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全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月25日(木)13時35分24秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-11-10 【第2回 関西最高協議会】

■ 一、第2回の関西最高協議会、まことにご苦労さまです!(大拍手)
 きょうも、晴天です。
 晴れ晴れとした晴天です。
 関西創価学会の前途を祝うがごとくの晴天です!(大拍手)
 今回も、さまざまな方々に、お会いできたことを、心から喜んでおります。また、お世話になったことを、心より感謝いたします。
 関西は、大盤石になりました。
 偉大な存在になりました。
 創価学会の未来に大きな光を放っている大関西の皆様方に、「いつも、ご苦労さま。ありがとう!」と申し上げたい(大拍手)。

●幸せ光る婦人城
 一、はじめに、愛する関西の皆様に、記念の歌を贈りたい。

   世は移り
     戦乱勝利の
    大阪城
  今は関西
 常勝城かな

 人は城である。人材こそ最高の城である。
 また、尊き関西婦人部に捧げたい。

  幸せを
  わが胸光らせ
     婦人城

皆様によろしくお伝えいただきたい。
 そして新出発した関西青年部に贈りたい。

   大関西
     池田門下と
       勝ちまくれ

●「人間革命」の思想を世界へ
 一、「アメリカの著名な仏教研究者であるクラーク・ストランド氏は、「人間革命」の思想の意義について、次のように語っておられる。
 「創価学会の戸田第2代会長は、『仏とは生命なり』と定義することで、万人のための平等な宗教観を確立されました。
 そして、それを池田SGI会長が、人間革命を根幹とした、ヒユーマニズムの思想として、世界に開かれました。
 このSGI会長の功績によって、仏教は、特定の人々のための宗教という殻を打ち破り、世界へと広がることが可能になったのです」 氏は続ける。
「宗教はまず、自分自身の中に、強き信仰を築くとの思想を育むことが不可欠です。
 そして、自分自身の中に築いた喜びを人々に分かち合い、その共感を広げていくことです」
 「創価学会のすすめる人間革命の運動は、まさに、それを実践されております。SGI会長は、この人間革命の思想を『平和の価値』『文化の価値』、さらに『教育の価値』へと高めるなかで、世界宗教の基盤を築かれたのです」
 私のことはともかく、平和・文化・教育の大道を進みゆく「人間革命の同志」の皆様への評価として、ありのままに、ご紹介したい(大拍手)。

 一、中国の名門・福建範大学の鄭一書(ていいっしょ)副学長も、創価の「人間革命」思想に注目される一人である。
 こう述べておられる。
 「創価学会の発展で、見落としてはならない点は、それが"人間革命"に象徴されるように、一人一人を啓発し、人格を高めることを、最大の目的としてきたことです。その意味では、『比類なき大教育運動』といえるのではないでしょうか。
 私は、この点こそが、周恩来総理が生前に創価学会に注目した最大の理由だと思います」  見る人は、まっすぐに見ている。
 人間革命──それは、まず自分が生まれ変わることだ。身近な「一人」を心から励まし、苦楽を分かち合い、ともに立ち上がっていくことだ。
 人類の希望の大道を、地域から世界へと広げてまいりたい(大拍手)。

● あの「大阪の戦い」にあっては、毎朝、勤行のあとに、御書を真剣に拝し合い、皆の勝利への一念を合致させていった。
 不可能を可能としゆく「法華経の兵法」「妙法の将軍学」を心肝に染め抜いた。「絶対勝利」の活力を満々と漲らせて、皆が最前線に躍り出た。そして、勇敢に道を切り開いていったのである。
 御書根本こそ常勝のリズムである。
 戸田先生は、おっしゃった。
 「『教学』を身につける人は『哲学者』である。『哲学』とは、よりよき生活をしていくための『智慧』である」
 女子部に対しては、「女子部は教学で立ちなさい。そうすれば、どんな問題が起ころうとも、決して紛動されることはない」と語られた。
 青年部に対しては、「願わくは、諸君は教学に、信心に、自己の鍛練に、いっそう励んでいただきたい。そしてよき広宣流布の闘士として、末代にまで、自己の名を歴史に残していただきたい」と叫ばれた。
 また、こうも指導されていた。
 「坊主は偉いと思って化儀(形式)に流れるのは、古い信者である。
 我ら創価学会は、日蓮大聖人と御書を通じて直結して行ずるのである」
 「仏法で学んだことは、どしどし口に出して話しなさい。そうすれば、やがて身につくものです」
 その通りだ。広布のために語った分だけ、知識に血が通う。生きた智慧となるのである。

■ リーダーは友に尽くすためにいる。そう戸田先生は敢えてくださった。
 「指導・懇談は、誠実に、わかりやすく。決して、偉ぶって見下して話してはならない」と厳しかった。
 ちょっとした智慧で、友の心を明るくできる。優れた指導者は、気を遺っているそぶりを少しも見せなくても、細心の注意を払っているものだ。
 逆に、最高幹部でありながら、傲慢で、気を遣わず、会員の心がわからない指導者は、その組織にとって"毒"のような存在であるといってよい。これは、どんな世界でも同様であろう。
 また、先生はおっしゃった。
 「ユーモアは、話の中で必要であろう。
しかし、真剣に聞く人に対して、ふざけ半分や、いい加減な話をしたら、求道心の人を見下すことになる。そういう幹部であってはてはならない」
 「ともかく学会員に対しては親切に。学会や世間や会員に迷惑をかける悪い人間は、容赦なく追放しても結構だ。除名しても結構だ」
 責任ある立場をわきまえず、心に"ふざけ"がある人間、同志に迷惑をかける人間を、先生は断じて許されなかった。

●声は"弾丸"
 一、広布新時代の最高幹部は、見栄や格好主義など振り捨てて、同志のために死にものぐるいで戦うことだ。
 使命の天地で勝つためには、「ここを素晴らしい地域にするんだ!」と深く決意し、祈りに祈り、命を削って動くしかない。
 口先を動かすだけではダメだ。自分の「生命を揺り動かす」のだ。後世の人から仰がれるような、立派な幸福城を築いてほしい。限りある人生である。力を出しきらなければ、もったいない。
 広布を阻者とは、リーダーが先頭を切って、「声」で戦うのだ。
 声が剣であり、"弾丸"なのだ。敵を前にして、黙っていては卑怯だ。
声が仏事を為すのである。
 唱題根本で戦う人の心のこもった声は、相手の胸に入る。頭にも入る。たとえ細かい部分は忘れたとしても、不思議と心に残るものだ。

■ 一、戸田先生は語っておられた。
 「古来、師弟の不二なる道ほど、深く尊く、その血脈が永遠なるものはない。師弟の栄光は、永遠である」
 戦時中、戸田先生と牧口先生は、軍部政府の弾圧によって、牢獄へ行かれた。
 牧口先生は獄死。
 戸田先生も、2年にわたる過酷な獄中闘争で体を痛めつけられた。
 しかし、それでも、牧口先生の慈悲の広大無辺は、自分を牢獄まで連れていってくださった──と感謝しておられた。
 私はこれをうかがい、「師弟の精神の根本は、ここだ」と感動した。本当に尊いことである。
 この根本をはずして、何をやってもだめだ。
 今は経済的にも恵まれ、組織もできた。交通も便利だ。すべてがある。
 草創期は、何もかも、なかった。
 私は、師匠である戸田先生に徹して仕えた。戦後、先生の事業が破綻した時に、私はすべてをなげうって先生を護り、支えた。
 あの時は、本当に大変だった。多くの人が先生のもとを去っていった。
 私は、まだ20代。給料が出ない時もあった。その中で、あちこちを駆け回って、一人一人、味方を増やしていった。一切の責任を担って阿修羅のごとく戦った。
 疲れ果てた。機烈な日々であった。
 明日のことさえ、わからなかった。私がいなければ、戸田先生は倒れていたかもしれない。それほど、先生のために尽くし抜いた。
 こういう「一人」の弟子がいるかどうか。それで未来は決まる。
 私は、悪い人間とは、真っ向から戦った。
 私が陰で必死に先生を護り、苦闘を重ねていた時、一部の幹部は、私のことを罵っていた。"池田は会合にも出てこない。退転だ"と。
 私が朝から晩まで働いて、苦境の打開のために奮闘していたことは知っていたはずである。
 じつに意地悪な、愚かな幹部であった。私は大嫌いだった。いわば"偽の学会"の姿であった。
 こうした幹部は、後に同志を裏切り、学会に反逆した。

●師の命を継いで
 一、先生は、ことあるごとに私を呼ばれた。私は夜中でも駆けつけた。
 折伏が進まない。「大作、頼むから、やってくれないか」
 私は、蒲田支部で支部幹事。文京支部では支部長代理。実質的に支部長として指揮を執り、壁を一気に打ち破った。
 学会が伸びれば、社会からの風圧も高まる。先生は私を渉外部長に任じられた。
 私より先輩の大幹部もたくさんいた。しかし先生は、どこまでも若い私を信頼し、頼りにしてくださった。
 先生は言われていた。
 「大作のような弟子を持って、私は幸せだ」
 これが真実の創価の師弟である。
 組織や役職などの「形」ではない。要領でもない。師弟不二の命がけの闘争によって、今日の創価学会ができあがったのである。
 私は勝った。「真実の弟子の姿は、かくあるべきだ」と示しきった。今度は皆の番である。

 一、ある時、戸田先生が私の妻の実家を訪れて、男泣きに泣きながら、こう言われた。
 ──大作には、苦労ばかりかけてしまった。大作は、30歳まで生きられないかもしれない。そうなれば、学会の未来は真っ暗だ──。
 剛毅な先生だった。人前で、涙を見せるような方ではなかった。
 その先生が、人目もはばからずに泣かれたのである。
 どこまでも弟子を大切にしてくださった。ありがたい師匠であった。偉大な師匠であった。
 あれだけ体の弱かった私が、来年、80歳を迎える。本当に不思議なことだ。
 戸田先生は、「自分の命を代わりにあげて、大作を、なんとか長生きさせたい」とさえ言ってくださった。
 まさしく、戸田先生からいただいた私の命である。関西で、私は、ますます元気になった(大拍手)。

