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そういう人柄なんじゃないかと推察してました

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月20日(土)10時57分39秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/54592

くぼたてつさん、お話をありがとうございます。
そういう人柄なんじゃないかと推察しておりました。
H氏と直接会った事を話してたクジラ氏の話からを中心に(クジラ氏はリアルでのH氏の印象は極善レベルであったということ。その後、H氏のメーリングリスト内の話で、クジラ氏のトラブルでH氏を嫌う事になった)、最高幹部からH氏が人権侵害レベルの迫害を受けてる事実。
それらから総合するとそういう人物であろうこと。

>私が初めてお会いしたのは20年ぐらい前でしょうか?K・MK・HK の対策のための広宣部勉強会に講師として来てくれました。
そのときは顔もろくに覚えて無いくらい勉強に必死でH氏がMKと対論していたビデオ等を見ていたので教学力抜群で対話能力の優れたすごい人という印象でした。<

この掲示板の情報では、創価新報にH氏は記事を書いてたようですし、そういう面もあることでしょうね。

>それから数年後、個人的にお会いする機会があり『えっこんな人だったっけ』と思ったほど気さくで親しみやすい人柄でした。
行動を共にさせていただく機会が増え強く感じたことは『この人は天才だ』と言うこと信濃町の執行部のような東大出てるくせに判断ミスばかりしている学歴馬鹿とは違い今まで会ったことがない天才だと思いました。
しかしその天才ぶりに傲るところは微塵もないし、旨いものを食べるのが大好きなH氏は出っ張った腹のところにケチャップこぼしてたりしてオチャメなところがありありで一緒にいると楽しい人です(^o^)<

これは僕の想像してた通りでした。

>二人だけで二・三泊 泊まりながら(私が運転手となって)いろんなところを視察して歩いたことも何度も有りますので多岐にわたって色々な話をお聞きしましたが、私が知ってマイナスになることや言ってはいけないと判断(H氏が)したことはどう誘っても言わない口の硬いところも見受けました。<

なるほど。
それだけいろんな人を見てきてるからなんでしょうね。

>長い時間共にいると滲み出てくる人柄、人格、見た目以上に豪快で豪胆でデブなのに動きも早くとにかく歩くのが早く付いていくのが大変です。何よりも一番強く感じる事は池田先生への不二の思いの強さを深く感じます。そして何より勇敢です。<

なるほど。
男性らしい体つきということかな。
体系までは想像してなかったf^^;

とりあえずは、聞けば聞くほど信濃町の人びとさんはH氏とは別人なのがよくわかります。
最初から今のような感じなら僕も判断が難しかったでしょうけどね。
信濃町の人びとさんが掲示板に登場したての頃の過去ログを見ればわかることですが、くぼたてつさんの話が成立しない印象です。
少なくともクジラ氏がリアルにて極善レベルの好印象には難しいことでしょうから。
組織状態が状態ゆえ当時は仕方なかったでしょう。

信濃町の人びとさんも違う面でぜんぜん優れてる人物に感じます。
登場時のネット上の雰囲気は、執行部批判はタブーな雰囲気だし、言えばただ「学会アンチ」としか見なさない雰囲気でしたから。
あの雰囲気からよくここまで持ってこれたものです。
これはひとえに信濃町の人びとさんの福運というしかないです。
また管理人さんの福運が信濃町の人びとさんを呼び寄せたようなものです。

今はみんなが成長するのを見守りつつ流れを向上させる方針なんでしょうけど。
自分が中心になって主導するよりか、みんなを見守って流れを調整するほうが遥かに『能忍』になるものね。
リアルでどういうことをされてるのかまでは知りようがないとはいえ、こんな短期間で明瞭な冥益ですから。
その事実を以っても、登場時の信濃町の人びとさんから、見ての通りご自分で判断して進めてる結果、明瞭な冥益となってるのは事実で、正しい信仰状態という証明になっています。

翻って反板は冥益とは無縁な様子が見て取れるものです。
誰一人として境涯革命なんてできておりません。
これが学会員のすることかと思うと情けない限り。
反板はむしろ反学会活動でしかないものです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

青年よ21世紀の広布の山を登れ より

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月20日(土)10時42分18秒
  若き青年リーダーたちよ
問題にあったて
常に鋭く
その事件の本質を
見抜きゆく洞察力を持たねばならない
また 様々な法戦にあって
その背後にある
陰謀 画策の構図を
見破らねばならない

故に 未来に生きゆく青年たちは
賢者であらねばならない
愚者であってはならない
騙されてはならない
聡明と智恵者であらねばならない
これこそ
「天晴れぬれば地明らかなリ」との如く
信心の要件といわねばならないからだ
 

日本の核兵器保有の可能性

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 8月20日(土)09時20分37秒
編集済
  ・・記事貼り付け開始・・

ロシアの日本学者で歴史家の

コシキン氏は、日本憲法について核兵器保有を許していると論理的に解釈することに疑いの念を持っており
「憲法第9条は、必然的に、核兵器を保有しないことを意味している」として次のように続けた―

「日本は、核兵器のみならず、そもそも軍隊の保有にも関心を持っている。
憲法には、明確に、国民の主権として、日本国民は永久に戦争を放棄すると述べられている。

それゆえ、日本には核兵器を保有する権利があるのかといった論議はすべて、
憲法の意味や文言を歪めようとする試みである。
それは、詭弁やトリックをもって、証明できないものを証明しようとする一例である。」


またスプートニク記者は、アジア太平洋地域における国際関係の専門家で、
中央アジアに関するケンブリッジ・フォーラムの研究員であるニコライ・ムラシキン氏にも意見を聞いた。

以下、氏の意見を御紹介したい―

「日本の対外・国内政策にとって規範的側面は、伝統的に大変重要だ。
政治的レトリックの中では、憲法9条以外に、しばしば言及されるのが、核兵器を持たず、作らず、持ち込ませずと謳った非核三原則だ。

これらについて、安倍首相は、広島・長崎の原爆死没者を慰霊する演説の中で触れている。
また稲田防衛相も、このポストに任命された日に、これらを引用した。

さらに、かなりの影響力を持った政治家達が日本国内で、日本は自前の核戦力を持てるばかりでなく
持たねばならないと発言し始めたことを受け、鈴木貴子衆議院議員が出した質問書に対し答えた中で、
政府は、非核三原則を持ち出した。

しかし実際のところは、この三原則も、かなり以前から侵されていると、多くの専門家らは見ている。

運命の皮肉は、戦後70年、日本に完全な非武装化を押し付けた米国人が、今度は、
それを決めた条文を骨抜きにしようとあらゆる努力をしていることにある。

核兵器を国内に持ち込ませずという原則に関していえば、この条項を、米軍は最初から破ってきた。
これについては何の秘密もない。核兵器は、大分前から、少なくとも沖縄に存在している。

日本が核戦力を拡大しているとの情報を、ロシア科学アカデミー極東研究所日本調査センターの責任者である
ワレーリイ・キスタノフ氏も確認し、スプートニク日本記者に次のように伝えた―

日本においては、核戦力拡大に向けた作業は、密やかに行われている
例えば、プルトニウムの貯蔵量が増えている。昨年公表された中国のデータを引用して、中国の国連大使は、
日本国内には、すでに10,8トンものプルトニウムが貯蔵されており、
これは1350個もの弾頭を生産するのに十分な量だと伝えた。この問題に関しては、米国も一定の懸念を表している。」

・・貼り付け終わり・・

出典記事:http://jp.sputniknews.com/opinion/20160819/2665189.html

・・軍靴の足音が・・

聖教で平和の戦いを訴えながら、片や、公明党に新安保法賛成決議をさせたと言われる、二枚舌、原田執行部。

果たして彼らは自民党に騙されてるのか、それとも、とても公表できない弱みを握られ、脅かされているのだろうか・

戦々恐々ペンギン
 

【374919事件】婦人部の涙

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月20日(土)08時26分38秒
  査問の陰で、一人涙を流し苦しむ婦人部がいる。
組織にデマを流され、ある日突然、地元組織で反逆者扱いになる。
昨日まで、共に祈り、共に笑い、共に涙した同志が、悪意あるデマで分断される。
子供も同様に、無言の村八分扱いになる。
誰も手を差し伸べることもなく、ただ一人孤独と理不尽な組織のふるまいに、涙を流す婦人部がいるのです。

査問の始まりは谷川氏の恥歴(女性スキャンダル)の隠ぺいでした。
それは374919事件(ミナヨクイク事件)と言われている。
その詳細を知った波田地氏と、一部の会員の口封じが目的でした。

374919事件が原因で、谷川氏に刑事告訴された波田地氏は、東京地検の取り調べの結果、不起訴処分になった。
すなわち、谷川氏は身の潔白を証明できないだけでなく、悪意を持ち組織を利用した査問を行ったのです。
「戸田の命よりも大切な学会の組織」を最高幹部が恥歴隠ぺいのために利用することが許されるのでしょうか。

波田地氏と関係がある会員は、査問で「悪人」扱いされ、「幹部批判は組織分断につながる行為」と粛清されるのです。
その後、役職解任・活動停止・会員との接触禁止という処分をされるだけでなく、酷い時には地元組織にデマを流し孤立させられるのです。

波田地氏を知っているというだけで、査問を受けて悪人扱いされている会員もいる。
それはまるで魔女狩りのようだ。
今では査問が暴走し、公明党の政策に対し「おかしい」と声を上げる会員まで粛清し、学会活動を停止させている。

査問される会員や、そのご家族全員が強いわけではない。
涙を流す女性をいったい誰が護るのか。


54年問題を知り、その中で忘れられないエピソードがある。

>先生が会場の外へ出られたとき、会場に入れなかったヤングミセスのメンバーが、渡り廊下のところで先生のお姿を見つけ、止めようとする役員の制止を振り切って、子どもを連れたまま、「先生!」と叫んで駆け寄った。先生は、「おいで、おいで」と叫ばれ、「創価大学で待っているよ」と激励された。「誰があの人を守るのか。誰があの人を幸せにするのか。誰がこの人に先生と言わせていけないんだ。先生と呼ぶのは自然だろう」、「この人たちを私は一生守っていく。君たちは好きにしなさい」<
4・24 会長辞任前後の先生のご様子  投稿者:寝たきりオジサン
http://6027.teacup.com/situation/bbs/24334

関西芸術部の方の魂を込めた絵に心が奮い立つ。
一筆、一筆に祈りと誓い、そして関西魂が込められている。
関西こそ、今日も世界のどこかで行われている理不尽な査問を、食い止める力があると信じる。

この原本になる写真が掲載された日の誓いを忘れない。
「先生のような温かい手を持つ弟子になろう」と。

査問により苦しむ女性を池田先生が放っておくはずがない。
真っ先に駆け寄り抱きしめ、「よく頑張ったね。私が来たから大丈夫だ。」と言われるのではないだろうか。

査問の暴走は、会員を苦しめるだけでなく、査問した幹部も必ず現罰を受ける。
現罰により、妻や子供まで「ほろびさる」苦しみを受け、悲しみの涙を流すのではないだろうか。

