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こんちはー!!
こんちはルーです。楽しんでいってください。
〔あなたたちが既に死んでいる?〕俺は驚きが隠せなかった。
「ああそうだ、俺達は死んでいる。お前の世界で俺達がどういう奴らかは知らんが、俺達が戦って既に何千年も経っている。」〔マジですか。〕
「ああマジだ、それと助けた理由だがお前が俺達全員の力に耐えられるからだ。そしてお前はもっと楽しめる世界に居たかったとも、思っていたからだ。」 〔ああ、なるほどそういうことか〕
「手な訳で、新しい世界へとその前にはい俺らの力」 俺の中に光の玉の結晶のようなものが入ってきた。それと同時に地面に穴が空き俺は落ちていった。
霊「あんたまだ、出さないの?さっさとしなさい。!!」
ルー「ごめんなさい、ごめんなさい次はたぶん出せるからさ。だからこわい顔しないでください。」
霊「まあいいわ、ただし遅れたら夢想封印だからね。」
ルー「はい。」
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