■ 一、結びに、大阪事件の出獄後、旧関西本部で、戸田先生が、しみじみと語られた言葉を紹介したい。
 「この世の悲惨をなくし、不幸をなくし、人権を、人間の尊厳を守り、平和な社会を築いていく。そのなかにこそ、仏法の実践がある。それを断行するならば、当然、難が競い起こるぞ」
 「しかし、そんなことを恐れていたのでは、仏法者の本当の使命を果たすことはできない。われわれが宿業を転換し、一生成仏を遂げていくためには、法難にあい、障魔と戦って勝つしかないのだ。だから私は、社会の建設に向かって舵を取り、三障四魔を、三類の強敵を呼び出したのだ」「大難の時に、勇気を奮い起こして戦えば、人は強くなる。師子になるのだ」
 関西は、私とともに、真正の師子となった!
 関西よ、広布第2幕の創価学会を頼む!
 二十一世紀の広宣流布を頼む!
 そして、創価の師弟の永遠の常勝を頼む!
 こう申し上げ、私のスピーチとしたい。
 どうか、大阪、京都、滋賀、福井、兵庫、奈良、和歌山、そして全関西の尊き不二の全同志に、くれぐれも、よろしくお伝えください。
 258回目の関西訪問に寄せて、皆様に感謝の一首を捧げたい。

 おお関西
  私の第二の
    故郷かな
   兄弟姉妹に
    勝りし同志か

 常勝関西、頑張れ!
 皆さんお元気で! 長時間、ありがとう!(大拍手)

 

珍聞

 投稿者:真の弟子  投稿日:2016年 8月25日(木)13時24分58秒
  今日の珍聞の写真も酷い

日本の会長原田会長がなんの資格で先生の代理として授賞しているのか?

板の批判を受けて、聖教珍聞はどうするのか?と思っていた

「訪問団の原田会長」と記載されていた
ということは訪問団の団長でないことは明らか
団長は誰ですか?
そもそも団員はいるのですか?

日頃婦人部幹部に冷たい原田会長
大誓堂の記念勤行会に婦人部幹部を1人も壇上にあげない原田会長

なぜ?
笠貫さんだけまるで妻のように壇上にいるのですか?

そもそも、今回の原田会長の南米訪問はどういう立場で行ったのか不明である

珍聞でさえ、肩書きつけられなかったではないか!

SGI会長代理?
会則に則っているのか?
会則違反ではないか?
会員の会則違反に厳しい創価学会
会長の会則違反も精査するべきである

SGIの表彰はSGIの大場さん、博正さんに任せるべきである

日本の会長がしゃしゃり出ていくことではない!

しかも、表彰というのは現地のメンバーの涙ぐましい努力の賜物
先生はその辛苦を誰よりも理解されて、そしてメンバーが更に戦い易くなる為に授賞して下さった
はしゃいでいる姿は微塵も感じなかった
笠貫さんのはしゃぎぶりは本当に醜い

原田会長は先生の代理のつもり?
笠貫さんは奥様の代理のつもり?
この勘違いコンビ!

オリンピック開会式に日本選手団は選手より役員が前を歩き、批判されている
アスリートファーストが問われている

原田、笠貫コンビには会員ファーストが微塵も感じられない

熊本地震の時も二人でSGI研修
原田会長は日本の会長ではないか!
研修切り上げ、支援に動くべき立場である
日本の会長として、ちゃんと仕事ができない人間がなんでSGIに口を出しているのだ

「1丈の堀を越えられぬもの、10丈20丈の堀を越えるべきか」

二人共、先生の側で何を学んだんだ!
派手な所、派手な所ばかりいようとする
大変な所は避け、現場に押し付け
会員ファーストがない

先生の御指導
「師弟という言葉を単なる掛け声にしてはならない
また師匠の側にいるから師弟不二であるというのも間違いである

師弟は距離ではない
師匠の教えを実行する人が真実の弟子」

もっとも先生の側にいた「老醜コンビ」
この二人の行動を見て真実の弟子と思うか?

師弟は「距離」ではないとの先生の言葉、痛感するのではないか?

日本の原田会長がどういう資格、権限で授賞したのか?
珍聞は明確にするべき

「訪問団の原田会長」なんて答えになっていない
明日の珍聞を楽しみにしている

会則違反で会長解任!となっていたら面白い
還著於本人

会員は、本部は私利私欲なく、献身的に広布の為、会員の為に活動しているのだとばかり思っていた
しかし、本部には会長になりたい人がたくさんいることを知り驚いた

永遠の師匠、池田先生が「次は正木!」と言われても反故にして会則変更して、会長の座に居座り続けた原田会長

どうぞ「老醜コンビ」は南米を回り続けて下さい
 

師弟不二アーカイブより (再) 公明党職員が創価学会の会員を査問

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 8月25日(木)13時14分30秒
  【投稿者:信濃町のネット対策チームの対策】
投稿日:2016年 7月 7日(木)21時10分20秒

信濃町のネット対策チームの対策です。

この数年、創価学会幹部が一般の会員さんを「査問」し処分していることは皆様も御承知の通りです。

「査問」をしているのは主に以下の立場の方です。

創価学会職員=創価学会に勤務している人間。

外郭職員=公明党など創価学会と深い関係がある団体に勤務している人間。

・・・・・(続きは)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10431
 

師弟不二アーカイブより (再) 何故査問し会員さんを排除するのか?

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 8月25日(木)13時11分28秒
  【投稿者:信濃町のネット対策チームの対策】
投稿日:2016年 7月 9日(土)13時45分13秒   通

信濃町のネット対策チームの対策です。

全国で活動家(B長さん以上)が原田会長に逆らう発言をした方が、創価学会の職員や外郭職員に査問をされ役職解任や活動停止などの処分を受けています。

なぜ原田会長がこれ程までに一般会員さんを排除するのか?
様々な理由がありますが、とある職員がポロッと漏らした言葉が印象的です。
「原田会長や谷川主任副会長が入った会合で、突然質問でもされると困るからなぁ。」

・・・・・(続きは)

http://6027.teacup.com/situation/bbs/post/exec/?upload=1


 

ARCHIVEをお勧め、ありがとうございます。

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年 8月25日(木)12時59分6秒
編集済
  色々思考しました。
まだまだですが、創価学会の内部が理解できてきました。
皆様も、もう一度ARCHIVEを読まれたら良いかと思います。

ここの板を拝見しておりましたら気づくことが一つありました。
一部の方の投稿を除き(三流週刊誌状態)関西で言えば、レッツゴ-3匹状態かなと思いました。
叩く人、叩かれる人、押し出すしと、まるで吉本の喜劇を見ているようです。
レッツゴ-3匹は常に、ハリセンでお決まりです。
今更ですがアルベリア様が仰ってた、ぐちぐちぐち、アーダこうだ、決意発表的な?それからどうするの?
自分自身も少し気づきました。
私もそうでした、策や方法に走っていました。
死に物狂いのお題目を上げていきます。
昨日みたいな、聖教新聞を取っていない私にとってはありがたい情報でした。
初めて、信心してる方もしてない方も、そうなのかと思われるような板であってほしいです。
今後とも、この板が気づきの場であってお互いの善がぶつかり合いながら、池田先生がいつでもこの板を
拝見していただいても恥ずかしくないような板にしていただきたいと、管理人様に切に願います。


追伸
JACK 様に頭がさがる思いです。
私の一言でお迷惑かけました。
今後とも、いろいろな投稿楽しみにしています。

この間、ハタチさんから聞いた話ですが、創価新報在職時代、お寺の坊主の不倫関係を乗せたところ、
海外おられた先生から、なんでそんな下品なものを載せるんだと、お叱りになられたと。

〇〇??さん仕事見つかりましたか?→まさか〇〇??さんも職員復帰目指してないでしょうね?
元〇人さん仕事しなくては、先生には信用されませんよ。
まさか、原田執行部が崩落して、職員復帰して、援助されてる弁護士さん及びもう一人影に隠れているスパンサーさんが
創価学会の莫大なお金を狙ってるんではないかなと危惧しております。

お時間ある方最後に読み解いてください。
関東弁→関西弁→なんで〇〇〇〇だけ→関西?京都?嫉妬→HN変更
 

【不起訴処分の確認】しなのそば様、誠にありがとうございました。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月25日(木)12時44分14秒
編集済
  >この事件が不起訴処分になったかどうかは、波田地氏と創価学会の訴訟の証拠として、原告、被告の双方から東京では地方検察庁からの回答書として提出されています。
誰でも裁判所に申請すれば、裁判資料を閲覧することができ、現に私も当事者ではありませんが、この目で確認できました。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54903

しなのそば様、ご証言頂きまして誠にありがとうございました。


自分の性欲に負け、ウソをつき、人を陥れ、組織を利用し悪事を隠ぺいする。
谷川氏を擁護する方は、この事実を知った上で擁護しているのでしょうか。

谷川氏を擁護する方、特に中野区の方々は、裁判記録をご自身で見られたらいかがでしょうか。
しなのそば様がおっしゃるように誰でも閲覧できるのです。

しっかりと現実を見て下さい。
このままでは、いずれ正邪が明らかになった時、世界中の学会員から批難を受け笑われるのは、谷川氏を擁護するあなた方です。

なによりも御本尊様が厳しく実証を出すのです。
だからこそ、一日も早くお気づき下さい。

 

茨城県の友人から

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 8月25日(木)12時38分55秒
  私の茨城の友人からお聞き致しました。

私の友人が青年部の時、茨城文化か日立会館で行われた男子部の会合に谷川全国男(当時)が来て、話した内容の中で先日イケディアン様が言っていた『女子部は広宣流布の扶養家族』と言っていたこと(/。\)


自宅に帰ってから奥さんに谷川さんが『女子部は広宣流布の扶養家族だ』と言っていたよと言ったら『女子部を馬鹿にしてるんじゃないの?』

と怒っていたと。

奥さんが怒っていたことまでハッキリと覚えていると話してくれました。

谷川、お前はそういう女性蔑視の感覚してしかも自分の人間性が一般世間では通用しない、信頼されない、人間だという自覚が全然ないのか?

何でお前みてーのが学会の最高幹部やってんだよ?