査問は悲しみと苦しみの連鎖を生む。
だからこそ一日も早く、査問を食い止めなければいけない。
女性や子供を、これ以上苦しませてはいけないと今日も強く祈る。


※絵画掲載については、ご本人様のご了承を頂いていないことを深くお詫びいたします。
夜には画像の差し替え、文章の修正をさせて頂きます。

~~~~~~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】
「もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46099

【資料】
◆【374919事件】査問担当者の社会的責任
>査問担当をした幹部は、いずれ国法に裁かれ社会的責任をとらなければならない可能性があるという事です。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54297

◆【374919事件】いったい何があったのか?
>創価学会の中で、いったい何があったのでしょうか?<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54042

◆誰か私を呼んだ?様の証言
>T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325

◆刑事告訴までの経緯
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

◆赤胴鈴之助様による記事のテキスト化
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53555
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53559
 

本部職員の皆さまへ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 8月20日(土)08時04分52秒
編集済
  本部職員の皆さま(^o^)おはようございますm(._.)m

あっヽ(^○^)ノ信濃町だけじゃなくて全国の学会職員の皆さまです(^o^)

創価学会!ヽ(^○^)ノ『価値を創造する学会』読んで字の如く、日蓮大聖人の仏法に照らし合わせて、池田先生のご指導に照らし合わせて、今の執行部の間違った打ち出しに従って『仕事だから上に従うのは仕方がない』という人生を送るよりも、


一般世間の民間の会社よりも多額の給料貰うために先生のご指導と違うと思いつつ上司だからと従うよりも


先生の正義を吠える事の方が価値が有るよと教えてくださっているのが日蓮大聖人の教えであり、大聖人の教えを根本としている創価学会の価値創造であり、


大聖人は乞食に成っても法華経に傷をつけるなヽ(^○^)ノと教えてくださっています。


本部職員の皆さまが、一般企業からしてみると楽な仕事で同世代の友人よりたくさんの給料貰えることは優遇されてると思いますし、世法だけでみれば『仕事して少しでも多くの給料貰うために上司の言うこと聞いて何が悪いんだ』(#`皿´)

と言うことになると思いますが、日蓮大聖人の御金言と照らし会わすと執行部の過ちを指摘しないのは極悪に与同している事になります。

仏法では永遠の生命を説いているので今世で職員を首になり仕事がなくなり貧乏になったとしても来世の事を考えるとそれでも先生の正義を訴える方が、幸せだよと日蓮大聖人がおっしゃっている。わけで、


現在の執行部が先生のご指導を曲げている事や先生がダメ(#`皿´)って言ったことを執行部が誤魔化して、また、嘘ついて押し進めようとしていることは各種文証によって明らかです。


大聖人の御金言の『才能ある畜生』の奴等のいう人生を送るか?

大聖人、池田先生のご指導に従う人生を送るのか?どちらかですよヽ(^○^)ノ

ちなみに職員を首に成ってもハローワークという味方がいるし、給料下がっても来世でまた先生と共に戦えればこれ以上の幸せは無いし、貧乏も馴れてくると楽しいよヽ(^○^)ノ

『我弟子よ大願を起こせ』ですよヽ(^○^)ノ本部職員の皆さまヽ(^○^)ノ豪快に生きましょヽ(^○^)ノ



 

わが友に贈る 2016年8月20日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 8月20日(土)07時15分31秒
  「感謝の心」が
人生を豊かにする。
青年よ 親孝行で光れ!
父母の恩を知り
誓い貫く人生を!
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月20日(土)07時10分54秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-9-6 【新時代第10回本部幹部会】

●戸田大学の栄誉は皆さんのもの
 一、ブラジルから、連絡をいただいた。
 それは、パラナ州にあるウニンガ大学が、私に対する名誉教授称号の授与を決定してくださったとの通知である(大拍手)。
 ウニンガ大学は、医学、生物化学などの研究、教育で名高い。
 この栄誉を私は、ブラジルをはじめ、きょう参加された「生命の世紀」の若き指導者である、世界の青年部の皆さん方と分かち合いたい(大拍手)。
 私がいただいた栄誉は皆さんの栄誉である。そうした栄誉を受けられる皆さんになっていく。師弟は不二であるからだ。
 仏法の眼でとらえれば、この喜びも、栄光も、皆さんの永遠の生命のなかに入っていく。刻まれていく。そのことを知っていただきたい。
 私は、「戸田大学」の卒業生である。
 戸田先生の事業の挫折。自身の病苦。当時の社会情勢。さまざまな原因が重なり、私は思うように勉強できなかった。通っていた夜学を断念した。
 先生は、「全部、私が教える」と言ってくださった。そして約10年間、ご逝去の前まで、個人教授を続けてくださったのである。あまりにも偉大な師であった。私は感動した。
 「戸田大学だよ」──先生の言葉を忘れることはない。
 この「戸田大学」に学んだ私が拝受した名誉学術称号は現在「218」。決定通知を含めると「239」になる。
 この世界一の栄冠を、私は、わが「池田大学」の若き英才たちに伝え、託していきたい。頼むよ!
〈会場から「ハイ!」と力強い返事が〉
 自ら正義と信ずるものを広げるとき、「誠意」にかなうものはない。これが世界共通の結論である。
「要領」や「巧さ」ではない。「誠意」である。

●リーダーは敏感であれ
 一、若い皆さんは、来日に際して、経済的にも、さぞかし大変だったに違いない。日蓮大聖人が、尊き皆様方をどれほどほめ讃えておられることか。その功徳は無量である。
 大聖人は、遠方から訪れた門下を、だれよりも、何よりも大切にされた。リーダーは、この心を忘れてはならない。
 皆が疲れていないかどうか、敏感であることだ。手取り足取り、丁寧に、よき方向に導き、励ましてあげるのだ。これがリーダーの責任である。
 大聖人は、求道の人々に仏法を語ることを、喜びとされていた。
 「佐渡の国の行者が数多くこちら(身延)まで来られたので、今、日蓮が弘通する法門を説き聞かせました。未来までの仏種になるでしょう。これはみな釈尊の法恩であり、ありがたいことです」(御書1486ページ、通解)
 世界の皆さん、ありがとう! 本当によく来てくれました。帰りは、皆で送って差しあげましょう!
 〈参加したSGIメンバーが、名誉会長に向かって喜びの声をかけた〉
 ありがとう! 本当に偉い方々だ。SGIの皆さんの心には、「感動」がある。それが私はうれしい。
 今、大聖人の仏法の真髄を求め、遠い道のりをいとわずに集い合ったのが、若き皆さんである。これほど崇高な旅路はない。
 偉大な勝利の人生である。行動である。
 ここにこそ、皆さん方の一家眷属が、子孫末代まで隆々と勝ち栄えゆく無限の希望の種がある。
 そして、それぞれの国・地域の広宣流布が永遠に前進しゆく、栄光の大発展の種がある。
 きょうは、世界広宣流布の第2幕の「大勝利の未来」が始まった。その晴れ晴れとした宣言の、出発の幹部会である(大拍手)。

●「目的を忘れたら腐敗する」
 一、ここで、戸田先生の指導を紹介したい。
 特に若い人たちは、戸田先生のことをあまり知らないと思う。だからこそ、先生の話を伝えておきたいのだ。
 私は、戸田先生が言われたことは全部、書き残してきた。すべて、先生が言われた通りに行動した。
 先生は「私は、本当にいい弟子をもった」と最高に満足しておられた。
 私がいなかったら、戸田先生はない。また、戸田先生がいなかったら、牧口先生もない。これが本当の師弟である。
 戸田先生は、それはそれは厳格だった。悪に対する怒りは、すさまじいものがあった。
 先生は言われていた。
 「邪な坊主こそ、最高の幸福たる成仏を阻む大悪人である」
 まさしく、今の邪宗門は、その典型である(賛同の大拍手)。
 戸田先生は、悪い坊主の本質を、鋭く見破っておられた。
 先生は、述べておられた。
 「なぜ宗門の堕落が始まり、腐敗していくのか。それは、広宣流布という至上の目的に生きることを忘れているからなのだ」
 その通りだ(会場から賛同の大拍手)。
 さらに、先生の指導を紹介したい。
 「多くの坊主が考えていることは、保身であり、私利私欲をいかに満たすかだ。つまり、欲望の虜となり、畜生の心に堕してしまっているのだ」
 「断じて坊主の家来になるな! 陰険な宗門に左右されるな!」
 「宗門が金を持てば、必ず信徒をいじめるぞ」
 「宗門は、神秘性とか荘厳性とか、深遠そうなイメージで、信徒に頭を下げさせるシステムになっているのだ」
 また、こう厳しく述べておられた。
 「坊主の仕事は本来、衆生を成仏させることだ。しかし、一体、自分自身が成仏できるかを考えたことがあるのか!」(大笑い、賛同の大拍手)

●「恩知らずから堕落が始まる」
 一、先生は、当時からこう戒めておられた。
 「坊主には絶対にだまされるな。日蓮正宗も同じだぞ。御本尊と御書以外は信じてはいけない」 その上で、広宣流布の大精神に立って、宗門を最大に外護された。
 先生の後を継いだ私も、宗門の発展のために力を尽くした。
 私の時代に行った御供養だけでも、どれほど莫大なものになるか。“これほど尽くした人間は、いない”というほど、さまざまな形で尽くし抜いた。
 このことは、御本尊の前で明確に言い残しておきたい(大拍手)。
 さらに、先生の指導を紹介したい。
 「広宣流布の大闘争に、少しなりとも邪魔だてする坊主があれば、青年は決起して鉄槌を加えよ」
 「宗門は、金がたまれば、必ず威張り、贅沢をする。それどころか、広宣流布を断行しゆく正義の団体である学会に嫉妬し、敵対してくるだろう」
 まさにその通りになった。御供養を取るだけ取って、日蓮大聖人に違背した邪宗門の罪は、あまりにも大きい。
 戸田先生は、本当に鋭かった。
 私は、これまで世界の多くの学者と語り合ってきた。しかし先生は、どんな学者にも増して鋭かった。偉大だった。天才的な指導者であった。
 また、先生はこう述べておられた。
 「宗門は、学会から離れるならば、大聖人の正義を踏みにじった、謗法の宗でしかなくなってしまう」
 「恩知らずの坊主ども、不知恩の元政治家ども、そして元幹部どもなどに、この崇高な学会を乱されてたまるものか!」
 「会員が喜び、希望に燃えるように、指導できる幹部になれ!」
 「恩知らずから、魔が動く。恩知らずから、堕落は始まる。恩知らずから、畜生になる」
 すべて、後世のために伝え残しておきたい(大拍手)。

■ 一、創価学園の創立は、牧口先生、戸田先生の悲願であった。
 私は、毎年、学園の創立記念日の「11・18」を迎えるたびに、両先生に、大発展の様子を報告してきた。
 この学園が原点となって、創価大学、そしてアメリカ創価大学、さらに海外の創価幼稚園なども、発展してきている。
 アメリカ創大を卒業した学園生は、世界第一級の大学院にも雄飛している。〈米ハーバード大学、エール大学、英オックスフォード大学、ケンブリッジ大学など〉
 わが創価は、教育で勝った! 人材で勝った! これからも、世界平和のために「人材の大城」を永遠に栄えさせていきたい。
 学園の教職員の皆さん、どうか、よろしく頼みます!(大拍手)

●戸田先生の慧眼
 一、先ほども申し上げたが、戸田先生は、かねてから、宗門に巣くう悪の本質を鋭く見抜かれていた。
 戦後、学会が宗門とは別個の宗教法人になったのも、戸田先生の英断であられた。〈学会の宗教法人の設立に強く反対したのが日顕であった〉
 ゆえに、いくら日顕宗が、一方的に"学会を切る"などと騒いでも、学会はもとより独立した宗教法人である。何の社会的な影響力もない。
 反対に、邪宗教と化した宗門は、大聖人から破門され、愚かにも衰亡の坂を転げ落ちていったのである(大拍手)。
 戸田先生の打たれた手はすごかった。きちっと学会は守られてきた。
 この仏意仏勅の学会を絶対に甘く見たり、軽く見てはいけない。

●励ましの声を!
 一、学会のリーダーには、見栄や格好はいらない。ありのままの裸の人として、どれだけ動き、どれだけ語り、皆の心に入ったか。戦いの結果を残したか。それが大事である。
 「声仏事を為す」(御書708ページ)である。
 いい声、変な声、ドラ声──声もさまざまである。
 抑揚のない単調な声の人もいれば、まるで悟りを得たかのような澄ました声の人もいる。
 リーダーならば、真剣な祈りを込めた「温かな声」「励ましの声」「正義と真実の声」を友の心に響かせていくのだ。
 ツンとした冷たい感じでなく、頭を低くして、皆にうんとよくしてあげるのだ。
 皆が喜んで、「こんなところにまで」と感嘆するくらい、こまやかに気を配っていくのである。
 人間なのだから、人間の中に入っていくのだ。同じ人間として、皆と平等にスクラム組んで進んでいくのだ。
 一人が尊い。一人を大切に──これが学会精神である。仏法の智慧は、民主主義の根幹を成しているのである。

●弟子の戦いをただ事でないと
 一、ここで御書を拝したい。
 大聖人の御在世、最愛の子どもを失うという悲しみを乗り越え、懸命に信仰を貫いていた夫妻がいた。この夫妻を大聖人は、最大に讃えられた。
 「あなた方は、人々が皆、憎んでいる日蓮のことをふびんと思われて、このように、はるばると、山の中まで種々のものを送ってくださいました。それも、一度や二度のことではありません。これは、ただごとではない。ひとえに、釈迦仏が、あなた方の身に入れ替わられたのでしょうか」(御書1397ページ、通解)
 大聖人は、門下の信心の素晴らしさを、また、師匠を守る「弟子の戦い」を、「ただごとではない」と讃嘆しておられる。よくよく銘記したい御文である。
 戸田先生は叫ばれた。
 「一番大事なのは、弟子である」
 このとき、その場にいた者は、皆、シーンとして厳粛な空気が流れた。
 さらに先生は言われた。
 「弟子で未来が決定する。弟子が偉いから、師匠が仰がれるのだ」
 先生の一番の急所の指導であった。
 これが人生の真髄である。これが仏法の真髄である。
 この戸田先生の師子吼を、私は、わが青年部に、そのまま贈り託したい。
 一、「師匠」と「弟子」という仏法の厳粛な関係を明快にし、教えたのが創価学会である。師弟が仏法の縮図である。
 慢心の人間には、この師弟が分からない。ゆえに、仏法が分からない。

●本門の弟子よ立ち上がれ!
 一、ご存じのように、法華経の「本門」には、「迹門」とは一変した「師弟の世界」が展開されている。それは、久遠の弟子である地涌の菩薩の登場で始まる。
 本門の涌出品第15においては、地涌の菩薩の代表である四菩薩が、師の釈尊に対して、「世尊が、今、救おうとされている者たちは、たやすく導くことができるでしょうか。世尊を疲れさせてはいないでしょうか」等とお聞きしている。
 一心に師を思い、師を案ずる地涌の菩薩の姿が描かれているのである。
 「師匠をお守りする」
 「師匠とともに戦う」
 「師匠のために勝つ」──この一念の祈りと戦いに徹しゆくときに、仏に等しい力が湧き出ずるのだ。
 それを履き違えて、師弟を疎かにするならば、学会精神が蝕まれ、信心が蝕まれていくのである。「師弟相違せばなに事も成べからず」(御書900ページ)と仰せの通りだ。

● 一、長時間ありがとう! ご苦労さま! どうかお元気で!
 力強く、朗らかに、悠々と人生を歩んでいってください。
 今、お金があってもなくても、長い人生から見れば、大したことではない。この信心を貫くならば、
最後に幸福になることは、絶対に間違いない。
 全員が勝利者になることが、広宣流布なのだ。
 とくに海外の皆様、遠いところ、本当にご苦労さま! 心から感謝します。
 お幸せに! ありがとう!(大拍手)

 

「血まみれの男児」から過去の戦争容認を思う

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月20日(土)07時10分3秒
  【シリア内戦】血まみれの男児の姿が物語る、アレッポの史上最悪の戦闘(動画・画像)
http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/18/syria-bloody-war_n_11599024.html


>秋谷、お前はもう死んでいる!!   投稿者:平和の弾丸   投稿日:2015年12月18日(金)20時15分59秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/35469

「平和の弾丸」さんのお気持ちは会内の平和志向からすれば普遍的なものかもしれません。
たしかに秋谷氏の関与は建前的には私たち一会員には定かではありませんが、戦争を容認した公明党の支援団体の当時の最高責任者としての論難は永久にお受けされなければならないと思います。頬かむりは通用しません。

イラク、アフガン、シリア等全ての無辜の戦争犠牲者にあらためて追悼の意を申しあげます。
 

H氏と会ったことの無い方の為に

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 8月20日(土)07時07分22秒
  皆さまおはようございますm(._.)m

