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師弟不二アーカイブより【54年】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 8月15日(月)12時04分3秒
編集済
  【投稿者   正義の旗】
2014年11月 5日(水)12時35分23秒
関西で行われた教学大学校という会合にて平成21年髙田副会長が語られた54年の事実。聞かれた方も多いはず。私もその1人です。当時、必死に書き留めたものを掲載します。無断で書き留めたとかではなく、髙田副会長が後世に語るように、書くなり、レコーダーで録音するなりして聞いてほしいと始まった会合です。多いので何回かに分けます。


http://sgi-shiteifuni.com/?p=3194

http://sgi-shiteifuni.com/?p=3197

http://sgi-shiteifuni.com/?p=3200

http://sgi-shiteifuni.com/?p=3203
 

師弟不二アーカイブより【池田先生の毎日新聞インタビュー】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 8月15日(月)12時01分5秒
編集済
  投稿者:谷川ひろし
投稿日:2015年 7月18日(土)11時41分17秒

今一度、池田先生の毎日新聞のインタビューを学びましょう。
この池田先生のインタビューは、2001年9月25日(火)21面に掲載されたものです。

創価学会の池田大作名誉会長(73)は、毎日新聞のインタビューに対し、米国の同時多発テロ事件と宗教の問題をはじめ、世相、教育、政治、憲法、創価学会の現状など幅広い分野に関して約1時間半にわたり考えを語った。

問答の聞き手は、毎日新聞の北村正任・主筆と、岩見隆夫・特別顧問(1面参照)。
インタビュー《抜粋》

http://sgi-shiteifuni.com/?p=7148

http://sgi-shiteifuni.com/?p=7150
 

一人のSGI様回答2に同感

 投稿者:一言児  投稿日:2016年 8月15日(月)11時50分48秒
  「私は誰かの書写ではなく、実際の大聖人直筆のご本尊をそのままコピーしたものを永遠に会員に御下付し続けたほうが無難だと思います。つまり、だれにも御本尊に対して、権能を持たせないということです」中心軸発想に大拍手!この秋、次期執行部の斬新な行動に期待。もう、身延派他宗の悪口止め詫びて(国内の題目流布に貢献)、何体かの直筆版権交渉に入ろう。富士美のルノアール(SGIグラフ自慢げに掲載)に何億かけるより、源流の本尊に財務使う。大石寺のは端正な文字の勤刻、他に躍動する字体もあるので、弘安年間のを複数取得して皆に提供、カスレやバランスはデジタル補正出来る。表装は花柄紋柄無地など各自にまかす。
 人権の時代、信教は自由であり、弘教は紹介者の人間性、感じの良い文化性共感しかない。「折伏」文言は圧迫を感じるので今は使わず、歴史用語として残しては。先月S紙に下半期活動「折伏弘教」などあると妙に懐かしい。
 

(無題)

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 8月15日(月)11時44分42秒
  虹と創価家族様、くぼたてつ様、ひかり様、いろいろなコメントおよび激励に感謝しております。ありがとうございます。SGI幹部の私への仕打ち・・・世法から見ればこれほどむごいイジメはありません。しかし、仏法の眼から見るならば、これほど嬉しこと、名誉な事はないのです。法華経勧持品に法華経の行者は「悪口罵詈・遠離塔寺の難」に遭う、と予言されています。これで私の信心も本物になるチャンスが到来した。今こそ生命を鍛える時だ、人間革命の時だと思えば生命力がみなぎってきます。闘いの時です。悪人は叩かなければつけあがります。今年は黄金の年の最後の年。組織から膿をだして清浄な本来の先生指導の学会に戻したいと思います。  

あそこも、どこそこも・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 8月15日(月)11時30分25秒
  ウォールストリートジャーナル紙は、「世界中の国のリーダーは底辺の国民から完全にかい離しており、
彼等は国民に対して何の忠誠心もなく、国民との連携もないことが大きな問題である。」と伝えています。

問題の核心は、国のリーダーが国民から完全にかい離しているだけでなく、
国民の生命に対して何の関心もないということです。
国のリーダーの身勝手さと偽善者ぶりにより、国民は完全に政府に見放されたことを理解しなければなりません。

出典: http://www.zerohedge.com/news/2016-08-13/german-president-booed-attacked-after-claiming-people-are-problem-not-elites
 

言葉を冷静に見てバカを見ないために

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月15日(月)10時47分18秒
  イメージをスローガンにして、オマケに省庁名にしてしまう、ヘンテコリンな時代になった。

「一億総活躍」って何。
変だと思いますが。

子どもが裸の王様を指差して、「王様は裸じゃないか」と言ったみたいに、素直に、
「一億総活躍」って変。
変なものは変。

しかし、大本営官僚のやることは、「決まったことは、やる」式で、再考しない。


第二次大戦末期、減少している満蒙開拓村を、ただ数字を上げるためだけに、
無責任な官僚どもが、ムリヤリな招集をかけ、満蒙開拓に長野の村民を強制、
50戸目標の村はままならず、27戸の満蒙開拓村に。

破格の補助金で村を黙らせ、結果、数年後に何が起きたか。

小さな満蒙開拓村の男性は、現地で関東軍としてまたムリヤリ招集。

残った老人・子ども・婦人は、たちまち逃げ惑い、集団自決。
婦人は、幼い子どもたちに手をかけ、最初に殺した。
「すぐにお父さんのところに行きましょう」と言って。

その真実を、隣村の満州引き揚げ者からきいた、満蒙開拓村民招集の実行責任者は自殺。
「この死はお詫びではない。『もう生きていられなくなった』のだ」と解説されていました。


昨夜、21時からNHKでこの満蒙開拓の顛末を検証した番組を見ました。

さて、官僚化の害毒は、こういう非常時に先鋭的に出て来ます。

強制的に追い立てる者、それに従う者、悲劇は生まれる。
しかし、上部の官僚どもは、「言われたからやっただけ」
「決まったことだからやるしかなかった」

こんな理不尽て、許されません。
検証は、後世同じ過ちを繰り返さないためにあります。
戦争の真実がここにあり、
組織の官僚化の恐ろしい害毒の姿は、このように歴史が示しています。


「一億総活躍」の言葉は
「一億総火の玉」の変化形のように見える、素直に言うけど。
ばっかみたいですね。



我々も、幹部が印籠のように言う「組織内組織」とは何ぞや、「だから、何なんだ」と。
それは、単なる言葉(それも、幹部の勝手な造語)で、ただ脅しているだけだと気づくべき。

 

陽光さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月15日(月)09時54分28秒
  太平洋の向こうから、驚愕の事実の御報告、よく読ませていただきました。
ありがとうございます。


私ひかりには、まだまだ、まだまだ、公表していない幹部の不祥事・不審事があります。

公表する・しないの基準は、あります。

グレーで、怪しく、組織破壊の妄言・誤った行動だと分かりますが、モヤモヤと霧に覆われ、
見えない部分がある、そういうものは、公表ができません。

実は、こういうものの方が圧倒的に多いのです。


しかし、陽光さまの御報告は大変明瞭です。
明瞭な御報告は、大悪の糾弾力が格段に違います。

御投稿された文書を持っている幹部は多いでしょう。

正義を公言することは、ご自身のためばかりでなく、広布のために絶対にそうされた方がいいと
私はそう思います。

実際、学会本部執行部は現在、査問・除名をめぐる個人への一連の虚偽の流布、
虚偽による糊塗で、「人権問題」を起こしていると思います。

しかも、人の良心につけ込み、どうせ訴えないと、初めからタカをくくっています。

だから、社会的に明確な、会員への人権問題を自分等で起こしておきながら、
「これは人権問題である」という自覚がない、要するに「恥も外聞もない」のです。


そして、もうひとつ。

陽光さまがされた仕打ちは、日本国内で会員がされた仕打ちと、変わりません。
むしろ、ひどいものです。

この「仕打ち」の悪質性・類似性は、同じ人間たちが企図し、マニュアルがあるかのように
順番になされています。

シナリオ通り、というものです。

ほんとに、あきれた連中の仕業ですね。
ここでも、浄財を使ってますしね。


 

陽光様ジョーカー様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治メール  投稿日:2016年 8月15日(月)09時41分45秒
  おはようございますm(._.)mはじめましてm(._.)m

お二人の書き込みに深く共感致します。m(._.)m

陽光様の受けられた仕打ちは余りにも酷いですね!

それにしても教学の勉強会持つと必ず幹部からクレーム入りますね?仏法を学び仏法の深さを知ることは良いことなのに?地元幹部が、自分の組織のような錯覚起こすんでしょうか?不思議です。

魚が腐るときは頭から腐る(/。\)組織の宿命なのでしょうか?

池田先生が、陣頭指揮をとられている時は正常なのを考えると如何に先生が偉大なのかとおもいます。

とともに執行部とその子分達が学歴ばかりで馬鹿なのがはっきりしてしまいます。


 

真・桃太郎様へ 回答 3

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 8月15日(月)08時54分21秒
  >後半に「「出世の本懐」 の本義は、大聖人の御生涯において、末法万年の一切衆生の救済のために三大秘法を確立されたこと」と
ちゃんと書いてありますし。<

三大秘法(いかに3つの中に本門の本尊という言葉が入っていても)とだけ言うのと、三大秘法総在の御本尊(一大秘法)
と言うのとでは違います。
三大秘法というのは、現実に目の前に形としてある御本尊様(一大秘法)の意義を三つの側面で説明したものです。
三大秘法とは、しいていえば、まだ法理(理)の段階であり、現実に御本尊へと結実していく(事)前段階といった方が
わかりやすいでしょうか。
例えていえばある人の容貌、性格、特質だけを明示しても、それが現実に存在しているその人に結びついていかなければ、
実在の人間としての印象にはならないし、又、その人の現実の生活活動にもつながらない様なものです。
又、逆にいえば、容貌(戒壇)、性格(題目)、特質(本尊)はその人(現実の御本尊)の三つの側面だということです。
これについてはあとで考察を書きたいと思っています。

>一つは、人を敬う、良い振る舞いをせよ=組織、幹部、他宗、批判(建設的な意見も含む)をするな
いったい誰がそんな事言ったんでしょうね?学会員さんの中にはそんな解釈する方はほとんど居ませんし、そんな御書の解釈もありません。(笑<

あなたも少なからず少しぐらい批判を持っているでしょうから、声をあげてみたらきっと解りますよ。
リーダー達は、何も批判がされないと見れる人達には、この上なくやさしいです。
大聖人が御出現されなかったら、良寛も善人としてしか、知られてなかったという事です。
意見されたとき、その人の正体がわかります。
 

真・桃太郎様へ 回答 2

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 8月15日(月)08時49分47秒
  >正宗から、偽本尊とか「開眼」わけのわからんイチャモン付けられる<

こういう問題は、御書を深く勉強をしていけば、自ずと回答は見つけられると思います。
又これもいろんなメンバーが意見を出し合って正しい解釈を見つけ出していくことが最良の道だと思います。
その場合、もし学会に手落ちがあったなら、素直に認めて改めるべきだし、どう考えても正宗がおかしいと思うなら
譲れない部分をはっきり打ち出したあとは、見解の相違を提示し続けながらも、お互いに深く罵り合うことだけは
避けた方が今後の長い道のりを乗り切っていけると私は思っています。