このクズが(# ゜Д゜)

学会の恥さらし(# ゜Д゜)(ー。ー#)

女性を泥酔させて強姦かい  ?      テーした(たいした)面の皮してんな?原田も秋谷も八尋もヒロシも終わりだよ

よくもまぁクズばかり集まったもんだね(ー。ー#)

 

竹岡男子部長に真相解明をお願いしたい件 【竹岡男子部長の父ちゃんが御本尊つくって売り込み計画】

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 8月25日(木)12時21分16秒
  えー!竹岡男子部長の父ちゃんが御本尊つくって売り込み計画】珠玉のリンク集

http://6027.teacup.com/situation/bbs/54039

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10445


男子部タケシさんの報告によると竹岡男子部長はある会合終了後にこんな発言をしています。
根も葉もないデマかどうかw

お父ちゃんに確認してよ。

--------------------------------------------------

★ネットの「宿坊の掲示板」というサイトで「教学レポートや遠藤文書」など、根も葉もないデマ文書を使って内部を攪乱している
★しかし、我々は一切動じることなく頑張ろう


ある総県幹部との対話  【投稿者:男子部タケシ】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=5952



 

柳原しげおさんにお聞きしますがw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 8月25日(木)11時32分51秒
編集済
  >お前な、正体隠してないで、実名でやれよ。卑怯者!<

えっ?あなたは、今ここで話題の柳原滋雄さんご本人なんですかぁ~ww

http://6027.teacup.com/situation/bbs/54902


PS. 太ちゃんへ
ナイス!ですね~

>柳氏はそういう意味では感性は普通だけど、あの文面になってるのは八尋みのるさんの言うように、主張の方向性をダレかに限定されてるのだろうな~と。<

>ワザワザ谷川氏について自白してくれてありがとさん♪と礼を言いたいぐらい。<
 

ひかりさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月25日(木)11時26分16秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/54893

そのTさんが「もし身内であったなら?」という感じが僕の過去なんですよ。
疑心暗鬼どころか組織不信になりますよ。

けど、直接は身内からでも、その身内が信心をわからなかった根本的要因は、秋谷元会長を筆頭とする者たちと今ならわかります。
いくら池田先生ががんばったとて、徹底的にジャマしてたんでは現状のようになってしまいますよ。

秋谷元会長は学会の方向性が狂おうとも関心もなく時代劇の如く悪代官そのままの行状が浮き彫り。
そして、今は谷川主任副会長が学会を私物化し「狂い」をロコツに表面化されてる。

追伸だけど。
「便所の落書き」でいうなら反板がまさに!と感じるね
いやそれ以上で「汚物」を見てるような心境で吐き気をもよおすほど気持ち悪く感じるのが普通の感性だもの

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

原田稔と佐野由美子って

 投稿者:みのる&ゆみこ  投稿日:2016年 8月25日(木)11時11分36秒
編集済
  ともに第一庶務に所属していたはず
同じ時期なのかなぁ~  もしかして職場○ーリン?

谷川次期会長先生
俺も同じだから怪鳥になれるってか?

ヨシキ&ユカコ
 

ああいえば上祐の波田地

 投稿者:柳原しげお  投稿日:2016年 8月25日(木)11時06分17秒
  お前な、正体隠してないで、実名でやれよ。卑怯者!  

八尋みのるさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月25日(木)10時45分56秒
編集済
  柳氏のその文面には、皮肉なことに柳氏の谷川氏に感じてるホンネまでも自白してるも同然に読めたけどね。
柳氏はそういう意味では感性は普通だけど、あの文面になってるのは八尋みのるさんの言うように、主張の方向性をダレかに限定されてるのだろうな~と。

ワザワザ谷川氏について自白してくれてありがとさん♪と礼を言いたいぐらい。
今後の参考にさせてもらおうと思う。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

374919事件の名誉毀損に関して

 投稿者:しなのそば  投稿日:2016年 8月25日(木)10時34分16秒
  ご無沙汰しております。しなのそばです。
この事件が不起訴処分になったかどうかは、波田地氏と創価学会の訴訟の証拠として、原告、被告の双方から東京では地方検察庁からの回答書として提出されています。

誰でも裁判所に申請すれば、裁判資料を閲覧することができ、現に私も当事者ではありませんが、この目で確認できました。

どこかで行われている除名処分では、除名される当事者にさえ証拠を開示しないそうですけど、さすがは開かれた裁判所ですね。
150円の印紙は必要ですが、憶測するくらいなら安いものです。
 

374919と御用ライター柳原某の登場!!(笑)

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 8月25日(木)10時32分26秒
編集済
  谷川やピロシと昵懇の御用ライター柳原まで登場とはww
よほど、マズかったのね~

【374919と査問による隠蔽】がww

御用ライターに信濃町のシナリオを書かせて発表って
いつか来た道ww

54年の会長辞任もヤマトモだけが悪人の構図をつくり
丸山とか坂口とかの御用ライターに書かせていたっけ~

そのうち東某とかも出てくるかもね~

【  創価学会谷川佳樹主任副会長の374919事件を知ったハタチ一派、作用・反作用で分かる反板の特徴  投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟) 】

http://6027.teacup.com/situation/bbs/54882

法匪臭ww
にさっそく反応してるし~~~

wwwww
 

海外逃亡の準備じゃないの?

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 8月25日(木)10時25分55秒
  アルゼンチンとかブラジルとか南米方面って、ナチス残党の逃亡先ですよね。
有名なのがヨーゼフ・メンゲレ(映画『ブラジルから来た少年』)。
ヒトラーもアルゼンチンかボリビア辺りに脱出してUFO開発に傾注して捲土重来を期していた
…と、かのミステル・ヤオイ(笑)が力説していたような。。

何故この時期に博正さんを差し置いて旧姓・佐野由美子さんだけ連れてわざわざ怪鳥が出向いたか?
いざという時の算段、海外逃亡の下準備というか予行演習としか思えないが、、、
ヒトラーとエヴァ・ブラウンみたいだなあのカップル、といったら総統閣下に失礼かww
 

八尋みのるさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月25日(木)10時18分15秒
  >アベヒなるものは関西某県の床屋のダンナ~<

そういうのもあべひについてのネット情報は見かけてましたよ。
他にも、最近は登場されてない河内平野さんがどうやらあべひについて調べたような情報をどっかで見かけたな~と。

いずれにせよ、柳氏の文面はミソクソの混同ぶりで「あべひ級」ですねぇ。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

笑い

 投稿者:柳原しげお  投稿日:2016年 8月25日(木)10時15分35秒
  「法匪臭」ってなんだ?

「八尋みのる」には、波田地克利臭が濃厚すぎて、たまりませんね(笑)
 

自論

 投稿者:黄金柱  投稿日:2016年 8月25日(木)09時55分43秒
  原田第二代SGI会長の誕生間近(マジスカ)か・・・?  

太ちゃん(笑)

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 8月25日(木)09時49分3秒
編集済
  それガセもいいとこですw  V(^_^)V

柳原は創価学会の意向を受けて何でも書くw w  売文屋です
あの文章は法匪臭が漂ってるw

アベヒなるものは関西某県の床屋のダンナ~
 

なるほど、あべひと同一人物という噂が立つわけだな(笑)

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月25日(木)09時44分3秒
  http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/index.htm

以前から柳なんとかというのとあべひは同一人物ではないか?という疑いのコメントを見かけていたよ(検索すればけっこう出るんでない?)。
柳なんとかというのは知らんけど、あべひもこれまでさんざんアンポンタンなことをやってきてるからね。
上記URLの文面を読めば、けっこうな情報量を仕入れてるワリには判断力は「あべひ級」としか言えないなぁ。
まぁ詳しく見てるわけじゃないから同一人物かどうかは知らんけど。

柳氏の主張の趣旨をマネて喩えれば「柳氏はあべひ一派」と言ってるようなもんだと思うけどね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

374919事件を含む谷川というオトコ

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 8月25日(木)09時23分27秒
  374919事件、谷川の恥部であることは疑いない。しかし谷川というオトコを語る際

はたして、それだけで終わる話であろうか?

小生はあえて、否といいたい。

以前、熊本からの(カラシ蓮根様か?)情報にもあったが、歓迎の宴席にて、「誰が払うの?」というセリフがあったのを覚えている。
「奢られグセ」があるからの一言である。

また、派遣された地方の会館で、指導もせずにゲーム三昧。
師匠から「お前は、人にやらせてばかりで、自分は何もしない」との叱責。

これで会長の資格があるとでもいうのだろうか?

さらに、谷川がいわゆる「遊び好き」であろうという推測を裏付ける証拠がある。

それは、谷川が全国幹部のころ、ある方に10万・20万と何回も金を無心していた事実があるからだ。
いったい何のために、そんな大金が必要だったのか?

給料もたんまり貰い、出張等は経費が出る、歓迎の席は「ごっつぁんです」、穿って考えたくはないが、個人の遊興費としか思えない。

ましてや、査問の総指揮官!
こんなやつが会長になれば、学会は本当にどうなるかわからない。
 

尊敬する・くぼたてつさま

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 8月25日(木)09時15分0秒
  豪傑なんてとんでもありませんよ・・

すでに老いぼれ、老兵です・・ 頭はどんどん、腐りかけ・・トホホ状態。

アニキは勤行したかどうかも忘れ、二回やってしまうことも度々のようで・・
まだ、おしめをしなくて良いだけです・・近いような気もしますが・・

今の私は三國志でいいますと、老いてもなお戦い続けた勇将、黄忠のようにありたいと・・
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E5%BF%A0

ただ、時代の士の中では忠実・誠実の士・趙雲が好きです。


現代は当時のような乱世時代、三国時代に多くの若き逸材が、多く出現したように
我が創価学会にも正義の逸材がたくさん出てくると信じています・・

いや、もう、たくさん出ていましたね・・・・

お願いしますね、正義の真の勇将・女将の方達・・



広布一筋 トラ
 

地方におけるアキヤの功罪

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月25日(木)09時06分39秒
  1: 93歳・大大先輩が県婦人部長Tにいじめられ苦しみ50年以上も黙っていた話。

