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コバ節さんに理不尽してるから無理でしょう

 投稿者:神奈川南部  投稿日:2016年 8月21日(日)00時52分4秒
  初投稿ですm(_ _)m

SaySaySayさま 初めてですが一言失礼します。
>>小林節さんに一筆お願いできればと思いますが……。

無理だと思いますよ。彼らは小林節さんと考え方が違ったのか先月ある方が元3+1に確認した段階ですがあの会合後まったく会合お礼の挨拶をしていないことが明確になっています。

神奈川の信濃町不信と戦おうとしている同志たちがあの3名に疑問を持ち色々接触し得た人物評から距離を取り始めています。

掲示板なのであまり詳しく書きませんが、小林節さんには余りにも失礼な当日、後日対応をされていたと多くの事実を確認している神奈川の同志は認識しています。

事実・真実をもっと見極めたほうがよろしいかと
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月21日(日)00時19分55秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-9-9 【山梨最高協議会】

●「実力主義」の人材登用
 一、信玄は、実力主義で人材を登用した。適材適所で人を生かした。
 社会的地位や肩書などではなく、「行動」と「結果」を重視したのである。
 甲州武士の歴史物語に『甲陽軍鑑(こうようぐんかん)』がある。
 このなかに信玄の言葉として、忠義を尽くし功労を立てた武士には、立場や身分にかかわらず、その手柄に応じた恩賞を与えることが記されている。〈品第三十九〉
 さらに『甲陽軍鑑』に、信玄の戒めとして次のように綴られている。
 「ほんとうの手柄のないものは、そのためかならず軽薄をもって上辺(うわべ)をつくろい、お追従(ついしょう)などいってごまかそうとする。またほんとうの忠節や忠功の人をそねみ、悪口をいって、自分につごうのいい仲間だけをほめてしまう」(品第三十九。上野晴朗著『武田信玄』潮出版社から)
 どす黒い嫉妬は許さない。本当に戦っている人に最大に報いる。それが信玄の心であった。

 一、『甲陽軍鑑』のなかでも、国を滅ぼす武将についての指摘は重く、鋭い。〈以下、佐藤正英校訂/訳『甲陽軍鑑』ちくま学芸文庫を参照。品第十一~十四〉
 その一つ、「愚かな武将」は、「わがまま」で「自惚れ」。「家臣の誉めるままにいい気になって、自分がなすことのよしあしもわからなくなってしまう」
 また、「利口過ぎる武将」──すなわち、ずる賢い武将も、「すぐ天狗になるかと思うと、意気消沈しやすい」「口では立派そうなことをいっていても、心底は無慈悲である」。
 そして「臆病な武将」は「愚痴っぽく」「他人を猜(そね)み、こびへつらい」「ことをこねくりまわしすべてを遅怠させる」。
 さらに、「強過ぎる武将」は、「前もって考えず」、正しい「諌言」も聞かず、「気負ってばかり」で、ついには滅びると述べている。
 ともあれ、悪い人間がリーダーになれば、皆が苦しむ。よい人間がリーダーになれば、皆が力を発揮する。
 すべては「人」で決まるのである。

●民の生活を守れ
 一、信玄は中国古典の素養も深かったようだ。
 実弟・信繁によるとされる武田家の家訓にも、中国の古典の引用が多い。書経からは、次の言葉も引かれている。
「徳とは善政を施すことであり、為政とは民の生活を守ることである」(佐藤正英訳)
 また、信玄が制定した法律に「甲州法度之次第」がある。その中には、信玄自身が法度の趣旨に反したことがあれば、"貴賎を問わず陳状をもって申し立てよ"と明確に記されている。
 「民の芦」を「天の声」として重んじる。そうした理念がうかがえよう。

●「人は石垣」「人は城」
 一、武田信玄は、地域の経済を発展させ、人々の喜らしを安定させる指導者としても、類いまれな手腕を発揮した。
 甲府盆地は昔から水害が多かった。よく知られるように、信玄は大規模な治水に力を入れた。それにより、新田開発も進んでいった。
 「信玄堤」と呼ばれる堤防は、子々孫々に恩恵をもたらしたのである。
 どれだけの人が幸福になったのか。それが、地域の発展を示す、根本の指標といえよう。

 一、口先だけ、要領だけでは、皆の心はつかめない。人も育たない。
 未来の決勝点を目指して、粘り強い行動を重ねることだ。
 「人は石垣」「人は城」──何よりも、一人一人を大事にすることだ。皆を尊敬することである。傲慢に見下すことなど、あってはならない。それは権力の魔性の姿だ。
 友を守る。友に尽くし抜く。それを貫いてこそ、何があっても揺るがない、正義の「石垣」が築かれる。人材の「城」が、そびえ立つ。
 育て上げられたその人自身が、難攻不落の「城」となるのである。

●弟子を愛した師   師を守った弟子
 一、さて、戸田先生が亡くなられてから、明年で、ちょうど50年となる。
 ご逝去されたのは、昭和33年(1958年)の4月2日。その直前の3月に、ある幹部が戸田先生に質問をした。
 「これからの学会の前進のために大事なことは何でしょうか」
 戸田先生は、明快にご指導された。
 「第3代会長を、全魂込めて、皆で護ることだ。
 第3代会長を中心に、仲良く生き抜いていくことだ」
 戸田先生は、弟子を何よりも大切にしてくださった。
 何がどうなろうと君さえ健在ならば、学会の未来は安心だ。君が大事なのだと言って、私を、心を尽くして育ててくださった。
 そして私は、戸田先生を、命をかけてお守りした。戸田先生のため、あらゆる戦いを勝った。
 戸田先生は、広宣流布の大指導者であられる。ゆえに、その戸田先生に、私は命を捧げた。
 私は、ただ師匠のために戦った。
 師匠に直結しない戦いは、いかなる戦いも意味がない。そう、私は決めていた。
 全部、戸田先生の言われる通りに戦ってきた。
 これが師弟である。
 口先だけの生き方は、結局は不幸である。嫉妬や偏見は、何の得にもならない。自分も、子孫も、損をするだけだ。
 山梨の皆様には、本物の師弟直結の人材城を築いてもらいたい。
 皆様はどうか、私とともに、真実の師弟の道を歩み抜いていただきたい。そして、勝ち抜いていただきたい。
 師弟の精神が盤石であれば、それが土台となり、因となって、「大山梨」を築くことができる。

■  一、私が創価学会の第3代会長となった昭和35年(1960年)の秋、11月。
 アメリカのケネディ大統領誕生の知らせを、山梨の地で聞いた。
 彗星のごとく、さっそうと現れた、若き英邁なリーダーであった。
 私には、ケネディ大統領と会見する予定もあった。
 残念ながら実現しなかったが、後に、大統領の心を携えて、弟のエドワード・ケネディ上院議員が、わざわざ聖教新聞社へ来訪してくださった。
 わが忘れ得ぬ歴史である。(昭和53年(1978年)1月12日)
 ケネディ大統領は、こう凛然と語っている。
 「われわれは、ひとりよがりや、尻ごみや、とまどったりしてはいられない。
 現在は、勇気と行動のときなのである。強い指導者に出てもらわなければならぬ時代である。
 新しい開拓線を恐れない指導者、事実を恐れない指導者、また、われわれの夢を現実化することのできる指導者を求めているのである」(古幡公靖著『ケネディ語録』しなの出版)
 現在も大きな転換期である。
 地球一体化のなかで、平和へのうねりを一段と高めていかねばならない。
 勇気と情熱と行動力のある指導者、民衆の期待に応える強い指導者が、今ほど、求められている時はない。
 ケネディ大統領は、こうも述べている。
 「指導力の唯一の有効なテストは、先に立つ能力、それも旺盛な気迫をもって先導する能力である」(ウェスレイ=ピーターセン編『ケネディの遺産』講談社)
 民衆のために先頭に立って戦う。それが指導者の当然の責務だ。
 そもそも、民主主義の社会である。民衆が支持するから、指導者がいるのだ。
 その原点を、指導者が忘れて、私利私欲のために立場を悪用する。そんな人間がいたら、民衆の手で叩き出すのだ。遠慮などいらない。断じて許してはならない。

■ 一、きょうという日は、二度と来ない。
 人生、「時」を逃してはならない。
 とくに青年は、立つべき時に、断じて立つのだ。
 戸田先生は言われた。
 「『百千万の福徳』を得るのだ。『百千万の福徳』を出すのだ。そのために、広宣流布をするのである。
 広布の陣列に馳せ参じなさい。折伏に、勇んで馳せ参じなさい。そうしないと、自分が損をするよ」
 全人類の宿命を変えゆく根本の道。
 それは、広宣流布しかない。
 信心とは、無限の智慧だ。何ものをも恐れない勇気だ。
 その力を、わが生命にみなぎらせるのだ。
 自分も、友も、一緒に、悔いなき勝利の人生を、生きて生きて生き抜いていくのだ。
 広宣流布の同志に、三世永遠の大福徳が輝きわたることは、絶対に、まちがいない。

●喜んでもらうために会う
 一、リーダーが友のところへ会いに行く。それは、「喜んでもらう」ためである。
 何かを押しつけて、嫌な思いをさせるのは、愚かなリーダーだ。
 我らには、大いなる夢がある。その実現へ、皆が「喜んで、やろう!」と奮い立つ。それでこそ、名リーダーである。
 久しぶりに会う友も、いるだろう。大事なのは、「喜んでもらうこと」。そのために心を尽くすのだ。
 私も、いつも、そうしてきた。
 喜んで題目!
 喜んで行動!
 そして喜んで、ともに勝利の万歳をしていきたい。
 苦難をも喜びに変える。これが仏法である。
 日蓮大聖人は仰せである。
 「大難来りなば強盛の信心弥弥悦びをなすべし」(御書1448ページ)
 何があろうと「すべてが喜び」──これが仏法の根幹である。
 そうではなく、「すべてが地獄」なら、これほどの不幸はない。それは邪教である。
 ただ、奥さんに叱られた時──これだけは、ご主人は、喜べない。素直に反省して謝ることだ(笑い、大拍手)。
 私たちが日々読誦している法華経の方便品には「悦可衆心(えっかしゅうしん)」と説かれている。
 人々を喜ばせ、皆で楽しく進んでいくのが、リーダーの使命である。
 戸田先生は言われた。
 「いつ見ても、広布の闘争が嬉しくて嬉しくて仕方がない。そこにこそ本当の生きがいを感じている。そういう幹部になりなさい」
 リーダーは、ツンとした、威張った顔をしていてはいけない。
 戸田先生が、「威張るために行く幹部もいる。しかし、大作は皆が喜んでくれるために行く」と言われたこともあった。
 ともあれ、リーダーで決まる。
 リーダーが喜び勇んで前進してこそ、同志も皆、楽しく、充実して、生き生きと戦えるのである。

●大目的観を持て
 一、戸田先生は、折々に、こう教えてくださった。
 「人生の本当の偉さというものは、どこにあるのか。
 それは一つは、若い時に決めた希望、信念というものを、一生涯貫いていく。もう一つは、一生涯、若々しい情熱を持ちきっていけるかどうかである」
 「年齢には三つある。肉体的な年齢、精神的な年齢、生まれてから数えている年齢である。
 たとえ肉体は老いても、生命力は強く、若々しくなければ駄目だ」
 満々たる勇気と情熱を燃やして、わが信念の道を、生涯、「青年の心」で歩み抜くことだ。
 先生は、こうも語られた。
 「信心の深さが変わらなければ、生活は変わらない。信心が深ければ、生活は一変する。運命の転換ができるのである」
 "信心の深さ"が、"人生の深さ""人間の深さ"を決める。一切は、一念で決まるのだ。
 「人生に悩みというものがなかったら、人生ではない。その悩みが悩みでなくなってくるところが、菩提である」
 悩みや迷いや苦しみは、だれでも、あるものだ。それを「煩悩即菩提」とし、「変毒為薬」していく。これが妙法の醍醐味ではないか。
 さらに先生は叫ばれた。
 「大目的観を持て!人生最高の大目的観を持て! そうすれば、生も喜びであり、また死も喜びである」
 広宣流布の大目的に生き抜く人生は「生も歓喜」「死も歓喜」の大境涯を開いていくのである。

■ 御書を拝せば、聡明になる。心が美しくなる。立派な一家になる。
 題目をあげれば、福智をちりばめた星のように輝く。
 最後は必ず勝利する。
 信心を貫いている人、御書を心肝に染めている人には、だれもかなわない。地域でも、光る存在となっていく。
 このことは、私の体験の上からも、確信をもって言えることだ。

■ 結びに、戸田先生の指導を贈りたい。
 「法華経に説かれる『末曾暫廃(みぞうざんぱい)(未だ曽(かつ)て暫くも廃せず)』とは、常に勇気凛々と戦うということだ。常に『勇気』の二字で戦うことだ」
 お会いできなかった同志の方々にも、どうか、くれぐれもよろしくお伝えください。
 さあ進もう! 勇気凛々と!
 お元気で!(大拍手)

 

青年よ21世紀の広布の山を登れ

 投稿者:  投稿日:2016年 8月21日(日)00時01分55秒
  今晩は
久しぶりに
青年よ21世紀の広布の山を登れ
を声にだしてなんども読まさせて頂きました
信濃町様 ありがとうございました
おやすみなさい
 

(無題)

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月21日(日)00時00分53秒
  人材Gの解散について執行部は、もっともらしく、
「今後のための方策・池田先生に御迷惑をかけない」と言って押し切ろうとしている。
言い訳製造がうまい。
また「池田先生」だ。

友人に「池田先生に御迷惑」って何だ?ときくと、
人材Gの中には、特権意識のような感情を持つ鼻持ちならない人間がいた、という。

いたかもしれない。
でも、それでも4人組その他、地方幹部の大悪よりマシではないか。
奴らは、鼻持ちならない愚か者、鼻持ちならない仏法違背・師敵対の反逆者たちである。

人材Gが鼻持ちならないとは、「誰」が言っているのか。
答えられまい。
いつも、納得いかないご都合主義で身勝手にやるのが、現執行部流だ。


この情報について友人に聞いていくうちに、ある意味深い絶望感が醸成した無抵抗?
のようなものを感じた。

幹部や、ショクインは、見過ぎてきた。そして馴れてしまった。
 

実名を明かしても良いのではないですか?