ちなみに御本尊の「開眼」について、私の見解を少し書いてみます。
その前にせっかくですから、「御本尊」についてちょっと書きます。

天台の流れを汲む大聖人の仏法では、生命の働きを一念三千として捉えています。
そしてその一念三千の中で、十如是の中の如是縁、三世間の中の国土世間は、依報(環境、客観的立場)であり、その他は、
正報(わが身、主観的立場)になります。
ですから私達の一瞬一瞬の生命の働きに、この依報、正報がお互いに干渉しながら、多彩な生命活動を繰り広げているということが
「依正不二」の現実です。

夫十方は依報なり.衆生は正報なり譬へば依報は影のごとし正報は体のごとし・身なくば影なし正報なくば依報なし・
又正報をば依報をもつて此れをつくる
  瑞相御書 p1140

「正報をば依報をもつて此れをつくる」とありますが、たとえば私達は外界にある食物を摂取し消化して自分の体の一部とし、又、環境である
外界の出来事を縁として(如是縁)、10界のいずれかの境涯を顕現しながら、その反応の仕方によってそれぞれの宿業をつくり、生命の傾向性を
強化していきます。そしてここが大切なところでもありますが、依報が正報としての私達の生命に10界の違った生命境涯を出させることができる
という事は、依報自体が10界を具している、という事でもあります。

私達はこの様にして、環境と一体で生きている訳ですが、その環境の中に、私達の仏界を湧現させる最高の縁になるものを現実化したのが
大聖人です。
それは非情の生命の草木の仏界をひらき現すという形で現実化しました。
この原理は「草木成仏」といわれるものです。

草木成仏には2種類の成仏の側面があります。

 不改本位の成仏 - 草木の本来の生成の中にすでに成仏がある。
 木画二像の成仏 - 人間によって形を与えられ、働きを与えられる事によって、その力用を現す。

この木画二像の成仏、草木成仏の原理を使って、草木である紙に、大聖人がご自分の自受用報身如来の仏界の生命を書き著したのが
御本尊なのです。

草にも木にも成る仏なり
一念三千の法門をふりすすぎたてたるは大曼荼羅なり、当世の習いそこないの学者ゆめにもしらざる法門なり
   草木成仏口決 p1339

では、その仏界の生命が教えとして正しく書かれている経は何か、、。
大聖人は「一念三千の法門」法華経だといわれています。

然れば則ち木像画像の開眼供養は唯法華経にかぎるべし而るに今木画の二像をまうけて大日仏眼の印と真言とを以て開眼供養をなすはもとも逆なり

故に、木像・画像の開眼供養は、ただ法華経に限るのである。にもかかわらず、今の真言宗が、木像・画像の二像をもうけて
大日仏眼の印と真言とをもって開眼供養を行っているのは最も道理に背いた姿である。
   本尊問答抄 p366

ここで言っている「開眼供養」とは明らかに其の儀式を司る人や、其の儀式自体を言っているのでは無い事は、文脈上から推察できることだと思いますがどうでしょう。
問題にしているのは、教(経)の違いです。真言宗にも本尊はありますが、真言宗は法華経を依経にしている訳ではないので、その本尊は10界具足ではありません。
つまり、教(経)を本尊にあらわす事、それ自体を「開眼の儀式」としていて、その教(経)とは法華経に限る、つまり、正しい教えが刻印された本尊(草木成仏)が、
真実を開顕している、その事自体を「本尊の開眼供養」という意味だと私は思っています。
ただし、それを書写する人が大聖人でない場合、日興上人の様に、本当に真摯に大聖人の教えを守ろうとする人だけにやってもらいたいものです。
しかし、その判断が将来(もうすでにおきているか、解りませんが)あやふやになる可能性が大いにある昨今、私は誰かの書写ではなく、実際の大聖人直筆のご本尊を
そのままコピーしたものを永遠に会員に御下付し続けたほうが無難だと思います。
つまり、だれにも御本尊に対して、権能を持たせないということです。(あくまで私の考えです)
いずれにしても大聖人は、こうおっしゃっています。
日蓮がたまし魂ひをすみ墨にそめながしてかきて候ぞ、信じさせ給へ。仏の御意みこころは法華経なり。日蓮がたましひは南無妙法蓮華経にすぎたるはなし」
       経王殿御返事 p1124

 

真・桃太郎様へ 回答 1

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 8月15日(月)08時46分16秒
  真・桃太郎様
ご質問の件、私の見解を書きました。
全部の回答に少々時間がかかるのを、ご了承下さい。

>正宗からの完全独立を図るため、学会教義の独自性を確立する意図もあります

>そうでしょうね。今回の改正はそんな感じがします。
今の教義のままでは、いつまでたっても正宗から、偽本尊とか「開眼」わけのわからんイチャモン付けられるんで、
とても良い改正だと思っています。<

この件について
まず、「学会は、教義(ご本尊の意義も含む)独自性を本当に立てる必要があるのか、又、独自性を立てる事が正当な行為か」
というところから、始めたいと思います。

前にも書いたかと思いますが、教団が宗教活動をするのに「化法」と「化義」の部分があります。

「化義」というのは、まず其の「化法」である教義が確立していて、それに準じて、その教義をどの様に広めていくかなどの
方法を規定するものだと理解しています。

そして、「化法」である教えー これを日興門流で一言で言えば、大聖人の仏法の極理である、事(現実に形としてあらわされたもの)
の一念三千の人法一箇の御本尊と、その御本尊の原型となっている理(理論)の一念三千です。

この教えを、私達は例えば「宇宙の法則」とか「正しい生命哲学」と呼んできたのではなかったのですか。
もしこの教えが、本当に「宇宙の法則」であり、「正しい生命哲学」だとしたらこの教えは一体宇宙の中で誰に所属するもの
なんでしょうか。
答えは、全ての生命に所属しているのであって、特定の人や教団に所属しているはずはありません。
正宗の所有物ではないはずです。
確かに、正宗が長年大聖人の教義を護持してきた事は感謝しなければいけないでしょうが、しかし、どうしても「化義」の部分で
同調できない部分があって どうしても袂を分かつしか道がない場合、だからと言ってどうして信心の根幹を変える理由があるのかと思うのです。
当然、教義の事でも細かい部分で不明な点は真摯な態度で再度討議し、又みんなの智慧を結集したりするのもありかもしれません。
余談ですが、キリスト教でも、分派ができた初期の段階ではカソリックの権威でバイブルを使わせない様な動きがあった様ですが、
そんな事が長くは続くはずはなく、今では、ジーザスを慕う人達がバイブルを使うのを、だれも止める人はいません。

結論として私が言いたいのは「真理を変えてまで独自性を出す必要はない」、又、違う言い方をすれば、
「独自性を立てる為に真理を変えるのは間違っている」という事です。
それを疑いもなくやろうとするのは、元々、執行部の人達はこの教義を「たいしたことはない」と思っているという証拠だと思います。
まずは教を判別する五重の相対を学び、布教の判別である宗教の五綱を学び、そしてもちろん一念三千の法理を深く学び、
御本尊の意義を深く勉強し、そのうえで更にいろんな方々の意見もきくべきではないか、ということです。
正しい教えを捨てて、我見の教義を立てるほど、罪な事はありません。
深い謗法の罪を、自分も、そしてメンバーにもさせる事になるからです。

 

陽光様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月15日(月)08時45分11秒
編集済
  重要な文証のご投稿、誠にありがとうございました。

>問答無用 対話なき処分: あとがき 1~4<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54260
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54261
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54262
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54263


『「宿坊の掲示板」とは』の解説が面白いですね。

まるで投稿している人物は、波田地氏の関連人物と言わんばかりです。
宿坊の掲示板への投稿者を悪人とする上等手段。
しかし波田地氏は谷川氏から刑事告訴されましたが、東京地検の取り調べの結果、不起訴処分となりました。
悪のレッテルを貼ったが、そのレッテルは剥がれ落ちたのです。

なによりも、波田地氏を知らずに声を上げている方にとって、これほど頭にくることはない。
以前カンピース様が投稿されていたように「○○一派、○○一家」とレッテル貼っているのです。
ならばレッテルを貼った幹部が、真の悪人であることが明確になりますね。

査問の指示を出した、日本の最高幹部の人物名が知りたいです。
文証という動かせない事実がある限り、必ず人物名を特定できる日が来ると思います。


また、文証では最後に池田先生の指導を引用されていますが、以下の指導は無視でしょうか?

~~~~~~~~~~~~
【2006年11月22日全国合同協議会】より

・もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。

・幹部が役職を笠に着て、威張る。大変なことは人にやらせて、自分は楽をする。そんな権威主義の学会になってしまったら、大変だ。一生懸命に戦ってくださる学会員に申し訳がない。
たとえ、会長であっても、特別な存在ではないのだ。
民衆の真っただ中で広布に戦う人が一番偉い。
広布のため、同志のため、だれよりも真剣に祈り、戦う人が会長なのである。
その意味で、全員が会長の自覚で進んでいけばいい。

・そして、広宣流布の敵とは、外だけにいるのではない。
いかなる組織も、大きくなり、根幹の精神を忘れると、いつしか、冷たい官僚主義、事なかれ主義がはびこっていく。要領よく、戦っている格好だけ見せる。派閥をつくって気に入らない人間をいじめる。陰でこそこそ悪事を働く ―― そういう人間が、のさばりだすものである。
少しでもこうした兆候があれば、それは、広布を破壊する魔の働きであると、鋭く見破っていかなければならない。幹部になるほど、十分に戒めていくべきである。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46099
~~~~~~~~~~~~

池田先生は2006年以降の指導で、明確に「最高幹部・議員・職員」に対し、厳しい指導をされています。
他にも、上げたらきりがないほどです。
ましてや、本部幹部会に参加された方なら、未収録のスピーチで、最高幹部にどれほど厳しい指導をされたのかご存じなはずです。
しかし残念ながら、最高幹部は自分に対する厳しい指導を引用しないのが現実です。

「戸田の命よりも大切な学会の組織」の指導も、外からの仏敵と内なる最高幹部(権力者)の悪と戦う事を前提にしてこそ、戸田先生の意思を受け継ぐ事になるのではないでしょうか。

事実を見れば、374919事件に対し身の潔白を証明できない谷川氏は、最高幹部として適任ではないと思います。
女性問題に対する「疑い」ではございません。
東京地検の取り調べの結果、身の潔白が証明できないという「不起訴処分」という事実です。
ならば、そのような幹部の恥歴隠ぺいのために査問を始めたこと自体が「悪」ではないでしょうか。

現場会員の言論抑制のためや、最高幹部の悪事を隠ぺいするために「戸田の命よりも大切な学会の組織」を引用するなら、それは戸田先生を利用する事になります。
戸田先生を利用するなど、池田先生が最も嫌う人物です。