2: 元北関東の草創期女子部長の大先輩がアキヤに婦人部大幹部の悪行被害を直訴、
返ってこの方がアキヤの激怒と、悪人擁護の超現実を見せつけられ、組織に絶望した話。

この1と2は、実は両方とも当時、地域の本部長~県婦人部長まで上に上がった「T」という人間が首謀者で、人を苦しめていました。

アキヤはこのTの悪行被害の事実を、女性幹部の勇気の直訴を罵倒し、ねじ伏せ、隠蔽してしまおうとしました。

女性幹部の勇気の直訴は、Tの悪行被害(組織利用による金儲けと、本部幹部の無料豪華接待@地元会員のタダ働き・代金踏み倒し)が表面化してから10年もたっていました。

Tによる反物を高額な月賦払いで買わされ、月賦が終わりそうになると次の物と「切れ目ない」
金銭搾取が続きましたよ。
健康食品・寝具の類・呉服の反物と仕立て賃、などなど。

Tの悪行には、県会議員・市会議員・幹部の中の選りすぐりの悪党ばかりが連なり、
あくどく儲けていましたから、大問題だったのです。

3:何を隠そう、私の亡くなった母も被害者の一人ですよ。
私はこの目で現場も見ており、よく覚えています。

そして、「上記1・2・3」が県婦人部長Tの悪行と、アキヤたち地方の豪華接待を当然としておく大バカどもの二重奏であることが、いまごろになって判明。

私がTの名前を出すまで、「1・2・3」の本人達は分からなかったのです。

愚痴になるから言うな? バカを言っちゃいけません。

今のTですか?
とっくにこの世にいません。
アキヤと違ってね。

 

その出来事は?⑪

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月25日(木)08時56分40秒
編集済
  >【374919事件】谷川氏と中野区   投稿者:虹と創価家族   投稿日:2016年 8月25日(木)08時26分23秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54889

以下引用
◆誰か私を呼んだ?様の証言
>T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325
引用以上

引用中のそのリンクは
その出来事は?⑧訴訟の行方は?   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月 2日(火)10時20分0秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53304
への「誰か私を呼んだ?」様によるレスですが、私はそのレスで以って不起訴処分について確証をいだいているわけではありません。「誰か私を・・・」様が伝聞に基づき述べていらっしゃるだけと認識しております。

むろん事実とすれば、その後貴方様や他の方々が述べておられることはつじつまがあいます。私も
「不起訴及び取り下げが事実であることを前提」としてとことわったうえで
その出来事は?⑩宿坊掲示板   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月 3日(水)11時50分23秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53364
を述べましたが、事実でない場合は成立しない論拠です。

もっとも不起訴処分が事実だとしても民事で係争している可能性もあります。それから起訴猶予の場合は必ずしも一方に勝利のお墨付きを司法が与えるわけでもないのではないでしょうか。

とにかくこの件は提訴後の経緯の情報が少なすぎます。むろん原告、被告双方の当事者側が故意に情報を出していない可能性もありましょう。
双方とも積極的に情報を開示しない限り私たちはどこまでも伝聞や推定に基づいた議論に
なってしまうのではないでしょうか。まさに「風に吹かれて」です。
http://www.english-turi.com/song/1000/

ただし情報の故意での非開示は結果的に憶測は固定化され流布してしまう結果になりますから、
当事者等にとっては一見得策のようで実は得策ではないことは言えるのではないでしょうか。
要は双方とも自信があれば積極的に情報開示を!です。


十把一絡げ、情報開示など   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月25日(木)03時26分1秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54881
 

(無題)

 投稿者:書き捨て  投稿日:2016年 8月25日(木)08時45分6秒
  おお~
迎賓館なんて、御大層な場所から声かけられるとは思わんかったわ

仕事に拘るところみると、虎さんの舎弟さんなんやろな~
いやいやご苦労さん
声かけてくれてありがと~

でもな~、人がな~んも知らんと決めつけたらあかんな~

ゲイ賓館さんかて、こっちのこと、な~んも知らんのと違う?

仕事しろには大賛成や?
両手も上げるし、今なら両足も上げたるで
芸のためなら女房も泣かすはあかんわ~

仕事してへんことも、前から知っとる
もう4年は無職やな
玉蹴りしてんねんから、その時間で、日雇いのバイトでもしたらええのにな

でもな、3人さんの仕事と54年の何が繋がるのか、だ~れも、な~んにも、教えてくれん
普通に考えたら、なんの繋がりもないやんか?
ゲイ賓館さんは分かっていても、こっちはふつ~の頭しかないから、ゲイ賓館さんのよう天才の考えは、分からんねん
凡人は悲しいもんや
 

冷静に見て・北朝鮮の核ミサイルは、一体どれほどの脅威なのでしょうか・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 8月25日(木)08時44分59秒
  ・・抜粋記事・・・

日本は現在、自国領内に約11トンのプルトニウムを持っており、さらに37トンを国外に保管している、とのことだ。

同誌の計算では、これは、2千発の核弾頭を製造するのに十分なものである。

また同専門誌は、日本が、自分達の核燃料加工工場を青森県の六ケ所村に稼働させるなら、
日本は毎年、核弾頭1500発を準備するのに十分な量のプルトニウムを手にすることができると予測している。

なおこれは、現在戦闘準備態勢にある米軍の核兵器の数に匹敵する。

これらの国々が核兵器を製造する潜在力は、北朝鮮などよりはるかに大きい。

しかし自国のプルトニウムを兵器級に替えることは、彼らにとってそう簡単ではな い。

まず米国をはじめとした国際社会が、それを許さないだろう。

米国の核の傘の下にあり、完全にその安全が保障された同盟国には、自国の核兵器を保有する 段階まで、
北朝鮮の行動を心配する理由はないからだ。


中略


北朝鮮指導部の誰の頭にも、隣国を核攻撃する考えはない。

そんなことをすれば、数分後には、自分達自身が殲滅されてしまう。

北朝鮮の核兵器は、現在もやはり、その敵国の核兵器同様に抑止機能を果たしている。

しかし自国の原子力プログラムを兵器級のものへ移行させる韓国や日本の可能性が大きくなるならば、

そうした軍拡競争が、この地域の状況が変化した場合、
一転して全く予測のつかない結果をもたらすこともあり得ると思う。


・・引用終わり・・

ソース記事:http://jp.sputniknews.com/opinion/20160825/2689485.html


広布一筋 トラ
 

【374919事件】谷川氏と中野区

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月25日(木)08時26分23秒
編集済
  谷川氏が中野区と深い関りがあると聞いた。
ならば、谷川氏と関りが深い幹部がいるのは想像できます。

>中野の除名事件の当事者を特定していたご様子ww
こちらではイニシャルのみだけど
なんでわかるのかな~?
中野執行部の関係者がいるのかなw
もしかしたらこの除名事件と査問自体が
信濃町の学会本部の主導によるものだからでは?<
明確ですね~ 反宿坊板は信濃町の住人による傀儡板ww  投稿者:八尋みのる
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54877

反板より
>この人って、総区に無断でトヨボンと対論して役職解任されたんじゃなかったっけ?<


八尋みのる様のご投稿を思索し反板の投稿を読めば、中野区にも反板にも、谷川氏の息がかかっていると想像できます。

谷川氏に改めて言っておきたい事がある。

谷川氏がウソをつくから怒っているのです。
ウソを隠すために、学会の組織を利用した事を怒っているのです。
ローカル(地域)幹部の信仰心を利用し、査問を行わせたから怒っているのです。
ウソを隠すために「戸田の命よりも大切な学会の組織」を利用したから怒りが湧くのです!
罪のない学会員に、悪人のレッテル貼り迫害したから、黙っている訳にはいかないのです!!

もし谷川氏が、池田先生の身代わりになり、権力からの迫害を一身に受けるなら貴方を護る。
仏敵との戦いの最前線に立ち、共に池田先生の正義を勝ち取るために戦うなら貴方を護る。
女性問題があっても、悔い改め二度と女性問題は起こさないと誓い、池田先生の正義を護り、女性会員を尊敬し護る戦いを貫くなら、谷川氏を見る目も変わるのです。

しかし谷川氏はウソをつきました。
374919事件の濡れ衣を晴らそうと起こした刑事告訴が、東京地検の取り調べの結果「不起訴処分」となった事実が、全ての真実を明らかにするのです。

ウソは、ばれたのです。
もうこれ以上、ウソを重ねてはいけません。

ウソがばれた以上、一日も早く「査問の暴走」を止めるべきです。
査問は、査問された会員だけでなく、その家族まで苦しめます。
そして、査問担当者は家族も含めて「現罰」という「ほろびさる苦しみ」を必ず受けるのです。