こちらの掲示板でご活躍されている方達の中にもH氏に会ったことの無い方達もいらっしゃると思うので、私なりのH氏の人柄を紹介したいと思います。

私が初めてお会いしたのは20年ぐらい前でしょうか?K・MK・HK の対策のための広宣部勉強会に講師として来てくれました。

そのときは顔もろくに覚えて無いくらい勉強に必死でH氏がMKと対論していたビデオ等を見ていたので教学力抜群で対話能力の優れたすごい人という印象でした。


それから数年後、個人的にお会いする機会があり『えっこんな人だったっけ』と思ったほど気さくで親しみやすい人柄でした。

行動を共にさせていただく機会が増え強く感じたことは『この人は天才だ』と言うこと信濃町の執行部のような東大出てるくせに判断ミスばかりしている学歴馬鹿とは違い今まで会ったことがない天才だと思いました。


しかしその天才ぶりに傲るところは微塵もないし、旨いものを食べるのが大好きなH氏は出っ張った腹のところにケチャップこぼしてたりしてオチャメなところがありありで一緒にいると楽しい人です(^o^)

     二人だけで二・三泊 泊まりながら(私が運転手となって)いろんなところを視察して歩いたことも何度も有りますので多岐にわたって色々な話をお聞きしましたが、私が知ってマイナスになることや言ってはいけないと判断(H氏が)したことはどう誘っても言わない口の硬いところも見受けました。

長い時間共にいると滲み出てくる人柄、人格、見た目以上に豪快で豪胆でデブなのに動きも早くとにかく歩くのが早く付いていくのが大変です。何よりも一番強く感じる事は池田先生への不二の思いの強さを深く感じます。そして何より勇敢です。


私ごときがHさんの人物評価をするのは甚だ生意気ですが、長くお付き合いさせていただいて来た中で私が感じてきたHさんの人物像です。

私の好き嫌いは別として愛すべき人柄の H氏を谷川主任副会長が、自分のやらかした強姦事件を隠す為に職場に圧力をかけ警察を動かしてしかも除名にしたという前代未聞の人権侵害事件を絶対に許すことは出来ないし、許してはいけません・・・(#`皿´)(# ゜Д゜)


た・に・が・わ(# ゜Д゜)と執行部ゆるさないぞ(#`皿´)









 

独り言。

 投稿者: 京都西京区乃虎  投稿日:2016年 8月20日(土)01時14分58秒
  誰か守りたい人がおらはるねんなぁ。
何でいちいち構わはるの。
あたいがどないしようが勝手どす。
なんでおたくの通りにせなあかんどすえ。
何が気に食わないんどすか。
なんかおたくの考えが全て正しいんどすか。
そんなに言うやったらおたくの地元のことを言えば良いん違いますどすか。
何煽ってはるんどすか。
おたくに煽られてあたいが言うとでもおもたはるん。
もういややわ、言うわけおまへん。
いちいち言わんといておくれやす。
今後とも一切構わんといて。

追伸
おたくの書き込み一度も読んだことないんでごめんやで、すまんのう。
もうこれ以上あたいの書き込みにいちいち気分悪いから見んといておくれやす~~。
あたいも今後何言われてもおたくとは金輪際やわ。
 

社会に有為な人材を

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 8月20日(土)00時58分16秒
編集済
  創価学会は宗教屋ではない
信心を根本にした社会に有為な人材を育成することを目的としていたはずである

各種人材グループはまさにその為にあったと理解していた

組織だけでは「打ち出し」をこなす話しか出てこない
「打ち出し」の数字を出す人間だけが人材と認定される

それでは、ただの「宗教屋」そして、今では「政治屋」ばかりとなっている

人材グループの解散は戸田先生の構想を受けて、池田先生が考え出された人材育成の城を破壊する行為

日顕は一千万会員の真心の浄財で立てた本門の戒壇、正本堂を破壊した

秋谷氏は池田先生が命を削って作った手作りの人材グループを破壊した

創価学会は建物は要らない
人材の城を作ると言われた先生

先生の意に反し大誓堂などと誰も行きたがらないつまらない箱物を立て、大事な人材グループを破壊した
池田先生に違背する所業である

太ちゃん様が再掲してくれた先生の御指導
秋谷氏が2007年先生を追い落とし、先生の財産を盗ろうとしたと

どうしてこんな人間が学会の中枢にいるのだ!
原田!
あなたの罪は、重大である

SMAP、解散騒動
事務所はキムタクを庇い、香取慎吾をスケープゴートにして、解散することになったとマスコミに流させているそうである

林間学校の主任副会長を庇い、H氏を悪者にし、知人を粛清している原田創価学会

ネット社会にそんな嘘が通用する訳がない

ジャニーズは一体いつまでキムタクを庇い続けるのだろうか?
若者に夢を売る商売
嘘をつき、騙し続けていく限り、事務所の未来はない

原田創価学会も一体いつまで、嘘を蔓延させるつもりなのだろう
信仰も夢を売る仕事
これでは未活が増えるばかり

本部はアクセンチュアかなにか知らないが合理化ばかりしている
会員には多部購読などという信じられない負担を平気でかけている

池田先生が指揮を取られている頃
幹部は頑張るのが当たり前
会員はできる限り負担をかけないようにしようとされているのが伝わった

今、完全に逆になっている
本部は楽して高給を取ることばかり考えている
そして、会員には限りなく負担をかけて屁の河童

仏道修行と我慢大会は別物
今の学会は会員に我慢大会を強いている
仏道修行ではない

こんな会が長続きするはずがない
このままでは、先生が逝去されたら、崩壊するだろう

だからこそ、今先生が存命中に、おかしな事は是正し、会員が納得出来る会にしなければいけない

そんな思いで声を上げているのが、宿板のメンバーである


 

幹部って

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月20日(土)00時32分19秒
  幹部って、カワイソー。
まるでショッカー戦闘員ですもんね。
どうも、池田先生の弟子ではなくなり、モドキになったようです。


私は、「人材Gが解散ですって」と、草創期からの大先輩幹部に言ってみました。

すると、目の色が変わって、

「それは大変だ」
「広布の破壊転覆だ」
「幹部に向かって、『池田先生はどうしましたか?池田先生、池田先生、池田先生、池田先生』と、題目みたいに唱えてやれ。それで何が起きているか、わかるはずだよ」

さすがー、大先輩。
心が疲れた私は、すっかり元気になって、大笑いしました。
 

あらまあ、、、

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月20日(土)00時16分43秒
  「人材Gが解散だって」と言ったら、

「ふうん。聞いてない。知らない。へえ、そうなんだ。でもそれもアリだなと思うよ。
池田先生亡き後を考えたら、手を打たなきゃということでしょ」
と言った友。

ひかり「あらまあ、違和感はないんだ?」
友「うん、ないなあ。当然だと思う」

ひかり「当然なんだ?」
友「え、当然じゃん?」

ひかり「当然じゃないねえ、ぜんぜん、、、」

     友の回答に、脱力の私。

友「それよりさ、元気?」
ひかり「うん?元気だよー(あのさあ、それだけ?そんな素っ気ないの?)」


あああ、白けたなあ。
この人、ずうっと幹部。
上の方のね。

この非常事態を、当然だと言ってのけ、なぜだろうと考えもしない。
いつも、上の指示に唯々諾々と従ってきたゆえの思考回路で、ホンワカ生きてる。
危機意識は、ゼロ。
 

一白ゆりさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月20日(土)00時07分50秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/54481

なんで誰も返信しないんだろう?と不思議に感じてるのだけど。
なので、返信してみようかと。

素晴らしい学会に戻したい!また素晴らしい学会にしたい!
そう願う強い思いがよく伝わってきます。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

374919事件と査問の真実

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 8月19日(金)23時36分28秒
  今日もまた、日本のどこかで査問が行われているのだろうか?

小生も、この現実を知る一人として、怒りを禁じえない。

374919事件は谷川主任副会長の性的スキャンダルであり恥部である。
H氏はこの事件を知り、他のメンバーが沈黙する中一人声をあげた。
「谷川のことは何を言ってもいいけど、これだけはダメなんだ」とはどういう事であろうか。
若気の至りですまされる問題ではない。人格を根本から否定する大問題である。

H氏が声を挙げたため、彼は除名処分を受け、名誉棄損で訴えられる。
しかし、その訴えは不起訴となり、より真実味だけが残るという、原告(谷川)の大敗北に終わる。

虹と創価家族様がご指摘のごとく、査問される中央、地方の幹部はこの事を知っているのだろうか?

実際に査問された、小生の友人がいる。まぎれもない事実であり、小生は実名も役職もつかんでいる。
ついでに公表すると、音声もつかんでいる。

だが、あえて今は具体名の公表を避けている。諸氏の中には「公表すれはいいではないか」という声をお持ちの方も
いるであろうが、しばしご勘弁頂きたい。
公表するべきといわれる諸氏の御意見も一理あると思うが、あえて偉そうにいうならば、時を待っている
と判断してもらえば幸いである。

この査問・処分・除名に至る流れも、いずれ大きな変革の流れを生むであろうと小生は考えている。
その時こそが、反転攻勢にでる時であろうと推察するものだ。


 

再【えー!竹岡男子部長の父ちゃんが御本尊つくって売り込み計画】珠玉のリンク集

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 8月19日(金)23時07分22秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/54039

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10445
 

イケディアンの住人さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月19日(金)23時00分3秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/54548

いろいろありがとうございますm(_ _)m
どうも近年はロコツなほど会員の福運が付きすぎないように仕向けてるように見えてしまうのですよね。
思い切り驚いたのは、

http://6027.teacup.com/situation/bbs/54537
虹と創価家族様   投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治   投稿日:2016年 8月18日(木)20時05分27秒

●●●●●●
以前私の所属している地区の座談会に地区婦人部長さんがK新聞を持ってきました。

話を聞くと娘さんのバイト先でK新聞が配られ娘さんが店長さんに『この新聞の宗教は危ない宗教ですから』と新聞を預かってきた様で婦人部長が座談会に持ってきました。

見てみると配ったおじさんの連絡先が書かれてたので『私が預かってKのおじさんやっつけてやる』と言うと担当幹部の総県長が、『久保田くんは壮年部でもう広宣部じゃないんだからダメだよ』( ̄O ̄)

と言われてしまい、私は反論して『学会の敵が目の前に出てきた以上ほったらかしはだめなんですよ』と言い総県長が『上がやるなと言ってるんだからダメだ』とそんなやり取りをした時がありました。
●●●●●●

これって「折伏するな!」とロコツに言ってるも同然ですもん。
しかも、

>総県長が『上がやるなと言ってるんだからダメだ』<

ということは、総県長よりウエって最高幹部クラスからのお達しということでしょうからね。
こんなことだから学会員さんが他へ流れてしまうんです。

けど他は意味の無い宗教かさらに酷い宗教か、というところに不思議と流れてるようなんですね。不思議と。
『福運』が関係してるんでしょうけど。
宗門なんかに流れたって、そもそも学会首脳部が宗門のマネゴトなんだから「悪行の先輩」についていくようなものだし(役割のすでに終わった宗教に行くような無意味)、顕正会なんかじゃさらに過激なのは周知されてることだし、ただ福運を食い潰し人間関係を徹底的に破壊するだけですから。

そんなおかしなことをするぐらいなら、信仰をしっかり確立できるよう一時的に実質内得信仰状態が最善に感じるんです。
一家和楽の信心を中心に「福運・功徳」を実感という現実の裏づけの自信を以って『納得の積み重ね』をしていったほうが自立した信仰への近道だし、それはおのずと執行部・4人組が誤ったことをしている判断力を培うことになりますからね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

同盟題目23時開始します!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月19日(金)22時49分13秒
  よろしくお願いします。

池田先生と奥様のご健康を祈ります。

地震、天候不順、いろいろあります。
皆様、お気をつけください。
熊本の方、からし蓮根様、お元気でしょうか。
 

ビューティフル・デイ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 8月19日(金)22時40分8秒
編集済
  『元創価学会職員3名のブログ』が更新されています。
?【告知】本の出版決定のご報告と私たちの決意
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/
「秋の刊行を目指して、全力で作成に取り組んでおります」とのことです。

もしこれがベストセラーにでもなれば、面白いことになるでしょう。
その作戦でいいアイディアがあれば教えて下さい。ただし実現するかどうかは分かりません。ひとつのゲームとして楽しみたいです。

タイトルは? 装丁は? 帯には何と書く? 紹介文は誰に書いて貰う? その他、宣伝・売り込みをするには?

小林節さんに一筆お願いできればと思いますが……。

いよいよ明日、「8・20横浜」ですね。参加される方は魔も強いでしょうから、お気をつけて。
東京と神奈川の素敵なお姉さま姉妹は今回も参加されるのでしょうか? どうか楽しい一日でありますように。

“触って あの場所へと連れて行って”
“教えて まだ助かる見込みはあるさ”
“持ってないものは、いま必要ないのさ”
“知らないことは、どうにかして感じられるさ”
“素晴らしい日だ 逃しちゃだめだよ 素晴らしい日だ”
(『ビューティフル・デイ』U2
https://www.youtube.com/watch?v=co6WMzDOh1o
 

元職員三人さんのブログが更新

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月19日(金)22時19分53秒
  http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-56.html

今日の日付で更新されてます。
明日の集会についての内容の前に、本の出版が決まった話が出ています。
僕はこれを「諸天を動かした福運・功徳」と見ますよ。

それで、明日の集会に僕も参加します。
今回は午後から開始のようですね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

【374919事件】中野区の具体的証言

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月19日(金)21時48分41秒
  >この内容は、看過できないほど、大きいのではないかと想像します。
2月の文書がどのような内容であったのか。
また、中野区の除名事件がどのような内容だったのか。
これは、真実をもっと見極めなければならない問題だと感じました。<
京都西京区乃虎 様 【中野区のメンバーとは】  投稿者:信濃町の人びと
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54571

大変重要な文証です。
そして、具体的な名前が出ておりました。

中野総合長 松山氏
中野総区長 石橋氏

この2名は、谷川氏の起こした波田地氏への刑事告訴が、東京地検の取り調べの結果、不起訴処分になった事をご存じなのでしょうか?

374919事件は噂話でもデマでもございません。
東京地検の取り調べの結果、谷川氏は身の潔白が証明できなくなったのです。
ゆえに査問は、谷川氏の恥歴隠ぺい目的の、悪意のある行為と言えるのです。
査問とは最高幹部が「戸田の命よりも大切な学会の組織」を利用した、許しがたい行為なのです。

ましてや波田地氏と関りがあるだけで除名???
東京地検の「不起訴処分」という事実から見たら、除名は374919事件の隠ぺい行為と断じます!

ならば、松山氏と石橋氏は、自分の行った行為をあらためる必要がある。
万が一にも、はじめから374919事件の隠ぺい目的を知っていて「除名」を行ったとしたら、創価の歴史に残る重罪人と断じたいと思います。

しかし、松山氏と石橋氏も、上位幹部に利用されていたなら、罪証隠滅の道は残っています。
「除名」の指示を出した、具体的幹部名を証言すべきです。
中央幹部の誰が、松山氏と石橋氏に指示を出したのか、追及するべきです。

さて気になるのは、なぜ中野区で査問だけでなく、このような理不尽な除名が行われたのか?
真相を知る方は、具体的な証言のご投稿を宜しくお願い致します。