査問担当者のふるまいは、法華経の行者を迫害した行為であり、その罪は池田先生のおっしゃる通り「仏罰」という結末を迎えるのは言うまでもありません。
査問の指示を出した日本の最高幹部こそ、追撃すべき人物です。
日本の最高幹部に査問の指示を出されたのなら、今こそ査問の指示を出した最高幹部の名前を上げて追撃し、罪証隠滅のために立ち上がるべきです。

~~~~~~~~~~~~

【資料】
◆【374919事件】いったい何があったのか?  投稿者:虹と創価家族
>創価学会の中で、いったい何があったのでしょうか?<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54042

◆誰か私を呼んだ?様の証言
>T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325

◆刑事告訴までの経緯
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

◆赤胴鈴之助様による記事のテキスト化
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53555
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53559
 

カッシーナさんへ

 投稿者:石嵜メール  投稿日:2016年 8月15日(月)08時36分12秒
  その後の状況いかがですか。気になっております。  

今週のことば

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 8月15日(月)08時16分59秒
  創価の祈りと行動は
世界の平和のため
人類の幸福のため。
生命尊厳の哲学をかかげ
不戦の誓いを永遠に!
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月15日(月)08時05分34秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-8-15~16 【各部代表研修会】

■ 一、人間と哲学を磨く各部代表の研修会、本当に、ご苦労さま!(大拍手)
 私は、ただ世界平和を祈り、庶民の幸福を願って、世界中の指導者と対話を重ねてきた。
 戦争でなく平和を!
 敵視でなく友好を!
 分断でなく連帯を!
 そうした恩師・戸田先生の人間主義の思想を、全世界に訴え、広めてきたつもりである。
 中国へ、ソ連へ、アメリカへ飛んだ。キューバにも文化の橋をかけた。
 これまで9度にわたって会談し、ともに対談集を出したゴルバチョフ元ソ連大統領が、しみじみと語られていた。
 「50年を政治の世界で生きてきた私は、池田博士との対話を通して、人類を救い、普遍的価値を高める宗教の力を知ったのです」
 我ら創価の運動は、民族を超え、国境を超えて人々を結ぶ。平和と文化の光を広げゆく。そこに世界の識者は、21世紀の宗教の模範を見出しているのである。
 あの国でも、この地でも、SGI(創価学会インタナショナル)の同志は、誠実に、地域に貢献しておられる。
 皆様を代表して私と妻が拝受した「名誉市民」称号は、社会の信頼がいかに大きいか、その輝く証しである(大拍手)。

●民衆利用の勢力とは猛然と戦え
 一、平和を阻む「一凶」とは何か。
 それは、「民衆を蔑視し抜くという権力の魔性」であると、戸田先生は喝破された。
 今は「主権在民」である。「民衆が主人」だ。権力者は民衆に尽くすべき立場である。
 それを忘れ、私利私欲のために民衆を利用する権力者に対しては、火ぶたを切って、猛然と戦わねばならない。
 「権力の魔性」から民衆を守るには、「力ある指導者」をつくるしかない。これが先生の結論であった。
 ゆえに、青年への薫陶は厳しかった。
 民衆の正義の連帯を破ろうとする者がいたならば、青年部が直ちに戦えと厳命された。

●戸田先生「苦労した人を幹部に」
 一、私は青年時代、初代の渉外部長を務めた。悪意の中傷を行う者がいれば、即座に飛んでいって厳重に抗議した。
 きょうは関東の代表もおられるが、埼玉や栃木にも行った。無理解や偏見を、厳然と正した。相手が非を認めるまで一歩も退かなかった。
 師の心を、わが心として、動きに動いた。死にものぐるいで戦った。そして今日の「世界の大創価学会」を築き上げたのである。
 先生は「苦労した人こそを、幹部として登用していくのである」と、はっきり言い残された。
 ずる賢く苦労を避け、信心を失い、堕落する幹部が出たならば、皆で峻厳に戒めていくことだ。
 そうでなければ、どこまで傲慢になるか。仏子が食い物にされるか。断じて許してはならない。
 私は、今こそ、師弟に徹する「本物の人材」を育てたい。「本物の青年」を育てたい。
 そして「本門の池田門下よ、新時代を勝ちまくれ!」と声を大にして叫びたい
(大拍手)。

●相手に会った 瞬間が勝負!
 一、いよいよ、全国で広布第2幕の大行進が始まった。
 私のもとには、決意の報告が、続々と届いている。一つ一つが、最高に尊い、永遠に残りゆく広布の歴史である。
 新しき「拡大」の根本の力は、何か。
 それは、祈ることだ。
 ──師匠がつくった組織です。広宣流布の組織です。同志のため、平和のため、世界のための組織です。
 御本尊様、どうか、わが組織を守ってください。増やしてください──
 そして、具体的に目標を掲げて祈っていくことだ。
 師匠のため、同志のため、広宣流布のために──この一点に心を定める。これが大前提だ。
 自分のための祈りだけでなく、「広宣流布のために」という大願に立ってこそ、偉大なる仏力。法力は涌現する。秘められた無限の力を発揮することができる。
 戸田先生は、心の壁を破る対話のポイントを、こう教えてくださった。
 「大確信で話すのだ。そして、相手に会った瞬間、まず『勝つ!』と腹を決めるのだ」
 人を動かすのは、形式ではない。肩書でもない。
 大事なのは、人の心に感動を与えることだ。
 「声仏事を為す」(御書708ページ)である。
 皆の心をつかみ、皆の心に入っていくような大確信の声で、広宣流布の勝利劇──「今生人界の思出」(同467ページ)を幾重にも綴っていただきたい(大拍手)。

■ 一、きょうは広布の花・女子部の代表もおられる。日本一の女子部をつくっていただきたい。
 若き女性が、哲学と友情のスクラムをがっちりと組んでいる。これが、どれほど尊いことか。

誰人も 見るも見ざるも 我咲かむ
日本一の女子部、万歳!
 壮年部、婦人部も、女子部を大切に守り、支えていただきたい。
 女子部を大事にしたところが勝つ。女子部は学会の宝である。朗らかな前進を、皆で応援していきたい(大拍手)。

●師子となりて一人立て!
 「広宣流布──それは、ただひたすら、黙々と、人々の幸福のため、世界の平和のために戦い抜いてきた「陰の人」「無名の庶民」による、未曾有の大民衆運動である。
 だれも見ていないかもしれない。烈風の日も、嵐の日も、あるかもしれない。
 しかし、私は、自ら決めた道を行く。師子となりて、一人立つ。
 これが、学会魂である。私自身、こう決めて生き抜いてきた。
 あらゆる迫害を受けながら、陰で、戸田先生をお守りし、学会を守り抜いて、今日まで走り続けてきた。

●リーダーの気迫、勢いで決まる!
 一、恩師を世界に宣揚したい──私の人生は、ただ、これだけである。
 師匠ほど大切な人はいない。師弟こそ仏法の魂である。師弟に徹し抜けば、打ち破れない壁などない。
 先生は断言された。
 「戸田の言う通りに実践すれば、必ず結果が出る」
 本当に、その通りだ。恩師のおっしゃる通りにすべて実践したから、今の私がある。
 逆に、表面では先生を尊敬するふりをして、いざ難を受けると、かえって師を罵倒する、毒蛇のような人間もいた。
 尊敬とは正反対のヤキモチである。人の心は恐ろしいものだ。
 戸田先生は鋭く見抜かれていた。
 「自分よりも勝れた者があると妬んだり、悪口を言ったりしがちなものだ。これは、すべての事業や企てを破壊する原因で、人柄の小さい、度量の狭い人間である」
 広布のために捨て身となり、生命をかける決心がなければ、真の仏弟子ではない。気取りや格好や口先だけでは法盗人である。諸天も動かない。
 リーダーの気迫、行動の勢い、心に響く訴えが本末究竟して、全軍が生き生きと前進していく。"殿様"などではなく、生涯"一兵卒"として、真剣に働くのだ。
 ともあれ、仏意仏勅の広宣流布の人生ほど、尊いものはない。
 その聖業を、真剣に実践されている皆様方は、まさしく世界最極の善人である。永遠の幸福者であり、勝利者である。

●戦争の惨劇に直面し、改心
 一、アショカ大王の生涯は波乱に満ちていた。
 当初、彼は暴虐を極め、人々から恐れられる悪王であった。
 その大王の転機となったのは、カリンガ国(現在のオリッサ地方)との戦争である。
 カリンガ国では10万人の命が奪われ、15万人が捕虜になったといわれる。
 無数の民衆が家を焼かれ、親を失い、子どもを失った。嘆き、悲しみ、絶望、怒りが満ちた。
 まことに、戦争ほど残酷なものはない。
 アショカ大王は、こうした民衆の苦しむ姿を目の当たりにした。そして、痛切な悔恨にさいなまれた。
 そして、「軍事力による征服」から、「法(ダルマ)による統治」へと、大転換をしていったのである。
 この点をめぐって私は、インドのラジブ・ガンジー現代問題研究所の招聘で、講演も行った。
 〈池田名誉会長は1997年10月、ニューデリーのラジブ・ガンジー財団本部で「『ニュー・ヒューマニズム』の世紀へ」と題して講演を行った〉
 また、インドの哲学者ラダクリシュナン博士との対談でも、大いに論じ合った。
 ラダクリシュナン博士は語っておられた。
「ガンジーはアショカ大王に、理想的な国家の統治者としての姿を見いだしました。
 大王が、戦争が無益であることを深く理解していたこと、そして彼がのちに国家政策として戦争を放棄したことに、ガンジーは強く惹きつけられたのです」
 「最初は暴君と恐れられたアショカ大王でさえ、平和の指導者へと変わることができた。自己を変革することができた。
 つまり"アショカ"は、一人ひとりの心の中にいる。だれもが自分を変えることができる──そうガンジーは見たのです」
 「ガンジーは、『征服王』が『平和の使者』に変わったことは、仏教の教えの偉大な勝利であると言っています。
 アショカ大王の偉大さは、彼が仏教の教えのなかに、変革、啓発、能力の強化のための、合理的で倫理的な原理を見いだしたことにあります」

 一、アショカ大王が自らの過ちを悔い、改心するうえで、彼の甥ニグローダに大きな影響を受けたという伝承がある。
 はつらつと修行に励む若い生命が、王の胸を揺さぶり、暴虐の心に慈悲の光を灯したというのである。
 ニグローダは、今でいえば、ちょうど青年部か未来部の年代だったであろう。
 正しい信仰に励む「一人」が、どれほど大きな存在であるか。
 真面目に、希望をもって生きる青年の凛々しい姿は、人々にどれほどの感動を広げるものか。

 一、戸田先生は、「一人の青年が命を捨てれば、広宣流布は必ずできる」と断言された。
 戸田先生にお会いしてより、六十年。私は、その「一人」となることを深く誓願し、命を賭して戦い抜いてきた。
 今、本門の青年部の諸君に、私は「時代を変えゆく『一人』たれ」と呼びかけたい。
 君たちこそ、「法華経の命を継ぐ人」(御書1169ページ)だからである(大拍手)。

■ 正しいものを正しいと評価できない。優れたものに嫉妬する。そうした心の狭さは、海外から見ると、よくわかる。
 また、焼きもちを焼かれた当人が、どれだけひどい実情か、一番、よくわかっている。
 学会の前進も、一面から見れば、嫉妬との戦いであった。
 私は、大変な時も、苦しい顔など一切、見せなかった。難こそ仏法者の誉れであるからだ。
 あらゆる嵐を乗り越えて、今、学会は立派な広布の基盤ができた。しかし、それに甘えて、幹部が愚かになってはならない。一生懸命戦った人が損をしてしまう。恐ろしいことだ。

●リーダーは必ず「信義」を貫け
 一、日蓮大聖人は、題目の力用を讃えて、「太陽が東方の空に昇ったならば、南閻浮提(=世界)の空は皆、明るくなる。太陽が大光を備えておられるからである」と仰せである(御書883ページ、通解)。
 題目は、無限の力を引き出す。どんな戦いであれ、真剣に題目をあげることだ。
 誰にでも、自分にしか果たせない使命がある。その使命を堂々と果たすための舞台を、御本尊からいただくのである。そして、断固勝つのだ。
 会合等で人が集まったら、幹部は皆を「喜ばす」のが使命である。決して「動かす」のではない。