苦しみと悲しみの連鎖を「査問」が生んでいる。
それは谷川氏のウソが原因の一つなのです。

※一部修正させて頂きました。

~~~~~~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】
「もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46099

【資料】
◆【374919事件】査問担当者の社会的責任
>査問担当をした幹部は、いずれ国法に裁かれ社会的責任をとらなければならない可能性があるという事です。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54297

◆【374919事件】いったい何があったのか?
>創価学会の中で、いったい何があったのでしょうか?<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54042

◆誰か私を呼んだ?様の証言
>T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325

◆刑事告訴までの経緯
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

◆赤胴鈴之助様による記事のテキスト化
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53555
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53559

 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月25日(木)08時20分46秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-11-8 【新時代第12回本部幹部会】

■  一、海外の皆さん、ようこそ! 関西の同志、ありがとう! 本当にあがとう!(大拍手)
 どうも、しばらく! 皆さん、お元気ですか!(大拍手)
 きょうは海外から大勢の友が見えておられる。海外の同志の万歳を、そして関西創価学会の万歳をしよう!
 関西は、日本の広布の源流だ。私が築いた関西である(大拍手)。
 〈ここで、関西創価学会とSGIの万歳を全員で行った。
 続いて関西吹奏楽団が関西の歌「常勝の空」を演奏。終了後、熱演を讃えて、関西音楽隊の角穴隊長、同吹奏楽団の長富楽団長に「関西スピリット賞」が贈られた〉
 おめでとう!(大拍手)
 では次は?〈司会が「池田先生よりスピーチがあります」と力強く〉
 外国の方が大勢見えているのだから、英語なども交えて司会をし、歓迎の言葉を述べてもいい。
 そういう心づかいのなかに「進歩」がある。そのように智慧をめぐらせるのが、幹部の役目である。

●人間革命の哲理を世界が希求!
 一、私の小説『人間革命』の原稿は、学会本部に永久保管されている。
 その原稿の"綴り"の第4巻の扉に、私は、ここ関西の地で一文を書き記した。
 「『人間革命』の此の原稿は/わが師 戸田城聖先生の真実の/広布への大ロマンにして/弟子 池田大作が/確かに書き留めしもの也/一切の批難と謀略の言を/信ずること勿れ/わが門下に深く留む」
 嵐のなかで迎えた昭和55年(1980年)の5月3日、私は、こう厳然と綴り、恩師に捧げたのである。
 小説『人間革命』の主題。それは──
 「一人の人間における偉大な人間革命は、やがて一国の宿命の転換をも成し遂げ、さらに全人類の宿命の転換をも可能にする」
 これは仏法に基づいた永遠の法則であり、鉄則である。
 この主題の言葉は、アメリカの箴言集にも、人類史に輝く「珠玉の明言」として掲載された。〈アメリカの著名な出版社であるクロニクルブックス社の箴言集『珠玉の叡智1001の名言』に、日蓮大聖人、釈尊の言葉とともに収録。他に、ソクラテス、プラトン、ゲーテ、トルストイ、ガンジー等の英知の箴言が掲載されている〉※箴言=いましめとなる短い句。格言(広辞苑から)
 今、この宿命転換の大哲理を、世界が求める時代となったのである。
 小説『人間革命』の冒頭、私は、「戦争ほど、残酷なものはない。戦争ほど、悲惨なものはない」と綴った。
 そして、小説『新・人間革命』の冒頭には、「平和ほど、尊きものはない。平和はど、幸福なものはない。平和こそ、人類の進むべき、根本の第一歩であらねばならない」と──。
 アメリカ中部のデンバー市にある.「池田桜庭園」、モンゴル東部の「池田平和記念公園」などに、この、小説『新・人間革命』の冒頭の言葉を刻んだ銘板や碑が、設置されていることも、報告しておきたい(大拍手)。

●広布の友ほど偉大な人はない
 一、大きく見れば、世界は人間主義に向かって進んでいる。精神の変革が重要であると気づき始めた。
 政治も大事であるけれども、政治は現実の課題である。
 仏法は永遠である。「心の世界の法則」による変革を目指すものである。
 あくまでも、仏法の世界は永遠不変の幸福の根幹であることを忘れてはならない。
 為政者など、偉いように見える人間もいるかもしれない。しかし、仏法流布の方々の偉さは特別なのである。
 「法妙なるが故に人員し」(御書1578ページ)
 私たちは、全人類に希望を贈る、最高の広宣流布の大道を進んでいる。平和と幸福の大建設へ、悠然と前進しようではないか(大拍手)。
 一、御聖訓に、「悉達太子(しったたいし)(=釈尊)は人界より仏身を成ず」(同242ページ)と仰せである。
 人間自身の中にこそ、最も尊く、最も強く、大宇宙をも包みゆく、壮大な「仏」の生命がある。この尊き生命を、万人が自分らしく光り輝かせていく──それが「人間革命」である。

●全力を挙げて!
 一、戸田先生はご指導された。
 「青年には意気がある。青年を育成せよ」
 今再び、青年を育成したい。
 全力を挙げて青年部を信頼する。全力を挙げて青年部を尊敬し、青年部を先頭に立てて、前進する。そういう時代である。
 かりにも、青年を下に見たり、利用したりすることが、あってはならない。とんでもないことだ。
 戸田先生は、青年の私を、一番弟子として、それはそれは、大事に育ててくださった。亡くなられる間際まで、薫陶してくださった。
 その先生に、私は命を捧げてお仕えした。
 先生の事業が失敗した時には、夜学を断念して働き、負債を返済するために奔走した。
 戸田先生は私に、「君には恩がある」と、何度も言ってくださった。そして、学問を教えるため、特別に個人教授をしてくださった。
 その私が、今、世界中から知性の宝冠を拝受するまでになった。これが、師弟である(大拍手)。

●昭和54年4月「関西」の怒り
 一、私が第3代会長に就任した時、全国の学会員の皆様から、お祝いの声が居けられた。
 そのなかで、関西からいただいた声が、最も多かった。
 また昭和54年(1979年)、私が会長の辞任を余儀なくされたときに、最も強い怒りの声をあげてくれたのも、関西の同志であった(大拍手)。
 あの折、会員の皆様からいただいたお手紙やご報告を、私は丁寧に保管している。
 "あの方は、今、どうしておられるだろう""あの方は、元気でおられるだろうか"と心に浮かぶ。
 今も近況を教えていただくことが多い。
 昭和54年4月24日、会長辞任のその夜。守口門真(もりぐち かどま)文化会館で、大阪の緊急本部長会が開催された。
 この夜、西口総関西長(当時、関西長)は、かつて、理事長を辞任された戸田先生に、私が贈った一首の和歌を、皆の前で朗読した。

   古の 奇しき縁に 仕えしを
     人は変れど われは変らじ

 そして、西口君は叫んだ。
 「たとえ池田先生が会長職を辞めても、関西の私たちの師匠は永遠に池田先生です!」
 会場では「そうだ!」と友が拳を突き上げ、怒りと誓いの拍手が沸き起こったのである。
 関西の友の心は、あまりにも健気である。広宣流布のためには、関西を完壁に仕上げることだ──私は、こう思い、若き日から関西に力を入れてきたのである。
 これまで数多くの広布の戦いをしてきたが、関西が一番強かった。
 (ここで、昭和35年の第3代会長就任と、昭和54年の辞任について、関西の同志から寄せられた声が紹介された。)

【会長就任に寄せられた声】
◆ 「(池田先生に)一番お世話になり、一番苦しい、一番楽しい戦いを池田先生の指揮のもとにやってきた関西のわれわれである。その池田先生が第3代の創価学会会長に就任されたことは一同心待ちにしていたことであります」
◆ 「そのしらせを耳にした関西の同志の皆さんがどれほど喜び、いかほど祝福したか」(白木義一郎理事)
◆ 「『大阪の戦い』で、ともに戦ってくださった先生。勝つことの喜びを教えてくれた先生。『私たちの先生』が会長になる。先生の晴れ姿にうれしくて涙が止まりませんでした。『先生の顔に泥を塗るようなことはできない。断じて勝利しよう』と固く決意し、東京から帰ってきました」(京都・舞鶴市の婦人部)
◆ 「池田先生の若獅子のごとき気迫。場内に響きわたった声が、今も鮮明に耳朶に残っています」(大阪・淀川区の婦人部)

 【会長辞任に寄せられた声】
◆ 「当時、音楽隊だった私は、ラジオのニュースで先生の『会長辞任』を聞いた時、衝撃を受けました。その日の練習では、『音楽隊の創立者である先生は、会長を辞められても僕らの師匠や!』と、団員一同、固く誓い合ったのです」(大阪の音楽隊員)
◆ 「当時、学生だった私は、知人から折伏を受けていました。その日の夕刻のテレビで先生の辞任を知り、知り合いの学会員の家に飛んでいきました。『何があったのか』と、不安な顔をしてブロックの方々が集っておられました。
 いつも私に親切にしてくれる草創の入信の方は、『なんで先生が辞めなあかんねん』と泣いていました。こんないい人たちに涙を流させるなんて、なんと理不尽なことかと私まで腹が立ちました。その夜、私は入信を決意しました」(大阪の学生部員))

●諸君のなかから必ず学会の柱が
 一、きょうも、戸田先生の指導を幾つか紹介したい。
 戸田先生の指導は、たくさん残っている。
 牧口先生の指導は、もらさず戸田先生が残された。戸田先生の指導は、もらさず私が残した。
 師匠の精神を伝え残すことが、未来のために重要であるからだ。
 どんな組織であれ、経済的に豊かになり、社会的に認められると、“自分は大したものだ”と思い込む人間が出てくる。そうなったら、危ない。
 「形態」があっても、「組織」があっても、本当の「精神」「魂」がなければ滅びるのである。
 このことを、私は皆さんの前で言っておきたい。諸君の中から必ず、学会の「宝」が、「力」が、「柱」が生まれると信じるからだ。
 私の思いを、関西の皆さんはわかってくださると思う。
 なかんずく、信心強盛な婦人部の皆さんが大事である。
 婦人部がおられなければ、学会の勝利はない。婦人部を大事にし、そして女子部の方々を最大に守ることだ。女性の声に耳を傾けるのだ。

●礼儀正しく剛毅であれ!
 一、戸田先生は述べておられた。
 「鉄は熱いうちに打て! 人間も若いうちに自らを鍛えねばならない」
 「本当に私の指導を身をもって受けた人間と、そうでない者とは、根本的に力が違う」
 青年時代の訓練が、どれほど大切か。今の私があるのも、ひとえに戸田先生の厳しい薫陶のおかげである。
 また先生は言われた。
