日記 2015年8月17日〜 *月*日

2016年8月19日

 

オリンピック疲れだ。毎日スポーツばかり見るのも、そろそろ飽きつつある。ふつうのドラマも見たい。アニメも見たい。

 

 

 

 

 

2016年8月19日

 

交信

 7.5万年後の我々

 

 私に悪さするケネディには、罰を与え、精神修養させる。まずは白い組織の法を学ばせる。次に、瞑想を学ばせる。女は断つ。この4年ほど、地上霊界ではなく、地球の規律を乱すことをしていたのは、彼とその一群である。世界中を左傾化していた。

 

 私はその力を与えていたが、それらの力をついに取り外した。

 

中華惑星 8.2万年の文明 東より北に10度 天頂に70-80度の惑星

 惑星王の子と話す。紫猫だった。

 

 天候について尋ねる。

 温暖化はどう防ぐか?

 大気より上空に、何か影響を与えて、光の強さを調整する。それは二酸化炭素の割合ではない。

 台風はこない。消す。

 雷は、放電して、なくす。

 激烈な大雨はこない。

 少雨を防ぐために、雲を動かす。

 

この惑星は寒冷化について心配している。

 

 彼は、私が極度に発達するために、中心宇宙と交信することに強い興味をもつ。この惑星もまた上位(同じ時代に生まれた文明の中で)に立つ惑星である。地球と競うほどにはならないようではあるが。彼らは、地球を手強いライバルとみているようだ。

 

昨日、預言者と話す。アールの子だ。

発達段階は、生産の発生の細胞の二次元である。人間でいう50-60才の発達心理と似る。彼の三大事業は、噴火処理。火山灰を回収する。流すと気候が悪化して、気温が下がるため。噴火自体は止めない。次には、神の上と隣にいる存在というのを、神に吸収させる。何かの学説の修正を行う。3つめは、観光地の巨大な崖のお掃除と修復である。

 

 

home
inserted by FC2 system