創価学会員の悪印象を自ら体現し続ける「ブログ・真実を語る」の[ちよ]氏に告ぐ。★頼むから、そのブログから『創価学会の…』という看板(ネットの使命とやら)を降ろしてくれ。
*** 【最新投稿】****************
(8/11 pm6:00)
ちよさん、
いつもながらに親衛隊にまもられ、さぞ心強いだろう。 よかったね。
でも、そうやって男性陣のケツを煽って、矢面に立たせ、うしろで涼しい顔しているのはいつもの常とう手段だね。
スナック「ちよ」は大繁盛。
で、本題です。
今まで貴女のもとを去った人はどれだけいる?
その離れた理由を貴女だけが知らない。
今そばにいる人は知らないだろけど、
ちよさんて、今まで裏でどんなクダラナイ工作をやっていたか、私が知らないとでも思っているの?
ご自分が一番知っているよね?
私は全部、聞いているよ。
貴女のもとを離れた人たちからね。
一人や二人じゃないよ。
今、ぶちまけようか?
それじゃ、あまりに可哀想だから言わないんだ。
なにも貴女を叩き潰そうとしているわけじゃないから。
「恨み」だの、寝ぼけた事を言う 小倅がいるね?
バカにするな、と言いたい。
貴女さ、
裏で(私信で)、 アメーバとか「メンタル病んでるやつばっか」ってクソ味噌に言ってたらしいね。
イ○シ○ンさんの吐露した貴女の「本音」どころじゃない。
陰で工作するわ、人権蹂躙な暴言吐くわ、それが本当の貴女だもんね?
今、貴女のそばにいて、まもってくれる人たちだって騙してるよね?そういう意味では。
全部、ばらしちゃ、個人情報開示しちゃってる貴女だもん、
ネットはおろか、もう表歩けないよ。
そこまではしないさ、さすがに私も。
でもね、その(私の)リアルも破壊し、せせら笑ってたの、貴女だもんね?(笑)
よーく思いだしてごらん。
私に直接、とんでもない仕打ちを仕掛けたのは、「○野」氏だろう?
今でも彼と交流のあるある人から、いろんなことを聞いているんだ。
○野氏の心をね。
だから私は彼を今でも憎んでいない。
貴女に対しても、ほんの一か月前は、殆ど どうでもよかった。
でも、ふとしたことから、まーたトラブルをしていると聞いた。
法戦のすぐあとだよ。
貴女なりに必死だったのを知っているから、その直後にあれじゃ普通は考えられない。
呆れた…。
呆れたけれど、このままじゃ、ダメだと思った。本気で同志として心配した。
だから、最初、「ネットにいられなくなることも、見えない功徳だよ 」と匿名で言ったんだ。
貴女は殊勝にも少しは耳を傾けた。
でも、誰かの入れ知恵で私の書き込みと知るや、聞く耳を持たなくなった。
その「討ち入り」は止むこともなく、ついには自ら個人情報まで開示したという。
バカか、君は。
もう、潮時だ。そう強く思った。
今までに貴女のもとを離れた人たちも、
貴女の相変わらずさに呆れている人もいれば、一方で心配している人もいる。
ぜんぶ、聞かせてやりたいぐらいだ。
私は悪党でいいよ。貴女の工作どおり。
でもな、貴女ももう潮時だ。
多くの人をもう騙せない。
今後、もっと離れて行くだろう。
深く傷つく前に、
もっと足元を見ような、ちよさん。
********************************
※追記欄、適時加筆。
ブログTOPからご閲覧の場合、「続きを読む」をクリックください。
◇
*なお、私からも一言。-----
「難こそ、誉れ」 みたいな事を言っておられるとか…。
それ、 「法華経への誹り」を貴女が代理で被っているならともかく、 そうじゃないよね!
