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東方仮面録 作者:ルー
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変身できた!

俺は今、空を落下中あのあと地面に穴が空き俺はそのまま落っこちた。

〔おい、あわてるな空飛ぶライダーを頭で想像してみろ。そうだな…スカイライダーを想像しろ。〕

「んなこと言ったて、〔このまま死にたいか!!〕わかったよ!!」そして俺はスカイライダーを想像した。

すると、空中で停止した。〔よし、とりあえずあの山に降りろ後は好きにしろ。変身するならその道具を想像しろ。じゃあな、頑張れよ。〕

そこで通信は途切れた。

「好きにしろ、か まあいいや楽しけりゃそれでいい。山に降りたけど、どうするか多分妖怪の山だよな。誰かに見付かると厄介だし、取りあえず鬼が出るらしいし響鬼に変身しとくか。」

そう言って俺は、響鬼の変身アイテムの音角を出して、木に当て波紋のようなものを額に当てた。

同時に、俺の体が火に包まれるそして右手で払うと俺は仮面ライダー響鬼になっていた。

「おお!!変身できた!よしとりあえず歩こう。」
その時林から、一人の鬼が出て来た。

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