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本幹に参加して思ったことですが男子部長は太りすぎストレスで大食いしてしまうのも気持ちはわかりますが最高幹部が自分を律していけないようでは会員に指導できないではないですか。|д゚)埼玉の副ゾーン長の体験発表、どこの地域も地区部長、地区婦人部長みなさん嫌がってやり手がいません。5人、6人あたってやっと派遣で補充というのが現実です。うちの地元でも地区部長のやり手がいなくて副ゾーン長に次の地区部長すぐ見つけますから臨時でお願いしますとやってもらったけど、その方は男子部から壮年部になったときいきなり支部長だったので「俺がやれば地区はすぐ変わる」と意気込んで引き受けたのですが、あまりのガキの使いのような上からの垂れ流しの雑務に悲鳴をあげてしまい半年で「いつまで地区部長やらせるんだよ、早く見つけろ」と降りてしまいました。しかも新聞配達も放棄してしまいました。本幹の内容もイマイチでしたね。噂では本幹は2か月に1回になるようですが、地区は毎月あっという間に座談会がきて担当幹部決めたり依頼したり部員さんに連絡にいったり大忙しです。職業幹部は会合を渡り歩いて言い話をするだけでいいですがもう少し現場の苦労を知ったほうがいいです。ゾーン幹部以上は全員強制的に新聞配達してください。職業幹部はなおさらです。無冠の友の会合で壇上幹部は配達は功徳がありま~す。なんていうけど、誰一人配達してない。してない人に無冠の友の気持ちが解るわけないです。組織も見栄のために細分化しすぎて大本営発表で発展しましたなんてやってきたけど人口は減少するばかりで幹部が追い付かない70歳のしらゆり長なんてざらです。見栄も大事かもしれませんが、もう少し現実を直視してもらいたいものです。
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