貴女の場合、 本質的に 「貴女という人、行動」 への〝嵐〟です。
いわゆる、信心がゆえの「難」でも何でもないので、
そういった誤った信心観を発信し続けると、ますます「罰」をもらいますよ。 (私が貴女に罰を下しているんじゃない)
逆に心配になります。
もっと、謙虚になるべきです。(それができないから繰り返すのですね、やはり。)
そんな観点で、しっかり直言してくれる友人を遠ざけてきたのが現在の貴女でしょう。
イエスマンばかりに囲まれて「楽園」をつくることが「学会の素晴らしさ」だと思ったら、大間違いです。
追記欄をご覧なさい。
私すらドキっとする指摘がありましたよ。
今回のことを、ただの「嵐」、 ましてや「難」だと思っていたなら
あなたは「大きなチャンス」を逃がしますよ。
◇
あと、 最近、とあるところで
ちよさん貴女は、たしか 『○さんの誘導で来ました』とコメント投稿していたね。
(トホホなコメント返しをされていたけど、それはそうとして)
ここをハッキリさせておくよ。
私はこのブログを立ち上げ以来、公式に本名を認めた投稿はしていない。
また、前HNも使っていない。
これは、認めるだとか、認めないだとか、隠しているだとか、暴露されちゃ困るだとか、
そういう問題ではない。
たどってゆけば、おそらくどなたにわかることだ。
何度か他所さまで本名で投稿したことは、一度や二度じゃないからね。
そんなもの、百も承知だ。
だが、あくまでこの「生蔵」で投稿しているこの記事発信をもとに、
本名の「○さんが…」と、他所さまで名指しする、その貴女の【性根】が、
逆に見ていてほんとうにお気の毒に思う。
貴女と貴女のお仲間も似たようなことをやっている。さすがだ。
貴女の性格は承知しているつもりだが、いかにも「してやったり」と思っているよね?(笑)
でもね、浅はかだね。
あまりご自分で 「私はこういう人間ですよ~」 みたいな恥晒しはおやめなさい。
また、それ自体「婦人部の恥」「学会の恥」だと、お気づきになることを期待していますよ。
もうね、暴れれば暴れるほど痛々しい。
嵐が収まるのを待っているつもりでしょうが、
ご自身が 「アラシ」 なんだから、どの口が言っているの?です。
もう、潮時では?
(続く、かも)
...........................................................................................
(ここからが本文)
朝令暮改です。
皆さま、ほんとうに御免なさい。
もう一回だけ、書かせてください。
前回記事の「追記」(続きを読む・欄)に、もう一回書かせていただきました。
(※↑クリック)
もう、遺言レベルです。
ご閲覧の皆さま、どうかお許し願いたい。
私の器の小ささです。
人間ですもの。
ごめんなさい、
ごめんなさい。
(おばはんに謝っとるんとちゃうぞ)
宮部生蔵・拝
※追伸、「掟破り」です。
「創価学会の宣揚」という自意識過剰な、某ブログ。
また、「いじめを許さない」だとか、「デマは許さない」だとか言いつつ、その真逆な行動をとり続ける、某ブログ。
そのブログ主の本音はこれ。

そして今回、
拙記事表題の「創価学会の…」という看板(ブログ運営主旨)を、もう降ろすべきだ ・・・という拙意見に
ご賛同いただけた方、以下バナーへのクリック応援いただければ幸いです。
煽りではありません。
皆さまの思いはどこにあるか を感じさせてください。
あくまで、あくまでこれは、任意です。

にほんブログ村
自分だけ無傷でいられるとは思っていません。
騒乱の責任はとるつもり。
.........................................................................
※以下、追記。
ブログTOPからご閲覧の場合、「続きを読む」をクリックください。
..............................................................................
(8/11 pm6:00)
ちよさん、
いつもながらに親衛隊にまもられ、さぞ心強いだろう。 よかったね。
でも、そうやって男性陣のケツを煽って、矢面に立たせ、うしろで涼しい顔しているのはいつもの常とう手段だね。
スナック「ちよ」は大繁盛。
で、本題です。
今まで貴女のもとを去った人はどれだけいる?
その離れた理由を貴女だけが知らない。
今そばにいる人は知らないだろけど、
ちよさんて、今まで裏でどんなクダラナイ工作をやっていたか、私が知らないとでも思っているの?
ご自分が一番知っているよね?