~~~~~~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】
「もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46099

【資料】
◆【374919事件】査問担当者の社会的責任
>査問担当をした幹部は、いずれ国法に裁かれ社会的責任をとらなければならない可能性があるという事です。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54297

◆【374919事件】いったい何があったのか?
>創価学会の中で、いったい何があったのでしょうか?<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54042

◆誰か私を呼んだ?様の証言
>T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325

◆刑事告訴までの経緯
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

◆赤胴鈴之助様による記事のテキスト化
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53555
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53559


 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月19日(金)21時37分37秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-8-28 【方面長協議会】

■ 一、きょうは各方面、そして青年部の代表が、元気に参加してくださっている。
 遠いところ、本当にご苦労さま!(大拍手)
 恩師・戸田先生は叫ばれた。
 「日蓮大聖人は生涯、戦われたではないか。
 御書には、『仏法と申すは勝負をさきとし』と仰せではないか。
 だから我々は、広宣流布のために戦う以外にないではないか!」
 これが、私たちの決心である。
 我らの武器は何か。
 それは「言論」である。言葉は「弾丸」だ。口は「鉄砲」であり、「大砲」である。
 正義の言論で敵を打ち破る。仏の軍勢を広げていく。これが広宣流布の大闘争である。

●惰性に打ち勝て
 一、小事が大事だ。何気なく見過ごしていることの中に、大きな問題の根が隠されている。
 指導者は、とくに学会の最高幹部は、少しも油断があってはならない。
 悪や不正を見ても、何も言わない。戦わない。だれも責任を取らない。そんなことでは、簡単に魔に付けいられる。
 牧口先生、戸田先生が、そしてこの私が、命がけで築き上げてきた正義の創価学会である。
 生半可な気持ちでは、この民衆の城を護り抜くことはできない。
 師弟の精神を根本として、自らの心に巣食う慢心や慣性と絶えず戦っていくのだ。
 重大な責任感をもって、学会厳護の指揮を執っていただきたい。

●下から上へ新しい知恵を
 一、牧口先生は「下から上を動かせ」と教えておられた。
 学会の発展のため、前進のために、上に対しても、どんどん意見を言っていく。新しい知恵を出し合っていく。それが、ますます重要だ。
 毎日が新たな出発だ!
 これからだ!──そういう「本因妙」の学会で行くのだ。

●建設は死闘破壊は一瞬
 一、戸田先生は叫ばれた」。
 「本陣のリーダーは、同志のため、学会のため、令法久住のため、不惜身命の実像を示してゆかねばならない」
 最高幹部が不惜身命の精神を失えば、学会は崩れていってしまう。
 私は、広宣流布のため、同志のため、師匠のために、すべてをなげうって戦ってきた。だからこそ、学会は世界的な発展を遂げたのである。
 先生は師子であった。堕落した幹部に対しては、それはそれは厳しかった。
 特に、金銭にだらしなく、学会に迷惑をかけるような人間は、絶対に許さなかった。「金に卑しい幹部がいたら、すぐにやめさせなさい」とまで、言われていた。
 牧口先生もまた、金銭については潔癖であり、厳格であられた。
 "牧口先生は、人格高潔にして、一文半銭たりとも貪ることがなかった。清貧に甘んじて、こと不義と名のつくものには、仮借なく、これを責められた"と戸田先生が述べておられたことも、忘れられない。
 インドの大詩人バルトリハリは綴った。
 「繁栄は無策から、財産は浪費や怠慢により滅びる」(上村勝彦著『インドの詩人』春秋社)
 本当にその通りだ。建設は死闘、破壊は一瞬である。
 学会は昔に比べれば、建物や施設の面でも格段に発展した。豊かになった。しかし、それを当たり前と思うようなことがあっては、絶対にならない。
 学会の財産は、会員の皆様の真心の浄財によるものである。学会本部や会館の備品一つにしても、決して粗末に扱ったり、無駄にすることがあってはならない。いい加減に考えてはならない。
 他方で先生は、こうも語っておられた。
 「私は、広宣流布のため、御本尊のために自分の金を使うのは、当たり前だと思ってやってきた」
 戸田先生は、牧口先生の時代から、学会の財政面の運営についても責任を担っておられた。広宣流布のために、自分のすべてを捧げるのは当然だと考えておられた。
 もちろん今は、時代も状況も違う。しかし、こうした「精神」を、最高幹部の皆様は断じて忘れてはならない。

●行き詰まらない不幸にならない
 一、「立正安国」の哲理を根本として、「悲惨の二字」のない世界をつくりたい──これこそ、恩師の悲願であり、我らの誓願である。
 猛威をふるう自然災害に直面した時にも、わが創価の同志の連帯は、厳然たる、地域社会の「安心の柱」となってきた。
 私と妻は、愛する全国の友が絶対に無量無数の諸天善神から護りに護られるよう、朝な夕な、題目を送り続けている。
 戸田先生は語っておられた。
 「日蓮大聖人の教えは、宇宙大の生命力を発揮する教えである。
 生老病死という事象、天変地夭のような大事象にあっても、決して行き詰まることなく、堂々たる生命の闊歩ができるがゆえに、絶対に不幸はない」
 私たちが日々、読誦している法華経寿量品には「我此土安穏 天人常充満」──仏が住む国土は安穏であり、常に天界・人界の衆生で満ちている──と説かれている。
 偉大なる妙法に生き抜くならば、必ず、わが方面、わが地域に、何ものにも崩されぬ常楽我浄の仏国土が建設できる。この強き確信で、進んでいっていただきたい。

●三代の闘争に大乗仏教が脈動
 一、創価三代の正義の大闘争を、世界の一流の識者は、高く評価してくださっている。
 ハーバード大学のドゥ・ウェイミン博士は、私との対談集の中で、こう言われていた。
 「(国家主義や宗門の権力と戦い抜いた)創価学会の指導者たちの勇気ある良心的態度に、深く感動します。
 牧口会長から戸田会長、池田会長に至る三代の系譜にこそ、大乗仏教の本来の精神が脈動していることを、改めて感じます。
 反対に、偏狭で保身の僧らに見られる、世俗主義と権力への服従は、大乗仏教の核心である人間主義を深刻に害したといえます」(『対話の文明──平和の希望哲学を語る』第三文明社)
 深いご理解に感謝したい。
 三代の死身弘法の魂を、何があっても受け継いでいくのだ。師弟の精神こそ、学会の魂である。この魂ある限り、永遠に創価は栄える。 師匠がいるうちは仮面をかぶって忠実を装っているが、厳しい眼がなくなると、途端に己の欲望をむきだしにする。そういう輩は、いつの時代にもいた。勝手気ままな振る舞いを、決して許してはならない。けなげな庶民が、かわいそうだ。
 創価の民衆の城を、わが身を大地に叩きつけても護り抜いていくのだ。私は、そうやって戦ってきた。だから学会はここまで発展したのである。

●「一日見ず、三月の如し」
 一、同志の団結が勝負を決する。
 戸田先生は、近代日本の夜明けを開いた志士の一人、高杉晋作がお好きだった。晋作といえば、「奇兵隊」が有名である。
 晋作の師匠・吉田松陰は、時代を変えるには民衆の力しかないと結論した。晋作は、身分を問わず有志を集め、民衆の部隊・奇兵隊をつくった。
 晋作が、同志の桂小五郎に送った書簡には、次の一節が見える。
 「一日見ず、三月の如し」(堀哲三郎編『高杉習作全集(上)』新人物往来社)
 "一日会わないでいると、三カ月も会ってないように思える"との意である。同志を大切に思う真情があふれている。
 学会もまた、同志を大事にしてきた。位や権威ではない。同志の心と心の結びつきで勝ってきた。
 "自分さえよければいい"というのは権力の魔性だ。傲慢な人間、威張る人間は、学会に必要ない。
 「身軽法重(身は軽く法は重し)」である。「不自惜身命(自ら身命を惜しまず)」である。大事なのは「自分」ではなく「法」である。それが仏法だ。また、広布を進める唯一の和合僧団たる学会を護ることである。
 学会は、師弟の精神を根本として、全員が平等の世界だ。特権や差別など、断じて許してはいけない。学会は、どこまでも民衆のために存在し、民衆のために戦う団体として前進していくのだ。
 上の立場にある人間が、謙虚に、謙虚になっていくことである。
 リーダー一人一人が、断固たる自信と、崇高な信念を持ちながら、最高の礼儀と慈愛にあふれた指導者に成長していただきたい。

