2016年8月24日
地震予知に集中するために、政治や思想ブログを休止することはない。表現力をあげるためだ。
口下手な私だと、インタビューにもろくに答えられないではないか。とりあえず、首都直下だけでも当てたらいい。
表現力があがったことで、やや論理構成が雑になった、と指摘された。表現力はある段階で、そういうこともある。いい加減で適当な物言いの人たちのように。
オリンピックが終わる。ゆるゆるの日常に。
テレビなんてのはいくらでも改善できそうな代物ばかりだ。ドラマも音楽もビデオも。
私の作品もそういうのばかりだな。早く、最高のものに仕上げないと。
IRISの地震地図を見て、驚いた。
余震がびっしりだ。これは2度目がくるぞ。3-6割くらいで。慌てて、英語の地震予知サイトと日本語で、救助活動に気をつけるように書いた。午後10時に完了。
理論の劣化
9次元の精神の人物でないと、全てにおいて理論の質を保つことは難しいらしい。低いと、我流(その時代の一部しか通じない特殊な論理)の見解が、多数混じる。そんなもの長くて3年、短くて半年で、クズとなる。そういうものが多々、入り交じると、素早く劣化して、10年後には笑いものだ。法を記すなら、100年はもつものを作らねば。
宗教や霊を語っているのをみると、私と差がついてきたな、と思う。私は、毎日、近隣や遠くの惑星の優れた者達と会話していて、鍛えられている。その成果があったようだ。
地球を発達させるには? どういう惑星文明をモデルにすべきか?
私が調べていること。地球をどうやって発達させるか、ということ。科学的に考えたらわかることだ。人類は技術や理論を早く身につける。それと、極度に発達する惑星をモデルにする。常識的に考えたらわかる。
で、どの惑星をモデルにするか? あまり難しくない。古い文明の惑星か? 同じ文明度で高度に発達した惑星にするか? 当然、両方だ。特に、私は、同じ文明歴なら、より発達したほうをモデルとする。
なぜか? 君が小5だとする。小5の中で、平均的な人物を目指すか? 小5の中で出来過ぎ君をまねようとするだろう。東大出の大人は、すぐには真似できない。
地球も進化の理想モデルは、同時代かやや年上の文明で、極度に優秀な惑星にすべきなのだ。そういう惑星は、いくつかすでに発見している。銀河系で近くにある惑星など。遠く宇宙の中心にある惑星も。そういうところと交流をはじめている。
最初が肝心だ。ここで出遅れる惑星が多いのだ。
ただ、究極の惑星、というのもみつけておきたい。それは4つほどはみつけている。宇宙の中心には、様々なものが集まる。もっとも発達する。そこの巨大な銀河系で、巨大な惑星で、地球のように大きな衛星があるところ。そういうのが特に、進化する。そういうところとも、縁をすでにもうけた。
これは、アメリカ人だった霊と一緒にやっている。なによりも優越することに、執念を燃やす彼らだ。彼らと一緒にやると、よく研究が進む。
地球がなぜ、他惑星より発展できるか?