 「広宣流布とは、じつに『忍辱(にんにく)の鎧』を着なければ、成しえない大事業なのである」
 「組織が発展しないことは、根本となる幹部の信心の問題である。幹部に成長がないことが、その原因である」
 リーダー自身が日々、成長し、新たな息吹で進んでいるかどうか。そこに組織の発展もかかっている。幹部で決まる。
 先生は、こうも語っておられた。
 「学会のために尽くしてくれた人を、私は放っておかないよ。いな、御本尊が放っておかない」  大事なお話だ。
 学会のため、広布のために尽くす功徳は無量である。このことを深く確信していただきたい。
 「だれに対しても、『誠実』の二字でつきあっていけ。その場かぎりの適当なごまかしや要領は、絶対にいけない」
 これも、胸に刻むべき先生の指導である。
 ごまかしや要領の人間は、最後は敗北する。
 こうした人間は信用してはならない。鋭く見破っていくことだ。自分が聡明になることである。
 また先生は「青年部は、礼儀正しく、勇ましくあれ! 冷静沈着にして、剛毅であれ!」と訴えておられた。
 この言葉を若き友に贈りたい。
 私は、この指導通りに戦ってきた。すべてにわたって、微塵も先生を裏切ることはなかった。
 それこそ、はたから見れば"バカではないか"というくらい、まじめに真剣に戦ってきた。一切を師匠に捧げてきた。
 しかし、だからこそ私は勝った。師弟とは、こういうものだ。
 親子以上の深い絆で結ばれたものなのである。

●世界へ行こう!
 「また、先はども触れたが、私は、昭和54年の4月24日、第3代会長を辞任した。
 その背後には、広宣流布に命を捧げてきた私の心など知ろうともしない、野心と嫉妬の輩による卑劣な陰謀があったことは、皆さんがご存じの通りだ。
 理不尽極まる辞任の日の夜、自宅に戻った私を、妻は、いつものように、ニコニコと微笑みながら迎えてくれた。
 そして、「これで世界中の同志の皆さんのところへ行けますね」「自由が来ましたね」「本当のあなたの仕事ができますね」と明るく励ましてくれたのである。
 続く5月3日、実質的に会長辞任の総会となった八王子での本部総会を終えて、私は、学会本部には戻らずに、神奈川へ向かった。
 神奈川文化会館から見た海は、青く、また清く、どこまでも広がっていた。
 この海は世界につながっている。私は世界へ行こう! ちっぽけな日本に未練はない。戸田先生の不二の弟子として、全世界に広宣流布の波動を広げていくのだ!──それが当時の私の強き決心であった。
 そして今、SGIの平和と人道の連帯は、世界190カ国・地域に広がった。
 著名な世界の指導者や識者の皆さんも、SGIの民衆運動に限りない期待と賞讃を寄せてくださっている。
 SGIの勝利こそ、私の祈りであり、私の勝利である。
 皆さん、ありがとう!
 私は本当にうれしい!(大拍手)

●幸福の大道とは
 一、大聖人は仰せである。
 「只南無妙法蓮華経と唱へたてまつる」(御書384ページ)、「只是れ妙法蓮蓮華経の五字なり」(同497ページ)、「唯南無妙法蓮華経なり」(同1170ページ)と。
 題目こそ、信仰の根本である。
 題目をあげる以外に、幸福の大道はないのである。
 大聖人は、こうも仰せになっておられる。
 「およそ信心というのは、特別にこれといって難しいものではないのです。
 妻が夫をいとおしく思うように、夫が妻のために命を捨てるように、親が子を捨てないように、子どもが母親から離れないように、御本尊を信じて南無妙法蓮華経と唱えることを信心というのです」(御書1255ページ、趣意)と。
 自分にとって、一番大事な人──子どもと言う人もいれば、恋人と言う人もいるだろうが(笑い)──その大切な人を思うように、御本尊に向かえばいい。
 何も特別なことではないのである。
 戸田先生は、御本尊に向かう心を、大聖人に恋愛するような気持ちだよと(笑い)、よくおっしゃっていた。それでいいのである。
 法華経寿量品には「心懐恋慕(しんねれんぼ)、渇仰於仏(かつごうおぶつ)」──心に恋慕を懐き、仏を渇仰して──と説かれている。
 一生懸命に、純粋に唱えた人は、すべて勝っている。すべて祈りが達成されている。
 青年部の皆さんは、信仰という本当の崇高な魂の世界を知っていただきたい。

●最後は必ず勝つ
 一、ともあれ、関西の大発展と創価学会の大勝利のために、不滅の人材城を、我々の力で築いてまいりたい。
 仏法という永遠の次元で見るならば、目先のことで、一喜一憂する必要はまったくない。
 最後は信心している者が勝つ。学会が勝つに決まっているのである。
 この大確信で進んでいこう! 胸を張って!(大拍手)
 最後に皆で、お題目を100遍、唱えたい(大拍手)。〈SGI会長を導師に全員で唱題する〉
 皆さん方ご一家が、永遠に幸福であるように祈らせていただきました。
 海外の皆様、本当にご苦労さまでした。
 日本の皆さんは、海外の同志を最大に大切にしてあげてください。よろしくお願いします。
 以上で、私のスピーチを終了します。
 お体に気をつけて!
 長時間、ありがとう!(大拍手)   (2007・11・8)

 ※編集部としてSGI会長の了承のもと、時間の都合で省略された内容を加えて掲載しました。

 

生涯広布&広布一筋(正義の師子同盟)様

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 8月25日(木)07時31分43秒
  おはようございます。

生涯広布&広布一筋様のような海外をダイナミックに動き回っている真の豪傑に誉めていただき大変光栄ですm(._.)m有難うございます。m(._.)m

三国志は私も大好きで若い頃から何度も読んでおります。

その中で関羽の様な生き方がしたいと思っていたのは事実です。関羽の様な豪傑ではありませんが、近ずければと思います。

もっと影響を受けてるのが言わずと池田先生です。

万分の一もまねできませんが、目指します。


 

本日の政教珍聞で~す

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 8月25日(木)07時13分1秒
  原田怪鳥様、(オリンピック観光のついでの?)アルゼンチン訪問、サルミエント上院議員栄誉賞の代理(だ・い・り)受章

誠に、誠に、おめでとうございます。

54年問題で師匠に辞任を進言した4名のうちの最後の一人、そんなアナタが、師匠を顕彰する栄誉章を受け取る資格があるのでしょうか?
アナタはあくまでも、だ・い・り、なんです。分かってますか?
それとも、金はもうありすぎるほどあるから、あとは名誉ですか~?
でも、アナタ自身には何も名誉な事はないから、せめて師匠の代わりに受章して自己満足に浸りたいのかな~?


博正さ~ん、ホントにどうしちゃたの? 記事がないから何してるのかサッパリわからな~い。
これは本来アナタのおシゴトでしょう? 一体今何してるの~?
やっぱり、息子だから、閑職に追いやられちゃったのかな~?
声を挙げましょうよ。長男でしょ、親がバカにされてるのに何してるの~?


それと、本日の新・人革、あれれ? 昨日と打って変わってフツ~の内容?
昨日の師匠の辞職の決意らしきものから、どう展開するか楽しみにしてたのに。
ひよっとして、昨日の内容は偉大なる前フリかな~?


虹と創価家族様がご指摘のように、師匠が会長職を本人の意思で譲渡する流れにもっていこうとしているのかな~?

「北條クン、キミが次の会長だ。偉大なる学会をキミの手でもっと発展させてくれ」・・なんちゃって~・・・
そんな展開になったらホントにオオゴトですよ~。過去との自語相違もはなはだしい。
会員さんをバカにしちゃぁいけません。みなじっと見ていることをお忘れなく。
 

おもねり人間、悲哀がタップリ。

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月25日(木)06時57分13秒
  おもねり人間「柳」によると、『「便所の落書き」に近い』宿坊に
ハタチ一派が糾合しているんだそうだ。
笑える~

情報操作、金次第。
おまんまの元に細心の集中力払っても、この程度のソースで書いている。
誰がご主人か、バレバレ。

自分の感覚こそ、憶測もはなはだしい憶測で、ハタチ氏をおとしめ、
実際には、「のように見える」程度の印象を、あたかも「である」ように決めつけ、
巧妙に提示。
ダマす意図が丸見えだ。
売文屋の常套手段だね。

イマドキの人をなめている。
こんなインチキ文章に簡単にダマされると思っている。
自分の文章が、まだ通用すると勘違いしている。

だから、その程度「便所の落書き」程度のレベルしか書けないのだよ。
だから、そういう世界で口に糊するしかないのだろう。
大体、「便所の落書き」って、この人物の「年代」と「人品」をよく表している。
 

創価学会谷川佳樹主任副会長の374919事件で善悪が逆転する創価村内弁慶貴族の社会

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月25日(木)06時05分38秒
編集済
  創価学会谷川佳樹主任副会長の374919事件を告発したハタチ一派が『極悪』(反板流)で、374919事件を起こして乱交やりまくりの創価学会谷川佳樹主任副会長が『極善』となる転倒社会。不倫・横領・着服を告発する会員を次々に村八分、査問豊作、除名して『極善勝利!』を宣言する(-_-)

一般社会では全く通用しない倫理観と社会認識は、お笑いネタにされて、その高名と共に終生語り継がされる琴でしょう。全世界の会館便所に落書きしますか?落書き認定戴いたのであれば、先ずは本部別館から接遇センター、信濃平和、大誓堂と地下ゴールデン街の上にあるシンボリックな構造物トイレから?
 

おもねり人間、金のため。

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月25日(木)06時00分11秒
編集済
  宿坊を『「便所の落書き」に近い』と言っていた。

誰におもねるのか、噴飯物の文章。

売文屋は、金をしっかりいただけるように、上手におもねらなければ、おまんまの食い上げだ。

オーダーするご主人様が気持ちよく読めないといけない。

そうそう、便所の落書きだ、と喜んでもらおう、っちゅう寸法だ。

これを、手練手管という。
 

創価学会谷川佳樹主任副会長の374919事件を知ったハタチ一派、作用・反作用で分かる反板の特徴

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月25日(木)03時30分32秒
編集済
  谷川佳樹主任副会長の乱交隠蔽工作による査問豊作・除名活動が反板の目的だとシンプルに判断出来る琴になりマス。
この板で、私が谷川佳樹主任副会長の糞タレ刺繍入り勝負パンツ論を展開するたびに過剰反応する成りすましハンドンネームの方々も同類。先生の記念植樹やらと同様にみんなぶっ潰してやる~。俺が新しい会長先生だ~(-_-)

そんなに大切な金ヅル主任副会長の為に、対策室で鼻クソほじくりながら、観察人を語るのであれば、もっと違う方法があるのではないですかね。アドバイスしませんが(-_-)

破廉恥な主任副会長の隠蔽工作の為に、財務を使用して、無駄で無能な人員配置して、営為を行っているのは、まさに作用・反作用の賜物です。非常にシンプルで分かりやすい。