●皆が喜び勝てる名指揮を執れ
 一、戸田先生は、よく言われていた。
 「汝自身に力をつけよ。汝自身に悔いなき信念を持て!」
 「力を持て! 全軍が勝利の方向に進めるよう、模範となっていけ!」
 広布の戦いに、全部、勝てるように、そしてまた、皆が喜んで戦い、勝っていけるように、しっかり祈って、名指揮を執っていただきたい。
 祈って祈って祈り抜いて、語って語って語り抜いて、礼を踏み、誠意を尽くし抜いていくのだ。
 気取りがあってはならない。師匠のため一心不乱に戦い、身を粉にして同志に尽くしてこそ、本物の弟子である。
 皆からよく見られようとお世辞を使ったり、人気取りに走るのは、本物ではない。それは見栄である。その点、戸田先生は、本当に厳しかった。要領があってはならない。ずるい幹部ではいけない。
 私は、戸田先生のもとで、先生に喜んでいただき、社会から「さすが学会だ」と讃嘆されるような前進を期していた。日本中の度肝を抜くような勝ち戦をしようと決めていた。そして、その通りに実行した。
 さあ、きょうから、全員が「勝利」を合言葉に戦っていこう!
 同志のため、日本のため、世界のために。
 そして、自分自身の栄光の人生と、創価の師弟の勝利のために!
 どうか、体を大事に。
 壮年部は、奥さんによろしく!
 婦人部は、ご主人によろしく!
 青年部は、お母さん、お父さんによろしく!
 同志の皆さんに、くれぐれもよろしく!(大拍手)

 

【374919事件】査問担当者は誰からの指示で動いたのか

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月19日(金)20時08分2秒
編集済
  ・公明党職員 日吉氏
・創価班委員長 桜井氏
・栃木長 飯塚氏

今後も査問を担当した「具体的な幹部の名前と役職名」が、音声や書面等の証拠を元に投稿されると思います。
それは憶測でなく事実の証言です。

査問が「374919事件の隠ぺい」という「悪意」を持って行われた組織利用である限り、査問の指示を出した上位幹部が誰なのか、査問を担当した幹部から証言を取る必要性があります。

最高幹部の誰が査問の指示を出したのかは想像がつきますが、それはあくまで憶測です。
動かぬ証拠が必要です。
ゆえに、査問を担当した幹部から、証言を確実に取る事が大切です。
その証言を元に、一歩ずつ動かぬ証拠で固めながら、着実に悪意ある査問の責任追及をしてゆくべきだと思います。
「戸田の命よりも大切な学会の組織」を、最高幹部の恥歴隠ぺいのために利用するなど、断じて許される行為ではないからです。

この悪意ある査問が、谷川氏の独断で始められたのか?
原田会長は374919事件の真相を知った上で、査問の指示を出したのか?
それとも、査問の指示を出した上位幹部が、他にいるのか?

真相を明らかにする、具体的な証拠を元にした証言が欲しいですね。

374919事件が単なるデマや噂話であれば、これほど大きな問題にはなりません。
しかし、374919事件に根拠があることが、東京地検の取り調べの結果「不起訴処分」という形で発覚したのです。

谷川氏は、身の潔白を証明しようと、374919事件について、当時学会員であった波田地氏を刑事告訴までしました。
しかし東京地検の取り調べの結果は不起訴処分。
東京地検の出した不起訴処分の理由を考えれば、真実が見えてきます。
374919事件は、デマでも噂話でもなかったのです。

あらためて、査問を担当した、公明党職員の日吉氏、創価班委員長の桜井氏、栃木長の飯塚氏に問いたい事があります。

・身の潔白を証明できない谷川氏は、最高幹部としてふさわしい人物だと思いますか?
・「戸田の命よりも大切な学会の組織」を護るために、374919事件を知る会員を、査問により粛清する事が正しい事ですか?

重ねて念を押しますが、現在各地で行われている査問には、根底に「374919事件の隠ぺい」という悪意がある以上、査問を放置するわけにはゆきません。

考えても見れば、安保法制に反対しただけで、学会活動停止とは、一体どういう事でしょう。
ましてや、支援している公明党の職員が、政策に反対する会員を査問しているのです。

査問を担当した、桜井氏・日吉氏・飯塚氏は、上位幹部に利用されたのか否か?
そして、374919事件の隠ぺいが目的と知った上での査問であったのか否か?

真相を究明し、査問問題を解決しなければ、創価学会の清浄化はあり得ないと思います。

~~~~~~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】
「もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46099

【資料】
◆【374919事件】査問担当者の社会的責任
>査問担当をした幹部は、いずれ国法に裁かれ社会的責任をとらなければならない可能性があるという事です。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54297

◆【374919事件】いったい何があったのか?
>創価学会の中で、いったい何があったのでしょうか?<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54042

◆誰か私を呼んだ?様の証言
>T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325

◆刑事告訴までの経緯
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

◆赤胴鈴之助様による記事のテキスト化
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53555
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53559


 

秋谷元会長についていくつか再掲

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月19日(金)19時30分5秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/28775
秋谷さんって   投稿者:ダメよ~ダメダメ   投稿日:2015年 8月 6日(木)17時05分51秒

散々先生から気合が入っていたのは事実ですよね。

2008年10月の本部幹部会。当時の衛星録画中継は編集し当然カットされている部分です。本部に

はノーカットのアーカイブが存在しているはずですし、全国の区、圏、県、総県、方面幹部の代

表の何百人の皆様が参加し見ておられます。

冒頭、「今は、学会が貴族仏教だと云われている。難も無く、金があって。。。。。将来、ダメ

になります。衰亡しますよ。私は戸田先生の言うとおりにやってきた。私は自ら難を起こしてや

ってきた、なのに今は何だ?」と。

「去年の1月(2007年の1月)、(秋谷は)私を追い落として財産を全部、自分のものにしようとした

だろう!」(秋谷さん黙っていた)

「先生は全てお見通しで怖いと云っていただろう!」(「はい!」と秋谷さん返事)

「秋谷!」「おじぎしろ!」その後、先生の前で秋谷さん、原田会長壇上にて土下座を。

「私をバカにして。。。。」と仰り、土下座している秋谷さん、会長両名に向かって
「どうだ、負けただろう!」と。

「悪い奴、悪い議員は学会から追い出せ!この1点を今日、決議したい!」

「みんなが偉くなって、私を護りなさい。それが師弟である!学会員が一番偉い。議員や金持ち

よりも偉い!国宝なんだ!」と仰られ、「私が亡くなったら、選挙も無いよ」とも。


この前月の9月の本部幹部会では、「学会が崩れていくならそれは幹部(職員)と議員からだ。議

員は学会を舐めてはいけない!公明党は竹入、矢野を攻めたのか!」(参加の場内の公明党議員

からは一人も反応無し。)と。

又、秋谷さんに対しては「2年間、私を先生と呼べなかった。何で尊敬出来ない。」等々
●●●●●●

http://6027.teacup.com/situation/bbs/25342
池田先生スピーチノーカット版   投稿者:信濃町の人びと   投稿日:2015年 5月28日(木)17時52分13秒

2008年6月  青年幹&本幹(その1)

① S25年秋、戸田先生の事業が失敗。阿修羅の如く戦う。

池田家、白木家も借金の返済をした。戸田先生が両家へ。

私と奥さんが結婚するとき、戸田先生が一人で池田家、白木家に来てくれた。
そういう師匠なんです。

それを秋谷は嫉妬して「そんなことあるのか」なんて言って、全部、嫉妬なんです。

②矢島が理事長になり、一会員となった戸田先生を「戸田君」と呼び捨てにしていた。

私は師匠の仇を討ってきた。矢島等を倒してきたんだ。

「私の師匠は矢島理事長になるのでしょうか」「いや、私だよ」という『人間革命』の有名な場面はちょっと感傷に流れた感じだが、

実際は、「いや、私だよ」の後に、「では、私が、矢島を倒します」というやり取りがあった。

先生は、泣いて喜んでくれました。
私一人だけです。

③ 「メキシコへ行った夢を見た」との言葉に対しても、その場所に対しても手を打った。
そうやって全部やってきた。

④副会長もこれだけになると腐敗、堕落してくる。どこも一緒です(海外の事を触れられ)

⑤私は個人として学会に47億寄付してきた。将来、これだけやる人はいないでしょう。

⑥北条、秋谷は私の事を週刊誌に売った。
(昭和54年を言及されながら)
裏で全部流していた。(とおっしゃっていた。)
※秋谷→矢野→内藤国夫の(週刊誌)ルートこと
●●●●●●

http://6027.teacup.com/situation/bbs/12806
(無題)   投稿者:だいせーどー   投稿日:2014年10月11日(土)14時26分12秒

●ノーカット版①

P:(H田に向かって)誰だ、悪いのは?

H田:北条、野崎、和泉、辻、山崎・・・(あと数人あげる)

P:山崎ってだれだ!

H田:尚見です。

P:もっとわるい奴がいるだろう。

H田:正友、原島です。

P:そうだ。竹入、矢野もそうだ。秋谷にも言っとけ。北条死にました。
会長になってすぐに。山崎正友も死にました。80億ですよ。5億5千万とって。
原島も死にました。皆仏罰です。全部勝ちました。ねっ。

●ノーカット版②(秋谷に対して)
私は戸田先生のために一人、抗議行った。全国どこにでも。秋谷は、矢野を責めないで、
・・・27年間、全然難を受けないで、私ばかり攻撃させて・・・。私がどれほど、お前を守ったか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

SMAP解散… 学会でも…

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 8月19日(金)18時10分11秒
  SMAP5人共いい大人であるし
ましてやプロでありプロ意識が強い方々がこんな幕の引き方をするだろうか…?
何だか もやもやと
疑問だけが残ります…

巨大な事務所と彼らの間には何があったのだろう?
そして裏切り?確執?彼らの間には何があったんだろう?
どんな葛藤があり
何がそうさせたんだろうか?

パワハラ… 情報操作…
巨大組織の闇は深そうです。

そして現在の創価学会にも
同じことが言える。
分断 査問 除名 悪事の隠蔽と
官僚主義に陥ってしまった
巨大組織ゆえの問題点が
浮き彫りになっていますね。

権力の横暴な支配だけでは
人の気持ち(心)を縛りつけたり
抑え込む事なんて決して出来ないんです。

長い長い時間を掛けて
築きあげて来た信用 信頼は
裏切り不誠実な対応により
一瞬にして崩壊し
失ってしまう…

こんな事態でも保身に走るその
姿… 冷静に見ている人達は
その異様さ 醜さに気づくものですよ。

皆が納得しないままに
SMAP解散…
時を同じくして創価学会でも
人材グループの解散 消滅と…
本当にこれで良いのか…
ある意味で避けようのない
流れだったのか…

官僚主義 組織主義が横行
蔓延した人間の闇の部分を
考えさせられる問題だと感じました。


 

【定期案内】教学部レポート

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月19日(金)17時47分6秒
  教学部レポートをお勧めしています。

宿坊板に掲載された除名された方の情報によれば、教学部レポートの存在が関係していることが明らかになりつつあります。

なぜ、教学部レポートを巡り、執行部は躍起になり、姑息な手により隠蔽したがるのでしょうか?
それは、教学部レポートの内容が真実であり、4人組みにとって、甚だ不都合だからではないでしょうか。

このレポートを読めば、教義変更の経緯・今の執行部の狂いの元を知ることができます。

希望される方は、下記をご覧になってください。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/38211

なお、こちらに注意事項があります。併せてお読みください。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/18051

送付までお時間がかかる場合があります。
ご了承ください。よろしくお願い致します。

なお、時々、希望メールがフィルターに引っかかり、違うボックスに入ってしまうケースが散見されます。2週間以上経過している場合は、その可能性がありますので、お手数ですが督促していただけたら助かります。
 

人材Gの統合→消滅について

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月19日(金)17時05分55秒
編集済
  友人たちに連絡をとりました。

7月に人材Gの今後について方向が出されたことは、知らないそうです。



わざわざ、そんな会合を持つ目的は何なのか、知りたいですね。

執行部がヴァカな人間たちだっていうことは、このやり方でもわかりますが。


この何十年かの間に人間は目減りしています。

結束というものは、はっきりいってゆるい。 いろんな人材Gがあるでしょうけど。

それぞれの人生で、それぞれの人間関係の絆がある人は、ある。

それよりも、師子の道は、師弟直結の信心であり、一人立つ信心です。

人材Gでの御指導や薫陶が入っていようと、
今を肝心な時だと思わない人には、思えないでしょう。
組織の危機という実感がないと、こちらが言っても受けとめられないのでしょう。

今を組織の危機と受けとめる人が、私の周囲には多いのですが。
地域が昨年酷い目に遭いましたからね。
覚醒しているのでしょうか。


「組織が変だと思わない?」という質問に、

「組織が変?昔から変でしょ組織は!」とか、
「なんか変だけど、高齢化社会だからかな」とか、
「そういう自分も、かつての指導部だし、年齢的には」とか。
「少子化だからなあ」とか。

そんな風に言う人は相変わらず多いです。

「うまく落とし穴を避けるのは、人間社会だから当たり前、やりたくないことは避けるに限る。
学会組織もその辺は変わらない、真面目にやったら精神病むよ」

今の組織は、こういう考えでいないと、まともでいられない組織になり、
ほんとに世俗化してきています。

タダの人間力・金ヅル・票として執行部が相手にするのは、言うことを聞く人間なのでしょう。

しかし、今後はこの分ではどうかと、いぶかります。
もう、世俗化の波に合わせていく人が増えてきています。

幹部への面従腹背はフツーになり、報告はテキトーに書いてるのが多いです。
多分、幹部が恫喝しても、泣き言を言っても、こればかりは、だんだん風前の灯火です。

選挙は、いったん離れだしたら、あとは自然に流れ、執行部が威張れるのも今のうちでしょう。

一人立つ信心に、執行部や本部は必要ないので、サヨナラの時がくるでしょう。


でも、今は、やっぱり、おかしいでしょう、公明党のやってる事、言ってる事、
共産党だと決めつけ排除、査問、除名、執行部の悪事の隠蔽、モロモロ。
百あれば百ですよ。
こんなにも、オカシクそろい過ぎでしょう。
組織の危機、分断の証拠が。

今、おかしいものはおかしいと言おうじゃありませんか!

自分や身内が排除されたりということがなければ、
危機や、組織の上部の正体が、はっきり見えてこないです。
ホント、この感受性は、ふるいにかけられたように、別れてしまいます。

人材Gの統合→消滅を図る目的。

人によっては「これからのために、打った手の一つだろう」で、いかにも納得できるわけです。
だから、そうするのだろうと思います。

しかし、人材Gを池田先生が作られた目的は、これからのためです、最初から。
愚直に、教えいただいた師弟の道に生きることが、本当の目的です。


人材Gの統合→消滅を図る理由が、
会員と師匠池田先生との分断実施のメニューの一つだと言われたら、
人によっては心外かもしれませんが、
執行部が今行っている流れでは、やはりそう見える。

でも、師弟の絆は永遠に生命という都にあるもので、破壊は無理です。

自分たちが旧態なのに、人材Gを旧態の、しまつに負えない奴らだとするなら、
それは執行部が勝手にやる残務処理のようなものなのでしょう。
その程度のものだという認識の表明でしょう。

ヴァカですよね~。
やめときゃいいのにね~。
 

人材グループ消滅

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 8月19日(金)16時23分10秒
  限られた人数で先生お墨付きだからと変なエリート意識が醸成される要素もあったから、
これを奇貨として今一度、各々が身近なところで信頼しあえる人間関係を作れているか、
一人の池田門下の自立した信心を基に、顔の見える者どうしでの切磋琢磨していく共感
共苦と触発の場を足元から築いて行っているかを問い直す機会になればいいでしょう。

周囲を省みないネット弁慶のような自我肥大に陥ることなく、半径5mや10mの範囲から
より良い世界を作り行く気概で、師と共にあくまでもライン重視で会員奉仕を貫いていく。

その上で、たとえグループが解散されても個人間の紐帯は断ち切れるものではない。
名を捨てても実を取れるか。形式にとらわれずに人が集い、共に祈り、励ましあう
地道な信仰の営為に黙々と取り組んでいけるか。極悪との戦いで一人ひとりが錬磨
され、勝負の決着が付いた後、誰憚る事なくまた笑顔で皆が集まる日が来るだろう。