それは大きな月のおかげだ。詳しいことはまたあとで。
2016年8月24日
イタリア中部でM6.2
町の一部が粉々に。不覚だ。ちょうど、この時期、オリンピックのためにアニメなど見てなかった。それに首都直下地震のために、海外は疎かになっていた。
私は次の震災まで何も当てられないらしい。そう小細工している輩がいる。潰さねば。新たな道具を手に入れたら、何もかもわかるのだが。
しっかりしなくては。
2016年8月24日
交信
人類とDNAが似た惑星
銀河系とアンドロメダとの距離。その40倍離れたところにある銀河系にある惑星。そこに人類とよく似たDNAの惑星がある。そこと交信した。
彼らは数万年前から人類に注目して、調査してきた。
彼らは惑星の1/6ほどの衛星がある。彼らによると、人類とDNAが似るには、遺伝子が多様な惑星でないと行けない、という。ただ、完全にそっくりではなく、遺伝子はいくつか違いがあるという。
耳は同じ。鼻は似る。味覚は明らかに違うそうだ。苦味かからみがわかりにくい。肌は人類とよく似る。彼らは数千万年は進んだ惑星だ。
彼らの惑星の人と語った。
同時に交信していた、アメリカのの霊によると、もうそちらでは人間は交信済みという。おえらいさんも交信したようだ。
人類と似たDNAを調査することで、人類がこれからどう遺伝子を変化させるか。その知見を得られる。
950万年後の我々。
中華惑星 9.2万年進んだ惑星
七色猫の子と話す。彼と同系列は、2代だった。神法の確定者なのだ。
何を尋ねたかな。恋人を尋ねた。生まれる前から結婚相手はわかる。31-40才で結婚する。それまでバージンを守らなくてよい。恋人はいる。子供は40-140才の間に生む。結婚相手は、赤い糸がつながるのが半分。守護霊が夫婦なのは、3割。
もう1つ何か尋ねたが忘れた。この惑星とは、仲良くなりそうだ。
2016年8月23日
だんだんと気力が充実中。
何か、私にイベントが近づいている。仕事があるのか。事故ではない。私は誰にも期待されない日々を生き抜いてきた。その中での生産性が、このくらいだ。
期待された状態では、学校にかよっているくらいの充実、私には経験がないが、毎日に仕事に通うくらいの意欲が湧いてくるのだろう。
デビュー前に、表現力が身について、ほっとしている。取材で、あまりに口下手では格好悪かった。文章下手では、格好がつかなかった。
2016年8月23日
交信
900万年後の我々。
中華惑星 9.2万年進んだ惑星
預言者で、水色の猫の子。100-200才。
以前、東大阪で交信していた。懐かしそうに話してくれた。彼の惑星の課題は、生産の神経の形成で、力学?で、聴覚神経の経路を整えることだ。わかりにくいが、こういう分類となる。
彼の三大課題は、火山の対処が2つと、論争の決着が一つ。それまで許されていたある方法について、それは犯罪と決める。
このところ、2代を研究中。新しい合理的な宗教を起こす者達を。様々な惑星で、その役目についた霊と接触している。
中心宇宙 赤い太陽の惑星
ここの惑星の霊が二名、私に影響を与えている。川西伊丹間の道路に、中心宇宙の波動を6-8年前に入れた。その時に、波動を提供したのが、この惑星の二名。
人と交信する。いろいろ尋ねられた。私の役割。宗教を合理化すること。専門に地球を研究する者達がいた。驚いた。こんなに遠い惑星を研究してる。そこの惑星の王といずれ交信する、という伝言をもらった。それまでには研究しておこうっと。
中心宇宙では、王と交信する惑星は、三番目になるのだろうか。
2016年8月22日
オリンピックは今回は見ていて、楽しかった。順当勝ちが多かったのと、知らない競技でメダルをとったのと。
なんにでも『つながる』をつけたがる風潮にはうんざりさせられた。いくら流行とはいえ、NHKアナの愚劣っぷり。
1つ。『今回の負けは、次のオリンピックにつながる。』 最も意味がないセリフ。選手の気持ちがわかってない言葉、ナンバーワンだ。このオリンピックで負けたら、終わりなんだよ。次のオリンピックはまた別なのだ。次に次にとつなげてもなんにもならない。今が大事なのだ。選手は、オリンピックに選ばれるまでが大変なのだ。その選手だけを特別にオリンピック候補として、応援してよいのだろうか。他にも選手がいるのである。ともかく、私は『つながる』という不適切な言い回しをつぶすために頑張る。次につなげないために。
首都直下が9/17か9/18かで悩んでいる。メールを出す時に、はっきりさせておかない。
裏のシステム(個人向けサービス)が稼働している。そう思えてくる。川西多田のインチキファッションは、3-4年前の服装をなおも繰り返しているのみ。そういうのにはだまされない。
私が成長するために、何が必要か。とことん考えて行動している。私はどの歴史でも、どんな場所に生まれても、知性の頂点を極める。学問のありか、教養に触れている。もっとも思想的な本は読み漁る。そのような生き方をしてきたような人間らしい。
日本の禅問答 あれは大乗の教義を解体しているのだ。知識ではなく、実践だと言いたいのだ。が、ラマのように体系的な瞑想がないから、その瞑想の真髄を語るつもりのそれは、デタラメになりがち。
精神世界の者達?