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 8月20日(土)23時56分18秒
  既に故人ですし、彼のスキャンダル暴露ではありませんから。私はピンと来ました。口が裂けてもA社のO社長、会長だとは申しません(笑)。  

カレヴァ@麦の唄さま、宝剣さま。

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 8月20日(土)23時39分12秒
  レスありがとうございます。

長田文化の竣工が確か平成元年で、平成3年に卒業された先輩もその場にいらしたので、平成2年の出来事だったと思うのですが、
記憶が混濁してしまっているのかも知れません。
先程調べたらカルガリー五輪は1988年(昭和63年)ですね。映画『クールランニング』で話題になったジャマイカのボブスレー
チームが奮闘したのを思い出します。

創共協定の話題が出ていますが、以前に予告していたように、もう少し涼しくなってから、母校の大学図書館に足を伸ばして、
昔読みあさった文献などもう一度目を通してみようと考え、塚本素山ほか学会内部と周辺のエセ保守勢力の動向と照合しながら
論考をまとめて、こちらに記述していければと思案中です。
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月20日(土)22時52分17秒
  23時に開始します。よろしくお願いします。
 

小作人@地上の発心様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 8月20日(土)22時22分47秒
  全面的に賛成致します

先生は何故、秋谷氏、原田氏を残されているのか?

秋谷氏に関しては、先生が断罪してくださり、事実上更迭して下さった
しかし、原田氏が呼び戻したという経緯がある
その上で
彼等が実権を握っている
そして、結果的に、先生の精神的後継者と言われる創大生の正木さん、寺西さん、ハタチさんが更迭された
何故、悪人が放置されているのだろうか?

それは真の弟子が目覚め、立ち上がる為
真の弟子が三代の軌道に戻す戦いを開始する為
その為に秋谷氏、原田氏がいるのだと思う

ならば、問われるべきことは弟子の真価
池田門下生よ
目を覚ませ!

クーデターと評されている原田執行部から「分派である」と言われ粛清されているハタチさん達は本当に悪者だろうか?
悪人の敵こそが善人ではないだろうか?

このままクーデター執行部を放置したならば、先生の顔に泥を塗る存在となるばかり
池田門下の永遠の恥となる

声を上げよう!
布施を絶とう!
そして、今まで以上に団結しよう!

提婆達多の嫌がる事を徹底的にやって行こう

今、問われているのは、真の池田門下かどうか
我々自身である
 

創共協定

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月20日(土)22時03分18秒
編集済
  ごめんなさい、僕自身が情報の消化不良なんでf^^;
ヤフー検索で掲示板を検索したら、62のコメントがヒットしました。
アーカイブさん側ではどうやらないようなので、検索結果をひとつずつ確認していき、このコメントの追伸という方法で出していきます。

もし具体的にわかる方がいましたら出して頂けるとありがたいです。

http://search.yahoo.co.jp/search?_adv_prop=web&x=op&ei=UTF-8&fr=yssn&fr2=op&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&va=&va_vt=any&vp=%E5%89%B5%E5%85%B1%E5%8D%94%E5%AE%9A&vp_vt=any&vo=&vo_vt=any&ve=&ve_vt=any&vd=all&vst=http%3A%2F%2F6027.teacup.com%2Fsituation%2Fbbs%2F&vs=http%3A%2F%2F6027.teacup.com%2Fsituation%2Fbbs%2F&vf=all&vc=&fl=0
【創共協定】

追伸:
まずはURLのみの一覧(関連のありそうなコメントのURL一覧)

http://6027.teacup.com/situation/bbs/13804
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15124
http://6027.teacup.com/situation/bbs/18059
http://6027.teacup.com/situation/bbs/24498
http://6027.teacup.com/situation/bbs/24947
http://6027.teacup.com/situation/bbs/25002
http://6027.teacup.com/situation/bbs/26536
http://6027.teacup.com/situation/bbs/29001
http://6027.teacup.com/situation/bbs/30178
http://6027.teacup.com/situation/bbs/37669
http://6027.teacup.com/situation/bbs/39245
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42072
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42073
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47577
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47621
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47677
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47705
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47871
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48604
http://6027.teacup.com/situation/bbs/49775
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50376

追伸2:検索結果の4ページまでで、5ページ目以降はなぜか表示されず。
とはいえ、これだけあれば十分過ぎでしょうか?(笑)
「再掲」はどうしたらいいか、ですが。
このコメントでではなく別にして、いくつかの文面とURL一覧を付けるのがいいでしょうか。
とりあえずは自分でちゃんと理解してからでないとできないけどf^^;

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

小作人@地上の発心さま

 投稿者:カレヴァ@麦の唄  投稿日:2016年 8月20日(土)22時00分24秒
  毎回の投稿、真剣に拝読しております。

平成2年春とあるセミナーは、その方が講演者であったならば、昭和62年に行われたものです。平成2年は年明け以降、その方はカルガリーオリンピックが開催されていたことなどから、ずっと北米に滞在されていたように記憶しております。
 

tesutoさま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月20日(土)21時35分4秒
  昭和54年問題を展開する上で、確かに『創共協定』は、重要な視点です。創価、共産双方の側に潰してしまえと言う官僚的輩が居て、エポックになってしまった。この時、既に師匠利用の悪徳な弟子が居たのです。私の手には若干の資料しか有りません。再掲になると思われますが、どなたかアップして頂けませんか?  

帰ってきました

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月20日(土)19時48分11秒
編集済
  元職員三人さんの集会より帰ってきました ・・・ というか、だいぶ前にすでに着いていたのだけど。
他の方も参加してるものと感じてメモとか取らなかったのが仇になったようでf^^;

前回は参院選候補者の講演がある関係で外部の方もけっこういたようですね。
今回はたぶん学会員さんばかりなのかな~と(+内得信仰の僕)。
人数的には30名ほどの参加でしょうか。

木村教授の話には参加者に資料が配られていて、その資料はネットに掲載してもいいとの三人さんより許可を得てますので、どうやって出そうかと考えていたら遅くなってしまいましたf^^;
これは具体面をちょっと考えます。

色々と思い出す必要も多々あるのでf^^;
ほとんど報告になってなくてごめんなさい。
ちょっと思い出す時間をお願いします。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

志村けん

 投稿者:職員関係者  投稿日:2016年 8月20日(土)19時38分0秒
編集済
  最近、志村けん入会しました。

噂ですよ。
 

四月会資料の提供について

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月20日(土)19時35分0秒
  本日は、仕事中なので明日アップします。
練馬区学生部獅子会作成の『四月会問題の本質とは?』のレジュメです。今、この時の作成メンバーは何処に?

もう、お花畑信心推進の創価には居られなくなっているかも(-_-)未来にあっては、このような問題意識を取り上げて言論展開出来る者は、危険視される時代になるのでしょうかね?
常に服従、沈黙、傍観、通達容認の愚か者ばかりの創価になってしまうのか、私は大変に危惧しています。

 

学生部の皆さんへ(上)8.20

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 8月20日(土)17時54分1秒
  記憶違いでなければ平成2年の春頃、開館まもない神戸の長田文化会館にて、市内に本社を置く世界的運動靴メーカーの創業者(故人)を招いての「青年セミナー」が開催された。
第二次宗門問題の勃発前だったが、その後の「青年大学校運動」のはしりとも言える講演会で、須弥壇をパーテーションか何かで覆い隠してもちろん勤行も題目三唱もない外部会場と同じような体裁の会合。終わってから別室に連れ込んで云々といった折伏セミナーとは全く趣きが違い、社会に開かれた仏法のあり方を友人・知人や活動家でない内部の青年層に見て感じ取ってもらうのが主眼であった。
講師の方にも、ダイレクトに弘教につながる信仰体験を前面に出すのではなくて、信心を根幹にして一経営者としてどのように難局を乗り切り、鍛えられ、会社と共に成長していったかに力点をおいた講演内容にしていただき、連れて行った外部の友人にも斬新なイメージで概ね好評だった。

だが帰り際に一部こんな声もあがっているのを聞き逃さなかった。
「勤行せえへんだけで、あとは普通の学会の会合やん」・・・。

会合内容は悪くない。結局は参加者の受け止め方次第なのだが、どのような体裁を取ろうとも“お客さん”のスタンスから脱しきれないうちは時間の無駄とまでは言わないが、そこで得られるものは限られてくるだろう。
以後、何件かの大学校イベントに企画・運営面で携わったが、同様の冷めた反応を示す人たちは致し方ないこととはいえ多くが宗門との攻防戦の過程で組織からも去っていった。

自分がいようがいまいが関係なく、あたかも完成型の創価学会があって滞りなく平常運転しているかのような、自分からは何もアプローチ出来ないかのような、学会員でそんな感覚にとらわれている人は、職場など一般社会においても自分を一個の歯車に貶め、あまり使いたくない言葉だが社畜根性のようなものに人生を支配されて物事の善悪を見極め対処するのが困難である。
当掲示板で指弾されている一連の事態についても、まず事の深刻さが理解出来ていない。
一個のオーディエンスとして興味半分で世の中を眺めているうちに茹でガエルの出来上がりである。

若者よ、変転する時代と社会の傍観者になるな。あなたが一歩を踏み出さない限りは、あなたを取り巻く悪意や欺瞞や不条理は渦をまいて立ち塞がるのみである。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~   ~~~~~~~~~~~~~~~~~

潮誌での三年半にわたる『聞書・庶民烈伝』の連載を通読する中で、学会が民衆宗教としての本然の姿に立ち還るならば宗門との新たな対決は不可避であるとの確信を抱き、平成2年末の総講頭罷免に始まる出来事はおおよそ予期しえたことであった。
いわば満を持したかたちで「創価ルネサンス」の大闘争に欣喜雀躍として私たち当時の学生部は駆け出して行ったのである。

日蓮正宗などと一宗一派の傘下に収まるものではない。創価教育学会の原点に戻って、牧口・戸田両先生が本当に創りたかった民衆勢力を今これから池田先生の全魂の指揮の下で我ら青年、なかんずく学生部が一から築き上げていく・・・との気概をもって衣の権威に立ち向かい、またユース・ジョイント運動などで多角的・多面的な友好活動を模索しつつ共感の輪を広げていった。
関西の地の利もあって、友岡雅哉さんには毎年のように学生部の会合で講演を賜り、創価ルネサンス運動のコアになる部分と全体のアウトラインをその言説を通じて掴み取ることが出来た。

一握りのスペシャリストが運動を牽引するのではない。現場の一人ひとりが勇将となって新時代の広布を推進する。
当時の会長・秋谷栄之助が先生に対して面従腹背を絵に描いたような男であることは、多くの会員が知悉していた。
矢野絢也、藤原行正父子ら反逆者グループとの密接な関係も公然の秘密ともいえる事柄で、坊主どもと決着をつけると同時に学会幹部や公明党の組織悪にも現場から糾していくのは、指示待ち人間ではない活動家にとっては自明の理であった。