 また、同志に対して、師弟の心を伝えようとせず、自分本位の意見を押しつけようとする。そんな話は駄目だ。真剣勝負で、人の心を打つ。その努力がなければ、新鮮味もなくなってしまう。
 討議では、頭を使い、知恵を出し尽くさねばならない。そして、決めたことは絶対に守るのだ。それが「信義」である。それを、他人にやらせて自分がやらなくなると、組織は潰れる。
 この点、戸田先生は実に厳しかった。
 その戸田先生に、私は仕え抜いた。先生の苦境を救うために奮闘した。「おれは大作という弟子をもった。それだけで満足だ」──そう言っていただけたことが、私の無上の誇りである。

■ 一、いよいよ、新しい広布の戦が始まる。
 牧口先生は「われわれは、これからのことを考えて生きていくのだ」と語られていた。
 戦いの急所は何か。その一つが「責任者を明確にする」ことだ。
 そして最高の祈りと最高の作戦である。
 戸田先生は「想定されるあらゆる事態に備えて、的確な対策を立てよ」と教えられた。
 勝利を呼びこむ風がなければ、新しい風を起こすのだ。
 何より、皆をほめ讃えることである。同志がほっとして前進していけるよう、名指揮をお願いしたい。
 さらに、皆への話は、スカッとして明快でなければならない。くどい話は、だめだ。格好をつけた、偉ぶった話は、最低である。
 皆の胸に、自分の命が入るように、魂が響くように語るのだ。
 皆が「そうだ!」「やるぞ!」と奮い立つ。心と心が合致して、すっきりと戦える。そこに勝利への第一歩がある。

●「人間が目的」「国家は手段」
 一、私の胸には、戸田先生の烈々たる叫びが響いてくる。
 「民衆のため──この一点を忘れれば、必ず慢心となり、堕落する。そういう人間を絶対に許してはならない」
 指導者は民衆のためにいる。この思想を確立しなければ、愚かな歴史が繰り返されるだけだ。
 私も語り合った、シンガポールのナザン大統領が述べておられる。
 「人生で最も尊敬する人は、母です。母から学んだことは民衆の強さです。
 そして社会の指導者は、民衆の苦しみが分かる人でなければなりません。なぜなら、社会の力、国家の原動力は民衆です。この点を見失ってはならないのです。
 民衆に同苦し、常に民衆の味方として、民衆の幸福に尽くしていくリーダーこそが大切なのです。
 これが国家を、永遠に繁栄に導いていく最大の秘訣です。民衆の力を信じきることです」
 庶民のため、不幸な人のため、名もない人のため──そのために、指導者はいる。一心不乱に人々に尽くすことだ。
 私と対談集を発刊した欧州統合の父、クーデンホーフ・カレルギー伯爵は記している。
 「国家は人間の為めに存在するが、人間は国家の為めに存在するのではない」「人間は目的であって、手段ではない。国家は手段であって、目的ではない。国家の価値は、正確にその人類に対する効能の如何に関する。即ちその人間の発達に貢献することが大なれば大なるほど善であるが──その人間の発達を妨碍するに至れば、直ちに悪となる」(鳩山一郎訳『自由と人生』鹿島研究所出版会)
 国家主義の悪に対しては、厳しく声をあげていかねばならない。
 戸田先生も愛読された作家に、山本周五郎氏がいる。
 庶民を愛した氏は「政治は必らず庶民を使役し、庶民から奪い、庶民に服従を強要する。いかなる時代、いかなる国、いかなる人物によっても、政治はつねにそういったものである」(『山彦乙女』朝日新聞社、現代表記に改めた)と警告した。
 民主主義の世の中で、これほど、おかしなことはない。この転倒を、根本的に正していくのが、私たちの戦いである。

●大闘争の中で人格を磨け!
 一、創価の前進は、国家主義から人間主義へ、大いなる潮流を各界に巻き起こしていく。
 戸田先生が、「学会の革命は、広さは随一である。あらゆる部門にわたり、全民衆から盛り上がる力である」と言われた通りである。
 新しき広宣流布の歴史を開くには、まずリーダーが動くことだ。
 戸田先生は、こう振り返っておられた。
 「牧口先生は、寒くとも暑くとも、毎日、折伏にお出かけになる。どんな裏町までも、どんな家庭までも、折伏の陣頭に立って進んで行かれる」
 青年は、この先師のごとくに行動すべきだ。
 戸田先生は叫ばれた。
 「本陣のリーダーは、会員に尽くす先兵である。全責任をもって、広宣流布の人材と組織を護り、発展させゆく使命の人である。賢明で、力ある、模範の存在として選ばれた、広宣流布の闘士なのである」
 気迫みなぎる素晴らしい言葉である。
 さらに先生は「闘争の体験を生かし、より以上の信力・行力を奮い起こせ。仏力・法力は必ずこれに応えてくださる」と訴えられた。
 大闘争が人格を磨く。王者の風格をもっのだ。 本当の誠実と責任感が響きわたるリーダーであってもらいたい。
 あの人に会えば、力が出る。話を聞けば、元気になる。そう言われる、力あるリーダーになっていただきたい。

●広布の同志を仏の如く敬え
 一、戸田先生は、尊き婦人部を、それはそれは大切にされた。
 新たな出発に際し、先生の婦人部への指針を、皆さまに贈りたい。
 「信心をすれば、苦しい時期が短くなり、苦しみ自体が、だんだんと浅くなる。そして、最後にぷつりと苦しみが断ち切れる。そのために、うんと、広宣流布のため戦って幸せになりなさい」
 深い慈愛にあふれた言葉である。
 また先生は、蓮の花を通して指導された。
 「泥沼が深ければ深いほど、大きな美しい花が咲く。人間もそうだよ。苦労が多ければ多いほど、幸福の大きな美しい花が咲くのだ」
 学会活動をやり抜くなかに、本当の女性の美と幸福が生まれる。

●「高慢は無知と比例する」
 一、傲る心は、人を腐らせる。この、傲慢と戦う心について、御書と箴言を通して学びたい。
 若き日の愛読書であった『プルターク英雄伝』には、数々の人生訓がちりばめられている。そのなかに、アレキサンダー大王を描いた、次の一節がある。
 「アレクサンドロスは自分で鍛錬したばかりでなく他の人々にも勇気を養うための激しい練習をさせるに当たって危険を冒した。
 しかし友人たちは富と尊大(そんだい)のためにその頃は既に遊惰(ゆうだ)で閑な生活を欲していたから、彷徨(ほうこう)や行軍を億劫がり、そのうち次第に大王を誹謗し悪口を言うようにさえなった」(河野与一訳、岩波文庫。現代表記に改めた)
 大王の真意を、友人たちは、近くにいるにもかかわらず、歪んだものの見方によって曲解し、逆恨みしたのである。
 御義口伝では、自分の欠点を隠して、よく見せようとするのが増上慢であるとの、妙楽大師の言葉を引いておられる。
 〈「疵(きず)を蔵(か)くし徳を揚(あ)ぐは上慢を釈す」(御書718ページ)〉
 "男は高慢から馬鹿になる"とは、ドイツの文豪ゲーテの言だ(『箴言と省察』)。
 数多くの看護師を育成したナイチンゲールは、自戒を込めて記している。
 「いったい私たちの高慢心というものは自分の無知と正比例しているとは思いませんか?」(湯槇ます監修・薄井坦子他編訳『ナイチンゲール著作集第3巻』現代社)
 アメリカの教育哲学者デューイは、国家を悪用する役人について述べている。
 「これら(=役人)の権力は私的利益へと向けられることもある。そのとき、政府は腐敗し、恣意的なものとなる。
 故意にわいろをとったり、私的な栄光と利益のために例外的に権力を用いたりすることは論外としても、高い地位につけば、精神が鈍り、振舞が傲慢になり、階級の利害や偏見に執着するようになる」(魚津郁夫編『世界の思想家20 デューイ』平凡社)
 一方でデューイは、官職に就くことによって、視野が広くなり、社会的関心が旺盛になる面も指摘している。
 そして、いずれにしても、「市民の絶えざる監視と批判」が不可欠であると論じるのである。
 傲り高ぶる人間は、いつの時代にもいる。傲慢の生命とは、戦い続ける以外にない。
 イギリスの詩人ミルトンは綴った。
 「(悪徳)が弁じ立てるのに/(美徳)がその高慢をうち砕く弁舌を/もたないのは私にはがまんができませぬ」(加納秀夫他訳『世界名詩集大成(9)イギリス篇1』平凡社)
 傲慢は、勢いのある言論で打ち倒すのだ。

●「悩める人々のために闘おう」
 一、あるとき戸田先生は、草創期の学生部に対し、厳愛の指導をされた。
 「もしも一緒に仏法の真の探究者になるというのなら、私の本当の弟子になりなさい。他所から来て聴いているというような態度は、実によくないぞ!」
 戸田先生が逝去なされた直後に、私は日記に書いた(昭和33年6月19日)。
 「勝たねば、恩師が泣く」
 「悩める人びとのために、闘おう」
 「最高に尊き信心の結晶──。地味にして着実な努力をやりぬくのだ。限りなく、どこまでも。これが、われらの革命の軌道なのだ」
 また、この10日後、私は、学生部の第1回総会に出席した。
 日記には、次のように書いている。
 「午後一時──目黒公会堂にて、第一回学生部総会」
 「恩師の精神を、ただ叫び続けて、この生涯を送ろう」
 幾たびも、激流を乗り越えた。私は、若き日の誓いのままに、叫び続けてきた。結果を残した。今も、寸分も変わらぬ思いで進んでいる。
 昭和32年の12月。学会は、戸田先生の生涯の願業であった、75万世帯の折伏を達成した。
 この師走、戸田先生は、私に一首の和歌をくださった。

    勝ち負けは
        人の生命の 常なれと
      最後の勝をば 仏にぞ祈らむ

 これが、先生からいただいた、最後の和歌となった。
 断じて勝て! 最後に勝て!──これが、創価の師弟を貫く誓願である。勝利こそ、師匠への報恩だ。
 次は、青年部、学生部、未来部の諸君の番である!(大拍手)


 

妥協

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 8月15日(月)07時34分45秒
編集済
  琴の弦様
>組織、特に執行部ともなれば理想だけでは運営出来なくなる時が多いのでは無いかと感じる。
個人の主戦場は実社会であり、組織でのゴタゴタは職業幹部に任せて、会員さん1人ひとりは揚々と活動していけば良いと読み替えたけどなぁ

悪い幹部はほっといても自滅するさ<
:::::

師弟の宝冠VOL.6より
「悪人は、ずるい。悪は悪を呼ぶ。その悪を見て見ぬふりをする人間も、ずるい。悪に対して黙っていてはいけない。戦わなければならない。」

「一人の悪人が野放しにされれば、千人の善人が損をする。悪は叩き出すのだ。断固として打ち破るのだ。師弟という原点に立ち、皆が団結してこそ、広布破壊の悪を根絶することができる。」

上記の池田先生の指導より、悪い幹部は放っておいても自滅することは、まずないでしょう。また、無間地獄に堕ちることが確定している人間は、今世で現罰が顕れないので、意気揚々としているものです。罰が出るレベルの悪人ならまだ救いようがありますが、仏法の世界は厳しい。

会員一人ひとりの一念が、「悪は絶対に許さない」となった時(団結)に、悪を打ち破っていくことが出来る。もしも会員が、「悪は放って置いても罰があり、滅びていく」という安易な一念であったら、魔の跳梁を許してしまう。これは、魔王が喜ぶのはどちらの一念なのかを考えればわかることです。

現実は妥協の連続かもしれない。しかし、それでも理想を求めて戦わなくてはならない。なぜなら、それが広宣流布であり、法華経を行じるということだからだ。安易な妥協は、いつしか、悪への妥協へとつながる。54年の悲劇も、悪に妥協した結果ではないか。

人間革命12巻より
「中心者が状況に妥協し、流されてしまえば、広布の活路など切り開くことはできない。また、そうなれば、そのもとにいる同志も、現状に追随するだけの惰弱な信心に陥ってしまう。それでは、広宣流布も進まなければ、自身の境涯を開くことも、宿業を転換していくこともできない。」

妥協とは、傾向性(自分の命)に流されるということである。それは、変わらないことを意味する。故に、人間革命することができない。信心とは、一面から見ると、妥協との戦いなのかもしれない。そして、悪への妥協へと誘う魔王は自分自身の中におり、その心を呵責する梵天・帝釈・日天・月天等の諸天善神も、自分自身に他ならない。

自分自身が諸天善神だと決め、悪を呵責する。これが信心の極意でしょう。誰かがやる、仏罰が下るのを待つのは、悪への護りだ。悪は責めてこそ打ち破れる。悪は絶対に許さない、妥協しない。その心が漲ってこそ、悪い幹部がいられない創価学会となる。つまり、宿坊の掲示板で訴えていることは、そういうことなのです。
 

問答無用 対話なき処分: あとがき 4/4

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 8月15日(月)06時26分40秒
  3ページ目:
