2016年8月19日
オリンピック疲れだ。毎日スポーツばかり見るのも、そろそろ飽きつつある。ふつうのドラマも見たい。アニメも見たい。
2016年8月19日
交信
7.5万年後の我々
私に悪さするケネディには、罰を与え、精神修養させる。まずは白い組織の法を学ばせる。次に、瞑想を学ばせる。女は断つ。この4年ほど、地上霊界ではなく、地球の規律を乱すことをしていたのは、彼とその一群である。世界中を左傾化していた。
私はその力を与えていたが、それらの力をついに取り外した。
中華惑星 8.2万年の文明 東より北に10度 天頂に70-80度の惑星
惑星王の子と話す。紫猫だった。
天候について尋ねる。
温暖化はどう防ぐか?
大気より上空に、何か影響を与えて、光の強さを調整する。それは二酸化炭素の割合ではない。
台風はこない。消す。
雷は、放電して、なくす。
激烈な大雨はこない。
少雨を防ぐために、雲を動かす。
この惑星は寒冷化について心配している。
彼は、私が極度に発達するために、中心宇宙と交信することに強い興味をもつ。この惑星もまた上位(同じ時代に生まれた文明の中で)に立つ惑星である。地球と競うほどにはならないようではあるが。彼らは、地球を手強いライバルとみているようだ。
昨日、預言者と話す。アールの子だ。
発達段階は、生産の発生の細胞の二次元である。人間でいう50-60才の発達心理と似る。彼の三大事業は、噴火処理。火山灰を回収する。流すと気候が悪化して、気温が下がるため。噴火自体は止めない。次には、神の上と隣にいる存在というのを、神に吸収させる。何かの学説の修正を行う。3つめは、観光地の巨大な崖のお掃除と修復である。