ワンパンマン ONE PUNCH-MAN
- 2015/09/16
- 23:27
・読んでみた切欠は女絵です
最新9巻の扉絵は女性キャラフブキです
作画の村田雄介先生、ヤングジャンプに載ってた読み切りと増刊の表紙絵(だったと思う)で注目しておりましたが
ワンパンマン9巻の表紙絵にやられてワンパンマンを読んでみることに
私の漫画家を評価する基準、原哲夫、北条司、矢吹健太朗(敬称略)「女性キャラが気に入るか」のみになっている気も…
「女絵」普通こういう言葉は使いませんよね、田亀源五郎先生を検索した流れで「男絵」という表現を目にしたので「女絵」という言葉を使ってみるのもアリなのでは、と勝手に判断してしまいました。
ワンパンマン、これを機にコミックレンタルを試してみるかな?と思い2巻までレンタルしてみましたが
良く見るとネットでアップされている作品のようで、このリンクを貼るために記事を書いたようなモノです
となりのヤングジャンプ ワンパンマン
序盤の1~5話目、その後11~14話目は欠番になっていて15話目以降は続けて閲覧可能
1巻が1~8話(この作品は~撃目という表現を使っておりますが)
2巻が9~15話と2巻までレンタルしてみたのは丁度良かったということに
それにしてもこの漫画、絵がメチャクチャに上手いです、村田先生の利き腕は知りませんが
サッカー選手風に「悪魔の右腕」とかの異名を取ってもおかしくないかも…
アイシールド21も最初から上手かったな…とはいえ題材がアメフトということで全く読む気になれなかった。
アメフトが題材…ロンゲスト・ヤードという映画は良かったな、と余計な事を思い出してしまった(古い映画です)


主人公はいきなり無敵の力を誇る「サイタマ」
ガチVerと平常運転Ver、この落差、うすた京介
先生の漫画を連想したりもしました
この作品、どうせ主人公が勝つのだから…という着想だろうか。

相棒的な役どころに「ジェノス」
主人公が無敵ということで苦戦担当という印象
サイボーグという設定です、相当派手にやられても死なない、ということでこの設定に?


凝ったデザインのヒーロー&怪人のバトルシーンが多いです。
この動きの付け方、プロ限定でも漫画家は多いですが右に出る人はちょっといないのでは

何気に残酷なシーンも多いです。グロ描写も上手い…
絵柄からドラゴンボール系?とも思いますが北斗の拳のリメイクとかやっても違和感ないかもしれません
残虐描写、村田先生、アメコミのファンらしいので昔のジャンプ漫画ではなくシン・シティ
あたりの影響もあったりして。
WEBにアップされているVer、「動くイラスト」という感じで動画っぽくなってる箇所もありWEB閲覧というかデジタルで見る利点を活かしている印象も受けます。紙の本で見るよりWEBにアップされているのを見た方が迫力があるかも…
それにしてもこのクオリティの漫画(画像)がネット環境があれば閲覧可…
消費者としては素晴らしい時代ですが生産者としてはどうやって家賃を工面する?という問題も発生しているのでは。


家賃を気にするシーンが時々出てきます、現代日本、家賃を工面するのが一番負担が大きいかも
これは怪人が出没する架空の日本?ですが
最新9巻の扉絵は女性キャラフブキです
作画の村田雄介先生、ヤングジャンプに載ってた読み切りと増刊の表紙絵(だったと思う)で注目しておりましたが
ワンパンマン9巻の表紙絵にやられてワンパンマンを読んでみることに
私の漫画家を評価する基準、原哲夫、北条司、矢吹健太朗(敬称略)「女性キャラが気に入るか」のみになっている気も…
「女絵」普通こういう言葉は使いませんよね、田亀源五郎先生を検索した流れで「男絵」という表現を目にしたので「女絵」という言葉を使ってみるのもアリなのでは、と勝手に判断してしまいました。
ワンパンマン、これを機にコミックレンタルを試してみるかな?と思い2巻までレンタルしてみましたが
良く見るとネットでアップされている作品のようで、このリンクを貼るために記事を書いたようなモノです
となりのヤングジャンプ ワンパンマン
序盤の1~5話目、その後11~14話目は欠番になっていて15話目以降は続けて閲覧可能
1巻が1~8話(この作品は~撃目という表現を使っておりますが)
2巻が9~15話と2巻までレンタルしてみたのは丁度良かったということに
それにしてもこの漫画、絵がメチャクチャに上手いです、村田先生の利き腕は知りませんが
サッカー選手風に「悪魔の右腕」とかの異名を取ってもおかしくないかも…
アイシールド21も最初から上手かったな…とはいえ題材がアメフトということで全く読む気になれなかった。
アメフトが題材…ロンゲスト・ヤードという映画は良かったな、と余計な事を思い出してしまった(古い映画です)
主人公はいきなり無敵の力を誇る「サイタマ」
ガチVerと平常運転Ver、この落差、うすた京介
この作品、どうせ主人公が勝つのだから…という着想だろうか。
相棒的な役どころに「ジェノス」
主人公が無敵ということで苦戦担当という印象
サイボーグという設定です、相当派手にやられても死なない、ということでこの設定に?
凝ったデザインのヒーロー&怪人のバトルシーンが多いです。
この動きの付け方、プロ限定でも漫画家は多いですが右に出る人はちょっといないのでは
何気に残酷なシーンも多いです。グロ描写も上手い…
絵柄からドラゴンボール系?とも思いますが北斗の拳のリメイクとかやっても違和感ないかもしれません
残虐描写、村田先生、アメコミのファンらしいので昔のジャンプ漫画ではなくシン・シティ
WEBにアップされているVer、「動くイラスト」という感じで動画っぽくなってる箇所もありWEB閲覧というかデジタルで見る利点を活かしている印象も受けます。紙の本で見るよりWEBにアップされているのを見た方が迫力があるかも…
それにしてもこのクオリティの漫画(画像)がネット環境があれば閲覧可…
消費者としては素晴らしい時代ですが生産者としてはどうやって家賃を工面する?という問題も発生しているのでは。
家賃を気にするシーンが時々出てきます、現代日本、家賃を工面するのが一番負担が大きいかも
これは怪人が出没する架空の日本?ですが
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