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大聖人の直筆御本尊下付について

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 8月16日(火)08時00分37秒
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  一言児様

エキサイティングする気持ちは大いに解りますが(笑)この問題は慎重に慎重を期す問題だと思いますから、私は、慎重さがきらいな
今の執行部だけに任せるのはヤバいと思っています。
その理由も後で書きますが、基本的に大聖人の直筆御本尊のコピーといっても、どれでもいいと乱立させる訳にはいかないと思いますよ。
御本尊は、その相貌によって、略式、広式、要式、又、授与する人によって、一機一縁、一閻浮提総与、などいろいろあります。
それらの本当の意味するところや、又、大聖人様が、聖人御難事で言われている「余は27年、弘安2年なり、(出世の本懐)」の意味を無視するわけにはいきません。

「此の法門申しはじめて今に二十七年弘安二年[太歳己卯]なり、仏は四十余年天台大師は三十余年伝教大師は二十余年に出世の本懐を遂げ給う、
其中の大難申す計りなし先先に申すがごとし、余は二十七年なり其の間の大難は各各かつしろしめせり。」

27年目にして顕された御本尊の意味と大石寺の大御本尊との関係など、深い分析が必要だと思います。
今こそ、みんなの英知を結束して、真実を探しあてる時期だと、私は思っています。
とりあえず、ここまで、、、。
 
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