私は全部、聞いているよ。
貴女のもとを離れた人たちからね。
一人や二人じゃないよ。
今、ぶちまけようか?
それじゃ、あまりに可哀想だから言わないんだ。
なにも貴女を叩き潰そうとしているわけじゃないから。
「恨み」だの、寝ぼけた事を言う 小倅がいるね?
バカにするな、と言いたい。
貴女さ、
裏で(私信で)、 アメーバとか「メンタル病んでるやつばっか」ってクソ味噌に言ってたらしいね。
イ○シ○ンさんの吐露した貴女の「本音」どころじゃない。
陰で工作するわ、人権蹂躙な暴言吐くわ、それが本当の貴女だもんね?
今、貴女のそばにいて、まもってくれる人たちだって騙してるよね?そういう意味では。
全部、ばらしちゃ、個人情報開示しちゃってる貴女だもん、
ネットはおろか、もう表歩けないよ。
そこまではしないさ、さすがに私も。
でもね、その(私の)リアルも破壊し、せせら笑ってたの、貴女だもんね?(笑)
よーく思いだしてごらん。
私に直接、とんでもない仕打ちを仕掛けたのは、「○野」氏だろう?
今でも彼と交流のあるある人から、いろんなことを聞いているんだ。
○野氏の心をね。
だから私は彼を今でも憎んでいない。
貴女に対しても、ほんの一か月前は、殆ど どうでもよかった。
でも、ふとしたことから、まーたトラブルをしていると聞いた。
法戦のすぐあとだよ。
貴女なりに必死だったのを知っているから、その直後にあれじゃ普通は考えられない。
呆れた…。
呆れたけれど、このままじゃ、ダメだと思った。本気で同志として心配した。
だから、最初、「ネットにいられなくなることも、見えない功徳だよ 」と匿名で言ったんだ。
貴女は殊勝にも少しは耳を傾けた。
でも、誰かの入れ知恵で私の書き込みと知るや、聞く耳を持たなくなった。
その「討ち入り」は止むこともなく、ついには自ら個人情報まで開示したという。
バカか、君は。
もう、潮時だ。そう強く思った。
今までに貴女のもとを離れた人たちも、
貴女の相変わらずさに呆れている人もいれば、一方で心配している人もいる。
ぜんぶ、聞かせてやりたいぐらいだ。
私は悪党でいいよ。貴女の工作どおり。
でもな、貴女ももう潮時だ。
多くの人をもう騙せない。
今後、もっと離れて行くだろう。
深く傷つく前に、
もっと足元を見ような、ちよさん。
********************************
※追記欄、適時加筆。
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◇
*なお、私からも一言。-----
「難こそ、誉れ」 みたいな事を言っておられるとか…。
それ、 「法華経への誹り」を貴女が代理で被っているならともかく、 そうじゃないよね!
貴女の場合、 本質的に 「貴女という人、行動」 への〝嵐〟です。
いわゆる、信心がゆえの「難」でも何でもないので、
そういった誤った信心観を発信し続けると、ますます「罰」をもらいますよ。 (私が貴女に罰を下しているんじゃない)
逆に心配になります。
もっと、謙虚になるべきです。(それができないから繰り返すのですね、やはり。)
そんな観点で、しっかり直言してくれる友人を遠ざけてきたのが現在の貴女でしょう。
イエスマンばかりに囲まれて「楽園」をつくることが「学会の素晴らしさ」だと思ったら、大間違いです。
追記欄をご覧なさい。
私すらドキっとする指摘がありましたよ。
今回のことを、ただの「嵐」、 ましてや「難」だと思っていたなら
あなたは「大きなチャンス」を逃がしますよ。
◇
あと、 最近、とあるところで
ちよさん貴女は、たしか 『○さんの誘導で来ました』とコメント投稿していたね。
(トホホなコメント返しをされていたけど、それはそうとして)
ここをハッキリさせておくよ。
私はこのブログを立ち上げ以来、公式に本名を認めた投稿はしていない。
また、前HNも使っていない。
これは、認めるだとか、認めないだとか、隠しているだとか、暴露されちゃ困るだとか、
そういう問題ではない。
たどってゆけば、おそらくどなたにわかることだ。
何度か他所さまで本名で投稿したことは、一度や二度じゃないからね。
そんなもの、百も承知だ。
だが、あくまでこの「生蔵」で投稿しているこの記事発信をもとに、
本名の「○さんが…」と、他所さまで名指しする、その貴女の【性根】が、
逆に見ていてほんとうにお気の毒に思う。
貴女と貴女のお仲間も似たようなことをやっている。さすがだ。
貴女の性格は承知しているつもりだが、いかにも「してやったり」と思っているよね?(笑)
でもね、浅はかだね。
あまりご自分で 「私はこういう人間ですよ~」 みたいな恥晒しはおやめなさい。
また、それ自体「婦人部の恥」「学会の恥」だと、お気づきになることを期待していますよ。
もうね、暴れれば暴れるほど痛々しい。
嵐が収まるのを待っているつもりでしょうが、
ご自身が 「アラシ」 なんだから、どの口が言っているの?です。
もう、潮時では?