日寛本尊の授与、マイ聖教の推進、公明解党・新進党結党と続く流れの中で、以前よりも数に固執し現場に多大な負担を強いる上辺だけの成果主義が横行し、組織内のモラルハザードが深刻化していった。
シアトルがどうの、芸者写真がどうのと、教義面での正否を問う論戦からはかけ離れたスキャンダル合戦の喧噪に晒されて創価ルネサンスの精神は変質していった。

損失補填問題の発覚を嚆矢に数々の致命的失態を演じながらも秋谷は会長の座に踏み止まり、
その秋谷の権力基盤の不安定さに乗じて谷川・佐藤ラインの台頭を許してしまった。
“劣化版秋谷”たる原田稔はライバル・野崎勲の急逝によってポスト秋谷の地位を不動のものにした。
それら一連の動きの陰で暗躍したのが竹岡誠治と北林芳典(不破優)のコンビであり、
八尋頼雄を首魁とする法匪グループである。

関西においては、小沢一郎らと癒着した西口ワルゾーと不愉快な仲間たちが専横の度をきわめ、
副産物として森井昌義のごときどうしようもない穀潰しがのさばることになってしまった。

件の長田区では震災の余燼が冷めやらぬ中、「あいつ勤行なんか全然しよらんで」と周知の素性不明な男が何故か分県副書記長や区の創価班委員長に抜擢され、子分づくりに勤しんだ。
その子分たちが今も周辺の区域をまたいでいろいろと問題を引き起こしている。

   ~~~~~~~~~~~~~   ~~~~~~~~~~~~~

力及ばずではなく、最初からどこか他人任せで無責任なところがあったのだろう。
先生のご期待にお応えできず、創価ルネサンスを頓挫させてしまった。
「クソみたい、といったらクソに対して失礼な」(?岡庭昇)創価学会を現出させてしまった。

だから私たちの世代はあなた方に重い責任がある。
 

太ちゃん様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 8月20日(土)16時14分42秒
       m(._.)m

宗門との決着を付けた功績も含めH氏は学会に必要な方です。

谷川の方がいらない人です。

 

お礼

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年 8月20日(土)16時03分13秒
  感性さま 北国さま イケディアンの住人さま レス ご教示 ありがとうございました 当方は 信平事件を矮小化しておりません 学会が矮小化したい問題の一つに「創共協定」があると思っております  

試されているのは

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 8月20日(土)16時01分54秒
  試されているのは、師匠違背の秋谷氏でも原田氏でもない

我ら池田門下生である
本物の弟子か偽物の弟子か?
今、試されている

そして、師匠が生きていて下さっている
本当に有難い事である

戦争中、牧口先生始め最高幹部は投獄された
本物の弟子の戸田先生は最後まで転向することなく、獄中で戦われ、終戦と同時に出獄された

たくさん弟子がいた
唯1人の本物の弟子であるのは戸田先生と明白になった時、牧口先生は獄死されていた

我らは池田先生がお元気な時に本物の弟子である!と勝ち名乗りを上げることが出来る

何と幸福なことだろう!
一段と先生のご長寿を祈る
 

広布一筋様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 8月20日(土)15時49分22秒
  いつも貴重な情報ありがとうございます

もし、彼等が自民党に弱味を握られているが故に政権から離脱できないとすると
一握りの人間の不祥事から日本を国民を戦争への道に追い込むことになるという信じられない蛮行となります

このまま損失補填三人組に任せておいたならば、学会だけでなく日本が危ないと思うのは自分だけだろうか?

不可解な金庫事件
何かを隠す為の自作自演という噂さえある事件
そして、ルノワール事件

秋谷氏周辺はおよそ、仏意仏勅の創価学会の会長という立場に相応しくないお金にまつわる、きな臭い話が蔓延しています

その人が、先生が作られた先生手作りの人材グループを解散させている
狙いは明らか

今に創価学会では師弟を語ることも許されなくなるだろう
森中教学部長のように、池田先生が最高の師匠であると言わない幹部ばかりになるだろう

先生は晩年、本幹で何度も何度も繰り返し言われていた事があります
幹部、職員、議員が危ない!

当時はわからなかったけれど、今、実感します

本部の発表では「先生はお元気」
ならば何故、先生と原田会長は一緒に勤行しないのだろうか?
互いに信濃町にいるにもかかわらず
去年の夏に軽井沢で一緒に勤行している写真が掲載されてから一度もない
それでも直弟子と言えるのだろうか?
原田会長は秋谷氏の直弟子である

長者窮児の譬があります
長者は窮児の志が高くなったのを見届けて窮児に家督を譲ります
その間、50年余りの月日を経ています

会長就任50年
先生は公式会合を欠席されています

原田会長並びに執行部を全面的に信頼して託したのではないと思います
先生は「全員が会長」と言われている

直弟子原田会長の言う通り従うようにとは一度も言われていない
(不可解なメッセージは別として)

先生認定の提婆達多の復帰、画策を想定されていたように思う
その上で窮児達がどう戦うか?
先生の精神を守る為、会員の幸福を守る為にどう力を付けて頑張るか?
その戦いの中で窮児達の志が更に高くなることを待たれているのではないか?と思っています
池田門下の底力を今こそ発揮して行きたい

追い込まれた4人組は保身の為だけにもっともらしい理由をつけて次々とおかしな事をしでかしている
わ.る.あ.が.き

益々会員に不信がられ、会員の心が離れている
今年の財務は大変な減収であろう
布施を絶つ!

それが一番効果的であり、粛清することも出来ない
非常識な高額財務は辞めよう

本部はやれ、経費だなんだと合理化
会員には非常識な非合理を押し付けてくる
先生の精神と反対

本来、創価学会の財務は貧女の一灯の精神だったはずである
生活に見合った貧女の一灯
会館使用料程度の財務で充分である

先生が世界中を回られている時は財務も必要だった
その時の財務は大きな福運になったと思う
広宣流布のお役に立ったのだから

師匠違背の輩の贅沢な生活を守る為の財務は断固拒否する!

師弟分断の日顕宗に「布施を絶って」きた我ら
今、同様に師弟分断の秋谷、原田執行部に「布施を絶つ」!
 

イケディアンの住人(正義の獅子同盟) 様

 投稿者:ヘビーユーザー  投稿日:2016年 8月20日(土)13時40分22秒
編集済
  なかなか情報通ですな

じゃんじゃん上げて下さい、みんな待ち焦がれてるみたいてすよ

この板にガセネタは通用しない空気が出来つつあるようです。
 

貴重な情報

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 8月20日(土)13時03分36秒
編集済
  イケディアンの住人様
貴重な情報をありがとうございます。
よく分かります。悪代官の秋谷や谷川達にとって、利用価値があるかないか、悪代官の立場を危うくする危険な存在かそうじゃないかが解散基準になっているのでしょうね。
創価班や牙城会、白蓮などを解散してしまったら、日々の会合自体を開けなくなりますからね。
そんなことしてしまったら、現場からも文句が出るでしょうし。

最高幹部が学会運営を自分達の為にやりやすいように、それがヤツらの全ての判断基準なのでしょうね。


 

師弟不二アーカイブより (再)遠藤文書にみる長谷川重夫(次期理事長候補)という人物について

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 8月20日(土)11時47分28秒
  【投稿者:斎藤正二】
投稿日:2015年 3月 3日(火)11時51分49秒

遠藤文書は事実である。聖教新聞社内では、かねてよりこの執行部の対応について疑義を抱いている人が少なくない。特に、長谷川重夫本部長には不信感を抱く者が多い。
1990年代後半、第一庶務の長谷川重夫は師匠池田先生の同行から外された。が、その後も外されたことを知らない幹部や会員からは、さも先生に報告できる立場であると自らの権力の立場を堅持していた。関西の西口副理事長などからはその姿を「長谷川は権力の衣を着たがる小さい男や」と酷評されるほどであった。

長谷川重夫は池田先生同行当時より、師匠のご伝言の引用に自ら勝手につけ加えたり削除するなど、御指導のカギかっこが曖昧であることを聖教新聞社報道部では何ども指摘される話題となっていた。それだけ師匠の言について不誠実な男なのである。

・・・・・(続きは)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=1249
 

師弟不二アカーイブより (再)京都瓦版4号(2015.11.22)

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 8月20日(土)11時43分45秒
  【投稿者:京都乃銀鬼】

投稿日:2015年11月22日(日)09時01分11秒   通報

前号に引き続き「如是我聞」を公開しようと思う。
なお、読者が現場で確認しやすいように「式次第」を記し、登壇者を明確にする。

【如是我聞 2007.11.8(木)関西池田講堂・新時代第12回本部幹部会】

《11.18創立記念新時代第12回本部幹部会・第32回SGI総会・広布第2幕・第1回関西総会》
司会 : 棚野全国副男子部長 会場 : 関西池田記念会館 池田講堂
式次第
「満田副会長挨拶・藤原関西長挨拶・大場SGI理事長・勤行・表彰・海外代表挨拶・竹内全国青年部長・中尾関西婦人部長・原田会長」(※当時の役職のまま)

■14時20分 池田先生入場 入場されてすぐ「大楠公」「荒城の月」「さくら」の順で3曲ピアノ演奏をして下さる。

・・・・・(続きは)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=8988
 

各部と人材Gは別の話です!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月20日(土)11時36分41秒
  昨日、メールで人材G解散通達は、嘘だと思うとの連絡が有りましたので、何度も説明します。

創価班とか牙城会とか白蓮G、また金城会やら転輪会の後期高齢者集団は、各部と同じ扱いであり、そこそこの役割があって機能していますから、今般の人材G解散通達には該当しません。また、各学校卒業OB.OGの集まりも同様です。

人材Gは、社会部であれば、その下に有る職域で先生が直に命名された会が対象です。古くなって人材が居なくなった会も解散します。
また、創価大の創友会ではなく、これまた先生から直に命名された『池田~会』は、即解散対象です。

どうも、伸一会と同様に、古くなって皆、墓の下に入り始めたところや、兄弟会の様に分散して集まる機会も無くなりつつある会もあります。しかし、今般の人材G解散通達の星は、先生が命名された人材Gの徹底壊滅?であり、先生亡き後に分派活動されるのを怖れた創価村貴族の内弁慶な発想(対話拒否・体面?恐怖症)から生まれたものです。師匠を本気で思い焦がれて弟子として集まる気概の有る者は危険!と言う判断です。嵐桜や記念碑・記念植樹をどんどん廃棄している状況を各方面で確認して頂ければ良く分かると思います。チェックしてみて下さい。嵐桜が植樹されていた場所が今どうなっているかの写真も入手しましたので、後日、掲載します。

各人材G解散通達に、疑義が有る皆様は、直接所属する会の幹事または代表者に『9月に総会開催を強くお願いします』と言ってみて下さい。初めは相手にされませんが、次第に鬼の様な顔をされて『驕慢謗法だ!誰に向って言っている!俺はサイコ患部だよ。頭が高い!査問にかけるから!』と引導を渡されるでしょう(-_-)

人材G解散通達を受け入れて帰ってきた代表メンバーです。もう、毒はかなり心根まで浸透して、末路は哀しい(-_-)
とにかく、ちゃんと話して確認してみて下さい。
 

そういう人柄なんじゃないかと推察してました

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月20日(土)10時57分39秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/54592

くぼたてつさん、お話をありがとうございます。
そういう人柄なんじゃないかと推察しておりました。
H氏と直接会った事を話してたクジラ氏の話からを中心に(クジラ氏はリアルでのH氏の印象は極善レベルであったということ。その後、H氏のメーリングリスト内の話で、クジラ氏のトラブルでH氏を嫌う事になった)、最高幹部からH氏が人権侵害レベルの迫害を受けてる事実。
それらから総合するとそういう人物であろうこと。

>私が初めてお会いしたのは20年ぐらい前でしょうか?K・MK・HK の対策のための広宣部勉強会に講師として来てくれました。
そのときは顔もろくに覚えて無いくらい勉強に必死でH氏がMKと対論していたビデオ等を見ていたので教学力抜群で対話能力の優れたすごい人という印象でした。<

この掲示板の情報では、創価新報にH氏は記事を書いてたようですし、そういう面もあることでしょうね。

>それから数年後、個人的にお会いする機会があり『えっこんな人だったっけ』と思ったほど気さくで親しみやすい人柄でした。
行動を共にさせていただく機会が増え強く感じたことは『この人は天才だ』と言うこと信濃町の執行部のような東大出てるくせに判断ミスばかりしている学歴馬鹿とは違い今まで会ったことがない天才だと思いました。
しかしその天才ぶりに傲るところは微塵もないし、旨いものを食べるのが大好きなH氏は出っ張った腹のところにケチャップこぼしてたりしてオチャメなところがありありで一緒にいると楽しい人です(^o^)<

これは僕の想像してた通りでした。

>二人だけで二・三泊 泊まりながら(私が運転手となって)いろんなところを視察して歩いたことも何度も有りますので多岐にわたって色々な話をお聞きしましたが、私が知ってマイナスになることや言ってはいけないと判断(H氏が)したことはどう誘っても言わない口の硬いところも見受けました。<

なるほど。
それだけいろんな人を見てきてるからなんでしょうね。

>長い時間共にいると滲み出てくる人柄、人格、見た目以上に豪快で豪胆でデブなのに動きも早くとにかく歩くのが早く付いていくのが大変です。何よりも一番強く感じる事は池田先生への不二の思いの強さを深く感じます。そして何より勇敢です。<

なるほど。
男性らしい体つきということかな。
体系までは想像してなかったf^^;

とりあえずは、聞けば聞くほど信濃町の人びとさんはH氏とは別人なのがよくわかります。
最初から今のような感じなら僕も判断が難しかったでしょうけどね。
信濃町の人びとさんが掲示板に登場したての頃の過去ログを見ればわかることですが、くぼたてつさんの話が成立しない印象です。
少なくともクジラ氏がリアルにて極善レベルの好印象には難しいことでしょうから。
組織状態が状態ゆえ当時は仕方なかったでしょう。

信濃町の人びとさんも違う面でぜんぜん優れてる人物に感じます。
登場時のネット上の雰囲気は、執行部批判はタブーな雰囲気だし、言えばただ「学会アンチ」としか見なさない雰囲気でしたから。
あの雰囲気からよくここまで持ってこれたものです。
これはひとえに信濃町の人びとさんの福運というしかないです。
また管理人さんの福運が信濃町の人びとさんを呼び寄せたようなものです。

今はみんなが成長するのを見守りつつ流れを向上させる方針なんでしょうけど。
自分が中心になって主導するよりか、みんなを見守って流れを調整するほうが遥かに『能忍』になるものね。
リアルでどういうことをされてるのかまでは知りようがないとはいえ、こんな短期間で明瞭な冥益ですから。
その事実を以っても、登場時の信濃町の人びとさんから、見ての通りご自分で判断して進めてる結果、明瞭な冥益となってるのは事実で、正しい信仰状態という証明になっています。

翻って反板は冥益とは無縁な様子が見て取れるものです。
誰一人として境涯革命なんてできておりません。
これが学会員のすることかと思うと情けない限り。
反板はむしろ反学会活動でしかないものです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

青年よ21世紀の広布の山を登れ より

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月20日(土)10時42分18秒
  若き青年リーダーたちよ
問題にあったて
常に鋭く
その事件の本質を
見抜きゆく洞察力を持たねばならない
また 様々な法戦にあって
その背後にある
陰謀 画策の構図を
見破らねばならない

故に 未来に生きゆく青年たちは
賢者であらねばならない
愚者であってはならない
騙されてはならない
聡明と智恵者であらねばならない
これこそ
「天晴れぬれば地明らかなリ」との如く
信心の要件といわねばならないからだ
 

日本の核兵器保有の可能性

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 8月20日(土)09時20分37秒
編集済
  ・・記事貼り付け開始・・

ロシアの日本学者で歴史家の

コシキン氏は、日本憲法について核兵器保有を許していると論理的に解釈することに疑いの念を持っており
「憲法第9条は、必然的に、核兵器を保有しないことを意味している」として次のように続けた―

「日本は、核兵器のみならず、そもそも軍隊の保有にも関心を持っている。
憲法には、明確に、国民の主権として、日本国民は永久に戦争を放棄すると述べられている。

それゆえ、日本には核兵器を保有する権利があるのかといった論議はすべて、
憲法の意味や文言を歪めようとする試みである。
それは、詭弁やトリックをもって、証明できないものを証明しようとする一例である。」


またスプートニク記者は、アジア太平洋地域における国際関係の専門家で、
中央アジアに関するケンブリッジ・フォーラムの研究員であるニコライ・ムラシキン氏にも意見を聞いた。

以下、氏の意見を御紹介したい―

「日本の対外・国内政策にとって規範的側面は、伝統的に大変重要だ。
政治的レトリックの中では、憲法9条以外に、しばしば言及されるのが、核兵器を持たず、作らず、持ち込ませずと謳った非核三原則だ。

これらについて、安倍首相は、広島・長崎の原爆死没者を慰霊する演説の中で触れている。
また稲田防衛相も、このポストに任命された日に、これらを引用した。

さらに、かなりの影響力を持った政治家達が日本国内で、日本は自前の核戦力を持てるばかりでなく
持たねばならないと発言し始めたことを受け、鈴木貴子衆議院議員が出した質問書に対し答えた中で、
政府は、非核三原則を持ち出した。

しかし実際のところは、この三原則も、かなり以前から侵されていると、多くの専門家らは見ている。

運命の皮肉は、戦後70年、日本に完全な非武装化を押し付けた米国人が、今度は、
それを決めた条文を骨抜きにしようとあらゆる努力をしていることにある。

核兵器を国内に持ち込ませずという原則に関していえば、この条項を、米軍は最初から破ってきた。
これについては何の秘密もない。核兵器は、大分前から、少なくとも沖縄に存在している。

日本が核戦力を拡大しているとの情報を、ロシア科学アカデミー極東研究所日本調査センターの責任者である
ワレーリイ・キスタノフ氏も確認し、スプートニク日本記者に次のように伝えた―

日本においては、核戦力拡大に向けた作業は、密やかに行われている
例えば、プルトニウムの貯蔵量が増えている。昨年公表された中国のデータを引用して、中国の国連大使は、
日本国内には、すでに10,8トンものプルトニウムが貯蔵されており、
これは1350個もの弾頭を生産するのに十分な量だと伝えた。この問題に関しては、米国も一定の懸念を表している。」

・・貼り付け終わり・・

出典記事:http://jp.sputniknews.com/opinion/20160819/2665189.html

・・軍靴の足音が・・

聖教で平和の戦いを訴えながら、片や、公明党に新安保法賛成決議をさせたと言われる、二枚舌、原田執行部。

果たして彼らは自民党に騙されてるのか、それとも、とても公表できない弱みを握られ、脅かされているのだろうか・

戦々恐々ペンギン
 

【374919事件】婦人部の涙

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月20日(土)08時26分38秒
  査問の陰で、一人涙を流し苦しむ婦人部がいる。
組織にデマを流され、ある日突然、地元組織で反逆者扱いになる。
昨日まで、共に祈り、共に笑い、共に涙した同志が、悪意あるデマで分断される。
子供も同様に、無言の村八分扱いになる。
誰も手を差し伸べることもなく、ただ一人孤独と理不尽な組織のふるまいに、涙を流す婦人部がいるのです。

査問の始まりは谷川氏の恥歴(女性スキャンダル)の隠ぺいでした。
それは374919事件(ミナヨクイク事件)と言われている。
その詳細を知った波田地氏と、一部の会員の口封じが目的でした。

374919事件が原因で、谷川氏に刑事告訴された波田地氏は、東京地検の取り調べの結果、不起訴処分になった。
すなわち、谷川氏は身の潔白を証明できないだけでなく、悪意を持ち組織を利用した査問を行ったのです。
「戸田の命よりも大切な学会の組織」を最高幹部が恥歴隠ぺいのために利用することが許されるのでしょうか。

波田地氏と関係がある会員は、査問で「悪人」扱いされ、「幹部批判は組織分断につながる行為」と粛清されるのです。
その後、役職解任・活動停止・会員との接触禁止という処分をされるだけでなく、酷い時には地元組織にデマを流し孤立させられるのです。

波田地氏を知っているというだけで、査問を受けて悪人扱いされている会員もいる。
それはまるで魔女狩りのようだ。
今では査問が暴走し、公明党の政策に対し「おかしい」と声を上げる会員まで粛清し、学会活動を停止させている。

査問される会員や、そのご家族全員が強いわけではない。
涙を流す女性をいったい誰が護るのか。


54年問題を知り、その中で忘れられないエピソードがある。

>先生が会場の外へ出られたとき、会場に入れなかったヤングミセスのメンバーが、渡り廊下のところで先生のお姿を見つけ、止めようとする役員の制止を振り切って、子どもを連れたまま、「先生!」と叫んで駆け寄った。先生は、「おいで、おいで」と叫ばれ、「創価大学で待っているよ」と激励された。「誰があの人を守るのか。誰があの人を幸せにするのか。誰がこの人に先生と言わせていけないんだ。先生と呼ぶのは自然だろう」、「この人たちを私は一生守っていく。君たちは好きにしなさい」<
4・24 会長辞任前後の先生のご様子  投稿者:寝たきりオジサン
http://6027.teacup.com/situation/bbs/24334

関西芸術部の方の魂を込めた絵に心が奮い立つ。
一筆、一筆に祈りと誓い、そして関西魂が込められている。
関西こそ、今日も世界のどこかで行われている理不尽な査問を、食い止める力があると信じる。

この原本になる写真が掲載された日の誓いを忘れない。
「先生のような温かい手を持つ弟子になろう」と。

査問により苦しむ女性を池田先生が放っておくはずがない。
真っ先に駆け寄り抱きしめ、「よく頑張ったね。私が来たから大丈夫だ。」と言われるのではないだろうか。

査問の暴走は、会員を苦しめるだけでなく、査問した幹部も必ず現罰を受ける。
現罰により、妻や子供まで「ほろびさる」苦しみを受け、悲しみの涙を流すのではないだろうか。

査問は悲しみと苦しみの連鎖を生む。
だからこそ一日も早く、査問を食い止めなければいけない。
女性や子供を、これ以上苦しませてはいけないと今日も強く祈る。


※絵画掲載については、ご本人様のご了承を頂いていないことを深くお詫びいたします。
夜には画像の差し替え、文章の修正をさせて頂きます。

