1-3 嘘しか言わない、2ちゃんねらー。

 カクヨムの他の記事にも書きましたが、2ちゃんねらーというのは、ほんとキチガイの集団、ホラ吹きの集まりです。基本、嘘しか言いませんし、書きません。できれば相手にしたくないというか、こちらを無視してほしいのですが、なぜか粘着をやめません。


 なにが困るって、やっぱり嘘を書かれることですね。

 嘘をさも真実のように書く。それも意図的に。

 ほんと困った人たちです。


 自分が言っていないこと、どこにも書いた記憶のない言葉まで、彼らの口からついて出てきます。


 彼らは強いコンプレックスに苛まれていて、自分の置かれている境遇を嘆いている傾向が強いので、相手を叩くことで、自分の強さを誇示し、自分の方が、おまえより数倍、賢い、おまえよりも優れていると思わせたいのでしょう。


 つまり優位性を発揮したいのだと思います。基本、ターゲットへの中傷は、ほとんどが嘘で塗り固められています。私に粘着してきた4人の、2ちゃんねらー。その概要を書いておきます。


 1人目はT氏、精神疾患があり、無職。作家を目指している。元アニメーター。父親が自己破産していて、おまけに一家離散。悲惨をマンガにしたような生活をしている。生活保護を不正受給してる噂が絶えない。


 2人目、B氏。こちらも精神疾患があり、自傷行為を繰り返す傍ら、自殺願望ありと、メンヘラの総合商社みたいな人です。左手には15個の根性焼があって、左足を飛び降り自殺未遂の際、失っている。昔はワルで、人から度重なる恨みを買った結果、飛び降り自殺未遂をしたのか、詳細は不明。どちらにせよ、人相から推測するに、若い頃に、イジメ等の加害者で、相当数、人から恨みを買っていそう。


 3人目、U氏。無職。障害者年金で生計を立てている。彼もまた、一時期、作家を目指していましたが、2ちゃんねらーの攻撃に遭い、ペンネームを捨てた過去があります。なにか自分に不都合なことがあると、オーバードーズしてみたり、自殺をほのめかしたりして相手を脅す傾向あり。


 4人目、I氏。23歳の頃、友人の死をきっかけに、病気を発症。現在、三十代前半。元不登校児の中卒。学校をろくに出ていないためか、学校、教育は社会にとって必要ないと本気で思っている。社会に対して根強い不満と強いコンプレックスがあり。反社会勢力に憧れを抱いている。背中に刺青があって。マリファナの吸引で、逮捕歴がある。かつて勤めた風俗の仕事を誇りに思っているようで、仕事は辞めたり始めたり。彼もまた、なぜか作家を目指していて、それを公言している。同棲相手に結婚を申し込むも、相手の両親に罵倒され結婚を断念。


 興味深いのは、私にいやがらせを繰り返した4人ともすべて精神疾患があり、みな無職で、作家を目指しているということ。作家とは、そんなに簡単に目指せる職業で、それを口にするだけで、ステイタスになる、なにか不思議な力でもあるんでしょうか? 

 

 無職だから作家を目指すのか、作家を目指すから無職なのか。とにかく仕事をするのが嫌いな人たちの集まりであることは確かです。


 電子書籍、アマゾンKDP関連の2ちゃんねるサイトに彼らは常駐し、作家を目指す傍ら、せっせせっせと2ちゃんねるに、いやがらせの書き込みを続けています。

 

 彼らは、深い劣等感の闇を抱えていて、自分の夢が実現できない苛立ち、自分の満たされない境遇。他人が夢の実現に向けて一歩、また一歩と近付くのを見ていられないのでしょう。今にも嫉妬で狂いそうなんだと思います。


 T氏には、20回位、アマゾンの電子書籍に、いやがらせレビューを書き込みされましたし、I氏にも、同様に、いやがらせレビューを6回、繰り返し書き込みされました。申し訳ないですが、かなり迷惑を被っているので、私に粘着するの、やめていただけませんかね? 


 1つ疑問なんですけど、うつ病の人って、か弱くて、無気力で、自分を責める、イメージがあるんですけど、あれは真の姿ではなく、カモフラージュなんですかね? 自分を弱いモノに見せることで、障害者年金、生活保護を受給しやすくするための口実を作ってるようにしか私には見えないんですが、気のせいですかね?と、いうことで、ネットで、うつと攻撃性の関係について調べてみました。


 普通は、うつになると無気力化するのだそうですが、男性の場合、女性と比べ、怒りや攻撃性という形で症状が現れやすいそうです。どうも自分自身の弱さや無能であること、コンプレックスを指摘されて、自分が責められているかのように感じてしまうらしく、それが他人への攻撃性を加速させるらしいです。


 ニューヨーク大学ランゴーン医療センターのサスマン教授は、男性は無気力になった自分、自分の置かれている不遇な状態をどうしても受け入れられず、自分の強さを誇示することで、コンプレックスの埋め合わせをしようとする為、より攻撃的になりやすい、と指摘しています。


 要するに今の自分の置かれている状況に劣等感を抱いてしまって、それを認めたくない、でも認めざるをえない、心に矛盾を抱えてしまって、葛藤で、どうにもならないのでしょう。


 本人は相手にばれていないと思って、いやがらせを繰り返しているのでしょうけど、やっぱりどこかで足がついてしまうものです。都合が悪くなると、オレは、病気だから弱者なんだと、弱者を装い、裏ではいやがらせまがいのことを平気で繰り返す。


 そんな弱者が、なんで、いやがらせする時だけ生き生きして、いやがらせを続けるんですかって、真面目に聞きたくなる。でも、それもこれも、病気のせいだとすれば、納得がいきます。


 あなたたちが、もし本気で病気から解放されたいと思うなら、今すぐにでも、いやがらせをやめることから始めてください。因果応報ですよ。人に今までしてきた行為が、自分の心に縛りを与えているんです。早くそのことに気付いてください。私からは以上です。


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