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エロエロ自分のメガネで服脱げる!?〜全ての女の裸見放題〜

作者:エロの伝道師
何俺書いてんだろう。


キーンコーンカーンコーン♪キーンコーンカーンコーン♪

俺の名前はスガルだ。まぁ、世にいうイケメンという種類らしい。
彼女はいるあけみちゃんだ。ダッチワイフだなんか文句あるか。
リアルの彼女はセ!フレちゃん可愛い子。

「きゃーー!スガル様ー!、スガル様ー!こっち見てぇー!」

はぁ、今日も女達がうるさい。俺そんなにイケメンかな。
イケメンすぎるのも罪だぜ。
今日もまっすぐ家に帰る。だが、その途中奇妙な店を見つけた。

「僕」

しわがいっぱいのおばあちゃんが俺を呼んだ。

「なんだ?おばあちゃん」

「この、メガネをあげよう。代金はいらぬぞ。ふぁふぁふぁ」

「メガネ?何のメガネなんだ?」

俺はばあちゃんの言ったことが気になって、聞いてみた。

「透視がこのメガネでできるんじゃよ。まぁ信じるか信じないかは僕しだいじゃ」

「へぇー?まぁ、もらうわ」

「くれぐれも悪用専用にな」(´^∀^`)ニタァ

俺はばあちゃんの言ったことを半信半疑で聞いていて。
面白そうだから貰った。
まあ、ほとんど信じちゃいないが。

「あ、今日帰ってからテレビ見るんだったぁぁぁぁ!!!」

その時はもうメガネのことなんか忘れていた。

「あのボウズ女難の相が出てるからのぉメガネをとうしてワシも見るぞいふふふ。」
〜次の日〜

「皆おはよう」

「きゃーースガル様ー!」

いつもどうり登校して皆に挨拶する。うむ今日もいい日だ。

キーンコーンカーンコーン♪キーンコーンカーンコーン♪

授業だ今日もいつもどうり暇だったのでぼーっとしてたらポケットに感触なんだこれと思って出してみると、メガネだった。

そういえばあのばあちゃん透視出来るとか言ってたな絶対嘘だが(笑)。
俺はそう思って覗いて見たそしたらなんと見えたのだ。下着が。
女の子たちは皆下着姿でイスに座っていた。集中すれば、下着の下まで見えるそうだ。。。
あれ?これ、まじもんやん。俺はまず、クラス一の巨乳、長谷川の胸をみることにした。長谷川とはよく話す。案外怖い見た目に反しておもしろくいい奴。
見てみるとなんと青いブラジャー!これはと思い見ていると。

「……くん!……が……君!スガル君!」

「へ、へァ!?」

「ここの問題読んでくれる?」

「あ、はい!!」

クスクスと皆から笑い声が聞こえる。皆こっちを向いている。
女子が下着姿でこっちを向くというのはぐっと来るものがあった。
俺が読み終わると隣の席の佐藤が、

「スガル君らしくないね?どうしたの?」

とこっちに身体を寄せてきてきた。
なに!?こいつノーブラだと!?
俺はそのことを知りちょっとどぎまぎしていたら、

「あ/////私今日ノーブラだから乳首たってて分かっちゃった/////?」

(っ'ヮ'c)ファァァァァァァァァァァwwwwww乳首たってるだとぉぉぉぉ。
俺はすぐ集中して見てみるとそこには少し大きめの乳輪に存在感を示しているびーちくさんのお姿が。
ゴクッ!生唾を飲んでしまった。

「も、もぉ!スガルくん見すぎ!恥ずかしいでしょ/////」

「で、でもスガル君だったらいいかな/////」

「え、え?」

こいつは今なんて言ったんだ?スガル君だったらいい?
こいつは誘ってるのか?

「お、女の子が勇気だして告白してるんだよ?へ、返事は後からでいいから。」

後から……か。
俺はその後ボケーッとしてると授業が終わった。
俺が廊下に出るとそこはパラダイス。
天国。
そう言い表しても過言ではないものがあった。

すべての女が裸、下着、下着を履いてない、生まれたままの姿。

「うっひょぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」

「スガル様ー!かっこいい!変な声のスガル様もかっこいい!」

彼女のセ!フレちゃんがきた。

「ガルクン!ヤア!オハヨウ!ゴザイマス!」

セ!フレちゃん実は外国人。巨乳で感度バツグンです。

なにぃ!?今日はバイブをつけてる。だと!?
俺は思わず、

「こっち来い」

と言って屋上に呼び出した。

「今日バイブつけてんだろ?俺には分かるぞ」

そういいながら膣を触ると。

「ん/////あん/////」

彼女はすぐイってしまったようだ。

「ん、ガルクン、キョウハ、ハゲシイネ。」

俺そう言って顔を赤らめるセ!フレちゃんに我慢出来なくなり、
下着を脱がすとすぐ入れた。
彼女の中はいつもより少しきつくてとろとろだった。
ジュブ!ジュブ!クチュクチュ。

水の音がイヤらしく響く。

「どうした?いつもよりきつくて中がとろとろだぞ?俺にこうして欲しかったのか?」

俺は駅弁の体位でそう聞いた。

「ソウダヨ!ハズカシイカライワセナイデ」

俺はその一言に酷く興奮した。ジュブ!ジュブ!!パンパン!
俺の射精感は一気に高まっていった。

「中に出すぞ!」

「ソノママダシテ!」

俺は白濁液をセ!フレちゃんの中にぶちまけた。多分いつもの3割増し位の量が出ていると思う。


おれは、その後佐藤の告白を丁寧にお断りして、帰ってセ!フレちゃんとヤリまくった。

セ!フレちゃん、アイシテル!
これで抜いてねろ( ∩՞ټ՞∩) ンフ~~。

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