1) 「陽光のハンドル・ネームで宿坊の掲示板に投稿・・・・自ら「陽光」が山田本人である」・・・・これは別に否定するものではない。掲示板の特徴としてハンドルネームを使うのは何十万とある掲示板では普通の事である。で、どうしたの?ということになる。

2) このページに書いてある事は、その通りである。掲示板等のURLを伝えたのは各々メンバーに真実を勉強してもらいたいからである。

4ページ目:
これは、参考資料として現副教学部長が作成したものであるが、これにも不正確な内容と見受けられるものが数多くある。川崎問題は多分「元職員三名のブログ」の事を言っているものと思うが、このブログを読んだら、本部はひどい仕打ちを行った事実がある。http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/

「先生の指導で『世の中には卑劣な人間がいる。狡猾な人間もいる。恩をあだで返す人間もいる。巧妙に陰で動き回る。そうした悪人に誑かされてはいけない。本質をはっきり見抜かなければならない』」・・・・その通りです。誑かしているのは師子身中の虫である、執行部、就中、四人組、およびそれを手助けしている幹部達である。

また、先生の指導で「世の中には、卑劣な人間がいる。狡猾な人間もいる。恩を仇で返す人間すらいる。悪は結託する。巧妙に陰で動き回る。そうした悪人に誑かされてはならない。本質をはっきりと見抜かなければならない」・・・・全くその通りです。その言葉をそっくりそのままアメリカSGIの幹部様達にお返しします。また、先生はこうも言われている:

【2006年11月22日全国合同協議会】
「もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。」http://6027.teacup.com/situation/bbs/46099

 

問答無用 対話なき処分: あとがき 3/4

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 8月15日(月)06時24分48秒
  陽光の投稿より抜粋:
1) 「森中さんの件」・・・・前述で説明済み。これ全て真実。婦人部の人も証明済み。生け花、食事(味噌汁)も真実。これらは、元理事長の妻(幹部)の命令で行ったことである。
2) このページの他の部分は切り文ではあるがすべて事実である。

2ページ目:
永●総合長よりの2016年2月3日付けのメール
1) 「北フロリダ本部・・・・・」の文面は添付ファイルで送付された。其のファイルはオープンできなかったので何が書いてあるか分からなかったので、私の2月15日付けの返信で「永●様、メール受け取りました。PDF フィルはオープンできましたが、他の添付資料はオープンできませんでした」と彼のメモが開封されないことは伝えた。卑怯千万なやりかたである。他の記事はその通りで、事実で間違いないことである。

<テ●・ト●本部長について>
1.彼は本部長ではない。Region Leaderである。役職ぐらいちゃんと言いなさい。
2.彼のフル・ネームは出していない。●T氏と記載しただけである。
3.記事の内容はその通り事実である。

<エ●・ス●支部長について>
1.彼のフル・ネームは出していない。E●氏と書いたのみ。
2.記事の内容は事実その通りである。

 

問答無用 対話なき処分: あとがき 2/4

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 8月15日(月)06時23分3秒
  1ページ目:
1) 「組織の域を超えて許可なく勝手な御書勉強会を開く」・・・・これは、もう10年以上の前からさかのぼる事で、お世話になった草創期の人達の所へ行って、非正式な勉強会を6~7名で開いたものだ。草創期の人達も年を取り、車の運転もままならなくなっている状態で、私が遠くまで出向き御書を楽しく勉強しながら食事会を開いたものである。其の中には既に他界している方もいる。現組織でこの人達と誰が一緒に勉強できるのか。御書研鑽するのは仏法者として当たり前の事である。研鑽してはいけないと言うのは狂気の沙汰である。仏法者として恥ずかしいことではないか。

2) 「地元リーダーから注意・指導を受けた」・・・・よくも平気でウソが言えるものだ。私は地区リーダーから一回もそのような事はなかった。また、私はローカル本部の教学部長を数年間勤めていたこともあり、会員から質問が受けることが多い。

3) 「タ・ハ●東部方面長が家庭訪問」・・・・これもウソ。彼は一度として我が宅に来たことはないのだ。あまりいい加減な事を言うものでない。

4) 「アメリカSGIの指導に従うように」・・・・これもウソ。このような事実は一度もないのだ。もしそう主張するならば、WHEN, WHO, WHAT, WHERE, HOW等を説明する義務が生ずるであろう。

5) 「掲示板の情報を鵜呑みし怪文書を基に教義改正・学会執行部への不信感を地元メンバーに表明」・・・・これは真実を知るために必要な事で、この事について前理事長や現副教学部長に質問したではないか。しかし、其の質問には一切に答えなかったではないか。教学部レポートに書かれてある通りに会則が変更されたではないか。もはや教学部レポートや遠藤文書は怪文書とは言えない。

6) 「人間革命の改訂版を改竄版と呼び」・・・・私が言っているのは池田先生の指導が改竄・切り文されている事を伝えものであるが、人間革命も改竄があるかもしれない。

7) 「宿坊の掲示板に陽光の名前で投稿」・・・・表現・言論の自由である。文句を言われる筋合いは全くないではないか・・・・

8) 「森中教学部長云云」・・・・中傷ではない。真実を書いたのみ。この文書では「部屋に豪華な生け花、食事も事実と反する」とあるが、すべて事実である。ちゃんと調べて人に話すように。私はFNCCに8年間生け花を生けて来た真摯なメンバーからも確認済みである。何をもって「事実と反する」と言うか。いい加減な事を言うでない。

9) 「掲示板に88回投稿」・・・・よほど暇な人が数えたようだ。ただし、5回ぐらい誰かが陽光の名前で投稿していた経緯があり、それは私ではない。そのような暇があるのなら、家庭訪問で正しい信心の激励をすべきと思うが如何。

 

問答無用 対話なき処分: あとがき 1/4

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 8月15日(月)06時21分14秒
  2016年6月2日。現理事長がローカル会館を訪問。約10名の日本人メンバーを会館に集めて、サンタモニカ本部に待機していた前理事長および現副教学部長が電話回線を繋げて拡声器を使い、三人が1時間にわたり陽光に悪意ある中傷を行った。詳しくは、「問答無用 対話なき処分」に詳しく説明しているのでそちらを参照してください。

師弟不二アーカイブ (陽光:問答無用 対話なき処分 32~35)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=10039

この時の模様は、長●副教学部長が作成した4ページの文書を基本にして前理事長が声を大にして話したものと思う。彼らも最初から陽光と対話すれば問題はないのだが、面と向かって対話することもなく陰でこそこそと印象操作をしまくり、吠えまくったのである。また、この文書にしても得意の切り文で不正確な事をローカル会員に伝えている。また、この文書はアメリカの各会館にも送り、陽光の名誉を貶める資料としている。

4ページ目の「宿坊の掲示板とは」という項目の最後に「この文書が掲示板で投稿されるなど悪用されるので、メンバーには必要と判断した場合にのみ口頭で伝え、転送・コピーは厳禁」とあり、わざわざ下線をひっぱって強調している。ご希望通りに、この添付ファイルを投稿することにした。ただ、悪用ではなく、真実を伝えるために必要と感じたのでそのように決意した次第です。また、本人のいない所で会員洗脳のために吠えたところで、本人は論争もできないので、この場を借りて事実を訴えます。


 

ミナヨクイク事件(/。\)

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治メール  投稿日:2016年 8月15日(月)02時48分7秒
編集済
  谷川主任副会長ヽ(^○^)ノ


前代未聞の強姦事件(/。\)はずかしいね

しかも自ら名誉毀損で訴えておいて

調べられたら不起訴になったって(^o^)面白いね

馬鹿じゃねーか?

隠ぺいしようとして傷口ドンドン拡げて

罪の無い人査問して(# ゜Д゜)悪業を積み重ねて(^-^)v

以前、KやMK や坊主と散々やりあってきたけど

仏敵には共通していることがあるよ(^◇^)

学歴高いハズなのに谷川さんみたいにヽ(^○^)ノ

馬鹿なこと(^o^)

恥ずかしいことやっちゃってそれを

隠そうとしてやったこと全て裏目に出ると言うこと


正義の池田門下には敵わないと言うこと


中には『この人だけは敵にしたくない』と思うような

人でも【仏敵】に成ってしまうと(敵に回ってしまうと)

間抜けで馬鹿みたいな失敗をする

仏敵共通項に

ハマる谷川主任副会長は立派な仏敵だね     (^o^)


以前池田先生が、教えてくれました(小山県の会合に頂いたメッセージに)


『極悪を攻める人は極善の人だ。その極善の人をいじめる者は極悪人だ』

と明確に書かれておりました。

池田先生のメッセージによれば、自分の恥を隠す為に

ハタチ氏を陥れ査問し処分したお前は極悪人の仏敵だ

まあ、秋谷、八尋、原田、ひろし、

お前達も一緒だよ

無間地獄行き決定だね(^o^)面白いね(  ^∀^)

恥ずかしいね(/-\*)

仏敵共通事項がもうひとつ

馬鹿なことヽ(^○^)ノあっダブっちゃったかな?


栃木(^o^)小山県(^o^)ひがしおやましぶ(^o^)くぼたてつ








 

ひらがなプロジェクトに投稿します。 四菩薩造立抄 一編です。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 8月15日(月)02時25分10秒
  ひらがなプロジェクトに投稿します。
四菩薩造立抄 一編です。

散り散りに 水魚思いまるでなし

まとまりのない会社や組織はつぶれます。

どんな会社組織でも、50年、経てば官僚化が始まります。


幹部が楽するために、マニュアル化、ルーティン化が始まり、

そこには、仕事に対する熱意は感じられなくなり、若手は白けてしまいます。


中心となる、社長、会長が、正しい方針を示さなかったら、下の者は

右往左往して、成果が上がるわけがありません。

その組織が発展するには、若い人材を育てなければ、だめだということは、
皆さん分かっているのですが、いざ自分が、役職を取られるかもしれないとなると、
態度が一変する、心の狭い、小さい幹部がうようよいます。

そのような組織では、トップの決断で、大きな仕事を若手に任せて、
人材育成しないと、組織の停滞を招き、衰亡していくのが、当たり前・・・。

官僚や役人だったら、いざしらず、一般企業で人材育成していないところは、ありません。
当然10年先、20年先を見越して、人材を作っていかなければ、会社の成長が、出来ません。

そのような会社や組織に、良い人材が来るはずがありません。
 

罪深き者ども その3

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月15日(月)01時07分59秒
  その3: 現罰

私の地域で本当にあったこと。

さて、トンデモ公言の主、「信心で受けとめて」発言の主である地域幹部諸氏は、
その後、どうなったかをお話します。

この世にいません。

急病で、50代60代で、亡くなっています。人によっては家族もです。

指示側の関係諸氏は現役でいます。

これは、執行部と同じです。
自分は違うと思っているみたいです。

これを鈍感という。

彼等の相変わらずのトンデモ公言・トンデモ行動の蓄積よ。

 

【374919事件】踊らされた哀れな人物

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月15日(月)00時32分12秒
編集済
  査問の始まりは374919事件の隠ぺいが目的。
今ではその査問が暴走し、多くの学会員とご家族を苦しめ、また査問担当した幹部は現罰の因を作り続けている。

374919事件は150人程度の内輪の話でした。
その内輪の情報が、なぜ谷川氏に入ったのか不思議だ。

その鍵になるのが、プロジェクトX様の投稿です。
ここには具体的なハンドルネームと実名、そして人間関係が投稿されている。