~~~~~~~~~~
墓場に持っていく持っていかないとか、悠長なこと言ってんと、
現に今、悪人どもに苦しめられてる人が身近にいるのなら、
いま声を張り上げて責めないでどうする?
わざわざ個人名列挙して思わせぶりなこと書かんでよろし。。以上、独り言。
 

信濃町の人びと様

 投稿者: 京都西京区乃虎  投稿日:2016年 8月19日(金)13時52分34秒
  全くもってそのとおりでございます。
不思議と
中野区=N=I,H
西京区=N=I,H
もしも、西京区の方が除名されたならば、墓場に持っていく話を洗いざらい公表いたします。
その時は、アホ執行部原田、谷川、八尋、秋谷、佐藤、関西アホ軍団森井、中村、竹本、岡本の諸君!楽しみにね~
今日も誰かに止められている京都西京区乃虎でした。
 

京都西京区乃虎 様 【中野区のメンバーとは】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月19日(金)12時59分6秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/54525

投稿よみまました。中野区のメンバーとは以前に投稿のあったこの方【ギまんだらけ】様でしょうか?

>>ところで、先日東京まで中野区で処分された方にお会いしてきました。
本当に理不尽です。
なんで、ハタチさんと繋がってるだけで処分されるんや。<<

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【続々・中野の現状レポート1   投稿者:ギまんだらけ】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48425

【続々・中野の現状レポート2   投稿者:ギまんだらけ】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48426

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これに添付された文書は、宿坊板で話題になった中野区の除名メンバーに対する質問状のようです。

この質問状は、中野区の総区・分区幹部に対して2016年5月に発せられています。

内容は、三か月前に発した異議申し立てに対してなんら回答がないまま

一信仰者の人生を左右する除名手続きが進んでおり、不誠実かつ強権的な手法であることを訴えています。

その中でも

①どうして、除名対象者と総区幹部・分区幹部が真摯な対話をしないのか?

②除名理由が明確になっていない

③批判することがなぜいけないのか

を確認しています。添付文書の内容を読むと大変に重要な内容が記述されています。
(今、話題の波田地氏除名の関係、宮地文書の存在について・・・)

この内容は、看過できないほど、大きいのではないかと想像します。
2月の文書がどのような内容であったのか。
また、中野区の除名事件がどのような内容だったのか。

これは、真実をもっと見極めなければならない問題だと感じました。

 

栃木県の幹部ヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 8月19日(金)12時56分16秒
                            ヽ(^○^)ノ

私の住んでいる栃木県には副会長が3人おります(^o^)

上から佐々木副会長、成海副会長、飯塚副会長の3人ですヽ(^○^)ノ

3人3ようそれぞれの個性豊かな全国的にも栃木県民が誇りに思うような副会長です。

でも3人ともあまり仲良く無いようです。(。>д<)

今は飯〇副会長が栃木長ですが、成〇副会長が栃木長だった時のお話です。

正確な年月は調べなければわかりませんが、成〇副会長が栃木長だった時に参議院の選挙が有りました。

私たち現場の会員は選挙に勝ち池田先生に喜んでいただこうとみんな必死に友人にFを頼み内部の未活動家のお宅を訪問し、或いはFを多く持っているけど足の無い方を車にのせ友好を拡げながら公明党の支援活動をしておりました。

そんなときです。成〇元栃木長は栃木市のスナックに毎日入り浸りお気に入りのおねえさんと仲良くなってしまいました。

そのお姉さんには実は怖いや〇ざのお兄さん?(おじさんかも)が付いていて多額のお金を請求されてしまいました。困った成〇元栃木長は友人で公〇党の石橋町議のおお〇〇しさんに頼んでお金を用意してもらいや〇ざと話をつけて貰いました。

成〇さんには栃木県内にたくさんの子分がいますので

ゴルフやるのもタダ!

自分の尻拭いをさせてもタダ!

酒飲んで送ってもらうのもタダ!

平日の昼間元県会議員の家で寿司喰うのもタダ!

ちなみに私も男子部に成り立てのころ(。>д<)電話で呼ばれたので行ってみると酔っ払った成〇さんが・・・

足に使われてしまった事があります。(ToT)まだまだたくさんありますが、昼休みおわってしまうのでまた次にヽ(^○^)ノ


 

tesutoさま、今流の学会員らしい認識です。

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月19日(金)12時46分13秒
編集済
  感性さまが回答されている通り、信平問題では有りません。
創価村貴族の内弁慶機関は、大喜びでしょう。何故なら、会員は人革しか読まないから、『こんな感じなんだ』で終わるからです。

月刊ペン事件やら信平問題を曖昧にして置きたい創価村貴族の内弁慶機関の目的は、『谷川会長先生の374919事件も全くのデマで、池田先生を陥れた信平問題や月刊ペン事件と同じ背景が有ったのです。そして、これら谷川先生に対するデマ攻撃をした者は全員除名になっています!』と宣言する材料に使いたいから!

非常にシンプルな発想で、物事を漠然としか認識しない会員が多くなれば、その分、会運営は非常にやりやすい訳です。今般の人材G解散通達と同じです。シンプルに通達!考えさせない!決定事項は変更しない!分かりやすいでしょう(-_-)

信平問題を取り上げるのは、後から展開する以下の書物

1.『月刊ペン事件  埋もれていた真実』山崎正友著
2.『続 月刊ペン事件  信平裁判の攻防』山崎正友著

3.『月刊ペン事件の内幕  狙われた創価学会』丸山実著

4.『判決  訴権の濫用』『言論のテロリズム1.2』『冤罪報道』『捏造報道』『創価学会バッシングの真相』

等から内容を対比させて解説します。益々、深みにハマる違和感如何ですか~谷川問題と先生バッシングを一緒にしょうと思っていた創価村貴族の内弁慶機関の皆様、残念でしたね。私は、前に前に進みます。言論封殺したい場合は直接お越し下さい。式神が地獄の底に案内してくれるでしょう(-_-)

追伸、月刊ペン事件で証人として発言した原島嵩の友達は原田稔さんでお互い悪友だと言っていましたが、どの様な悪友だったのか?御存知の方いらっしゃいますか?
 

『SGI式勤行!』

 投稿者:一言児  投稿日:2016年 8月19日(金)12時39分0秒
  5座3座でなく短いのは良い。その昔、あまりに難しいお経に、SGIメンバーから「意味不明の経文を長く朗読するのはイジメでは」の苦情に応える形で方便・自我偈になった。子どもや海外会員をおもえば当然の流れ。戸田先生時代前はずっと通しの長行5座3座だったとか。本尊も、4菩薩.4天王10界ら呼び名を英字などで印字した日蓮直筆に編集加えたSGI本尊試作も期待される時代。ご祈念文の代々会長個人名は気恥ずかしくてヤメテください、変更を。古風に長行をゆっくりされることは意味が伴って「是好良薬 今留在此 汝可取服」など教学研さんにもなりますね。

 

師弟不二アーカイブより (再)京都瓦版3号(2015.11.21)

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 8月19日(金)12時22分28秒
  【投稿者:京都乃銀鬼】
投稿日:2015年11月21日(土)11時20分36秒

創価学会会則(2015年版)第2条には、

日蓮大聖人を末法の御本仏と仰ぎ、御書根本に各人が人間革命を成就し、世界広宣流布を目指すことが謳われ、

第3条で
「初代会長牧口常三郎先生、第二代会長戸田城聖先生、第三代会長池田大作先生の《三代会長》は、
広宣流布実現への死身弘法の体現者であり、この会の広宣流布の永遠の師匠である」と明記されている。

京都瓦版編集部はこの会則に則り、
本部幹部会同時中継で放映されなかった池田先生のカット部分のスピーチをそのまま公開しようと思う。

・・・・・(続きは)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=8986

 

師弟不二アーカイブより (参考)教学部レポート論議まとめ

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 8月19日(金)12時19分28秒
  【投稿者:だいせいどー】教学レポート論議まとめ


http://sgi-shiteifuni.com/?p=2284


http://sgi-shiteifuni.com/?p=2288

 

師弟不二アーカイブより(再)学会精神とは

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 8月19日(金)12時02分2秒
  【投稿者:ジョーカー】
投稿日:2016年 2月22日(月)13時01分49秒

長者の子様

質問ありがとうございます。学会精神について、私なりの考えを述べたいと思います。

山本伸一こそがミスター創価学会であり、学会精神そのものです。小説人間革命・新人間革命における、山本伸一の振る舞いこそが、学会精神を体現しており、小説を通して、それを伝えようとされているのだと思います。

そして、創価三代というのもまた、学会精神の体現者だからこそ永遠の師匠であり、模範の存在なのです。いかなる時代になろうとも、学会精神を受け継ぐことは絶対に変わるものではなく、それを「永遠」という表現の中に包含されている。

・・・・・(続きは)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=9636

 

うーこ様

 投稿者:メール  投稿日:2016年 8月19日(金)10時48分33秒
  こんにちは
その後の状況は全く変わりませんが、先生のご指導に
[なにもかもこれからだ]
とありました。
仏法は希望の生命哲学です。
必ず勝ち越えて参ります。


 

顛末・・・

 投稿者:北国  投稿日:2016年 8月19日(金)10時29分49秒
  http://tidesk.web.fc2.com/genron-tero/menu.html・・・ご参考に  

