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>「学ばせてもらおう」という謙虚な姿勢を持ったらいかがですか
最初からそのつもりですよ。
会社も盆休みに入ったので、チョットとばかし投稿させて頂きます。
ほんと、毎日毎日、幹部に対するドロドロした恨み節にはうんざりなんですな。
そんなもんで創価学会が変わるわけが無い。
変えれるとしたら、揺ぎ無い信念と、大誠実の地道な対話でしか人の心は変えれないんだよ。
いつまでも小学生並みの幼稚で下衆な人格攻撃をしていたのでは、人の心など動かせるわけ無いではないか。
師匠からいったい今まで何を学んできたのですか!と疑いたくなる。もっと大人になって欲しい。
◆◆◆「殿は一定・腹あしき相かをに顕れたり、いかに大事と思へども腹あしき者をば天は守らせ給はぬと知らせ給へ」◆◆◆
どんなに自分の意見と合わない事があったにしても、師匠と共に同じ日蓮仏法を広宣流布する同志を、ただ腹立たしいという理由だけで軽率にバカにしたり、見下したり、侮辱するような事があってはなりません。大聖人も池田先生もその点は厳しく指導されております。それが出来ないのなら、「正義」を語る資格さえありません。
◆◆◆「不軽菩薩の人を敬いしは・いかなる事ぞ教主釈尊の出世の本懐は人の振舞にて候けるぞ」◆◆◆
どちらの意見が正しいかという以前に、その人の言動、振舞いでおよそ判断できるものです。
同志を平気で見下す人間が「正義」だとは誰も思わない。その事を良く考えて下さいね。
もちろん、此処の常連さんの中にはアンポンタン扱いで対話拒否されている方もいらっしゃいますが、逆に誠実な回答を下さる方もいらっしゃいます。
今後の有意義な対話の為にも、どうか、こうした点に留意して頂たいものです。
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