(続く、かも)
...........................................................................................
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朝令暮改です。
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もう一回だけ、書かせてください。
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ご閲覧の皆さま、どうかお許し願いたい。
私の器の小ささです。
人間ですもの。
ごめんなさい、
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「創価学会の宣揚」という自意識過剰な、某ブログ。
また、「いじめを許さない」だとか、「デマは許さない」だとか言いつつ、その真逆な行動をとり続ける、某ブログ。
そのブログ主の本音はこれ。
そして今回、
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あくまで、あくまでこれは、任意です。
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騒乱の責任はとるつもり。
.........................................................................
※以下、追記。
ブログTOPからご閲覧の場合、「続きを読む」をクリックください。
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★『ネットでの私の使命』を豪語する「ちよ」氏へ、各所で苦言が相次いでいる。
追記欄を使い、拾いあげてこうと思います。
(適時、加筆・追記)
※彼女の心ある友人が、もしここを見てくれていたなら、ぜひ伝えてあげてください。
厳しくもこれは核心をついた指摘だと思う。
お友達方は彼女をどこへ向かわせるおつもりか?
◇
転載、陳謝。
※適時、加筆。
*「現場に戻してあげるのが私の使命」と 言ってること 自体 軸足が ネット。
*「現場に戻してあげるのが私の使命」なら 現場のグループ長さんや 白ゆり長さんの 努力は意味ないの? バカにしてるの?
*現場の幹部ができないことが、自分ならできると思っている増上慢。
*組織につかせたいとのネットでの活動のようですが、私は個人情報のこともあるし、統監のこともあるし、まわりでお膳立てして、ましてや、よその組織まで首を突っ込んですることは、私は違うと思います。
相手の組織にも失礼だからです。本人に頼まれてもです。
本人を励まして、自分から立ち上がっていくことが大切だと思っています。
お膳立てしても、縁に触れてダメになりますし。
*ネットリレー唱題も、何でもいいのであれば、意味がありません。
一つの目標に向けてのリレー唱題だからです。
組織について活動している方達でしたら、思うことは一緒だと思います。
*村長曰く「嵐は誉れ」だそうだ。 すくなくとも自分のミスを覆い隠す為に使う言葉ではない。
*これと同じような、ご都合主義慣用句に「愚人に ほめられたるは 第一のはぢ」(開目抄)が使われる場合がある。 この前段には 法華経の為に悪口罵詈されるのは恥ではない という一節があるのだが、この趣旨を抜くとと「悪口を言われるのは自分が絶対に正しいため」という高慢ちきな態度に見える。
(続く)
◇
意見を拝聴しての所感。
その 「ネットの使命」をお持ちのちよ氏が、
さて、そもそも ほんとうに「組織につかせてあげよう」との思いに沿った行動ができる人か?
