流れと関係ありませんがちょっと肉親の話をさせて
いただきます。

私の両親はもう他界していませんが昭和31年の入信です。
入信した当時、私の姉は小学生でした。
担任の教師が「私は創価学会が大っ嫌いです!同じ部屋の空気を
吸うのも嫌です、あなたは机を廊下に出してそこで勉強しなさい!」

と言われ、姉は廊下で授業を受けていたそうです。
今そんな事をやれば大変な人権侵害で大問題になるところ
ですが昭和30年代はそういう時代だったのです。

住んでいる地域では村八分どころか冠婚葬祭もすべて
無視の村十分でした。

近所の人に「あそこは人様の田んぼの稲を盗んでいる」と讒言され
実際警察が調べに来たそうです。
そんなことにもめげずに両親は信心を貫き通し、大宿命転換をして
信心の実証を示して一生を終えました。

父は40世帯ぐらい、母は120世帯くらい、姉は70世帯くらい
折伏をしました。折伏した人々はみんな広布の大人材に育ち地元の
圏を創ったのはうちの両親だと言われていました。

昔は折伏に行くと水や塩をかけられた人がよくいたのですが、
母は包丁を投げられたそうです(;´・ω・)
そんな両親の偉大さを感じたのは亡くなった後でした。

あ、いろいろ書くと長くなるので今宵はここまでに致しそうございまする。
 

「しなのそば」様等へ

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月27日(土)23時55分14秒
編集済
  ヘビーユーザー氏が誰であろうと、同氏の再来がどうであろうと、

その出来事は?⑫言の葉は情報にあらず   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月26日(金)00時17分4秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54946

にての同様の問いかけ及び民事への移行等があったのかどうかなど新たな問いかけににレスしていただくことを引き続き希望申しあげます。
むろん「しなのそば様」「誰か私を呼んだ?様」「厚顔無恥王様」のみならず、いずれの側であれ当事者の方々からのご見解が一番知りたいところです。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 8月27日(土)23時52分54秒
  今晩は
皆様、ありがとうございました
気持ち良く題目があがりました
ありがとうございました
おやすみなさい
 

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