私とは差がありすぎて、まったく興味ない。
5年以内に、神と霊と宇宙人の真実は、地球上のほぼ全員が知るようになる。私が現在知っているくらいは。というわけで、それらの者達と闘う気力が失せた。映像と現実の写真だけで、彼らは説得されるのだから。私がでる幕がない。といっても、いくつかは解説しないと、彼らも理解しないだろう。それはきっちりとやるつもりだ。悪の宇宙人の話などは。
2016年8月22日
交信
800万年後の我々。
中心宇宙は、赤い太陽の惑星を調べている。そこの2人が、私と兄貴分とに関与している。
中華惑星は、9.2万年後の文明と交信。260-270才の爺さんたちと話す。彼らは、死後にすぐに会えるという。私はまだ20年以上は長生きするのだが。
猫の惑星である。東より北に20度。上に15-20度の方角にある。医療などはわかった。
地球人類とDNAが似通った惑星とも交信。そこの霊と今はしている。やがては、そこの人類ともだ。
一つ目は、太陽神がいる惑星で、地球とアンドロメダの20-30倍の距離にある銀河系の惑星。肌感が似る。もう1つは、遠くて、200倍ほどの距離にある惑星。この銀河系は我々のよりやや大きい。後者によると、地球は病原体が多いらしい。
アメリカの地上霊達が、これら惑星とは交信したがっている。それはできるように話はまとめたようだ。私は、惑星の上位霊やトップ(王)と交信できる(立場上)ので、私に交信させている。彼らも、いろいろ上のほうとつながることができる。私は、宇宙のいろんなところを、このようにして知ることができる。
本当は、自分の意志で探さなくてはいけないのだが。そちらは、回り道らしい。
2016年8月19日
オリンピック疲れだ。毎日スポーツばかり見るのも、そろそろ飽きつつある。ふつうのドラマも見たい。アニメも見たい。
2016年8月19日
交信
7.5万年後の我々
私に悪さするケネディには、罰を与え、精神修養させる。まずは白い組織の法を学ばせる。次に、瞑想を学ばせる。女は断つ。この4年ほど、地上霊界ではなく、地球の規律を乱すことをしていたのは、彼とその一群である。世界中を左傾化していた。
私はその力を与えていたが、それらの力をついに取り外した。
中華惑星 8.2万年の文明 東より北に10度 天頂に70-80度の惑星
惑星王の子と話す。紫猫だった。
天候について尋ねる。
温暖化はどう防ぐか?
大気より上空に、何か影響を与えて、光の強さを調整する。それは二酸化炭素の割合ではない。
台風はこない。消す。
雷は、放電して、なくす。
激烈な大雨はこない。
少雨を防ぐために、雲を動かす。
この惑星は寒冷化について心配している。
彼は、私が極度に発達するために、中心宇宙と交信することに強い興味をもつ。この惑星もまた上位(同じ時代に生まれた文明の中で)に立つ惑星である。地球と競うほどにはならないようではあるが。彼らは、地球を手強いライバルとみているようだ。
昨日、預言者と話す。アールの子だ。
発達段階は、生産の発生の細胞の二次元である。人間でいう50-60才の発達心理と似る。彼の三大事業は、噴火処理。火山灰を回収する。流すと気候が悪化して、気温が下がるため。噴火自体は止めない。次には、神の上と隣にいる存在というのを、神に吸収させる。何かの学説の修正を行う。3つめは、観光地の巨大な崖のお掃除と修復である。