その、「不適格ぶり」が如実にあらわれているのがここ(←クリック)
その「使命」が果たせるか否か、というよりも、
むしろこれでは広宣流布の迷惑になっている。
この相手のみならず (=この事がネットの怖さ) だというのがまるで彼女にわかっていない。
ちよ氏はどこへ漂いつづけるのか。

にほんブログ村
※補足的に記しておかなくてはいけなくなりました。
(何のことかわからな方はスルーしてください。)
■本記事、表題の「ちよ」氏のことではありません。
以下は、HN○河さんの最新投稿への反論です。
(もう、記事がめちゃくちゃに、誰に向けてかわからなくなっていますが、
記事を乱発しないで済む方法を思ってのことです。
こういった気持ちも持ち合わせていることを、知ってほしいものです。)
前回記事の追記欄で、「いっちょかみ」と表現させていた方のことです。
再開されたブログで、いつもの如く、明らかに情報不足な中、論述なさっている姿を見ました。
こういう姿が敬遠されているわけで、これまでも幾人かの方の「ため息」と同じものを私も感じています。
先ず、
昨秋、私が「公明党は創価学会を巻き込んで卑劣なキャンペーンをした」との趣旨についてですが、
これは何度もTwiterでも説明しているわけですが、「いっちょかみ」さんからの質問は公式に受けておりません。
したがって答える術(機会)を持っていなかったと記憶しております。
さてその、「公明党は創価学会を巻き込んで卑劣なキャンペーンをした」との中身ですが、
これはTwiterでの発言のとおり、
正しくは「公明党大阪府本部が」です。ここは慎重に私も言葉を使っていましたし、今もその「府本部が」という認識です。
では、中身ですが、正直なところ「今更感」があります。
再説明してもよろしいのですが、これを本当に発信してもよろしいのでしょうか?
先ずここを前置きし、仕方なくご説明いたします。
昨年、大阪市では「特別区」制度(東京都の区制度に似ています)導入についての、日本で過去最大の市民投票(住民投票)がおこなわれました。
ご存知のとおり、結果は「否決」されました。 (←※クリック。大阪都構想についての佐々木・慶大教授の寄稿)
その選挙選において、大阪維新の会と、その他の既成政党とが真っ向から対立したわけで、
公明党も大阪府本部を運動体とし、反対の立場にありました。
(同じ反対でも若干中身がことなるのは、現在の「総合区制度導入について活発に動く中心が公明党府本部であることからも明らかです。私はその件で、同党の論客・辻市議とTwiterで意見交換し合っております。良好な関係です。)
その選挙戦、公明党の支持母体である創価学会本部(東京)は、
「創価学会としては自主投票とする。 公明党は過度に会員に「否決」支持を押し付けないように。巻き込まないで。」
との通達がありました。
が、この通達が厳格にまもられていないのが現状でした。(現場にある私が感じていました)
よくわかっている人はご存知ですが、
(もう、ここまで説明しなくてはいけないからこそ、あの「いっちょかみ」さんは罪ですね。だから困るんです、あの人は。)
多くの地元学会幹部は公明党の党員も兼ねています。
地区部長や支部長も党員であることも多々あります。
党員であれば、当然ながら「党の方針」に従順であることは当たり前。
党員でなくとも、支持者宅には常に公明党のポスターもあるわけで(私だってそうです)、
この関係上、党のポスターに「影響」される一般学会員さんは多いわけです。
その学会員さんの「純粋さ」に、ある意味「つけこんで」いるのが現状で、
表だって(たとえば、学会の座談会で)公式発言がないにしろ、
実際に、一部の「否決・強硬派」の市議と、後援会幹部を兼ねた学会幹部が、「支持者」(事実上、学会員さん)宅へ
「ローラー」(家庭訪問)するわけです。(組織内訪問は合法)
(ああ、こんなことまで今頃説明しなくちゃいけないこと自体、心が痛む。だから黙ってたんだ、この野郎!)
この、学会通達に反するかのようなギリギリの「自己解釈」「使い分け」をおこない、
学会員さんの純真な気持ちを (この気持ち自体、悪いことではない。) 利用することが卑劣だと感じたのです。
※既存の公明党ポスターの上に、重ね貼りをする形で、「都構想反対組織(府民の力、という任意団体)」のポスターを堂々と貼っていました。
こうなれば、これをみた学会員さんはどう感じるでしょう?