~~~~~~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】
「もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46099

【資料】
◆【374919事件】査問担当者の社会的責任
>査問担当をした幹部は、いずれ国法に裁かれ社会的責任をとらなければならない可能性があるという事です。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54297

◆【374919事件】いったい何があったのか?
>創価学会の中で、いったい何があったのでしょうか?<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54042

◆誰か私を呼んだ?様の証言
>T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325

◆刑事告訴までの経緯
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

◆赤胴鈴之助様による記事のテキスト化
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53555
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53559
 

本部職員の皆さまへ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 8月20日(土)08時04分52秒
編集済
  本部職員の皆さま(^o^)おはようございますm(._.)m

あっヽ(^○^)ノ信濃町だけじゃなくて全国の学会職員の皆さまです(^o^)

創価学会!ヽ(^○^)ノ『価値を創造する学会』読んで字の如く、日蓮大聖人の仏法に照らし合わせて、池田先生のご指導に照らし合わせて、今の執行部の間違った打ち出しに従って『仕事だから上に従うのは仕方がない』という人生を送るよりも、


一般世間の民間の会社よりも多額の給料貰うために先生のご指導と違うと思いつつ上司だからと従うよりも


先生の正義を吠える事の方が価値が有るよと教えてくださっているのが日蓮大聖人の教えであり、大聖人の教えを根本としている創価学会の価値創造であり、


大聖人は乞食に成っても法華経に傷をつけるなヽ(^○^)ノと教えてくださっています。


本部職員の皆さまが、一般企業からしてみると楽な仕事で同世代の友人よりたくさんの給料貰えることは優遇されてると思いますし、世法だけでみれば『仕事して少しでも多くの給料貰うために上司の言うこと聞いて何が悪いんだ』(#`皿´)

と言うことになると思いますが、日蓮大聖人の御金言と照らし会わすと執行部の過ちを指摘しないのは極悪に与同している事になります。

仏法では永遠の生命を説いているので今世で職員を首になり仕事がなくなり貧乏になったとしても来世の事を考えるとそれでも先生の正義を訴える方が、幸せだよと日蓮大聖人がおっしゃっている。わけで、


現在の執行部が先生のご指導を曲げている事や先生がダメ(#`皿´)って言ったことを執行部が誤魔化して、また、嘘ついて押し進めようとしていることは各種文証によって明らかです。


大聖人の御金言の『才能ある畜生』の奴等のいう人生を送るか?