~~~~~~~~~~~~
・鹿せんべい(オオイ):外郭職員、東弘社員であり波田地氏の同僚。
・ダンテス
・ヌンチャク
※上記3名は、クジラ氏が「潜入捜査官」と語った人物。

・森井氏:関西の幹部。

・谷川氏
・八尋氏
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54176
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54177
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54178
~~~~~~~~~~~~

374919事件を隠ぺいし、波田地氏の社会的抹殺が目的の策謀。
最初から374919事件は根拠のある内容であるから、このような策謀をめぐらしたのだろう。
今となっては、谷川氏が起こした刑事告訴が東京地検の取り調べの結果、不起訴処分となったため、全世界に身の潔白を証明できない事実を残した。
谷川氏は374919事件について、永遠に身の潔白が証明できなくなったのです。

悪に加担した、鹿せんべい、ダンテス、ヌンチャクの3名は、374919事件隠ぺいの目的で動いた罪人。
その罪は「法華経の行者を迫害した罪」であることは言うまでもない。
なによりも、「査問の暴走」を生んだ元凶の一つがここにある。

鹿せんべい、ダンテス、ヌンチャクという人物が哀れでならない。
一言でいえば「人を陥れた」という人間として最低の非道を、自らの命に刻んだからだ。

374919事件に踊らされた人物が哀れで仕方がない。
必ず御本尊様に裁かれるからだ。
仏法の世界に逃げ場はなく、言い訳などできないからだ。

厳しき「現罰」が出てからでは遅いと警告します。
東京地検の取り調べの結果を甘く見てはいけません。
国法よりも、仏法の裁きの方がどれほど恐ろしいか解らないのでしょうか。
一日も早く、374919事件隠ぺいの指示を出した幹部を証言し、自身の罪を償うべきです。

家族を守ろうとして行った行為が、実は家族を失う因を作った事に気付いて頂きたい。
何よりも、374919事件隠ぺいの策謀に手を貸すことは、池田先生との絆を自ら断つ事になるのです。

~~~~~~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】
「もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46099

【資料】
◆【374919事件】いったい何があったのか?  投稿者:虹と創価家族
>創価学会の中で、いったい何があったのでしょうか?<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54042

◆誰か私を呼んだ?様の証言
>T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325

◆刑事告訴までの経緯
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

◆赤胴鈴之助様による記事のテキスト化
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53555
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53559

 

森井祭

 投稿者: 京都西京区乃虎  投稿日:2016年 8月15日(月)00時09分24秒
  知ってますか。
また、アホの森井がいちびって関西の若者をわっさわっさと処分してるのは。
あっ竹本英樹関西男子部長も参加してるんかな。
しかし、森井の凄いところは、怖い人には絶対に連絡はしないところやね。
だって自分より強い人には怖いし何されるかビビるし、だって弱虫ヘタレやから。
ヘタレゆうたら京都の松下何ちょろちょろ俺のこと探ってんねん。
そんなに俺のこと知りたかったら電話してこいや。
中村京都書記長は夏期友好期間やからゆうて創価大学の学生気分で女遊びばっかりしてへんやろな。
田村右京区区長、酒飲みながら運転したらあかんで、盗聴もしたらあかんで。
まぁ、森井も中村も竹本も岡本も田村も松下も未来の結果がわかりやすいほど分かるから、今世楽しんでやって。
 

池田先生のスピーチに学ぶ【権力は魔性、民衆が強く賢明に、皆を幸福にする指導者に】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月15日(月)00時01分16秒
編集済
  ■戦争は残酷 戦争は悲惨

   八月になると思い出すのは、戦争のことである。きょう十五日は「終戦記念日」である。
戦争は、あまりにも残酷である。悲惨である。
多くの民衆が、地獄の苦しみを、いやというほど味わった。
   私は五男である。わが家は、働き盛りの四人の兄が戦地にとられ、いちばん上の兄は戦死した。
父も病に倒れ、私自身は肺病。空襲では逃げ回り、強制疎開で、立派だった家を壊された。疎開先の馬込(東京。大田区)の家も、建てたばかりで空襲に遭い、焼け出された。

   どれほど多くの家族が、人生をめちゃくちゃにされ、悲しみに暮れたことであろう。
私は戦争を憎む。人々を悲劇へと追いやった指導者たちを憎む。

    愚かな指導者たちのもとにいる民衆ほど、不幸なものはない。これは小説『人間革命』にも記したが、断じて忘れてはならない二十世紀の教訓である。

   権力は魔性だ。だからこそ、民衆が強くなり、賢明になるしかない。権力を厳しく監視していかねばならない。

   わが学会の初代会長牧口先生、第二代会長戸田先生は、国家主義と命がけで戦いぬかれた。その誉れの直系が、私たちである。

    一人たりとも不幸な人を出さない。悲しませない。皆を喜ばせ、楽しませ、幸福にしていく。それが、二十一世紀の指導者であらねばならない。

池田大作全集96巻、関東代表協議会 (2004年8月15日)より
 

聖教珍聞

 投稿者:我らの時代  投稿日:2016年 8月14日(日)23時54分10秒
  秋谷氏が出席し、先生が手作りで作ってくださった各種人材グループの解散の会合の様子を是非掲載して下さい

あの限りなく日顕にソックリになった元会長、元社主の顔を是非堂々と一面に掲載したらどうですか?

陰でコソコソしないでください

 

真・桃太郎様

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2016年 8月14日(日)23時47分27秒
  >>>>>>>>>>
うろ覚えですが、確かそのとき、一人のSGIメンバー先生に質問されました。
「「善と悪」について教えて下さい」と。

池田先生は「うーん、これはとても難しい質問だね、ただハッキリしてることは広宣流布をするという事は大善です」(趣旨)と答えられたかと思います。

これは、逆に言うと、「広布を妨げるものは大悪」であると言うことに他なりません。
<<<<<<<<<<

そんなに単純な話なら
池田先生は
「これはとても難しい質問」とは
言われない(笑)

いいですか、
ひびるぐらい難しいですよ。

なんせ広宣流布を説明しきれないと
意味をなしませんしね。

ちょっと遠回りしますね、まず

>>>>>>>>>>
慢心では無く、仏が精査した結果なのです。
少し言葉足らずだったかもしれません。

その他の宗教=>仏教を除くその他の宗教

一念三千の理法を余すところなく説き明かす法華経 VS 因果の理法もままならぬ外道
<<<<<<<<<<

これは仏の言葉だからであって
真・桃太郎様の体感からの
言葉では無い事を示しています。

であるならば
仏の言葉が真実である事を
証明しなければなりません。

仏は言います。
「法華経は皆成仏道」だと。

創価学会に入会した人全員が
成仏しますか?
してますか?

どうなったら成仏ですか?

これを説明できなければ
何を広めたら広宣流布なのかを
説明できない。

そもそも、日蓮大聖人は
広宣流布を完了させた
本仏なのだという事を知っていますか?

これは化法の広宣流布と言います。
我々が今行うのは化儀の広宣流布です。

違いが分かりますか?

一念三千とは御本尊ですか?
真・桃太郎様ですか?
広宣流布された化法ですか?
広宣流布する化儀ですか?

何だかよくわからないままに
何だかよくわからないものを広めて
結局何もわからなくて

どうせちゃんと分かっているやつなんて
いないんだからと要領をかまして
悪い事をする人達が牛耳っていく。

こういうの
変えなきゃならなくないですか?

善悪は常に相対的です。

広宣流布を阻害するのが極悪なら
広宣流布する極善があるから
それの障壁が極悪とされ、生まれる。

磁石にはN極とS極があって
S極を取り除こうと半分に折っても、
そこがまたS極になり
いつまでも終わらない。

我々は、池田先生のことは
話せば誰もが納得しうる
善の存在として宣揚しますが

実際にはいくら話しても
分かってもらえなかったり

ともすれば池田先生の間近で
薫陶を受けながら裏切り
池田大作こそ悪の根源と
言う者さえいる。

それは人間自身の一念三千の中にある
悪に負けた姿です。

創価学会と言っても人間の集まった
一念三千の現れです。

自身の組織の中にある悪とも
闘って勝たなければ清浄は保たれません。

だけど一念三千は広宣流布が完了した
化法でもあるので

本来、成仏を妨げるものは何も無く
全てが仏の慈悲の救済の活動です。

真・桃太郎様もその活動
南無妙法蓮華経の現れです。

でもそれは、頭で納得するだけでは
何か変わるのでしょうか?