お~い管理人さん

 投稿者:ヘビーユーザー  投稿日:2016年 8月19日(金)10時19分9秒
  いつも楽しませてもらってます




はやく琴弦くんに返事したって下さい
また暴れるよ彼は(o^_^o)
 

御義口伝に学ぼう

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 8月19日(金)09時08分10秒
  「此の法華経を持つ者は難に遭わんと心得て持つなり」(P742)
通解
「この御本尊を信じ、仏道修行に励む者は、必ずや難にあうであろうと心得て信心すべきである」

池田先生は常に難を起こす戦いをされてきた。確かに、言論問題、第一次第二次宗門問題等様々な難があった。

しかし、第二次宗門問題以降、難と呼べるほどの難はなかったのではないだろうか。

それは、何より執行部が「難を受ける信心」から「どうしたら難を受けない信心」に方向転換したに他ならないのではないだろうか。

権力と対峙するのを拒み、政治権力への迎合(自公連立)し、票を差し出すことにより安全確保。
マスコミ対策として、CMを提供、聖教の約4割は広告面、マスコミへの迎合により安全確保。

これのどこに大聖人の精神、師匠の精神があるのだろう。

難が起こらなければ、アタマは腐る。もちろん個人としての戦いの中で難にあわれている方は大勢いることを否定するものではない。


しかし、学会全体として「難を受けない信心」を推し進めた結果どうなったか。

まさに今、創価学会を内部から崩壊させる最大の難がおこっているのではないか。

何故最大かというと、会員のほとんどが、今現状の危機に気づいていないからである。

師匠は「戦い続ける事」を教えて下さった。しかし学会は今どうだろう。

ほんの一握りの執行部が、教義を変え、御観念文を変え、師匠の指導を変え、まさに創価学会を自分の思い通りに牛耳ろうとしている。

しかも、ほとんどの会員が危機に気づいていない。これを最大と言わずしてなんであろうか。


「受くるは・やすし持つはかたし・さる間・成仏は持つにあり、此の経を持たん人は難に値うべしと心得て持つなり」(P1136)

「保つ」のは現状維持ではない、戦い続けることである。

このままいけばどうなるか。師匠が亡くなられたあとどうなるのか。

創価学会は分裂して滅んでいくだけであろう。絶対にそうさせてはならない。

特に、人材Gの方々、解散されたんですよ。先生との絆を断たれたんですよ。どう思われますか?

当に今、立つべき時ではないんですか?

小生も微力ながら声をあげ続けることを誓うものです。
 

【374919事件】前代未聞の出来事

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月19日(金)08時27分15秒
編集済
  もし、最高幹部の不正を知ってしまい指摘をしたなら・・・
今の最高幹部は、不正を知った学会員を刑事告訴までするのです。
そして、その学会員の口封じをするために、組織にデマを流し不正行為を隠ぺいします。

事実として、解説者様のご投稿をお読み下さい。

>この刑事告訴の時点、ハタチ氏はまだ学会員だったんですよね。
学会員を最高幹部が刑事告訴。
しかも、その延長で会社は解雇(学会の外郭)をする。
で、挙げ句の果ては、告訴を取り下げるという前代未聞の展開。
仮に、ハタチさんがおいたをしたとしても、罰せられるべきは最高幹部ですよね。<
虹と創価家族様へ【374919事件】査問担当者の社会的責任  投稿者:解説者
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54532

問題は、374919事件を東京地検が取り調べた結果、不起訴処分となった事実です。
谷川氏の、身の潔白が証明できない事実が発覚したのです。
ゆえに、谷川氏が波田地氏に対し起こした刑事告訴には、悪意があることになります。
素直に事実を認めれば、こんな大事にはなりません。
「ごめんなさい」と謝罪できず、恥歴を隠ぺいする目的で学会の組織を利用しました。
この事実は、世界中に拡散し続けているのです。

さて今後問題になるのは、管理者である原田会長の責任問題です。
原田会長自身も、374919事件と刑事告訴の行方はご存知だと思います。
原田会長を支える主任副会長に女性問題が発覚し、ましてや会員への刑事告訴や、組織を利用した隠ぺい工作までしていた事実が明るみになったとしたら、このままでは原田会長への不信が募ります。

11月に人事がありますが、人事のご検討をしてはいかがでしょうか。

このまま主任副会長として名前が聖教新聞に出たり、会合に担当幹部として出席するなら、間違いなく原田会長と執行部へのマイナスイメージが広がるのは想像できます。
先日も投稿しましたが、不起訴処分となった事実を知った婦人部が「きもちわるい」と本音を漏らしています。
374919事件の内容は、女性にとって生理的に受け入れられない内容なのです。
このまま、女性会員が参加する会合に、谷川氏を参加させるのは、組織的にマイナスになることは否めません。