大聖人、池田先生のご指導に従う人生を送るのか?どちらかですよヽ(^○^)ノ

ちなみに職員を首に成ってもハローワークという味方がいるし、給料下がっても来世でまた先生と共に戦えればこれ以上の幸せは無いし、貧乏も馴れてくると楽しいよヽ(^○^)ノ

『我弟子よ大願を起こせ』ですよヽ(^○^)ノ本部職員の皆さまヽ(^○^)ノ豪快に生きましょヽ(^○^)ノ



 

わが友に贈る 2016年8月20日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 8月20日(土)07時15分31秒
  「感謝の心」が
人生を豊かにする。
青年よ 親孝行で光れ!
父母の恩を知り
誓い貫く人生を!
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月20日(土)07時10分54秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-9-6 【新時代第10回本部幹部会】

●戸田大学の栄誉は皆さんのもの
 一、ブラジルから、連絡をいただいた。
 それは、パラナ州にあるウニンガ大学が、私に対する名誉教授称号の授与を決定してくださったとの通知である(大拍手)。
 ウニンガ大学は、医学、生物化学などの研究、教育で名高い。
 この栄誉を私は、ブラジルをはじめ、きょう参加された「生命の世紀」の若き指導者である、世界の青年部の皆さん方と分かち合いたい(大拍手)。
 私がいただいた栄誉は皆さんの栄誉である。そうした栄誉を受けられる皆さんになっていく。師弟は不二であるからだ。
 仏法の眼でとらえれば、この喜びも、栄光も、皆さんの永遠の生命のなかに入っていく。刻まれていく。そのことを知っていただきたい。
 私は、「戸田大学」の卒業生である。
 戸田先生の事業の挫折。自身の病苦。当時の社会情勢。さまざまな原因が重なり、私は思うように勉強できなかった。通っていた夜学を断念した。
 先生は、「全部、私が教える」と言ってくださった。そして約10年間、ご逝去の前まで、個人教授を続けてくださったのである。あまりにも偉大な師であった。私は感動した。
 「戸田大学だよ」──先生の言葉を忘れることはない。
 この「戸田大学」に学んだ私が拝受した名誉学術称号は現在「218」。決定通知を含めると「239」になる。
 この世界一の栄冠を、私は、わが「池田大学」の若き英才たちに伝え、託していきたい。頼むよ!
〈会場から「ハイ!」と力強い返事が〉
 自ら正義と信ずるものを広げるとき、「誠意」にかなうものはない。これが世界共通の結論である。
「要領」や「巧さ」ではない。「誠意」である。

●リーダーは敏感であれ
 一、若い皆さんは、来日に際して、経済的にも、さぞかし大変だったに違いない。日蓮大聖人が、尊き皆様方をどれほどほめ讃えておられることか。その功徳は無量である。
 大聖人は、遠方から訪れた門下を、だれよりも、何よりも大切にされた。リーダーは、この心を忘れてはならない。
 皆が疲れていないかどうか、敏感であることだ。手取り足取り、丁寧に、よき方向に導き、励ましてあげるのだ。これがリーダーの責任である。
 大聖人は、求道の人々に仏法を語ることを、喜びとされていた。
 「佐渡の国の行者が数多くこちら(身延)まで来られたので、今、日蓮が弘通する法門を説き聞かせました。未来までの仏種になるでしょう。これはみな釈尊の法恩であり、ありがたいことです」(御書1486ページ、通解)
 世界の皆さん、ありがとう! 本当によく来てくれました。帰りは、皆で送って差しあげましょう!
 〈参加したSGIメンバーが、名誉会長に向かって喜びの声をかけた〉
 ありがとう! 本当に偉い方々だ。SGIの皆さんの心には、「感動」がある。それが私はうれしい。
 今、大聖人の仏法の真髄を求め、遠い道のりをいとわずに集い合ったのが、若き皆さんである。これほど崇高な旅路はない。
 偉大な勝利の人生である。行動である。
 ここにこそ、皆さん方の一家眷属が、子孫末代まで隆々と勝ち栄えゆく無限の希望の種がある。
 そして、それぞれの国・地域の広宣流布が永遠に前進しゆく、栄光の大発展の種がある。
 きょうは、世界広宣流布の第2幕の「大勝利の未来」が始まった。その晴れ晴れとした宣言の、出発の幹部会である(大拍手)。

●「目的を忘れたら腐敗する」
 一、ここで、戸田先生の指導を紹介したい。
 特に若い人たちは、戸田先生のことをあまり知らないと思う。だからこそ、先生の話を伝えておきたいのだ。
 私は、戸田先生が言われたことは全部、書き残してきた。すべて、先生が言われた通りに行動した。
 先生は「私は、本当にいい弟子をもった」と最高に満足しておられた。
 私がいなかったら、戸田先生はない。また、戸田先生がいなかったら、牧口先生もない。これが本当の師弟である。
 戸田先生は、それはそれは厳格だった。悪に対する怒りは、すさまじいものがあった。
 先生は言われていた。
 「邪な坊主こそ、最高の幸福たる成仏を阻む大悪人である」
 まさしく、今の邪宗門は、その典型である(賛同の大拍手)。
 戸田先生は、悪い坊主の本質を、鋭く見破っておられた。
 先生は、述べておられた。
 「なぜ宗門の堕落が始まり、腐敗していくのか。それは、広宣流布という至上の目的に生きることを忘れているからなのだ」
 その通りだ(会場から賛同の大拍手)。
 さらに、先生の指導を紹介したい。
 「多くの坊主が考えていることは、保身であり、私利私欲をいかに満たすかだ。つまり、欲望の虜となり、畜生の心に堕してしまっているのだ」
 「断じて坊主の家来になるな! 陰険な宗門に左右されるな!」
 「宗門が金を持てば、必ず信徒をいじめるぞ」
 「宗門は、神秘性とか荘厳性とか、深遠そうなイメージで、信徒に頭を下げさせるシステムになっているのだ」
 また、こう厳しく述べておられた。
 「坊主の仕事は本来、衆生を成仏させることだ。しかし、一体、自分自身が成仏できるかを考えたことがあるのか!」(大笑い、賛同の大拍手)

●「恩知らずから堕落が始まる」
 一、先生は、当時からこう戒めておられた。
 「坊主には絶対にだまされるな。日蓮正宗も同じだぞ。御本尊と御書以外は信じてはいけない」 その上で、広宣流布の大精神に立って、宗門を最大に外護された。
 先生の後を継いだ私も、宗門の発展のために力を尽くした。
 私の時代に行った御供養だけでも、どれほど莫大なものになるか。“これほど尽くした人間は、いない”というほど、さまざまな形で尽くし抜いた。
 このことは、御本尊の前で明確に言い残しておきたい(大拍手)。
 さらに、先生の指導を紹介したい。
 「広宣流布の大闘争に、少しなりとも邪魔だてする坊主があれば、青年は決起して鉄槌を加えよ」
 「宗門は、金がたまれば、必ず威張り、贅沢をする。それどころか、広宣流布を断行しゆく正義の団体である学会に嫉妬し、敵対してくるだろう」
 まさにその通りになった。御供養を取るだけ取って、日蓮大聖人に違背した邪宗門の罪は、あまりにも大きい。
 戸田先生は、本当に鋭かった。
 私は、これまで世界の多くの学者と語り合ってきた。しかし先生は、どんな学者にも増して鋭かった。偉大だった。天才的な指導者であった。
 また、先生はこう述べておられた。
 「宗門は、学会から離れるならば、大聖人の正義を踏みにじった、謗法の宗でしかなくなってしまう」
 「恩知らずの坊主ども、不知恩の元政治家ども、そして元幹部どもなどに、この崇高な学会を乱されてたまるものか!」
 「会員が喜び、希望に燃えるように、指導できる幹部になれ!」
 「恩知らずから、魔が動く。恩知らずから、堕落は始まる。恩知らずから、畜生になる」
 すべて、後世のために伝え残しておきたい(大拍手)。

■ 一、創価学園の創立は、牧口先生、戸田先生の悲願であった。
 私は、毎年、学園の創立記念日の「11・18」を迎えるたびに、両先生に、大発展の様子を報告してきた。
 この学園が原点となって、創価大学、そしてアメリカ創価大学、さらに海外の創価幼稚園なども、発展してきている。
 アメリカ創大を卒業した学園生は、世界第一級の大学院にも雄飛している。〈米ハーバード大学、エール大学、英オックスフォード大学、ケンブリッジ大学など〉
 わが創価は、教育で勝った! 人材で勝った! これからも、世界平和のために「人材の大城」を永遠に栄えさせていきたい。
 学園の教職員の皆さん、どうか、よろしく頼みます!(大拍手)

●戸田先生の慧眼
 一、先ほども申し上げたが、戸田先生は、かねてから、宗門に巣くう悪の本質を鋭く見抜かれていた。
 戦後、学会が宗門とは別個の宗教法人になったのも、戸田先生の英断であられた。〈学会の宗教法人の設立に強く反対したのが日顕であった〉
 ゆえに、いくら日顕宗が、一方的に"学会を切る"などと騒いでも、学会はもとより独立した宗教法人である。何の社会的な影響力もない。
 反対に、邪宗教と化した宗門は、大聖人から破門され、愚かにも衰亡の坂を転げ落ちていったのである(大拍手)。
 戸田先生の打たれた手はすごかった。きちっと学会は守られてきた。
 この仏意仏勅の学会を絶対に甘く見たり、軽く見てはいけない。

●励ましの声を!
 一、学会のリーダーには、見栄や格好はいらない。ありのままの裸の人として、どれだけ動き、どれだけ語り、皆の心に入ったか。戦いの結果を残したか。それが大事である。
 「声仏事を為す」(御書708ページ)である。
 いい声、変な声、ドラ声──声もさまざまである。
 抑揚のない単調な声の人もいれば、まるで悟りを得たかのような澄ました声の人もいる。
 リーダーならば、真剣な祈りを込めた「温かな声」「励ましの声」「正義と真実の声」を友の心に響かせていくのだ。
 ツンとした冷たい感じでなく、頭を低くして、皆にうんとよくしてあげるのだ。
 皆が喜んで、「こんなところにまで」と感嘆するくらい、こまやかに気を配っていくのである。
 人間なのだから、人間の中に入っていくのだ。同じ人間として、皆と平等にスクラム組んで進んでいくのだ。
 一人が尊い。一人を大切に──これが学会精神である。仏法の智慧は、民主主義の根幹を成しているのである。

●弟子の戦いをただ事でないと
 一、ここで御書を拝したい。
 大聖人の御在世、最愛の子どもを失うという悲しみを乗り越え、懸命に信仰を貫いていた夫妻がいた。この夫妻を大聖人は、最大に讃えられた。
 「あなた方は、人々が皆、憎んでいる日蓮のことをふびんと思われて、このように、はるばると、山の中まで種々のものを送ってくださいました。それも、一度や二度のことではありません。これは、ただごとではない。ひとえに、釈迦仏が、あなた方の身に入れ替わられたのでしょうか」(御書1397ページ、通解)
 大聖人は、門下の信心の素晴らしさを、また、師匠を守る「弟子の戦い」を、「ただごとではない」と讃嘆しておられる。よくよく銘記したい御文である。
 戸田先生は叫ばれた。
 「一番大事なのは、弟子である」
 このとき、その場にいた者は、皆、シーンとして厳粛な空気が流れた。
 さらに先生は言われた。
 「弟子で未来が決定する。弟子が偉いから、師匠が仰がれるのだ」
 先生の一番の急所の指導であった。
 これが人生の真髄である。これが仏法の真髄である。
 この戸田先生の師子吼を、私は、わが青年部に、そのまま贈り託したい。
 一、「師匠」と「弟子」という仏法の厳粛な関係を明快にし、教えたのが創価学会である。師弟が仏法の縮図である。
 慢心の人間には、この師弟が分からない。ゆえに、仏法が分からない。

●本門の弟子よ立ち上がれ!
 一、ご存じのように、法華経の「本門」には、「迹門」とは一変した「師弟の世界」が展開されている。それは、久遠の弟子である地涌の菩薩の登場で始まる。
 本門の涌出品第15においては、地涌の菩薩の代表である四菩薩が、師の釈尊に対して、「世尊が、今、救おうとされている者たちは、たやすく導くことができるでしょうか。世尊を疲れさせてはいないでしょうか」等とお聞きしている。
 一心に師を思い、師を案ずる地涌の菩薩の姿が描かれているのである。
 「師匠をお守りする」
 「師匠とともに戦う」
 「師匠のために勝つ」──この一念の祈りと戦いに徹しゆくときに、仏に等しい力が湧き出ずるのだ。
 それを履き違えて、師弟を疎かにするならば、学会精神が蝕まれ、信心が蝕まれていくのである。「師弟相違せばなに事も成べからず」(御書900ページ)と仰せの通りだ。