相変わらず自身の中には
善と悪とがあります。

宿坊の掲示板の理解を深めるためには
アルベア論を読んで下さいと
上に書いてあります。

これは、アルベア論を実践し解れば
今私が言ったような事を
その身の上に体感していけるからです。

つまり、この板には
広宣流布すべきものの実体があるのです。

一朝一夕に解るものではありませんが
取り敢えず100日の実践が目安です。

これがあるからこそ

池田先生が言われたという
自身と創価学会の発迹顕本の
闘いができるのです。

真・桃太郎様が
まず何をすべきか分かりますか?
 

罪深き者ども その2

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月14日(日)23時40分8秒
  その2: 言い訳

私の地域で本当にあったこと。

その1で出てきた若手壮年部の方が亡くなった時、幹部は、

「信心で受けとめることが大切」

真顔でそう言いました。

その他にも、「亡くなることが分かってたのかねえ」
「最後にすごい功徳を積んで」

幹部のトンデモ公言は、いつもこんな風です。

多くの内部の人が言いました。
「インスタントラーメンを三日食べたら死ぬそうだ」

三日だかその辺は分かりませんが、ずっと食べたら良くないに決まってるじゃないですか。


ひかりは声を大にして言いたいんです。

浄財で食べている人間は、たとえ100円だって、お金を人の命に換えて考えてほしい。

信濃町さまが言われていた「会員制クラブ」の類は、あまりにも末期的で「罰当たり」です。


そして、都合のいい言い訳「信心で受けとめて」は、今後「禁句」にすべきです。

幹部は、不祥事隠しに加担するときに、また、理由を正す勇気も智慧もない代わりに
安直にこの言葉を使って煙に巻くのです。

実に便利な言葉のようですが、こんな馬鹿げたことを、いつまでやっているんでしょうか?

この言葉、使い古されて、「また言ってる」 今や冷笑の元です。

この言葉、もう、聞き飽きました。


 

ほっといた結果が「いま」である

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月14日(日)23時00分52秒
編集済
  どこぞのアンポンタンは『信仰せずに活動してる実態』が明瞭ですね。
『信仰』のための方便として『活動』という理解も無いような「いい見本」となっておりますが。
そいや、僕側の掲示板にあったクジラ氏の体験談も、いわゆる「体験談」ではなく『活動体験』でしたっけねぇ。
河合さんはそういう状態を否定した講義をされてましたっけねぇ。

ということはともかく。
秋谷元会長が最も長く会長をしてましたが、現在の学会となるような「組織の流れ」に最も起因した人物でしょうね。
掲示板では『54年』からをテーマに話題が進んでいますが、三世間で「54年」をみれば通過点に過ぎなかった出来事に感じます。
秋谷会長時代ではさらにタブーのようにされてきてましたね。
「タブー」にしてきたそのツケがいまになってこうなってると見ますよ。

戸田先生の時代。
池田先生は戸田先生に尽くしてましたが、他の方々はその間はいったいなにをしてたのでしょう?
戸田先生の時代の当時からすでに、まともに信仰しようとしてなかったように感じるのですが。

その辺りはどうなんでしょう?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月14日(日)22時58分50秒
  23時より開始致します。よろしくお願い致します。

一切の原動力は、題目を唱えて唱えぬいていくこと。
明日、終戦記念日です。世界平和の為に祈ります。
 

罪深き者ども その1

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月14日(日)22時51分20秒
  その1: 財務。

私の地域で本当にあったこと。

独り者の若手壮年部がいました。

芸術家でした。

幹部は彼を「自称ゲイジュツ家」と影で呼び、生活の質素ぶりを笑っていました。

誰にも迷惑をかけていないこの方に対して、幹部連中はひどい事を陰口したものです。

ある時幹部が、目の色を変えて、こう皆の前で言いました。

「すごいんだよ、○○さんは。財務を200万円もやるんだって」
「いやー、立派だ、立派だ」

この方に対する今までの人物評とは、あまりに違う幹部連中の持ち上げ方。

いぶかしく思い、「200万円?そんな収入があるように見えなかったですが」というと、

幹部「全財産だよ。すばらしい」

ひかり「全財産?」

幹部連中が「金がない」というときは、200万どころか、500万円くらいは持っていることが多いと、経験で知っておりましたので、ものすごく複雑な気持ちになりました。

ひかり「全財産をはたいたあとで、どう生活を?」
幹部「毎日インスタントラーメン食べて暮らすから、大丈夫だって」

ひかり「毎日インスタントラーメン?」
幹部「そう(笑)」

笑っているところを見ると、幹部はこの方の言葉を本気にしていません。

冷や汗が出ました。
なぜなら、この方は本当のことしか言わないし、頑固だったからです。

後で聞いてわかりましたが、200万円の貯金があることを聞き、
幹部は「全部出すとよい」と言ったのです。

このころ、あっちでもこっちでも、こういう変な強引財務推奨がありました。
今総県の幹部をしているHは、借金してでも財務をすべきだと言い、
本気にした多くの人が借金して財務しましたよ。

現在、財務の時に、お金を出しそうな人間をターゲットに説得する婦人部バ幹部Mがいます。

自分は一億もやったのだと威張り、婿の敷地に小屋を建てて住み、冷笑されています。

最初は一千万と言っていたじゃないか、額が一桁違うがな、と。
ウソつきは、前に言ったことを平気で忘れたフリですが、案外みんな覚えていますね。

この若手壮年部の方は、数ヶ月後に体を変調し、亡くなりました。
毎日、インスタントラーメンを食べて。

亡くなる前に入院しましたが、この時の幹部はまた馬鹿げたことを公言しています。
 

案外おばちゃん様

 投稿者:若葉マーク  投稿日:2016年 8月14日(日)22時16分30秒
編集済
  驚き、呆れました

秋谷元会長が出席?

提婆達多と指名された人が先生が作られた人材グループの解散を発表したのですか?
原田学会は狂っている

創友会も今年が最後
池田会は解散と聞いている

創価学会は政治団体に成り下がったのか!
なにが「人間世紀」の団体だ!
対話も納得も師弟もない団体に「人間世紀」などと言う資格はない!

かつて宗門は
「先生と呼んではいけない」
「師弟を語ってはいけない」と言って来た

秋谷元会長、原田学会はそのうち、師匠は池田先生と言う事も、師弟を語ることを無くして行こうとするのではないか?

そういえば、最後に残って教学部長になった森中氏は最後まで、師匠は池田先生と言わなかった

創価学会の永遠の師匠は池田先生である
秋谷氏でも原田氏でも断じてない!

今日は、8.14
池田先生と戸田先生が会われた日

人は変われど我らは変わらじ
 

人材グループ

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 8月14日(日)21時40分33秒
  なぜ 先生が人材グループを創られたのか?

「雪だるまを作るとき 最初に手の中で ギュッと握る。あとは転がせば自然と大きくなる。この最初の一握りが大事なんだ」

そんな話を先生がして下さいました。


転輪会等はもうお爺ちゃんばっかり。ほっておいてもいずれ 消滅。 一般会員の知らない中央幹部の汚いとこも知ってるし、変にイジるの辞めようね。 白蓮、創価班、牙城会等は会館運営に必要だし、区幹部の管理下にあるので監視可能。  こんな感じでしょうか?


先生の手の中で ギュッと握られた人材は、今の執行部にとって 邪魔なのですね。
いつ 自らの心の中の師匠と対話して 立ち上がってしまうか。ビクビクなのでしょう。
こんなおかしな事が起きても なんとも思わない、何も感じない。
先生お手植えの桜を切られても へーき。
先生のご指導が後世に残らなくてもへーき。
先生の音声を改ざんされてもへーき。
4.24が忘れ去られてもへーき。


なら 先生の弟子を辞めればいいのに。

 

誰が付けたか374919

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 8月14日(日)20時34分0秒
  被害者への配慮がない名称なので、書くのも気がひけますが。
それもこれも、やっていないならやっていないと、特高警察顔負けの査問なんかやらずに、堂々と言えば済む話。
事件が起きた時間帯は、違う場所にいたとか、違うことをしていたとか、一言で済む話。
それができないのは、自分が犯人だからでは?
ねえ?主任副会長?

戸田先生は、
「皆が選挙をしても、私が選んでも同じ人になる。そうでなければ本物の指導者ではない」
とおっしゃっていたと言うが、今の幹部は戸田先生が選ばない顔触れでは?

戸田先生は、
「学会は、人材を日に日に抜擢せよ!」
とおっしゃっていたと言うが、今は日に日に査問だ、猿の縄張り争いだ、と日に日に減らすばかり。

「あそこにいい人材がいる──そう気づいたら、すぐに手を打つことだ。励ましを送ることだ。」
と池田先生は指導されたが、今は、あそこにいい人材がいると気づいたら、すぐに足を引っ張って引きずりおろす手を打つ。
だから人材グループの「衰退的解消」が起きたのでは?

戸田先生は、
「傲り高ぶった人間は最低の人間である。そういう人間は叩き出せ!」
と指導されているならば、少なくとも、「会長はエラいんです!分かりますか!?」と言ったバ幹部は追い出さねば。
 

読み違えがあるよ【あなたが曲解されているのではないでしょうか?】

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 8月14日(日)20時25分51秒
編集済
  真・桃太郎さん

http://6027.teacup.com/situation/bbs/54197

これチラ読みしたけどね~
ちゃーんと、掲示板の投稿が読めてないよw
一部を切り取り批判の為に利用してないかい?

ひとつ、指摘しておこうね

イケディアンの住人さんの投稿をネタに
使っているね

これは一人のSGI様の不軽菩薩や教義の話しと全く無関係だよ

その部分は投稿者のイケディアンの住人さんに
意味を確認して問題あれば批判しなさい

管理人さんからの注意があったってのも
掲示板の流れをよく読むと
誰かが管理人さんに成りすました投稿だと思われるけど?

これ読んでみてね
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54197


真・桃太郎くんに謹んで申し上げますw

学会員のみならず、多くの方が閲覧されるのです

批判(建設的な意見が望ましい)は結構だが
その言動が正しいかをよく考えなさいw

あなたはこの掲示板を折伏したいんでしょ?