正直、「ああ、公明党が言っているんだから…」でしょう。 この心理を利用した姑息ともいえる術でした。(一部・公明市議)
私とすれば、もっともっと自分で考えてほしかった。
住民本位で、住民である我々一人一人が、自分たちの住んでいる街の問題点に真摯に向き合い、
そして我々個々が判断し、賛否を投じて欲しかった。
結果は否決となったが、実は「否決」後の「後悔」も垣間見られた。
今でいう、イギリスのEU離脱における、「そんな情報知らなかった。後悔している。」といった声と同じものがあったように記憶している。
その後の世論調査でも「今もしやれば、賛成」が上回ったし、その後の「再チャレンジ」を掲げた
大阪W選も、維新が勝利しました。(公明党大阪府本部は今回は自主投票でした)
最近では都知事選で公明党の組織をあげて増田候補を推したわけですが、結果は無党派の小池氏当選。
つまり、今の時代、所属議員を選ぶ選挙ならばともかく、
住民投票では政党色よりも、住民本意の意思決定が時代の趨勢であり、
その意識も顕著な「首長」選では、もはや政党推薦は外すべきだとの考えが私の持論です。
私も公明党には大きな思い入れがあります。しかし、この持論を今後も強く持ち続けて参ります。
実は非公開で菊○さんともこの件で意見交換しました。
「首長選は政党推薦にとらわれないほうがいいと思っております」との意見を述べ、
>民主主義の根本からすれば、「党の都合」に我々が左右されてしまえば、我々自身が民主主義を否定してしまうんです。
と非公開投稿したのは私です。
(匿名ではありません。「宮部生蔵」として、その他も何度か別件でコメントしております。
こんな私です。もしや氏にご迷惑がかかってはいけませんので、投稿は全て非公開扱いでお願いしております。)
この意見には理解を示してくださったことは、正直嬉しかったです。
公明党をはさんで、何かと自由な意見がし辛い我々の立場であはありますが、きちんと意見交換できる風土は、やはり大切だとお思う次第です。
立場上、言葉を慎重に選ばねばなりません。
自由な意見とはいえ、反組織と捉えられることも避け、一方で軸を忘れてもいけません。
ヨイショしても気持ち悪い(笑)
言葉にできるようで、できない。そんな難しい舵取りがあります。
そこをわからず、
見てきたかのような「いっちょかみ」なご婦人の「指導モード」に、ノーサンキューな人が少なくなかったのではないでしょうか?
最近、このブログの騒動以降、
(それまでも幾度か非公開コメントをいただいていたのですが)
心あたたまるお声を何度もいただいております。
ありがたく、一方で申し訳なく思っています。
私が思うに、ほんとうに第一線でたたかっている婦人部の方、
とりわけ多くの最前線の同志の悩みに直結している方は、懐も大きく、
けっして教条的でもなく、更にはこんなネットごときにはいません。
公開で言うことの愚を知っています。
◇
PS,
HN ○○○ツさま、 ほんとうにありがとうございました。
私は大丈夫です。

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追記欄を使い、拾いあげてこうと思います。
(適時、加筆・追記)
※彼女の心ある友人が、もしここを見てくれていたなら、ぜひ伝えてあげてください。
厳しくもこれは核心をついた指摘だと思う。
お友達方は彼女をどこへ向かわせるおつもりか?
◇
転載、陳謝。
※適時、加筆。
*「現場に戻してあげるのが私の使命」と 言ってること 自体 軸足が ネット。
*「現場に戻してあげるのが私の使命」なら 現場のグループ長さんや 白ゆり長さんの 努力は意味ないの? バカにしてるの?