● 一、長時間ありがとう! ご苦労さま! どうかお元気で!
 力強く、朗らかに、悠々と人生を歩んでいってください。
 今、お金があってもなくても、長い人生から見れば、大したことではない。この信心を貫くならば、
最後に幸福になることは、絶対に間違いない。
 全員が勝利者になることが、広宣流布なのだ。
 とくに海外の皆様、遠いところ、本当にご苦労さま! 心から感謝します。
 お幸せに! ありがとう!(大拍手)

 

「血まみれの男児」から過去の戦争容認を思う

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月20日(土)07時10分3秒
  【シリア内戦】血まみれの男児の姿が物語る、アレッポの史上最悪の戦闘(動画・画像)
http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/18/syria-bloody-war_n_11599024.html


>秋谷、お前はもう死んでいる!!   投稿者:平和の弾丸   投稿日:2015年12月18日(金)20時15分59秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/35469

「平和の弾丸」さんのお気持ちは会内の平和志向からすれば普遍的なものかもしれません。
たしかに秋谷氏の関与は建前的には私たち一会員には定かではありませんが、戦争を容認した公明党の支援団体の当時の最高責任者としての論難は永久にお受けされなければならないと思います。頬かむりは通用しません。

イラク、アフガン、シリア等全ての無辜の戦争犠牲者にあらためて追悼の意を申しあげます。
 

H氏と会ったことの無い方の為に

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 8月20日(土)07時07分22秒
  皆さまおはようございますm(._.)m

こちらの掲示板でご活躍されている方達の中にもH氏に会ったことの無い方達もいらっしゃると思うので、私なりのH氏の人柄を紹介したいと思います。

私が初めてお会いしたのは20年ぐらい前でしょうか?K・MK・HK の対策のための広宣部勉強会に講師として来てくれました。

そのときは顔もろくに覚えて無いくらい勉強に必死でH氏がMKと対論していたビデオ等を見ていたので教学力抜群で対話能力の優れたすごい人という印象でした。


それから数年後、個人的にお会いする機会があり『えっこんな人だったっけ』と思ったほど気さくで親しみやすい人柄でした。

行動を共にさせていただく機会が増え強く感じたことは『この人は天才だ』と言うこと信濃町の執行部のような東大出てるくせに判断ミスばかりしている学歴馬鹿とは違い今まで会ったことがない天才だと思いました。


しかしその天才ぶりに傲るところは微塵もないし、旨いものを食べるのが大好きなH氏は出っ張った腹のところにケチャップこぼしてたりしてオチャメなところがありありで一緒にいると楽しい人です(^o^)

     二人だけで二・三泊 泊まりながら(私が運転手となって)いろんなところを視察して歩いたことも何度も有りますので多岐にわたって色々な話をお聞きしましたが、私が知ってマイナスになることや言ってはいけないと判断(H氏が)したことはどう誘っても言わない口の硬いところも見受けました。

長い時間共にいると滲み出てくる人柄、人格、見た目以上に豪快で豪胆でデブなのに動きも早くとにかく歩くのが早く付いていくのが大変です。何よりも一番強く感じる事は池田先生への不二の思いの強さを深く感じます。そして何より勇敢です。


私ごときがHさんの人物評価をするのは甚だ生意気ですが、長くお付き合いさせていただいて来た中で私が感じてきたHさんの人物像です。

私の好き嫌いは別として愛すべき人柄の H氏を谷川主任副会長が、自分のやらかした強姦事件を隠す為に職場に圧力をかけ警察を動かしてしかも除名にしたという前代未聞の人権侵害事件を絶対に許すことは出来ないし、許してはいけません・・・(#`皿´)(# ゜Д゜)


た・に・が・わ(# ゜Д゜)と執行部ゆるさないぞ(#`皿´)









 

独り言。

 投稿者: 京都西京区乃虎  投稿日:2016年 8月20日(土)01時14分58秒
  誰か守りたい人がおらはるねんなぁ。
何でいちいち構わはるの。
あたいがどないしようが勝手どす。
なんでおたくの通りにせなあかんどすえ。
何が気に食わないんどすか。
なんかおたくの考えが全て正しいんどすか。
そんなに言うやったらおたくの地元のことを言えば良いん違いますどすか。
何煽ってはるんどすか。
おたくに煽られてあたいが言うとでもおもたはるん。
もういややわ、言うわけおまへん。
いちいち言わんといておくれやす。
今後とも一切構わんといて。

追伸
おたくの書き込み一度も読んだことないんでごめんやで、すまんのう。
もうこれ以上あたいの書き込みにいちいち気分悪いから見んといておくれやす~~。
あたいも今後何言われてもおたくとは金輪際やわ。
 

社会に有為な人材を

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 8月20日(土)00時58分16秒
編集済
  創価学会は宗教屋ではない
信心を根本にした社会に有為な人材を育成することを目的としていたはずである

各種人材グループはまさにその為にあったと理解していた

組織だけでは「打ち出し」をこなす話しか出てこない
「打ち出し」の数字を出す人間だけが人材と認定される

それでは、ただの「宗教屋」そして、今では「政治屋」ばかりとなっている

人材グループの解散は戸田先生の構想を受けて、池田先生が考え出された人材育成の城を破壊する行為

日顕は一千万会員の真心の浄財で立てた本門の戒壇、正本堂を破壊した

秋谷氏は池田先生が命を削って作った手作りの人材グループを破壊した

創価学会は建物は要らない
人材の城を作ると言われた先生

先生の意に反し大誓堂などと誰も行きたがらないつまらない箱物を立て、大事な人材グループを破壊した
池田先生に違背する所業である

太ちゃん様が再掲してくれた先生の御指導
秋谷氏が2007年先生を追い落とし、先生の財産を盗ろうとしたと

どうしてこんな人間が学会の中枢にいるのだ!
原田!
あなたの罪は、重大である

SMAP、解散騒動
事務所はキムタクを庇い、香取慎吾をスケープゴートにして、解散することになったとマスコミに流させているそうである

林間学校の主任副会長を庇い、H氏を悪者にし、知人を粛清している原田創価学会

ネット社会にそんな嘘が通用する訳がない

ジャニーズは一体いつまでキムタクを庇い続けるのだろうか?
若者に夢を売る商売
嘘をつき、騙し続けていく限り、事務所の未来はない

原田創価学会も一体いつまで、嘘を蔓延させるつもりなのだろう
信仰も夢を売る仕事
これでは未活が増えるばかり

本部はアクセンチュアかなにか知らないが合理化ばかりしている
会員には多部購読などという信じられない負担を平気でかけている

池田先生が指揮を取られている頃
幹部は頑張るのが当たり前
会員はできる限り負担をかけないようにしようとされているのが伝わった

今、完全に逆になっている
本部は楽して高給を取ることばかり考えている
そして、会員には限りなく負担をかけて屁の河童

仏道修行と我慢大会は別物
今の学会は会員に我慢大会を強いている
仏道修行ではない

こんな会が長続きするはずがない
このままでは、先生が逝去されたら、崩壊するだろう

だからこそ、今先生が存命中に、おかしな事は是正し、会員が納得出来る会にしなければいけない

そんな思いで声を上げているのが、宿板のメンバーである


 

幹部って

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月20日(土)00時32分19秒
  幹部って、カワイソー。
まるでショッカー戦闘員ですもんね。
どうも、池田先生の弟子ではなくなり、モドキになったようです。


私は、「人材Gが解散ですって」と、草創期からの大先輩幹部に言ってみました。

すると、目の色が変わって、

「それは大変だ」
「広布の破壊転覆だ」
「幹部に向かって、『池田先生はどうしましたか?池田先生、池田先生、池田先生、池田先生』と、題目みたいに唱えてやれ。それで何が起きているか、わかるはずだよ」

さすがー、大先輩。
心が疲れた私は、すっかり元気になって、大笑いしました。
 

あらまあ、、、

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月20日(土)00時16分43秒
  「人材Gが解散だって」と言ったら、

「ふうん。聞いてない。知らない。へえ、そうなんだ。でもそれもアリだなと思うよ。
池田先生亡き後を考えたら、手を打たなきゃということでしょ」
と言った友。

ひかり「あらまあ、違和感はないんだ?」
友「うん、ないなあ。当然だと思う」

ひかり「当然なんだ?」
友「え、当然じゃん?」

ひかり「当然じゃないねえ、ぜんぜん、、、」

     友の回答に、脱力の私。

友「それよりさ、元気?」
ひかり「うん?元気だよー(あのさあ、それだけ?そんな素っ気ないの?)」


あああ、白けたなあ。
この人、ずうっと幹部。
上の方のね。

この非常事態を、当然だと言ってのけ、なぜだろうと考えもしない。
いつも、上の指示に唯々諾々と従ってきたゆえの思考回路で、ホンワカ生きてる。
危機意識は、ゼロ。
 

一白ゆりさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月20日(土)00時07分50秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/54481

なんで誰も返信しないんだろう?と不思議に感じてるのだけど。
なので、返信してみようかと。

素晴らしい学会に戻したい!また素晴らしい学会にしたい!
そう願う強い思いがよく伝わってきます。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

374919事件と査問の真実

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 8月19日(金)23時36分28秒
  今日もまた、日本のどこかで査問が行われているのだろうか?

小生も、この現実を知る一人として、怒りを禁じえない。

374919事件は谷川主任副会長の性的スキャンダルであり恥部である。
H氏はこの事件を知り、他のメンバーが沈黙する中一人声をあげた。
「谷川のことは何を言ってもいいけど、これだけはダメなんだ」とはどういう事であろうか。
若気の至りですまされる問題ではない。人格を根本から否定する大問題である。

H氏が声を挙げたため、彼は除名処分を受け、名誉棄損で訴えられる。
しかし、その訴えは不起訴となり、より真実味だけが残るという、原告(谷川)の大敗北に終わる。

虹と創価家族様がご指摘のごとく、査問される中央、地方の幹部はこの事を知っているのだろうか?

実際に査問された、小生の友人がいる。まぎれもない事実であり、小生は実名も役職もつかんでいる。
ついでに公表すると、音声もつかんでいる。

だが、あえて今は具体名の公表を避けている。諸氏の中には「公表すれはいいではないか」という声をお持ちの方も
いるであろうが、しばしご勘弁頂きたい。
公表するべきといわれる諸氏の御意見も一理あると思うが、あえて偉そうにいうならば、時を待っている
と判断してもらえば幸いである。

この査問・処分・除名に至る流れも、いずれ大きな変革の流れを生むであろうと小生は考えている。
その時こそが、反転攻勢にでる時であろうと推察するものだ。


 

再【えー!竹岡男子部長の父ちゃんが御本尊つくって売り込み計画】珠玉のリンク集

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 8月19日(金)23時07分22秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/54039

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10445
 

イケディアンの住人さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月19日(金)23時00分3秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/54548

いろいろありがとうございますm(_ _)m
どうも近年はロコツなほど会員の福運が付きすぎないように仕向けてるように見えてしまうのですよね。
思い切り驚いたのは、

http://6027.teacup.com/situation/bbs/54537
虹と創価家族様   投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治   投稿日:2016年 8月18日(木)20時05分27秒

●●●●●●
以前私の所属している地区の座談会に地区婦人部長さんがK新聞を持ってきました。

話を聞くと娘さんのバイト先でK新聞が配られ娘さんが店長さんに『この新聞の宗教は危ない宗教ですから』と新聞を預かってきた様で婦人部長が座談会に持ってきました。

見てみると配ったおじさんの連絡先が書かれてたので『私が預かってKのおじさんやっつけてやる』と言うと担当幹部の総県長が、『久保田くんは壮年部でもう広宣部じゃないんだからダメだよ』( ̄O ̄)

と言われてしまい、私は反論して『学会の敵が目の前に出てきた以上ほったらかしはだめなんですよ』と言い総県長が『上がやるなと言ってるんだからダメだ』とそんなやり取りをした時がありました。
●●●●●●