《真・桃太郎さん曰く》
>中には、自分を批判した為に●●さんが事故で即死した、おまえらも気をつけろ!等、慈悲の欠片もない言語道断の発言をされる方も居るようで、とても心配しております。
まぁ管理人さんからもさすがに注意を受けているようで、放置しておりますが。<

~~~~~~

身ばれしているから、問題有りませんよ\(^o^)/  投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)
投稿日:2016年 8月12日(金)17時42分8秒   通報

私を標的にしていた方(総区患部)が、昨年11月21日に単独事故で逝去されました。即死、長男の結婚式を直前に控えた日です。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54092
 

キチガイ・・信平と患部たち

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 8月14日(日)20時19分17秒
  イケデイアン様、ご苦労様です。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/54222

キチガイですね、こいつら・・こういうのが北海道の上層幹部だったというのが信じられませんが・・

しかし、この事件、学会員の人の良さ、どこまでも信じてやろうとする習性にも起因していると思います。
こういった感覚は私にも、誰にもあります。気をつけないと・・

誰かが、こういう記事を投稿すると、外部の人でこの宿坊に閲覧する人に影響を及ぼすとか・・書いていますが、ここがいけないんです。
カンピースさんが言っているように 組織は幹部は綺麗だという思い込み・・また、外部にそう見せたがる。
汚ない物には蓋をしろという、日本人の悪しき面でもあります。

実は、私の義父(信仰していませんでしたが)も、私が元いた組織の副本部長にまんまと1億円以上を騙し取られました。
結局、この人物、自己破産、妻子を残し。大阪のドヤ街に逃げ、最後は孤独の内、亡くなりました。

遺体は都内に戻り、葬式が執り行われたそうですが、その葬式には誰もこなかったと言います。
情けないといえば、なんとも情けない彼の人生です。

彼は私が男子部の時、我々が部の活動を良きに進めようとしていた時に・・
彼が、新しく着任してきたばかりでしたが・・何を勝手なことをするんだと、私を電話越しで頭ごなしに怒鳴ったことがあります。

その後、彼も私を理解したらしく関係は良くなりました。

その彼、バブル最盛期、義父が土地建物を売却した時でした。
それは、それは・・・人が変わったように・・私をXXさん、XXさんと・・。

そして、義父の気持ちをくすぐり・・お殿様のように大事にするかと思えば、彼の会社員に対しては
人格を壊すような言動が見受けられました。

そして、最終、私の知らないところで義父の資金を彼に融通させたことを、ずいぶん後で知りました。
時すでに遅く、彼は妻子を残して行方不明になっており、風の便りで、大阪に逃げ、
ドヤ街で一人生活してるという話をが耳に・・・

この事件は、ほとんどのメンバーには語っていません。ほかのメンバーを動揺させたくなかったからです。
自分たちは自己の体験として、宿命転換と人間革命を進めてきました。

学会員になって、来年で60年。
多くの会員を見てきました。成仏するには、末端でコツコツと信仰している方が良いかも・・

ひかり様も実に多くの患部の不祥事を見てこられた方で・・お気持ちはよくわかります。

私の母は地区部長以上やってはいけないと・・私に対する遺言でした。
母はある面正しかったのでしょう。コツコツと長年信仰を続け・・
なくなる時は、立派な成仏相でした。

不祥事を自分の組織内では起こさせないと誓い、
常に組織内でアンテナを張り巡らせて戦っています。

しかし、今は護るほうが逆に患部批判者・破和合僧として、除外される傾向性があります。
ヨーロッパ然り、日本然り、アメリカ然りでしょう。

ヨーロッパでもセルビアが良い例です。
それに関わるメンバーはロックオンされ、徹底的に監視と排除・孤立させます。
バカなことをやって、傷口を大きくしているだけです。

日本での良い例の一つが富士宮の事件。
富士宮で勇気ある女子部が二度も、暴力を県患部から受け。立ち上がった男子部の方と同志の方たちが除名されています。

それに加担したのが、SGI理事長の大場であると聞いています。

この富士宮の事件に関わらず、各方面から上がってくる患部の不祥事の数々・・声を上げただけで査問、解任、除名、解雇の嵐。
知る度に、心が折れましたが・・
その悪と戦わなければ、自分のダイバダッタの命を打ち破れない・・。

もう、そろそろ、終わりにしませんか、このようなバカ者どもを創価学会に置いておくことを・・
そして、このような体質をほったらかしにしておくことを・・

先生の陰に隠れ、創価学会を邪教化している連中をほったらかしにしておくことを・・

声をあげようではありませんか・・このままでは、いくら折伏をしても片や、退転者・未活動家の屍を山の如く積み上げるだけです・・
そして、救ったと思った友人は金ズルとされ・いい方によっては奴隷状態に置かれる・・こんな馬鹿な事があってはいけません。

今、立ち上がらなければ・・身延化、先生の正義の学会は終わります。

さらに、700年間の時を待たなければならないでしょう。

その時、また、我らが出てきても、また、同じ山を越えなければならないのです。

この連鎖からは逃げられないのです・・ペンギン
 

一生空しく過して万歳悔ゆること勿れ

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 8月14日(日)20時08分30秒
  各種人材グループが統合、発展的消滅が開始されたのですね。
これは由々しき事態。誰も何も言わないのですかね?
各種人材グループと言えば、それぞれの人が師匠・池田先生との金の思い出や出会いを重ねた、すごく大切なものじゃないのですかね?
池田先生と部員それぞれの絆に、秋谷なんかが勝手に入って来て勝手にグループを解散する権利なんてないですよね!

そのうち、秋谷会とか谷川会とかできるんじゃないですか!
反吐が出るぜ!オェーーーー。

秋谷や谷川たちは、明らかに池田先生が創られたものを破壊して、会員の心から池田先生を居なくさせようとしていますよね。
これは明らかに池田先生への反逆行為じゃないですか!
日和見されている方々、いつまで躊躇されているのですか?

一生空しく過して万歳悔ゆること勿れ

 

あっ!削除しましたね。

 投稿者:真・桃太郎  投稿日:2016年 8月14日(日)20時04分28秒
  まったく、呆れる、ここの管理人のする事は!

削除するほどの内容でもないのに、いったい何を基準に削除しているんだろうか?

公平さや寛容さが全く無い!

これでは、まともな対話は無理と判断しました。非常に残念です。

レスが復活されない以上、しばらく、投稿をやめます!!

飛翔様、SGI様、申し訳ありません。

 

イケディアンの住人さんの資料~20~

 投稿者:太ちゃん@まとめコメント  投稿日:2016年 8月14日(日)19時57分23秒
編集済
  《イケディアンの住人さんよりの資料及び文面のまとめコメント》
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54218
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54221
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54222

信平夫婦の被害者の会小冊子
最終投稿です。

こんな方面患部、まだ現場に
居るのではないですか?
お花畑で騙されていけません!











この被害者の会連絡先は変更に
なってますので了承ください。
変更先での話しは後日投稿します。


http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

(無題)

 投稿者:京都のおんな  投稿日:2016年 8月14日(日)19時55分50秒
  真・桃太郎はん、本当にアデランスがええらしいで~、うちからのアドバイスやしな~ほんまやで!  

(無題)

 投稿者:京都のおんな  投稿日:2016年 8月14日(日)19時45分19秒
  やっぱり、そうやったんや~、あんはんは、いつも、めんどくさい、お方やさかい、自分に自信がないのかと思ってたんやで!アデランスがええらしいで~  

イケディさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月14日(日)19時42分5秒
  信平被害者の話、絶句です。

実の兄弟間では骨肉ですね。

被害告発手記というよりも、さらに肉薄した人間の記録ですね。

ここまで兄弟を告発するということは、本当にただごとではありません。


人材グループは、池田先生が広布の砦として幾重にも築かれたものです。

統合→消滅を図るなんてやっぱりヴァカですね。

池田先生は、一人の子どもにも、大人への気迫で、一人立つ精神を教えてくださいました。

統合→消滅は執行部・アキヤの思惑とは裏腹に、何の意味もなさないことです。

昔から、一人一人、別々で、普段も結束はありません。

ですので、アキヤの意図など、片腹痛いというものです。

池田先生が御指導くださったのは、ただ一つ、師子の道です。

それだけなのですから。
踏まれても、バカにされても、コバエが飛ぶ程度の痛痒しか感じません。

良かった。正直に生きてきて。



 

なーーんて事言いません。

 投稿者:真・桃太郎  投稿日:2016年 8月14日(日)19時38分11秒
  >「読んだ」というワリに感想らしき内容が薄すぎ。

「そもそも書いてる内容が薄すぎ」なーーーんて事を僕は言いませんよ絶対に!
 

よくぞ見抜いた!

 投稿者:真・桃太郎  投稿日:2016年 8月14日(日)19時31分33秒
  >真・桃太郎さんは、ハゲ、つるっパゲやたんや!ビックリやわ~

な!なぜそれを!!超能力者ですかあんた!www
 

飛翔こそ蘇生さま

 投稿者:真・桃太郎  投稿日:2016年 8月14日(日)19時27分19秒
  仰りたい事はよく理解できます。

以前、ビデオで、池田先生とSGIメンバーが質問会をしているのを観たことがあります。

うろ覚えですが、確かそのとき、一人のSGIメンバー先生に質問されました。
「「善と悪」について教えて下さい」と。

池田先生は「うーん、これはとても難しい質問だね、ただハッキリしてることは広宣流布をするという事は大善です」(趣旨)と答えられたかと思います。

これは、逆に言うと、「広布を妨げるものは大悪」であると言うことに他なりません。

その意味では、師匠を陥れ、創価学会を破門し学会員からご本尊を取り上げた日顕宗は極悪であり

>「日顕宗は悪、悪を叩く学会は正義」

その通りだと思います。

仮に、

どんな宗教宗派であれ、創価学会を攻撃し、広布を妨げ、まじめな学会員さんをいじめるものは、極悪であり、断固として戦うべきです。

逆にそうでもない限り、世界宗教としての寛容さは持ち合わせるべきだと、私は考えております。

>>私が思うに、日蓮仏法とその他の宗教の次元を例えてみるならば、「大人」と「幼児」ぐらいの開きがあります。

>これは、生きれてたかだか100年の人間が世界中のあらゆるものを精査できているはずもなく

慢心では無く、仏が精査した結果なのです。
少し言葉足らずだったかもしれません。

その他の宗教=>仏教を除くその他の宗教

一念三千の理法を余すところなく説き明かす法華経 VS 因果の理法もままならぬ外道

とした方がよかったかな?

池田先生も、浄土宗や真言宗の坊主と対談なされたとは余り聞かないですからね。

仏教以外の宗教はそもそも仏教に縁の薄い宗教なんで、寛容な大人の対応が必要なんだろうかと思います。



 

(無題)

 投稿者:京都のおんな  投稿日:2016年 8月14日(日)19時06分55秒
  本当やわ、具体的にいってや!それと、アデランスしときや~  

大学会もなくなりました

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 8月14日(日)19時02分3秒
  非公式筋の情報では大学会も無くなったそうです。ウチの大学は遠藤さんの母校。お取り潰しになるわけだ。  

(無題)

 投稿者:京都のおんな  投稿日:2016年 8月14日(日)18時56分15秒
  真・桃太郎さんは、ハゲ、つるっパゲやたんや!ビックリやわ~  

Re.人材グループ

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月14日(日)18時54分0秒
  ひかりさま、その人材グループが統合
されて、発展的消滅が開始されました。

過日、首都圏で各種人材グループの
合同会合が開催され、秋谷元会長が
出席、「今後は、個別に人材グループ
の会合は開催しない」旨の発表があり
ました。

未来会も鳳趨会も中野兄弟会も、金や
輪を除く各種人材グループは解消です、

めでたし、めでたし?やっぱり各種
人材グループが残っていると分派活動
する恐れがあるのでしょうかね?

臆病者は、人を信用しない!面と向かって
話も出来ないサイコ大患部は、こんなこと
しかできないという証左です。

そのうち、創友会も解散!、第何期なんか
関係ない、みんな合同会合に集まって、黙
って患部指導聞いて帰ってね?ということ
になるのでしょう(-_-)
 

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