*現場の幹部ができないことが、自分ならできると思っている増上慢。
*組織につかせたいとのネットでの活動のようですが、私は個人情報のこともあるし、統監のこともあるし、まわりでお膳立てして、ましてや、よその組織まで首を突っ込んですることは、私は違うと思います。
相手の組織にも失礼だからです。本人に頼まれてもです。
本人を励まして、自分から立ち上がっていくことが大切だと思っています。
お膳立てしても、縁に触れてダメになりますし。
*ネットリレー唱題も、何でもいいのであれば、意味がありません。
一つの目標に向けてのリレー唱題だからです。
組織について活動している方達でしたら、思うことは一緒だと思います。
*村長曰く「嵐は誉れ」だそうだ。 すくなくとも自分のミスを覆い隠す為に使う言葉ではない。
*これと同じような、ご都合主義慣用句に「愚人に ほめられたるは 第一のはぢ」(開目抄)が使われる場合がある。 この前段には 法華経の為に悪口罵詈されるのは恥ではない という一節があるのだが、この趣旨を抜くとと「悪口を言われるのは自分が絶対に正しいため」という高慢ちきな態度に見える。
(続く)
◇
意見を拝聴しての所感。
その 「ネットの使命」をお持ちのちよ氏が、
さて、そもそも ほんとうに「組織につかせてあげよう」との思いに沿った行動ができる人か?
その、「不適格ぶり」が如実にあらわれているのがここ(←クリック)
その「使命」が果たせるか否か、というよりも、
むしろこれでは広宣流布の迷惑になっている。
この相手のみならず (=この事がネットの怖さ) だというのがまるで彼女にわかっていない。
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(何のことかわからな方はスルーしてください。)
■本記事、表題の「ちよ」氏のことではありません。
以下は、HN○河さんの最新投稿への反論です。
(もう、記事がめちゃくちゃに、誰に向けてかわからなくなっていますが、
記事を乱発しないで済む方法を思ってのことです。
こういった気持ちも持ち合わせていることを、知ってほしいものです。)
前回記事の追記欄で、「いっちょかみ」と表現させていた方のことです。
再開されたブログで、いつもの如く、明らかに情報不足な中、論述なさっている姿を見ました。
こういう姿が敬遠されているわけで、これまでも幾人かの方の「ため息」と同じものを私も感じています。
先ず、
昨秋、私が「公明党は創価学会を巻き込んで卑劣なキャンペーンをした」との趣旨についてですが、
これは何度もTwiterでも説明しているわけですが、「いっちょかみ」さんからの質問は公式に受けておりません。
したがって答える術(機会)を持っていなかったと記憶しております。
さてその、「公明党は創価学会を巻き込んで卑劣なキャンペーンをした」との中身ですが、
これはTwiterでの発言のとおり、
正しくは「公明党大阪府本部が」です。ここは慎重に私も言葉を使っていましたし、今もその「府本部が」という認識です。
では、中身ですが、正直なところ「今更感」があります。
再説明してもよろしいのですが、これを本当に発信してもよろしいのでしょうか?
先ずここを前置きし、仕方なくご説明いたします。
昨年、大阪市では「特別区」制度(東京都の区制度に似ています)導入についての、日本で過去最大の市民投票(住民投票)がおこなわれました。
ご存知のとおり、結果は「否決」されました。 (←※クリック。大阪都構想についての佐々木・慶大教授の寄稿)
その選挙選において、大阪維新の会と、その他の既成政党とが真っ向から対立したわけで、
公明党も大阪府本部を運動体とし、反対の立場にありました。
(同じ反対でも若干中身がことなるのは、現在の「総合区制度導入について活発に動く中心が公明党府本部であることからも明らかです。私はその件で、同党の論客・辻市議とTwiterで意見交換し合っております。良好な関係です。)
その選挙戦、公明党の支持母体である創価学会本部(東京)は、
「創価学会としては自主投票とする。 公明党は過度に会員に「否決」支持を押し付けないように。巻き込まないで。」
との通達がありました。
が、この通達が厳格にまもられていないのが現状でした。(現場にある私が感じていました)
よくわかっている人はご存知ですが、
(もう、ここまで説明しなくてはいけないからこそ、あの「いっちょかみ」さんは罪ですね。だから困るんです、あの人は。)
多くの地元学会幹部は公明党の党員も兼ねています。
地区部長や支部長も党員であることも多々あります。
党員であれば、当然ながら「党の方針」に従順であることは当たり前。
党員でなくとも、支持者宅には常に公明党のポスターもあるわけで(私だってそうです)、
この関係上、党のポスターに「影響」される一般学会員さんは多いわけです。
その学会員さんの「純粋さ」に、ある意味「つけこんで」いるのが現状で、
表だって(たとえば、学会の座談会で)公式発言がないにしろ、
実際に、一部の「否決・強硬派」の市議と、後援会幹部を兼ねた学会幹部が、「支持者」(事実上、学会員さん)宅へ
「ローラー」(家庭訪問)するわけです。(組織内訪問は合法)
(ああ、こんなことまで今頃説明しなくちゃいけないこと自体、心が痛む。だから黙ってたんだ、この野郎!)