これって「折伏するな!」とロコツに言ってるも同然ですもん。
しかも、

>総県長が『上がやるなと言ってるんだからダメだ』<

ということは、総県長よりウエって最高幹部クラスからのお達しということでしょうからね。
こんなことだから学会員さんが他へ流れてしまうんです。

けど他は意味の無い宗教かさらに酷い宗教か、というところに不思議と流れてるようなんですね。不思議と。
『福運』が関係してるんでしょうけど。
宗門なんかに流れたって、そもそも学会首脳部が宗門のマネゴトなんだから「悪行の先輩」についていくようなものだし(役割のすでに終わった宗教に行くような無意味)、顕正会なんかじゃさらに過激なのは周知されてることだし、ただ福運を食い潰し人間関係を徹底的に破壊するだけですから。

そんなおかしなことをするぐらいなら、信仰をしっかり確立できるよう一時的に実質内得信仰状態が最善に感じるんです。
一家和楽の信心を中心に「福運・功徳」を実感という現実の裏づけの自信を以って『納得の積み重ね』をしていったほうが自立した信仰への近道だし、それはおのずと執行部・4人組が誤ったことをしている判断力を培うことになりますからね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

同盟題目23時開始します!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月19日(金)22時49分13秒
  よろしくお願いします。

池田先生と奥様のご健康を祈ります。

地震、天候不順、いろいろあります。
皆様、お気をつけください。
熊本の方、からし蓮根様、お元気でしょうか。
 

ビューティフル・デイ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 8月19日(金)22時40分8秒
編集済
  『元創価学会職員3名のブログ』が更新されています。
?【告知】本の出版決定のご報告と私たちの決意
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/
「秋の刊行を目指して、全力で作成に取り組んでおります」とのことです。

もしこれがベストセラーにでもなれば、面白いことになるでしょう。
その作戦でいいアイディアがあれば教えて下さい。ただし実現するかどうかは分かりません。ひとつのゲームとして楽しみたいです。

タイトルは? 装丁は? 帯には何と書く? 紹介文は誰に書いて貰う? その他、宣伝・売り込みをするには?

小林節さんに一筆お願いできればと思いますが……。

いよいよ明日、「8・20横浜」ですね。参加される方は魔も強いでしょうから、お気をつけて。
東京と神奈川の素敵なお姉さま姉妹は今回も参加されるのでしょうか? どうか楽しい一日でありますように。

“触って あの場所へと連れて行って”
“教えて まだ助かる見込みはあるさ”
“持ってないものは、いま必要ないのさ”
“知らないことは、どうにかして感じられるさ”
“素晴らしい日だ 逃しちゃだめだよ 素晴らしい日だ”
(『ビューティフル・デイ』U2
https://www.youtube.com/watch?v=co6WMzDOh1o
 

元職員三人さんのブログが更新

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月19日(金)22時19分53秒
  http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-56.html

今日の日付で更新されてます。
明日の集会についての内容の前に、本の出版が決まった話が出ています。
僕はこれを「諸天を動かした福運・功徳」と見ますよ。

それで、明日の集会に僕も参加します。
今回は午後から開始のようですね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

【374919事件】中野区の具体的証言

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月19日(金)21時48分41秒
  >この内容は、看過できないほど、大きいのではないかと想像します。
2月の文書がどのような内容であったのか。
また、中野区の除名事件がどのような内容だったのか。
これは、真実をもっと見極めなければならない問題だと感じました。<
京都西京区乃虎 様 【中野区のメンバーとは】  投稿者:信濃町の人びと
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54571

大変重要な文証です。
そして、具体的な名前が出ておりました。

中野総合長 松山氏
中野総区長 石橋氏

この2名は、谷川氏の起こした波田地氏への刑事告訴が、東京地検の取り調べの結果、不起訴処分になった事をご存じなのでしょうか?

374919事件は噂話でもデマでもございません。
東京地検の取り調べの結果、谷川氏は身の潔白が証明できなくなったのです。
ゆえに査問は、谷川氏の恥歴隠ぺい目的の、悪意のある行為と言えるのです。
査問とは最高幹部が「戸田の命よりも大切な学会の組織」を利用した、許しがたい行為なのです。

ましてや波田地氏と関りがあるだけで除名???
東京地検の「不起訴処分」という事実から見たら、除名は374919事件の隠ぺい行為と断じます!

ならば、松山氏と石橋氏は、自分の行った行為をあらためる必要がある。
万が一にも、はじめから374919事件の隠ぺい目的を知っていて「除名」を行ったとしたら、創価の歴史に残る重罪人と断じたいと思います。

しかし、松山氏と石橋氏も、上位幹部に利用されていたなら、罪証隠滅の道は残っています。
「除名」の指示を出した、具体的幹部名を証言すべきです。
中央幹部の誰が、松山氏と石橋氏に指示を出したのか、追及するべきです。

さて気になるのは、なぜ中野区で査問だけでなく、このような理不尽な除名が行われたのか?
真相を知る方は、具体的な証言のご投稿を宜しくお願い致します。

~~~~~~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】
「もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46099

【資料】
◆【374919事件】査問担当者の社会的責任
>査問担当をした幹部は、いずれ国法に裁かれ社会的責任をとらなければならない可能性があるという事です。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54297

◆【374919事件】いったい何があったのか?
>創価学会の中で、いったい何があったのでしょうか?<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54042

◆誰か私を呼んだ?様の証言
>T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325

◆刑事告訴までの経緯
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

◆赤胴鈴之助様による記事のテキスト化
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53555
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53559


 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月19日(金)21時37分37秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-8-28 【方面長協議会】

■ 一、きょうは各方面、そして青年部の代表が、元気に参加してくださっている。
 遠いところ、本当にご苦労さま!(大拍手)
 恩師・戸田先生は叫ばれた。
 「日蓮大聖人は生涯、戦われたではないか。
 御書には、『仏法と申すは勝負をさきとし』と仰せではないか。
 だから我々は、広宣流布のために戦う以外にないではないか!」
 これが、私たちの決心である。
 我らの武器は何か。
 それは「言論」である。言葉は「弾丸」だ。口は「鉄砲」であり、「大砲」である。
 正義の言論で敵を打ち破る。仏の軍勢を広げていく。これが広宣流布の大闘争である。

●惰性に打ち勝て
 一、小事が大事だ。何気なく見過ごしていることの中に、大きな問題の根が隠されている。
 指導者は、とくに学会の最高幹部は、少しも油断があってはならない。
 悪や不正を見ても、何も言わない。戦わない。だれも責任を取らない。そんなことでは、簡単に魔に付けいられる。
 牧口先生、戸田先生が、そしてこの私が、命がけで築き上げてきた正義の創価学会である。
 生半可な気持ちでは、この民衆の城を護り抜くことはできない。
 師弟の精神を根本として、自らの心に巣食う慢心や慣性と絶えず戦っていくのだ。
 重大な責任感をもって、学会厳護の指揮を執っていただきたい。

●下から上へ新しい知恵を
 一、牧口先生は「下から上を動かせ」と教えておられた。
 学会の発展のため、前進のために、上に対しても、どんどん意見を言っていく。新しい知恵を出し合っていく。それが、ますます重要だ。
 毎日が新たな出発だ!
 これからだ!──そういう「本因妙」の学会で行くのだ。

●建設は死闘破壊は一瞬
 一、戸田先生は叫ばれた」。
 「本陣のリーダーは、同志のため、学会のため、令法久住のため、不惜身命の実像を示してゆかねばならない」
 最高幹部が不惜身命の精神を失えば、学会は崩れていってしまう。
 私は、広宣流布のため、同志のため、師匠のために、すべてをなげうって戦ってきた。だからこそ、学会は世界的な発展を遂げたのである。
 先生は師子であった。堕落した幹部に対しては、それはそれは厳しかった。
 特に、金銭にだらしなく、学会に迷惑をかけるような人間は、絶対に許さなかった。「金に卑しい幹部がいたら、すぐにやめさせなさい」とまで、言われていた。
 牧口先生もまた、金銭については潔癖であり、厳格であられた。
 "牧口先生は、人格高潔にして、一文半銭たりとも貪ることがなかった。清貧に甘んじて、こと不義と名のつくものには、仮借なく、これを責められた"と戸田先生が述べておられたことも、忘れられない。
 インドの大詩人バルトリハリは綴った。
 「繁栄は無策から、財産は浪費や怠慢により滅びる」(上村勝彦著『インドの詩人』春秋社)
 本当にその通りだ。建設は死闘、破壊は一瞬である。
 学会は昔に比べれば、建物や施設の面でも格段に発展した。豊かになった。しかし、それを当たり前と思うようなことがあっては、絶対にならない。
 学会の財産は、会員の皆様の真心の浄財によるものである。学会本部や会館の備品一つにしても、決して粗末に扱ったり、無駄にすることがあってはならない。いい加減に考えてはならない。
 他方で先生は、こうも語っておられた。
 「私は、広宣流布のため、御本尊のために自分の金を使うのは、当たり前だと思ってやってきた」
 戸田先生は、牧口先生の時代から、学会の財政面の運営についても責任を担っておられた。広宣流布のために、自分のすべてを捧げるのは当然だと考えておられた。
 もちろん今は、時代も状況も違う。しかし、こうした「精神」を、最高幹部の皆様は断じて忘れてはならない。

●行き詰まらない不幸にならない
 一、「立正安国」の哲理を根本として、「悲惨の二字」のない世界をつくりたい──これこそ、恩師の悲願であり、我らの誓願である。
 猛威をふるう自然災害に直面した時にも、わが創価の同志の連帯は、厳然たる、地域社会の「安心の柱」となってきた。
 私と妻は、愛する全国の友が絶対に無量無数の諸天善神から護りに護られるよう、朝な夕な、題目を送り続けている。
 戸田先生は語っておられた。
 「日蓮大聖人の教えは、宇宙大の生命力を発揮する教えである。
 生老病死という事象、天変地夭のような大事象にあっても、決して行き詰まることなく、堂々たる生命の闊歩ができるがゆえに、絶対に不幸はない」
 私たちが日々、読誦している法華経寿量品には「我此土安穏 天人常充満」──仏が住む国土は安穏であり、常に天界・人界の衆生で満ちている──と説かれている。
 偉大なる妙法に生き抜くならば、必ず、わが方面、わが地域に、何ものにも崩されぬ常楽我浄の仏国土が建設できる。この強き確信で、進んでいっていただきたい。

●三代の闘争に大乗仏教が脈動
 一、創価三代の正義の大闘争を、世界の一流の識者は、高く評価してくださっている。
 ハーバード大学のドゥ・ウェイミン博士は、私との対談集の中で、こう言われていた。
 「(国家主義や宗門の権力と戦い抜いた)創価学会の指導者たちの勇気ある良心的態度に、深く感動します。
 牧口会長から戸田会長、池田会長に至る三代の系譜にこそ、大乗仏教の本来の精神が脈動していることを、改めて感じます。
 反対に、偏狭で保身の僧らに見られる、世俗主義と権力への服従は、大乗仏教の核心である人間主義を深刻に害したといえます」(『対話の文明──平和の希望哲学を語る』第三文明社)
 深いご理解に感謝したい。
 三代の死身弘法の魂を、何があっても受け継いでいくのだ。師弟の精神こそ、学会の魂である。この魂ある限り、永遠に創価は栄える。 師匠がいるうちは仮面をかぶって忠実を装っているが、厳しい眼がなくなると、途端に己の欲望をむきだしにする。そういう輩は、いつの時代にもいた。勝手気ままな振る舞いを、決して許してはならない。けなげな庶民が、かわいそうだ。
 創価の民衆の城を、わが身を大地に叩きつけても護り抜いていくのだ。私は、そうやって戦ってきた。だから学会はここまで発展したのである。

●「一日見ず、三月の如し」
 一、同志の団結が勝負を決する。
 戸田先生は、近代日本の夜明けを開いた志士の一人、高杉晋作がお好きだった。晋作といえば、「奇兵隊」が有名である。
 晋作の師匠・吉田松陰は、時代を変えるには民衆の力しかないと結論した。晋作は、身分を問わず有志を集め、民衆の部隊・奇兵隊をつくった。
 晋作が、同志の桂小五郎に送った書簡には、次の一節が見える。
 「一日見ず、三月の如し」(堀哲三郎編『高杉習作全集(上)』新人物往来社)
 "一日会わないでいると、三カ月も会ってないように思える"との意である。同志を大切に思う真情があふれている。
 学会もまた、同志を大事にしてきた。位や権威ではない。同志の心と心の結びつきで勝ってきた。
 "自分さえよければいい"というのは権力の魔性だ。傲慢な人間、威張る人間は、学会に必要ない。
 「身軽法重(身は軽く法は重し)」である。「不自惜身命(自ら身命を惜しまず)」である。大事なのは「自分」ではなく「法」である。それが仏法だ。また、広布を進める唯一の和合僧団たる学会を護ることである。
 学会は、師弟の精神を根本として、全員が平等の世界だ。特権や差別など、断じて許してはいけない。学会は、どこまでも民衆のために存在し、民衆のために戦う団体として前進していくのだ。
 上の立場にある人間が、謙虚に、謙虚になっていくことである。
 リーダー一人一人が、断固たる自信と、崇高な信念を持ちながら、最高の礼儀と慈愛にあふれた指導者に成長していただきたい。

●皆が喜び勝てる名指揮を執れ
 一、戸田先生は、よく言われていた。
 「汝自身に力をつけよ。汝自身に悔いなき信念を持て!」
 「力を持て! 全軍が勝利の方向に進めるよう、模範となっていけ!」
 広布の戦いに、全部、勝てるように、そしてまた、皆が喜んで戦い、勝っていけるように、しっかり祈って、名指揮を執っていただきたい。
 祈って祈って祈り抜いて、語って語って語り抜いて、礼を踏み、誠意を尽くし抜いていくのだ。
 気取りがあってはならない。師匠のため一心不乱に戦い、身を粉にして同志に尽くしてこそ、本物の弟子である。
 皆からよく見られようとお世辞を使ったり、人気取りに走るのは、本物ではない。それは見栄である。その点、戸田先生は、本当に厳しかった。要領があってはならない。ずるい幹部ではいけない。
 私は、戸田先生のもとで、先生に喜んでいただき、社会から「さすが学会だ」と讃嘆されるような前進を期していた。日本中の度肝を抜くような勝ち戦をしようと決めていた。そして、その通りに実行した。
 さあ、きょうから、全員が「勝利」を合言葉に戦っていこう!
 同志のため、日本のため、世界のために。
 そして、自分自身の栄光の人生と、創価の師弟の勝利のために!
 どうか、体を大事に。
 壮年部は、奥さんによろしく!
 婦人部は、ご主人によろしく!
 青年部は、お母さん、お父さんによろしく!
 同志の皆さんに、くれぐれもよろしく!(大拍手)

 

【374919事件】査問担当者は誰からの指示で動いたのか

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月19日(金)20時08分2秒
編集済
  ・公明党職員 日吉氏
・創価班委員長 桜井氏
・栃木長 飯塚氏

今後も査問を担当した「具体的な幹部の名前と役職名」が、音声や書面等の証拠を元に投稿されると思います。
それは憶測でなく事実の証言です。

査問が「374919事件の隠ぺい」という「悪意」を持って行われた組織利用である限り、査問の指示を出した上位幹部が誰なのか、査問を担当した幹部から証言を取る必要性があります。

最高幹部の誰が査問の指示を出したのかは想像がつきますが、それはあくまで憶測です。
動かぬ証拠が必要です。
ゆえに、査問を担当した幹部から、証言を確実に取る事が大切です。
その証言を元に、一歩ずつ動かぬ証拠で固めながら、着実に悪意ある査問の責任追及をしてゆくべきだと思います。
「戸田の命よりも大切な学会の組織」を、最高幹部の恥歴隠ぺいのために利用するなど、断じて許される行為ではないからです。

この悪意ある査問が、谷川氏の独断で始められたのか?
原田会長は374919事件の真相を知った上で、査問の指示を出したのか?
それとも、査問の指示を出した上位幹部が、他にいるのか?

真相を明らかにする、具体的な証拠を元にした証言が欲しいですね。

374919事件が単なるデマや噂話であれば、これほど大きな問題にはなりません。
しかし、374919事件に根拠があることが、東京地検の取り調べの結果「不起訴処分」という形で発覚したのです。

谷川氏は、身の潔白を証明しようと、374919事件について、当時学会員であった波田地氏を刑事告訴までしました。
しかし東京地検の取り調べの結果は不起訴処分。
東京地検の出した不起訴処分の理由を考えれば、真実が見えてきます。
374919事件は、デマでも噂話でもなかったのです。

あらためて、査問を担当した、公明党職員の日吉氏、創価班委員長の桜井氏、栃木長の飯塚氏に問いたい事があります。

・身の潔白を証明できない谷川氏は、最高幹部としてふさわしい人物だと思いますか?
・「戸田の命よりも大切な学会の組織」を護るために、374919事件を知る会員を、査問により粛清する事が正しい事ですか?

重ねて念を押しますが、現在各地で行われている査問には、根底に「374919事件の隠ぺい」という悪意がある以上、査問を放置するわけにはゆきません。

考えても見れば、安保法制に反対しただけで、学会活動停止とは、一体どういう事でしょう。
ましてや、支援している公明党の職員が、政策に反対する会員を査問しているのです。

査問を担当した、桜井氏・日吉氏・飯塚氏は、上位幹部に利用されたのか否か?
そして、374919事件の隠ぺいが目的と知った上での査問であったのか否か?

真相を究明し、査問問題を解決しなければ、創価学会の清浄化はあり得ないと思います。