問題は、無償の鋭意ある重厚な人脈から飛躍的に拡大して益々論陣が展開されているか、カネで雇われて鉛筆舐め舐めしながら、報告事項を毎日、毎晩記入して希薄な上意下達の人脈と権力でへたれな投稿作業と隠蔽作業をしているかの違いですね。
 

十把一絡げ、情報開示など

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月25日(木)03時26分1秒
編集済
  ロマン様   投稿者:宝剣   投稿日:2016年 8月25日(木)01時43分55秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54879

同意します。私もハタチ氏なるものついてはお顔も行動も文筆内容もイメージすらわいてきません。
そもそも掲示板に限らず物事を十把一絡げに見ることは本質からはずれてきます。

その出来事は?⑩宿坊掲示板   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月 3日(水)11時50分23秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53364

ちなみに私は掲示板前文に現時点でも同調していないことに変わりはありませんが、そのことで
以前、管理人様に書き込み自粛伺いを投稿しましたが、特に自粛すべしとの御回答はいただいておりません。
>幹部批判と安保法案批判   投稿者:感性   投稿日:2015年 8月30日(日)13時03分47秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/30302

一方で、くだんのジャーナリスト氏が
>反宿坊も本部の意向   投稿者:ロマン   投稿日:2016年 8月25日(木)01時12分0秒
リンクでおっしゃる
>それらの攻撃が明確な証拠に基づかず、“噂話”の次元でなされていることである。
については私もそのような書き込みの存在は認めざるをえません。
他人を攻撃する以上は明確な根拠もしくはソースは必須です。

しかしながら一般論として、攻撃される機関や広義・狭義を問わず実質上の公人側が情報や経緯を故意に開示しない場合は別問題も発生します。情報を開示しない当事者が自らに関わる噂話を甘受せざるをえない状況も生まれてくる場合もありえましょう。
要は自信があれば積極的に情報開示を!です。
 

ロマン様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 8月25日(木)01時43分55秒
  宿坊=ハタチ一派という決めつけは、あまりに無理がある
自分はハタチ氏を全く知らない
多くの人も知らないと思う

だいたい、宿坊の主題とハタチ氏問題は全く趣旨が違っている

学会が抱えるあらゆる不透明な問題を明らかにしているのが宿坊ではないか?

宿坊=ハタチ一派とレッテルを張ることで、学会の不透明な問題を明らかにしている宿坊の大きな使命を矮小化しようとしているのではないか?

 

バックがいるかもw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 8月25日(木)01時35分18秒
  これも信濃町の刷り込みね~

宿坊は波田地が裏にいるw
波田地が悪い

川崎の根っこはカリスマ支配だ
バックにカリスマ支配がある
福岡というカリスマだw


この短絡思考のアンポンタンに騙されてる

ヤマトモが悪い
坊主が悪い
原島が悪い

おいおい
そろそろ学習しようぜー

カリスマとか
バックとか

具体的になんだって証明出来てないぞw

54年は
秋谷が情報リークに関与し見て見ぬふり
池田先生を見捨てた

北条がヤマトモと毎晩のように飯を食って
金をゆすられた
80億、85億、それ以上あったとも言われている

いずれも池田先生が自ら明かされた事実だよ

学会本部の職員の事なかれ主義
責任感のなさ
池田先生を師匠だと思わないで
自分の立場を守る保身のみ

これがずっと続いているのが今でしょ
それを追及しているのが宿坊板でしょ

 

明確ですね~ 反宿坊板は信濃町の住人による傀儡板ww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 8月25日(木)01時23分23秒
  中野の除名事件の当事者を特定していたご様子ww
こちらではイニシャルのみだけど

なんでわかるのかな~?

中野執行部の関係者がいるのかなw

もしかしたらこの除名事件と査問自体が
信濃町の学会本部の主導によるものだからでは?

お里知れてる~ww
 

反宿坊も本部の意向

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 8月25日(木)01時12分0秒
  柳原滋雄氏のコラムにいよいよ宿坊も登場。

http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/index.htm

宿坊の掲示板=波田地一派との見立てもどうなのかと思うけど、この筋立ては反宿坊も一緒だから、そういうことですよね。
 

54年問題を中心とした師弟論で何も違和感はありませんよ!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月25日(木)00時38分51秒
編集済
  私は、元職員三名の件が板の主張とかみ合わないとは全く考えていません。未来に対して池田思想を全うな弟子が、この板でまとめていく事を標榜しています。本日の新・人革もオカシなフレーズのメッセージも、直弟子発言も、そして現在進行形で破壊している人材Gの横の繋がり、先生の遺構も、全て54年問題です。狂いが生じていなければ、元職員三名の決起も無かったでしょうし、彼等が声を出さなければ、闇から闇に葬られた多くの現場会員の声を代弁する事もなかったでしょう。
よって、ドシドシ投稿される事を希望します。
 

JACKさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月25日(木)00時36分51秒
  量についてを聞いて納得です。
確かにそれだけの量をこの板に出すのはムチャというもんかもf^^;

講演部分を別スレということでよろしいのではないでしょうか。
今後も講演をするのかまではわかりませんが、多量になるとしたら講演部分にるんじゃないかと。時間も長めに割いてますからね。さらに内容も濃いですから、文字にしたら自然と多量になることでしょうし。

体験談ならばこの板の趣旨に合ってるように感じますが。
量にしても多量という範囲ではないように感じます。
とはいえ、あるいはいっそのこと別スレにみんなまとめてしまう、というのもアリでしょうか。

それで、僕の方は資料の2ページ目まで出来上がったところです。
全ページができたところでホームページに出しますけど、閲覧向きで引用には機能的に完全ではないので(たぶん)。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

広布一筋様

 投稿者:大城  投稿日:2016年 8月25日(木)00時22分27秒
  いつも楽しい会話ありがとうございます

原田会長はあくまでも日本の会長
会則にSGI会長がなんらかの事情でいけない場合は日本の会長が代行するとあるのだろうか?

SGI会長の代理はこれまで博正さん
たまに現地の理事長が代理で顕彰を頂くことがある

今回の場合、日本の会長、原田会長が訪問団結成して行く必要があったのだろうか?
笠貫女史は海外ではSGI女性部長
国内を原田会長と一緒に回った時は副総合婦人部長と聖教は役職を立てわけて記載していた

しかし、原田会長は原田会長のまま

SGIの役職のない原田氏がしゃしゃりでてくるところではない

訪問団の団長として訪問したならば訪問団のメンバーの記載もあってしかるべき

SGIの肩書きもなく、団長でもない原田会長の南米訪問は非公式訪問ということになるのではないか?

自分が好きで行っているならば、自腹を切るべき

会長だからと言って会則に記載がないことを勝手にやって会員の財務を勝手に使うことを許していいのだろうか?

会則で決まっていることならば、仕方がないが、もし、会則にないことならば、審議委員会にかけるべきである

たとえ時の会長でも勝手なことはできない
例えば、都議会の100条委員会のような機関を作るべきである

先生は会員の財務は1円たりといえども無駄にしてはいけないという精神に溢れていた
だから、皆、喜んで差し出した

なんの資格で訪問したのか?
必要があったのか?
全く不透明な南米訪問に会員の財務が使われている

こんな使われ方して、財務頑張ろうなどと思う人間がいるのだろうか?

原田会長、笠貫女史が先生、奥様の代理などということは誰も納得しない
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 8月25日(木)00時10分17秒
  今晩は
皆様、ありがとうございました
今日、気付きました
学会職員は全てボランティアにすべきだと思います
おやすみなさい
 

93歳・大大先輩 の話から

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月25日(木)00時03分22秒
編集済
  婦人部本部長時代、県婦人部長のTにいじめられ、耐え難く、苦しんだ話を聞いていました。
すると、
「愚痴になるから、誰にも話せなかった」
「愚痴を言ってはならぬと指導され、50年以上我慢してきた」
「幹部の名前など言ってはならぬ、それは愚痴になるから」

と言って、名前を言わないんですが、心当たりがあったもんですから、
「それって、Tじゃないですか?」

「そう!そうだよ!そのTだよ!」

で、
「Tって、とんでもない人間で、呉服の反物の商談会を学会員の旅館広間でやって、
地域の支部の婦人部幹部に号令をかけ、活動家をこさせて、金もない婦人部に月賦払いで買わせてたんです」
「昔の婦人部は、黙って、催眠商法みたいなのにかけられたようなもんで、いろいろ利用されてました。
子ども心に、『金がないない言ってる人らを集めて、あこぎな幹部じゃね?』と思ってましたよ」

というと、
「そうけー、そうなのけー、あーあ、わかるわかる、苦しんでいたのは私だけじゃなかったんだねえ」

「愚痴いうなとか言って、縛って、悪をのさばらせて、ダメダメな連中ですね、大幹部とやらといっても、
昔から、組織を金もうけの道具にする人間が後を絶たないんですねえ」


私は、悪行の糾弾は愚痴とは違う、むしろどんどん励もう、悪の糾弾、と思います。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月25日(木)00時02分35秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-11-6 【関西最高協議会】

■ 一、常勝関西、万歳!
 常勝関西、おめでとう!(大拍手)
 七年ぶりに、大好きな関西の地に、ついに来ることができました。お元気な皆様にお会いできて、うれしい! 本当にうれしい!(大拍手)