健康を理由に、ひっそりと辞任させてはいかがでしょうか。
主任副会長は他にも7名いますので、問題はないと思います。


~~~~~~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】
「もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46099

【資料】
◆【374919事件】査問担当者の社会的責任
>査問担当をした幹部は、いずれ国法に裁かれ社会的責任をとらなければならない可能性があるという事です。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54297

◆【374919事件】いったい何があったのか?
>創価学会の中で、いったい何があったのでしょうか?<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54042

◆誰か私を呼んだ?様の証言
>T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325

◆刑事告訴までの経緯
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

◆赤胴鈴之助様による記事のテキスト化
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53555
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53559


 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月19日(金)07時46分49秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-8-26 【代表幹部研修会】

■ 一、きょうの研修会には青年部、そして未来部の担当者の代表も参加されている。
 わが師・戸田先生は、よく言われた。
 「人生、何がうれしいか。道を求めている純粋な青年たちに会うことが一番、うれしい」
 私も、まったく同じ心情である。
 皆、忙しい中、よく集まってくれた。
 本当に、ご苦労さま!(大拍手)
 世界の一流の指導者は、必ず青年に焦点を当てている。
 いな、後継の青年を育てることこそが、指導者の指導者たる証しにほかならない。
 青年を大切にできない心は、それ自体が、権力の魔性に狂わされているのだ。

■ 一、創価学会は、偉大な信念の大教育者であられた、牧口初代会長、戸田第2代会長のもと、「創価教育学会」として誕生した。
人をつくり、青年を育てる──。
 学会の運動は、常に、この原点から出発し、この原点に帰着する。
 それゆえに、青年部、そして未来部こそが、学会の希望であり、眼目であり、魂なのだ。
 戸田先生は、学会の将来、そして人類の前途を担いゆく子どもたちについて、こう語っておられた。
 「子どもは未来の宝だ。未来からの使者だと思って大事にしなさい」
 一人一人が、無限の可能性を秘めた大事な存在である。未来を開きゆく宝の人材群である。
 「未来部」という名称には、重要な意義が込められていることを知っていただきたい。
 また、先生はこう述べておられた。
 「子どもは、いつも理想をもって引っ張っていってあげなさい」
 子どもたちは純粋だ。偉大なる理想や夢があれば、くんぐん伸びていける。成長していける。
 「子どもといっても、一人前として尊重しなくてはいけない。
 たとえ今は何も分からなくとも、後であの会合に参加したと思い出すものだ。目で見て、耳で聞いて、体で覚えることが大切なのだ」
 これも先生の指導である。

●深き祈りで!
 一、後継の人材を育てていく。それは、いかなる団体においても、極めて重要な課題である。
 組織がどんなに大きく発展しても、新しい人材が育たなければ永遠性はない。いくら立派な建物があっても、人材が続かなければ、あっという間に衰退してしまうだろう。
 学会においても、もう一度、本気になって人材を見つけ、訓練し、育てていかねばならない。
 また家庭の中でも、子どもたちに、信心の偉大さを伝えていくことが大切だ。
 「必ず、わが子を立派な信心の後継者に育てていく」──この決意で、子どもたちに接していくことだ。真剣に題目をあげていくことだ。
 その上で、子どもが、なかなか学会活動に取り組めない場合があるかもしれない。さまざま事情や状況もあるだろう。
 しかし、親の祈り、真剣な行動は、間違いなく子どもたちに通じていく。必ず立ち上がる時が来る。
 信心を伝え、教えていくのは、何より子どもの幸福のためである。そして一家一族の永遠の繁栄のためである。
 このことを忘れないでいただきたい。

●可能性を開け
 一、創価の人間育成の壮大な展開を、世界の教育・学術界の知性の方々も、深い関心と共感をもって見つめてくださっている。
 私が創立した「ボストン21世紀センター」では、新たな学術書『教育の道徳的ビジョン──実践の哲学』を編集した。同書は本年、アメリカを代表する教育出版機関である、コロンビア大学ティーチャーズ・カレッジ出版局から発刊された。
 同センターの研究書は、これまで累計で、アメリカをはじめ世界の大学の400を超える講座で、教材として活用されてきた。
 「教育哲学」をテーマにした今回の出版も、すでにアメリカの教育界をはじめ多くの識者から、高い評価の声が寄せられている。
 ジョン・デューイ協会の会長である、ジム・ガリソン博士は、私が同書に寄稿した序文にも論及されながら、こう述べておられた。
 「池田SGI(創価学会インタナショナル)会長は、"人間とは、文化や人種の差異を克服していける無限の可能性を秘めた存在である"と明言されています。
 そしてさらに、"教育は、すべての人が備えている根源的な力を発揮するためのものである"と明示しております。私は、この思想にこそ、現代の教育への力強い回答が示されていると思います」
 深いご理解に、心から感謝申し上げたい。

●勇気を出せ!
 一、戸田先生は叫ばれた。
 「青年部の諸君は、一人一人が師子となって、千万の敵と戦い、勝利する者である。これが本陣の青年である。青年が歴史を変えよ!」
 「青年の時代だ。青年に一切を託す。
 青年は死にものぐるいになって、勝ち抜く力をつくりあげよ!」
 当時、私は青年部だった。すべて、先生のおっしゃる通りに戦った。
 口先の決意や言葉だけではない。実践したのである。行動し、結果を出したのである。
 また、先生はこう語っておられた。
 「青年時代の歴史が最も大切なのだ。青年は、本部の源流に直結していかねば、大いなる成長はない」
 この「学会本部の源流に直結」とは、「広宣流布の師匠に直結」ということだ。
 師匠を求め、師匠の指導を命に刻んで戦う。そこにこそ、本当の信心の成長があるのだ。
 また、先生は戒(いまし)めておられた。
 「悪人は叩き出すのだ! そうでなければ、学会が蝕まれてしまう。信心とは、邪悪への攻撃精神である」
 学会を自身の欲望や野心のために利用しようとする人間は、絶対に許してはならない。青年が、先頭に立って、こうした輩とは戦え!─これが先生の厳命であった。
 ドイツの文豪ヘルマン・ヘッセの言葉を、皆様に贈りたい。
 「悩みから力がわき、健康が生まれる」「悩みは、(人を=編集部注)ねばり強くし、鍛える」(高橋健二訳『若き人々へ』人文書院)
 悩んでこそ、本当の力かつく。押しつぶされそうな苦悩を乗り越えてこそ、人は本当に偉大になれるのだ。
 ドイツの思想家フィヒテは叫んだ。
 「然し勇気を出せ!勇気さえ残っているならば、ほかの何物が失せても構わぬ」(宮崎洋三訳『人間の使命』岩波文庫、現代表記に改めた)
 勇気だ。勇気で道を開くのだ。青年ならば!
 若き諸君が雄々しく立ち上がり、新たな大闘争の火ぶたを切りゆくことを、私は心から念願している(大拍手)。

■ 一、人間の本当の偉大さは、どこにあるのか。
 それは、華やかな表舞台で活躍することでは決してない。
 脚光もない。喝采もない。それでも、自分が決めた使命の舞台で、あらんかぎりの、師子奮迅の力を出し切って、勝利の金字塔を、断固、打ち立てていく。
 その人こそが、最も偉大なのである。
 慧眼の士は、その陰の労苦を見逃さない。
 また、そうした戦いに徹し抜いてきた人の風格は、おのずと、にじみ出てくるものだ。
 大歴史学者のトインビー博士が、社会に注がれる眼差しも、まことに奥深く、温かかった。
 1969年(昭和四十四年)の7月、人類初の月面着陸の壮挙が、アメリカの宇宙船アポロ十一号によって成し遂げられた時のことである。
 博士は、打ち上げが成功した翌7月17日何の朝日新聞に、「月は人類にどう役立つか」という一文を寄せられた。
 そのなかで次のように綴っておられる。
 「宇宙飛行士の冒険心と勇気は全面的に称賛すべきものだ。
 しかしここで想起せねばならないのは、何百人、何千人という科学者、技術者の熟練、苦労、献身、忠誠の支援がもしもなかったとしたら、宇宙飛行士という人類のスターは地面を飛び立つことすらできず、まして月に到着することも無事帰還することもできなかろうということである。
 地上で働くこの無数の功労者の業績の方が、宇宙飛行士の功績より倫理的にはずっと感動的なのである」(秀村欣二・吉沢五郎編『地球文明への視座』経済往来社)
 世界中の目が、人類初の舞台に立つ宇宙飛行士の姿に注がれるなかで、トインビー博士は、その大偉業を陰で必死に支える、たくさんの科学者や技術者たちを見つめておられた。
 さすが、トインビー博士の着眼である。
 戸田先生も言われた。
 「いかなる偉大な事業でも、すべて、それぞれの部署で、責任を果たす、各人の力が集まって、全体の進歩、発達があるのである」
 博士と私の対談は、この月面着陸から3年後のことであった。

●勇気は逆境における光だ!
 一、ともあれ、「陰徳あれば陽報あり」(御書1178ページ)──これは絶対の「因果の理法」である。
 戸田先生の事業が窮地に立たされた時、私は先生のそばに残った。いつでも駆けつけた。一切を捧げて、お応えした。
 私は先生と28歳の年の差がある。私より年長の弟子もいた。しかし先生は、ほかのだれも、あてにされなかった。
 恩知らずにも、多くの弟子は、先生のもとから去っていった。
 押しかける債権者。冷酷な世間の目──。夜通し戸田先生の自宅でお守りしたこともあった。
 ドイツの文豪ヘルマン・ヘッセは述べている。
 「人間の本性は、逆境に陥ったときにはじめてはっきりと現れてくる」(岡田朝雄訳『地獄は克服できる』草思社)
 また「勇気は逆境における光である」とは、フランスの思想家ヴォーヴナルグの名句である(竹田篤司訳「省察と箴言」、『世界人生論全集9』所収、筑摩書房)。
 私は阿修羅のごとく、必死で戦った。
 峻厳であった。
 崇高であった。
 先生は言われた。
 「大作、仏法は勝負だ。男らしく、命のある限り、戦いきってみようよ。生命は永遠だ。その証拠が、必ず、何かの形で今世に現れるだろう」
 その通りの「師弟勝利」の確たる証拠を、私は示し切ってきた。
 師とともに生き、師とともに勝ち、師とともに未来を見つめた、わが青春──それは苦闘の連続だった。だが、最高の誉れの日々であった。
 恩師が発した言葉は、一言一句も、もらさずに、すべて実現してきた。
 この不屈の師弟ありて、今の学会がある。
 皆さんも、そういう人生を生き抜いていただきたい。
 だれが、ほめ讃えなくとも、師匠にはわかる。
 もっと、もっと、まっすぐに師匠にぶつかっていく──それが弟子だ。師弟は「不二」であるからだ。
 求道の人の、勝利と栄光の証しは、一家眷属が勝ち栄えゆく福運となって必ず現れる。
 「冥の照覧」は厳然であることを、どうか、晴れ晴れと確信していただきたい(大拍手)。

●まずエレベーターで最上階へ
 一、本年は、『御書全集』の発刊から55周年である。
 学会は永遠に御書根本で進む。一切の勝利の源泉は御書にある。
 戸田先生は、常に教えられた。
 「不思議なもので、御書を拝せば、他の一切のものが易々と読めるようになる。生活のことも、明確な判断ができるようになる。ゆえに人生に行き詰まりはないのだ」 「最も高き思想から学べ! 御書を拝していけば、あとのことは、全部、わかってくるものだ」
 そして、こう、わかりやすく話をされた。
 「牧口先生はーデパートの8階ヘエレベーターで上って、それから歩いて下りるのと、8階まで歩いて上り、エレベーターで下りるのと、どちらが楽で価値的であるか──と、よく言われた。
 まず大宇宙の根本原理の当体である、御本尊を信ずることにより、すべてが、はっきりするのである。同じように、御書をまず学ぶことが大切である」
 一日に一節だけでもいい。日々の広布の戦いの中で、徹して御書を拝していくことだ。
 御書は"希望の経典"である。
 障魔を打ち破る"宝剣"である。

 一、とくに女子部の皆さんは、御書に親しみ、一生の幸福の土台をつくっていただきたい。
 戸田先生は最大の期待を込めて語られた。
 「女子部は教学で立ちなさい。
 どんな問題が起ころうとも、御書を根本とすれば、決して紛動されることはない」
 教学で立て!──これが女子部の永遠の指針である。
 心に深き哲学がなければ、浅薄な人生になってしまう。
 草創期の女子部の凛とした心は、じつに立派だった。邪悪は許さない。勇敢に正義を語り抜く。その先頭が、故・多田時子さんであった。
 私は心から女子部の友の奮闘を讃えたい。
 戸田先生は、女子部のリーダーを、ある地域の御書講義に派遣されたことがあった。
 その地域の幹部に先生は「この女性は、私が手塩にかけて育てた女子部だ。私の代わりに講義に入ってもらうのだから、粗末にしてもらっては困る」と厳命された。
 大聖人は「末法にして妙法蓮華経の五字を弘めん者は男女はきらふべからず」(御書1360ページ)と仰せである。
 女子部が輝けば、創価の未来が輝く。
 新世紀の女子部の模範を、今こそ築き上げていただきたい(大拍手)。

● 一、古代ローマの哲学者キケロは言った。
 「善く生きること、幸福に生きることとは、なんと申しても、高貴に生きること、正しく生きることに、ほかならないのです」(鹿野治助責任編集『世界の名著』中央公論新社)
 しかし愚かな人間は、傑出した人物を、ありのままに讃えることができない。それどころか、不当に貶(おとし)めようとする。
 ドイツの哲学者ショーベンハウアーは指摘している。
 「嫉妬は、あらゆる種類の個々の傑出した人物に対して、凡庸(ぼんよう)者どもが申し合わせなど抜きに暗黙裡にとり結び、いたるところで栄えている同盟の魂なのだ」(秋山英夫訳『随感録』白水社)
 悪らつな嫉妬の心を叩き壊すものこそ、強き信心の力である。

■ 一、いよいよ、本年の後半戦である。
 怒涛のごとき上げ潮で、民衆救済の対話の渦を巻き起こすのだ。
 そのためにも、一つ一つの集いに力を入れていくことだ。
 戸田先生は強く言われた。
 「同志を大切にしていくことだ。この会合に集った同志から、すべて始まるのである。この会合から、勝っていくのである」
 小さな会合だからと決して疎かにしてはならない。
 集われた同志に感動を与えるのだ。
 来てよかったと満足を与えるのだ。
 リーダーが、来てくださった方々に、励ましの薫風を送るのだ。
 そして一人一人が、自分が「創価学会の会長である」「広宣流布の責任者である」との深き自覚と使命に立って、新しき「創価の第2幕」を開いていただきたい(大拍手)。

 

tesuto 様

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月19日(金)07時19分48秒
編集済
  >感性さまへ   投稿者:tesuto    投稿日:2016年 8月19日(金)06時50分50秒

だから函館の人物以前の時系列(1984年)に既に週刊誌に登場しています。例によって
週刊新潮です。
後年の函館はそのモデルの二番煎じともいえましょう。


清流 一 ~清流 四十七
http://space.geocities.jp/sinninkaku/0803.HTML
 

わが友に贈る 2016年8月19日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 8月19日(金)07時11分43秒
  人と比べるのではなく
自分の良さを磨け!
仏法は「桜梅桃李」。
祈り、行動する中で
大境涯は開かれる。
 

感性さまへ

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年 8月19日(金)06時50分50秒
  あぁ~ そうですか あくまでもモデルです その方は「清流の章」P283に記載されている様に 「~~後年、低俗な週刊誌などに登場し、山本伸一の事実無根のスキャンダルを流すようになった。」のでしょうか?  

勇気!2

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 8月19日(金)05時50分50秒
   すみません。「ジョーカーさんへ」を忘れました。



 

勇気!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 8月19日(金)05時47分18秒
   いつも、グッドタイミングのお話ありがとうございます。
 「勇気」について、こんな記述もありました。

******************
  「キッシンジャーの人物評価」
  「私の変わらざる信念は、交渉相手の人物を理解することがきわめて重要だということです。
 相手の知性ではなく人格です。知性の程度を確かめることはごく簡単です。しかし人生における困難な問題はすべて、賛否両論が知的なレベルで真っ二つに分かれた場合に起きるのです。
 ですから、いくつかの可能性の中から一つを選択する場合に人格がカギとなるのです」

 さらに、「現実主義」について①現状を追認するだけの現実追従主義②理想を持ちながらも冷静に実現の可能性を見きわめ、打開の手を打っていく、責任感に裏打ちされた現実主義に分け、
 「どんな偉大な事業も、はじめは『夢』に過ぎなかったのです。だから必要なのは勇気です。前人未到の道をひとり征くには、勇気が必要なのです」(SKP2015.1.16付)

******************
 「新・人間革命 【清新】50」
 「時代を問わず、人は最悪な事態が続くと、自分のいる環境、社会に絶望し、“もう、何をしてもだめだ”との思いをいだき、“この苦しい現実からなんとか逃れたい”と考えてしまいがちなものだ。
 そして、いまいる場所で、努力、工夫を重ねて現状を打破していくのではなく、投げやりになったり、受動的に物事を受けとめるだけになったりしてしまう。その結果、不幸の連鎖を引き起こしていくことになる。

 それは、鎌倉時代における、『西方浄土』を求める現実逃避、『他力本願』という自己努力の放棄などと、軌を一にするといえまいか。いわば、念仏思想とは、人間が困難に追い込まれ、苦悩に沈んだ時に陥りがちな、生命傾向の象徴的な類型でもある。
 つまり、人は、念仏的傾向を生命の働きとしてもっているからこそ、念仏に同調していくのである。大聖人は、念仏破折をもって、あきらめる、現実逃避、無気力といった、人間の生命に内在し、結果的に人を不幸にしていく“弱さ”の根を絶とうとされたのである。」
*******************

 私が着目したのは、「つまり、人は、念仏的傾向を生命の働きとしてもっているからこそ、念仏に同調していくのである」の箇所です。その「念仏的傾向」とは「弱さ」です。みんなの中にそれがあるということです。
 その誰にもある「弱さ」を破るために、「勇気」が必要ということですね。いまの社会にも、いまの創価学会にも、いまのひとり一人にも、この「勇気」が必要だと。


 

おはようございます!

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月19日(金)05時10分5秒
  蛇口をいきなりマックスに開け、ドバーッと水を出したかと思うと、
しばらくしてキュッと栓を絞り、水をポタポタ落とすくらいになり、
で、また蛇口をマックスにドバーッと水、
、、、のようなことを繰り返す空。

昨日は、「歩くな危険」の空の下、
傘から肩がはみ出ないようにチビチビと歩いておりました。

足もとは、歩道に跳ね返る雨で靴の中までジャブジャブです。

しかし、傘が雨漏りするような雨の降り方ってスゴイ。

傘のてっぺんが、少々開いてしまうようで、
傘の軸を雨がどんどん伝うんですよ。

傘の縫い目も少々開いてしまうようで、傘の中で雨が降るんです、ホントに。

でもって傘の周囲はホワイトアウトなんです。

凄すぎる雨で、ちょっと周囲が見えないほどなんです。

リュックは防水だから大丈夫と信頼していたのですが、
あとで開けてびっくり。

紙の類はクリアファイルに入れておいてセーフでしたが、
他の物はびしょびしょ。

一つづつ出して水分を乾かさねばならないほど濡れてしまいました。

都心。
そこらへんで雨宿りしながら空模様をみて、
空の蛇口が絞られたら、歩き出すって感じで、
雨に襲われないようにしていたのに、この有様。

わずか数十メートル歩いたぐらいで、、、

こんなこと、今までなかったです。

面妖な季候の、末世の姿を実感。

仏法正義の戦いの時は、まさに今が本番ですね。


 

違うと思います

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月19日(金)02時06分37秒
編集済
  >信平夫妻がモデル?   投稿者:tesuto    投稿日:2016年 8月18日(木)21時28分23秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54544

時系列や人脈等からも違うと思います。
1984年頃、週刊誌に登場した北海道函館とは真逆の某地方の総支部元婦人部長と言われる方がモデルでは
ないでしょうか。

 

金銀白で思い出しました!

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 8月19日(金)00時26分23秒
  各種人材グループ解散の情報が一斉に拡散されましたな。

イケ様の刺繍入りpantsの話で思い出しました。

昔の創価班バッジ、県幹部以上が金。
それ以下は銀。いつの間にかバッジで格差がわかる仕組みになってました。

特別警備(TK)今の◯金、金城会のバッジも金です。
腕時計もご揮毫入りです。信平みたいな悪徳仏壇商売やってた中心者の輩もこのグループ所属でした。

医療関係者にもこの大御所がいます。竹岡親父とつるんでる方。私と同名の秀司君も当然しってますよw

最近のステータスはなんといっても金ホウ賞バッジです。ノンキャリアでも区幹部以上になれば学会の記念日に授与されます。もちろん推薦は必要。

過去には正宗信徒の証し鶴丸バッジや、部隊長、部長バッジ、文化班バッジなど沢山ありましたね。

個人的には牙城会バッジが一番好きです。理由は後日。


 

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