~~~~~~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】
「もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46099

【資料】
◆【374919事件】査問担当者の社会的責任
>査問担当をした幹部は、いずれ国法に裁かれ社会的責任をとらなければならない可能性があるという事です。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54297

◆【374919事件】いったい何があったのか?
>創価学会の中で、いったい何があったのでしょうか?<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54042

◆誰か私を呼んだ?様の証言
>T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325

◆刑事告訴までの経緯
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

◆赤胴鈴之助様による記事のテキスト化
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53555
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53559


 

秋谷元会長についていくつか再掲

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月19日(金)19時30分5秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/28775
秋谷さんって   投稿者:ダメよ~ダメダメ   投稿日:2015年 8月 6日(木)17時05分51秒

散々先生から気合が入っていたのは事実ですよね。

2008年10月の本部幹部会。当時の衛星録画中継は編集し当然カットされている部分です。本部に

はノーカットのアーカイブが存在しているはずですし、全国の区、圏、県、総県、方面幹部の代

表の何百人の皆様が参加し見ておられます。

冒頭、「今は、学会が貴族仏教だと云われている。難も無く、金があって。。。。。将来、ダメ

になります。衰亡しますよ。私は戸田先生の言うとおりにやってきた。私は自ら難を起こしてや

ってきた、なのに今は何だ?」と。

「去年の1月(2007年の1月)、(秋谷は)私を追い落として財産を全部、自分のものにしようとした

だろう!」(秋谷さん黙っていた)

「先生は全てお見通しで怖いと云っていただろう!」(「はい!」と秋谷さん返事)

「秋谷!」「おじぎしろ!」その後、先生の前で秋谷さん、原田会長壇上にて土下座を。

「私をバカにして。。。。」と仰り、土下座している秋谷さん、会長両名に向かって
「どうだ、負けただろう!」と。

「悪い奴、悪い議員は学会から追い出せ!この1点を今日、決議したい!」

「みんなが偉くなって、私を護りなさい。それが師弟である!学会員が一番偉い。議員や金持ち

よりも偉い!国宝なんだ!」と仰られ、「私が亡くなったら、選挙も無いよ」とも。


この前月の9月の本部幹部会では、「学会が崩れていくならそれは幹部(職員)と議員からだ。議

員は学会を舐めてはいけない!公明党は竹入、矢野を攻めたのか!」(参加の場内の公明党議員

からは一人も反応無し。)と。

又、秋谷さんに対しては「2年間、私を先生と呼べなかった。何で尊敬出来ない。」等々
●●●●●●

http://6027.teacup.com/situation/bbs/25342
池田先生スピーチノーカット版   投稿者:信濃町の人びと   投稿日:2015年 5月28日(木)17時52分13秒

2008年6月  青年幹&本幹(その1)

① S25年秋、戸田先生の事業が失敗。阿修羅の如く戦う。

池田家、白木家も借金の返済をした。戸田先生が両家へ。

私と奥さんが結婚するとき、戸田先生が一人で池田家、白木家に来てくれた。
そういう師匠なんです。

それを秋谷は嫉妬して「そんなことあるのか」なんて言って、全部、嫉妬なんです。

②矢島が理事長になり、一会員となった戸田先生を「戸田君」と呼び捨てにしていた。

私は師匠の仇を討ってきた。矢島等を倒してきたんだ。

「私の師匠は矢島理事長になるのでしょうか」「いや、私だよ」という『人間革命』の有名な場面はちょっと感傷に流れた感じだが、

実際は、「いや、私だよ」の後に、「では、私が、矢島を倒します」というやり取りがあった。

先生は、泣いて喜んでくれました。
私一人だけです。

③ 「メキシコへ行った夢を見た」との言葉に対しても、その場所に対しても手を打った。
そうやって全部やってきた。

④副会長もこれだけになると腐敗、堕落してくる。どこも一緒です(海外の事を触れられ)

⑤私は個人として学会に47億寄付してきた。将来、これだけやる人はいないでしょう。

⑥北条、秋谷は私の事を週刊誌に売った。
(昭和54年を言及されながら)
裏で全部流していた。(とおっしゃっていた。)
※秋谷→矢野→内藤国夫の(週刊誌)ルートこと
●●●●●●

http://6027.teacup.com/situation/bbs/12806
(無題)   投稿者:だいせーどー   投稿日:2014年10月11日(土)14時26分12秒

●ノーカット版①

P:(H田に向かって)誰だ、悪いのは?

H田:北条、野崎、和泉、辻、山崎・・・(あと数人あげる)

P:山崎ってだれだ!

H田:尚見です。

P:もっとわるい奴がいるだろう。

H田:正友、原島です。

P:そうだ。竹入、矢野もそうだ。秋谷にも言っとけ。北条死にました。
会長になってすぐに。山崎正友も死にました。80億ですよ。5億5千万とって。
原島も死にました。皆仏罰です。全部勝ちました。ねっ。

●ノーカット版②(秋谷に対して)
私は戸田先生のために一人、抗議行った。全国どこにでも。秋谷は、矢野を責めないで、
・・・27年間、全然難を受けないで、私ばかり攻撃させて・・・。私がどれほど、お前を守ったか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

SMAP解散… 学会でも…

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 8月19日(金)18時10分11秒
  SMAP5人共いい大人であるし
ましてやプロでありプロ意識が強い方々がこんな幕の引き方をするだろうか…?
何だか もやもやと
疑問だけが残ります…

巨大な事務所と彼らの間には何があったのだろう?
そして裏切り?確執?彼らの間には何があったんだろう?
どんな葛藤があり
何がそうさせたんだろうか?

パワハラ… 情報操作…
巨大組織の闇は深そうです。

そして現在の創価学会にも
同じことが言える。
分断 査問 除名 悪事の隠蔽と
官僚主義に陥ってしまった
巨大組織ゆえの問題点が
浮き彫りになっていますね。

権力の横暴な支配だけでは
人の気持ち(心)を縛りつけたり
抑え込む事なんて決して出来ないんです。

長い長い時間を掛けて
築きあげて来た信用 信頼は
裏切り不誠実な対応により
一瞬にして崩壊し
失ってしまう…

こんな事態でも保身に走るその
姿… 冷静に見ている人達は
その異様さ 醜さに気づくものですよ。

皆が納得しないままに
SMAP解散…
時を同じくして創価学会でも
人材グループの解散 消滅と…
本当にこれで良いのか…
ある意味で避けようのない
流れだったのか…

官僚主義 組織主義が横行
蔓延した人間の闇の部分を
考えさせられる問題だと感じました。


 

【定期案内】教学部レポート

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月19日(金)17時47分6秒
  教学部レポートをお勧めしています。

宿坊板に掲載された除名された方の情報によれば、教学部レポートの存在が関係していることが明らかになりつつあります。

なぜ、教学部レポートを巡り、執行部は躍起になり、姑息な手により隠蔽したがるのでしょうか?
それは、教学部レポートの内容が真実であり、4人組みにとって、甚だ不都合だからではないでしょうか。

このレポートを読めば、教義変更の経緯・今の執行部の狂いの元を知ることができます。

希望される方は、下記をご覧になってください。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/38211

なお、こちらに注意事項があります。併せてお読みください。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/18051

送付までお時間がかかる場合があります。
ご了承ください。よろしくお願い致します。

なお、時々、希望メールがフィルターに引っかかり、違うボックスに入ってしまうケースが散見されます。2週間以上経過している場合は、その可能性がありますので、お手数ですが督促していただけたら助かります。
 

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