 わが関西は、一年ごとに大発展し、それはそれは、盤石にして完璧なる「常勝不敗の大城」をつくり上げてこられた。
 素晴らしい大関西になった。
 二十一世紀に入ってからも、関西の同志は、あらゆる広宣流布の戦いを、一切、威風堂々の完全勝利で勝ってくださった。私は、心から、うれしく思っております。
 これからも、関西が、ありとあらゆる次元から見て、日本全国、いな、全世界の模範となり、手本となって、広宣流布のために、光り輝く創価の大前進をされゆくことを祈りたい。

●常勝第2幕を!
 一、仏法は勝負である。
 勝てば、皆が歓喜し、誇りにあふれる。
 負ければ、人にみくびられ、ばかにされる。
 戦うからには、断じて勝たねばならない。
 ともあれ、きょうは、久方ぶりに、関西の最高協議会に参加することができた。
 関西は、「わが家」である。家族の集いである。楽しくやりましょう!
栄光の「常勝第2幕」が晴れ晴れと開かれたことを、互いに喜び合いたい(大拍手)。

 一、「新しい時代」である。「新しい発想」で、「新しい人材」に光を当てながら、「新しい陣列」を築き上げたところが、必ず勝利する。
 どうか、今回はお会いできなくとも、思い出多き同志の方々に、くれぐれも、よろしくお伝えください。
 「関西」と聞くと、あの友、この友の懐かしいお顔が、すぐに思い浮かぶ。
 今も、草創の同志が、第一線でかくしゃくと頑張ってくださっている。さらに、後継のご家族が立派に戦っておられる。私は本当にうれしい。
 さすが関西と、喝采を贈りたいのである(大拍手)。
 また、とくに、深き真心で、題目を送ってくださっている婦人部、女子部の皆さま方、本当にありがとう!

●強くあれ!
一、人生には、喜びの山もあれば、苦しみの坂もある。
 何が本当の幸福となるのか。
 たとえ、幸せそうな結婚をしても、現実は、不幸のどん底という場合もある。一方、独身で毅然と幸福を勝ちとっておられる方々も多い。
 所詮は、だれかに幸福にしてもらうのではない。自分自身が強くなるしかないのだ。
 そして、創価学会という麗しき"家族"のなかで、広宣流布に生き抜いていく。これ以上の幸福はないことを知っていただきたい。
 ともどもに、仲良き関西家族として、わが人生を勝ち抜いていきましょう!
 頼むよ!

 一、仏法の根本は、「恩を知り」「恩に報いる」ことである。
 信心の世界で、学会に、先輩に、お世話になってきた分、妙法に尽くし、同志に尽くしていく。それが創価学会の心である。
 反対に、同志のおかげで社会的に偉くしてもらったにもかかわらず、見えっ張りになり、有頂天になって、創価学会を下に見るならば、何という増上慢か!
 こうした恩知らずを、関西は絶対に許してはならない。

●わが身を削って
 一、私は、戸田先生に報恩の誠を尽くしてきた。ご家族も真剣にお護りしてきた。
 一点の悔いもなく「師弟の道」を歩んできたと、私は、御本尊の前で誓って申し上げることができる。
 わが師が苦境にあったときである。師匠が難に遭い、苦しんでいるのを、面白がって見ている幹部がいた。
 師匠を倒せば、自分が威張れる。そういう醜い魂胆の幹部もいた。
 人間の心は怖い。心で決まる。「心こそ大切なれ」(御書1192ページ)である。
 私にとって信用できるのは、戸田先生だけであった。

 苦難の烈風のなか、戸田先生は私に言われた。
 「君が一人いればいいんだ!」「大作、頼んだぞ!」と。
 私は、一人、敢然として、忘恩の人間、裏切りの輩と戦い抜いてきた。
 宗門と退転者が結託した、学会乗っ取りの陰謀も、断固と打ち返し、勝ってきた。
 書いて書いて書き続けて、著作の印税も、学会や創価学園、創価大学などのために使ってきた。
 疲れ切った体で、夜遅くまで、小説や詩を口述し、それを、妻が書き取ってくれたことも、たびたびである。
 いずれにせよ、自分のために何かを残そうという考えなど、まったくなかった。
 わが身を削って、世界一、宇宙一の人間主義の組織をつくってきたのである。
 大切な関西の皆さんだからこそ、明快に申し上げておく(大拍手)。

●関西が師弟の心を護り抜け
 一、牧口先生と戸田先生。 戸田先生と私。
 ここにのみ真実の師弟がある。
 そして、いよいよ関西に、本物の「師弟」の人材城を築き上げていく時である。
 東京など、はるかに見おろして(笑い)、関西が一段と模範になっていく時代に入ったと、私は宣言したい(大拍手)。
 関西が、私の後を継いで、「師弟」を叫びきっていくのだ。
 関西が、一致団結して、本当の「師弟の魂」を護っていくのだ。
 それが、わが関西の決心であり、誓いであっていただきたい。

●生命を賭して苦境を打開
 一、日蓮大聖人の仏法を広宣流布しゆく原動力は、何か。
 それは「師弟不二」の大闘争である。
 記録によれば、二祖・日興上人が日蓮大聖人に初めてお会いし、大聖人の弟子となられたのは13歳のころとされる。
 伊豆流罪の法難の際、大聖人にお仕えし、大聖人をお護りしたのも、若き日興上人であられた。
 師匠と艱苦を共にする。弟子として、これほどの名誉はない。
 日興上人は、大聖人のもとで薪水の労を取るかたわら、時には周辺の地域にまで足を延ばし、弘教に励まれた。熱海では真言の僧を破折し、大聖人に帰伏させたとも伝えられる。
※薪水の労=炊事などの労働。転じて、人に仕えて骨身を惜しまない働きをすること。奥の細道「芭蕉の下葉に軒をならべて、予が-をたすく」(広辞苑より)
 どんな困難な状況にあっても、徹して師に仕え抜く。雄々しき言論の闘争で、敵をも味方に変えていく──。
 戸田先生の事業が最も苦境にあった時、私は、こうした日興上人の闘争を深く心に刻んだ。
 そして、先生に広宣流布の指揮を自在に執っていただくことをひたぶるに祈りながら、師を厳護し、生命を賭して、苦境の打開への道を開いていったのである。

●身近な所から友情の拡大を
 一、大聖人が赦免になり、伊豆から鎌倉に戻られると、日興上人は駿河(現在の静岡県の一部)・甲斐(現在の山梨県)方面にたびたび足を運ばれ、折伏を推進された。
 この方面は日興上人が生まれ育った地域であり、親戚も多数おられた。幼年期からの友人や知人も多かったと思われる。
 日興上人は、御自身に緑の深い土地を起点として、新たな「拡大」の突破口を開かれたのである。
 広宣流布とは、正義の大波を、身近な足元から広げていくことだ。
 身近な友と信頼を結び、わが地域に対話の花園を広げていく。仏法の慈悲の精神を社会に生かし、展開しゆく創価学会の運動こそ、最も道理に適った「仏法即社会」の前進なのである。
 日興上人は、大聖人の佐渡流罪にあっても、身に影の添うがごとく師にお供された。
 そして佐渡流罪を終えて、大聖人が身延に入られると、駿河・甲斐方面の弘教に全力を注がれたのである。
 この一帯は大聖人がおられる身延とは距離が近く、連絡を取ることも比較的容易であった。日興上人は、いざとなれば、いつでも師匠のもとに馳せ参じることができた。
 師の心をわが心として、広宣流布の新天地を開拓する。そして、勇んで勝利の結果を師に報告する──。
 日興上人の法戦には「師弟の精神」が脈動していた。
 日興上人に、後の第三祖・日目上人が、自ら入門を願い出たのも、このころである。
 この時、日興上人は二十九歳。日目上人は15歳であられた。
 一説には、学匠と仰がれていた人物を日興上人が破折するのを目の当たりにし、深く心を動かされて入門を決意したと伝えられている。
 ともあれ、若き日興上人の御活躍によって、大聖入門下が続々と誕生した。
 次代を担う新たな「人材」が、澎湃として躍り出てきたのである。
※澎湃=水のみなぎりさかまくさま。転じて、物事が盛んな勢いで起るさま。「世論-として起る」(広辞苑より)

●「人脈」を活用
 一、日興上人は、どのようにして目覚ましい拡大を成し遂げていかれたのであろうか。
 いくつか要点を挙げてみたい。
 まず、日興上人は御自身の人脈を存分に活用しながら、一人また一人と対話を交わし、仏縁を結んでいかれた。
 日興上人の親戚は、多くが入信している。
 富士南部の弘教の中心者となった高橋六郎兵衛入道も、日興上人の化導で入信した。この高橋入道の妻は、日興上人のおばであった。
 また縁故のあった、実相寺の筑前房らも日興上人の弟子になっている。
 松野家、南条家やその縁者、また旧友たちにも、弘教が広がっていった。
 さらに、実相寺の肥後公、四十九院の日源らが、日興上人の弘教で入信している。
 そして、日興上人が妙法に帰依させた人々が、さらに自身の縁者を折伏した。人脈は、次から次へと広がり」拡大が進んでいったのである。
 日興上人とその門下によって、妙法の種が蒔かれた地域は、東北から、信越、関東、東海道、中部、関西、中国、四国、九州と、ほぼ全国に及んでいる。
 新たに入信した人々の立場は、武士やその家人、農民など多彩であった。「一対一の対話」によって、広宣流布は水かさを増していったのである。

●身近な所から友情の拡大を
 一、大聖人が赦免になり、伊豆から鎌倉に戻られると、日興上人は駿河(現在の静岡県の一部)・甲斐(現在の山梨県)方面にたびたび足を運ばれ、折伏を推進された。
 この方面は日興上人が生まれ育った地域であり、親戚も多数おられた。幼年期からの友人や知人も多かったと思われる。
 日興上人は、御自身に緑の深い土地を起点として、新たな「拡大」の突破口を開かれたのである。
 広宣流布とは、正義の大波を、身近な足元から広げていくことだ。
 身近な友と信頼を結び、わが地域に対話の花園を広げていく。仏法の慈悲の精神を社会に生かし、展開しゆく創価学会の運動こそ、最も道理に適った「仏法即社会」の前進なのである。
 日興上人は、大聖人の佐渡流罪にあっても、身に影の添うがごとく師にお供された。
 そして佐渡流罪を終えて、大聖人が身延に入られると、駿河・甲斐方面の弘教に全力を注がれたのである。
 この一帯は大聖人がおられる身延とは距離が近く、連絡を取ることも比較的容易であった。日興上人は、いざとなれば、いつでも師匠のもとに馳せ参じることができた。
 師の心をわが心として、広宣流布の新天地を開拓する。そして、勇んで勝利の結果を師に報告する──。
 日興上人の法戦には「師弟の精神」が脈動していた。
 日興上人に、後の第三祖・日目上人が、自ら入門を願い出たのも、このころである。
 この時、日興上人は二十九歳。日目上人は15歳であられた。
 一説には、学匠と仰がれていた人物を日興上人が破折するのを目の当たりにし、深く心を動かされて入門を決意したと伝えられている。
 ともあれ、若き日興上人の御活躍によって、大聖入門下が続々と誕生した。
 次代を担う新たな「人材」が、澎湃として躍り出てきたのである。
※澎湃=水のみなぎりさかまくさま。転じて、物事が盛んな勢いで起るさま。「世論-として起る」(広辞苑より)
■ 「人脈」を活用
 一、日興上人は、どのようにして目覚ましい拡大を成し遂げていかれたのであろうか。
 いくつか要点を挙げてみたい。
 まず、日興上人は御自身の人脈を存分に活用しながら、一人また一人と対話を交わし、仏縁を結んでいかれた。
 日興上人の親戚は、多くが入信している。
 富士南部の弘教の中心者となった高橋六郎兵衛入道も、日興上人の化導で入信した。この高橋入道の妻は、日興上人のおばであった。
 また縁故のあった、実相寺の筑前房らも日興上人の弟子にな