この、学会通達に反するかのようなギリギリの「自己解釈」「使い分け」をおこない、
学会員さんの純真な気持ちを (この気持ち自体、悪いことではない。) 利用することが卑劣だと感じたのです。
※既存の公明党ポスターの上に、重ね貼りをする形で、「都構想反対組織(府民の力、という任意団体)」のポスターを堂々と貼っていました。
こうなれば、これをみた学会員さんはどう感じるでしょう?
正直、「ああ、公明党が言っているんだから…」でしょう。 この心理を利用した姑息ともいえる術でした。(一部・公明市議)
私とすれば、もっともっと自分で考えてほしかった。
住民本位で、住民である我々一人一人が、自分たちの住んでいる街の問題点に真摯に向き合い、
そして我々個々が判断し、賛否を投じて欲しかった。
結果は否決となったが、実は「否決」後の「後悔」も垣間見られた。
今でいう、イギリスのEU離脱における、「そんな情報知らなかった。後悔している。」といった声と同じものがあったように記憶している。
その後の世論調査でも「今もしやれば、賛成」が上回ったし、その後の「再チャレンジ」を掲げた
大阪W選も、維新が勝利しました。(公明党大阪府本部は今回は自主投票でした)
最近では都知事選で公明党の組織をあげて増田候補を推したわけですが、結果は無党派の小池氏当選。
つまり、今の時代、所属議員を選ぶ選挙ならばともかく、
住民投票では政党色よりも、住民本意の意思決定が時代の趨勢であり、
その意識も顕著な「首長」選では、もはや政党推薦は外すべきだとの考えが私の持論です。
私も公明党には大きな思い入れがあります。しかし、この持論を今後も強く持ち続けて参ります。
実は非公開で菊○さんともこの件で意見交換しました。
「首長選は政党推薦にとらわれないほうがいいと思っております」との意見を述べ、
>民主主義の根本からすれば、「党の都合」に我々が左右されてしまえば、我々自身が民主主義を否定してしまうんです。
と非公開投稿したのは私です。
(匿名ではありません。「宮部生蔵」として、その他も何度か別件でコメントしております。
こんな私です。もしや氏にご迷惑がかかってはいけませんので、投稿は全て非公開扱いでお願いしております。)
この意見には理解を示してくださったことは、正直嬉しかったです。
公明党をはさんで、何かと自由な意見がし辛い我々の立場であはありますが、きちんと意見交換できる風土は、やはり大切だとお思う次第です。
立場上、言葉を慎重に選ばねばなりません。
自由な意見とはいえ、反組織と捉えられることも避け、一方で軸を忘れてもいけません。
ヨイショしても気持ち悪い(笑)
言葉にできるようで、できない。そんな難しい舵取りがあります。
そこをわからず、
見てきたかのような「いっちょかみ」なご婦人の「指導モード」に、ノーサンキューな人が少なくなかったのではないでしょうか?
最近、このブログの騒動以降、
(それまでも幾度か非公開コメントをいただいていたのですが)
心あたたまるお声を何度もいただいております。
ありがたく、一方で申し訳なく思っています。
私が思うに、ほんとうに第一線でたたかっている婦人部の方、
とりわけ多くの最前線の同志の悩みに直結している方は、懐も大きく、
けっして教条的でもなく、更にはこんなネットごときにはいません。
公開で言うことの愚を知っています。
◇
PS,
HN ○○○ツさま、 ほんとうにありがとうございました。
私は大丈夫です。
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